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秋華賞 G1   日程:2012年10月14日() 15:40 京都/芝2000m

レース結果

秋華賞 G1

2012年10月14日() 京都/芝2000m/18頭

本賞金:8,900万 3,600万 2,200万 1,300万 890万


レコード:1分56秒8
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 7 14

ジェンティルドンナ

牝3 55.0 岩田康誠  石坂正 474(+2) 2.00.4 1.3 1
2 1 1

ヴィルシーナ

牝3 55.0 内田博幸  友道康夫 450(0) 2.00.4 ハナ 6.1 2
3 1 2

アロマティコ

牝3 55.0 佐藤哲三  佐々木晶 458(0) 2.00.6 1 1/2 37.7 6
ラップタイム 12.3-11.0-13.2-13.4-12.3-11.6-11.4-11.3-11.5-12.4
前半 12.3-23.3-36.5-49.9-62.2
後半 58.2-46.6-35.2-23.9-12.4

■払戻金

単勝 14 130円 1番人気
複勝 14 110円 1番人気
1 130円 2番人気
2 410円 6番人気
枠連 1-7 230円 1番人気
馬連 1-14 250円 1番人気
ワイド 1-14 150円 1番人気
2-14 590円 6番人気
1-2 1,130円 14番人気
馬単 14-1 300円 1番人気
3連複 1-2-14 1,990円 5番人気
3連単 14-1-2 3,660円 6番人気

秋華賞のニュース&コラム

ジェンティルJC参戦!オルフェと夢対決だ
 先週の秋華賞を制し、史上4頭目の牝馬3冠に輝いたジェンティルドンナ(栗・石坂、牝3)は次走、ジャパンC(11月25日、東京、GI、芝2400メートル)に出走することが17日、決まった。石坂調教師が明らかにしたもので、3冠牝馬がその年のジャパンCに出走するのは初めてのこと。 石坂調教師は「秋華賞の前から牡馬の一線級と戦いたいと思っていた。秋華賞で結果を出してくれたので、JCに向かうことにした。外国馬も含め強い古馬、牡馬がいてチャレンジャーの立場だが、頑張ってほしい」と語った。同馬はこの日、栗東トレセン近くのノーザンファームしがらきにリフレッシュ放牧に出され、来週末に帰厩して、ジャパンCに向けて調整されていく。なお、鞍上に関しては未定。 また、昨年の牡馬クラシック3冠馬で今年の凱旋門賞2着のオルフェーヴルも参戦する可能性もあり、牡牝の3冠馬対決が現実味を帯びてきた。
2012年10月18日(木) 05:01

 601

ジェンティル一夜明け元気!あるぞJC参戦
 秋華賞で史上4頭目となる牝馬3冠を達成したジェンティルドンナ(栗・石坂、牝3)は一夜明けた15日、滋賀県栗東トレセンの自厩舎で疲れを癒やした。大激戦だったが、リラックスしており、陣営は安堵の表情を見せていた。 ジェンティルドンナは石坂厩舎の洗い場で担当の日迫調教助手に甘えたり、前脚を突っ張ってネコのように伸びをしたりと、全休日をリラックスモードで過ごした。 14日の秋華賞は中団から直線で末脚を爆発させ、ヴィルシーナにハナ差競り勝って3冠制覇。わずか7センチのハナ差という薄氷を踏む勝利だっただけに「勝つのが当たり前のように言われていたし、岩田康騎手も強気な発言をしていたからね。勝ってくれてホッとした」と日迫助手は笑顔で振り返った。 レース後も異状はなく、「帰ってからも普通にカイバを食べているし、意外と息の入りが早かった。あんなスローな展開で最後に33秒1の脚で差し切ってくれて…。あれはすごい。馬をほめてやりたい」と愛馬をねぎらった。 次走はまだ流動的ながら、エリザベス女王杯(11月11日、京都、GI、芝2200メートル)かジャパンC(11月25日、東京、GI、芝2400メートル)が候補に挙がっており、古馬と初対戦。JCなら、同じサンデーレーシングが所有するGI5勝馬オルフェーヴル(栗・池江寿、牡4)と戦う可能性もある。実現すれば、今年最高の盛り上がりを見せるに違いない。
2012年10月16日(火) 05:02

