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フェブラリーS G1   日程:2012年2月19日() 15:40 東京/ダート1600m

レース結果

フェブラリーS G1

2012年2月19日() 東京/ダート1600m/16頭

本賞金:9,400万 3,800万 2,400万 1,400万 940万


レコード:1分34秒6
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 8 16

テスタマッタ

牡6 57.0 岩田康誠  村山明 504(+2) 1.35.4 24.3 7
2 2 3

シルクフォーチュン

牡6 57.0 藤岡康太  藤沢則雄 470(0) 1.35.7 14.6 4
3 5 10

ワンダーアキュート

牡6 57.0 和田竜二  佐藤正雄 520(+12) 1.35.8 3/4 5.7 2
ラップタイム 12.2-10.9-11.6-11.9-12.1-12.4-12.0-12.3
前半 12.2-23.1-34.7-46.6-58.7
後半 60.7-48.8-36.7-24.3-12.3

■払戻金

単勝 16 2,430円 7番人気
複勝 16 760円 6番人気
3 660円 5番人気
10 310円 2番人気
枠連 2-8 1,050円 3番人気
馬連 3-16 10,510円 22番人気
ワイド 3-16 2,430円 19番人気
10-16 1,160円 11番人気
3-10 950円 9番人気
馬単 16-3 26,210円 47番人気
3連複 3-10-16 15,530円 37番人気
3連単 16-3-10 141,910円 257番人気

フェブラリーSのニュース&コラム

【千葉S】3者メーン談
芳賀 三者三様、本命が割れたね。まずは予想好調の板チャンからご意見を伺いましょうかね森田 そうですね。先週も土曜6Rで3連単5万6380円を◎△○、日曜6Rが馬単1万8460円◎△と、当たりが止まらない。私の“大王”の座も危ういほどです板津 あとで落とすんでしょ? あまり持ち上げないでください。◎(9)クリアンサスは先週、先々週と力の要る状態だった坂路でいい動き。初ダートでも克服できる下地はあると思いますし、前2走も着順は2桁ですが、着差は僅かです。怖がりな馬なので、逃げが打てるかどうかだけ。斤量53キロとスタート直後の芝で勢いをつけて、同枠のアーリーロブストをうまくさばければ芳賀 オイラは逆に、追い込みの(1)エベレストオーに賭けたよ。どう見ても流れは速くなりそうだからね。「フルゲートを覚悟していたけど、頭数が落ち着いてくれたのは何より」と、高市調教師は笑顔だった。登録のあった先週のフェブラリーSは無念の賞金除外。「フェブラリーSは差し馬の展開になったからなあ。出したかったよ。今後大きな舞台を目指すためにも、ここで賞金を加算したいね」と意欲満々。その意欲は、中間の調整にも出ている森田 芳賀さん、フェブラリーSを物差しにするなら、◎は(10)タイセイレジェンドで決まりでしょう。根岸Sの1、3着馬がフェブラリーSで2、1着。タイセイは根岸Sで0秒2秒差の4着に踏ん張り、地力強化を印象づけています。ポリトラックの最終追い切りでは抜群の反応を見せて、仕上がりは上々。中山ダート1200メートルでは、GIIIカペラS3着の実績もあります。芝の部分を長く走れる外めの枠も有利で、頼れる内田博騎手を背に、力の違いを見せるはず芳賀 タイセイは板チャンが○、オイラも▲と、上位を争う力があるのは間違いないけど、逃げるアーリーロブストを早めに負かしに出たとき、末が甘くなりそう。当然、先行争いにはクリアンサスも絡んでいることだし森田 先行勢のなかでは、私は1頭だけ力が抜けていると思いますよ。○評価の(7)ゼンノベラーノは、ダート1200メートルがベストの条件。特に中山ダート1200メートルは2勝、ジャニュアリーS2着と得意の舞台。好調をキープしており、期待十分板津 ▲は去勢効果で、末脚に安定味が出てきた(11)コンフォーコに打ちました。芳賀さんがいう、前がやり合う流れなら一発も十分。今は充実していて、勢いもあります森田 コンフォーコは、私も気になって△は打ちました。他では、▲(12)トーホウチェイサーも差は少ないはず。カペラS(6着)に続いて中山2度目の上積みもあり、有利な〔8〕枠(12)番もプラス材料
2012年2月25日() 05:05

