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有馬記念 G1   日程:2010年12月26日() 15:25 中山/芝2500m

レース結果

有馬記念 G1

2010年12月26日() 中山/芝2500m/16頭

本賞金:18,000万 7,200万 4,500万 2,700万 1,800万


レコード:2分29秒5
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 1 1

ヴィクトワールピサ

牡3 55.0 M.デムー  角居勝彦 512(+2) 2.32.6 8.4 2
2 4 7

ブエナビスタ

牝4 55.0 C.スミヨ  松田博資 464(+2) 2.32.6 ハナ 1.7 1
3 6 11

トゥザグローリー

牡3 55.0 C.ウィリ  池江泰郎 524(-4) 2.32.6 クビ 75.9 14
ラップタイム 6.9-11.4-12.0-12.3-12.7-13.4-13.5-12.3-11.5-12.0-11.7-11.1-11.8
前半 6.9-18.3-30.3-42.6-55.3
後半 58.1-46.6-34.6-22.9-11.8

■払戻金

単勝 1 840円 2番人気
複勝 1 200円 2番人気
7 110円 1番人気
11 1,260円 15番人気
枠連 1-4 480円 1番人気
馬連 1-7 550円 1番人気
ワイド 1-7 270円 1番人気
1-11 5,680円 49番人気
7-11 2,430円 29番人気
馬単 1-7 1,640円 6番人気
3連複 1-7-11 11,610円 35番人気
3連単 1-7-11 60,770円 179番人気

有馬記念のニュース&コラム

社台ファーム、大きかった有馬記念2センチ差
 29日の交流GI東京大賞典をもって、JRA賞の表彰対象となるレースはすべて終了。各部門のリーディングが決定した。 生産者部門は昨年に続いて社台ファームが首位。総収得賞金82億725万1000円を獲得。ヴィクトワールピサ(皐月賞、有馬記念)、エイシンフラッシュ(ダービー)、サンテミリオン(オークス)、ショウワモダン(安田記念)など活躍馬を多数出した。2位も昨年と同じくノーザンファームで81億8790万8000円を獲得。ブエナビスタ、アパパネ、レーヴディソール、ローズキングダムが活躍したが、1900万円余の僅差で首位奪還がならなかっただけに、有馬記念の2センチ差があまりにも大きかった。
2010年12月31日(金) 05:02

 795

【東京大賞典】ファルコン圧逃レコードV
 第55回東京大賞典(29日、大井10R、交流GI、3歳上オープン、定量、ダ・右2000メートル、1着本賞金8000万円 =出走14頭)武豊騎乗、1番人気のスマートファルコンが逃げ切り圧勝。後続に影さえ踏ませず、ダ2000メートルの日本レコードとなる2分0秒4をマークし、JBCクラシックに続き、GI2勝目をあげた。2番手を追走した2番人気のフリオーソが1馬身3/4差の2着。先行したバーディバーディが3着に粘った。3番人気のシルクメビウスは伸びを欠き5着に敗れた。 終わり良ければ、すべて良し。今年最後の大一番の締めは、やっぱり武豊だった。スマートファルコンを自在に操り、後続を翻弄。2分0秒4という驚異的な日本レコードで、栄光のゴールへとパートナーを導いた。 「迷いなくハナへ。速い流れだったが、状態も良かったので、向こう正面でもペースを落とさずそのまま行かせた。よく頑張ってくれたし、この強さは本物だね」とユタカは会心の笑みを浮かべた。今年は3月の毎日杯で落馬し、左鎖骨と腰椎を骨折。長期の戦線離脱を余儀なくされた。ジャパンCはローズキングダムで2位入線から1着に繰り上がったが、有馬記念は疝痛で取り消し。グランプリの舞台に立つこともできなかった。紆余曲折の1年だっただけに、この勝利は嬉しい。 「(JCは)ウイニングランができなかったし、有馬記念はゲートにも入れなかった。だからきょうは何度もガッツポーズをしたよ(笑)。最後にいいレースができて良かった。僕自身、来年はケガしないようにして頑張りたい」と来季への抱負を口にした。 管理する小崎憲調教師はJBCに続いてのGI勝ち。「来年の帝王賞を見据え、大井の適性などを見極めたかった。今後については、きょう使った反動なども確かめて、じっくりと見て行きたい。ドバイ国際競走、川崎記念(1月26日、川崎、交流GI、ダ2100メートル)、フェブラリーS(2月20日、東京、GI、ダ1600メートル)などを視野に入れていきたい」とトレーナーは見通しを語った。目指すのは真のチャンピオンだ。 本格化したスマートファルコンと完全復活した天才ユタカが、卯年のダート界を牽引して行く。 (片岡良典)
2010年12月30日(木) 05:04

