会員登録はこちら
阪神ジュベナイルF G1   2009年12月13日() 15:40 阪神/芝1600m

阪神ジュベナイルFのニュース&コラム

【朝日杯FS】流れは東!メイゲツが戴冠だ
 先週の阪神JFはアパパネ、アニメイトバイオが1、2着。関東馬がワンツーフィニッシュを決めた。東に追い風が吹くなか、期待がかかるのは中山マイルで2戦2勝のニシノメイゲツだ。新種牡馬の父デュランダル譲りの切れ味を生かして、2歳王者の座を狙っている。 東に吹いてきた風を、逃す手はない。西高東低と言われる中、年の瀬を迎えて、阪神JFでは関東馬がワンツー。関西の牙城を崩した。今週もその流れからニシノメイゲツへの期待が高まっている。 「先週、関東馬が頑張りましたからね。この馬も、調子は非常にいいですよ。入厩した頃と違って体に張りが出て、今の充実度を表しています」 愛馬のデキの良さに胸を張る田村調教師も、関東を期待を背負う立場は自覚している。前走の東スポ杯は6着に終わり、デビュー3戦目で初黒星を喫したが、敗因は明白だ。「2コーナーでスローに落ちて、3コーナーまで引っ掛かりっぱなし」(同師)。折り合いを欠いたにもかかわらず、ローズキングダムから0秒4差なら悲観する内容ではないだろう。 今回、舞台は中山に替わる。新馬、芙蓉Sと連勝したのが、この中山の芝1600メートル戦。当然、少ないキャリアの中で中山2勝を挙げているのはメイゲツだけだ。「得意な中山に戻りますから」とトレーナーが意気込むのも当然だろう。スタート後の位置取りが激しくなり、ハイペースになる中山のマイル戦。流れが速くなれば、前走とは正反対に決め手を生かせる展開が待っている。 「以前は騎乗者を落とそうとする面もありましたが、だんだんコミュニケーションが取れて、今は古馬にも負けない精神力があります。経験は強みですし、今度はいいところを見せられるように頑張りたいですね」 心身ともに充実一途。絶好の舞台でGIを迎えるニシノメイゲツが、今週も東にGIタイトルをもたらそうとしている。(黒田栄一郎)
2009年12月16日(水) 05:09

 821

【朝日杯FS】田村厩舎、GI初制覇へ!
 先週の阪神JFはアパパネ、アニメイトバイオが1、2着。関東馬がワンツーフィニッシュを決めた。東に追い風が吹くなか、期待がかかるのは中山マイルで2戦2勝のニシノメイゲツだ。新種牡馬の父デュランダル譲りの切れ味を生かして、2歳王者の座を狙っている。 開業12年目の田村康仁厩舎は、これまでJRA重賞5勝を挙げているが、GIでは3着が最高(08年桜花賞ソーマジック)。近年はディアジーナやレッドアゲートなど牝馬の充実が目立っていた。2歳GIは、01年の阪神JFにマイネヴィータ(5着)を送り込んだ経験があるが、朝日杯FSは初挑戦。今年も中央25勝、地方3勝と好調。そろそろビッグタイトルに手が届いても不思議ない成績の厩舎だけに、GI獲りなるか注目だ。
2009年12月16日(水) 05:08