 1,424

【フェブラリーS】テスタマッタ豪脚V
 第29回フェブラリーS(19日、東京11R、GI、4歳上オープン国際(指)、定量、ダート1600メートル、1着本賞金9400万円 =出走16頭)岩田康誠騎乗の7番人気テスタマッタが、大外から力強く脚を伸ばして2馬身差の圧勝でGI2勝目をあげた。1分35秒4(良)。連覇を狙った1番人気トランセンドは、本来の行きっぷりが見られず7着。ドバイワールドC(3月31日、UAEメイダン、GI、オールウエザー2000メートル)を前に惨敗を喫した。 「やってマッタ!!」 鞍上も驚くほどの大外一気が炸裂だ。砂上の熱戦をトップで駆け抜けたのは、王者トランセンドではなく、同じ6歳の7番人気テスタマッタ。馬上で高々と人差し指を突き上げた岩田康誠騎手は、相棒の首筋をポンと叩いて、喜びを爆発させた。 「トランセンドに勝てるなんて思ってもいなかったから、ビックリ。きょうは馬がひと回りもふた回りも逞しく感じたし、最後の坂を上がってからも力強かった」 セイクリムズンがハナを奪い、1番人気トランセンドが追走に苦しむ予想外の展開。ハイペースの中、テスタマッタは後方3、4番手。鞍上が背中を丸めながら懸命になだめて脚をためる。直線は引き絞った矢が解き放たれたように突き抜けた。 「決して折り合いはスムーズと言えなかったが、ケンカしながらでも意思疎通ができたかな」と岩田が笑みを浮かべる。テスタマッタとは一昨年に2着。2年越しでの見事な雪辱劇だった。 開業5年目でJRA・GI初勝利となった村山明調教師は「後ろのシルクフォーチュンが気になって、ドキドキしながら見ていた」。厩舎の初勝利、そして大井の交流GI09年ジャパンダートダービーをプレゼントしてくれたのがテスタマッタ。3歳でGIを勝った後は、右前ヒザの骨折やノドの手術。昨年の川崎記念を左肩跛行で取り消したこともあった。 「角居(勝彦)先生の下で、馬を優先に考えることを学んだ。故障が多い馬でしたから、こみ上げるものがありましたね」 馬の成長に合わせて大事に育ててきた。そして、6歳になり逞しくなった愛馬に、「ここまで取っておいた仕上げ」を施し、見事に華を咲かせた。 この後は登録している「ドバイワールドCに選ばれるなら前向きに考えたい」とトレーナー。6歳で再び輝きを取り戻したテスタマッタ。その可能性は無限に広がっている。 (板津雄志)
2012年2月20日(月) 05:05

 931

【フェブラリーS】吉田オーナー電話で喜び
 第29回フェブラリーS(19日、東京11R、GI、4歳上オープン国際(指)、定量、ダート1600メートル、1着本賞金9400万円 =出走16頭)「勝ち負けですよ」。岩田騎手のレース前のヤル気のほどに期待は膨らんだものの、相手が相手。つとめて冷静さを装っていた吉田俊介さん(ノーザンファーム空港場長)だったが、直線に向いてからの強烈なまくり脚には度肝を抜かれた。「今日はビックリです」が報道陣に囲まれての第一声だった。 そうだろう。オーナーでもある母の和美さんと父の勝己さん(ノーザンファーム代表)は、ともに豪州出張中。代理として表彰台に上ったが、2馬身差の完勝劇は関係者にとって予想だにしなかったのだ。携帯に入った「大変なことになったわね」の和美さんの喜びの感想からも分かるだろう。和美さんはジャガーメイル(10年天皇賞・春)、キンシャサノキセキ(10、11年高松宮記念)のオーナーでもあるが、晴れの舞台は4戦すべて不在だという。勝負ごとは得てしてこんなものなのだろう。 テスタマッタは米国産馬だが、母ディフィカルトも姉のシーズインポッシブル(米4勝)も今はノーザンファームで繋養中。持ち込みの2歳の弟(父ジャンプスタート)は11年のセレクトセールで3000万円で落札されており、兄と同じ村山厩舎で管理されることが決まっている。 (水戸正晴)
2012年2月20日(月) 05:04