 593

【秋華賞】ジェンティル3冠!7センチ差V
 第17回秋華賞(14日、京都11R、GI、3歳牝馬オープン国際(指)、馬齢、芝・内2000メートル、1着本賞金8900万円=出走18頭)春の桜花賞、オークスを制した、1番人気のジェンティルドンナ(栗東・石坂正厩舎、牝3歳)がゴール前の激しい攻防を7センチ差で制して優勝。2010年アパパネ以来となる史上4頭目の牝馬3冠を達成した。手に汗握るレースに、鞍上の岩田康誠騎手(38)は「ハラハラさせてすいません」。歴史的牝馬はこのあとエリザベス女王杯もしくはジャパンCを目標にしていく。 ジョッキーのアクションがゴール前でさらに激しさを増す。なんとしても3冠を-。岩田康誠騎手の執念が、わずか約7センチの差に凝縮されていた。ジェンティルドンナが史上4頭目の牝馬3冠を達成。父ディープインパクトとの、日本競馬史上初の父子3冠の快挙を成し遂げた。 「よっしゃー!」 写真判定の結果を待つまでもなく、検量室前に引き揚げてきた岩田が、両手を大きく広げて喜びを爆発させた。 「ハラハラさせてすいませんでした。抜け出して遊んでしまって…。ヴィルシーナもすごい能力を持った馬だし、最後まで気は抜けなかった」 中団の外めから直線で一気に先頭に躍り出る勢いだったが、ライバルに並ぶと脚色が同じに。そこからは岩田の気持ちがジェンティルの目を覚ました。 競馬の神様は簡単にほほ笑んだりはしない。馬場に入場すると、大歓声に驚いたジェンティルが騎手を落としてしまう。岩田は鐙にかかった右足が抜けず、足首をひねってしまった。 「オレが手綱を放したら歴史が変わってしまう。死んでも放せないと思ったよ。でも痛さを忘れてしまうほど熱いレースだった」 右足を引きずりながらも、岩田の顔に笑みが広がった。春のオークスは騎乗停止期間中で自宅でTV観戦。悔しさをダービー制覇(ディープブリランテ)にぶつけ、ひと回り成長して3冠制覇に挑んだ。プレッシャーはあったが、昨年のブエナビスタの経験が生きた。ブエナにはジャパンCを「勝たせてもらった」が、ジェンティルの秋華賞は「オレが勝たせる」と強い気持ちで臨んだ。 この後は、エリザベス女王杯(11月11日、京都、GI、芝2200メートル)かジャパンC(11月25日、東京、GI、芝2400メートル)で4つめのタイトルを狙う。その先に見据えるのは世界制覇だ。 「チャンスはある。女の子から女性になれば世界に通用する名牝になれると思う」。過去の名馬の背中を知る男が3冠牝馬の明るい未来に思いをはせる。歴史に新たな1ページを加えたジェンティルドンナが、トリプルクラウンの勲章を胸に世界に羽ばたく。 (柴田章利) ◆岩田牝馬でGI6勝目 岩田騎手はGI17勝のうち牝馬で6勝。過去には歴史的な牝馬にも騎乗している。ウオッカ(GI7勝、引退)には2008年安田記念、ブエナビスタ(GI6勝、引退)には11年のジャパンCでそれぞれGI勝利をあげている。 ◆複数の騎手で3冠達成は初 ジェンティルドンナの3冠で騎乗したのは、桜花賞、秋華賞が岩田康誠騎手で、オークスは川田将雅騎手。牡馬の7頭を含め、異なる騎手での3冠制覇は初めて。
2012年10月15日(月) 05:06

