レッドシャーロット(競走馬)

注目ホース
会員登録(無料)して注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます。
POGウォッチリストに登録すると、ウマニティPOGのPOGリストに追加できます。
今すぐ会員登録
写真一覧
現役 牝3 鹿毛 2015年1月27日生
調教師庄野靖志(栗東)
馬主株式会社 東京ホースレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 7戦[1-1-1-4]
総賞金981万円
収得賞金400万円
英字表記Red Charlotte
血統 ロードカナロア
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
レディブラッサム
シルバーフォックス
血統 ][ 産駒 ]
クロフネ
ビーポジティブ
兄弟 パンツァネッラ
前走 2018/03/11 フィリーズレビュー G2
次走予定

レッドシャーロットの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/03/11 阪神 11 Fレビュー G2 芝1400 182427.797** 牝3 54.0 横山典弘庄野靖志450(-8)1.21.9 0.434.8⑫⑯リバティハイツ
18/01/28 京都 9 若菜賞 500万下 芝1200 122213.867** 牝3 54.0 横山典弘庄野靖志458(+2)1.10.7 0.333.9⑫⑫オジョーノキセキ
18/01/13 中山 9 菜の花賞 500万下 芝1600 128126.0310** 牝3 54.0 戸崎圭太庄野靖志456(+8)1.36.9 0.934.8⑪⑨⑩オハナ
17/11/19 京都 9 秋明菊賞 500万下 芝1400 10113.228** 牝2 54.0 M.デムー庄野靖志448(-6)1.24.9 1.335.7⑤⑤シグナライズ
17/10/08 京都 9 りんどう賞 500万下 芝1400 8663.023** 牝2 54.0 岩田康誠庄野靖志454(+12)1.21.8 0.133.8⑧⑧マドモアゼル
17/07/16 中京 1 2歳未勝利 芝1400 11671.811** 牝2 54.0 M.デムー庄野靖志442(-8)1.21.8 -0.235.6④④ルールダーマ
17/07/02 中京 5 2歳新馬 芝1600 156115.832** 牝2 54.0 M.デムー庄野靖志450(--)1.36.8 0.034.7④④トロワゼトワル

レッドシャーロットの関連ニュース

 ◆藤岡佑騎手(アンヴァル4着) 「初のもまれる競馬で外に気を使っていたし、直線で待たされたのも痛かった。うまくさばけていれば、勝ち負けになっていた」

 ◆古川騎手(ギンコイエレジー5着) 「レースは上手な馬。未勝利を勝ったばかりで、外枠でもよく頑張っている」

 ◆川田騎手(アルモニカ6着) 「精いっぱい、よく頑張っています」

 ◆横山典騎手(レッドシャーロット7着) 「落馬したカラ馬に絡まれて危なかったが、外からよく差を詰めた」



 ◆杉原騎手(ビリーバー8着) 「4角と直線で少し挟まれたが、それでも差のないところまで来ている」

 ◆田辺騎手(モルトアレグロ10着) 「好位から脚を使わせようと思って、好位置も取れたのに…。敗因がよくわからない」

 ◆松山騎手(ラブカンプー11着) 「いいリズムで逃げられたが、多頭数の外枠から行き切るまでに脚を使っているぶん、苦しくなった」

 ◆丸山騎手(アリア12着) 「外枠からでも向こう正面で内に入れようとしたが、カラ馬がいて入れなかった」

【Fレビュー】実績最上位のモルトアレグロが1番人気/13:00時点 2018年3月11日() 13:08

 11日、阪神の日曜メインで桜花賞トライアル・フィリーズレビュー(GII、芝1400メートル)が行われる。阪神JFの上位3頭が順当に上位を独占した先週に比べると、明らかに混戦ムードが漂う。過去10年の出走馬を見ると、昨年2着から本番を制したレーヌミノルをはじめ、2008年3着レジネッタ、13年1着メイショウマンボ、15年1着クイーンズリングといった面々がのちにGI馬へと飛躍。隠れた好素材を探す楽しみがある一戦だ。



 13時時点の単勝オッズでは、阪神JF5着に加えて今年初戦の紅梅S勝ちの実績があるモルトアレグロが4.3倍で1番人気。2番人気は2戦2勝のディープインパクト産駒のアンコールプリュで4.8倍。3番人気は福島2歳S優勝含む3連勝中と勢いのあるアンヴァルで6.6倍。オルフェーヴルの全妹で、容姿までよく似ていると評判のデルニエオールは7.7倍で5番人気となっている。13:00時点での単勝オッズは以下の通り。

枠番-馬番 馬名      単勝オッズ1- 1 アンヴァル       6.61- 2 デルニエオール     7.72- 3 マドモアゼル     80.52- 4 レッドシャーロット  20.53- 5 イサチルルンルン   26.93- 6 アマルフィコースト   7.44- 7 モルトアレグロ     4.34- 8 ビリーバー     177.85- 9 アンコールプリュ    4.85-10 リバティハイツ    19.86-11 ナディア      125.86-12 スウォナーレ    394.37-13 メイショウコゴミ   92.67-14 アルモニカ      12.17-15 コーディエライト   17.68-16 ギンコイエレジー   61.98-17 ラブカンプー     25.08-18 アリア        33.9



