リビーリング(競走馬)

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リビーリング
写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2015年1月31日生
調教師萩原清(美浦)
馬主株式会社 G1レーシング
生産者追分ファーム
生産地安平町
戦績 3戦[1-1-0-1]
総賞金1,648万円
収得賞金400万円
英字表記Revealing
血統 ヴィクトワールピサ
血統 ][ 産駒 ]
ネオユニヴァース
ホワイトウォーターアフェア
インコグニート
血統 ][ 産駒 ]
Gone West
デインスカヤ
兄弟 カグニザントインクレセント
前走 2018/03/04 報知杯弥生賞 G2
次走 2018/05/26 3歳500万下

リビーリングの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/03/04 中山 11 報知杯弥生賞 G2 芝2000 104458.865** 牡3 56.0 戸崎圭太萩原清500(0)2.01.8 0.834.7ダノンプレミアム
18/01/28 東京 9 セントポーリ 500万下 芝1800 128123.722** 牡3 56.0 戸崎圭太萩原清500(+2)1.50.0 0.233.9ハッピーグリン
17/11/26 東京 4 2歳新馬 芝1800 18119.531** 牡2 55.0 M.デムー萩原清498(--)1.49.7 -0.234.7アルビオリクス

リビーリングの関連ニュース

【スプリングS】レース展望

2018年3月12日(月) 19:46

 今週の中山日曜メインはフジテレビ賞スプリングS(18日、GII、芝1800メートル)。3着までに皐月賞(4月15日、中山、GI、芝2000メートル)の優先出走権が与えられるトライアルレースで、過去10年を見ても、アンライバルド(2009年)、オルフェーヴル(11年三冠馬)、ロゴタイプ(13年)と、このレースの優勝馬から3頭の皐月賞馬が誕生。2着馬からもディープブリランテ(12年)がダービーを制し、世代の頂点に立った。また、08年の勝ち馬スマイルジャックはダービーで2着に好走。15年のこのレースで重賞初制覇を飾ったキタサンブラックは菊花賞でGI初勝利を挙げ、その後は年度代表馬に2度輝いた。かつては弥生賞組がクラシック戦線で優位に立つシーンが多かったが、近年はこのレースで好走した馬が数多く飛躍している。その弥生賞では、昨年の最優秀2歳牡馬ダノンプレミアムが無傷の4連勝を決めた。最後のトライアルで王者に挑戦状を叩き付けるのは果たしてどの馬か?。

 主役はステルヴィオ(美浦・木村哲也厩舎、牡)だ。新馬戦→コスモス賞を連勝し、早くから頭角を現していた実力馬。サウジアラビアロイヤルC、朝日杯FSではともに2着に敗れているが、相手はいずれもダノンプレミアムだった。ここなら実績は上位といえる。前走後は放牧を挟み、2月23日に美浦トレセンに帰厩。1週前には美浦Wコースで6ハロン82秒1をマークし、僚馬で重賞2勝のゼーヴィントを相手に半馬身先着した。ここ2戦のレースぶりを見ても、距離が延びるのはプラス材料。体もひと回り成長しての復帰戦で、どんな走りを見せるか興味が尽きない。

 ゴーフォザサミット(美浦・藤沢和雄厩舎、牡)は共同通信杯の4着馬。スタートで後手に回りながらも、メンバー最速の上がり3ハロン33秒2の末脚を使い、勝ったオウケンムーンに0秒3差まで迫っている。13年の安田記念2着などGIで活躍した半兄ショウナンマイティ(父マンハッタンカフェ)を思い出させる末脚の破壊力。初勝利を挙げた中山芝1800メートルで重賞初制覇を狙う。

 公営・ホッカイドウ競馬からの参戦で、皐月賞出走を目指すハッピーグリン(田中淳司厩舎、牡)も注目の存在だ。初めての芝出走だった昨夏のコスモス賞で、ステルヴィオから0秒2差の3着に奮闘。続くすずらん賞でも、距離が短かったにもかかわらず3着と好走し、芝適性を示した。その後はダートで3戦して勝てなかったが、前走のセントポーリア賞ではゲート入りに苦労しながらも、メンバー最速の上がり3ハロン33秒3の末脚で快勝。直後に弥生賞で5着に入るリビーリングを、楽々と差し切った。競馬のスタイルは異なるが、芝初勝利を東京芝1800メートル戦で挙げたのは、04年にホッカイドウ競馬所属のまま中央のクラシックに挑戦したコスモバルク(皐月賞2着、ダービー8着、菊花賞4着)と同じ。偉大な先輩と同様、トライアルを制して大一番を目指す。