 2,152

【秋華賞】史上初!3冠全て同じワンツー
 第17回秋華賞(14日、京都11R、GI、3歳牝馬オープン国際(指)、馬齢、芝・内2000メートル、1着本賞金8900万円=出走18頭)最後は7センチの差が明暗を分けた。3冠牝馬に輝いたジェンティルドンナはエリザベス女王杯(11月11日、京都、GI、芝2200メートル)かジャパンC(11月25日、東京、GI、芝2400メートル)を視野に調整。2番人気のヴィルシーナは、3冠すべてで2着に敗れた。 女王の意地と誇り、そして強運が、ハナ差で勝利を引き寄せた。ジェンティルドンナが史上4頭目となる偉業を達成。石坂調教師がホッとした表情を浮かべる。 「勝てる馬なので、勝ちたいレースだったので、何とか勝ってほしい気持ちでした。3冠にふさわしい馬。勝ててよかったです」 道中はリズムよく中団の外め10番手を追走。3、4コーナーから前の馬を捕らえに出た。直線はヴィルシーナと激しく競り合ったが、快挙達成を期待するファンの大声援に後押しされ、最後は首の上げ下げで前へ出た。トレーナーは「絶対能力があったからこそ3冠を獲れたんだと思います」と胸を張る。 素質の芽を摘まないよう育ててきた。調整役の井上調教助手は「今は男馬みたい」というが、調教では前に馬を置いたり、並列で調教したりと、デビュー前から一貫して我慢することを教えた。繊細だけに担当の日迫調教助手は「ストレスをかけないように」と普段から気をつけた。 「牝馬ですし、まだ目一杯の調整はやっていないつもり」と、上積みを期待するトレーナーは「世界に行かなければいけない馬」ときっぱり。3冠牝馬は、世界を相手に戦っていく。 (宇恵英志) ◆獲得賞金 ジェンティルドンナの2012年の年間獲得賞金額は、4億2816万8000円で単独トップ。 ◆石坂正調教師の秋華賞成績 3頭目の出走で初勝利。これまでは2000年のマターラミツルの8着が最高着順。JRA・GIは9勝目。 ◆サンデーレーシングのGI勝利 今年5勝目。通算29勝目。
2012年10月15日(月) 05:05

 1,300

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【秋華賞】牝馬3冠Vへ!ジェンティルドンナ満点
 史上4頭目の“牝馬3冠”へ、ジェンティルドンナが完調をアピールした。 先週4日に強めに追われているため、けさは終始馬任せ。テンから14秒7→13秒8→13秒1とペースアップし、ラストもほとんど鞍上の手綱は動かなかったが、歯切れのいいフットワークで12秒1と伸びた。はちきれんばかりの馬体で、不安はまったく感じられない。 「先週は速い時計を出すことに主眼を置いていたが、けさはしまいだけビュッと伸ばすようにと指示を出した。ラストは12秒1だったが、まだ余力があったね。1回使って、さらに状態は良くなっている」と、石坂調教師は納得の笑顔だ。 ヴィルシーナを相手に桜花賞は半馬身差、オークスは5馬身差、ローズSは1馬身半差の圧巻V3。前走は2番手から直線で早めに抜け出し押し切りと、さらにパワーアップした姿を見せた。 「春に比べ体つきが違っているし、精神面も成長。前走で早めの競馬ができたのは収穫だし、オークスは後方から勝っているようにどんな競馬でもできる。競馬はやってみないとわからないというけど、私としてはまったく心配していない」と高らかにV宣言。86年メジロラモーヌ、03年スティルインラブ、10年アパパネに続く、「何とか3冠を獲りたい」夢は果たせそうだ。(夕刊フジ)
2012年10月11日(木) 12:02

 740

【秋華賞】3冠阻止へ!ヴィルシーナ逆転手応え
 目指すはひたすら“打倒ジェンティル”。3戦連続2着のヴィルシーナが、栗東坂路を軽快に駆け上がった。 竹之下騎手を背に坂路で余力を残した内容。無理なくスムーズな流れのまま、ラスト1Fも馬なりのまま12秒8。先週4日に4F52秒0で併せたので、「これで十分」と言うばかり。特に軽快な脚さばきが目についた。 「先週併せたので調整程度だが、見た感じは良く、鞍上も『いい状態です』と言っていた。ひと夏を越してパワーアップしているし、最高のデキで出走させることができそうだ」と友道調教師。 過去10年、オークス2着から戴冠を果たしたのは04年スイープトウショウ、05年エアメサイア、09年レッドディザイアの3頭。乗り越えられない壁ではない。 「前走もジェンティルは強かったけど、『悲観する内容ではないよ』と内田博騎手も言ってくれた。難しいコースだけど器用な面があるので問題ない。ジョッキーは前走でこの舞台を想定して乗っていたし、レースでは全面的に任せるだけだ」と、“逆転”の期待をウチパクに託す。(夕刊フジ)
2012年10月11日(木) 11:51

