アイスフィヨルド(競走馬)

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アイスフィヨルド
写真一覧
現役 牡3 芦毛 2015年4月22日生
調教師武藤善則(美浦)
馬主佐々木 雄二
生産者浦河小林牧場
生産地浦河町
戦績10戦[2-2-2-4]
総賞金2,925万円
収得賞金900万円
英字表記Icefjord
血統 クリストワイニング
血統 ][ 産駒 ]
Twining
Crystal n Pennies
ラトーヌインパクト
血統 ][ 産駒 ]
ディープインパクト
ラトーヌサンライズ
兄弟
前走 2018/04/07 ニュージーランドT G2
次走予定 2018/05/06 NHKマイルカップ G1

アイスフィヨルドの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/04/07 中山 11 NZT G2 芝1600 153417.975** 牡3 56.0 北村宏司武藤善則442(+2)1.34.5 0.334.8⑧⑧⑩カツジ
18/03/18 中山 6 3歳500万下 芝1600 11673.631** 牡3 56.0 戸崎圭太武藤善則440(0)1.35.1 -0.034.8オメガラヴィサン
18/02/17 東京 6 3歳500万下 芝1600 1571216.562** 牡3 56.0 戸崎圭太武藤善則440(-4)1.34.7 0.134.6ハーレムライン
18/01/27 東京 10 クロッカスS OP 芝1400 135720.064** 牡3 56.0 田辺裕信武藤善則444(+6)1.22.6 0.334.2⑨⑧リョーノテソーロ
17/12/24 中山 8 クリスマスR OP 芝1200 15236.747** 牡2 55.0 C.デムー武藤善則438(+4)1.09.9 0.934.6⑪⑨タイセイプライド
17/11/04 東京 4 2歳未勝利 芝1400 188163.411** 牡2 55.0 C.ルメー武藤善則434(-4)1.22.5 -0.534.9⑨⑨イルルーメ
17/10/14 東京 3 2歳未勝利 芝1800 108105.534** 牡2 52▲ 武藤雅武藤善則438(-4)1.51.6 0.434.7キングスヴァリュー
17/09/23 中山 3 2歳未勝利 芝1800 11118.052** 牡2 54.0 西田雄一武藤善則442(0)1.49.8 0.436.9ゴーフォザサミット
17/09/09 中山 2 2歳未勝利 芝1600 128118.033** 牡2 54.0 西田雄一武藤善則442(+2)1.34.9 0.534.6⑧⑩⑩ハクサンフエロ
17/08/19 新潟 6 2歳新馬 芝1400 181139.2103** 牡2 54.0 西田雄一武藤善則440(--)1.23.1 0.334.8⑩⑩マイティーワークス

アイスフィヨルドの関連ニュース

 5月6日(日)に東京競馬場で行われる第23回NHKマイルC(3歳オープン、GI、芝1600メートル、定量、フルゲート18頭、1着賞金=1億500万円)の特別登録馬が22日、発表された。



 ニュージーランドTを制したカツジや、新たにトライアルレースとなったアーリントンCで抜群の末脚を見せたタワーオブロンドンなどが登録。さらには、クイーンCを勝利したものの桜花賞は回避していたテトラドラクマ、初の芝挑戦だったファルコンSで重賞初Vを果たしているミスターメロディ、毎日杯2着のギベオンなど、3歳マイル王を目指し多様な路線から計22頭がエントリーした。



 現時点で収得賞金1050万円のルーカスまでが出走可能で、収得賞金1000万円のファストアプローチ以下4頭が除外対象となっている。登録馬22頭は以下の通り。

【優先出走馬】カツジ       57.0kg(牡、栗東・池添兼雄厩舎)※NZT1着ケイアイノーテック 57.0kg(牡、栗東・平田修厩舎)※NZT2着デルタバローズ   57.0kg(牡、美浦・堀宣行厩舎)※NZT3着タワーオブロンドン 57.0kg(牡、美浦・藤沢和雄厩舎)※アーリントンC1着パクスアメリカーナ 57.0kg(牡、栗東・中内田充正厩舎)※アーリントンC2着レッドヴェイロン  57.0kg(牡、栗東・石坂正厩舎)※アーリントンC3着