 1,371

【朝日杯FS】アポロン高評価…血統診断
 エイシンアポロンの父ジャイアンツコーズウェイはGI6勝を挙げて“アイアンホース”と呼ばれた名馬。産駒のスズカコーズウェイが今年の京王杯SCを勝っている。母はスタミナ豊富なサドラーズウェルズ産駒ながら2歳時に愛GIIを勝ち、3歳時にはシーザリオが勝ったアメリカンオークスに遠征した活躍馬だった。スケールの大きい血統背景で、2歳王者に輝く可能性は高い。 阪神JFのアパパネに次ぐキングカメハメハ産駒GI連覇に挑むローズキングダム。“バラの一族”と呼ばれる母系は活躍馬の宝庫だが、これまでGI馬が出ていない。少し非力な面があるのがその理由のひとつだが、父のパワーが弱点を補強している。この配合ならば、悲願のGIに手が届くかもしれない。 トーセンファントムは母の弟にフサイチゼノン、アグネスゴールドなどがいる良質な母系。抜群のスピードを秘めており、現時点での完成度も高い。ただし、ネオユニヴァース×トニービンは器用さがなく、広いコース向きのイメージ。中山をどう乗り切るかだ。 キングレオポルド、ヒットジャポットの父フジキセキは94年の覇者だが、父も高齢となり産駒の活力が少し落ちている印象がある。阪神JFでも1番人気シンメイフジが5着に敗れたのは気になるところ。2頭とも良質な配合で底力も十分だが、時計が速くなり過ぎると不安だ。 対照的にダイワバーバリアンはマンハッタンカフェ×キングマンボで、軽い芝で切れそうな印象。ストロングガルーダ(ラジオNIKKEI賞)の半弟という母系も上々で高速決着なら面白い。 ニシノメイゲツはマイルCS連覇デュランダルの産駒。母は4歳秋に4連勝でオープン入りした活躍馬で、マイル以下を得意とした。距離短縮は大幅なプラスだ。本格化するのは先だが、母の父が意外性を秘めるダイイシスで、GIで好走しても不思議はない。 キョウエイアシュラはフジキセキがいる一流ファミリー出身だが、スウェプトオーヴァーボードの産駒は伸び悩む傾向があるのがどうか。 サクラバクシンオー産駒で芝マイルの重賞を勝ったのはエイシンツルギザン(NZT)のみ。ダッシャーゴーゴー、エーシンホワイティともスピードの絶対値は高いが、GIでは強く推せない。(血統取材班)
2009年12月16日(水) 05:05

 1,068

【朝日杯FS】アポロン、偉大な先輩に続く
 有力馬の故障が相次ぐ2歳戦線だが、キャリア5戦のエイシンアポロンは元気いっぱいだ。朝日杯フューチュリティSで好成績を残してきたのは、強くて速く、完成度の高い外国産馬。まさにアポロンにも当てはまる。重賞2、1着で勢いに乗るこの馬が、2歳王者にリーチだ! 阪神JFで4年続けて日本ダービー馬の子供が優勝したように、近年は内国産種牡馬が存在感を増しているが、朝日杯フューチュリティSは外国産馬抜きに語れない。昨年は唯一のマル外ブレイクランアウトが3着で、一昨年も1勝馬ゴスホークケンがV。グラスワンダーやエイシンプレストンといったスターホースも、2歳王者から出世した。今年のマル外は1頭だけ。そのエイシンアポロンが注目されている。 前走の京王杯2歳Sは1馬身1/4差の快勝。まだ性差が少ない2歳だけに、2着アニメイトバイオが先週の阪神ジュベナイルフィリーズで再び2着に好走したことで、評価が一段と上がっている。2走前のデイリー杯2歳Sはクビ差2着。勝ったリディルは故障したが、ここに出走すれば本命視された素質馬だ。3着に負かしたダノンパッションは次走の黄菊賞を完勝(その後、屈腱炎を発症)し、タガノエリザベート(ファンタジーS優勝)にも先着した。戦績面では大威張りできる。 デビュー当初と違い、ここ2戦は内容に力強さを増してきたアポロン。その点について岡田調教師は「使うたびに馬がしっかりして、見栄えも良くなってきました。それにつれて、走りも良くなってきたと思います」と言う。先行、差しと自在性のある脚質は、混戦になりがちな中山のマイルでは大きな魅力だ。1週前追い切りに跨った池添騎手も「動きはいいし、体つきはさらに良化しています」と期待感たっぷり。陣営は戴冠を強く意識している。 父ジャイアンツコーズウェイはアイルランドを拠点に走り、“アイアンホース”の異名を取ったタフネス。キャリアを重ねて力をつけてきたアポロンにも、その血は確実に遺伝した。完成度とタフさに勝る米国産馬エイシンアポロンが、マル外の歴史に新たな1ページを刻み込もうとしている。
2009年12月15日(火) 05:06

