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有馬記念 G1   日程:2012年12月23日() 15:25 中山/芝2500m

レース結果

有馬記念 G1

2012年12月23日() 中山/芝2500m/16頭

本賞金:20,000万 8,000万 5,000万 3,000万 2,000万


レコード:2分29秒5
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 7 13

ゴールドシップ

牡3 55.0 内田博幸  須貝尚介 506(+6) 2.31.9 2.7 1
2 3 6

オーシャンブルー

牡4 57.0 C.ルメー  池江泰寿 438(+2) 2.32.1 1 1/2 27.6 10
3 5 9

ルーラーシップ

牡5 57.0 C.ウィリ  角居勝彦 512(+6) 2.32.2 クビ 3.7 2
ラップタイム 7.0-11.3-11.6-12.0-12.2-12.7-12.6-12.5-11.9-12.1-12.1-11.9-12.0
前半 7.0-18.3-29.9-41.9-54.1
後半 60.0-48.1-36.0-23.9-12.0

■払戻金

単勝 13 270円 1番人気
複勝 13 130円 1番人気
6 530円 10番人気
9 140円 2番人気
枠連 3-7 3,350円 12番人気
馬連 6-13 3,730円 12番人気
ワイド 6-13 1,250円 13番人気
9-13 240円 1番人気
6-9 1,360円 15番人気
馬単 13-6 5,200円 18番人気
3連複 6-9-13 4,020円 7番人気
3連単 13-6-9 24,250円 58番人気

有馬記念のニュース&コラム

【中山金杯】初笑いはマッジョーレ
 2013年の中央競馬は1月5日にスタートする。関東のメーンは中山金杯。伝統のハンデGIIIに好メンバーが顔をそろえてきた。12年は3歳牝馬ジェンティルドンナがジャパンC、3歳牡馬ゴールドシップが有馬記念を優勝。この世代はレベルが高く、ここでも明け4歳馬に注目したい。 ダイワマッジョーレはハイアーゲーム(ダービー3着、重賞2勝)の半弟という良血馬で夏から秋にかけて素質が開花。前走の金鯱賞は直線で内を突いて伸び、のちの有馬記念2着馬オーシャンブルーから3/4馬身差の2着と地力強化を印象づけた。ハンデ55キロも手ごろで4月に山藤賞2着があるコースで重賞初Vを狙う。 ジャスタウェイはアーリントンCの勝ち馬。この秋は古馬の一戦級に挑んで毎日王冠2着、天皇賞・秋6着と高いポテンシャルを発揮した。朝日チャレンジCを熱発で回避し、仕切り直しの一戦となるが、19日には栗東坂路でゴールドシップと併せて力強い動き。力を出せる状態にある。 アドマイヤタイシはオープン昇級後に福島記念、朝日CCで連続2着と充実著しい。中山コースは初出走となるが、小回りの福島で好走歴があり、対応できそうだ。 弥生賞馬コスモオオゾラは実績のある舞台で巻き返す。タッチミーノットは約3カ月ぶりとなるが、休み明けから力を出せるタイプ。ディセンバーSを叩いたヤングアットハートも侮れない。 サンスポ、エイト、夕フジ、Gallop 業界最大のボリュームを誇る『100人予想』! ★PCはこちらから ★スマホはこちらから 「サンスポ予想王TV」入会案内 ★PCはこちらから ★スマホはこちらから
2012年12月28日(金) 05:02

 1,452

【中山金杯】ジャスタウェイ飛躍へ好発進期す
 競馬ファンにとっての元日は、1月5日(土)。メーンは恒例の金杯だ。ハンデ戦の上に、年末年始の厩舎半休&全休のスケジュールが重なって調整が難しく、波乱の要素も十分なレースだ。 中山金杯(GIII、芝2000メートル)の主役は、2013年に飛躍を誓うジャスタウェイ(栗東・須貝尚、牡4)だろう(以下、各馬明け年齢で表示)。 2012年はクラシック(皐月賞、菊花賞)2冠&有馬記念のGI3勝をあげた僚馬ゴールドシップの陰に隠れた形だったが、GIIIアーリントンCを勝ち、GII毎日王冠で2着と好走。GIではNHKマイルC6着、ダービー11着、天皇賞・秋6着と及ばなかったが、一線級との戦いで着実に力を蓄えてきた。有馬記念の追い切りでは、ゴールドシップの調教パートナーとして優勢の脚いろ。態勢は整っている。56・5キロの斤量でも、主役の座は譲れないところだ。 ダイワマッジョーレ(栗東・矢作、牡4)は、GII金鯱賞2着。勝ち馬オーシャンブルーがGI有馬記念で2着と好走している点から、55キロなら突き抜ける場面も十分だろう。 他では、57キロだが中距離重賞で上位の常連タッチミーノット(美浦・柴崎、牡7)と、GIII連続2着と好調のアドマイヤタイシ(栗東・橋田、牡6)も55キロならマークは怠れない。さらに、GII弥生賞勝ちがあり、この舞台に適性の高いコスモオオゾラ(美浦・高橋博、牡4)も復調気配にあり侮れない存在だ。
2012年12月25日(火) 21:57