【報知杯弥生賞】レースを終えて…関係者談話2018年3月5日(月) 05:03

 ◆藤岡佑騎手(サンリヴァル4着) 「1歩目は速くないけど、その後は、いいラップが刻めた。最後はこの差(ハナ)で3着に残せなかったのは悔しい」

 ◆戸崎騎手(リビーリング5着) 「ハナに行ってもいいと思ったけど、外から来たので3番手で。リラックスして、道中の感じもよかったのですが…」

 ◆内田騎手(トラストケンシン6着) 「テンションが高くて返し馬がやれなかった。そんな状況でも6着に来ている」



 ◆ルメール騎手(オブセッション7着) 「返し馬で(4角の)ポケットにいたから、それを馬が覚えていたのか、4コーナーで外に逃げてしまった。まだまだ(気持ちが)幼いね」

 ◆ミナリク騎手(アラウン8着) 「後半はバテて苦しくなった」

 ◆武藤騎手(アサクサスポット9着) 「4コーナーで外に膨れるロスが痛かったです」

 ◆野中騎手(ヘヴィータンク10着) 「ずっと追い通しでした」

★4日中山11R「弥生賞」の着順&払戻金はこちら

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【報知杯弥生賞】ダノンプレミアムが1.9倍で1番人気/13:00時点 2018年3月4日() 13:06

 中山競馬の日曜メインには、本番と同舞台で行われる注目の皐月賞トライアル・GII弥生賞(4日、芝2000メートル)が組まれている。



 3着馬までに皐月賞(4月15日、中山、GI、芝2000メートル)の優先出走権が与えられる一戦で、今年は10頭立てだが世代トップクラスの評価を受ける馬が揃った印象。初対戦の馬が多く力関係が未知数だけに、大一番を展望する上でもどのような結果が出るか注視したいところだ。



 昨年の最優秀2歳牡馬に選出されたダノンプレミアムが単勝1.9倍で1番人気、デビュー3連勝のワグネリアンが単勝3.8倍で2番人気、シクラメン賞をレコードVのオブセッションが単勝4.9倍で3番人気、同舞台のホープフルSで2着に善戦したジャンダルムが単勝7.0倍で4番人気となっている。13:00時点での単勝オッズは以下の通り。



(左から)枠番-馬番 馬名 単勝オッズ1- 1  オブセッション   4.92- 2  アラウン    162.63- 3  ジャンダルム    7.04- 4  リビーリング   40.75- 5  ヘヴィータンク 114.66- 6  アサクサスポット114.77- 7  トラストケンシン 78.97- 8  ワグネリアン    3.88- 9  ダノンプレミアム  1.98- 10 サンリヴァル   16.2



★弥生賞の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【報知杯弥生賞】データ分析2018年3月4日() 11:15

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、日曜日の重賞レースのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬とそうでない馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
2008年以降、3歳緒戦だった馬が5勝、2着5回、3着3回

オブセッション
ジャンダルム
ワグネリアン
ダノンプレミアム
サンリヴァル

1月以来の出走の馬が4勝、2着1回、3着1回(2008年以降)

リビーリング

前走距離別では芝1800~2000mを使われていた馬が好成績(2008年以降)

オブセッション
ジャンダルム
リビーリング
ワグネリアン
サンリヴァル

勝ち馬のキャリアは2~5戦(2008年以降)

オブセッション
アラウン
ジャンダルム
リビーリング
トラストケンシン
ワグネリアン
ダノンプレミアム
サンリヴァル

【人気】
2012年を除き、1~2番人気は最低1頭が3着以内(2008年以降)
※10時20分現在の1~2番人気

ワグネリアン
ダノンプレミアム

穴は前走から距離延長の関東馬
※10時20分現在の5番人気以下かつ、条件を満たしている馬を採用

リビーリング
アサクサスポット

【脚質】
2008年以降、4角5番手以内の馬が8勝、2着7回、3着4回と活躍

オブセッション
ジャンダルム
ワグネリアン
ダノンプレミアム
サンリヴァル

※近走の走りを参考に4角で好位~前めに位置しそうな馬を想定

【枠順】
2008年以降、6~8枠が6勝、2着4回とやや優勢(大外枠を除く)

アサクサスポット
トラストケンシン
ワグネリアン
ダノンプレミアム

【血統】
2013年以降の3着以内馬15頭中14頭が父サンデーサイレンス系もしくは父キングカメハメハ系(サンデーサイレンス内包が鉄則)

オブセッション
アラウン
リビーリング
トラストケンシン
ワグネリアン
ダノンプレミアム
サンリヴァル

ディープインパクト以外のサンデーサイレンス系産駒では、ミスプロ系を母父に持つ馬の好走が目立つ

リビーリング
トラストケンシン


【5項目以上該当馬】
ワグネリアン(7項目)
リビーリング(6項目)
ダノンプレミアム(6項目)
オブセッション(5項目)
サンリヴァル(5項目)