 653

【東京大賞典】バーディ黄金時代のダート王
 有馬記念のヴィクトワールピサを筆頭にジャパンC勝ちのローズキングダムなど、今年の3歳世代は近年、稀にみるほど強力だ。東京大賞典でもJRAの3歳馬バーディバーディは侮れない存在。上り調子でダートの年度総決算レースに挑む。 ジャパンCで繰り上がりながらローズキングダムが3歳馬として9年ぶりに優勝、有馬記念でもヴィクトワールピサが8年ぶりに3歳制覇を果たした。今年の3歳世代は間違いなくハイレベルだ。 東京大賞典でも3歳のバーディバーディは十分注目に値する存在。春に交流GII兵庫CS、GIIIユニコーンSと重賞を連勝しながら、その後は案外な成績が続いているが、前走のジャパンCダート4着は高く評価できる内容だった。逃げ切ったトランセンドは一枚も二枚も上だったが、全体としては差し・追い込み馬に有利な流れ。その状況下でトランセンドに食らいついて行って、大崩れしなかったのだから、力をつけているのは明らか。当時、初めてコンビを組んだ池添騎手が「直線で勝ち馬(トランセンド)に並びかけた時には勝ったと思ったぐらい」とVを意識したほどだった。 25日の最終追い切りは栗東ポリトラックで6ハロン77秒8、ラスト1ハロン11秒2(強め)を抜群の動きでマークした。元々使いつつ調子を上げてくるタイプだけに、叩き4戦目の今回はまさに一番の走り頃といえる。 「大井の2000メートルはJDD(6着)でも走っているが、あの時は夏の暑さが結果的に影響していたように思う。(今秋3走は)古馬に混じって歯がゆいレースが続いているけど、状態に関しては使いつつさらに上向いているので期待したいね」というのは来年2月一杯で定年を迎える池江郎調教師。独特のスパルタ仕上げで、今年最後のGI獲りに意欲を見せる。 枠順も〔6〕枠(10)番なら問題なし。スマートファルコンがハイペースの逃げに持ち込む構えを見せているが、脚質に自在性があるバーディは好位差しにもシフトできる。2010年最後の大一番。バーディバーディがダート界でも3歳馬の強さを証明する。(片岡良典) 
2010年12月29日(水) 05:05

