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エプソムカップ G3   日程:2012年6月10日() 15:45 東京/芝1800m

レース結果

エプソムカップ G3

2012年6月10日() 東京/芝1800m/18頭

本賞金:4,000万 1,600万 1,000万 600万 400万


レコード:1分44秒2
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 3 6

トーセンレーヴ

牡4 56.0 C.ウィリ  池江泰寿 468(0) 1.46.7 3.7 1
2 7 14

ダノンシャーク

牡4 56.0 福永祐一  大久保龍 446(+8) 1.46.7 クビ 3.9 2
3 2 3

マイネルスターリー

牡7 57.0 柴田大知  加用正 488(-4) 1.46.9 1 1/4 146.9 15
ラップタイム 12.7-11.0-11.6-11.9-12.0-11.9-11.4-11.6-12.6
前半 12.7-23.7-35.3-47.2-59.2
後半 59.5-47.5-35.6-24.2-12.6

■払戻金

単勝 6 370円 1番人気
複勝 6 160円 2番人気
14 160円 1番人気
3 1,950円 15番人気
枠連 3-7 480円 1番人気
馬連 6-14 770円 1番人気
ワイド 6-14 330円 1番人気
3-6 7,040円 65番人気
3-14 8,940円 72番人気
馬単 6-14 1,490円 1番人気
3連複 3-6-14 43,850円 126番人気
3連単 6-14-3 147,390円 441番人気

エプソムカップのニュース&コラム

【次走報】トーセンレーヴは中京記念も視野
 ★…エプソムCを勝ったトーセンレーヴ(栗・池江寿、牡4)はハンデ次第ながら中京記念(7月22日、中京、GIII、芝1600メートル)参戦も視野に。僚馬でジューンSを勝ったリルダヴァル(牡5)は同レースへ向かう。アハルテケSを勝ったバーディバーディ(牡5)はリフレッシュ放牧。 ★…エプソムC4着セイクレットレーヴ(美・田中清、牡3)は秋まで休養。9着ダイワファルコン(美・上原、牡5)は、七夕賞(7月8日、福島、GIII、芝2000メートル)が視野に。10着ヤマカツハクリュウ(栗・松田博、牡5)は米子S(23日、阪神、OP、芝1600メートル)で巻き返しを狙う。 ★…天保山S5着タンジブルアセット(美・根本、牡5)は、プロキオンS(7月8日、中京、GIII、ダ1400メートル)へ。アハルテケS8着ゴールドバシリスク(美・古賀慎、牡5)も同レース出走へ。 ★…ヴィクトリアマイル6着マイネイサベル(美・水野、牝4)は、関屋記念(8月12日、新潟、GIII、芝1600メートル)へ。 ★…天皇賞・春16着ケイアイドウソジン(美・田村、牡6)は近々、放牧から帰厩。七夕賞を目指す。 ★…ユニコーンS2着オースミイチバン(栗・荒川、牡3)は、ジャパンダートダービー(7月11日、大井、交流GI、ダ2000メートル)に登録する方向で検討中。 ★…産経大阪杯7着以来、戦列を離れているコスモファントム(栗・宮、牡5)は函館記念(7月15日、函館、GIII、芝2000メートル)で復帰する予定。
2012年6月14日(木) 05:01

