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朝日杯フューチュリティS G1   日程:2012年12月16日() 15:25 中山/芝1600m

レース結果

朝日杯フューチュリティS G1

2012年12月16日() 中山/芝1600m/16頭

本賞金:7,000万 2,800万 1,800万 1,100万 700万


レコード:1分33秒4
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 7 14

ロゴタイプ

牡2 55.0 M.デムー  田中剛 482(-4) 1.33.4 34.5 7
2 3 5

コディーノ

牡2 55.0 横山典弘  藤沢和雄 476(+2) 1.33.4 クビ 1.3 1
3 2 3

ゴットフリート

牡2 55.0 C.スミヨ  斎藤誠 470(+2) 1.33.8 2 1/2 15.7 3
ラップタイム 12.1-10.8-11.0-11.5-11.9-12.2-11.8-12.1
前半 12.1-22.9-33.9-45.4-57.3
後半 59.5-48.0-36.1-23.9-12.1

■払戻金

単勝 14 3,450円 7番人気
複勝 14 450円 7番人気
5 110円 1番人気
3 280円 4番人気
枠連 3-7 1,380円 7番人気
馬連 5-14 1,560円 6番人気
ワイド 5-14 660円 6番人気
3-14 2,270円 23番人気
3-5 360円 3番人気
馬単 14-5 7,770円 18番人気
3連複 3-5-14 4,530円 14番人気
3連単 14-5-3 54,880円 146番人気

朝日杯フューチュリティSのニュース&コラム

【有馬記念】デムーロTALK
 ――追い切りの感触は 「反応がとてもよく、集中してリラックスしていた。2500メートルを走るにはリラックスが必要」 ――天皇賞・秋は快勝 「いい位置を進み、最後の直線でビクトリーロードが開いた。(天皇皇后両陛下に向けた)最敬礼も、皆さんとてもよかったといってくれた」 ――エイシンフラッシュのよさは 「ペースによるが、とてもいい脚を使う。ベリーグッドホース」 ――中山芝2500メートルの印象は 「難しいコースだけど、乗っていて楽しい。中山競馬場は大好き」 ――枠順は 「非常にスタートがいい馬。特に希望の枠はないし、どの枠でも戦える」 ――抱負を 「2年前は朝日杯FSを勝って有馬記念を勝った。今年も朝日杯FSを勝ったし、いい“サイン”だと思う。難しいレースになるが、フラッシュはとてもいい状態で自信を持って乗れる。最善を尽くしたい」 ◆重賞勝率37・5%藤原英厩舎の馬で好成績 相性抜群 ミルコ・デムーロ騎手は藤原英昭厩舎の所属馬で通算31戦9勝2着3回。勝率29.0%、連対率38.7%と高いアベレージを叩き出している。重賞は8戦して、2010年GIIIきさらぎ賞(ネオヴァンドーム)、11年GIIIきさらぎ賞(トーセンラー)、12年天皇賞・秋(エイシンフラッシュ)の3勝。勝率37.5%と信頼度はさらに高まる。
2012年12月20日(木) 05:12

