会員登録はこちら
朝日杯フューチュリティS G1   日程:2014年12月21日() 15:40 阪神/芝1600m

レース結果

朝日杯フューチュリティS G1

2014年12月21日() 阪神/芝1600m/18頭

本賞金:7,000万 2,800万 1,800万 1,100万 700万


レコード:1分33秒1
天候:
馬場:稍重



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 1 2

ダノンプラチナ

牡2 55.0 蛯名正義  国枝栄 472(+6) 1.35.9 4.6 1
2 3 6

アルマワイオリ

牡2 55.0 勝浦正樹  西浦勝一 470(+2) 1.36.0 3/4 64.7 14
3 7 14

クラリティスカイ

牡2 55.0 岩田康誠  友道康夫 484(+12) 1.36.1 3/4 5.3 3
ラップタイム 11.9-11.0-12.0-12.4-12.5-12.2-11.3-12.6
前半 11.9-22.9-34.9-47.3-59.8
後半 61.0-48.6-36.1-23.9-12.6

■払戻金

単勝 2 460円 1番人気
複勝 2 190円 2番人気
6 1,060円 14番人気
14 180円 1番人気
枠連 1-3 6,160円 19番人気
馬連 2-6 14,050円 35番人気
ワイド 2-6 4,030円 39番人気
2-14 440円 1番人気
6-14 4,520円 45番人気
馬単 2-6 20,260円 56番人気
3連複 2-6-14 20,560円 58番人気
3連単 2-6-14 133,570円 371番人気

朝日杯フューチュリティSのニュース&コラム

【2歳次走報】ダノンプラチナ、スプリングSで始動
 ★朝日杯FS勝ちのダノンプラチナ(美・国枝、牡)は、フジテレビ賞スプリングS(3月22日、中山、GII、芝1800メートル)で始動する。 ★京都2歳Sを制したベルラップ(栗・須貝、牡)は、浜中騎手とのコンビで、弥生賞(3月8日、中山、GII、芝2000メートル)に参戦する。 ★阪神JF勝ちのショウナンアデラ(美・二ノ宮、牝)は現在ドリームファームで休養中で24日に整体でのケアを施された。「疲れを取るため1カ月ほど静養させたい。トライアルを使うか、(桜花賞)一本になるかは様子を見て決めたい」と二ノ宮調教師。 ★14日に中山新馬戦(芝2000メートル)を勝ったサブライムカイザー(美・池上、牡)は寒竹賞(1月5日、中山、500万下、芝2000メートル)か、京成杯(同18日、中山、GIII、芝2000メートル)に駒を進める。 ★20日の中山新馬戦(ダ1800メートル)を勝ったカラダロマン(美・田村、牡)は、黒竹賞(1月11日、中山、500万下、ダ1800メートル)へ。 ★21日の中山未勝利戦(芝1200メートル)を勝ったアルマエルモ(美・高橋文、牝)は休養するか、朱竹賞(1月10日、中山、500万下、芝1200メートル)に向かうか近日中に決まる。 ★東スポ杯2歳S7着グァンチャーレ(栗・北出、牡)は、シンザン記念(1月11日、京都、GIII、芝1600メートル)へ。鞍上は武豊騎手。朝日杯FS11着ナヴィオン(栗・橋口、牡)、17着メイショウマサカゼ(栗・本田、牡)も同レースを視野に入れている。 
2014年12月25日(木) 05:00