【以下、収得賞金順】ミスターメロディ  57.0kg(牡、栗東・藤原英昭厩舎)カシアス      57.0kg(牡、栗東・清水久詞厩舎)テトラドラクマ   55.0kg(牝、美浦・小西一男厩舎)プリモシーン    55.0kg(牝、美浦・木村哲也厩舎)アンコールプリュ  55.0kg(牝、栗東・友道康夫厩舎)フロンティア    57.0kg(牡、栗東・中内田充正厩舎)ロックディスタウン 55.0kg(牝、美浦・藤沢和雄厩舎)リョーノテソーロ  57.0kg(牡、美浦・武井亮厩舎)ギベオン      57.0kg(牡、栗東・藤原英昭厩舎)ダノンスマッシュ  57.0kg(牡、栗東・安田隆行厩舎)トーセンブレス   55.0kg(牝、美浦・加藤征弘厩舎)ルーカス      57.0kg(牡、美浦・堀宣行厩舎)

<以下、除外対象(※繰り上がり順)>ファストアプローチ 57.0kg(牡、美浦・藤沢和雄厩舎)※収得賞金1000万アイスフィヨルド  57.0kg(牡、美浦・武藤善則厩舎)※収得賞金900万アルジャーノン   57.0kg(牡、栗東・荒川義之厩舎)※収得賞金900万ミュージアムヒル  55.0kg(牝、美浦・古賀慎明厩舎)※収得賞金900万



★NHKマイルCの特別登録馬はこちら 調教タイムも掲載

【NHKマイルカップ】特別登録馬2018年4月22日() 17:30

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【NZT】ケイアイノーテックが単勝3.4倍で1番人気/13:00時点 2018年4月7日() 13:25

 土曜日の中山競馬場では、メインレースにNHKマイルCトライアル・GII「第36回ニュージーランドT」(GII、中山11R、3歳オープン、馬齢、芝1600メートル、1着賞金5400万円)が組まれている。



 デイリー杯2歳S3着、朝日杯FS4着の実績があり、前走の3歳500万下で新馬戦以来となる勝利を挙げたケイアイノーテックが単勝3.4倍で1番人気、デイリー杯2歳Sケイアイノーテックに先着しているカツジが単勝5.2倍で2番人気、未勝利戦から一気の3連勝でクロッカスSを制したリョーノテソーロが単勝6.0倍で3番人気、メンバー唯一の重賞ウイナー・カシアスは単勝7.5倍の4番人気となっている。13:00時点での単勝オッズは以下の通り。

枠番-馬番 馬名      単勝オッズ1- 1 コスモイグナーツ  50.72- 2 デルタバローズ   20.62- 3 ゴールドギア    62.23- 4 アイスフィヨルド  14.33- 5 カツジ        5.24- 6 カシアス       7.54- 7 エントシャイデン  29.85- 8 ラムセスバローズ   9.15- 9 イサチルルンルン  83.66-10 ファストアプローチ 12.06-11 カイザーメランジェ184.67-12 リョーノテソーロ   6.07-13 ペイシャルアス   95.98-14 ケイアイノーテック  3.48-15 アンブロジオ    16.7



NZTの枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【ニュージーランドトロフィー】重賞データ分析2018年4月7日() 11:13

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、ニュージーランドトロフィーのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
前走ファルコンS組と前走スプリングS組が健闘(2008年以降)

コスモイグナーツ
カイザーメランジェ
アンブロジオ

【人気】
前走重賞5着以内の2番人気馬が高信頼度(2008年以降)
※10時20分現在の2番人気かつ、条件を満たす馬

カツジ

12番人気の好走例が目立つ(2008年以降)
※10時20分現在の12番人気

ゴールドギア

【脚質】
4角2~5番手が軸向き(2008年以降の中山開催限定)

コスモイグナーツ
カシアス
エントシャイデン
ファストアプローチ
アンブロジオ

※近3走の走りを参考に先行策をとりそうな馬を想定

【枠順】
2~3枠の好走率が高い(2008年以降の中山開催限定)