 935

【フェブラリーS】トラン連覇ならず7着
 第29回フェブラリーS(19日、東京11R、GI、4歳上オープン国際(指)、定量、ダート1600メートル、1着本賞金9400万円 =出走16頭)まさに青天の霹靂(へきれき)。史上初のフェブラリーS連覇を狙い断然の1番人気に推されたトランセンドは、全く自分の形で競馬ができずに7着惨敗。直線は馬群に飲み込まれる屈辱の結果となった。 「出脚がなさすぎて、行けなかった。“絶対行ってやろう”と思っていたのに行きっぷりが悪かった。ここまで行けんとはなあ」。藤田伸二騎手も何度も首をかしげて振り返る。 (15)番枠からスタートしたトランセンドは、本来の軽やかなフットワークはどこへやら、激しく押されての追走。3コーナー手前でようやく好位に取り付くのがやっとで、息を入れる暇もなし。直線では早々とムチが入った。 「最悪、行けなかったら番手でもいいと思っていたけどズブくなってるのかな。3、4コーナーで砂をかぶると嫌がっていたし、内枠ならもっと行けてなかった」と主戦は肩を落とした。 勝ってドバイワールドCに弾みをつけたかった安田隆行調教師も惨敗に表情がこわばる。「全然行けなかったなあ、これも競馬。でも、行けなかったのが敗因とは思わない。距離がもう少しあった方がいいのかもしれないね。ドバイは予定通り行くので、そこで巻き返したい」と師は気を取り直して、昨年2着に敗れた世界最高賞金のレースでのリベンジを誓っていた。 (片岡良典)
2012年2月20日(月) 05:03

 702

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【フェブラリーS】エスポ復権へ!武うならせた
 今年最初のJRA・GIフェブラリーSの追い切りが15日、東西トレーニングセンターなどで行われた。一昨年の覇者エスポワールシチー(栗東・安達昭夫厩舎、牡7)は、武豊騎手(42)を背に栗東CWコースで絶好の動きを披露。2009&10年の最優秀ダートホースが天才を背に復権を狙う。 前日までの雨がしみこんで重くなったウッドチップを、豪快に蹴り上げた。一昨年の覇者エスポワールシチーが復権をかけた一戦に向けて、栗東CWコースで躍動感あふれる走りを披露。2週連続で追い切りにまたがった武豊騎手も、GI5勝馬の乗り心地を改めて絶賛だ。 「馬場が重かったけど、それほどノメらず(バランスを崩さず)に走っていた。先週よりも気合が乗って、間違いなく状態はいい。さすが(GI馬)だね」 あまり軽すぎなくていい、と安達昭夫調教師から指示を受けたユタカは、前半から意図的にストライドを伸ばしていった。走りづらい馬場コンディションでも、流れるようにギアを上げていく。ゴール前でバテる馬が大半をしめるなか、追われてからも確かな脚取りを見せて、ラスト200メートルも12秒7で締めた。「勝ったころ(10年)と同じくらいの状態」とトレーナーも動きの良さに絶頂期をダブらせる。 「乗った感触がゴールドアリュールによく似ている」。ユタカはエスポワールシチーの父であり、03年フェブラリーSを制した、かつての相棒の名を挙げた。栗毛の毛色だけでなく、「パワフルでバランスがいい」と抜群の乗り味と高い能力も父親から受け継いでいる。 今回は落馬負傷した佐藤哲三騎手のピンチヒッター。「名コンビの代打でプレッシャーは感じるが、これだけの馬に指名されたので、しっかり仕事をしたい」とユタカは意欲を見せる。 先週の日曜(12日)には、京都競馬場に来ていた佐藤騎手とエスポについて意見を交わした。その内容は「内緒」だそうだが、「いつもライバルだったし、一緒のレースに出るときはいろいろ考えながら乗っていた」と、すでにイメージはできている。 「現王者トランセンドの壁は高いが、力を出し切って、久しぶりに(JRAの)GIを勝ちたいね」。昨年はデビュー年以来となるJRA・GI未勝利に終わったユタカ。史上最多GI65勝のJRAの顔も勝利を渇望している。 先週の京都記念を5番人気の伏兵トレイルブレイザーを巧みに導いて重賞勝利。ユタカ・マジックを見せたように、リズムはいい。2010年ジャパンC(ローズキングダム)以来、448日ぶりのJRA・GI勝利へ。天才が、09&10年の最優秀ダートホース、エスポワールシチーのプライドを呼び覚まし、今年最初のGIを決める。 (板津雄志)
2012年2月16日(木) 05:06