 2,266

【有馬記念】フラッシュVへ「5つの理由」
 今年の中央競馬を締めくくる大一番「第57回有馬記念」(23日、中山、GI、芝2500メートル)へ向け、エイシンフラッシュが栗東トレーニングセンター(滋賀県)のCWコースで前走時とは見違える動きを見せた。まさに天皇賞・秋の感動が“フラッシュ”バックするデキの良さ。鞍上もミルコ・デムーロ騎手=イタリア=に戻り、Vへの条件はすべて整った。(1)動きJC以上!デキV字回復 混戦を断つのはこのコンビ! 秋の天皇賞で劇的Vを果たしたエイシンフラッシュ=デムーロが、息の合った絶好の動きを披露。“デキV字回復”で、GP奪取へ大きく前進した。 雪の降りしきる栗東TC。朝一番にCWコースに姿を現し、はるか1秒7も先行したメテオライトを目標にペースを上げていった。軽快なフットワークで、4角で早くも内から馬体を並びかけると、直線は豪快なフットワークで鋭伸。パートナーを瞬時に抜き去り、堂々2馬身先着でフィニッシュだ。 天皇賞の反動から、他の出走馬より乗り出しが遅れた前走・ジャパンC(9着)のときとは明らかに違う調教過程。 「反応がすごくいい。とても集中しているのに道中はリラックスできている。2500メートルを走るのに何よりこれが大事だからね」と、デムーロもGP攻略の手応えをはっきりと感じ取っている。(2)GI請負人 M・デムーロ 秋天でイン急襲という離れ業を演じた鞍上は、「ストロングに見えてすごく繊細な馬だけど、デムーロとは本当に相性がいい」と藤原英昭調教師が言うように、フラッシュにとって紛れもなく最高のパートナー。 「天皇賞はインがヴィクトリーロードだったけど、スタートがいいからどんな枠でもOK。とにかくリラックスして走らせることができれば、とてもいい脚を使ってくれる。実はね、2年前にヴィクトワールピサで勝ったときも、前週に朝日杯FS(グランプリボス)を勝ったんだ。最高のいいサインだよ」と、デムーロは先週の朝日杯FS=ロゴタイプに続くGI連勝へ意識を集中させる。(3)得意の中山 フラッシュ自身、中山は得意だ。昨年も、ジャパンC8着から有馬でオルフェーヴルに3/4馬身差2着好走と急激にパフォーマンスを上げている。京成杯V、皐月賞は3着だった。 「東京(のJC)だとどうしても行きたがってしまうんだけど、コーナーの多い有馬だと折り合える。だから、この距離でもこなせるんだ」と久保助手が言う。(4)厩舎好調、(5)生産者にも勢い デムーロが戻ったフラッシュ陣営のムードは最高潮。藤原英厩舎は連対率3割1厘で現在トップと最も信頼できるし、生産者の社台ファーム(北海道千歳市)も好調で、先週の朝日杯をV。この有馬にはノーザンファームの4頭を超える5頭をゲートインさせる。 絵になるデムーロは昨年の東日本大震災発生直後のドバイワールドCをヴィクトワールピサで制し涙を見せ、天覧競馬となった天皇賞・秋ではV後に馬上から下り天皇皇后両陛下に最敬礼、日本中に感動をもたらした。そのスピリッツはもはや“ジャパニーズ”。「フラッシュにまた乗れるのは最高だね!」と、締めくくりの有馬でも新たな感動を作り出す。(夕刊フジ)有馬記念登録馬(騎手想定入り)★PCはこちら★スマホはこちら
2012年12月19日(水) 16:01

 3,010

【2歳次走報】グロワールは京成杯へ
 ★…朝日杯FS2着コディーノ(美・藤沢和、牡)は18日に福島県のノーザンファーム天栄入りした。来年は弥生賞(3月3日、中山、GII、芝2000メートル)、または他のトライアルから皐月賞(4月14日、中山、GI、芝2000メートル)に向かう公算が大きい。3着ゴットフリート(美・斎藤誠、牡)は短期放牧へ。次走未定。4着フラムドグロワール(美・藤沢和、牡)は横山典騎手とのコンビで京成杯(1月14日、中山、GIII、芝2000メートル)へ。 ★…朝日杯FS5着ティーハーフ(栗・西浦、牡)は来年前半、NHKマイルC(5月5日、東京、GI、芝1600メートル)を大目標にする。「それまでにどこかで賞金加算を」と西浦調教師。8着エーシントップ(栗・西園、牡)、11着アットウィル(栗・領家、牡)はシンザン記念(1月6日、京都、GIII、芝1600メートル)を視野に入れる。 ★…萩Sを制したインパラトール(栗・領家、牡)は若駒S(1月19日、京都、OP、芝2000メートル)か、きさらぎ賞(2月3日、京都、GIII、芝1800メートル)を視野に。 ★…ひいらぎ賞を勝ったマイネルホウオウ(美・畠山吉、牡)はジュニアC(1月5日、中山、OP、芝1600メートル)へ。2着クリノチョモランマ(美・高市、牡)はジュニアCかシンザン記念。 ★…15日阪神の500万下(芝1200メートル)を勝ったハイマウンテン(栗・目野、牝)は紅梅S(1月14日、京都、OP、芝1400メートル)へ。 ★…16日阪神の新馬戦(芝1600メートル)を圧勝したケイティープライド(栗・角田、牡)は若竹賞(1月20日、中山、500万下、芝1800メートル)に進む。 ★…16日中山の未勝利戦(芝2000メートル)を楽勝したフェイムゲーム(美・宗像、牡)は寒竹賞(1月6日、中山、500万下、芝2000メートル)に登録するが、京成杯が有力。
2012年12月19日(水) 05:01

