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優駿牝馬(オークス) G1   日程:2000年5月21日() 15:35 東京/芝2400m

レース結果

優駿牝馬(オークス) G1

2000年5月21日() 東京/芝2400m/18頭

本賞金:


レコード:
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 3 5

シルクプリマドンナ

牝3 55.0 藤田伸二  山内研二 424(+2) 2.30.2 3.7 1
2 6 12

チアズグレイス

牝3 55.0 松永幹夫  山内研二 490(0) 2.30.2 クビ 8.1 5
3 8 16

オリーブクラウン

牝3 55.0 高橋亮  松田国英 440(-6) 2.30.4 1 1/2 139.2 16
ラップタイム 12.4-11.4-12.6-13.6-13.5-13.0-13.1-12.7-12.6-12.3-11.2-11.8
前半 12.4-23.8-36.4-50.0-63.5
後半 60.6-47.9-35.3-23.0-11.8

■払戻金

単勝 5 370円 1番人気
複勝 5 150円 1番人気
12 260円 4番人気
16 2,430円 16番人気
枠連 3-6 1,260円 4番人気
馬連 5-12 1,630円 4番人気
ワイド 5-12 680円 4番人気
5-16 7,600円 72番人気
12-16 17,390円 103番人気

優駿牝馬(オークス)ステップレース

2000年5月7日() 東京競馬場/芝1600m
天候: 馬場:
1着 12 イーグルカフェ 岡部幸雄 1:33.5 4.3倍 99.1
2着 3 トーヨーデヘア 後藤浩輝 ハナ 8.9倍 99.1
3着 10 マチカネホクシン 武豊 1 3/4 2.9倍 96.9
4着 11 ミスターサウスポー 佐藤哲三 2 1/2 21.3倍 93.9
5着 7 スイートオーキッド 横山典弘 クビ 7.6倍 93.1
2000年4月30日() 東京競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 11 バイラリーナ 小林淳一 1:49.9 3.5倍 88.6
2着 10 サマーベイブ 柴田善臣 1 1/4 5.1倍 87.3
3着 5 クラレットパンチ 岡部幸雄 1 1/2 16.3倍 85.9
4着 8 サファイヤコースト 蛯名正義 3/4 7.5倍 85.3
5着 12 アジヤタイリン 加藤和宏 1/2 32.6倍 84.6
2000年4月23日() 東京競馬場/芝2000m
天候: 馬場:
1着 5 マニックサンデー 小野次郎 2:02.5 30.1倍 92.7
2着 3 カリスマサンオペラ 和田竜二 1/2 13.3倍 92.1
3着 12 フサイチユーキャン 千田輝彦 クビ 36.7倍 91.5
4着 15 フューチャサンデー 横山典弘 アタマ 5.6倍 91.5
5着 8 ディアアドマイヤ 勝浦正樹 アタマ 21.3倍 91.5
桜花賞   G1 
2000年4月9日() 阪神競馬場/芝1600m
天候: 馬場:
1着 8 チアズグレイス 松永幹夫 1:34.9 15.9倍 97.9
2着 11 マヤノメイビー 幸英明 1 1/2 18.4倍 96.4
3着 4 シルクプリマドンナ 藤田伸二 アタマ 8.0倍 96.4
4着 13 サイコーキララ 石山繁 1/2 1.8倍 95.6
5着 2 サニーサイドアップ 四位洋文 1 1/4 41.8倍 94.1

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

優駿牝馬(オークス)の歴史と概要


2012年の優勝馬ジェンティルドンナ

3歳牝馬のみに出走が許される、うら若き乙女たちによる頂上決戦。牝馬クラシックの2冠目にあたり、全馬ほぼ未経験となる2400mの距離で世代トップの座を争う。牝馬クラシック1冠目の桜花賞に勝ち、このオークスもものにし、そして秋に開催される(クラシックレースにはカウントされない)3冠目の秋華賞(1995年以前はエリザベス女王杯)を制して“牝馬3冠”を達成したのは、過去にメジロドーベル(1986年)、スティルインラブ(2003年)、アパパネ(2010年)、ジェンティルドンナ(2012年)の4頭。オークス勝ち馬の多くはその後も活躍し、第40回(1979年)のアグネスレディー、第44回(1983年)のダイナカール、第54回(1993年)のベガ、第57回(1996年)のエアグルーヴ、第66回(2005年)のシーザリオなど、競走馬としてはもちろんのこと、引退後の繁殖牝馬として成功を収めた名牝が多数誕生している。2010年に行われた第71回は、アパパネサンテミリオンによるJRA史上初のG1同着決着となり、場内が騒然となった。

▼2010年はJRAのG1競走で史上初となるアパパネとサンテミリオンによる1着同着。

歴史と概要をもっと見る >

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今週の重賞レース

2018年6月24日(
宝塚記念 G1

競馬番組表

2018年6月23日(
1回函館3日目
3回東京7日目
3回阪神7日目
2018年6月24日(
1回函館4日目
3回東京8日目
3回阪神8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
53,307万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 スワーヴリチャード 牡4
46,503万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
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