 880

阪神ジュベナイルFのニュースをもっと見る >

【コーセイ流】ボクもいつか結婚式ができたら
 三浦騎手は7日、松岡騎手とタレントの杉浦美帆の結婚披露宴に出席。 「いい結婚式でした。お似合いの2人ですからね。幸せになってほしい。最近結婚式が続いて、みんな幸せそう。ボクもいつかいい結婚式ができたらいいなと思いました」 9日は栗東トレセンで追い切りに騎乗。昨年のエリザベス女王杯の追い切り以来の栗東だ。 「みんな温かく迎えてくれました(笑)。去年も来て良かったと思いましたが、この1年でさらに多くの方々にお世話になっているので、去年以上に栗東に来ることができて良かったと思いました。初めて栗東のPコースで乗りましたが、直線は長いしコーナーの感じも緩やかで乗りやすかったです」 Pコースで騎乗したのが阪神JFで初めてコンビを組むジュエルオブナイルの最終追い切り。 「さすが重賞を勝っている馬で、動きは良かったです。反応が良すぎるくらいの馬なので、1600メートルの競馬でうまくなだめることができれば最後は間違いなくいい脚を使ってくれそう。レース前に1度追い切りに乗せていただいたことは、とても良かったと思います」 ジュエルは小倉2歳Sを勝って以来、約3カ月ぶりの実戦。未経験のマイルで、ジョッキーの腕の見せどころでもある。 「間隔が詰まって距離が延びるよりも、久しぶりの競馬の方がかえっていいと思います。初めて乗った感じはバリバリの短距離の馬という感じはなかった。すごく終いが切れそうな印象です。位置取りは出た感じでなだめながらになりますが、ゲートが速いという印象があるので、自然と前のポジションになると思います。10代最後のGIなので、悔いのないように頑張りたいです」(構成・高尾幸司)
2009年12月10日(木) 10:14

 2,672

【阪神JF】エリザベート突き抜けた11秒9
 前哨戦のファンタジーSを快勝したタガノエリザベートは栗東CWで6ハロン88秒6、終い11秒9。同レース2着の僚馬ベストクルーズに3馬身先着と陣営も納得の動きを見せた。 ファンタジーSで最速の上がり(3ハロン33秒5)を発揮し圧巻Vを飾ったタガノエリザベート。CWコースでの最終追い切りでも極上の切れを見せた。 阪神JFに出走する僚馬ベストクルーズを追いかける形でゆったりとスタート。軽快な脚どりで4角付近で外に馬体を併せると、そのままラスト1ハロンまで併走。先に動いた僚馬からひと呼吸置いて仕掛けると一気に加速。右ムチで最高点に達したスピードのまま、11秒9(6ハロン88秒6)で突き抜け、3馬身先着だ。 「時計は遅くても構わないので、とにかく併せ馬をして欲しかった。最後は(相手が遅れて)併せ馬にならなかったけど動きは言うことない。レース後もここまでは順調に来ている」 松田博調教師の小さな不満も吹き飛ばす、度迫力の追い切りだ。「本当に掛かることがなく、おとなしい馬。ここのところスムーズに動くようになったな」と急成長に表情が緩む。 昨年は未勝利を勝ったばかりで抽選を突破したブエナビスタで阪神JFを初制覇。「今年は抽選がないから気が楽だね」と笑みも浮かぶ。エリザベートは、“ケツから行って大外をぶん回してくればいい”と表現していたブエナとはタイプも違い、単純な比較はできない。それでも「走りの見栄えが良くなってきた」と素質が開花しつつあることを実感している。 前哨戦のファンタジーSはベストクルーズが2着で上位を独占した。エリザベートについては、「まだまだ成長の余地を残しているし、先々が楽しみ。押さえていけば問題ないし、阪神の外回りはコース的にはいいだろう」と、トレーナーは前走の再現を目論んでいる。(渡部陽之助)
2009年12月10日(木) 05:04

 787

【阪神JF】ジュエル手応え抜群11秒4
 小倉2歳S優勝以来となるジュエルオブナイルが、新コンビの三浦騎手を背に躍動感あふれる動きを披露した。Pコースでメイショウアーチャ(牡4、500万下)を1秒ほど追走してスタートしたが、折り合いを欠くことなく馬なりのまま差が縮まる。直線入り口で並びかけ、手応え抜群に一気に突き抜けた。5ハロン64秒3、3ハロン36秒9−11秒4(馬なり)の好タイムで僚馬に3馬身半先着だ。「馬なりで持ったまま突き放しました。さすが重賞を獲っている馬ですね。本当にいい動きだったと思います」と三浦は確かな感触を得ていた。
2009年12月10日(木) 05:03

 1,887

【阪神JF】好勝負期待ベストクルーズ
 ファンタジーS2着のベストクルーズは僚馬タガノエリザベートと併せてCWで5ハロン74秒0、3ハロン42秒2−12秒5。ゴール前だけ追われ、タガノに3馬身ほど遅れたが、調教では動かないタイプだけに遅れは心配なさそうだ。松田博調教師は「けいこは以前より走るようになってきた。デビューの頃より馬体に張りが出てきたし、何といっても競馬がしやすい馬。完成度という点ではタガノより上だろう」と好勝負を期待していた。
2009年12月10日(木) 05:03