フィリーズレビューの枠順はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【フィリーズレビュー】馬場・血統バイアスチェック!2018年3月11日() 13:05

前週ならびに土曜日と日曜日午前中のレース結果をもとに、フィリーズレビューが行われる阪神芝の馬場や血統のバイアスを考察していきます。予想の際にお役立てください。


木曜日にまとまった雨が降ったこともあり、土曜日はやや重でスタート。しかし、水はけが早く午後には良馬場に回復した。芝の状態は相変わらず良好で、かなり走りやすいコンディションであると言えよう。

土曜日の結果を振り返ると、内を通った馬に有利な馬場であることに違いないが、枠順における内外の有利不利はなし。脚質についても先行差し互角の状況が続いている。ただし、先週ならびに土曜日と日曜日午前中に行われた芝のレースでは上がり最速馬がオール馬券絡み(タイを除く)を果たしている。連軸に悩むようであれば、速い上がりに対応できそうな決め手のあるタイプを優先したほうがいいだろう。

血統面については、全般的にサンデーサイレンス系の主流血統が堅調。キングカメハメハの系統も上位進出を重ねている。とりわけ、ダンチヒ系、ストームバード系、ヴァイスリージェント系、サドラーズウェルズ系を併せ持つ馬の活躍が顕著で、該当馬には最大級の警戒が必要だ。

フィリーズレビューが行われる1400mも全般の傾向と概ね同じ。やや重で行われた土曜日4Rは、アドマイヤムーン産駒→ロードカナロア産駒=ディープインパクト産駒の決着。アドマイヤムーンがサンデーサイレンスの血脈を内包していることを鑑みると、サンデーサイレンスもしくはキングカメハメハの血脈を持つ馬は馬券を組み立てるうえで、欠かせない存在であることは間違いない。

しかし、サンデーサイレンスもしくはキングカメハメハの血脈を持つ馬をすべてカバーするのは効率が悪い。ここで頼りになるのがボールドルーラー系である。フィリーズレビューはボールドルーラー系内包馬の活躍が目立ち、人気を問わず好走例は後を絶たない。つまり、ボールドルーラー系を内包かつ、サンデーサイレンスまたはキングカメハメハの血脈を持つ馬を優先的に狙うべきだ。

フィリーズレビューの出走馬のうち、条件を満たす馬は①アンヴァル、④レッドシャーロット、⑬メイショウコゴミ、⑭アルモニカ、⑮コーディエライト。この5頭を注目馬としてピックアップしておきたい。

[もっと見る]

【フィリーズレビュー】重賞データ分析2018年3月11日() 11:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、日曜日の重賞レースのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
2007年以降の勝ち馬11頭中10頭が前走芝1600m組

ナディア
コーディエライト

前走阪神JF組と前走500万クラス組が好成績

デルニエオール
レッドシャーロット
イサチルルンルン
アンコールプリュ
リバティハイツ
ナディア
メイショウコゴミ
アルモニカ
コーディエライト
ラブカンプー
アリア

2007年以降のすべての勝ち馬にJRAのレースで上がり3位以内の勝利経験

アンヴァル
デルニエオール
レッドシャーロット
イサチルルンルン
アマルフィコースト
モルトアレグロ
ビリーバー
アンコールプリュ
リバティハイツ
ナディア
メイショウコゴミ
アルモニカ
コーディエライト
ギンコイエレジー
ラブカンプー
アリア

2007年以降の勝ち馬のデビュー戦における最低着順は4着で、人気より着順が下回った馬はゼロ

デルニエオール
レッドシャーロット
アマルフィコースト
モルトアレグロ
ビリーバー
アンコールプリュ
ナディア
スウォナーレ
メイショウコゴミ
アルモニカ
ギンコイエレジー
ラブカンプー
アリア

【人気】
中穴(5~9番人気)の好走率が高い
※10時20分現在の5~9番人気

デルニエオール
レッドシャーロット
リバティハイツ
アルモニカ
コーディエライト

【脚質】
2007年以降、上がり3位以内馬が、8勝、2着6回、3着2回

アンヴァル
デルニエオール
アマルフィコースト
アンコールプリュ

※近3走の走りを参考に上がり上位馬を想定

穴としての期待値が高いのは逃げ・先行勢

マドモアゼル
アルモニカ
コーディエライト
ラブカンプー

※近3走の走りを参考に先行策をとりそうな馬を想定

【枠順】
どの枠も信頼度の面では大差なし

※枠順不問

【血統】
ダイワメジャー産駒が素晴らしいコース適性

アマルフィコースト
コーディエライト
アリア

ボールドルーラー系内包馬の好走例が後を絶たない

アンヴァル
レッドシャーロット
イサチルルンルン
モルトアレグロ
メイショウコゴミ
アルモニカ
コーディエライト
ラブカンプー


【5項目以上該当馬】
アルモニカ(6項目)
コーディエライト(6項目)
デルニエオール(5項目)
レッドシャーロット(5項目)
ラブカンプー(5項目)