 575

【秋華賞】ユアーズ一番時計「寸分の狂いなし」
 牝馬3冠の最終戦、秋華賞(GI、芝2000メートル)に出走するアイムユアーズ(美浦・手塚貴久厩舎)の追い切りが10日、茨城県の美浦トレーニングセンターで行われた。池添謙一騎手(33)を背に、坂路4ハロン49秒4の一番時計をマーク。サンスポ調教評価も文句なしの「S」だ。なお、2冠牝馬ジェンティルドンナは11日に追い切る。 GI奪取に向けて、完璧なデモンストレーションを披露した。アイムユアーズがシャープな伸びで仕上がりの良さを見せつけた。 最終追い切りは、池添謙一騎手を背に単走。小気味良いピッチで駆け上がり、トップスピードに乗る。馬なりで最後はスッと脚を伸ばす形で、ラスト400メートルを11秒8-11秒9の好タイムでまとめた。全体の4ハロン49秒4は、この日の坂路一番時計。楽な手応えでたたき出すのだから体調の良さは明らかだ。 「先週よりも素軽くなっていますね」と騎乗した池添騎手は満足げな笑顔を見せた。前走からコンビを組んだパートナーにほれ込み、1週前追い切りに続いて、栗東から駆けつけた。「指示(4ハロン51秒前後)よりも時計は速くなりましたが、無理はしていないし、具合はいい」と胸を張った。 手塚貴久調教師は「ジョッキーが乗れば、時計は当然速くなるよね。むしろ、軽すぎるけいこになるのが嫌だった。現状480キロ前後と体も大きくなっているし、輸送しても体重が大きく減らない馬。ここまでは寸分の狂いもなく調整できましたよ」と好仕上がりを強調する。 阪神JF2着、桜花賞3着、オークス4着とGIではあと一歩のところで涙をのんだ。春2冠のジェンティルドンナの強さは肌で感じているが、「オークス以来で余裕のある仕上げ」(手塚師)ながら、初の古馬相手の前走クイーンS圧勝で、陣営は自信を深めた。 「逆転の目を残せるだけの成長度。あとは大一番に強い池添騎手に任せます」と手塚調教師がバトンを渡せば、池添騎手は「タイトルを獲れる馬。乗り難しい京都の内回り二千を考えると、この馬の器用な部分を生かして強い馬を負かしたい」と力強く応答する。 レースセンスがよく、スッと好位を取れる器用さは、先行有利の京都・内回りでは大きな武器だ。2冠牝馬より前でレースを運び、早めに動いても今の状態なら押し切れる。3冠阻止へ、態勢は整った。 (芳賀秀敏)
2012年10月11日(木) 05:11