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【弥生賞全頭考察】馬場・血統バイアスから見た出走各馬の見解2018年3月4日() 10:20

先週日曜日に公開した「馬場・血統バイアスチェック!」の内容と、先週土~日曜日および今週土曜日の中山芝のレース結果をもとに、弥生賞の出走馬について、好走パターンに合致するかどうかを1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


オブセッション
今開催および当レースとの相性がいいヴァイスリージェント系を内包していることはプラス材料。小回り適性に一抹の不安は残るが、この頭数なら対応できるだろう。あとは最内枠をロスなく捌けるかどうか。スムーズなら上位進出の可能性は十分にある。

アラウン
母父の血筋はいいが、当舞台における父の産駒成績が悪いのは気になるところ。いずれにしても好走歴が交流戦の1勝だけでは苦しい。

ジャンダルム
父系、母系ともに可もなければ不可もなし。ホープフルSは外伸びの差し馬場かつ、ハイペースの前潰れと注文通り。ゆえに前回以上の展開は考えづらい。同馬自身の舞台適性の高さは認めても、今回に限っては連下までの評価が妥当かもしれない。

リビーリング
血統面におけるマイナス材料はなし。前走は外伸びの馬場で決め手勝負を嫌ったのか早めに仕掛けて2着入線。その内容から上がりのかかる中山替わりは好印象。一か八かの立ち回りで、使われている強みを活かせるようなら大駆けあっても不思議はない。

ヘヴィータンク
初出走が皐月賞トライアル。言うまでもなく苦戦は必至。

アサクサスポット
父、母父ともにキングマンボ系。スタミナ十分と思われる半面、スピード決着には不安が残る。前走の勝ちっぷりから一定の能力は感じられるものの、ダート1戦1勝のキャリアでは厳しいだろう。

トラストケンシン
ハーツクライ×キングマンボ系で血統背景は文句なし。一方で、成績を見ればわかるように、現状はスピード不足の印象。スタミナ勝負になれば、浮上の目もあるだろうが……。

ワグネリアン
ディープインパクト×キングカメハメハ。血統面での不足はない。やや小さめの馬体、多頭数未経験などの不安要素はあるが、これまでの競馬ぶりから、10頭立てのレースであれば杞憂に終わりそう。勝負どころで、極端に置かれさえしなければ上位争いに加われる。

ダノンプレミアム
タフな中山芝2000mということを鑑みると、母父に若干の不安が残るが、3歳限定の少頭数なら能力であっさりクリアされてもおかしくない。それよりも問題はいつもより構えて運ぶ可能性があるということ。人気必至の馬でもあり、慎重に見極めたいところだ。

サンリヴァル
キングカメハメハ、トニービンという、今開催のトレンド血脈をあわせ持つルーラーシップ産駒。ホープフルSは外差し有利の馬場かつ、淀みない流れのなか、4角先頭の積極的な競馬。0秒6差の4着なら頑張ったほうだ。前回より厳しい展開になることは考えづらく、すんなり前めを取れるようならチャンスはある。

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【報知杯弥生賞】ダノンプレミアムが単勝1.7倍で1番人気 2018年3月3日() 17:37

 中山競馬の日曜メインには、本番と同舞台で行われる注目の皐月賞トライアル・GII弥生賞(4日、芝2000メートル)が組まれている。



 3着馬までに皐月賞(4月15日、中山、GI、芝2000メートル)の優先出走権が与えられる一戦で、今年は10頭立てだが世代トップクラスの評価を受ける馬が揃った印象。初対戦の馬が多く力関係が未知数だけに、大一番を展望する上でもどのような結果が出るか注視したいところだ。



 前日最終オッズは以下のとおり。



 デビュー3連勝で朝日杯フューチュリティSを制して昨年の最優秀2歳牡馬に選出されたダノンプレミアムが単勝1.7倍で1番人気、同じく3戦3勝で東京スポーツ杯2歳Sを制しているワグネリアンが単勝3.4倍で2番人気、シクラメン賞をレコード勝ちした2戦2勝馬オブセッションが単勝5.4倍で3番人気、武豊騎手騎乗のジャンダルムが単勝7.0倍で4番人気となっている。



 弥生賞は3月4日、中山競馬場(11R)で、午後3時45分にスタートが切られる。



(左から)枠番-馬番 馬名 単勝オッズ1- 1  オブセッション   5.42- 2  アラウン    250.23- 3  ジャンダルム    7.04- 4  リビーリング   71.85- 5  ヘヴィータンク 109.66- 6  アサクサスポット160.47- 7  トラストケンシン111.87- 8  ワグネリアン    3.48- 9  ダノンプレミアム  1.78- 10 サンリヴァル   25.5