 661

ルーラー引退も…近日中に関係者が協議へ
 有馬記念で3着に敗れたルーラーシップ(栗・角居、牡5)は、このまま現役を引退する可能性があることが24日、明らかになった。近日中にも関係者の間で、現役続行か、引退(種牡馬入り)するかについて、話し合いがもたれる模様。 同馬はこの日、中山競馬場から直接、福島県のノーザンファーム天栄に移動。有馬記念では宝塚記念、天皇賞・秋、ジャパンCに続き出遅れたため、ゲート再審査を課せられている。父キングカメハメハは04年の日本ダービー馬、母エアグルーヴは97年天皇賞・秋などを制した女傑という良血馬の今後の動向が注目される。 サンスポ、エイト、夕フジ、Gallop 業界最大のボリュームを誇る『100人予想』! ★PCはこちらから ★スマホはこちらから 「サンスポ予想王TV」入会案内 ★PCはこちらから ★スマホはこちらから
2012年12月25日(火) 05:02

 3,038

有馬記念Vゴールド、元気に栗東凱旋
 有馬記念を制したゴールドシップ(栗・須貝尚、牡3)は、激戦から一夜明けた24日、栗東トレセンの自厩舎で疲れを癒した。今浪厩務員は「カイバもしっかり食べて元気。初めての古馬相手でも自分の競馬をして勝った。人生で最高の瞬間やね」とほおを緩めた。 今後は天皇賞・春(4月28日、京都、GI、芝3200メートル)から宝塚記念(6月23日、阪神、GI、芝2200メートル)の予定。来年は3冠牝馬ジェンティルドンナ、凱旋門賞2着のオルフェーヴルとの対戦が注目される。 サンスポ、エイト、夕フジ、Gallop 業界最大のボリュームを誇る『100人予想』! ★PCはこちらから ★スマホはこちらから 「サンスポ予想王TV」入会案内 ★PCはこちらから ★スマホはこちらから
2012年12月25日(火) 05:01

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【有馬記念】フラッシュ究極!デムーロ破顔
 中央競馬の一年を締めくくる有馬記念(23日、GI、中山競馬場、芝2500メートル)の追い切りが19日、滋賀県栗東トレーニングセンターで行われた。秋の天皇賞馬エイシンフラッシュ(栗東・藤原英昭厩舎、牡5歳)は、ミルコ・デムーロ騎手(33)=イタリア=を背にCWコースでシャープな伸びを披露。サンスポ調教評価は、水曜追い切り14頭でただ1頭となる最高の「S」。究極の仕上がりで昨年2着の雪辱を果たす。なお、有馬記念の枠順は20日の午後2時に確定、馬券は21日に一部ウインズで金曜発売が実施される。 小雪舞い、雪化粧を施したCWコースに閃光(せんこう)が走った。秋の天皇賞で復活したエイシンフラッシュが優勝請負人ミルコ・デムーロを背に躍動。GI3勝目へハードに攻め切り、気温0度の寒さも一気に吹き飛ばした。 「ベリーナイス! 集中していたし、反応もすごくよかった。先週よりとてもよくなっている」 デムーロが満面の笑みを見せる。道中はピッタリ折り合い、先行した僚馬メテオライト(牡3、1000万下)との差を徐々に詰めていく。直線でメテオの直後へつけて残り1ハロン(200メートル)で内へ。鞍上が追い出すと一瞬で僚馬を2馬身突き放し、ラスト1ハロン11秒6と極上のフィニッシュだ。 「先週(13日)、ミルコが乗って状態を確認してもらったので、今週はしまいをしっかりやった。いい動きだし、大丈夫」 藤原英昭調教師が満足そうにうなずく。この秋は毎日王冠で始動し、有馬記念で4戦目。GI3連戦と激しいレースが続くが、「精神的にも肉体的にも強い馬。今年は天皇賞を意識した作りで、有馬までどうなるかは賭けだったが、高いレベルをキープしている」と自信を持って送り出す。 2010年のダービー馬はデムーロと初コンビを組んだ天皇賞・秋でダービー以来2年5カ月ぶりのV。クリストフ・ルメール騎乗のジャパンCは9着だったが、「道中ストレスのかかる動きがあり、しまいに影響した」とトレーナーは分析。「フラッシュはすごく繊細でジョッキーによっては敏感に感じてしまう。ミルコは相性がいいし、中山でいい騎乗をしている」と先週の朝日杯FSをロゴタイプで快勝し、絶好調のイタリアンにすべてを託す。 昨年の有馬記念でオルフェーヴルから3/4馬身差の2着となり、コース適性は実証済み。「天皇賞で復活したし、その勢いで去年とれなかった有馬をとりたい。勝ってアイアンホースといわれるようなレースをしたい」と指揮官は力を込める。 ファン投票3位は人気と実力の証し。よみがえった王者フラッシュが、暮れの中山で再び頂点に立つ。 (森田実)有馬記念登録馬(想定騎手入り)★PCはこちら★スマホはこちら
2012年12月20日(木) 05:13