デルタバローズ
ゴールドギア
アイスフィヨルド
カツジ

【血統】
母父ヘイルトゥリーズン系が健闘

コスモイグナーツ
ゴールドギア
アイスフィヨルド
カイザーメランジェ
ペイシャルアス

ノーザンダンサーのクロスを持つ馬の好走例が多い

ゴールドギア
カツジ
カシアス
エントシャイデン
ラムセスバローズ
ファストアプローチ
カイザーメランジェ
リョーノテソーロ
ペイシャルアス
ケイアイノーテック


【3項目以上該当馬】
ゴールドギア(4項目)
コスモイグナーツ(3項目)
カツジ(3項目)
カイザーメランジェ(3項目)



ウマニティ重賞攻略チーム

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【ニュージーランドトロフィー】ズバリ調教診断!2018年4月7日() 10:06

ニュージーランドトロフィーの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


コスモイグナーツ
最終追い切りのコースを前2走の南Wから、アイビーS勝ちの実績がある坂路に変えてきたことについては評価できる。ただし、バタバタした動きで見栄えはイマイチ。それなりの時計は出ているので、この馬なりに順調なのかもしれないが、上昇しているとも言いがたい。

デルタバローズ
1週前に南Wで5Fから追われて好時計をマーク。古馬を追走して最後は突き放す上々の内容だった。約3カ月ぶりの実戦の割に、帰厩後の追い切り本数が少ない点は気がかりだが、一応の態勢は整っているとみていい。
※今週の追い切りはモヤで確認できず

ゴールドギア
南Wで行われた今週の追い切りは、併走馬を追走して遅れはとったものの、4F50秒ソコソコの好ラップを計測した。ただし、ムチを何度も入れている点を踏まえると、やや反応が鈍い印象。良くも悪くも平行線といったところか。

アイスフィヨルド
コンスタントに使われての中2週ながらも、南Wと坂路の併用で順調に本数を消化。少なくとも体調面の不安はない。この馬なりに良い状態とみていいだろう。
※今週の追い切りはモヤで確認できず

カツジ
2週前に悪コンディションの栗東CWで6Fから上々の時計をマーク。1週前は栗東坂路でラスト11秒9の好ラップを計時した。CWの最終追い切りも終い重点でキレのある動きを披露。上々の気配と言える。半面、乗り込み量はやや少なめ。あと1~2本時計を出していれば、文句なしだったが……。

カシアス
帰厩後は栗東坂路と栗東CWを併用して入念な乗り込み。負荷のかかった追い切りをキッチリこなし、水準以上の時計も出している。栗東坂路で行われた最終追い切りは、流して手応え十分に駆け抜けた。攻め巧者だけに、過剰な評価はできないが、好ムードであることは間違いない。

エントシャイデン
中2週が続いたあとの中1週とあってか、最終追い切りは栗東CWで4Fから流すようなかたちで実施。それでも全体50秒台、ラスト1F12秒台前半をマークしているのだから大したもの。上積みはないかもしれないが、決して悪い状態ではない。

ラムセスバローズ
1週前に南Wで4Fからとはいえ、馬なりでラスト1F12秒台の好ラップを計時。同じく南Wで行われた最終追い切りでは、攻め駆けする併走相手に手応えこそ見劣ったが、最後までしっかり脚を伸ばしてきた。好調キープとみて差しつかえない。

イサチルルンルン
大幅馬体減だったフィリーズレビューの翌週には、南Wで5F追いをしているのだから、体調面の不安は少ないものと考えられる。いずれにせよ、1週前と今週の追い切りが確認できないので、ジャッジは難しい。
※1週前、今週の追い切りはモヤで確認できず

ファストアプローチ
前走後は放牧に出さず、十分すぎるほどの調教本数を消化。坂路で行われた今週の追い切りでは、力強い伸び脚を披露した。頭の高さが気になるものの、ひと追いごとに良くなっているのは明らか。走れる態勢は整っているとみていい。

カイザーメランジェ
使い詰めということもあり、この中間は坂路で軽めの調整。本数はこなしているので、デキ落ちはなさそう。ただし、今週の追い切りは、時計も動き(一部だけ確認)も平凡。大きな変わり身まではどうか。
※今週の追い切りはモヤで一部しか確認できず

リョーノテソーロ
1週前に南Wで6Fから追われ好時計をマーク。同じく南Wで行われた今週の追い切りは4Fから追われて、余力十分のまま、ラスト1Fは1週前を上回るタイムで駆け抜けた。とにかく力強い走りが印象的。かなり良い状態でレースに臨めるのではないだろうか。