★弥生賞の出走馬詳細はこちら 調教タイムも掲載

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リビーリングの関連コラム

先週の回顧~(3/3~3/4)スガダイプロがオーシャンS◎キングハートで的中!おかべプロは5週連続プラス収支を継続中

2018年3月8日(木) 18:45

競馬プロ予想MAX

閲覧 859ビュー コメント 0 ナイス 11



先週は、3(土)に阪神競馬場でG2チューリップ賞が、中山競馬場でG3オーシャンSが、4(日)に中山競馬場でG2弥生賞それぞれが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G2チューリップ賞は、サラキアが出遅れる以外は各馬きれいなスタートを決め、その中からサヤカチャンがハナを奪い主導権を握ります。2番手に続くカレンシリエージョと2頭で後続にやや差をつける格好で3~4コーナーを通過。この流れの中、ラッキーライラックリリーノーブルマウレアといった人気どころも3、4番手につけて直線勝負へ。3頭の中では前を行く1番人気ラッキーライラックが最も手応えが良く、残り200mを切って一気に先頭に躍り出ます。リリーノーブルマウレアもこれを目がけて伸び、早くも阪神JF上位3頭による争いへ。しかし、2頭と単独先頭のラッキーライラックとの差は一向に縮まらず。結局、早め先頭で押し切った2歳女王ラッキーライラックが危なげなく今年初戦を勝利で飾り、無傷の4連勝をあげています。もつれた2着争いは内の3番人気マウレアに軍配。ラッキーライラックから2馬身差の2着に入り、2番人気リリーノーブルはクビ差3着に敗れています。
公認プロ予想家では、はははふほほほプロ河内一秀プロおかべプロほか計10名が的中しています。
 
G3オーシャンSは、ネロが逃げて前半600mを33.5秒(推定)のラップで通過。2番手に人気の一角レーヌミノルを従えて直線へ。キングハートナックビーナスビップライブリーといったところも外から徐々に差を詰めにかかり、内ではラインスピリットレーヌミノルネロを目がけて引き続きの追撃態勢。懸命に粘るネロを先頭に残り50m付近を過ぎると、キングハートナックビーナスも加わって横並びに。さらに、大外を伸びては1番人気ダイメイフジも鋭い伸びで迫ります。この争いを10番人気キングハートが制してV。人気馬たちを退け、重賞初制覇を飾っています。アタマ差の2着には2番人気ナックビーナス、そこから1/2馬身差の3着にはダイメイフジが入っています。
公認プロ予想家では、スガダイプロ蒼馬久一郎プロほか、計5名が的中しています。
 
G2弥生賞は、サンリヴァルが大外枠から先手を主張。注目の1番人気ダノンプレミアムは2番手に収まり向こう正面へ。2番人気ワグネリアンは中団やや後ろ、3番人気オブセッションは直後の後方集団に位置して、前半1000mを61秒5(推定)で通過していきます。3コーナーを回って早くもダノンプレミアムが楽な手応えのまま進出を開始。内外離れた形で、先頭のサンリヴァルに並び掛け、後続からはジャンダルムを3番手に直後にリビーリングワグネリアンが徐々に押し寄せ4コーナーを出ます。オブセッションはここで外に膨れてしまい、前との差が一気に開き後退。迎えた直線、堂々先頭に立ったダノンプレミアムが、結局最後まで余裕たっぷりの競馬をみせ、最後は1馬身1/2差のリードを保って優勝。4連勝で弥生賞制覇を飾っています。2着ワグネリアンと、そこから1/2馬身差の3着ジャンダルムまでが皐月賞の優先出走権を手にしています。
公認プロ予想家では、スガダイプロはははふほほほプロ伊吹雅也プロ河内一秀プロ霧プロおかべプロほか、計11名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
3(土)G3オーシャンSでは◎キングハートの予想を披露し的中。4(日)のG2弥生もきっちりと仕留めるなど連日の活躍をみせた先週は、土日ともにプラス収支をマーク。週末トータルでは回収率117%の好成績を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
3(土)を登録3レース全て1点的中で回収率230%で終えると、4(日)もG2弥生の◎○1点的中などの予想を披露。土日トータル回収率208%のトップ成績をマークし、これで週末連続プラスを『5』に伸ばしています。
 
☆☆☆注目プロ →サウスプロ
3(土)の小倉2Rで○◎▲パーフェクト的中を記録!計27万3,160円払戻しのビッグヒットとなりました。さらに、4(日)小倉5Rでも○◎▲パーフェクト的中で計22万1,600円払戻すなどの活躍を披露。週末トータルでは、回収率124%、収支17万8,500円プラス(←トップ)をマークしています。
 