 430

【2歳次走報】ナヴィオン、シンザン記念へ
 ★朝日杯フューチュリティS7着ブライトエンブレム(美・小島茂、牡)は来年は弥生賞(3月8日、中山、GII、芝2000メートル)かフジテレビ賞スプリングS(同22日、中山、GII、芝1800メートル)から皐月賞(4月19日、中山、GI、芝2000メートル)に臨むプランだが、場合によっては共同通信杯(2月15日、東京、GIII、芝1800メートル)を挟む可能性もある。16着ペイシャオブロー(美・菅原、牡)はしばらく休養。 ★朝日杯FSS11着ナヴィオン(栗・橋口、牡)、10月18日東京の新馬戦(芝1400メートル)を勝ったナリタスターワン(栗・高橋亮、牡)はシンザン記念(1月11日、京都、GIII、芝1600メートル)へ。同レースには、こうやまき賞2着ダッシングブレイズ(栗・吉村、牡)もC・デムーロ騎手と新コンビを組んで参戦する。 ★朝日杯FS18着ペプチドウォヘッド(栗・吉村、牡)、全日本2歳優駿4着ワンダフルラスター(栗・音無、牡)、樅の木賞を制したクロスクリーガー(栗・庄野、牡)は、いずれもヒヤシンスS(2月22日、東京、OP、ダ1600メートル)へ。 ★阪神ジュベナイルフィリーズ10着コートシャルマン(栗・松永幹、牝)はC・デムーロ騎手と新コンビを組んでフェアリーS(1月12日、中山、GIII、芝1600メートル)へ。 ★10月19日東京の新馬戦(芝1600メートル)を勝ったグレイトフルデッド(美・鹿戸、牝)、20日中山の未勝利戦(芝1800メートル)を勝ったエヴァンジル(美・菊川、牝)はともにフェアリーSへ。 ★ひいらぎ賞を制したキャットコイン(美・二ノ宮、牝)、3着ロッカフラベイビー(美・鹿戸、牝)はともにクイーンC(2月14日、東京、GIII、芝1600メートル)へ。 ★21日中山の未勝利戦(芝2000メートル)を勝ったデバイスドライバー(美・宗像、牡)は寒竹賞(1月5日、中山、500万下、芝2000メートル)へ。 
2014年12月24日(水) 05:01

 425

朝日杯FS制覇プラチナ、まずは皐月賞目標に調整
 朝日杯フューチュリティSを勝ったダノンプラチナ(美・国枝、牡2)は一夜明けた22日、全休日だった滋賀県栗東トレーニングセンターの出張馬房で疲れを癒やした。 藤井助手は「落ち着いていてカイバも食べているのでいつも通りです。1番人気で勝てたのがうれしいですね。蛯名さんがうまく乗ってくれました」と笑顔で語った。 2007年の有馬記念優勝馬マツリダゴッホも担当していた腕利きは「年末に強いのかもしれませんね。今のままで成長していってくれれば」と先を見据えた。23日に茨城県美浦トレーニングセンターに帰厩。その後はひと息入れ、まずは皐月賞(2015年4月19日、中山、GI、芝2000メートル)を目標に調整を進めていく予定だ。
2014年12月23日(火) 05:00