ペイシャルアス
約3カ月半ぶりの実戦となるが、栗東坂路で十分すぎるほどの本数を消化し、1週前には一杯に追われて自己ベストに迫る時計を記録。最終追い切りもマズマズの動きを見せている。内にモタれる素振りを見せているところが少し気になるが、悪くない仕上がりと言えよう。

ケイアイノーテック
長距離輸送を考慮してか、この中間は栗東坂路で軽めの調整。とは言え、この馬にしては時計が出ていないのは気がかり。動き自体は悪くないので、せめて終いのラップをもう少し詰めて欲しかった。視点を変えると、この余力残しの状態で好走できれば、今後の見通しがかなり明るくなるのだが……。

アンブロジオ
今週の坂路の追い切り時計は平凡そのもの。坂路では動かない馬なので致し方ないところか。いつもこのような感じで結果を出しているので、マイナス材料にはならない半面、好評価をするわけにもいかない判断に悩ましい1頭である。
※今週の追い切りはモヤのため一部しか確認できず


ウマニティ重賞攻略チーム

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【NZT】追って一言2018年4月5日(木) 05:02

 ◆アイスフィヨルド・武藤師 「北村宏騎手によると反応は良かったとのこと。重賞でも期待できそう」

 ◆アンブロジオ・菊沢師 「馬の張りもいいし、馬体重も増えている」

 ◆エントシャイデン・矢作師 「時計は速すぎたくらいだが、動きはよかった。使える状態だけど、来週のアーリントンCも視野に」

 ◆カイザーメランジェ・中野師 「ゲートの出が悪くなっており、スタートが鍵」

 ◆カシアス・清水久師 「前走も差のない競馬でしたし、競馬が上手なので中山1600メートルの舞台もいいと思う」

 ◆カツジ・池添兼師 「フレグモーネで回復に時間がかかった前走は太かったが、今回は絞れていると思う」

 ◆ケイアイノーテック・平田師 「輸送もあるから馬なりで。(戸崎)ジョッキーも『反応が良かった』と言っていたし、いい追い切りだった」

 ◆ゴールドギア・橋本助手 「半マイルから併せ馬。今までで一番びっしりと追えたし、息遣いや状態もいい」

 ◆ファストアプローチ・田辺騎手 「中間もいい状態できている。いい競馬をしてNHKマイルCに行きたい」

 ◆ラムセスバローズ・木村師 「変わりはないが、順調にきています」

 ◆リョーノテソーロ・武井師 「3連勝は全て違う条件で勝っているし、折り合いも付くので芝のマイルも合いそう」

ニュージーランドTの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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アイスフィヨルドの口コミ


口コミ一覧

短評14 NZT

 あらすぺ 2018年4月12日(木) 01:30

閲覧 63ビュー コメント 0 ナイス 2

ニュージーランドトロフィーは「NZT」と略するみたいです。
でも「NZT」では何のことだかさっぱりわからないような気がします。

さて本命はアイスフィヨルドとしました。
中山の1600mで勝っており、前のほうで競馬ができ上がりも使えそうというコース適性を重視した結果です。

カツジは前走のきさらぎ賞で本命にしたのですが負けてしまい、今回評価を下げました。
ケイアイノーテックは後ろからの競馬になると不利になると思い本命にはしませんでした。

レースではカシアスがレースを引っ張る展開になり、4コーナーあたりで有力馬が横に並んで直線に入りました。
アイスフィヨルドは内側を走っていたのですが、スパートをかけるタイミングが遅れたのか伸びてはいるものの5着に終わってしまいました。もったいない。
最後の直線を見ると外側を走った馬がよく伸びていたように思います。

それにしてもデルタバローズ(3着)とゴールドギア(4着)はノーマークだったので仕方ないですね。

 昭島のよっちゃん 2018年4月8日() 17:45
★今週の予想結果とmyPOG馬の結果及びPOG馬の特別登録★ 
閲覧 98ビュー コメント 2 ナイス 17

写真は、今月の「競馬でビンゴ」の私の成績です






今週の予想結果
(私の予想コロシアムの登録は、◎単勝と◎○▲△の馬単・3連単のBOXです)