 
 
この他にも、馬っしぐらプロ(155%)、エース1号プロ(132%)、【U指数】馬単マスタープロ(130%)、シムーンプロ(105%)、霧プロ(104%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


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2018年3月7日(水) 14:30 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』3/3,4の結果(チューリップ賞,弥生賞)
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3月3日(土)に行われました阪神11Rの「チューリップ賞 G2」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】ラッキーライラック(1.8倍)
2着:総合ポイント【2位】マウレア(7.7倍)
3着:総合ポイント【3位】リリーノーブル(2.9倍)

第1グループ・総合ポイント1位のラッキーライラックが1着、第1グループ・総合ポイント2位のマウレアが2着、第2グループ・総合ポイント3位のリリーノーブルが3着という結果でした。


期待した◎サラキアは、ペース的にもかなり厳しい位置取りで見せ場がありませんでした(+_+)
結果的に凄馬出馬表の1位→2位→3位で決着!阪神JF組はやはり強かったと、、。


【馬連】
10⇒5,9

【3連複】
5-9-10

計3点 払い戻し0円


続いて、3月4日(日)に行われました中山11Rの「弥生賞 G2」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】○ダノンプレミアム(1.8倍)
2着:総合ポイント【4位】▲ワグネリアン(3.6倍)
3着:総合ポイント【2位】△ジャンダルム(8.0倍)

第1グループ・総合ポイント1位のダノンプレミアムが1着、第3グループ・総合ポイント4位のワグネリアンが2着、第2グループ・総合ポイント2位のジャンダルムが3着という結果でした。


こちらもほとんど凄馬出馬表順位通りの決着のなか、◎リビーリングは5位評価5着......。私の馬券のほうは土日ともに似たような結果となってしまいました。いや~分かるんですけどね。。。それでも、例によって大本戦以外のところに捻りたいという気持ちが先立ってしまうんですよねぇ。


【3連複軸2頭流し】
◎○=印
4,9=1,3,7,8,10

計5点 払い戻し0円

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2018年3月4日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第340回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~弥生賞 G2
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みなさんこんにちは!

本日は中山11R「弥生賞 G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、ダノンプレミアム1頭。
第2グループ(黄)は、ジャンダルム1頭。
第3グループ(薄黄)は、サンリヴァルから1.0ポイント差(約1馬身差)内のワグネリアンまで2頭となっていて、以下は第4Gとなっています。

凄馬出馬表を見渡すと、各馬間の差が大きく、しかもそのポイント(溝)が多い配置となっています。土曜のチューリップ賞もそうでしたが、G1実績のある馬たちがきっちり力を出し切るようだと、下位の馬たちの上位進出は苦しい、そんな状況と言えそうです。

とはいえ、実力上位と目される3勝馬2頭はここが皐月賞日本ダービーへの明確な叩き台で、“中身を求めつつ結果も”という立場にあることも事実。少頭数でもありますし○ダノンプレミアム、▲ワグネリアン含む人気馬同士で決まったら仕方なしと割り切り、馬券は穴馬◎リビーリングから入ることにしました。過去にも穴パターンの年明けに使われている組にも該当する◎リビーリングは、新馬戦に騎乗したM・デムーロをしてその気性面から「怖かった。ステッキも入れられなかった」と言うほどの粗削りな馬。それでも完勝の内容で、新馬戦としての指数はメンバー中最高の数値をマーク。2戦目の前走でも依然として気難しさを覗かせている点は気掛かりですが、多少マシにはなっていたことと今回に関しては継続騎乗(戸崎騎手)となることでの上昇に期待。調教師がクラシックを見据え、(○ダノンプレミアム、▲ワグネリアンらとも)「いずれは戦うことになる」と話す素質馬の、潜在能力全開での一発を期待します。
今回の私の馬券はおそらく◎の単複勝負になると思いますが、当コラム買い目としては◎○からの3複で勝負とします。


【3連複軸2頭流し】
◎○=印
4,9=1,3,7,8,10(5点)

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2018年3月4日() 12:00 ROBOTIPプロジェクトチーム
~重賞予想~かんたん予想ロボット『ROBOTIP』(弥生賞 G2)
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みなさんこんにちは!ROBOTIPプロジェクトチームです。当コラムはウマニティが開発した新サービス『ROBOTIP(予想ロボット)』の重賞予想&運用レポートをお届けしています!