 746

【フェブラリーS】武初の親子同一GIVへ!
 エスポワールシチーの父ゴールドアリュールは、ダービーに挑戦して5着と芝適性も備えていたが、ダートでは3歳時(02年)にジャパンダートダービー、ダービーグランプリのGIを圧倒的な強さで連勝。東京大賞典では古馬勢を完封した。03年は、中山ダ1800メートルを舞台に行われたフェブラリーSを優勝。GI4勝はすべて武豊騎手とのコンビ。ちなみに武騎手でも親子で同一GIを勝ったケースはない。
2012年2月16日(木) 05:05

 1,142

【フェブラリーS】エスポ勝てば655日ぶり
 武豊騎手が448日なら、エスポワールシチーが勝てば655日ぶり。09&10年の最優秀ダートホースのエスポワールシチーも長らくGI勝利から遠ざかっている。09年かしわ記念から10年5月5日のかしわ記念までGI5連勝を果たしたが、勝てばそのかしわ記念以来のGI6勝目となる。
2012年2月16日(木) 05:05

 628

【フェブラリーS】トラン、ド迫力54秒0
 JRAの今年最初のGI、フェブラリーSの追い切りが15日、東西トレセン、船橋競馬場で行われた。昨年の覇者で最優秀ダートホースのトランセンドは坂路で力強い動きを披露。この先にドバイWCを見据えているが、「フェブラリーSに全力投球」と安田隆行調教師は史上初の連覇を狙う。ダート初挑戦となるグランプリボスも坂路の追い切りは好内容。不気味さが漂っている。 王者の進撃を遮るものは何もない。昨年の最優秀ダートホースに輝いたトランセンドが、史上初となるフェブラリーS連覇へ迫力満点のデモンストレーション。万全の仕上がりをアピールした。 急勾配の栗東坂路を力強いストライドで駆け上がっていく。雨で水を含んだウッドチップは負荷がかかるが、520キロを超す“重戦車”の勢いは増すばかり。パワフルにチップを蹴り上げ、首を使いながら一直線に突き抜けて4ハロン54秒0をマークした。タイムは一見、平凡だが、ここ数週間は馬場が重く、3〜4秒余計にかかっている。この日に坂路へ入った895頭ではサウンドガガ(牝3)の53秒4に次いで2番目に速いタイム。ラスト1ハロン13秒5とフィニッシュも上々だ。 「馬場コンディションは悪かったが、いい動きだった。当週に坂路で追うのはこの馬のパターンだし、馬もレースとわかっている。本当にいい状態で挑める」と見届けた安田隆調教師が満足そうにうなずけば、騎乗した山下調教助手も「これだけやれたし、十分。力を出せる」とニッコリだ。 昨年12月のジャパンCダートでは不利な大外枠をはねのけて主導権を奪い、2着ワンダーアキュートに2馬身差をつけて完勝。史上初の連覇を決めた。「一昨年より直線に向いても余裕があったし、ハナに立てば安心してみていられる。体には幅が出ていい筋肉がついたし、6歳で脂が乗っている」と安田調教師は充実著しい愛馬に目を細める。昨年はフェブラリーS、南部杯、JCダートとJRAダートGIを完全制覇。「去年はチャレンジャーだったが、今年はチャンピオン。堂々と『かかってこい!』という気持ち。JCダートに続いて連覇をしたい」と偉業達成へ気持ちを込める。 Vゴールの先には大きな目標がある。昨年、ヴィクトワールピサに続く2着で日本馬ワン・ツーを決めた世界最高賞金レース、ドバイワールドC(3月31日、メイダン競馬場、GI、オールウエザー2000メートル)で世界の頂点を獲りにいく。「今はフェブラリーSに全力投球。いい結果を出してドバイへいきたい」とトレーナーは語気を強めた。心身ともにたくましくなった絶対王者が“東京砂”へ出陣だ。ここで止まってはいられない。 (森田実)
2012年2月16日(木) 05:04