 4,848

【有馬記念】デムーロTALK
 ――追い切りの感触は 「反応がとてもよく、集中してリラックスしていた。2500メートルを走るにはリラックスが必要」 ――天皇賞・秋は快勝 「いい位置を進み、最後の直線でビクトリーロードが開いた。(天皇皇后両陛下に向けた)最敬礼も、皆さんとてもよかったといってくれた」 ――エイシンフラッシュのよさは 「ペースによるが、とてもいい脚を使う。ベリーグッドホース」 ――中山芝2500メートルの印象は 「難しいコースだけど、乗っていて楽しい。中山競馬場は大好き」 ――枠順は 「非常にスタートがいい馬。特に希望の枠はないし、どの枠でも戦える」 ――抱負を 「2年前は朝日杯FSを勝って有馬記念を勝った。今年も朝日杯FSを勝ったし、いい“サイン”だと思う。難しいレースになるが、フラッシュはとてもいい状態で自信を持って乗れる。最善を尽くしたい」 ◆重賞勝率37・5%藤原英厩舎の馬で好成績 相性抜群 ミルコ・デムーロ騎手は藤原英昭厩舎の所属馬で通算31戦9勝2着3回。勝率29.0%、連対率38.7%と高いアベレージを叩き出している。重賞は8戦して、2010年GIIIきさらぎ賞(ネオヴァンドーム)、11年GIIIきさらぎ賞(トーセンラー)、12年天皇賞・秋(エイシンフラッシュ)の3勝。勝率37.5%と信頼度はさらに高まる。
2012年12月20日(木) 05:12

 2,255

【有馬記念】データ大作戦(3)調教
 有馬記念をあらゆる視点から分析する“データ大作戦”は2日目までに3頭が脱落。3日目のテーマ「調教」で、さらに生き残り馬を絞る。19日に行われた最終追い切り(ダークシャドウ、ネヴァブションは木曜追い切り)だけでなく、中間の調整過程、前走との比較などのデータを検証。折り返し地点を迎え、生き残るのはどの馬か!?  〔1〕中間の調整(最大5点減) 最終追い切りだけではなく、中間の調整過程も大きなポイント。最高峰のGIに向けた調整だけに、中身の濃い調教が必要だ。 《中8週》菊花賞組が該当。ゴールドシップは有馬に照準を合わせて調整されてきたが、1週前追い切りでの併走遅れ(1馬身半)が気になる。相手がその週の愛知杯に出走したアスカトップレディだったということもあるが、1点減点としたい。 スカイディグニティは当初、年明けに復帰予定だっただけに、急仕上げの懸念がある。目立って速い時計もなく、2点減点。 《中7週》天皇賞以来となるナカヤマナイトは入念に乗り込まれており、不安はない。減点なし。 《中6週》海外遠征帰りとなるトレイルブレイザーは帰厩したのが12日。質、量ともにやや物足りない印象だ。4点減点。 アルゼンチン共和国杯で重賞初勝利を飾って以来のルルーシュは、1週前に美浦Wコースで6ハロン79秒7をマークするなどさらに上昇ムード。減点なし。 《中4週》福島記念以来のダイワファルコンは、1週前追いで前に置いた馬を捕らえられなかった。休みなく使われており、上がり目も微妙で、1点減点。 《中3週》ジャパンC組が該当。ルーラーシップは順調に本数を消化しているが、課題であるゲート練習にも並行して力を入れている。馬の精神面が心配で、1点減点。 エイシンフラッシュはJC後に1週前の1本のみだが、昨年(2着)も同様の調整過程で結果を出しているので、問題ない。ビートブラック、ローズキングダムも順調で、いずれも減点なし。 《中2週》連対例のないローテだけに、減点は不可避。間隔が詰まっている分、オーシャンブルーはハードさに欠ける。大一番に向かうには物足りないと判断し、2点減点。 トゥザグローリーも疲労残りはなさそうだが、1点減点はやむを得ない。
2012年12月20日(木) 05:11