※新予想ツール『ROBOTIP』とは?・・・誰でも簡単に、無料で自分の予想ロボットを作ることが出来るサービスです。「U指数」をベースにした6つの能力指数と5つの適性を自由に配合してあなただけの最強ロボットを完成させましょう!詳しくはコチラ

では早速ですが、本日は『弥生賞 G2』のロボ予想をお届けしたいと思います。予想ロボットは競走馬重視・血統重視・騎手重視の3体です。まずは、各ロボのセッティングをご確認ください。





それでは1体目、競走馬ロボの印(勝率)、買い目を見てみましょう!

【競走馬ロボ】

<勝率&印>



<買い目>



本命は◎ダノンプレミアムで、勝率39.9%とかなり高い数値となっています。ほか、軒並み人気馬が上位にきていますが、6番人気△リビーリングが4番手の好評価のようです。


続いて血統ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【血統ロボ】


<勝率&印>



<買い目>




こちらも本命は◎ダノンプレミアムで、勝率30%超えの状況。○ワグネリアン、▲オブセッションとディープ産駒が上位を占める格好となっています。


最後に騎手ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【騎手ロボ】

<勝率&印>



<買い目>



騎手ロボも本命は◎ダノンプレミアム。そして、こちらも穴っぽいところでは△リビーリングに期待、という状況になっています。


【まとめ】
今回は全ロボ◎のダノンプレミアムが貫禄のトップ評価の状況となりました。特に競走馬ロボの39.9%はかなり高い数値で、今からその走りが楽しみです(^^)/



--『ROBOTIP』--
「ロボットの便利さ」と「自分で予想する楽しさ」を兼ね備えた、新聞とも従来の競馬ソフトとも異なる、まったく新しい競馬予想ツール。誰でも簡単に、無料で自分の予想ロボットが作成可能です!ROBOTIPはウマニティに会員登録(無料)するだけでご利用いただけます!

○ウマニティ会員登録はこちらからどうぞ

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2018年3月1日(木) 12:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018弥生賞&チューリップ賞
閲覧 1,576ビュー コメント 0 ナイス 11



こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


チューリップ賞】

ウインラナキラ(D)
調教内容はDP、芝が中心と、栗東の馬で坂路、CWでやらないからには何か訳がありそう。この中間も特に乗り込み量が多い訳ではなく、これと言って強調する材料はない。

カレンシリエージョ(A)
前走が休み明けのレースで、乗り込んではいたもののCWでの併せ馬が中心で、レース感覚を戻すことと太めにならないようにすることが目的のような調教内容。この中間は坂路中心で乗り込み量も多く、時計も優秀だった。1週前には坂路で一杯に追われて好時計と、変わり身が十分ありそうな感じ。

クリノフラッシュ(D)
11月から月1走ペースで使われてきて、前走が未勝利勝ち。調教時計は良くなってきていたが、小柄な馬で使い詰めになるので今回はあまり強く追えないと思われる。そうなると上積みまではどうか。

サヤカチャン(E)
休みなく使われている馬で、前走時から調教がBコースに変更されている。1週前には長めから一杯に追われているが特に目立つ感じではない。

サラキア(C)
前走がデビュー勝ち。最終追い切りではCWを長めから併せて好時計で先着と好内容だった。この中間は2週前に坂路、1週前はCWで馬なりと軽めの調整内容。走りを見るとまだ非力な感じがあるため、素質はありそうだが本格化は筋肉がついて力強い走りができるようになってからか。

シグナライズ(B)
休み明けの前走時もしっかり乗り込まれていたが、この中間は距離がマイルになることを意識してかCWでの追い切りが多い。時計も悪くなく引き続き調子は良さそう。

スカーレットカラー(C)
CWを中心に乗られている馬。前走時から同じCWでも長めから乗られるようになり、本番に向けて調子を上げていくような内容。今回から岩田騎手に乗り替わるようだが、調整過程は変わらずこの中間も2週前、1週前と長めから併せ馬で追わている。賞金的に本番にも出走できそうで、まだ時計は物足りないが、ここを叩いて桜花賞でピークに持っていくというシナリオか。

ダンサール(D)
2000mの新馬勝ちから中1週となり、今回出走してくるとしても上積みまで持っていくには厳しそう。

マウレア(B)
ここ2戦はレース結果とは関係なく、調教内容で良いとは思わなかったが、前走を使われての1週前追い切りは良い内容だった。上積みが期待出来そう。

ラッキーライラック(C)
2週前、1週前と強めに追われて好時計は出ている。ただ、1週前追い切りの動きを見ると、まだ力強さがなく仕上がり途上といった印象。

リリーノーブル(A)
間隔が詰まっていた前走時と比べても今回は余裕があり、乗り込み量も入念で、先週の坂路での動きも文句なし。

レッドランディーニ(E)
坂路を中心に乗られている馬で、前走時からは1週前にCWで長めから追われている。ただ特に大きく良くなったという感じはなく、上積みはどうか。


