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産経賞セントウルステークス2017

2017年9月10日(

産経賞セントウルステークス G2

阪神競馬場/芝/1200m

最新出走予定馬情報 〜産経賞セントウルステークス2017〜

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【古馬次走報】ダイワリベラル、富士Sへ
 ★京成杯AH7着ダイワリベラル(美・菊沢、牡6)は、放牧を挟んで早ければ富士S(10月21日、東京、GIII、芝1600メートル)へ。同8着ロサギガンティア(美・藤沢和、牡6)は、富士Sか、スワンS(10月28日、京都、GII、芝1400メートル)。同14着ウキヨノカゼ(美・菊沢、牝7)は、未定もエリザベス女王杯(11月12日、京都、GI、芝2200メートル)を視野に。 ★紫苑S5着ライジングリーズン(美・奥村武、牝3)は、秋華賞(10月15日、京都、GI、芝2000メートル)へ。同9着ホウオウパフューム(美・奥村武、牝3)は、自己条件(レース未定)。 ★産経賞セントウルS8着スノードラゴン(美・高木、牡9)は、スプリンターズS(10月1日、中山、GI、芝1200メートル)。 ★韓国のコリアスプリントを勝ったグレイスフルリープ(栗・橋口、牡7)は、JBCスプリント(11月3日、大井、交流GI、ダ1200メートル)へ。 ★産経賞セントウルS6着アルティマブラッド(栗・音無、牝5)は、ラピスラズリS(12月3日、中山、OP、芝1200メートル)。同7着ミッキーラブソング(栗・橋口、牡6)は、引き続き和田騎手で夕刊フジ杯オパールS(10月8日、京都、OP、芝1200メートル)に向かう。
2017年9月14日(木) 04:00

 203

【ローズS】カッチャン、ミルコと新コンビでV発進だ
 今週日曜の阪神メインは、秋華賞トライアルのローズS(17日、GII、芝1800メートル)。サンスポ賞フローラSを勝ち、オークスでも2着と健闘したモズカッチャンは、夏場を休養にあててパワーアップ。秋初戦に向けて仕上がりは上々で、自慢の瞬発力に磨きをかけている。先週の産経賞セントウルSをファインニードルで制したM・デムーロ騎手との新コンビで好発進を決める。 もう伏兵とは言わせない。6番人気の低評価を覆し、オークスで2着に激走したモズカッチャンが、ひと回り成長した姿で秋初戦を迎える。前哨戦を白星で飾り、悲願のGIタイトルに接近する。 「8月20日に(牧場から)戻ってきて、ペースを上げながら乗ってきました。前哨戦としては申し分ない仕上がりです」 野田助手がうなずく。前走のオークスでは、メンバー中上がり3位タイ(3ハロン34秒1)の末脚で勝ったソウルスターリングに1馬身3/4差まで迫った。直線では一瞬、かわすかと思わせるほどの瞬発力を発揮した。 2走前のサンスポ賞フローラSは、12番人気ながら重賞初制覇を成し遂げた。これまでの6戦すべてで、人気以上の結果を残している。その評価とは裏腹に「いい乗り味をしているな、と最初から思っていた。デビュー戦(6着)は、道悪(稍重)が響いて不運なところがあったから」と野田助手。2戦目以降はすべて3着以内と、安定感も抜群だ。 “夏休み”を終えての成長もバッチリだ。馬体重が増えたことで「走りがパワーアップしていますね。力強さが出てきた」と野田助手。前走時に468キロだった馬体重が牧場では510キロまで増えた。その後に調教を入念に消化してきたが、レースでも10キロ増になりそう。そのすべてが成長分と言ってよく、身上の切れ味にさらに磨きがかかりそうだ。 新馬戦以来のこの舞台も「自在性があるので、いいと思いますよ。スタートで出ないときがあるので、長い直線の方がいいですしね」と野田助手は歓迎する。セントウルSをファインニードルで勝ち、勢いに乗るM・デムーロ騎手とのコンビも魅力。この秋こそ、主役へ躍り出る。 (山口大輝)★ローズSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月13日(水) 05:05