 4,068

【有馬記念】完成!ゴールド有馬ボディー
 有馬記念の追い切りが19日、栗東・美浦の両トレーニングセンターで行われた。栗東では、今年の牡馬2冠馬ゴールドシップが坂路でパワフルな動きを見せ、ファン投票2位のルーラーシップはCWコースでシャープなフィニッシュ。「追い切りチェック 記者がミタ」では、特別編として関西競馬エイト・時計班の鈴木由希子トラックマンがゴールドシップの追い切りを徹底分析します。 吹雪となった栗東の坂路で芦毛の2冠馬ゴールドシップが闘志をムキ出しにした。僚馬ジャスタウェイ(牡3OP)と4ハロンにわたってしっかり馬体を並べ、最後も併入。大一番へ態勢を整えた。 「先週の追い切りでもう戦闘モードに入った。馬が『攻め馬ばかりじゃイヤだ、早く競馬に行きたいよ』って言っているよ」。須貝尚介調教師が笑みを浮かべる。 同世代の重賞馬との熱のこもった追い切り。1週前での頭の高い走法が修正され、攻め馬で動く相手に必死に食らいついた。鞍上の右ムチ7発が入ったラスト1ハロンは13秒8(4ハロン54秒5)。降雪の影響で目立つ時計ではないが、最後まで相手が前に出ることを許さなかった。トレーナーも「先週までに体はできているし、きょうは時計(が課題)じゃない。テンからビッシリ併せての息の整え方をチェックしたかった。思惑どおりに来ているよ」と万全の状態をアピールする。 「見てよ、この体。すごいやろ。今回は長距離仕様の菊花賞とは違う体作りをしてきた」。坂路小屋前の丸馬場でクールダウンする愛馬を眺めながら、須貝師が言った。放牧先(吉澤ステーブルWEST)も含め、この中間は馬体の充実を図り、胸前はたくましさが増した。「今度はパワーが必要になるから」。直線に急坂が待ち構える中山芝2500メートルに対応させるための馬体作りは、成功している。 「有馬記念にこれほどの馬で臨めるのは幸せ。調教師人生でそうそうないことだし、チャンスを生かしたい。芦毛で勝負服も赤白。ファンのみなさんにプレゼントができるサンタクロースになれれば」とトレーナー。ゴールドシップがすてきな贈り物を届けてくれそうだ。 (板津雄志) ◆須貝尚師史上3組目父子有馬制覇だ ゴールドシップを管理する須貝尚介調教師は、騎手時代(1985年3月−2008年2月)を含めて有馬記念初挑戦となる。父の須貝彦三元調教師は、1982年にヒカリデユールで有馬記念を制しており、今回ゴールドシップが勝てば、調教師の同レース父子制覇は3組目となる。有馬記念登録馬(想定騎手入り)★PCはこちら★スマホはこちら
2012年12月20日(木) 05:10

 1,654

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有馬記念過去10年の結果

2011年12月25日() 中山競馬場/芝2500m 天候: 馬場:
2010年12月26日() 中山競馬場/芝2500m 天候: 馬場:
2009年12月27日() 中山競馬場/芝2500m 天候: 馬場:

