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産経賞セントウルS G2   日程:2017年9月10日() 15:35 阪神/芝1200m

レース結果

産経賞セントウルS G2

2017年9月10日() 阪神/芝1200m/14頭

本賞金:5,900万 2,400万 1,500万 890万 590万


レコード:1分07秒1
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 5 7

ファインニードル

牡4 56.0 M.デムー  高橋義忠 464(-2) 1.07.5 3.1 1
2 4 6

ラインミーティア

牡7 56.0 西田雄一  水野貴広 470(0) 1.07.7 1 1/4 19.3 6
3 8 13

ダンスディレクター

牡7 56.0 浜中俊  笹田和秀 434(-8) 1.07.7 クビ 8.2 4
ラップタイム 12.2-10.8-10.8-11.1-11.1-11.5
前半 12.2-23.0-33.8-44.9-56.0
後半 55.3-44.5-33.7-22.6-11.5

■払戻金

単勝 7 310円 1番人気
複勝 7 140円 1番人気
6 470円 7番人気
13 260円 4番人気
枠連 4-5 1,980円 9番人気
馬連 6-7 3,090円 11番人気
ワイド 6-7 1,130円 11番人気
7-13 650円 7番人気
6-13 2,400円 27番人気
馬単 7-6 4,500円 18番人気
3連複 6-7-13 7,570円 24番人気
3連単 7-6-13 36,810円 111番人気

産経賞セントウルSのニュース&コラム

【古馬次走報】ダイワリベラル、富士Sへ
 ★京成杯AH7着ダイワリベラル(美・菊沢、牡6)は、放牧を挟んで早ければ富士S(10月21日、東京、GIII、芝1600メートル)へ。同8着ロサギガンティア(美・藤沢和、牡6)は、富士Sか、スワンS(10月28日、京都、GII、芝1400メートル)。同14着ウキヨノカゼ(美・菊沢、牝7)は、未定もエリザベス女王杯(11月12日、京都、GI、芝2200メートル)を視野に。 ★紫苑S5着ライジングリーズン(美・奥村武、牝3)は、秋華賞(10月15日、京都、GI、芝2000メートル)へ。同9着ホウオウパフューム(美・奥村武、牝3)は、自己条件(レース未定)。 ★産経賞セントウルS8着スノードラゴン(美・高木、牡9)は、スプリンターズS(10月1日、中山、GI、芝1200メートル)。 ★韓国のコリアスプリントを勝ったグレイスフルリープ(栗・橋口、牡7)は、JBCスプリント(11月3日、大井、交流GI、ダ1200メートル)へ。 ★産経賞セントウルS6着アルティマブラッド(栗・音無、牝5)は、ラピスラズリS(12月3日、中山、OP、芝1200メートル)。同7着ミッキーラブソング(栗・橋口、牡6)は、引き続き和田騎手で夕刊フジ杯オパールS(10月8日、京都、OP、芝1200メートル)に向かう。
2017年9月14日(木) 04:00

 455

【ローズS】カッチャン、ミルコと新コンビでV発進だ
 今週日曜の阪神メインは、秋華賞トライアルのローズS(17日、GII、芝1800メートル)。サンスポ賞フローラSを勝ち、オークスでも2着と健闘したモズカッチャンは、夏場を休養にあててパワーアップ。秋初戦に向けて仕上がりは上々で、自慢の瞬発力に磨きをかけている。先週の産経賞セントウルSをファインニードルで制したM・デムーロ騎手との新コンビで好発進を決める。 もう伏兵とは言わせない。6番人気の低評価を覆し、オークスで2着に激走したモズカッチャンが、ひと回り成長した姿で秋初戦を迎える。前哨戦を白星で飾り、悲願のGIタイトルに接近する。 「8月20日に(牧場から)戻ってきて、ペースを上げながら乗ってきました。前哨戦としては申し分ない仕上がりです」 野田助手がうなずく。前走のオークスでは、メンバー中上がり3位タイ(3ハロン34秒1)の末脚で勝ったソウルスターリングに1馬身3/4差まで迫った。直線では一瞬、かわすかと思わせるほどの瞬発力を発揮した。 2走前のサンスポ賞フローラSは、12番人気ながら重賞初制覇を成し遂げた。これまでの6戦すべてで、人気以上の結果を残している。その評価とは裏腹に「いい乗り味をしているな、と最初から思っていた。デビュー戦(6着)は、道悪(稍重)が響いて不運なところがあったから」と野田助手。2戦目以降はすべて3着以内と、安定感も抜群だ。 “夏休み”を終えての成長もバッチリだ。馬体重が増えたことで「走りがパワーアップしていますね。力強さが出てきた」と野田助手。前走時に468キロだった馬体重が牧場では510キロまで増えた。その後に調教を入念に消化してきたが、レースでも10キロ増になりそう。そのすべてが成長分と言ってよく、身上の切れ味にさらに磨きがかかりそうだ。 新馬戦以来のこの舞台も「自在性があるので、いいと思いますよ。スタートで出ないときがあるので、長い直線の方がいいですしね」と野田助手は歓迎する。セントウルSをファインニードルで勝ち、勢いに乗るM・デムーロ騎手とのコンビも魅力。この秋こそ、主役へ躍り出る。 (山口大輝)★ローズSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月13日(水) 05:05

