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天皇賞(秋) G1   日程:2009年11月1日() 15:40 東京/芝2000m

レース結果

天皇賞(秋) G1

2009年11月1日() 東京/芝2000m/18頭

本賞金:13,200万 5,300万 3,300万 2,000万 1,320万


レコード:1分57秒2
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 2 3

カンパニー

牡8 58.0 横山典弘  音無秀孝 466(+4) 1.57.2 11.5 5
2 1 2

スクリーンヒーロー

牡5 58.0 北村宏司  鹿戸雄一 490(+12) 1.57.5 1 3/4 31.4 7
3 4 7

ウオッカ

牝5 56.0 武豊  角居勝彦 498(0) 1.57.5 クビ 2.1 1
ラップタイム 13.0-11.2-11.4-12.0-12.2-12.0-11.7-10.8-11.3-11.6
前半 13.0-24.2-35.6-47.6-59.8
後半 57.4-45.4-33.7-22.9-11.6

■払戻金

単勝 3 1,150円 5番人気
複勝 3 250円 3番人気
2 700円 7番人気
7 120円 1番人気
枠連 1-2 6,730円 21番人気
馬連 2-3 16,490円 39番人気
ワイド 2-3 3,830円 34番人気
3-7 370円 2番人気
2-7 1,340円 12番人気
馬単 3-2 29,270円 63番人気
3連複 2-3-7 9,970円 26番人気
3連単 3-2-7 102,110円 265番人気

天皇賞(秋)のニュース&コラム

天皇賞・秋5着のシンゲンが骨折
 JRAは4日、天皇賞・秋に出走し5着だったシンゲン(牡6歳、美浦・戸田博文厩舎)が右橈骨遠位端骨折を発症したと発表した。 同馬は、今年5月の新潟大賞典(GIII)、6月のエプソムC(GIII)を連勝。秋の飛躍が期待され、1日の天皇賞で2番人気に推されていた。休養期間は未定。
2009年11月4日(水) 17:52

 1,032

【天皇賞・秋】史上初!8歳戴冠カンパニー
 第140回天皇賞・秋(1日、東京11R、GI、3歳上オープン、定量、芝2000メートル、1着本賞金1億3200万円=出走18頭)おじさんパワーで女帝に連勝! 単勝5番人気のカンパニーが毎日王冠に続き断然人気のウオッカに快勝。JRA初の8歳馬のGI制覇を成し遂げた。勝ちタイム1分57秒2(良)は昨年のウオッカと同じでタイレコード。横山典弘騎手(41)は秋の盾20度目の挑戦で初Vだ。激しい2着争いはスクリーンヒーローがクビ差しのぎ、ウオッカは3着に完敗した。 強風が舞う東京の長い直線を疾走した。13度目のGI挑戦だったカンパニーが、JRA史上初の8歳馬で戴冠。毎日王冠の33秒0をしのぐ上がり3ハロン32秒9の強烈な末脚で1馬身3/4差の完勝だ。 「やったー!」。引き揚げてきた横山典弘騎手は馬上で喜びを爆発させたが、元気な相棒は検量室前を勢いよく通り過ぎてパドックの方へ。ゴール直後には10万超のファンの大歓声に驚いたのか、途中でスタンドとは反対方向に走り出して歓喜のウイニングランは完結しなかった。「返し馬はスムーズだったのに、全部、終わった後に手こずった」と力があり余る姿にノリも苦笑いだ。 秋の盾は90年メジロアルダン(ヤエノムテキに頭差2着)から20年連続の挑戦で念願の初勝利。「8歳にしてまだまだ進化している。スタッフが完璧に仕上げてくれたおかげです。世のおじさん世代に力を与えてくれたと思う。僕もおじさんだけど…」。勝利騎手インタビューでコンビとスタッフを称え、最後に笑いを誘った。検量室と表彰式、2度見せた、馬上から飛び降りる派手な“フライングディスマウント”も馬と厩舎スタッフへの感謝の表れだ。 毎日王冠はウオッカの少し後ろを追走し、直線で外に出したが、今回はライバルより前の位置取り。中団より少し後ろの最内から、直線では先に抜け出したスクリーンヒーローに狙いを定めた。「集中して走ってくれたし、追い出してから弾けてくれた」とノリ。残り200メートルで勝負は決した。 「返し馬で騎乗した時に今までで一番状態がいいと感じた」と言うように中間の調整も万全。前走から4キロ増と馬体減の心配のある馬にその不安がなかったことで、走破タイムは昨年と同じも、切れ味(昨年は33秒5)は威力を増した。音無秀孝調教師は「今までは運がなかったが、いつかGIを獲れると信じていた。本当に嬉しい」。ともに歩んできた年月を思い出し、念願の勲章にうっすら涙を浮かべた。 次走はマイルCS(22日、京都、GI、芝1600メートル)。「人間の考えを超えた馬かもしれません。9歳、10歳でも走っているかも…」とノリ。種牡馬を引退した父ミラクルアドマイヤの産駒唯一の重賞ウイナーが、これからも競馬の常識を覆す“奇跡”を巻き起こす。(下村静史)
2009年11月2日(月) 05:05