 629

【マーメイドS】グルヴェイグ重賞初Vだ
 今週末もC・ウィリアムズ騎手に導かれて良血馬が重賞初Vだ。母が1997年の年度代表馬エアグルーヴの4歳牝馬グルヴェイグが、勢いに乗って阪神日曜メーンのGIIIマーメイドS(芝2000メートル)に挑む。今年になって1000万下を連勝と、素質馬が本格化の気配。ブエナビスタの半弟トーセンレーヴでエプソムCを制したウィリアムズが、期待のディープインパクト産駒で2週連続の重賞制覇を決める。 再び大舞台へと向かうために、GIIIはしっかりと手に入れておきたい。ディープインパクト産駒の良血グルヴェイグが、3連勝での重賞初Vを狙っている。 祖母で1983年のオークス馬ダイナカールから発展している母系は、日本で有数の名門だ。母エアグルーヴは97年に天皇賞・秋を勝ち、同年の年度代表馬に輝いた名牝。半姉のアドマイヤグルーヴ(父サンデーサイレンス)は2003、04年にエリザベス女王杯を連覇、半兄のルーラーシップ(父キングカメハメハ)は今年、香港のGIクイーンエリザベスIICを制した。エプソムCを勝ち、史上初の兄弟姉妹5頭の重賞勝ちを決めたトーセンレーヴ(母ビワハイジ、姉にブエナビスタ、妹にジョワドヴィーヴルなど)に匹敵するファミリー出身だ。 3歳時の昨年、オークス(14着)、エリザベス女王杯(14着)とGIに駒を進めたように、デビュー時から素質の高さを示していたが、もともと奥手の母系。4歳の今年は心身ともにたくましさを増した。前々走の紫野特別で鮮やかな追い込み勝ちを決め、前走のホンコンジョッキークラブTは3馬身差の圧勝。ともに1000万下ながら、スケールの大きさを感じさせるには十分の強い内容だった。 前走で初めて騎乗した豪州のクレイグ・ウィリアムズ騎手は「とにかく強い競馬だった。スタートは互角に出たし、最後も余裕があったよ。可能であれば、もう1回乗ってみたい」と惚れ込んだだけに、今回の一戦に気合が入っている。中1週のローテーションでも、山田調教助手は「前走を使ったあとの疲れはみられません。本当に体質が強くなってくれました」と話しており、状態面にも不安はなさそうだ。 まだ1600万下条件馬で、今回は格上挑戦だが、そのぶんハンデは53キロにとどまった。すでにGIに2回出走した経験があることも考慮すれば、重賞の壁はないといっていい。10日に特別3連勝を含む4勝を挙げた絶好調ウィリアムズの手綱で、グルヴェイグがさらなる飛躍への足がかりをつかむ。
2012年6月12日(火) 05:01

 945

【エプソムC】トーセンレーヴ、重賞初V
 第29回エプソムC(10日、東京11R、GIII、3歳上オープン国際、別定、芝1800メートル、1着本賞金4000万円=出走18頭)良血馬が名手に導かれて、待望の重賞初勝利を飾った。道中で2~3番手を追走したトーセンレーヴが、直線で早めに先頭に立ち、ダノンシャークの追撃をクビ差振り切った。タイム1分46秒7(良)。クレイグ・ウィリアムズ騎手(35)=豪州=はこの日、特別3連勝を含む4勝の大活躍だった。半姉にブエナビスタ(父スペシャルウィーク)を持つ期待馬は、中京記念(7月22日、中京、GIII、芝1600メートル)で重賞V2を狙う。 力任せの競馬で東京の長い直線を押し切ってしまうのだから、能力が一枚上だったと言わざるを得ない。掛かり気味に2~3番手を進んだトーセンレーヴが、直線で早めに先頭に立つとそのまま粘り込み、重賞6度目の挑戦で待ちに待った初のタイトルを奪取した。 「行きたがって、思っていたよりも前の位置取りになった。それでも、他の馬が先に行ってくれたので、何とか前に壁を作ることはできた。東京の直線は長くてタフだから、先頭に立ってからは早くゴールが近づいてくれと思っていたよ」 当初の作戦は、6~7番手から直線で早めに先頭に立つ形。思い描いていたレースとは違ったものの、勝利を手にしてクレイグ・ウィリアムズ騎手が胸をなで下ろした。 絶好のスタートを切って、まずは先頭へ。外からレッツゴーキリシマが先手を取りに行ったことで、何とか逃げる形をふせぐことはできた。それでも、道中は明らかに力んだ走りで、マイネルスターリーを含めた3頭で後続を大きく引き離す。余力がなくなっても不思議はなかったが、直線でさらに加速。一気に後続を突き放すと、最後まで前を譲ることなくゴールに飛び込んだ。 ウィリアムズは昨年の青葉賞3着、プリンシパルS1着、ダービー9着に次いで、レーヴには4度目の騎乗。「ダービーに騎乗しているし、この馬のことは知っているつもりだった。だから、勝てて喜びはひとしお。掛かっても勝てたのは、馬の能力があるからこそだよ」とパートナーをたたえた。自身もこの日、特別3連勝を含む4勝を挙げて「4つも勝てたのはうれしいね」と笑顔。5月5日の今年初騎乗から、わずか1カ月間で京都新聞杯(トーセンホマレボシ)、京王杯SC(サダムパテック)に次ぐ重賞3勝を含む16勝をマークと、豪州の名手の勢いはとどまるところを知らない。 姉にブエナビスタを持つ良血馬の重賞初Vに、池江寿調教師は「ホッとしました」と安堵(あんど)の表情を浮かべた後、「確かに掛かったけれど、あれくらいの勢いがあったほうがいい。調子も上がっていたしね」と満足の表情を浮かべた。「秋に向けてもうひとつ(重賞を)勝っておきたいので、おそらく中京記念へ。それから毎日王冠、天皇賞へと行ければ」と、ケタ外れの能力を披露したトーセンレーヴの今後に、大きな期待を膨らませていた。(下村静史)
2012年6月11日(月) 05:03