 347

【朝日杯FS】プラチナV!蛯名が2人目のW制覇!
 朝日杯FS(21日、阪神11R、GI、2歳オープン国際(指)、セン馬不可、馬齢、芝・外1600メートル、1着本賞金7000万円=出走18頭)蛯名正義騎乗の1番人気ダノンプラチナが、直線で鋭く脚を伸ばして快勝。2歳王者に輝いた。タイム1分35秒9(稍重)。秋のGIでの1番人気の連敗は9でストップ。蛯名騎手は前週の阪神JF(ショウナンアデラ)に続くGI連勝で、2002年福永騎手以来となる2度目の2歳GI連勝となった。 クリスマス間近の阪神で、雪化粧したような白い馬体が外から伸びてきた。ディープインパクト産駒ダノンプラチナが、1番人気に応えてファンにひと足早いクリスマスプレゼントを運んできた。 「1番人気馬が負け続けていたからね。ここで嫌なジンクスを断ち切りたいと思っていた」 この秋、GIで1番人気馬が全敗。その流れを変えたのは前週、阪神JFを5番人気のショウナンアデラで勝った蛯名騎手だ。「ディープ産駒らしくいいフットワークで走るから、馬場の悪い内は走らせたくなかった」と、(2)番枠だったがポジションを取りに行かず意識的に後方から。3コーナーではブライトエンブレムの後ろから一緒に上がっていくと、直線であっさり先行勢をかわし去った。 「アデラは外枠で出していって引っ掛かるのが嫌だった。今回は前日の雨で悪くなったところを走りたくないから内枠から下げていった。上手な競馬をするより、馬を信じてラストを伸ばす競馬をしたんだよ」 2002年の福永騎手以来12年ぶり2度目となる2歳GIダブル制覇を達成した蛯名騎手。ショウナンアデラとは同じメンバー唯一のディープ産駒で、デビュー戦2着のあと2連勝で臨んだローテーションも同じ。しかし、同じコースで同じように差し切り勝ちでも、内容はまったく違うところが、乗っている男の真骨頂だ。 朝日杯が阪神に移設されて最初のV。国枝調教師は「もちろんクラシックが目標になるし、どこかトライアルを使って向かうことになると思う。朝日杯の勝ち馬として恥ずかしくない状態で出さないとね」と、すでに来春に目を向けている。 芦毛のディープ産駒のGI制覇は初めて。父譲りの鋭い末脚で2歳王者についたダノンプラチナが、来春のクラシック戦線でもその名のように光り輝く。 (柴田章利)★21日阪神11R「朝日杯FS」の着順&払戻金はこちら★入場、売り上げアップ 21日の阪神競馬場の入場人員は2万3869人。昨年の同開催日は重賞が組まれていなかった事情はあるが、135.1%と大幅にアップした。朝日杯FSの売り上げも118億2486万7400円で同104.2%と増加。今年のGIは21レースが終了し、14レースの売り上げが前年を上回っている。★ベストターンドアウト賞 朝日杯FSのパドックでベストターンドアウト賞の審査が行われ、ナヴィオンを担当する酒井慎助手が受賞した。「前走のレース後に馬を洗ってからは一度も洗わず、ブラシがけだけで体調管理ときれいに保つことを心がけてきました」と喜びを語った。同賞は最も美しく手入れされた馬の担当者に贈られる。アラカルト ★1番人気馬 秋のGIシリーズの1番人気馬は9連敗でストップ。2歳重賞では昨年の札幌2歳Sから22連敗で止まった。 ★国枝栄調教師 朝日杯FS初勝利。JRA・GIはアパパネでの11年ヴィクトリアマイル以来の11勝目。 ★ディープインパクト産駒 阪神JFが牝馬限定戦になってから、朝日杯FSとの両レース制覇は09年キングカメハメハ産駒(アパパネ、ローズキングダム)以来の2例目。JRA・GIは前日の中山大障害(レッドキングダム)も含めると今年10勝目で、父サンデーサイレンスが03年に記録した年間最多10勝に並んだ。JRA・GIは23勝目。ダノンプラチナ 父ディープインパクト、母バディーラ、母の父アンブライドルズソング。芦毛の牡2歳。美浦・国枝栄厩舎所属。北海道新ひだか町・千代田牧場の生産馬。馬主は(株)ダノックス。戦績4戦3勝。獲得賞金8914万7000円。重賞初勝利。朝日杯FSは、国枝栄調教師は初勝利、蛯名正義騎手は2006年ドリームジャーニーに次いで2勝目。馬名の意味は冠名+プラチナ。プラチナのように光り、活躍する芦毛馬になるように。
2014年12月22日(月) 05:09

 812

朝日杯フューチュリティSのニュースをもっと見る >

【朝日杯FS】“スカッ”とスカイ、ラスト12秒3!
 2歳王者を決める朝日杯フューチュリティステークスの追い切りが17日、東西トレセンで行われた。栗東ではクラリティスカイがCWコースで、併走馬に半馬身先着。重い馬場の中を好時計を出すなど、サンケイスポーツ調教評価『S』をただ1頭獲得した。ダノンプラチナ、アッシュゴールド、ナヴィオンも好調教で態勢を整えた。 未勝利-重賞と連勝中の勢いを見せつけた。クラリティスカイが、パワフルな脚さばきで抜群の動きを披露。寒風吹き荒れるCWコースで、6ハロン80秒9の好時計をマークして、2週連続で手綱を取った岩田騎手は納得の笑みを浮かべた。 「『結構やってくれ』という指示でした。走りづらそうでしたが、先週より良かった。雰囲気はさらに良くなっている」 ウッドチップが凍ってCWコースを回避する馬もいる中、馬場不問のクロフネ産駒が登場する。ジェラルド(1000万下)を2馬身ほど追いかける形でスタート。直線入り口で内へ潜り込んで馬体を並びかける。直線では、岩田騎手のヘルメットカバーが飛ぶほど強烈な向かい風をものともせず、ゴール前で併走馬を半馬身突き放してフィニッシュ。全体時計だけでなく、重たい馬場でラスト1ハロン12秒3としまいも優秀だ。 「先週は若干重いかなという感じだったけど、あのひと追いでよくなったね。状態面は申し分ない」。友道調教師は大一番を前に上昇カーブを描く愛馬に目を細めた。 今年から重賞(格付けなし)となった前走のいちょうSを、1分33秒5の2歳コースレコードで駆け抜けた。好位から繰り出す力強い末脚が最大の武器。「良さを生かすために、直線が長い競馬場を使ってきた。ここまでしまいは確実に脚を使っているからね」とトレーナーは力を込める。 いちょうSは、昨年までのOP特別時代に2013年のイスラボニータ、1995年エアグルーヴなど、勝ち馬からのちのGI馬が出ている出世レースだ。「自在性があって乗りやすい。何より2歳馬らしからぬ落ち着きがある。自信を持って乗れますね」とジョッキーは好感触を伝える。 重賞の勝ち馬がすべて違う、群雄割拠の今年の2歳戦線。クラリティスカイが3連勝で世代の頂点に上り詰める。 (渡部陽之助)★朝日杯FSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2014年12月18日(木) 05:08