 929

【セントウルS】ファイン重賞初V!スプリント界に新星
 第31回産経賞セントウルステークス(10日、阪神11R、GII、3歳上オープン国際(指)、別定、芝・内1200メートル、1着本賞金5900万円、1着馬にスプリンターズステークスの優先出走権=出走14頭)サマースプリントシリーズ最終戦は、ミルコ・デムーロ騎乗で1番人気のファインニードルが1分7秒5(良)の好タイムで重賞初制覇。秋競馬の開幕とともに、スプリント界に新星が誕生した。また、ラインミーティアが2着に入り、逆転で同シリーズの優勝となった。 夏の暑さが残る仁川のタフな直線を悠々と突き抜けてきた。ファインニードルが1番人気に応え、重賞3回目の挑戦で初制覇。危なげない内容での勝利にM・デムーロ騎手も誇らしげな表情をみせた。 「いい脚を使ってくれたし、走りに余裕があったからね。馬場もあるけど時計も速かったね」 スタート直後は先頭に立つ場面があったが、フィドゥーシアを行かせて内めの2、3番手を確保した。絶好の手応えで直線を迎えると、ラスト200メートルでゴーサイン。一気に先頭に立ち、そのまま後続の追撃を封じた。 夏の“忘れ物”を秋競馬の開幕週にきっちり取り返した。前走の北九州記念は直線で進路がなく脚を余して5着。レース後にデムーロ騎手は「悔しい。まったく何もできなかった。本当に申し訳ない」と検量室で何度も頭を下げた。同じ失敗は繰り返さない。鮮やかな立ち回りでリベンジに成功した名手は、「前回は悔しかったからね。前回も今回も勝つ気持ちを持っていたよ」と“一発回答”にうなずいた。 米国のセリに出かけた高橋忠調教師の代行でレースを見守った鵜木助手も笑顔が絶えない。「一番いい形で競馬ができました。とにかくきょうはスムーズだったのが一番ですね」と目を細めた。 これからさらに成長が期待できる4歳馬。「弾丸のよう」と鵜木助手が完成されつつある馬体を評すれば、ジョッキーも「(以前よりも)馬が良くなっている。(レースを覚えて)賢くなったし、力もつけたね。スピードもスタミナもある」と絶賛する。 優先出走権を獲得したスプリンターズS(10月1日、中山、GI、芝1200メートル)の参戦は状態を確認された後に決められるが、出走すれば注目の一頭になるのは間違いない。大本命不在のスプリント界に誕生したスター候補が、一気に頂点へ上り詰める可能性は十分にある。 (宇恵英志)★10日阪神11R「産経賞セントウルS」の着順&払戻金はこちら★サンスポe−shopで黒色木製枠付き写真パネルを発売します!ファインニードル 父アドマイヤムーン、母ニードルクラフト、母の父マークオブエスティーム。鹿毛の牡4歳。栗東・高橋義忠厩舎所属。北海道日高町のダーレー・ジャパン・ファーム有限会社の生産馬。馬主はH・H・シェイク・モハメド。戦績21戦6勝。獲得賞金1億5144万2000円。重賞初勝利。産経賞セントウルSは高橋義忠調教師、ミルコ・デムーロ騎手ともに初勝利。馬名は「細針」。
2017年9月11日(月) 05:05

 799

【セントウルS】フィドゥーシア、逃走及ばず9着
 第31回産経賞セントウルステークス(10日、阪神11R、GII、3歳上オープン国際(指)、別定、芝・内1200メートル、1着本賞金5900万円、1着馬にスプリンターズステークスの優先出走権=出走14頭)母子制覇&重賞初Vを狙った2番人気のフィドゥーシアは9着に終わった。積極的にハナを主張。マイペースで逃げたが、ラスト200メートル付近で力尽きた。石橋騎手は「外枠は言い訳にならない。力んでいるわけではなかったし、状態も前走よりいいくらいだった。千直を走った後だったし、リズムが狂ったのかな」と唇をかんだ。★10日阪神11R「産経賞セントウルS」の着順&払戻金はこちら
2017年9月11日(月) 05:04