 839

【天皇賞・秋】欧州では10歳GI馬も
 第140回天皇賞・秋(1日、東京11R、GI、3歳上オープン、定量、芝2000メートル、1着本賞金1億3200万円=出走18頭)おじさんパワーで女帝に連勝! 単勝5番人気のカンパニーが毎日王冠に続き断然人気のウオッカに快勝。JRA初の8歳馬のGI制覇を成し遂げた。勝ちタイム1分57秒2(良)は昨年のウオッカと同じでタイレコード。横山典弘騎手(41)は秋の盾20度目の挑戦で初Vだ。激しい2着争いはスクリーンヒーローがクビ差しのぎ、ウオッカは3着に完敗した。 馬は無事に過ごした場合、25歳程度が平均寿命になる。ただ、3歳春で繁殖能力が備わるように成熟するのが早い一方、その後の老化のスピードは遅い傾向にあり、単純に人間の年齢に例えることはできない。カンパニーは満年齢で8歳6カ月になり、人なら40歳近くと推定される。ヨーロッパでは02年8月に英国のせん馬ヤヴァナズペースが10歳4カ月でドイツのGI、現在のラインラントポカル(芝2400メートル)を勝った例がある。
2009年11月2日(月) 05:04

 732

【天皇賞・秋】ウオッカ「完敗」…引退示唆
 第140回天皇賞・秋(1日、東京11R、GI、3歳上オープン、定量、芝2000メートル、1着本賞金1億3200万円=出走18頭)単勝2.1倍。天皇賞・秋連覇、GI最多タイの7勝目を狙った断然人気のウオッカは3着に敗退。黄金色に輝いていたはずの女傑の秋は、急速に冷え込んできた。 逃げて負けた毎日王冠と違い、向こう正面で後方5番手の位置取り。1000メートル59秒8というスローな流れに加え、オウケンブルースリにブロックされて外に出せない状況の中で、武豊騎手は直線、前がふさがるのを思い切って内へ誘導し、ウオッカの爆発力に賭けた。上がり3ハロン32秒9は勝ち馬と並ぶメンバー最速。末脚は確かに炸裂したが…。 「完敗です」。引き揚げてきた武豊騎手の第一声だ。「折り合いはついていたし、直線が長いから何とかなると思ったんですが…。最後はカンパニーと同じ脚いろになってしまった」。差しきれなかった悔しさをにじませた。角居勝彦調教師も切れ負けたことにショックを隠せない。 「弾けてくれましたけど、相手の方がもっと弾けましたね。いい競馬はできたと思います」 秋は天皇賞からジャパンCという青写真があったが、角居調教師は「個人的には、これ以上彼女の負ける姿を見るのはかわいそう」と、引退をほのめかす言葉が口をついて出た。 持ち味を出して敗れた今回のウオッカ。レースは完敗でも力は十分に示した。再びターフで走る姿を、ファンはまだ望んでいるはずだ。(柴田章利)
2009年11月2日(月) 05:04