 715

【東西現場記者走る】ブライトエンブレムを狙う
 密着取材で勝ち馬を探り出すGI連載企画。朝日杯FSは東京サンスポの柴田章利記者(42)が担当する。追い切りで注目したのはブライトエンブレム。栗東滞在で結果を出している関東の小島茂厩舎の期待馬はまさかの併せ馬で遅れ。だが調教師は気にしていないという。その理由とは。 2歳GIは短期集中連載。狙いを絞って取材しなければならない。モタモタしている場合じゃないぞ! という気合が砕かれそうなほど寒い栗東トレセンだ。場内の温度計は0度。ダートコースが凍結して閉鎖されるほど寒かった。 追い切りの注目は新馬戦、札幌2歳Sと連勝中のブライトエンブレム。関東馬だが11月21日に栗東に入厩している。午前8時すぎに同厩のラスヴェンチュラス(1000万下)を先導役に、後ろには同じ朝日杯出走予定のダノンプラチナを引き連れてCWコースを走り出した。直線は真ん中に入ってゴーサインが出るとグイッと伸びたが、内のダノンが馬なりでスッと前に出てクビほど遅れ。6ハロン83秒4、3ハロン39秒8-12秒5の時計は悪くないが、どう評価すればいいのか。 すかさず自転車に乗ってトレセンの端にある出張馬房「リ-1」に向かう。ブライトの母ブラックエンブレムもこの厩舎に滞在して秋華賞を勝った。寒さで手の感触はなくなり、顔は涙と鼻水でグジュグジュ。そんな記者を「寒いから中へ。コーヒーでも飲む?」と声をかけてくれる小島茂調教師。このやさしさだけでも◎を打ちたくなる。 「気負うタイプだけど思ったほどハミがかからなかったね。デビュー前からそうだけど、チップの動きはそれほどでも。でも上がってきてすぐにケロッとしていたし、息の入りはダノンよりよかったぐらい」 調教師は遅れは気にしていない様子だ。「2歳馬はあまり調教でいじめない方だけど、この馬には少し(調教の強さを)踏み込んでいける。今回も相当に負荷がかかっているよ」と、遅れたことよりもハードに鍛えた効果に期待している。 「初めてGIを獲らせてもらったブラックエンブレムの子で、無敗でGIに臨めるのは幸せ。来年の春まで、このワクワク感を持っていたいね」 ゆかりの血統でGI制覇なるか。コーヒーの恩義もあるし、ぜひ応援したいと思うのだった。★朝日杯FSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2014年12月18日(木) 05:07

 810

【朝日杯FS】セカンドテーブル、道悪も大丈夫!
 セカンドテーブルはCWコースで軽めの6ハロン90秒6-12秒6。1週前調教で6ハロン77秒9と破格の時計をマークしているだけに、この日はサラッと調整された。「時計は遅かったが、馬場が悪く、先週やっているから無理はするなと乗り手には言っておいた。ハナにはこだわらないが、すんなり前で競馬をする方がいい。マイルも大丈夫だと思うし、馬場が悪くなっても歓迎」と崎山調教師。前走のGII・京王杯2歳Sは11番人気で逃げ切りV。スピードは豊かで潜在能力も高い素材だ。★朝日杯FSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2014年12月18日(木) 05:06