 800

【エプソムC】ダノンシャーク、2着惜敗
 第29回エプソムC(10日、東京11R、GIII、3歳上オープン国際、別定、芝1800メートル、1着本賞金4000万円=出走18頭)2番人気に支持されたダノンシャークは中団待機から直線外を鋭く伸びたが、先に抜け出したトーセンレーヴにクビ差及ばず2着に惜敗した。 「上手に競馬をしてくれたし、イメージ以上だったんだけど、結果がね…。仕掛けのタイミングが難しい」と福永祐一騎手は、前週から続いていた重賞連勝が3で止まり悔しがる。 重賞初制覇はならなかったが、メンバー最速となる上がり3ハロン33秒9の末脚をアピール。「賞金を加算できましたし、1800メートルにも対応していました。秋の天皇賞(10月28日、東京、GI、芝2000メートル)が楽しみ」と大久保龍志調教師は愛馬の頑張りをたたえた。
2012年6月11日(月) 05:03

 656

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【酔いどれブログ】晴れても雨でもハクリュウ
 先週の土曜「日曜は午前中からあいにくの雨で肌寒さも」とお天気お姉さん。雨なしのムシムシ。まずは馬場が基本の競馬予想。レコードタイム続出の快速馬場では香港どころか海外の超快速馬が来ても叶わない。これも言い訳。来ない馬を◎にする方が悪い。 夜はサッカーワールドCアジア最終予選の一発目。サッカーも観たいが酒も飲みたい。それならスポーツバーに行けば良いものの、おじさん3人組はテレビのない“えんむすび”へ。独占放送のニッポン放送ラジオ中継を聴きながらの一杯。テレビ観なかったぜ。 K記者の函館への旅立ちに合わせるかのようにメニューボードには「おつまみカレー、ハーフカレー、賄いカレー」。食わずに函館に行けるのかのK君、9月までお待ち。 “おつまみカレー”って珍しいでしょう。写真は隣で食べていた美容室の先生の了解でパチリ。ご飯なしでも、ちゃんと福神漬けは付いています。もう一枚はダブルの“賄いカレー”。ニッポン大勝でご機嫌のサッカーおやじ椋木先生。本日は腹具合がと言いながらもガッツリ。酒飲んだら治ったのではありません。それはマヒしているのです。 中央開催もラスト。エプソムCはヤマカツハクリュウ。隠れ東京巧者。別に隠れている訳ではないか。東京ラストにピッタリの血統?だしね、先週の香港とは違って、こちらはオールウェザータイプ。梅雨入りも関係ありません。 お天気お姉さん、お天気おじさんはいるのに何故か「お天気おばさん」はいません。今は熟女(じゅくじょと打っても変換はしません)ブームだし、昔のお天気お姉さんが出てきてもいいのにね。 追伸。BSフジの競馬中継にムクちゃんと出演している鈴木淑子さんは“元祖お天気お姉さん”です。ではまた木曜日に。 三原の予想へ三原 吉次(みはら・よしじ)競馬エイト編集部で、競馬の善し悪しを教わって○十年。吉田、戸田TMとはお金のない時代(なんか今あるみたい)から飲み歩いた仲。現在も進行形。後輩の椋木TMはエイト移籍前から面倒みていた(偉そうに)ほど。現在は色んな所を兼任しており、何処に所属かは謎。予想のスタンスは結構本命党だが、平場の条件戦では徹底した穴狙いで、これが本質かも。趣味は小雪がいそうなスナックを捜し歩くこと。
2012年6月7日(木) 10:28