 1,177

【東京大賞典】スマートファルコン圧逃ダ!
 芝の年度総決算レース・有馬記念に続いて、ダートの年度総決算・東京大賞典が29日に大井競馬場で行われる。最大の焦点は、JRAのエース格スマートファルコンと地方競馬を代表するフリオーソの対決だ。 JBCクラシック、浦和記念と連勝中のスマートファルコンが、東京大賞典でGI2勝目を狙う。鞍上はローズキングダムの出走取り消しで有馬記念に参戦できなかった武豊騎手。今年最後のGIで怪我に泣かされた1年を最高の結果で締めくくりたい。 前走までコツコツと積み上げた重賞のタイトルは12個で、いずれも地方での戦い。そして、勝つたびに地力をアップさせてきた。 「本当にここにきて力をつけてきた。JBCクラシックも最後に突き放してくれましたからね。今回もこの馬の競馬をするだけです」 小崎調教師はファルコンのスタイルである“逃げ”が、さらにスケールアップしていることを強調する。その強さを発揮したのが2走前のJBCクラシックだった。今年6月の帝王賞で強さを見せつけられたフリオーソのハナを果敢に叩くと、道中もハイラップで飛ばし、直線でも脚色は衰えず、最大のライバルに7馬身差をつけて圧勝。手綱を取った武豊騎手も「後ろを気にせずマイペースで早め早めにGOサイン。強い競馬でした」とその走りを絶賛した。 ファルコンは3歳7月のジャパンダートダービーで交流重賞に初挑戦し、サクセスブロッケンの2着。次に小倉のKBC杯(1着)を挟んだ後、白山大賞典で重賞初制覇を飾ると前走まで17戦連続で交流重賞に出走し続けてきた。しかし、交流GI出走はまだ4回。「GIを使うには力をつけなければいけないのと、しっかり賞金を稼いでおかないといけない」と小崎師が話したように、カネヒキリ、ヴァーミリアンなどダート界には絶対的存在がいた。それらの間に割って入る機をうかがっていたが、トップクラスの引退や休養などによってその機が熟したのがJBCクラシックだった。 当初の予定では前走の浦和記念勝利で今年の出走は終わりだったが、「来年は大井でJBCですよね。帝王賞もあるし、それらを見据えると大井の2000メートルをしっかり経験しておきたい」と小崎師は来年を見据えて東京大賞典参戦を決めた。26日には栗東坂路で4ハロン52秒3−38秒4−13秒0を軽快な動きでマークし、好仕上がりをアピール。スマートファルコンがダートの年度総決算レースでGI2勝目を決める。(高尾幸司)
2010年12月28日(火) 05:04

 1,689

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【橋口師トーク】あの馬1頭だけじゃない
 −−追い切りの動きは 「すでに秋3走しているので、反応を確かめる程度。疲れを危惧していたが、全く感じられない。高いレベルで安定している」 −−中山2500メートルは小回りでコーナー6つの特異なコースだが 「自在性があって、思った通りのポジションが取れる馬。中山は朝日杯FSで勝っており、心配していない」 −−バラ一族の良血馬 「切れ味、瞬発力がある血筋ですが、この馬には素晴らしい精神力と勝負根性もある。それがJCでも生きました」 −−ライバルは 「あえて言いませんが、強力メンバーだけにあの馬(ブエナビスタ)1頭だけじゃない」 −−05年有馬記念ではハーツクライで断然人気のディープインパクトを負かした 「ハーツのときのディープは絶対的な存在。今回も強い馬(ブエナビスタ)はいますが、ディープほどではない。付け入るスキがなければ、今まで負けていないでしょう」
2010年12月23日(木) 09:06