 433

【古馬次走報】ルージュバック、産経賞オールカマーへ
 ★ヴィクトリアマイル10着後、放牧に出ているルージュバック(美・大竹、牝5)は、新たに北村宏騎手とのコンビで産経賞オールカマー(9月24日、中山、GII、芝2200メートル)に向かう。秋の最大目標はエリザベス女王杯(11月12日、京都、GI、芝2200メートル)で、早ければ来週中に帰厩する見込み。 ★安田記念4着後も在厩で調整されているグレーターロンドン(美・大竹、牡5)は、毎日王冠(10月8日、東京、GII、芝1800メートル)で始動する。鞍上は田辺騎手。 ★4連勝で北九州記念を制したダイアナヘイロー(栗・福島、牝4)は、スプリンターズS(10月1日、中山、GI、芝1200メートル)へ直行する。4着のキングハート(美・星野、牡4)もスプリンターズSを目指す。 ★中京記念2着のグランシルク(美・戸田、牡5)は田辺騎手とのコンビで京成杯AH(9月10日、中山、GIII、芝1600メートル)へ。同厩舎で関屋記念12着のメートルダール(牡4)は毎日王冠か富士S(10月21日、東京、GIII、芝1600メートル)あたりが有力。 ★ラジオNIKKEI賞11着のライジングリーズン(美・奥村武、牝3)は紫苑S(9月9日、中山、GIII、芝2000メートル)へ。 ★北九州記念3着ラインスピリット(栗・松永昌、牡6)は、ルミエールオータムダッシュ(10月29日、新潟、OP、芝1000メートル)。9着プレイズエターナル(栗・安田隆、牡7)は産経賞セントウルS(9月10日、阪神、GII、芝1200メートル)へ。 
2017年8月25日(金) 05:00

 2,144

【北九州記念】レース展望
 今週の小倉日曜メインは、サマースプリントシリーズ(全6戦)の第4戦、北九州記念(20日、GIII、ハンデ、芝1200メートル)。一線級の参戦こそないが、ここを勝って、秋の重賞、そしてスプリンターズSへと駒を進めたいスピード自慢が顔をそろえた。南の小倉でも、北の札幌記念に負けない熱い戦いが繰り広げられそうだ。 キングハート(美浦・星野忍厩舎、牡4歳)はレコード決着だった函館スプリントSで2着。斤量が6キロ軽い3歳牝馬ジューヌエコールに0秒4離されたが、中団からしぶとく伸びて連対を確保した。今年は5戦し、【2・2・1・0】とすべて馬券に絡むなど4歳になって充実一途。9日の美浦での1週前追い切りも、Wコースの3頭併せで5ハロン66秒5−12秒8の好タイムをマークし、パートナーを務めた2歳馬2頭に楽々と先着している。小倉でも昨年3走し、【1・2・0・0】の好成績。トップハンデタイの56キロだが、主戦・中谷雄太騎手ともども重賞初制覇のチャンスだ。 アクティブミノル(栗東・北出成人厩舎、牡5歳)は一昨年のセントウルS後、勝ち星がないが、2走前のCBC賞3着、前走のアイビスサマーダッシュ4着と復調気配を示している。サマースプリントシリーズのポイントランキングでは7点(4位)と、今回の登録馬の中ではトップの点を獲得済み。引き続き56キロなら、ここも好勝負は間違いなしだ。 ダイアナヘイロー(栗東・福島信晴厩舎、牝4歳)は、3連勝中の上がり馬。今回と同舞台の前走1600万下・佐世保Sは3番手から伸び、ハナ差の接戦をものにしている。ここ2走、控える競馬で勝利を収めたことは大きな収穫。重賞で一気に相手は強化するが、ハンデ53キロなら好勝負に持ち込むことは可能だろう。 エイシンブルズアイ(栗東・野中賢二厩舎、牡6歳)は、昨年の夕刊フジ賞オーシャンSの勝ち馬。1分7秒5のVタイムに加え、ハクサンムーンやスノードラゴンといった強豪を破っている点は高く評価できる。続く高松宮記念でも5着と善戦したが、その後の6戦がいずれも着外と案外。それでも徐々に復調の兆しを見せている。6着に敗れた前走の函館スプリントSも、直線で前をカットされたもので、悲観する内容ではなかった。ハンデ56キロは地力の証し。前がやり合う展開なら、まとめて差し切っても不思議はない。 昨年の覇者バクシンテイオー(美浦・堀宣行厩舎、牡8歳)はその後4戦して、いずれも着外と振るわなかった。しかし、今回は5カ月の休養を取り、しっかりと立て直されている。また、小倉開幕と同時に現地入りして順調な調整ぶり。昨年は前残りの流れの中、後方10番手から鮮やかな差し切り勝ちを収めた。今年は昨年より2キロ増の56キロだが、夏場に強いタイプでもあり、軽くは扱えない。 アルティマブラッド(栗東・音無秀孝厩舎、牝5歳)は、重賞初挑戦だった前走のCBC賞で13着に大敗したが、コンビを組んで【1・1・2・3】と、乗り慣れた松若風馬騎手に手綱が戻るのは好材料だ。母アルティマトゥーレは、セントウルS、シルクロードSを勝ち、2009年のスプリンターズSでは5着ながら1番人気に支持されたトップクラスのスプリンター。ハンデ53キロ、2度目の重賞挑戦で、一変する可能性は十分にある。 ファインニードル(栗東・高橋義忠厩舎、牡4歳)は、トップハンデ57.5キロを背負った前走の1600万下・水無月Sを快勝し、勢いに乗っている。3番手からの押し切りで、2着馬には1馬身1/4差をつける強さだった。昨年のシンザン記念(10着)以来2度目の重賞挑戦で、ハンデ55キロは少々、背負わされた感じだが、ミルコ・デムーロ騎手が継続騎乗。初の小倉も脚質的にはプラスに出そうで、ここでも注目の一頭だ。 他にも、昨年のこのレースで2馬身差の3着に好走しているオウノミチ(栗東・佐々木晶三厩舎、牡6歳)=54キロ、昨年の京都金杯3着と重賞でも好走歴があるミッキーラブソング(栗東・橋口慎介厩舎、牡6歳)=56キロ、この舞台は【0・2・1・0】と好相性で、サマージョッキーズシリーズで断然のトップに立つ北村友一騎手とコンビを組むプレイズエターナル(栗東・安田隆行厩舎、牡7歳)=55キロ、休み明けを2度使われて、状態が上向いてきたラインスピリット(栗東・松永昌博厩舎、牡6歳)=ハンデ56キロ=などにも上位進出のチャンスがありそうだ。
2017年8月14日(月) 19:15