報知杯弥生賞

アサクサスポット(D)
前走は入念に乗り込まれてのデビュー勝ち。この中間は2週前、1週前追い切りともに特に良くなっている印象を受けずで、前走以上まではどうか。

アラウン(E)
連闘になるが、この厩舎にしたら時計も平凡で良くなる感じはない。

オブセッション(B)
休み明けだが、坂路、南Wと週2本は速い時計を出していて順調な乗り込み。1週前追い切りの動きを見ても、併せ馬で抜かれることはなさそうな手応えで好仕上り。

サンリヴァル(A)
休み明けも坂路で入念な乗り込み。1週前にはジョッキー騎乗で一杯に追われていて、動きも良く好状態で出走できそう。

ジャンダルム(C)
この中間もCWを長めから乗り込まれてきて、1週前追い切りでは3頭併せの中に併せてサトノダイヤモンドサトノノブレスに先着。ただ走りは硬く力強さもなく、まだ物足りない動きに見えた。

ダノンプレミアム(A)
休み明けでこの後に目標のレースが控えているため、一杯に追われることなく馬なりでの調整。1週前追い切りでは押さえきれないくらい良い手応えで、馬の走りは抜群に良く、状態も良さそう。

トラストケンシン(D)
前走が4戦目での未勝利勝ち。使い詰めできており、この中間は強く追われることなく状態を維持する感じの内容で、一気に相手が強くなる今回は厳しそう。

ニシノトランザム(F)
前走後時計を出しておらず、出走しても好走はない。

ヘヴィータンク(F)
未出走馬。乗り込まれてはいるが目立つ時計も出ていない。出走しても好走する要因が見つからない。

リビーリング(C)
今回が3戦目で、適度に間隔も空いていてローテーション的には良さそう。ただ調教の時計はまだ物足りず、1週前追い切りでもやや行きたがる感じもあり、状態的には平行線といったところか。

ワグネリアン(A)
ゆったりとした間隔で使われている馬で、今回も2月初めからここを目標に乗り込まれて2週前、1週前と併せ馬で一杯に追われている。3ヵ月空いていることと、相手が一気に強くなることもあるだろうが、これだけしっかり乗り込まれていることはこの先の大目標に向けて戦い抜いていく(勝っていく)ためには重要で好感。休み明けから良い仕上がりで出走できそう。



今回はチューリップ賞&報知杯弥生賞編でした。
今年はG1レース以外にもコラムを書く予定でいましたが、いきなりこれだけのメンバーが2つのレースに出走してきてくれて、まるでG1レースの調教チェックをしているようでした。特に弥生賞は過去最高と言っても良いくらいの出走馬のレベルの高さなので、どの馬がどんなレースをするのか、非常に注目しています。今回の結果が皐月賞、ダービーに確実に繋がっていくと思うので、まずはどの馬も無事にここを使って本番に臨んでもらいたいものです。
最後に、改めて昨年の12月31日に笠松競馬場で開催した第2回ウマニティ杯くりーく賞では、プロ・アマ関係なくたくさんの皆さまに予想を通じてご参加頂きありがとうございました。この場を借りて御礼申し上げます。(前回のコラムにレース後の記念写真を公開しました。写真に写っているサイン入り記念ゼッケンは、何かの企画の際にでもウマニティユーザーにプレゼントする予定です。お楽しみに!)

それでは、また次回阪神大賞典スプリングS編(予定)でお会いしましょう。


チューリップ賞、報知杯弥生賞出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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リビーリングの口コミ


口コミ一覧

楽しみなダービー

 メルモちゃん 2018年5月24日(木) 18:26

閲覧 38ビュー コメント 0 ナイス 16

早いものでいよいよダービーです^^
今年は愛馬のおかげでより楽しみなダービーになりました。

今週の愛馬は・・・

期待のダイアトニックが500万下
ノストラダムス、リビーリングも条件戦勝ち上がりを目指します^^

そしてダービー

まさかのテイオーエナジーが参戦で・・・
ブラストワンピース、コズミックフォースと
サイトは違いますがグレイルの含め4頭もダービーに出走です^^

個人的にはブラストワンピース、グレイルで勝負になると冷静に考えています。
今でもブラスト、グレイルが世代トップレベルだという考えは揺るぎません^^
馬券もこの2頭で勝負に出るつもりです。

ブラストワンピースが強いと世間でも認知され人気になってしまいましたが・・・
グレイルはまだまだ評価が低いので助かります^^
ブラストは勝ち負け、グレイルは3着までに必ず入ります。
こんな妄想をしながらレースまで楽しむつもりです^^