[もっと見る]

【フィリーズレビュー】追い切り面から見た出走各馬の見解2018年3月11日() 10:30

フィリーズレビュー出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


アンヴァル
約4カ月の休み明けだが、併せ馬を中心に乗り込み入念。CWで行われた最終追い切りは併走馬には遅れをとったものの、好タイムをマーク。動きも悪くなく、好仕上がりでレースに臨めるだろう。

デルニエオール
中2週で軽めの調整だが、最終追い切りで見せたラストの伸びはなかなかのもの。好調キープとみていい。あとは馬体をどこまで維持できるか。その1点に尽きる。

マドモアゼル
1週前の南Wで行われた追い切りでは、攻め巧者の古馬相手に遅れはしたものの好時計をマーク。最終追い切りは控えめだったが、輸送を考慮したもので問題はない。1週前追い切りの動き通りならチャンスはある。

レッドシャーロット
栗東坂路で行われた最終追い切りは軽めの内容。しかし、1週前にはラスト1F11秒台を叩き出しているように気配は悪くない。近走の成績を考えると強気にはなれないが、状態だけなら太鼓判を押せる。

イサチルルンルン
輸送を控えて軽めの調整だが、乗り込み量は十分で走りも悪くない。この状態をキープできるようなら、面白い1頭になりそう。

アマルフィコースト
栗東坂路で行われた最終追い切りでは古馬に先着、動き自体は悪くない。半面、この中間は目立った時計を出しておらず、約4カ月ぶりの実戦ということを踏まえると、決して万全とは言えない。軽い決着であれば踏ん張れるかもしれないが、消耗戦になった場合は少々不安。

モルトアレグロ
南Wで行われた最終追い切りでは抜群の伸びを披露した。この中間は強い追い切りを消化していないが、休み明けの馬が多い今回のメンバー構成なら、問題にならない。好仕上がり。

ビリーバー
南Wの最終追い切りでは併走馬を圧倒。時計も悪くなく、及第点以上の仕上がりと言える。あとは、輸送と舞台適性の問題だけ。

アンコールプリュ
1週前までの動きはやや緩慢だったが、CWで行われた最終追い切りでは良い伸び脚を披露した。この馬なりに良いデキと言えよう。

リバティハイツ
中2週の牝馬だけに、きっちり追われた感は好感を持てる。動きも悪くなく、好調持続ととらえてもいい。

ナディア
この中間は軽めの調整に終始。小柄な馬だけに仕方がないのかも知れないが、休養明けということを鑑みると不安は残る。当日の気配に注目したい。

スウォナーレ
地方所属馬なので判断が難しいが、前走と比較して大きく変わった印象はない。中央の芝を1回叩いた上積みだけが頼り。

メイショウコゴミ
軽めの調整だが、中2週の牝馬なので問題はない。栗東坂路で行われた最終追い切りでは、キレのある動きを見せており、侮れない1頭になるかもしれない。

アルモニカ
栗東坂路で行われた最終追い切りは時計、動きともに平凡。もともと坂路では動かない実戦タイプとは言え、ジャッジに悩むところ。ただし、攻め馬をビッシリできているところは好感を持てる。

コーディエライト
最終追い切りは栗東坂路で一杯の追い切り。悪い動きではないが、時計は若干物足りない印象。乗り込み量は足りているので、仕上がりそのものは及第点だが……。

ギンコイエレジー
栗東坂路で行われた最終追い切りではラスト1F11秒台の好タイムを記録。動きも良く、状態面の不安はない。一気の相手強化となるここで怖い存在。

ラブカンプー
CWで行われた最終追い切りは、行きっぷりが良い一方でラストは平凡。この馬なりに順調だが、お終いの止まり方を見ると、やはり1F延長が大きなカギになりそう。

アリア
1週前はCWで古馬と併せて追走先着。栗東坂路で行われた最終追い切りでも上々の時計をマークし、ラスト1Fも12秒台でまとめてきた。中間の気配だけなら文句なし。

[もっと見る]

【フィリーズレビュー】馬場・血統バイアスから見た出走各馬の見解2018年3月11日() 10:00

先週日曜日に公開した「馬場・血統バイアスチェック!」の内容と、先週および今週土曜日の阪神芝のレース結果をもとに、フィリーズレビューの出走馬について、好走パターンに合致するかどうかを1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


アンヴァル
母父ヴァイスリージェント系は今の阪神芝コースにマッチ。福島芝1200mから阪神芝1400mに替わるが、克服できるだけの血統背景を持ち合わせている。最内枠をうまく捌けるようならチャンス十分。

デルニエオール
阪神芝1400mキレよりも持続力を求められる舞台。ゆえに母父メジロマックイーンはプラス材料。自身も新馬勝ちを演じているように適性は高い。内枠から集中して走れるようなら、面白い1頭。

マドモアゼル
大系統ノーザンダンサー系のヌレイエフ系を母父に持つことは好感。ただし、前走は内有利の流れ&馬場のなか、早めに進出して止まってしまった。急坂のある阪神では、前回以上に脚がもたない可能性もある。