 2,126

【セントウルS&京成杯AH】東西調教ウオッチャー
 今週は産経賞セントウルS、京成杯AHが対象レース。栗東からは大阪サンスポの川端、宇恵両記者、美浦からは東京サンスポの花田記者が参加し、それぞれ注目馬をピックアップした。 川端 まずは今年から“社杯”となった産経賞セントウルSから。栗東では坂路組の2頭が目を引きました。ほどよく気合が乗って、しまいまで脚取りがしっかりしていたメラグラーナ。余力十分の走りでレースではじけそうです。僚馬に圧巻の動きで先着したアルティマブラッドは一発を狙えるムードです。 花田 美浦では、アイビスSDを勝ったラインミーティアがWコースでラスト1ハロン12秒3を馬なりでマークし、実戦さながらの切れ味。コーナーがあるコースも問題なく、面白い存在ですよ。 宇恵 京成杯AHの関西馬で動きが目立ったのはブラックスピネル。坂路で1馬身遅れましたが、相手のアルティマブラッドが動きすぎただけ。最後までパワフルな走りでした。一発ならガリバルディ。しっかりと乗り込んできたのでCWコースでの最終追いはソフトにまとめましたが、フォームは軽快で気配は上々です。 花田 関東馬ではマルターズアポジーがWコースで圧巻の走り。大きく先行した僚馬2頭を楽々と捕まえて大差で先着しました。関屋記念を逃げ切った後も好調キープは間違いなしです。★産経賞セントウルステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載★京成杯オータムハンデキャップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月8日(金) 05:05

 2,083

【セントウルS】レース展望
 夏競馬が終わり、今週末は中山、阪神に開催が替わる。阪神の日曜メインは快速馬が集結する産経賞セントウルS。サマースプリントシリーズの最終戦でもある注目のGIIだ。GI馬スノードラゴンなどの実績馬や、ラインミーティア、フィドゥーシアといった夏場の活躍馬も参戦して激戦ムード。スプリンターズSを占う意味でも必見だ。 中山では土曜に紫苑S、日曜に京成杯オータムHの2重賞が行われ、フランスでは凱旋門賞の前哨戦であるGIIフォワ賞(10日、シャンティイ、芝2400メートル)にサトノダイヤモンドが出走予定。秋競馬開幕週から見どころ満載だ。
2017年9月4日(月) 05:01