 975

【有馬記念】フラッシュ弾けた11秒9!
 有馬記念の出走予定馬が22日、滋賀県の栗東トレーニングセンターで追い切られ、今年のダービー馬エイシンフラッシュが、秀逸の伸び脚を見せた。ジャパンC(8着)後の上積みは大きく、体調は万全。JCで先着を許したブエナビスタローズキングダムらに真っ向から勝負を挑む。 注目の枠順は23日午後2時に確定する。 薄明りの栗東トレセンに“閃光”が走った。ジャパンCで8着に敗れたエイシンフラッシュが、豪快なフットワークで併走馬を突き放し、ダービー馬の完全復活をアピールした。 前日の雨で力の要る状態のCWコースで、僚馬ネオヴァンドーム(牡4オープン)を5馬身ほど後から追走。直線入り口で内に並びかけると、騎乗した鮫島良太騎手(レースは内田博幸騎手)のゴーサインに反応し、一気に3馬身突き放した。 6ハロン82秒1、3ハロンは37秒2−11秒9。最後は気合いをつける程度でこの瞬発力。春の輝きが戻ってきた。追い切りで手綱を取る鮫島騎手は「この秋、厩舎に帰ってきてから一番いい状態だと思う」と躊躇なく言い切った。 「いい動きだった。前走のジャパンC(8着)でも、状態はよかったんだけど、さらにもうひとつ上の状態になったね」と、藤原英昭調教師の口ぶりから状態の良さが伝わってくる。 この秋は神戸新聞杯で2着に敗退。菊花賞を目指したが、左後肢の筋肉痛のため直前で回避した。仕切り直しのJCは、直線で進路が狭くなったにせよ8着。3歳王者としては不甲斐なかったが、病み上がりで良化の余地を残した体調だった。鼻肺炎でトライアルを使えず、ぶっつけで挑んだ皐月賞は小差の3着。そこを叩いてダービーを勝った過程と今回は似ている。 「この秋はJCと有馬記念は絶対に使いたかった。菊花賞を回避していなかったら、両方は使えなかったかもしれないからね。そういう意味では予定どおり。いい状態になったことは自信を持って言える」 ダービーと有馬記念。春と秋の2大レースを制すれば、最優秀3歳馬のタイトルだけではなく、年度代表馬も視界に入ってくる。 世代の頂点から現役最強へ。エイシンフラッシュがダービー馬のプライドに賭けて、グランプリホースの座をつかみ取る。(柴田章利)
2010年12月23日(木) 05:12

 614

【有馬記念】ブエナやっぱり最高11秒6
 雪辱、そして年度代表馬へ−。女傑ブエナビスタが22日、滋賀県の栗東トレーニングセンターのCWコースで最終追い切りを行った。単走で6ハロン86秒5、ラスト1ハロン11秒6。末脚を伸ばす予定通りの調教を消化した。2着降着となったジャパンCのダメージは皆無。グランプリで改めて国内最強を証明する。 今年最後の大一番を迎えても、気負いはまったく見られなかった。ジャパンC1位入線→2着降着から、復権を誓って臨むグランプリ。ファンの夢を叶えるため、そして改めて現役最強馬を証明するため、ブエナビスタはあくまでも自らのスタイルを貫き、普段通りのラスト重点の追い切りで決戦への態勢を整えた。 「有馬記念だからといって特別なことはしないし、追い切りの指示はいつも通り。秋3戦目だが馬体が減ることもなく、うまく調整ができた。いつも通り最高ですよ」 追い切りを見届けた松田博調教師の笑顔が、順調な仕上がりを物語る。 午前7時の開門から間もないCWコースに、トレードマークの黄色いメンコを着けた女傑が登場。前半は外ラチ沿いをゆっくりと進み、少しずつ加速していく。戦闘モードに切り替わったのは直線半ば。鞍上がステッキを抜いたが、叩く必要はなかった。雨で重くなった馬場も苦にすることなく、集中力に満ちた走りでグイグイと伸び、フィニッシュを決めた。 6ハロンは86秒5と遅かったが、ラスト1ハロンは11秒6とすばらしい切れ味を見せつけた。さらに、以前は1頭だと気を抜く面があったが、この日はまったくの単走。“目標”がなくても、気を抜かずに走れるようになったことが進化した証明だ。 「1年経ってトモ(後脚)の筋肉がつくべきところについてきた。今年の中では、いちばんいい状態でいけると思うよ」 松田博師の目にも確かな成長が映し出されていた。ジャパンCが過去最高体重の462キロだったように、馬体面でも女王は確実にパワーアップ。今では心身ともに、隙はまったくない。 「前回は前回のこと。今回はスッキリ勝ってくれればいいけどな。ファン投票で1位に選ばれたわけだし、それに応えたいと思っているよ」 ジャパンCの苦い結果を封じ込めて、松田博師は有馬記念に全力投球。ブエナはトレーナーの期待に応えて、文句のない状態に仕上がった。昨年、ドリームジャーニーの2着に敗れたグランプリで雪辱を果たしたとき、“ブエナ最強伝説”が再び幕を開ける。(瀬戸聡)
2010年12月23日(木) 05:11