 1,028

【エプソムC】レーヴ、初重賞当確追い!
 エプソムCの追い切りが6日、東西のトレセンで行われ、飛躍が期待される良血馬のトーセンレーヴが、併せ馬で力強く先着。待望の重賞初制覇へ万全の態勢を整えた。ダノンシャーク、ダイワファルコン、モンテエンなども好調ぶりをアピールした。 活躍を宿命づけられた良血馬が、ハードに攻めてきた。トーセンレーヴはCWコースで“超抜”の動きを見せ、悲願の重賞初制覇に向けて、猛アピールした。 「ラスト1ハロンしか追わないので、調教はこんな感じ。デキがよかった前走より、さらに状態はいい」 池江寿調教師がほおを緩めた。最終追い切りはCWコースで、今週のアハルテケSに出走予定の僚馬バーディバーディ(牡5オープン)との併せ馬。パートナーを2馬身追いかける形で4コーナーへ。直線半ばあたりで内から馬体を併せ、鋭く反応するとパートナーを振り切って3馬身先着。6ハロン81秒3、ラスト1ハロン12秒1と時計も優秀だ。単走で行った1週前追い切りは、集中力を欠く動きをしていたため、今回は併せ馬を選択。トレーナーは「併せたら、しっかり伸びる」と狙い通りの追い切りに目を細めた。 洛陽Sを制して臨んだ前走のマイラーズCは、流れに対応できずに8着に敗れた。「(京都の)開幕週で逃げ馬のペース。意識的に前で追いかける競馬をしてみたが、体が伸びきってタメが作れず、伸びずバテずで終わった」と振り返る。その反省をもとに今回は「自分の競馬に徹したい。3、4角で外に出して前を射程圏に入れながら、早めにふかしていけば、直線半ばでもう1段階ギアが入る」と巻き返しを誓った。 東京コースはプリンシパルS、アイルランドTとオープン2勝。「東京は実績があるし、1800メートルも合うと思う」と力を込めた。 父はGI7勝馬ディープインパクト、母ビワハイジ。女傑ブエナビスタを姉に持つ“超エリート”の血筋をもつ。トーセンレーヴが6度目の挑戦で初の重賞タイトルをつかみとる。(小林政史)
2012年6月7日(木) 05:06