 1,011

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【コーセイ流】大好きなパンでリラックス!
 26日に大津市内のホテルで松田大作騎手の結婚式が行われ、三浦騎手も出席した。松田はこのコラムでお兄ちゃん的な存在で登場している。 「300人が出席していてすごい人でした。これも大作さんの人望だなって思いました。結婚式もガチガチではなく、すごくリラックスしたものでした。奥様になられたうららさんにも仲良くしていただいているので、ちょっぴり寂しい気はしますが、どうぞお幸せに。ボクも結婚する時は、すごいたくさんの人に見守られるような、いい結婚式をしたいと思いました」 “ジョッキーになっていなかったらパン屋さんになっていた”と話すくらいパン好きなコーセイ。調教の合間に食べる朝食もパンだった。 「いつもはチーズトーストを食べています。たまにおしゃれなものを食べようとすると、(卵かコロッケか)どっちから食べるか迷ってしまいます。調教の合間のわずかな時間に食べるパンは最高ですね」 今週はスマイルジャックとのコンビで天皇賞・秋に挑戦。舞台となる東京芝2000メートルは枠順で有利不利があるというのが定説だ。 「枠順の差はあると思います。外枠を引いたら、1つ前のポジションを取りにいくのに、いつも以上に出していかないとダメです。間違いなく不利ですね。このコースはやっぱり内枠の方がいいと思います。でも、与えられた枠で乗らなければいけないですから、そんなことを言っていられないですね」 天皇賞は3度目の騎乗となるスマイルジャックで初GI制覇を狙う。 「毎日王冠(7着)は直線で伸びを欠いてしまいました。メンバーは前回よりも一段と強力になりますが、2000メートルを克服して、さらにいいパフォーマンスを見せることができるように頑張ります。東京で皆さんの“スマイル”を“ジャック”します。なんてね、違うか(笑)」(構成・高尾幸司)三浦 皇成(みうら・こうせい) 美浦・河野通文厩舎。89年12月19日生まれの19歳。東京都出身。08年3月1日にデビューし、3戦目の潮来特別を自厩舎のフェニコーンで勝ち、JRA初勝利。同8月10日は函館2歳Sのフィフスペトルで重賞初V。同10月25日には福島1Rを自厩舎アドバンスヘイローで勝ち、87年に武豊騎手が樹立した新人最多勝利記録69勝を抜く70勝目。デビュー1年目は91勝を挙げた。今年2月7日にはデビュー最速となる11カ月7日でJRA100勝を達成している。公式ブログ「皇成~aim at the top~」はhttp://ameblo.jp/miura-kousei
2009年10月29日(木) 10:37

 978

【天皇賞・秋】満点ウオッカ、究極追い切り
 天皇賞・秋(11月1日、東京)の追い切りが28日、東西トレセンで行われた。連覇を目指すウオッカは、栗東トレセンCWコースで5ハロン66秒6、ラスト12秒1を馬なりでマーク。「ものすごくいい動き」と武豊騎手も納得の内容で併せた2頭に貫禄の先着だ。毎日王冠で2着に敗れた昨年は本番でレコードV。陣営は中2週でも併せ馬を敢行するなど雪辱に懸命で、必勝態勢でタイトル防衛に挑む。 日が昇りきらぬ栗東トレセンの薄闇をウオッカが切り裂いた。 武豊騎手を背にした女傑はCWコースに登場。2馬身前にトーセンモナーク(牡4、1000万下)、2馬身後方にダノンプログラマー(牡3、1600万下)を従えていた。陣営は追い切り前日、「中2週でもあるし、時計が速くなりすぎないように調教助手が乗って単走かもしれない」と話していた。ところが、主戦騎手が騎乗しての3頭併せ。本番での必勝を期し、究極の仕上げを施そうとの強い意欲の表れだ。 スムーズな走りで直線でも2頭の間を走り、鞍上が軽く手綱を緩めるだけでスーッと加速。並ぶ間もなくかわし、内のダノンに1馬身、外のトーセンに1馬身半ほど先着した。ゆったりしたスピードで入って、ラストが速くなる角居厩舎のいつも通りの調整。5ハロン66秒6、3ハロンは38秒5-12秒1を馬なりで計時した。 「ものすごくいい動きでした。好調をキープしているな、と感じましたね。大きく変わったというよりも、いつものウオッカでした」 手応えを感じ取ったユタカの頬が緩む。動きを見守った角居調教師も「前走の追い切りの時は、休み明けの分、(騎乗者が)動かしていくような感じでしたが、きょうはそういうこともなかった。満足のいく内容でした」。GI仕様の仕上げが完成した。 毎日王冠は速すぎるスタートが災いし、先頭を走ることに。ぴったりマークされる形になって、カンパニーにゴール前でかわされた。 「久々のレースで気負っていたのかもしれないし、(追いかける)目標を失ってしまった分、最後に差されたのかもしれない。今回は1度レースを使ったことで気負いは抜けています」 角居調教師は敗因を分析し、本番では同じ過ちは繰り返さないことを今回の調教で確認した。昨年も毎日王冠で2着に敗れたが、本番ではダイワスカーレットとの死闘を制して1分57秒2のレコードVを決めた。 「秋2戦目で本当にいい状態のウオッカになりました。これだけの馬ですから失敗のないように送り出してあげたい」 角居師が施した渾身の仕上げ。天皇盾は誰にも渡すつもりはない。連覇でGI最多タイの7冠馬へ-。今年も強いウオッカが東京の長い直線を沸かせてくれるに違いない。(柴田章利)
2009年10月29日(木) 05:11