 483

【有馬記念】キングダム“返り討ち”追い
 東西のトレセンで出走予定馬16頭がすべて追い切られた。ジャパンCを制したローズキングダムは坂路で相変わらず抜群の動きを披露。ゲート難を克服しつつあるペルーサも芝コースで軽快な伸び脚を見せた。7カ月ぶりの実戦となるダノンシャンティは坂路を快走。ブランクを感じさせない仕上がりを見せている。 有馬記念は23日午後に枠順が確定。東日本地区はウインズ新橋、後楽園で金曜前売り(午後2〜7時)が実施される。 年の瀬も迫ってきたが、このグランプリでの“因縁の対決”のカウントダウンも始まっている。大きな不利をこうむったジャパンCで1着に繰り上がったローズキングダムが、絶好の仕上がりをアピールした。 坂路コースで武豊騎手を背に、ツルマルスピリット(牡3、1000万下)を2馬身ほど先行させて併せ馬がスタート。首をリズムよく使いながら、軽快な脚さばき。オーバーワークは避けたい秋4走目だけにこのまま終わるかと思いきや、ラスト100メートルあたりでユタカが本腰を入れるとグイッとひと伸びして1馬身の先着。4ハロン52秒4、ラスト1ハロン12秒6と容赦のない仕上げだ。 「ラスト100メートルを伸ばしてくれという指示。いい動き。秋4走目でも疲れはないですね」。ユタカの晴れやかな表情に満足度が表れている。 ただ、ジャパンCの話に移って、他の記者から「ジャパンCでブエナビスタを負かす手応えを感じたと思いますが…」という質問に対して、即座に「いや、ジャパンCは勝っていますよ。負かしたんです!」とユタカは強い口調で切り返した。 なおかつ「4コーナーまでは完璧だった。直線で『さぁ、これから』というところで2、3度大きい不利を受けたからね」。ゴール前で最初に内からヴィクトワールピサに寄られ、さらに外からブエナビスタが目前を横切った大きな不利。何度もブレーキをかけることがなければ、ブエナとの1馬身3/4の差はなかったはず。そこに今や日本騎手界の第一人者でもある正統派のユタカの意地とプライドを見た。 「でも、(ブエナビスタ)1頭だけのマークはない」と冷静に前置きしたうえで「中山2500メートルは特別難しいコースじゃない。ローズは中山でGI(朝日杯FS)も勝っているし、自在性があって対応しやすい。今度は邪魔をされずに先にゴールしたい」と、メラメラとした闘志も見せた。“返り討ち”への手応えは、十分に持っている。(正木茂)
2010年12月23日(木) 05:10

 527

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有馬記念過去10年の結果

2009年12月27日() 中山競馬場/芝2500m 天候: 馬場:
2008年12月28日() 中山競馬場/芝2500m 天候: 馬場:
2007年12月23日() 中山競馬場/芝2500m 天候: 馬場:稍重