レッドシャーロット
母父ヴァイスリージェント系はプラス。前走は内かつ前有利の京都芝1200mで最後方からではどうしようもない。前走から1F延長は悪くないので、ロスなく追走できるようであれば、一変もありえる。

イサチルルンルン
ボールドルーラー系×ブラッシンググルーム系という、大系統ナスルーラの血脈が濃い配合。前走のようにハマった時の爆発力はハンパじゃない半面、ムラ駆け志向の強いタイプ。人気なら疑う、人気なければ買いのスタンスが正解かも。

アマルフィコースト
開幕週の結果を振り返ると、父もしくは母父にノーザンダンサー系種牡馬を持つ馬の活躍が印象的。ゆえに、ダイワメジャー×サドラーズウェルズ系の配合はプラス材料。新馬戦を快勝しているように自身の舞台適性も高い。一方、多頭数の内枠は気性的に不安。直前の気配はきっちりチェックしておきたい。

モルトアレグロ
スピード型ミスプロ系の父方はプラス。半面、ネヴァーベンド系の母父は当レースとの相性が悪く、その辺りが気がかり。いずれにしても、揉まれすぎず、スムーズに運ぶことが好走の必須条件となる。

ビリーバー
母父にスタミナ型サンデーサイレンス系を持つ馬の相性が悪い阪神芝1400m。過去の戦績を振り返っても、1400mで最後まで脚を使えるようなところは見受けられない。現状では、ここに入ると決め手不足だろう。

アンコールプリュ
血統面については可もなく不可もなし。ただし、キレよりも持続力が優るタイプ。その意味では今回の舞台は悪くない。気持ちが乗りすぎなければ、最後までしっかりと脚を使えるだろう。

リバティハイツ
父、母父ともに個別では悪くはない。サンデーサイレンスの血を持っていない点は気がかりだが、当レースと相性の良いクロスを2本持っているので相殺可能。極端な上がり勝負でなければ、現状の持っている力は発揮できる。

ナディア
父父モンズーンの系統は阪神芝1400mと好相性。ゆえに、前走から1Fの距離短縮は悪くない。リフレッシュ効果があるようなら、上位争いに食い込んできても不思議はない。

スウォナーレ
父、母父ともに好走傾向からはズレ気味。前走も追走するだけで一杯の感。ここでは苦しい。

メイショウコゴミ
父、母父ともに大きなマイナス材料はなし。芝経験がない点は不安材料だが、キレを要求されない競馬になれば対応可能。あとは、今回のメンバーとの力関係がどうかだけ。

アルモニカ
ロードカナロアは悪くない。スタート、二の脚に関しても及第点。大きく強調できる点がない一方、マイナス材料もない。折り合いの面をクリアできれば、それなりに走れるのではないか。

コーディエライト
ダイワメジャー、母父ターントゥ系ともに当舞台と好相性。外回りよりも内回り、1600mよりも1400mといった典型的な馬。もろもろの条件が一気に好転するので、多頭数の外枠さえ克服できれば怖い1頭になりそう。

ギンコイエレジー
母父エンドスウィープは悪くないが、3走前に同じ舞台で競り負け。内有利の馬場を利してのローカル勝ち上がり直後で、相手が一気に強くなる今回は苦しいか。

ラブカンプー
父の産駒は阪神芝1400mで不振傾向。自身は1400mで大きく崩れていないので、それなりにこなせるだろうが、前走の勝ちっぷりからして平坦1200mがベストディスタンスであることは間違いない。単騎で流れが緩んだ場合の伏兵評価が正解だろう。

アリア
ダイワメジャー×スピード型ミスプロ系。配合面は悪くない。前走は中京のなずな賞で上がり最速をマークして差し切り勝ち。ゆえに、時計と上がりのかかる競馬がベスト。今回は時計の速い馬場の克服が大きな課題となる。消耗戦になれば、侮れない1頭だが……。

[もっと見る]

⇒もっと見る

レッドシャーロットの関連コラム

関連コラムはありません。

レッドシャーロットの口コミ


口コミ一覧
閲覧 69ビュー コメント 2 ナイス 13

今週のPOG戦線は土曜日の阪神に2頭が出走します。

【出走】
・4月14日 阪神5R
☆スヴァルナ(ミルコ・デムーロ騎手)

まずは絶対に勝たなければいけない未勝利戦にスヴァルナが出走します。

スヴァルナ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.11ベスト 栗CW稍 80.6 65.2 50.4 36.7 11.9[7]一杯に追う
 助 手 ■ 栗CW不 54.4 39.5 12.6[8]稍一杯追う
★助 手 4. 8 栗坂重 1 回 58.6 43.0 28.5 14.2 馬なり余力
☆助 手 4.11 栗CW良 54.5 40.0 12.5[9]馬なり余力
       キタノコマンドール(三オープン)馬なりの外0.4秒先行0.1秒先着

このレース、出馬投票の時点では優先出走権持ちが6頭いたのだけど、そのうちの1頭が件の放馬して34km走って取消になったというアレ(苦笑)
なので優先出走権を持っていない組から何か馬券圏内に飛び込んできそうな怖さはあるわけですけど、スヴァルナとて前走は浜中に「なんで差し返されたの?」と小一時間詰問したいくらいの“勝っていた”内容だけに引き下がるつもりはサラサラありません。

朝のオッズを見ると人気になりすぎている感がなきにしもあらずというところですが、とにかくここは四の五の言わずに決めてもらわないと。

ミルコ、頼んだよ!