 929

【天皇賞・秋】シンゲン絶好の動き11秒9
 関東馬シンゲンは美浦Pコースで5ハロン66秒1、終い11秒9と軽快な動きを披露。初のGI挑戦でも気後れはなく、得意の東京コースで天下統一を目論む。 東の上がり馬シンゲンが、6歳秋にしてたどり着いた初のGI舞台に向けて絶好の動きを見せた。 開門直後の午前7時。角馬場に登場したシンゲンは、40分ほど入念に準備運動を行ってPコースへ向かった。落ち着き十分にゆったりとスタートし、力むことなく徐々に加速。直線に向くとさらに集中力を増してグイグイと伸び、5ハロン66秒1、3ハロン36秒5-11秒9(G前仕掛け)を楽々とマークした。 「いいペースで終いまでリラックスして、しっかり走っていた。時計もあまり速くなりすぎず、ちょうどいい感じ。やることはきっちりやってきたし、状態もかなり上がっています」。戸田調教師は目標レースに向けた最終追い切りで手応えをつかむ。 シンゲンは激しい気性の持ち主で、レースとレースの間はいかにリラックスさせるかがポイント。天皇賞・秋を狙うに際し、一昨年10月の京都・北野特別以来となる右回りのオールカマーを前哨戦に選択した。結果は3着だったが、GI2勝馬ドリームジャーニー(2着)とはアタマ差の接戦。得意と言えない右回りで好走し、力をつけていることを確認できた。前走を使った理由は中4週と本番までゆったり調整できることだったが、「気合の入るところは入り、抜けるところは抜ける。メリハリがついて風格が出てきた」と戸田師は愛馬を誇らしげに語る。 当日輸送では到着してすぐイラつくことを考慮し、今回は前日に東京競馬場へ入厩する。まさに人事を尽くして、本番に臨む。「馬体重は減ると思いますが、今回はその気になって仕上げていますから」。トレーナーの言葉にも並々ならぬ決意がこもっている。 舞台は8勝中6勝を挙げている東京コース。GI馬9頭と相手は揃ったが、充実一途のシンゲンにとって、不安よりも期待の方が大きい。(高尾幸司)
2009年10月29日(木) 05:09

 1,113

【天皇賞・秋】トゥーレ、一番時計52秒2
 昨年の皐月賞馬キャプテントゥーレは栗東坂路で4ハロン51秒2と28日の一番時計をマーク。前走の朝日チャレンジCで復活Vを挙げたが、目標に向けてさらに調子をグンと上げてきた。 昨年の皐月賞馬キャプテントゥーレが、秋の盾を前にして、さらなる上昇を告げる軽快な動きを披露した。 月曜日の大雨の影響が残り、坂路は朝一番からかなり重い状態。「馬場があまりによくなかったので、一杯にやるかどうか迷った」。最終リハの直前、徳江調教助手の心は揺れ動いた。それでも「東京への輸送を考えても、まだ馬体に少し余裕がある。GIだし、やはりビシッとやった方がいい」。恐れず、最後まで攻めの姿勢を貫いた。 その気持ちに応えるかのように、キャプテンは素軽さにあふれる動き。「軽自動車と高級車の違いのよう」と徳江助手が評するように、重心を低くして、滑らかに加速。ラスト1ハロンあたりで脚いろが鈍ったように見えたが、「スーッと行っている最中に、脚を取られてしまった」(徳江助手)と馬場を気にしたもの。4ハロン51秒2は28日の一番時計、ラスト2ハロン24秒7-12秒6と、12秒台のラップを刻んだ。「前半からキチッと行って、脚を取られながらもこの時計。やはりすごいですね」と笑顔を見せた。 皐月賞の2日後、左第3手根骨骨折が判明。約1年4カ月ぶりの復帰戦となった関屋記念は4着に粘ったが、レース後に疲れから両前脚が腫れてしまった。そんな状況を克服して朝日CCを快勝し、賞金加算に成功。盾への出走にたどり着いた。「以前は少しおっとりしていたが、今は怖いぐらいの感じ」と心が勝負に向いてきた一方で、「トモにハリが出てきたし、馬体も簡単には減らなくなった」と徳江助手。現時点で474キロ(前走456キロ)。入念な乗り込みを重ねてきての体重増が成長の証明だ。 「マイルを1分33秒台で走っているので、速いタイムにも対応できるはず。ある程度の先行力があるので、あとは枠。内枠を引ければ」と徳江助手。その希望が叶えば、堂々と逃げ切った皐月賞のように、前々の競馬でVを決める可能性がグンと高まる。(下村静史)
2009年10月29日(木) 05:08