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

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有馬記念ステップレース

2010年12月4日() 中山競馬場/芝3600m
天候: 馬場:
1着 1 コスモヘレノス 松岡正海 3:43.4 14.9倍 102.7
2着 9 ジャミール 安藤勝己 3/4 4.5倍 102.4
3着 7 ネヴァブション 後藤浩輝 1 1/4 4.6倍 101.8
4着 13 モンテクリスエス 内田博幸 ハナ 16.6倍 101.8
5着 4 フォゲッタブル M.デムーロ 4.8倍 101.1
2010年11月28日() 東京競馬場/芝2400m
天候: 馬場:
1着 6 ローズキングダム 武豊 2:25.2 8.8倍 101.4
2着 16 ブエナビスタ C.スミヨン 1.9倍 102.9
3着 2 ヴィクトワールピサ M.ギュイヨン ハナ 28.2倍 101.4
4着 8 ジャガーメイル R.ムーア 3/4 20.4倍 100.9
5着 7 ペルーサ 安藤勝己 クビ 8.4倍 100.9
2010年11月14日() 京都競馬場/芝2200m
天候: 馬場:
1着 6 スノーフェアリー R.ムーア 2:12.5 8.5倍 103.8
2着 9 メイショウベルーガ 池添謙一 3.1倍 100.0
3着 5 アパパネ 蛯名正義 1 3/4 2.7倍 98.4
4着 17 リトルアマポーラ 福永祐一 ハナ 22.3倍 98.4
5着 10 ヒカルアマランサス C.ルメール 3/4 21.2倍 97.9
2010年10月31日() 東京競馬場/芝2000m
天候: 馬場:稍重
1着 2 ブエナビスタ C.スミヨン 1:58.2 2.2倍 105.0
2着 7 ペルーサ 安藤勝己 8.9倍 103.2
3着 12 アーネストリー 佐藤哲三 1 1/2 4.9倍 102.0
4着 5 オウケンサクラ 北村宏司 1 1/4 119.8倍⑰ 100.8
5着 14 ネヴァブション 後藤浩輝 クビ 43.8倍 100.8
菊花賞   G1 
2010年10月24日() 京都競馬場/芝3000m
天候: 馬場:
1着 6 ビッグウィーク 川田将雅 3:06.1 23.2倍 99.9
2着 10 ローズキングダム 武豊 1 1/4 2.1倍 99.1
3着 12 ビートブラック 幸英明 クビ 76.0倍 99.1
4着 2 レーヴドリアン 福永祐一 3/4 19.2倍 98.7
5着 14 コスモラピュタ 津村明秀 クビ 40.9倍 98.7

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

有馬記念の歴史と概要


2006年の優勝馬ディープインパクト

古馬王道路線を歩んできた猛者と3歳の一流どころが一堂に会す、1年の総決算。テンポイントが天敵・トウショウボーイとの死闘を制した第22回(1977年)、競走馬としての衰えを隠せず精彩を欠いていたオグリキャップが、最後の闘志を燃やして新興勢力をねじ伏せた第35回(1990年)、その絶対的な強さで人々に勇気を与え続けた英雄・ディープインパクトの完璧なラストラン(第51回・2006年)など、競馬史に残る名場面は数えきれない。第58回(2013年)は、引退レースとして臨んだ三冠馬オルフェーヴルが4コーナーで他馬をひとまくりすると、最後は2着馬に8馬身の差をつけてゴール。鞍上・池添騎手による思いのこもった勝利騎手インタビューとともに、オルフェーヴルの雄姿は熱い記憶として競馬ファンの心に刻み込まれた。

▼2013年は三冠馬オルフェーヴルが2着馬に8馬身差をつけて圧勝、引退レースに花を添えた。

歴史と概要をもっと見る >

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今週の重賞レース

2018年2月25日(
中山記念 G2
阪急杯 G3

競馬番組表

2018年2月24日(
2回中山1日目
1回阪神1日目
1回小倉5日目
2018年2月25日(
2回中山2日目
1回阪神2日目
1回小倉6日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
80,920万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 レイデオロ 牡4
51,492万円
5 サトノクラウン 牡6
48,604万円
6 スマートレイアー 牝8
47,984万円
7 オジュウチョウサン 牡7
46,665万円
8 レッドファルクス 牡7
45,915万円
9 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
10 マカヒキ 牡5
45,466万円
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3歳
1 ダノンプレミアム 牡3
11,180万円
2 タイムフライヤー 牡3
10,826万円
3 ラッキーライラック 牝3
10,282万円
4 タワーオブロンドン 牡3
8,627万円
5 ジャンダルム 牡3
7,367万円
6 ステルヴィオ 牡3
6,475万円
7 カシアス 牡3
6,404万円
8 ワグネリアン 牡3
5,646万円
9 ジェネラーレウーノ 牡3
5,554万円
10 オウケンムーン 牡3
5,176万円
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