 770

阪神ジュベナイルFの直前追い切り情報をもっと見る >

阪神ジュベナイルF過去10年の結果

2008年12月14日() 阪神競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
1着 ブエナビスタ 安藤勝己 1:35.2 2.2倍 96.5
2着 ダノンベルベール 後藤浩輝 2 1/2 8.4倍 93.4
3着 ミクロコスモス 鮫島良太 1 1/4 11.9倍 91.9
2007年12月2日() 阪神競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
2006年12月3日() 阪神競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
1着 ウオッカ 四位洋文 1:33.1 11.1倍 98.8
2着 アストンマーチャン 武豊 クビ 1.6倍 98.8
3着 ルミナスハーバー 小牧太 3 1/2 8.9倍 94.2

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

阪神ジュベナイルFステップレース

2009年11月14日() 東京競馬場/芝1400m
天候: 馬場:稍重
1着 2 エイシンアポロン 池添謙一 1:22.0 6.3倍 96.3
2着 3 アニメイトバイオ 丸田恭介 1 1/4 9.7倍 94.6
3着 8 ツルマルジュピター 北村宏司 ハナ 20.3倍 94.6
4着 6 ダッシャーゴーゴー 後藤浩輝 アタマ 3.3倍 94.6
5着 5 コスモセンサー 松岡正海 1/2 15.3倍 93.7
2009年11月8日() 京都競馬場/芝1400m
天候: 馬場:
1着 10 タガノエリザベート 川田将雅 1:21.2 22.4倍 91.5
2着 16 ベストクルーズ 安藤勝己 3/4 11.2倍 90.6
3着 15 グレナディーン 武豊 1 1/2 8.2倍 88.9
4着 3 ラナンキュラス 四位洋文 3/4 2.0倍 88.0
5着 2 ユメノキラメキ 和田竜二 クビ 29.2倍 87.1

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

阪神ジュベナイルFの歴史と概要


2016年の優勝馬ソウルスターリング

2歳女王を決める一戦。牝馬として64年ぶりのダービー馬となった第58回(2006年)のウオッカをはじめ、スプリンターズステークスで古馬をなで斬りにした第43回(1991年)のニシノフラワー、牡馬を従えて天皇賞(秋)ジャパンカップに勝利した第60回(2008年)のブエナビスタ、のちに三冠牝馬となった第61回(2009年)のアパパネなど、一時代を築いた名牝たちが勝ち馬としてズラリと並ぶ。第63回(2011年)を鮮やかな末脚で制したのは、デビュー2戦目のジョワドヴィーヴル。第47回(1995年)の勝ち馬である母ビワハイジとの母仔制覇ならびに、姉ブエナビスタとの姉妹制覇を同時に決め、自身の血統に秘められた潜在能力の高さを証明してみせた。

▼2011年はジョワドヴィーヴルが母仔ならびに姉ブエナビスタとの姉妹制覇を同時に決めた。

歴史と概要をもっと見る >

まだウマニティ会員ではない方へ

会員登録するだけで、予想的中に役立つさまざまなサービスを無料で利用できます。

収支100万円超えの猛者がズラリ

全国トップ予想家たちの予想閲覧

予想に必携の高精度スピード指数

「U指数」を重賞で全頭公開

勝率40%超えを誇る堅軸候補

「凄馬」をメールでお知らせ

TVでも紹介!設定は10万通り以上

あなただけの予想ロボが作れる

この他にも20以上のサービスを無料で提供!

会員登録(無料)する

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2017年12月16日(
ターコイズステークス G3
2017年12月17日(
朝日フューチュリティ G1

競馬番組表

2017年12月16日(
5回中山5日目
4回中京5日目
5回阪神5日目
2017年12月17日(
5回中山6日目
4回中京6日目
5回阪神6日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
157,348万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 シュヴァルグラン 牡5
73,372万円
5 イスラボニータ 牡6
68,375万円
6 ミッキークイーン 牝5
51,131万円
7 サトノクラウン 牡5
48,604万円
8 スマートレイアー 牝7
47,984万円
9 レッドファルクス 牡6
45,915万円
10 サウンズオブアース 牡6
45,645万円
» もっと見る

3歳
1 レイデオロ 牡3
49,882万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 モズカッチャン 牝3
23,440万円
4 ペルシアンナイト 牡3
23,051万円
5 レーヌミノル 牝3
23,009万円
6 アルアイン 牡3
22,505万円
7 キセキ 牡3
21,316万円
8 スワーヴリチャード 牡3
20,545万円
9 ディアドラ 牝3
20,361万円
10 アエロリット 牝3
18,391万円
» もっと見る