 474

【有馬記念】フラッシュ再び浴びる!
 東京サンスポが誇る“大王”森田実記者(41)が、滋賀県の栗東トレーニングセンターに“潜入”。有馬記念出走予定馬を徹底チェックした結果を4回にわたってリポートする。昨秋は、菊花賞から朝日杯FSまで驚異のGI8連勝を達成しながら、最後の有馬記念を外してガックリ…。今年はリベンジに躍起となっており、連載第1回ではダービー、天皇賞・秋とGI2勝のエイシンフラッシュに注目した。 この秋もGIはそこそこ当たっているが、物足りない。昨秋の貯金も寂しくなってきたので、ドカンと当ててみせよう。 17日は茨城県美浦、滋賀県栗東の東西トレセンの全休日だが、厩務員、調教助手は担当馬にカイバを与えたり、体調チェックに厩舎を訪れる。大一番が近づくにつれて関係者の口は重くなる傾向があるので、本音を引き出す意味でも全休日取材は重要だ。 栗東の午前6時半の気温は6度。すがすがしい青空のもと、まずゴールドシップの須貝尚厩舎へ向かった。担当の今浪隆利厩務員は菊花賞前と有馬記念前の馬体写真を比較し「ここ。肩幅とトモに幅が出ている。大人になった感じ」と教えてくれた。充実著しい2冠馬が中心か。いや、そんなに簡単ではない。 16日の朝日杯FSは、ミルコ・デムーロ騎手がロゴタイプを優勝に導いた。GI予想で騎手力、厩舎力を重視する大王としてはエイシンフラッシュは外せない。ルメール騎乗のジャパンCは馬に気負いがあって9着だったが、天皇賞・秋で復活させたデムーロとコンビが復活する。 藤原英厩舎で担当の久保敏也調教助手を直撃。「ジャパンCは1~4コーナーまで(ハミを)噛みっぱなし」と同助手は振り返り、「秋に重賞4戦は難しいが、前回は不完全燃焼。心臓、内臓が強いから耐えられる」と底力を強調した。 フラッシュは繊細だけに、馬の気分を損なわずに乗れるミルコはベストパートナーといえる。昨年の有馬記念でフラッシュはオルフェーヴルから3/4馬身差の2着。オルフェが不在なら…。(森田実) ◆◎ブエナ7着で… 森田大王は昨年の有馬記念で◎を打ったブエナビスタ(2番人気)が7着に敗れ、GI9連勝はならなかった。上位3頭の印は1着オルフェーヴル(1番人気)が○、2着エイシンフラッシュ(7番人気)が△、3着トゥザグローリー(9番人気)が△。馬単は3650円、3連単は7万8260円だった。 【森田 実(もりた・じつ)】 1971(昭和46)年7月28日生まれの41歳。神奈川県横浜市出身。通称・森田大王。99年4月に中央競馬担当記者としてデビュー。週刊ギャロップ編集部、競輪担当を経て2011年9月に競馬担当に復帰。昨秋のGIは12戦9勝、GI8連勝を決めたが、この秋はスプリンターズS、秋華賞、菊花賞、ジャパンCを当てただけ。その成績に大王はご不満で、有馬記念必中へトレセンを駆け回る。有馬記念登録馬(想定騎手入り)★PCはこちら★スマホはこちら
2012年12月18日(火) 05:05