ダノンプレミアム、ワグネリアン、皐月賞馬と
既成勢力に返り討ちにあうか楽しみにしています^^

みなさんで好レースを期待して楽しみましょう^^

みなさんの妄想軸馬は決まりましたか^^
どしどし今年のダービ馬を教えてくださいね^^

 清瀬のよっちゃん 2018年3月4日() 17:34
★・・今週の予想結果及びPOG馬の特別登録・・★ 
閲覧 160ビュー コメント 0 ナイス 12

写真は、今月の「競馬でビンゴ」の私の成績です



今週の予想結果
(私の予想コロシアムの登録は、◎単勝と◎○▲△の馬単・3連単のBOXです)


土曜メインレースの予想結果です     


小倉11R 早鞆特別 1000万下 ダート1,700

 ◎ ?ゼンノワスレガタミ    8着(1番人気)
 ○ ?カフジキング       2着(2番人気)
 ▲ ?トウカイシュテルン   14着(6番人気)
 △ ?クルークハイト      4着(3番人気)
1着・タガノグルナを外し当り無し

ビンゴ馬:?クルークハイト    4着(3番人気)4着?マスを塗りつぶし




阪神11R チューチップ賞 G? 芝1,600

 ◎ ?ラッキーライラック    1着(1番人気)
 ○ ?マウレア         2着(2番人気)
 ▲ ?サラキア         4着(4番人気)
 △ ?リリーノーブル      3着(3番人気)
単勝(180円)、馬単(990円)、3連単(1,950円)が当たり

ビンゴ馬:?サラキア       4着(4番人気)4着?を塗りつぶし




中山11R 夕刊フジオーシャンステークス G? 芝1,200
 ◎ ?ナックビーナス      2着(2番人気)
 ○ ?ネロ           4着(3番人気)
 ▲ ?リエノテソーロ     10着(7番人気)
 △ ?アルティマブラット   16着(5番人気)
1着・キングハートを外し当り無し

ビンゴ馬:?ブレイズアトレイル 14着(16番人気)14着マスを塗りつぶし




  

日曜メインレースの予想結果です

小倉11R 太宰府特別 1000万下 芝1,800

 ◎ ?エッジースタイル     3着(2番人気)
 ○ ?タンタグローリア    13着(1番人気)
 ▲ ?ブライトムーン      4着(3番人気)
 △ ?アルマレイモミ      8着(9番人気)
1着・ダンツペンダントを外し当り無し

ビンゴ馬:マユキ        11着(13番人気)11着マスを塗りつぶし




阪神11R 大阪城ステークス オープン 芝1,800

 ◎ ?ハクサンルドルフ     7着(1番人気)
 ○ ?プラチナムバレット    3着(3番人気)
 ▲ ?トリコロールブルー    1着(4番人気)
 △ ?バンドワゴン      11着(6番人気)
2着・グァンチャーレを外し当り無し

ビンゴ馬:?マイネルスフェーン 12着(12番人気)12着マスを塗りつぶし




中山11R 報知杯弥生賞 G? 芝2,000

 ◎ ?ダノンプレミアム    1着(1番人気)
 ○ ?オブセッション     7着(3番人気)
 ▲ ?ジャンダルム      3着(4番人気)
 △ ?リビーリング     5着(6番人気)
単勝(130円)が当たり

ビンゴ馬:?リビーリング    5着(6番人気)5着?マスを塗りつぶし







★メインレースの予想は、6レースで、単勝が2レース、馬単が1レース、3連単が1レースで当たる!


★「競馬でビンゴ」は、6マスを塗りつぶせ、上々の滑り出しでした!


★POG馬の出走結果

今週は出走が有りません・・・残念



★POG馬の特別登録

3/10(土)
中京競馬場10Rフローラウォーク賞(芝1,600)に特別登録(特別登録数18頭)
・スターリーステージ(メス)


3/11(日)
阪神競馬場11Rフィリーズレビュー(芝1,400)特別登録(特別登録数27頭)
・デルニエオール(メス)
※27頭中、14頭が1勝馬なので、2勝しているデルニエオールは出走出来る様です





※ビンゴ馬については、下記の日記を参照下さい

http://umanity.jp/home/view_diary.php?id=c29d7d8d75&owner_id=2ec1608dab

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 inyoue 2018年3月4日() 14:16
弥生賞!
閲覧 52ビュー コメント 0 ナイス 2

◎ダノンプレミアム⑨
◯ワグネリアン⑧
▲サンリヴァル⑩
△ジャンダルム③オブセッション①リビーリング④
外枠メインで買いつつ、堅めにいとうかと(o_o)
内枠は、③と移動負担が少なそうな①④かなぁ‥。
3連単
8.9 - 1.4.8.9.10 - 1.4.8.9.10
ワイド
1.3.10 - 1.3.10
買い方にヘタレ感が出てますが、これでっ

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