 1,045

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天皇賞(秋)過去10年の結果

2008年11月2日() 東京競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
1着 ウオッカ 武豊 1:57.2 2.7倍 104.9
2着 ダイワスカーレット 安藤勝己 ハナ 3.6倍 104.9
3着 ディープスカイ 四位洋文 クビ 4.1倍 104.9
2007年10月28日() 東京競馬場/芝2000m 天候: 馬場:稍重
1着 メイショウサムソン 武豊 1:58.4 2.9倍 103.6
2着 アグネスアーク 吉田隼人 2 1/2 30.5倍 101.3
3着 カンパニー 福永祐一 クビ 24.5倍 101.3
2006年10月29日() 東京競馬場/芝2000m 天候: 馬場:

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

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天皇賞(秋)ステップレース

2009年10月11日() 京都競馬場/芝2400m
天候: 馬場:
1着 2 オウケンブルースリ 内田博幸 2:24.3 4.9倍 100.3
2着 3 スマートギア 福永祐一 3/4 6.6倍 99.8
3着 1 トーセンキャプテン 四位洋文 1 3/4 21.4倍 98.4
4着 8 ジャガーメイル 石橋脩 クビ 2.8倍 98.4
5着 7 モンテクリスエス 安藤勝己 1 1/4 17.6倍 97.4
2009年10月11日() 東京競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 4 カンパニー 横山典弘 1:45.3 11.8倍 106.1
2着 6 ウオッカ 武豊 1.3倍 104.8
3着 3 ハイアーゲーム 木幡初広 112.9倍⑩ 102.8
4着 11 ナムラクレセント 小牧太 アタマ 14.8倍 102.8
5着 10 サンライズマックス 岩田康誠 1 1/4 18.8倍 101.4
2009年9月27日() 中山競馬場/芝2200m
天候: 馬場:
1着 15 マツリダゴッホ 横山典弘 2:11.4 4.6倍 106.5
2着 9 ドリームジャーニー 池添謙一 2.6倍 104.9
3着 2 シンゲン 藤田伸二 アタマ 3.1倍 104.9
4着 13 トウショウシロッコ 吉田豊 1 3/4 31.6倍 103.3
5着 6 マンハッタンスカイ 柴田善臣 3/4 29.7倍 102.8
2009年8月23日() 札幌競馬場/芝2000m
天候: 馬場:
1着 3 ヤマニンキングリー 柴山雄一 2:00.7 28.2倍 102.0
2着 11 ブエナビスタ 安藤勝己 クビ 1.5倍 102.0
3着 4 サクラオリオン 秋山真一郎 3/4 17.3倍 101.4
4着 6 マンハッタンスカイ 吉田稔 アタマ 65.9倍 101.4
5着 12 トーセンキャプテン 藤岡佑介 クビ 205.8倍⑬ 100.8

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

天皇賞(秋)の歴史と概要


2016年の優勝馬 モーリス

秋の中距離王決定戦。中距離のスペシャリストに加え、一流マイラーと一流ステイヤーも参戦し、名勝負を紡ぎ出す。逃げるダイワスカーレットウオッカがギリギリ差し切った「2cm差のレコード決着」(第138回・2008年)は今でも語り草となっている。第154回(2016年)は最強マイラー・モーリスが2000mの舞台でもその強さを見せつけた。天皇賞の春秋連覇を成し遂げたのはタマモクロス(第98回・1988年)、スペシャルウィーク(第120回・1999年)、テイエムオペラオー(第122回・2000年)、メイショウサムソン(第136回・2007年)の4頭。第104回(1991年)では、天皇賞春秋連覇を目指したメジロマックイーンが6馬身差の圧勝を演じたかに見えたが、2コーナーで斜行して他馬の進路を妨害していたことが発覚し、18着に降着。1位入線馬の降着はG1史上初のことだった。

▼1991年はメジロマックイーンが2コーナーで斜行、G1レース初の降着となった

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天皇賞(秋)の攻略メニュー

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今週の重賞レース

2018年6月24日(
宝塚記念 G1

競馬番組表

2018年6月23日(
1回函館3日目
3回東京7日目
3回阪神7日目
2018年6月24日(
1回函館4日目
3回東京8日目
3回阪神8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
53,307万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 スワーヴリチャード 牡4
46,503万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
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