 1,732

朝日杯フューチュリティSのニュースをもっと見る >

【朝日杯FS】コディーノ、モノが違う!
 2歳牡馬王者を決めるGI朝日杯フューチュリティS(16日、中山、芝1600メートル)の追い切りが12日、東西トレセンで行われた。美浦では、デビューから3戦全勝のコディーノがサンスポ調教評価で「S」を獲得。JRA・GIで藤沢和調教師に6年ぶりの白星をもたらそうとしている。栗東では、同じく3戦全勝のエーシントップが坂路で一番時計をマークした。 超大物コディーノが、美浦Wコースで軽快なフットワークを披露。無敗の2歳王者へ態勢を整えた。 「元気いいね。馬場も良かったけど、今までにないくらい時計も出たし、順調にきているよ」 藤沢和雄調教師が笑顔で切り出した。 横山典弘騎手が騎乗して、バンスタンウォルツ(せん4、500万下)、ホーカーテンペスト(牡3、1000万下)を追いかけた。4コーナーで最内へ。直線は年長馬相手に一歩も譲らない。最後は排気量の違いを見せつけるようにスッと突き放し、最先着した。 タイムの5ハロン66秒6、3ハロン38秒5-13秒1は平凡だが、前3走の直前追い切りが5ハロン70秒-3ハロン40秒程度だっただけに格段に速い。強い負荷をかけ、きっちり仕上げた。 2歳日本レコードで制した前走の東スポ杯2歳Sを含め、デビューから3戦はすべて1800メートル。今回は中山の1600メートルが舞台だ。「気がよくてスピードのある血統だけど、コディーノは気持ちのコントロールがうまくできている」。トレーナーは初コースを克服できると確信している。 いちょうS勝ち馬フラムドグロワールも出走させる藤沢和師。グレード制が導入された1984年以降、GIでは歴代トップの21勝を誇るが、2006年のヴィクトリアマイル(ダンスインザムード)を最後に勝ち鞍はなく、6年ぶりのGI制覇がかかっている。 コディーノについて、陣営は来春のクラシックはもちろん、世界も視野に入れているはず。ここで足踏みはしていられない。横山典騎手は「不安材料はない」と力を込めた。2歳王者の座も通過点にすぎない。 (田中直成)
2012年12月13日(木) 05:08

 1,406

【朝日杯FS】横山典TALK
 2歳牡馬王者を決めるGI朝日杯フューチュリティS(16日、中山、芝1600メートル)の追い切りが12日、東西トレセンで行われた。美浦では、デビューから3戦全勝のコディーノがサンスポ調教評価で「S」を獲得。JRA・GIで藤沢和調教師に6年ぶりの白星をもたらそうとしている。 ――追い切りの感触は 「元気がよかったし、乗っていて危ないくらい。いいガス抜きができたと思う。心配なところがないから順調といえる」 ――前走時と比べて 「前回はすいぶんと気持ちも入っていたけど、今回は落ち着いている。スタッフがしっかりケアしてくれている」 ――今回は初距離 「前回でも上がりの時計の速いところで(手綱を)引っ張ったまま動いていけるからね。心配はしていない」 ――来春も楽しみ 「クラシックの意識はもちろんある。いい意味で緊張するし、楽しいね」
2012年12月13日(木) 05:07

 1,436

【朝日杯FS】トップ坂路一番!圧巻51秒2
 2歳牡馬王者を決めるGI朝日杯フューチュリティS(16日、中山、芝1600メートル)の追い切りが12日、東西トレセンで行われた。栗東では、3戦全勝のエーシントップが坂路で一番時計をマークした。 午前7時。いてつく寒さの中、エーシントップが豪快に栗東坂路を駆けた。4ハロン51秒2は圧巻の一番時計。3戦全勝の“西の横綱”が絶好調ぶりをアピールした。 「なかなか2歳のこの時期に出せる時計じゃないですよね。身体能力の違いを見せてくれました。すごい馬です」。西園調教師が、改めてそのスピードに舌を巻いた。 坂路で単走追い。冬場独特の水分を含んだ重めの馬場をモノともしない。ラスト1ハロンで鞍上のGOサインに瞬時に反応し、坂上まで一気に駆け上がった。 1週前の5日にも坂路で4ハロン51秒7の1番時計をマークし、「順調にきています」と指揮官。 新馬戦、中京2歳Sをスピードに任せて連勝。初めてメンコを装着した上、リングハミに替えて臨んだ前走の京王杯2歳Sでは、折り合い面で進境を見せ、1分21秒2のレースレコードで3連勝を決めた。 今回、同じく3戦全勝の“東の横綱”コディーノと激突する。「1頭強い馬がいますが、西の代表として打ち負かしたい」。その名の通り世代のトップに立つ。 (小林政史)
2012年12月13日(木) 05:06