・4月14日 阪神6R
△ダンツクレイオー(岩崎翼騎手)

返す刀で続く阪神の6Rにダンツクレイオーが出走します。

ダンツクレイオー
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 18. 2ベスト 栗坂良 1 回 53.7 39.6 25.9 12.9 馬なり余力
 助 手 ■ 栗CW稍 66.8 51.2 37.7 12.4[8]G前仕掛け
 助 手 ◇ 栗CW良 81.8 65.9 50.8 37.9 12.2[8]強目に追う
★助 手 4. 5 栗CW良 84.3 67.2 51.5 37.7 12.1[7]一杯に追う
☆助 手 4.11 栗坂良 1 回 56.0 40.0 25.4 12.5 一杯に追う
       ダンツチョイス(三500万)叩一杯を0.1秒追走0.3秒先着

どうも10日競馬っぽい調整過程なのだけど、先週のCWはいくら最近のCWが速い時計の出る傾向にあるといっても好時計のように感じます。
それに比べると今週の坂路は終いこそしっかりしているけど、全体の時計はかかっている感じがするので、そこまで強気には…ってところでしょうか。

JRAの番組編成がどういう意図をもって組んでいるのか定かではないですけど、今日は3場全てで「3歳500万下の芝1200m」というレースが組まれているんですね。
中山の平場、福島の雪うさぎ賞とその1200mの3レースの馬柱を並べてみると、枠順だったり馬場状態だったり鞍上次第だったり、ちょっとしたことで着順が入れ替わる メンバー構成だけに、ミルコもルメールもいなくて、岩崎騎手が連続騎乗のダンツクレイオーは馬券的には妙味がありそうな印象です。
もちろんスコーンと快勝するかもしれない一方で、アッサリと大敗する可能性もありそうですが(^^;

いずれにせよチャンスはそれなりにあるとは思います。
ここを突破して葵Sに駒を進められるようなら楽しみなんですけどね。


【調教】
ヴェロニカグレース
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 7ベスト美南W良 66.8 51.7 37.1 12.7[4]馬なり余力
 助 手 ■美南W良 70.4 54.8 40.1 13.6[8]馬なり余力
 調教師 ◇美南W良 70.7 54.8 40.1 13.6[7]馬なり余力
★調教師 4. 8美南坂良 2 回 54.8 40.3 26.5 13.3 馬なり余力
       カイトチャン(三500万)馬なりを0.4秒追走同入
☆柴田大 4.11美南W良 70.5 54.9 40.0 13.0[7]直一杯追う
       シンキングダンサー(障オープン)馬なりの外0.6秒追走0.8秒先着

リシュブール
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.10ベスト 栗坂稍 1 回 55.4 39.7 25.5 12.4 馬なり余力
 岡田祥 ■ 栗CW良 66.7 51.4 37.9 12.1[7]馬なり余力
 岡田祥 ◇ 栗CW稍 66.1 51.4 37.5 11.9[7]直強目余力
★助 手 4. 8 栗坂重 1 回 57.1 42.5 27.9 13.7 馬なり余力
       サトノシリウス(三500万)馬なりを0.6秒追走同入
☆岡田祥 4.12 栗坂不 1 回 55.2 39.6 25.9 12.9 馬なり余力
       ダブルバインド(古500万)馬なりを0.6秒追走同入


【在厩】
☆アドマイヤアルバ(岩田騎手で京都新聞杯へ)
☆ダブルフラット(山吹賞は2着→4月29日の青葉賞を田辺騎手で)
☆リシュブール(つばき賞は5着→京都新聞杯?)
☆ベストヴォヤージュ(4月7日の未勝利戦は12着)
△フロンティア(ファルコンSは3着→NHKマイルCへ)
△ヴェロニカグレース(中山の500万下は3着→フローラSを予定)
△サウンドキアラ(春菜賞も4着)

【放牧】
☆レッドシャーロット(フィリーズレビューは7着→復帰はクラス再編後に)
☆ウラヌスチャーム(ミモザ賞も2着)
☆レディバード(3月18日の500万下は8着)
☆イルーシヴグレイス(アネモネSは8着→春全休)
☆シエラネバダ(若葉Sは10着)
☆ローズベリル(3月31日にスクミのためにNFしがらきへ)
△クリッパー(デイジー賞を勝利→オークスへ)
△アントルシャ(かささぎ賞は12着)
△スペイシー(11月11日の未勝利戦は7着)
△カヴァロディーオ(2月18日の未勝利戦で大敗)

【競走馬登録抹消】
△ギルトエッジ(左前屈腱炎)

来週からは残留確保へ胸突き八丁の重賞戦が続きます。
勝って“その先”に繋がればいいですけど、まずは掲示板確保で残留争い真っ只中の荒んだ心を落ち着けさせてほしいものですw