 512

【朝日杯FS】アルマワイオリ、3頭併せ最先着!
 アルマワイオリは、美浦から勝浦騎手が駆けつけてCWコースで3頭併せ。先行するホッコーベンヌ(未勝利)をメイショウリンクス(新馬)とともに追走し、直線の追い比べでは大外からホッコーに4馬身、メイショウにクビ差の最先着。6ハロン84秒7-12秒3としっかり動いた。勝浦騎手は「前走(デイリー杯2歳S4着)は行きたがって負けたが、あれが本番でなくてよかった。調教も乗りやすく仕上げてくれていたし、一瞬の切れはGIでもヒケをとらないと思う」と意欲的だった。★朝日杯FSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2014年12月18日(木) 05:06

 509

朝日杯フューチュリティSの直前追い切り情報をもっと見る >

朝日杯フューチュリティS過去10年の結果

2013年12月15日() 中山競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
2012年12月16日() 中山競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
1着 ロゴタイプ M.デムーロ 1:33.4 34.5倍 99.3
2着 コディーノ 横山典弘 クビ 1.3倍 99.3
3着 ゴットフリート C.スミヨン 2 1/2 15.7倍 96.3
2011年12月18日() 中山競馬場/芝1600m 天候: 馬場:

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

朝日杯フューチュリティSステップレース

2014年11月24日(月) 東京競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 1 サトノクラウン R.ムーア 1:47.9 8.1倍 89.0
2着 2 アヴニールマルシェ 北村宏司 クビ 2.4倍 89.0
3着 11 ソールインパクト 福永祐一 3/4 30.3倍 88.4
4着 10 エミネスク 田中勝春 クビ 40.8倍 87.7
5着 9 クラージュシチー 戸崎圭太 ハナ 4.1倍 87.7
2014年11月15日() 京都競馬場/芝1600m
天候: 馬場:
1着 8 タガノエスプレッソ 岩田康誠 1:35.1 7.9倍 90.5
2着 9 アッシュゴールド 池添謙一 1/2 4.0倍 89.8
3着 2 ナヴィオン 福永祐一 1 1/2 2.2倍 88.3
4着 3 アルマワイオリ 勝浦正樹 1 1/4 5.6倍 86.7
5着 5 レザンドゥオール C.ルメール 1/2 31.0倍 86.0
2014年11月8日() 東京競馬場/芝1400m
天候: 馬場:
1着 3 セカンドテーブル 戸崎圭太 1:21.5 34.4倍 95.1
2着 1 サフィロス 三浦皇成 1 1/2 6.4倍 93.3
3着 9 ニシノラッシュ 田辺裕信 1/2 2.7倍 92.4
4着 6 オープンザウェイ 勝浦正樹 1/2 11.9倍 91.6
5着 12 アポロノシンザン 柴田善臣 クビ 22.4倍 91.6

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

朝日杯フューチュリティSの歴史と概要


2015年の優勝馬リオンディーズ

2歳牡馬・牝馬がマイルの舞台で、スピードと切れ味の完成度を競い合う。第45回(1993年)はナリタブライアンが、第49回(1997年)はグラスワンダーが、それぞれその後の活躍を約束する圧勝劇を演じている。第58回(2006年)はドリームジャーニーが豪快な末脚を繰り出して快勝。のちに有馬記念を勝つことになる同馬が、中山競馬場との相性の良さを早くも見せつけた。第67回(2015年)は、新馬戦を勝ったばかりの1勝馬リオンディーズが、断然人気のエアスピネルを差し切って勝利を飾り、このレースに勝てば「JRA平地G1完全制覇」(当時)だったエアスピネル鞍上・武豊の夢を打ち砕いた。

▼2015年はリオンディーズが勝利。エアスピネル鞍上・武豊の”JRA平地G1完全制覇”(当時)の夢を打ち砕いた。

歴史と概要をもっと見る >

朝日杯フューチュリティSの攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年6月24日(
宝塚記念 G1

競馬番組表

2018年6月23日(
1回函館3日目
3回東京7日目
3回阪神7日目
2018年6月24日(
1回函館4日目
3回東京8日目
3回阪神8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
53,307万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 スワーヴリチャード 牡4
46,503万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
» もっと見る

3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
» もっと見る