 1,933

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第31回 産経賞セントウルステークス G2

2017年9月10日()阪神11R 芝1200m 14頭

天候:
馬場:
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予想U指数
(順位)
馬名 性齢 負担
重量
(kg)
騎手 調教師 所属 馬体重
(kg)
オッズ 人気 タイム 着差
1 5 7 97.7 ファインニードル 牡4 56.0 M.デムー 高橋義忠 栗東 464(-2) 3.1 1 1.07.5
2 4 6 93.6 ラインミーティア 牡7 56.0 西田雄一 水野貴広 美浦 470(0) 19.3 6 1.07.7 1 1/4
3 8 13 100.1 ダンスディレクター 牡7 56.0 浜中俊 笹田和秀 栗東 434(-8) 8.2 4 1.07.7 クビ
4 2 2 97.6 メラグラーナ 牝5 54.0 戸崎圭太 池添学 栗東 532(+4) 4.4 3 1.07.7 アタマ
5 1 1 93.6 アドマイヤゴッド 牡5 56.0 北村友一 須貝尚介 栗東 494(-2) 33.3 8 1.07.7 ハナ
6 3 3 95.5 アルティマブラッド 牝5 54.0 藤岡康太 音無秀孝 栗東 476(-4) 9.2 5 1.07.8 クビ
7 6 9 96.7 ミッキーラブソング 牡6 56.0 和田竜二 橋口慎介 栗東 462(+2) 65.9 11 1.08.1
8 7 11 99.3 スノードラゴン 牡9 57.0 大野拓弥 高木登 美浦 504(-8) 23.3 7 1.08.1 クビ
9 8 14 96.6 フィドゥーシア 牝5 54.0 石橋脩 松元茂樹 栗東 480(+2) 3.6 2 1.08.2 クビ
10 7 12 95.3 ラヴァーズポイント 牝7 54.0 川須栄彦 高橋康之 栗東 512(0) 58.0 10 1.08.4 1 1/4
11 5 8 97.0 ワキノブレイブ 牡7 56.0 小牧太 清水久詞 栗東 490(-10) 193.4 14 1.08.4 ハナ
12 3 4 93.9 ツィンクルソード 牡6 56.0 藤岡佑介 松永昌博 栗東 478(+2) 96.3 12 1.08.4 アタマ
13 4 5 95.6 プレイズエターナル 牡7 56.0 池添謙一 安田隆行 栗東 484(-10) 49.2 9 1.08.5 1/2
14 6 10 93.3 ワキノヒビキ 牡5 56.0 荻野極 清水久詞 栗東 510(+4) 186.8 13 1.08.8
ラップタイム 12.2-10.8-10.8-11.1-11.1-11.5
前半 12.2-23.0-33.8-44.9-56.0
後半 55.3-44.5-33.7-22.6-11.5

■払戻金

単勝 7 310円 1番人気
複勝 7 140円 1番人気
6 470円 7番人気
13 260円 4番人気
枠連 4-5 1,980円 9番人気
馬連 6-7 3,090円 11番人気
ワイド 6-7 1,130円 11番人気
7-13 650円 7番人気
6-13 2,400円 27番人気
馬単 7-6 4,500円 18番人気
3連複 6-7-13 7,570円 24番人気
3連単 7-6-13 36,810円 111番人気
U指数とは?
U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!
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展望コラム〜産経賞セントウルステークス2017〜

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過去10年の結果 〜産経賞セントウルステークス2017〜

2016年 セントウルステークス 2016年9月11日() 阪神11R 芝1200m 良 13頭

セントウルステークス2016

1着 1 ビッグアーサー 2.1倍(1人気) 福永祐一 1:07.6 100.8
2着 10 ネロ 4.8倍(2人気) 内田博幸 98.7
3着 11 ラヴァーズポイント 53.5倍(9人気) 川須栄彦 クビ 98.7
単勝 1 210円(1人気) 3連複 1−10−11 5,050円(16人気)
馬連 1−10 490円(1人気) 3連単 1→10→11 15,990円(48人気)