 藤沢雄二 2018年4月7日() 00:54
背水の500万下×2!~POG第45節~
閲覧 112ビュー コメント 0 ナイス 9

世間は桜花賞だ、ニュージーランドトロフィーだ、はたまた来週の皐月賞だと賑わいをみせておりますが、重賞戦線とは無縁の我が陣営は細々と今週は3頭が出走。
500万下の2レースで是が非でも勝たなくてはいけません。

「勝ってくるぞと勇ましく~」ではなく「勝つまで帰って来るな!」という心境ですw

【出走】
・4月7日 福島2R
☆ベストヴォヤージュ(杉原誠人騎手)

勝負懸かりの2鞍の前に露払いとでも言いましょうか。
昨年7月の新馬戦以来、実に9ヶ月ぶりにベストヴォヤージュが戦列に復帰します。

ベストヴォヤージュ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 6ベスト美南W良 70.9 54.7 40.8 14.4[7]馬なり余力
 助 手 ◇美南芝重 68.4 52.3 38.7 13.2[1]馬なり余力
 助 手 3.14美南坂良 1 回 59.6 44.6 29.8 14.9 馬なり余力
 助 手 3.15美南坂良 1 回 56.0 41.8 28.2 14.2 馬なり余力
 助 手 3.18美南坂良 1 回 54.4 40.5 27.3 13.8 馬なり余力
       ダイワスキャンプ(古1000万)馬なりを0.4秒追走同入
 助 手 3.21美南W良 69.6 53.6 39.5 13.8[7]馬なり余力
       ダイワスキャンプ(古1000万)馬なりの外を0.6秒先行0.1秒遅れ
 助 手 3.25美南W良 54.8 40.3 13.2[6]馬なり余力
★杉 原 3.28美南W良 キリ キリ不明
       ショワドゥロワ(古500万)に同入
 助 手 4. 1美南W稍 40.5 13.4[5]馬なり余力
☆杉 原 4. 4美南W良 キリ キリ不明
       サリエット(三未勝利)に同入

熱中症の影響でタイムオーバーの大敗を喫した後に北海道に戻って立て直しを図られ、秋口に天栄までやって来たもののそこからが長かった。
およそ半年の天栄滞在を経てようやく美浦に帰ってきたのが先月上旬。一応、本数は乗られているものの先週、今週と併せ馬は濃霧の中ということでどれくらい中身ができているのかは半信半疑。
なんでもオペができない気道狭窄という症状を抱えているそうなので、それが普通のノド鳴りとはどう違うのかもわかりませんが、とりあえず復帰の舞台が福島で鞍上が杉原という辺りに「察せよ」というメッセージが込められている気がしてなりませんw
ただ、芝を使うということは「ダートはいつでも使える」というようにも思えますし、日曜日の1200mには想定に入っていなかったのを思うに、天候と相手関係から少しでも上の着順を取ろうという気構えは感じます。
なにせ初出走馬が8頭いる組み合わせだけに、たとえタイムオーバーを食らった身とはいえ実戦を経験しているアドバンテージを味方にできたら「もしかしたら…」もあるかもしれません。

まあ勝負するような馬券ではないので、間に合ったら単複買って観戦料としたいところです。


・4月7日 阪神6R
☆アドマイヤアルバ(川田将雅騎手)

ここからがねじり鉢巻で馬券も応援も頑張らなくてはいけない500万下のレース。
土曜日の阪神の500万下にアドマイヤアルバが出走します。

アドマイヤアルバ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.12ベスト 栗CW良 82.1 66.1 52.6 37.5 12.2[5]一杯に追う
 藤岡康 ■ 栗CW良 96.7 81.9 66.9 53.0 39.4 12.5[8]強目に追う
 小林徹 3.22 栗芝不 84.2 67.0 52.3 38.8 13.2[4]一杯に追う
       アドマイヤリード(古オープン)強目の内0.3秒遅れ
 助 手 3.25 栗坂良 1 回 56.2 41.1 27.2 13.0 馬なり余力
 助 手 3.28 栗坂良 1 回 63.1 45.4 29.1 13.8 馬なり余力
★小林徹 3.29 栗坂良 1 回 53.1 39.0 25.5 12.9 叩き一杯
       オーデットエール(三500万)叩一杯に0.2秒遅れ
 助 手 4. 1 栗坂良 1 回 58.0 42.2 27.2 13.2 馬なり余力
 助 手 4. 3 栗坂良 1 回 62.0 45.3 29.0 13.8 馬なり余力
☆助 手 4. 4 栗CW良 78.5 63.7 50.2 37.4 12.7[4]馬なり余力
       スイーズドリームス(古500万)馬なりの内を0.4秒追走4F併アタマ先着

追い切りの時計だけなら優にオープン級と言っていいでしょう。
いくら時計が速くなっている今のCWとはいえ5Fの自己ベストを3秒から詰めてなおかつ上がりもそれなりにまとめているのですから、これで負けたらどうなってるの?って感じです。