 1,395

【エプソムC】デイヴィス輝き取り戻した!
 エプソムCの追い切りが6日、東西のトレセンで行われ、重賞3勝の実力馬レッドデイヴィスは坂路を快走。今シーズンで一番いい状態に仕上がってきた。 GIの舞台に立てなかった悔しさを晴らしてみせる。初夏の日差しを浴びたレッドデイヴィスが、復活Vに向けて力強く登坂。手綱から伝わる好感触に、生野調教助手は声を弾ませた。 「結果が出ないころはピリッとしなかったけど、今はグンとよくなっていますよ。行きっぷりがよくて、うるささもある。いいときの状態に近いですね」 最終追いは栗東坂路で単走。ウッドチップをけり上げ、パワフルに駆け上がった。ラスト1ハロンは13秒4だったが、4ハロン52秒9をマーク。音無調教師は「先週(坂路4ハロン51秒5)も時計を出しているから、今週はこれくらいでいい」とうなずいた。 今年は道悪に苦しんだ中山記念で11着、出遅れが響いたマイラーズCで5着。思ったような成績を残せていないが、世代トップクラスの実力の持ち主だ。 昨年はシンザン記念で、のちの3冠馬オルフェーヴルに1馬身半差をつけて勝つと、続く毎日杯で重賞連勝。せん馬のため、クラシック戦線は無縁も、昨年12月の鳴尾記念でショウナンマイティ(産経大阪杯優勝)、サダムパテック(京王杯SC優勝)ら強豪を抑えて、重賞3勝目を飾った。今回は斤量が軽い3歳馬や同世代の素質馬もそろうが、実績面でナンバーワン。マグナーテンに並ぶ、せん馬最多のJRA平地重賞勝利がかかる一戦で、本領発揮といきたいところだ。 シンザン記念-毎日杯と連勝し、通算3戦2勝の浜中騎手とのコンビ再結成も心強い。「先週乗って感じはつかめている。きっかけひとつだと思う。好位で流れに乗っていければ楽しみ」と力を込めた。 (川端亮平)
2012年6月7日(木) 05:05

 967

【エプソムC】アーネスト1馬身半先着
 休み明けの湘南S(1600万下)を勝って挑むシルクアーネストが、上昇ぶりをアピールした。坂路でイクオリティ(牡3未勝利)を7、8馬身追走し、最後は1馬身半先着。4ハロン54秒6、ラスト1ハロン12秒5の時計以上に迫力のある動きだった。 担当の坂井調教助手は「いいね。馬場は重かったが、最後の1ハロンは追ってからの反応も良かった。前走は7、8分(のデキ)。使った上積みは大きい」と笑顔。「今夏はサマーマイルシリーズが目標。そのためにはここで賞金を加算しなければ」と力が入っている。
2012年6月7日(木) 05:04

 776

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エプソムカップ過去10年の結果

2011年6月12日() 東京競馬場/芝1800m 天候: 馬場:
2010年6月13日() 東京競馬場/芝1800m 天候: 馬場:
1着 セイウンワンダー 福永祐一 1:46.1 3.6倍 101.7
2着 シルポート 蛯名正義 ハナ 6.0倍 101.7
3着 キャプテンベガ 後藤浩輝 ハナ 27.5倍 101.7
2009年6月14日() 東京競馬場/芝1800m 天候: 馬場:
1着 シンゲン 藤田伸二 1:45.5 3.3倍 103.9
2着 ヒカルオオゾラ 武豊 1 1/4 2.0倍 102.6
3着 キャプテンベガ 横山典弘 10.5倍 100.6

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

エプソムカップの歴史と概要


2016年の優勝馬ルージュバック

東京競馬場とイギリスのエプソム競馬場が姉妹提携したのを機に設けられた中距離重賞。第8回(1991年)のプレクラスニー、第13回(1996年)のマーベラスサンデー、第24回(2007年)のエイシンデピュティ、第32回(2015年)のエイシンヒカリなど、このレースで重賞初制覇を達成し、のちにG1ホースへと上り詰めていった馬は多い。第16~17回(1999~2000年)はアメリカンボスが、第20~21回(2003~2004年)はマイネルアムンゼンが、それぞれ連覇を記録。第33回(2016年)は牝馬のルージュバックが、牡馬勢を蹴散らして2馬身半差で圧勝した。

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エプソムカップの攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年6月24日(
宝塚記念 G1

競馬番組表

2018年6月23日(
1回函館3日目
3回東京7日目
3回阪神7日目
2018年6月24日(
1回函館4日目
3回東京8日目
3回阪神8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
53,307万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 スワーヴリチャード 牡4
46,503万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
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