2015年 セントウルステークス 2015年9月13日() 阪神11R 芝1200m 良 16頭

セントウルステークス2015

1着 6 アクティブミノル 48.0倍(10人気) 藤岡康太 1:07.8 102.6
2着 16 ウリウリ 3.4倍(1人気) 岩田康誠 ハナ 102.6
3着 8 バーバラ 15.3倍(5人気) 武豊 クビ 102.6
単勝 6 4,800円(10人気) 3連複 6−8−16 40,700円(102人気)
馬連 6−16 11,010円(30人気) 3連単 6→16→8 405,590円(781人気)

2014年 セントウルステークス 2014年9月14日() 阪神11R 芝1200m 良 15頭

セントウルステークス2014

1着 1 リトルゲルダ 7.8倍(4人気) 丸田恭介 1:07.4 105.4
2着 15 ハクサンムーン 2.5倍(1人気) 戸崎圭太 1 1/4 103.4
3着 3 エピセアローム 5.3倍(2人気) 浜中俊 1/2 102.3
単勝 1 780円(4人気) 3連複 1−3−15 1,900円(2人気)
馬連 1−15 1,180円(3人気) 3連単 1→15→3 11,510円(18人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数
2013/09/08
セントウルステークス
阪神 13 ハクサンムーン 4.4倍 2 酒井学 1:07.5 108.8
2012/09/09
セントウルステークス
阪神 16 エピセアローム 16.5倍 6 武豊 1:07.3 102.9
2011/09/11
セントウルステークス
阪神 15 エーシンヴァーゴウ 6.4倍 2 田辺裕信 1:08.5 101.0
2010/09/12
セントウルステークス
阪神 16 ダッシャーゴーゴー 9.6倍 4 川田将雅 1:08.0 101.1
2009/09/13
セントウルステークス
阪神 16 アルティマトゥーレ 10.6倍 5 松岡正海 1:07.8 106.2
2008/09/14
セントウルステークス
阪神 16 カノヤザクラ 7.6倍 3 小牧太 1:07.3 105.9
2007/09/09
セントウルステークス
阪神 16 サンアディユ 30.8倍 11 川田将雅 1:07.1 112.5
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歴史・レース概要 〜産経賞セントウルステークス2017〜

セントウルステークスは阪神競馬場の芝1400m、4歳(現3歳)以上による別定の重賞(GIII)競走「セントウルステークス」として創設された。

セントウルステークスは創設からスワンステークス、マイルチャンピオンシップ、スプリンターズステークスと続く秋の短距離路線のステップ競走という位置づけであったが、
2000年よりスプリンターズステークスが10月初旬に前倒しされたことに伴って開催時期を9月上旬へ移行し、GIIの芝1200m戦へと姿を変えた。スプリンターズステークスに向けての最重要な前哨戦であり、サマースプリントシリーズの最終戦に指定されているため、GIを目指す陣営と夏競馬を使ってきた陣営が相見える競走となっている。


過去の優勝馬にはビハインドザマスクテネシーガールビリーヴテンシノキセキゴールデンキャストシーイズトウショウサンアディユカノヤザクラアルティマトゥーレダッシャーゴーゴーエーシンヴァーゴウエピセアロームなどが名を連ねる。

セントウルステークスの過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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今週の重賞レース

2017年9月24日(
産経賞オールカマー G2
神戸新聞杯 G2

競馬番組表

2017年9月23日(
4回中山6日目
4回阪神6日目
2017年9月24日(
4回中山7日目
4回阪神7日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
134,414万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 イスラボニータ 牡6
65,730万円
5 ロゴタイプ 牡7
58,301万円
6 ミッキークイーン 牝5
48,776万円
7 サウンズオブアース 牡6
45,645万円
8 ラストインパクト 牡7
44,359万円
9 サトノクラウン 牡5
42,494万円
10 サトノアラジン 牡6
42,366万円
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3歳
1 レイデオロ 牡3
32,277万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 アルアイン 牡3
22,505万円
4 レーヌミノル 牝3
21,509万円
5 アエロリット 牝3
18,391万円
6 スワーヴリチャード 牡3
14,731万円
7 リスグラシュー 牝3
14,045万円
8 アドミラブル 牡3
12,407万円
9 サトノアレス 牡3
12,363万円
10 ペルシアンナイト 牡3
11,950万円
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