いかんせん【1-5-1-0】という成績なので、単の売れ行きが伸びない方がありがたいわけですが、こんなキャラでもここは黙って頭で勝負!
相手抜けるなよ、って単勝じゃないんかい!?とツッコミの声が聞こえてきそうですが、そんなお金持ちではないのでw
キッチリ馬単で仕留めるべくこれからせっせとヒモ探しです(^^;


・4月8日 中山9R デイジー賞
△クリッパー(津村明秀騎手)

日曜日のデイジー賞にクリッパーが出走します。

クリッパー
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.12ベスト美南W良 67.9 53.4 39.9 13.5[6]G前仕掛け
 高野和 ■美南P良 51.1 36.8 11.8[9]馬なり余力
 助 手 3.18美南坂良 2 回 60.0 43.3 28.5 14.2 馬なり余力
 助 手 3.22美南坂不 2 回 57.0 39.4 25.7 12.9 一杯に追う
★助 手 3.28美南W良 キリ キリ不明
       モアナ(古1600万)に同入
☆高野和 4. 4美南W良 65.9 51.2 38.0 13.2[5]馬なり余力
       モアナ(古1600万)強目の内を3F付0.1秒先着

2月24日からの中山開催で、中山記念の日の500万下平場に3月24日に2000mのミモザ賞。そしてアネモネSとフラワーCまでいれれば4レースも牝馬限定の1600~2000mのレースがあった中で、年始の未勝利戦を勝ってそのいずれかを「選べる」立場にあったクリッパーでしたが、2月の東京開催の頃からデイジー賞という次走報が出ていたように記憶しているので、早い時期のはアンタ達に譲るからデイリー賞は譲りなさいよ!というアピールに思えてなりません(^^;

その取引(?)の成果なのか落ち着いた頭数の9頭立て。
ノーザンFからダノンとシルクの馬が出てきたのが気に食わないと言うのが本音だが、ここは捩じ伏せてオークスに駒を進めてほしいところです。
そりゃ行き掛けの駄賃でスイートピーSを使ってくれれば嬉しいけど、きっとこの厩舎のことだ。中2週→中2週は絶対に使わないよね?(苦笑)
それだけに「勝ち以外は要らない」と強く津村に言いたいですw


【調教】
ダンツクレイオー
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 18. 1ベスト 栗CW良 80.0 64.6 51.1 38.8 13.5[9]馬なり余力
 助 手 ■ 栗CW稍 66.8 51.2 37.7 12.4[8]G前仕掛け
 助 手 ◇ 栗CW良 81.8 65.9 50.8 37.9 12.2[8]強目に追う
☆助 手 4. 5 栗CW良 84.3 67.2 51.5 37.7 12.1[7]一杯に追う


【在厩】
☆ダブルフラット(山吹賞は2着→4月28日の青葉賞を田辺騎手で)
☆リシュブール(つばき賞は5着→京都新聞杯?)
☆スヴァルナ(4月14日の芝2200mの未勝利戦をミルコ・デムーロ騎手で)
△ダンツクレイオー(萌黄賞は5着)

【放牧】
☆レッドシャーロット(フィリーズレビューは7着→復帰はクラス再編後に)
☆ウラヌスチャーム(ミモザ賞も2着)
☆レディバード(3月18日の500万下は8着)
☆イルーシヴグレイス(アネモネSは8着→春全休)
☆シエラネバダ(若葉Sは10着)
☆ローズベリル(3月31日にスクミのためにNFしがらきへ)
△フロンティア(ファルコンSは3着→NHKマイルCへ)
△ヴェロニカグレース(中山の500万下は3着→フローラSを予定)
△サウンドキアラ(春菜賞も4着)
△アントルシャ(かささぎ賞は12着)
△スペイシー(11月11日の未勝利戦は7着)
△カヴァロディーオ(2月18日の未勝利戦で大敗)

【競走馬登録抹消】
△ギルトエッジ(左前屈腱炎)

骨折が癒えて復帰戦を楽しみにしていたローズベリルは、栗東入厩後にスクミを発症してしがらきにUターン(泣)
とりあえず期間内に復帰できるのかしら?
使えさえすれば勝てる馬だと思っているので、なんとか立て直してほしいものです。

[もっと見る]

 藤沢雄二 2018年3月31日() 13:51
昇級戦なんて関係ないね!~POG第44節~
閲覧 55ビュー コメント 2 ナイス 7

束の間の2場開催の今週のPOG戦線は1頭が出走。
山吹賞に出走するダブルフラットが勝つところを見るために中山の指定席に潜り込んでおります。

【出走】
・3月31日 中山9R 山吹賞
☆ダブルフラット(戸崎圭太騎手)

というわけで先々週の未勝利戦を勝ち上がったダブルフラットが中1週で中山に参戦です。

ダブルフラット
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 18. 3ベスト 栗CW良 79.2 63.8 49.3 36.6 12.0[8]一杯に追う
 福 永 ■ 栗CW良 79.2 63.8 49.3 36.6 12.0[8]一杯に追う
  3.20 栗プール 4 周
  3.21 栗プール 2 周
★助 手 3.25 栗坂良 1 回 60.9 44.2 28.8 14.1 馬なり余力
 助 手 3.27 栗坂良 1 回 60.6 44.1 28.8 14.2 馬なり余力
☆助 手 3.28 栗CW良 70.6 53.3 38.3 11.5[9]一杯追鋭く
       ヴァナヘイム(古1600万)一杯の外を0.5秒先行同入