土曜メインレースの予想結果です     


福島11R 吾妻小富士賞 1000万下 芝1,200

 ◎ ⑬エリシェヴァ       1着(5番人気)
 ○ ⑯レーヴムーン       4着(3番人気)
 ▲ ①ハルク         13着(4番人気)
 △ ③エクラミレネール     6着(2番人気)
単勝(820円)が当たり

ビンゴ馬:⑨コパノディール    3着(15番人気)3着①マスを塗りつぶし

 

阪神11R サンスポ杯阪神牝馬ステークス GⅡ 芝1,600

 ◎ ②アドマイヤリード     4着(4番人気)
 ○ ③リスグラシュー      3着(1番人気)
 ▲ ⑥ソウルスターリング   10着(2番人気)
 △ ⑪ミスパンテール      1着(4番人気)
2着レッドアヴァンセを外し当り無し

ビンゴ馬:⑫ワントゥワン    12着(8番人気)12着マスを塗りつぶし



中山11R ニュージーランドトロフィー GⅡ 芝1,600

 ◎ ④アイスフィヨルド     5着(7番人気)
 ○ ⑭ケイアイノーテック    2着(1番人気)
 ▲ ②デルタバローズ      3着(9番人気)
 △ ⑤カツジ          1着(2番人気)
馬単(1、950円)3連単(27、070円)が当たり

ビンゴ馬:①コスモイグナーツ  10着(11番人気)10着マスを塗りつぶし






日曜メインレースの予想結果です


福島11R 米沢特別 1000万下 ダート1,700

 ◎ ⑤コティニャック      6着(3番人気)
 ○ ⑨ヒルノサルバドール    3着(2番人気)
 ▲ ⑬レッドウィズダム     5着(1番人気)
 △ ⑪メンターモード      8着(7番人気)
1着・ローレルローベを外し当り無し

ビンゴ馬:②シトロプシス    15着(11番人気)15着マスを塗りつぶし



中山11R 春雷テークス オープン 芝1,200

 ◎ ⑲アクティブミノル     8着(3番人気)
 ○ ⑨ディバインコード     3着(3番人気)
 ▲ ④ペイシャフェリシタ    1着(2番人気)
 △ ③ビップライブリー     7着(4番人気)
2着・セカンドテーブルを外し当り無し

ビンゴ馬:フミノムーン     12着(8番人気)塗りつぶし無し




阪神11R 桜花賞 GⅠ 芝1,600

 ◎ ⑫デルニエオール     13着(13番人気)
 ○ ①ラッキーライラック    2着(1番人気)
 ▲ ⑬アーモンドアイ      1着(2番人気)
 △ ⑰マウレア          5着(4番人気)
馬単(990円)が当たり

ビンゴ馬:①ラッキーライラック  2着(1番人気)2着①マスを塗りつぶし




★メインレースの予想は、6レースで、単勝1レース、馬単が2レース、3連単1レースが当たる


★5マスを塗りつぶし、上々の滑り出しです


★POG馬の出走結果

日曜日

中山競馬9Rデイジー500万下賞(芝1,800)にローザフェリーチェ・メス・木村哲也厩舎が出走→7着

阪神競馬9R忘れな草賞オープン(芝2,000)にソシアルクラブ・メス・池添学厩舎が出走→4着

阪神競馬9R忘れな草賞オープン(芝2,000)にスターリーステージ・メス・音無秀孝厩舎が出走→12着

阪神競馬11R桜花賞(芝1,600)にデルニエオール・メス・池江泰寿厩舎が出走→13着




★POG馬の特別登録

日曜日



中山競馬場11R皐月賞(芝2,000)に特別登録
・ステルヴィオ(牡)



※ビンゴ馬については、下記の日記を参照下さい

http://umanity.jp/home/view_diary.php?id=48bc819cc8&owner_id=2ec1608dab

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 すにく 2018年4月7日() 23:54
桜花賞 2018 予想
閲覧 312ビュー コメント 0 ナイス 3