 784

【朝日杯FS】エテルネル調整順調53秒1
 2歳牡馬王者を決めるGI朝日杯フューチュリティS(16日、中山、芝1600メートル)の追い切りが12日、東西トレセンで行われた。 京王杯2歳S8着から巻き返しを狙うマイネルエテルネルは、栗東坂路を単走で4ハロン53秒1と全体的なタイムはまずまずだったが、ラスト1ハロンは13秒9と案外な伸び方だった。西園調教師は「前走は期待を裏切る形になったが、中間は順調に来ているし、距離もこなせると思う。能力的にはエーシントップと互角だと思っているし、右回りで見直したいね」と大一番でのリベンジを誓った。
2012年12月13日(木) 05:05

 494

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朝日杯フューチュリティS過去10年の結果

2011年12月18日() 中山競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
2010年12月19日() 中山競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
2009年12月20日() 中山競馬場/芝1600m 天候: 馬場:

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

朝日杯フューチュリティSステップレース

2012年11月17日() 東京競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 1 コディーノ 横山典弘 1:46.0 1.9倍 95.5
2着 15 レッドレイヴン 内田博幸 1 3/4 6.0倍 93.5
3着 10 インプロヴァイズ R.ムーア 1 1/4 18.9倍 92.2
4着 9 ケンブリッジサン 江田照男 アタマ 18.2倍 92.2
5着 11 バッドボーイ 石橋脩 1/2 138.1倍⑬ 91.5
2012年11月10日() 東京競馬場/芝1400m
天候: 馬場:
1着 12 エーシントップ 浜中俊 1:21.2 6.5倍 97.0
2着 1 ラブリーデイ 川田将雅 3/4 16.6倍 96.1
3着 15 カオスモス 内田博幸 1 1/2 20.7倍 94.3
4着 2 タイセイドリーム 石橋脩 クビ 39.7倍 93.5
5着 7 ノウレッジ 蛯名正義 クビ 6.1倍 93.5
2012年10月6日() 京都競馬場/芝1600m
天候: 馬場:
1着 9 テイエムイナズマ 池添謙一 1:34.7 15.6倍 87.9
2着 2 クラウンレガーロ 幸英明 3/4 9.7倍 87.2
3着 1 マイネルエテルネル 和田竜二 クビ 4.5倍 86.4
4着 8 コレクターアイテム 岩田康誠 クビ 20.9倍 86.4
5着 6 カオスモス 川田将雅 1/2 38.3倍 85.7

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

朝日杯フューチュリティSの歴史と概要


2015年の優勝馬リオンディーズ

2歳牡馬・牝馬がマイルの舞台で、スピードと切れ味の完成度を競い合う。第45回(1993年)はナリタブライアンが、第49回(1997年)はグラスワンダーが、それぞれその後の活躍を約束する圧勝劇を演じている。第58回(2006年)はドリームジャーニーが豪快な末脚を繰り出して快勝。のちに有馬記念を勝つことになる同馬が、中山競馬場との相性の良さを早くも見せつけた。第67回(2015年)は、新馬戦を勝ったばかりの1勝馬リオンディーズが、断然人気のエアスピネルを差し切って勝利を飾り、このレースに勝てば「JRA平地G1完全制覇」(当時)だったエアスピネル鞍上・武豊の夢を打ち砕いた。

▼2015年はリオンディーズが勝利。エアスピネル鞍上・武豊の”JRA平地G1完全制覇”(当時)の夢を打ち砕いた。

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朝日杯フューチュリティSの攻略メニュー

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今週の重賞レース

2018年6月24日(
宝塚記念 G1

競馬番組表

2018年6月23日(
1回函館3日目
3回東京7日目
3回阪神7日目
2018年6月24日(
1回函館4日目
3回東京8日目
3回阪神8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
53,307万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 スワーヴリチャード 牡4
46,503万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
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