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

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有馬記念ステップレース

金鯱賞   G2 
2012年12月1日() 中京競馬場/芝2000m
天候: 馬場:
1着 6 オーシャンブルー C.ルメール 2:00.4 7.3倍 100.2
2着 9 ダイワマッジョーレ 丸田恭介 3/4 27.0倍 99.6
3着 5 アドマイヤラクティ M.デムーロ クビ 6.4倍 99.0
4着 11 トウカイパラダイス 柴山雄一 ハナ 32.2倍 99.0
5着 12 クレスコグランド 浜中俊 1 1/4 66.6倍 97.9
2012年12月1日() 中山競馬場/芝3600m
天候: 馬場:
1着 15 トウカイトリック 北村宏司 3:46.5 28.0倍 105.4
2着 11 ファタモルガーナ 川島信二 1 1/4 7.0倍 104.7
3着 8 デスペラード 内田博幸 クビ 5.3倍 104.7
4着 3 セイカプレスト 津村明秀 3 1/2 33.3倍 102.9
5着 6 ネヴァブション 田中勝春 クビ 31.5倍 102.9
2012年11月25日() 東京競馬場/芝2400m
天候: 馬場:
1着 15 ジェンティルドンナ 岩田康誠 2:23.1 6.6倍 107.8
2着 17 オルフェーヴル 池添謙一 ハナ 2.0倍 107.8
3着 13 ルーラーシップ C.ウィリアムズ 2 1/2 5.4倍 105.8
4着 10 ダークシャドウ M.デムーロ アタマ 18.6倍 105.8
5着 4 フェノーメノ 蛯名正義 2 1/2 8.0倍 103.9
2012年11月11日() 京都競馬場/芝2200m
天候: 馬場:
1着 15 レインボーダリア 柴田善臣 2:16.3 23.0倍 100.1
2着 12 ヴィルシーナ 内田博幸 クビ 1.9倍 100.1
3着 6 ピクシープリンセス M.デムーロ アタマ 14.3倍 100.1
4着 14 マイネオーチャード 柴田大知 1 3/4 100.6倍⑮ 98.5
5着 10 オールザットジャズ 川田将雅 3/4 13.7倍 97.4
2012年10月28日() 東京競馬場/芝2000m
天候: 馬場:
1着 12 エイシンフラッシュ M.デムーロ 1:57.3 16.6倍 105.3
2着 4 フェノーメノ 蛯名正義 1/2 3.4倍 104.7
3着 6 ルーラーシップ I.メンディザバル 1 1/4 4.5倍 103.5
4着 13 ダークシャドウ 福永祐一 3/4 5.3倍 102.9
5着 16 カレンブラックヒル 秋山真一郎 アタマ 4.7倍 102.9
菊花賞   G1 
2012年10月21日() 京都競馬場/芝3000m
天候: 馬場:
1着 1 ゴールドシップ 内田博幸 3:02.9 1.4倍 101.6
2着 16 スカイディグニティ I.メンディザバル 1 3/4 22.3倍 100.4
3着 15 ユウキソルジャー 秋山真一郎 24.6倍 99.3
4着 3 ベールドインパクト 四位洋文 アタマ 41.6倍 99.3
5着 4 ラニカイツヨシ 佐藤哲三 1/2 46.3倍 98.9

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

有馬記念の歴史と概要


2006年の優勝馬ディープインパクト

古馬王道路線を歩んできた猛者と3歳の一流どころが一堂に会す、1年の総決算。テンポイントが天敵・トウショウボーイとの死闘を制した第22回(1977年)、競走馬としての衰えを隠せず精彩を欠いていたオグリキャップが、最後の闘志を燃やして新興勢力をねじ伏せた第35回(1990年)、その絶対的な強さで人々に勇気を与え続けた英雄・ディープインパクトの完璧なラストラン(第51回・2006年)など、競馬史に残る名場面は数えきれない。第58回(2013年)は、引退レースとして臨んだ三冠馬オルフェーヴルが4コーナーで他馬をひとまくりすると、最後は2着馬に8馬身の差をつけてゴール。鞍上・池添騎手による思いのこもった勝利騎手インタビューとともに、オルフェーヴルの雄姿は熱い記憶として競馬ファンの心に刻み込まれた。

▼2013年は三冠馬オルフェーヴルが2着馬に8馬身差をつけて圧勝、引退レースに花を添えた。

歴史と概要をもっと見る >

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今週の重賞レース

2018年2月25日(
中山記念 G2
阪急杯 G3

競馬番組表

2018年2月24日(
2回中山1日目
1回阪神1日目
1回小倉5日目
2018年2月25日(
2回中山2日目
1回阪神2日目
1回小倉6日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
80,920万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 レイデオロ 牡4
51,492万円
5 サトノクラウン 牡6
48,604万円
6 スマートレイアー 牝8
47,984万円
7 オジュウチョウサン 牡7
46,665万円
8 レッドファルクス 牡7
45,915万円
9 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
10 マカヒキ 牡5
45,466万円
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3歳
1 ダノンプレミアム 牡3
11,180万円
2 タイムフライヤー 牡3
10,826万円
3 ラッキーライラック 牝3
10,282万円
4 タワーオブロンドン 牡3
8,627万円
5 ジャンダルム 牡3
7,367万円
6 ステルヴィオ 牡3
6,475万円
7 カシアス 牡3
6,404万円
8 ワグネリアン 牡3
5,646万円
9 ジェネラーレウーノ 牡3
5,554万円
10 オウケンムーン 牡3
5,176万円
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