牝馬クラシック1冠目。

今年は阪神JFからチューリップ賞を1〜3着が同じ3頭が絡むあまり動きのない牝馬路線。

残る刺客が牡馬混合のシンザン記念を圧勝したアーモンドアイが上記3頭をどう切り崩すかというレースの様相。

そこで過去を掘り下げてみると阪神JFとチューリップ賞が同じ3頭で決まった年は皆無。2頭まではいたが3頭同じ年は今年だけ。この事実が桜花賞にとってどういう結果をもたらすのか。この3頭が抜けているのか。はたまた別路線組が楽に台頭できる余地をまだ残しているのか。

トライアルを見てみよう。

チューリップ賞・・・

阪神JFの3頭が2・3着を入れ替えて決まったレースだが、少頭数の10頭立て。抜けたのはまたもやラッキーライラックで、マウレア、リリーノーブルとはもはや勝負付けが済んだ感すら覚える。阪神開幕三日目でかなり速い時計も出た。

フィリーズレビュー・・・

同じ阪神でも本番とはかなり具合の違うレース。内回り→外回り、直線短→長と別物。レースも小倉の1200を逃げ勝ったラブカンプーがハナを切り1000m57.4を刻み、ハイペースを演出。短い切れ味を発揮できた馬が上位にきたレースと見る。桜花賞に直結は?

クイーンC・・・

一見道中が緩みそうな東京マイル戦で前が雁行しながらハイペースでテトラドラクマが逃げ切ったレース。この馬が桜花賞に出てきたら相当面白くなっただろうに残念。左回り専用機なのだろうか。NHKに期待。2戦目でテトラに肉薄したフィニフティは奥行きを感じた。

シンザン記念・・・

アーモンドアイの末脚だけが目立った一戦。ほとんど重に近い稍重の京都で逃げ番手が2・3着に残った展開を1頭次元の違う脚で抜き去ったのはお見事だった。

アネモネS・・・

毎年桜花賞のステップとしては空気なこのレース。今年はというと・・。稍重で行われ、勢いよく飛び出たレッドレグナントをハーレムラインが突つくような展開が直線まで続き、その2頭で3番手以降を突き離した。最後はハーレムが差しきった。なかなか締まったいいレースだったように思う。当日10Rの古馬オープン東風Sの勝ち時計と比べても遜色ない。ハーレムなんかは東風S3着のシュウジより速い。今年は評価してもいいと思う。

さてさて。

前述の上位3頭プラスアーモンドアイという系図をどう捉えるか、はたまた新興勢力を絡めて馬券構築をするかで悩む。

10年前にも人気のトールポピーとリトルアマポーラがぶっ飛んでレジネッタが勝ち、3連単700万ついた事もあるし、この時期の牝馬特有のムラも考えられる。

G1とトライアルが変わらない珍しい年でもあるし、3頭ともぶっ飛ぶ事も十分考えられるかな?

あまり過去データを考えずに予想すると、行き着いた答えは、

◎ハーレムラインで死ぬ

事に。データ派にはご法度のアネモネ組。しかし現在3連勝中である。マイルで1分33秒台の時計も持ち、人気ないのはアネモネ経由なのと大野ぐらいか。いや、足りないだろう?やってみないと分からないだろう!3連勝の内容も秀逸。未勝利戦は1月の3日連続開催のマイル戦では1番速いタイム。同日のメイン、フェアリーSで勝ったプリモシーンより0.7秒速かった。2連勝目の500万条件では直線並んできたアイスフィヨルドに一旦前に出られるが坂を上がって盛り返し3/4馬身突き離す勝負根性も見せた。アネモネSは上記の通りです。

コーディエが行くかどうかだが、アネモネでも引っ張ったレッドレグナントが行きアネモネSのような流れになれば阪神の坂を上がってくる力は十分ある。力は足りていると見ている。

本当の強敵はアーモンドアイとプリモシーンと思うが、ここはハーレムの・・いや大野の激走を見てみたい。

相手に最強先行馬テトラドラクマに2連勝しているプリモシーンを置く。アーモンドアイ、マウレアと次々にお手馬を取られ、最後にいい馬が残った戸崎の復讐劇がここから始まる。

3連複を広めに流して大きめの配当も拾いたい。

競馬予想のマイノリティ(少数派)が、たまにはスポットライトを浴びれる時を首を長くして待っている。

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2018年4月7日ニュージーランドT G25着
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2018年4月7日 ニュージーランドT G2 5着
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