 631

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フェブラリーS過去10年の結果

2011年2月20日() 東京競馬場/ダ1600m 天候: 馬場:
1着 トランセンド 藤田伸二 1:36.4 3.5倍 106.1
2着 フリオーソ M.デムーロ 1 1/2 5.5倍 105.1
3着 バーディバーディ 池添謙一 クビ 7.3倍 105.1
2010年2月21日() 東京競馬場/ダ1600m 天候: 馬場:
1着 エスポワールシチー 佐藤哲三 1:34.9 1.7倍 109.8
2着 テスタマッタ 岩田康誠 2 1/2 13.0倍 107.8
3着 サクセスブロッケン 内田博幸 3 1/2 6.4倍 104.9
2009年2月22日() 東京競馬場/ダ1600m 天候: 馬場:稍重
1着 サクセスブロッケン 内田博幸 1:34.6 20.6倍 107.1
2着 カジノドライヴ 安藤勝己 クビ 5.0倍 107.1
3着 カネヒキリ C.ルメール アタマ 2.7倍 107.1

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

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フェブラリーSステップレース

2012年1月29日() 東京競馬場/ダ1400m
天候: 馬場:
1着 9 シルクフォーチュン 藤岡康太 1:23.5 9.5倍 104.9
2着 4 トウショウカズン 田辺裕信 1 1/2 26.6倍 103.8
3着 11 テスタマッタ 岩田康誠 ハナ 9.7倍 103.8
4着 15 タイセイレジェンド 内田博幸 クビ 12.9倍 103.8
5着 5 ダノンカモン 福永祐一 クビ 2.3倍 103.2
2011年12月4日() 阪神競馬場/ダ1800m
天候: 馬場:
1着 16 トランセンド 藤田伸二 1:50.6 2.0倍 104.9
2着 9 ワンダーアキュート 和田竜二 19.0倍 103.6
3着 6 エスポワールシチー 佐藤哲三 ハナ 2.8倍 103.6
4着 4 ラヴェリータ 武豊 1/2 48.1倍 103.2
5着 13 ダノンカモン 福永祐一 クビ 14.5倍 102.8

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

フェブラリーSの歴史と概要


2014、15年の優勝馬コパノリッキー

JRAのG1開幕戦。パワーあふれる古馬たちが、冬の府中でダート最強の座を競い合う。G1昇格3年目の第16回(1999年)は岩手のメイセイオペラが日本競馬史上初めて「地方競馬所属のまま中央G1制覇」を決める感動の勝利。第19回(2002年)は前年の天皇賞(秋)香港カップを制したアグネスデジタルが勝ち、芝・ダートを問わないオールラウンダーぶりを見せつけた。連覇を果たしたのはコパノリッキーただ1頭(第31〜32回、2014〜2015年)。第31回は出走馬中最低となる16番人気での勝利、第32回は圧倒的1番人気での勝利という、珍しい連覇となった。ほかにも過去の優勝馬欄には、第20回(2003年)のゴールドアリュール、第23回(2006年)のカネヒキリ、第25回(2008年)のヴァーミリアン、第27回(2010年)のエスポワールシチー、第28回(2011年)のトランセンドなど、その時代を代表するダート王たちが名を連ねている。

▼2011年トランセンド。スタートから逃げるとフリオーソ以下を退けGI2勝目をあげた。

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フェブラリーSの攻略メニュー

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今週の重賞レース

2018年2月25日(
中山記念 G2
阪急杯 G3

競馬番組表

2018年2月24日(
2回中山1日目
1回阪神1日目
1回小倉5日目
2018年2月25日(
2回中山2日目
1回阪神2日目
1回小倉6日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
80,920万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 レイデオロ 牡4
51,492万円
5 サトノクラウン 牡6
48,604万円
6 スマートレイアー 牝8
47,984万円
7 オジュウチョウサン 牡7
46,665万円
8 レッドファルクス 牡7
45,915万円
9 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
10 マカヒキ 牡5
45,466万円
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3歳
1 ダノンプレミアム 牡3
11,180万円
2 タイムフライヤー 牡3
10,826万円
3 ラッキーライラック 牝3
10,282万円
4 タワーオブロンドン 牡3
8,627万円
5 ジャンダルム 牡3
7,367万円
6 ステルヴィオ 牡3
6,475万円
7 カシアス 牡3
6,404万円
8 ワグネリアン 牡3
5,646万円
9 ジェネラーレウーノ 牡3
5,554万円
10 オウケンムーン 牡3
5,176万円
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