 1,285

【秋華賞】ラスヴェンチュラス一発仕上げ
 秋華賞の追い切りが10日、東西のトレセンで行われた。 軽めの追い切りはすべて計算ずくだ。ローズS3着のラスヴェンチュラスが栗東坂路を馬なりで駆け上がって出撃の態勢を整えた。 1回目のハローがけ(整地)が終わった直後の馬の少ない時間を選んで単走でスタート。ゆっくりした走りで4ハロン55秒7は平凡な時計だが、馬なりのままラスト1ハロン12秒2は軽快。動き自体は上々だ。 「前走が追い切り後に思ったよりイレ込んでしまって、少し調教で失敗したからね。今回はイメージどおりの動き。馬体は前走ぐらいを維持しているし、心身のバランスが取れている」 手綱を取った小島茂調教師は予定どおりの内容と動きに満足そうな表情を見せた。 小島茂厩舎といえば2008年に11番人気のブラックエンブレムで秋華賞V。09年にも11番人気のクィーンスプマンテでエリザベス女王杯を勝ち、京都の牝馬GIで大波乱を演出してきた。2頭はどちらも栗東に滞在して調整。今回のラスヴェンチュラスも同じパターンだけに、不気味だ。 「ローズSはマイナス10キロの馬体減と落鉄。蹄鉄がゲートに落ちていたから、1完歩目で落鉄していた。それでも3着にきてくれたからね。相手は強いけど、前走が、すべてがうまくいっての3着じゃないから、本番に楽しみが残りました」 栗東滞在で結果を残してきた厩舎だからこそ、軽く見ているとまたまた痛い目に遭うかもしれない。ローズSでジェンティルドンナから0秒3差。ラスヴェンチュラスが大一番でこの差を逆転するのに、厩舎の培ってきた経験が生きそうだ。 (柴田章利)
2012年10月11日(木) 05:09

 694

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秋華賞過去10年の結果

2011年10月16日() 京都競馬場/芝2000m 天候: 馬場:稍重
2010年10月17日() 京都競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
2009年10月18日() 京都競馬場/芝2000m 天候: 馬場:

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

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秋華賞ステップレース

2012年9月16日() 阪神競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 6 ジェンティルドンナ 岩田康誠 1:46.8 1.5倍 96.1
2着 7 ヴィルシーナ 内田博幸 1 1/2 3.8倍 94.8
3着 8 ラスヴェンチュラス 川田将雅 3/4 11.6倍 94.1
4着 3 キャトルフィーユ 福永祐一 クビ 20.8倍 93.5
5着 4 トーセンベニザクラ 武豊 ハナ 18.0倍 93.5
2012年9月8日() 中山競馬場/芝2000m
天候: 馬場:
1着 5 パララサルー 三浦皇成 1:58.4 4.7倍 92.6
2着 1 ブリッジクライム 大野拓弥 1/2 6.7倍 92.0
3着 11 フレイムコード 蛯名正義 18.7倍 90.9
4着 4 メイブリーズ 柴田善臣 1 1/4 54.2倍 89.7
5着 17 アイスフォーリス 松岡正海 クビ 5.4倍 89.7
2012年7月29日() 札幌競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 8 アイムユアーズ 池添謙一 1:47.2 2.9倍 97.6
2着 14 ラブフール 丸田恭介 クビ 34.9倍 97.6
3着 10 ミッドサマーフェア 蛯名正義 1/2 6.6倍 96.9
4着 13 レインボーダリア 木幡初広 1/2 5.8倍 96.3
5着 2 オールザットジャズ 藤岡佑介 クビ 4.9倍 96.3

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

秋華賞の歴史と概要


2012年の優勝馬 ジェンティルドンナ

牝馬三冠の最終戦。これまでにスティルインラブ(第8回)、アパパネ(第15回)、ジェンティルドンナ(第17回)の3頭が、2着馬との接戦を制し三冠牝馬に輝いている。第7回は、4戦4勝の無敗馬ファインモーションが、持ったままで2着馬を3馬身半ちぎる大楽勝。史上最強牝馬の誕生を予感させた。一方、気まぐれな3歳牝馬同士の戦いなだけに「荒れるG1」としても名高い。記念すべき第1回は、圧倒的な1番人気を背負ったオークス馬・エアグルーヴが馬群に沈み、5カ月の休み明けだったファビラスラフインが勝って馬連万馬券の決着。第13回はダート馬と見られていた16番人気プロヴィナージュが3着に逃げ粘り、3連単1,098万2,020円の大波乱を演出。京都競馬場を静まり返らせた。

▼2008年の秋華賞は16番人気プロヴィナージュが逃げ粘り大波乱に

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秋華賞の攻略メニュー

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今週の重賞レース

2018年6月24日(
宝塚記念 G1

競馬番組表

2018年6月23日(
1回函館3日目
3回東京7日目
3回阪神7日目
2018年6月24日(
1回函館4日目
3回東京8日目
3回阪神8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
53,307万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 スワーヴリチャード 牡4
46,503万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
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