 1,031

【セントウルS】ファイン重賞初V!スプリント界に新星
 第31回産経賞セントウルステークス(10日、阪神11R、GII、3歳上オープン国際(指)、別定、芝・内1200メートル、1着本賞金5900万円、1着馬にスプリンターズステークスの優先出走権=出走14頭)サマースプリントシリーズ最終戦は、ミルコ・デムーロ騎乗で1番人気のファインニードルが1分7秒5(良)の好タイムで重賞初制覇。秋競馬の開幕とともに、スプリント界に新星が誕生した。また、ラインミーティアが2着に入り、逆転で同シリーズの優勝となった。 夏の暑さが残る仁川のタフな直線を悠々と突き抜けてきた。ファインニードルが1番人気に応え、重賞3回目の挑戦で初制覇。危なげない内容での勝利にM・デムーロ騎手も誇らしげな表情をみせた。 「いい脚を使ってくれたし、走りに余裕があったからね。馬場もあるけど時計も速かったね」 スタート直後は先頭に立つ場面があったが、フィドゥーシアを行かせて内めの2、3番手を確保した。絶好の手応えで直線を迎えると、ラスト200メートルでゴーサイン。一気に先頭に立ち、そのまま後続の追撃を封じた。 夏の“忘れ物”を秋競馬の開幕週にきっちり取り返した。前走の北九州記念は直線で進路がなく脚を余して5着。レース後にデムーロ騎手は「悔しい。まったく何もできなかった。本当に申し訳ない」と検量室で何度も頭を下げた。同じ失敗は繰り返さない。鮮やかな立ち回りでリベンジに成功した名手は、「前回は悔しかったからね。前回も今回も勝つ気持ちを持っていたよ」と“一発回答”にうなずいた。 米国のセリに出かけた高橋忠調教師の代行でレースを見守った鵜木助手も笑顔が絶えない。「一番いい形で競馬ができました。とにかくきょうはスムーズだったのが一番ですね」と目を細めた。 これからさらに成長が期待できる4歳馬。「弾丸のよう」と鵜木助手が完成されつつある馬体を評すれば、ジョッキーも「(以前よりも)馬が良くなっている。(レースを覚えて)賢くなったし、力もつけたね。スピードもスタミナもある」と絶賛する。 優先出走権を獲得したスプリンターズS(10月1日、中山、GI、芝1200メートル)の参戦は状態を確認された後に決められるが、出走すれば注目の一頭になるのは間違いない。大本命不在のスプリント界に誕生したスター候補が、一気に頂点へ上り詰める可能性は十分にある。 (宇恵英志)★10日阪神11R「産経賞セントウルS」の着順&払戻金はこちら★サンスポe-shopで黒色木製枠付き写真パネルを発売します!ファインニードル 父アドマイヤムーン、母ニードルクラフト、母の父マークオブエスティーム。鹿毛の牡4歳。栗東・高橋義忠厩舎所属。北海道日高町のダーレー・ジャパン・ファーム有限会社の生産馬。馬主はH・H・シェイク・モハメド。戦績21戦6勝。獲得賞金1億5144万2000円。重賞初勝利。産経賞セントウルSは高橋義忠調教師、ミルコ・デムーロ騎手ともに初勝利。馬名は「細針」。
2017年9月11日(月) 05:05