中1週ながら速いところを3本やっており元気一杯のようです。
とにかく今回のセールスポイントは「前走を逃げて上がり最速で勝った」というところ。
先週のマーチSでは、それに該当したハイランドピークが派手にずっこけたけど(汗
基本的には「上がり最速で逃げ切った馬」というのは昇級を苦にしないもの。古い話だけどメイショウボーラーが根岸Sを上がり最速で逃げ切ってフェブラリーSまで突き抜けた実績があるわけで、ここは都合よくそれを信じたいところです。


【調教】
ベストヴォヤージュ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 6ベスト美南W良 70.9 54.7 40.8 14.4[7]馬なり余力
 助 手 ◇美南芝重 68.4 52.3 38.7 13.2[1]馬なり余力
 助 手 3.14美南坂良 1 回 59.6 44.6 29.8 14.9 馬なり余力
 助 手 3.15美南坂良 1 回 56.0 41.8 28.2 14.2 馬なり余力
 助 手 3.18美南坂良 1 回 54.4 40.5 27.3 13.8 馬なり余力
       ダイワスキャンプ(古1000万)馬なりを0.4秒追走同入
★助 手 3.21美南W良 69.6 53.6 39.5 13.8[7]馬なり余力
       ダイワスキャンプ(古1000万)馬なりの外を0.6秒先行0.1秒遅れ
 助 手 3.25美南W良 54.8 40.3 13.2[6]馬なり余力
☆杉 原 3.28美南W良 キリ キリ不明
       ショワドゥロワ(古500万)に内同入

クリッパー
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.12ベスト美南W良 67.9 53.4 39.9 13.5[6]G前仕掛け
 高野和 ■美南P良 51.1 36.8 11.8[9]馬なり余力
 助 手 3.18美南坂良 2 回 60.0 43.3 28.5 14.2 馬なり余力
★助 手 3.22美南坂不 2 回 57.0 39.4 25.7 12.9 一杯に追う
☆助 手 3.28美南W良 キリ キリ不明
       モアナ(古1600万)の内同入

アドマイヤアルバ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 8ベスト 栗坂良 1 回 51.9 37.9 25.2 13.0 一杯に追う
 藤岡康 ■ 栗CW良 96.7 81.9 66.9 53.0 39.4 12.5[8]強目に追う
★小林徹 3.22 栗芝不 84.2 67.0 52.3 38.8 13.2[4]一杯に追う
       アドマイヤリード(古オープン)強目の内0.3秒遅れ
 助 手 3.25 栗坂良 1 回 56.2 41.1 27.2 13.0 馬なり余力
 助 手 3.28 栗坂良 1 回 63.1 45.4 29.1 13.8 馬なり余力
☆小林徹 3.29 栗坂良 1 回 53.1 39.0 25.5 12.9 叩き一杯
       オーデットエール(三500万)叩一杯に0.2秒遅れ


【在厩】
☆アドマイヤアルバ(フローラルウォーク賞は2着→4月7日の芝1600mの平場戦へ)
☆スヴァルナ(4月14日の芝2200mの未勝利戦をミルコ・デムーロ騎手で)
☆ローズベリル(21日に栗東に帰厩)
☆ベストヴォヤージュ(来週の1200mで復帰)
△クリッパー(1月6日の未勝利戦を快勝→デイジー賞を予定)

【放牧】
☆リシュブール(つばき賞は5着→京都新聞杯?)
☆レッドシャーロット(フィリーズレビューは7着→復帰はクラス再編後に)
☆ウラヌスチャーム(ミモザ賞も2着)
☆レディバード(3月18日の500万下は8着)
☆イルーシヴグレイス(アネモネSは8着→春全休)
☆シエラネバダ(若葉Sは10着)
△フロンティア(ファルコンSは3着)
△ヴェロニカグレース(中山の500万下は3着→フローラSを予定)
△サウンドキアラ(春菜賞も4着)
△アントルシャ(かささぎ賞は12着)
△ダンツクレイオー(萌黄賞は5着)
△スペイシー(11月11日の未勝利戦は7着)
△カヴァロディーオ(2月18日の未勝利戦で大敗)

【競走馬登録抹消】
△ギルトエッジ(左前屈腱炎)

未勝利戦で復帰を目指す2頭は帰厩後もあまり順調ではないようで…(´・ω・`)
それだけに今週と来週の500万下が落とせない状況です。

[もっと見る]

⇒もっと見る

レッドシャーロットの掲示板

コメント投稿
コメントの投稿は会員登録(無料)が必要です。

コメント一覧
コメントはありません。

レッドシャーロットの写真

投稿写真はありません。

レッドシャーロットの厩舎情報 VIP

2018年3月11日フィリーズレビュー G27着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

レッドシャーロットの取材メモ VIP

2018年3月11日 フィリーズレビュー G2 7着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。