 1,069

【セントウルS】フィドゥーシア、逃走及ばず9着
 第31回産経賞セントウルステークス(10日、阪神11R、GII、3歳上オープン国際(指)、別定、芝・内1200メートル、1着本賞金5900万円、1着馬にスプリンターズステークスの優先出走権=出走14頭)母子制覇&重賞初Vを狙った2番人気のフィドゥーシアは9着に終わった。積極的にハナを主張。マイペースで逃げたが、ラスト200メートル付近で力尽きた。石橋騎手は「外枠は言い訳にならない。力んでいるわけではなかったし、状態も前走よりいいくらいだった。千直を走った後だったし、リズムが狂ったのかな」と唇をかんだ。★10日阪神11R「産経賞セントウルS」の着順&払戻金はこちら
2017年9月11日(月) 05:04

 550

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【セントウルS】厩舎の話
 アドマイヤゴッド・須貝調教師「先週の時計が速く、今週は息を整える程度。さばければ」 アルティマブラッド・音無調教師「ブラックスピネルに先着と動きはいい。立ち回り次第」 スノードラゴン・高木調教師「1200メートルの走りには衰えを感じない。展開が向けば」 ダンスディレクター・笹田調教師「休み明けという感じだが、馬体が緩んでいた昨年よりいい」 ツィンクルソード・松永昌調教師「サッとやったが雰囲気はいい。外めからスムーズなら」 ファインニードル・新村厩務員「絶好調だった前走のデキを維持。スムーズな競馬ができれば」 フィドゥーシア・松元調教師「前走は油断をした。相手は強くなるが6Fのほうが実績はある」 プレイズエターナル・安田隆調教師「展開次第の面はあるけど、直線に坂のあるコースはいい」 ミッキーラブソング・橋口調教師「追い切りは馬場が悪かった。ひと叩きされてデキは上向き」 メラグラーナ・池添学調教師「けいこ時計は速いが動きには余裕。外めから伸びる形がいいね」 ラインミーティア・水野調教師「状態は高レベルで安定。開幕週の馬場で末脚を生かせるかな」 ラヴァーズポイント・高橋康調教師「前走は力を出していない。ハミが反応するように調整」 ワキノヒビキ・清水久調教師「重賞のメンバーだし、時計が速い開幕週の馬場なので…」 ワキノブレイブ・清水久調教師「追い切るごとに気配は上向いているが、いいころには…」★産経賞セントウルステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月7日(木) 11:59

 1,577

【セントウルS】It’sファイン!SPEED満点
 産経賞セントウルSの追い切りが6日、東西トレセンで行われた。栗東では北九州記念5着のファインニードルが、坂路で抜群のスピードを披露。鋭いフィニッシュでサンケイスポーツ調教評価は、最高ランクの『S』となった。CBC賞10着のメラグラーナ、重賞初制覇を目指すフィドゥーシアも好調教で態勢を整えた。 短距離界の新星に躍り出る。充実一途の4歳馬ファインニードルが、スピード感満点の走りで絶好調をアピール。見届けた高橋忠調教師も納得の表情を浮かべる。 「前走は近走の中で一番状態が良かったけど、今回も落ちている感じはしない。先週末あたりから、気合も乗って、グッと上がってきています」 朝一番の坂路を単走でスタート。序盤はゆったりと入り、徐々にラップを上げていく。前夜からの雨で湿ったチップをものともせず力強く伸びて、最後まで馬なりで4ハロン52秒4-12秒1でフィニッシュ。文句ない動きで、サンケイスポーツ調教評価は最上級の『S』だ。 1番人気に推された前走の北九州記念は、好位置を進んだが、直線でなかなか前があかず5着。不完全燃焼の一戦を、トレーナーは「うまく立ち回れず最後は脚を余してしまった」と振り返る。 今回は条件が好転。阪神芝1200メートルは3戦2勝2着1回で、2走前には57・5キロのトップハンデを背負いながら、1分7秒1の好時計で楽勝している。例年、1分7秒台のスピード決着となる開幕週の馬場も望むところだ。「広いコースで競馬をさせてあげた方がいい。今年に入ってからだいぶ精神的に落ち着いてきたし、そのぶん調整もしやすい」と指揮官は成長を口にする。 3戦連続でミルコ・デムーロ騎手が手綱をとる点も心強い。「前走後は悔しがっていたし、うまく乗ってくれると思います」と高橋忠調教師が言えば、鞍上も「前走は直線でスペースがなかった。馬は(以前より)だいぶ良くなっているし、今週は頑張ります」と巻き返しに闘志を燃やす。 将来性豊かなファインニードルが、重賞初タイトルを手にして、さらに上のステージに突き進む。(斉藤弘樹)★産経賞セントウルステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月7日(木) 05:10

 1,464

【セントウルS】メラグラーナ、余裕12秒1 
 CBC賞10着からの巻き返しを期すメラグラーナは、坂路4ハロン53秒0-12秒1と鋭い動き。池添学調教師は、「行きっぷりがよくて、最後もまだ余裕がありました。(調教の)ベースを強めに調整してきて、体も結構しっかりしています」と手応えをつかんでいる。 ここ2戦は外からかぶせられて伸び切れなかった。トレーナーは「かぶせられる前に自分から動いて、早めに外に出して進路を取る形が理想」とイメージ。今年3月の夕刊フジ賞オーシャンSに続く重賞Vを狙う。★産経賞セントウルステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月7日(木) 05:09

 619

【セントウルS】フィドゥーシア、鋭く11秒9 
 アイビスSD2着のフィドゥーシアは、CWコースで3頭併せ。ゴール前でしっかり追われると、ラスト1ハロン11秒9(4ハロン50秒1)と鋭く伸びプラネットナイン(未勝利)に2馬身、ネフェルティティ(500万下)に3馬身先着した。 松元調教師は「気持ち体が立派になっているので、少し強めに追ってもらったが、時計も動きも良かった。前に行って粘る形になると思うし、開幕週の阪神はいい。あとはゲートをスムーズに出てくれれば」と、重賞初Vを改めて期待した。★産経賞セントウルステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月7日(木) 05:09

 590

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9月10日 15:33更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv112 
3,090円 6,180円
Lv111 
7,570円 45,420円
Lv108 
310円 310円
Lv107 
1,130円 33,900円
Lv107 
310円 3,100円

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産経賞セントウルS過去10年の結果

2016年9月11日() 阪神競馬場/芝1200m 天候: 馬場:
1着 ビッグアーサー 福永祐一 1:07.6 2.1倍 100.8
2着 ネロ 内田博幸 4.8倍 98.7
3着 ラヴァーズポイント 川須栄彦 クビ 53.5倍 98.7
2015年9月13日() 阪神競馬場/芝1200m 天候: 馬場:
1着 アクティブミノル 藤岡康太 1:07.8 48.0倍 102.6
2着 ウリウリ 岩田康誠 ハナ 3.4倍 102.6
3着 バーバラ 武豊 クビ 15.3倍 102.6
2014年9月14日() 阪神競馬場/芝1200m 天候: 馬場:
1着 リトルゲルダ 丸田恭介 1:07.4 7.8倍 105.4
2着 ハクサンムーン 戸崎圭太 1 1/4 2.5倍 103.4
3着 エピセアローム 浜中俊 1/2 5.3倍 102.3

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

産経賞セントウルSの歴史と概要


2013年の優勝馬ハクサンムーン

秋の阪神開催の幕開けを飾る芝1400m重賞としてその歴史をスタートさせ、現在はスプリンターズステークスに直結する芝1200mの最重要ステップレース。ここと本番を連勝した馬は第16回(2002年)のビリーヴしかいないが、負けた馬も含め、上位好走馬が本番でも馬券圏内に絡むケースは数知れない。第18~19回(2004~2005年)をゴールデンキャストが連覇。サマースプリントシリーズに指定された2006年以降は夏競馬からの連戦組の参戦が増え、第27回(2013年)のハクサンムーン、第28回(2014年)のリトルゲルダらが、ここを勝ってシリーズチャンピオンに輝いた。

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今週の重賞レース

2018年5月27日(
目黒記念 G2
東京優駿 G1

競馬番組表

2018年5月26日(
2回東京11日目
3回京都11日目
2018年5月27日(
2回東京12日目
3回京都12日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
53,307万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
10 マカヒキ 牡5
45,466万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
3 エポカドーロ 牡3
17,421万円
4 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
5 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
6 リリーノーブル 牝3
13,810万円
7 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
8 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
9 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
10 サンリヴァル 牡3
9,338万円
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