ロードライト(競走馬)

注目ホース
会員登録(無料)して注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます。
POGウォッチリストに登録すると、ウマニティPOGのPOGリストに追加できます。
今すぐ会員登録
写真一覧
現役 牝3 青鹿毛 2015年3月4日生
調教師手塚貴久(美浦)
馬主榊原 源一郎
生産者オリエント牧場
生産地新冠町
戦績 4戦[2-0-0-2]
総賞金1,420万円
収得賞金900万円
英字表記Rhodolite
血統 ヴィクトワールピサ
血統 ][ 産駒 ]
ネオユニヴァース
ホワイトウォーターアフェア
パパラチア
血統 ][ 産駒 ]
グラスワンダー
ラッキーソング2
兄弟 シグナルアローパステルモーブ
前走 2018/03/25 3歳500万下
次走予定

ロードライトの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/03/25 中山 5 3歳500万下 芝1800 112229.361** 牝3 54.0 嶋田純次手塚貴久410(-2)1.51.6 -0.035.2コスモレリア
18/01/13 中山 9 菜の花賞 500万下 芝1600 1271058.096** 牝3 54.0 嶋田純次手塚貴久412(-4)1.36.6 0.634.7⑦⑦⑥オハナ
17/12/16 中京 10 つわぶき賞 500万下 芝1400 161214.259** 牝2 54.0 嶋田純次手塚貴久416(-8)1.23.4 0.634.4⑧⑧アンコールプリュ
17/11/19 東京 6 2歳新馬 芝1400 151153.181** 牝2 54.0 嶋田純次手塚貴久424(--)1.22.7 -0.033.6④④マートルリース

ロードライトの関連ニュース

 ★7日の阪神500万下(芝1600メートル)を勝ったアドマイヤアルバ(栗・須貝、牡)、山吹賞で2勝目を挙げたレイエスブランドル(栗・吉田、牡)は、ともに京都新聞杯(5月5日、京都、GII、芝2200メートル)へ向かう。

 ★毎日杯4着ノストラダムス(栗・鈴木孝、牡)は、青葉賞(28日、東京、GII、芝2400メートル)。アザレア賞1着のスーパーフェザー(栗・友道、牡)、僚馬でゆきやなぎ賞2着のエタリオウ(牡)も青葉賞を予定。

 ★忘れな草賞4着ソシアルクラブ(栗・池添学、牝)は、矢車賞(28日、京都、500万下、芝2200メートル)を視野。

 ★伏竜S3着コマビショウ(栗・南井、牡)は、兵庫CS(5月3日、園田、交流GII、ダ1870メートル)。

 ★3月25日に中山の500万下(芝1800メートル)を勝ったロードライト(美・手塚、牝)は、ラジオNIKKEI賞(7月1日、福島、GIII、芝1800メートル)へ。

 ★ひめさゆり賞2着トーセンクリーガー(美・小野、牡)は、プリンシパルS(5月5日、東京、OP、芝2000メートル)を視野。

 ★7日の阪神500万下(ダ1400メートル)を勝ったシヴァージ(栗・野中、牡)は、ユニコーンS(6月17日、東京、GIII、ダ1600メートル)。

 

【3歳戦結果】ロードライトV 2018年3月26日(月) 05:00

 【中山】5R500万下(芝・内1800メートル)=ロードライト(美・手塚、牝、父ヴィクトワールピサ

 ◆嶋田騎手 「いい位置で運べたし、追い出してからの反応も良かったです」

 6R500万下(芝・外1200メートル)=キングキングキング(美・国枝、牡、父キングズベスト)

 ◆蛯名騎手 「だいぶ走れるようになったが、返し馬からテンションが高かった。この先、落ち着いてくれば」

 【阪神】7R500万下(ダ1400メートル)=メイショウタイシ(栗・安田隆、牡、父アイルハヴアナザー)

 ◆鮫島駿騎手 「体つきはまだまだ良くなりそうですし、これからも楽しみ」

 5R未勝利(芝・外1800メートル)=レーヴドリーブ(栗・高野、牝、父オルフェーヴル

 ◆戸崎騎手 「レースも覚えて上手になっています」

 *半姉に2010年阪神JF優勝馬レーヴディソール(父アグネスタキオン



ロードライトの競走成績はこちら

[もっと見る]

【阪神JF】桜花賞馬アユサン全妹、マウレア3馬身先着 2017年12月7日(木) 05:09

 桜花賞アユサンの全妹で東京マイルで無傷の連勝中のマウレアは、Wコースで、5ハロン68秒5、3ハロン38秒8-12秒8をマーク。馬なりで、僚馬のロードライト(2歳500万下)に3馬身先着を果たした。「上がりはかかったけど、馬場が重かったし、全体時計はよかった。順調です」と手塚調教師。「2戦とも馬混みで競馬できたし、枠順も問われない。負けず嫌いなのが強みだね。アユサンはこの時期弱い部分があった。(現時点の)完成度ではマウレアの方が上。いずれはアユサンのようになってもらいたい」と期待を込めた。

阪神JFの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【阪神JF】マウレア2馬身半先着「何の不安もない」 2017年12月6日(水) 10:59

 マウレアは新馬→赤松賞を連勝中。桜花賞馬の全姉アユサンとの比較でも、「向こうは(体質が)弱くて弱くて。現時点での評価はこちらのほうが上」と、手塚調教師は言う。

 美浦Wコースでロードライトと併せ馬。道中はしっかり折り合い、4角ではスッと抜け出す態勢へ。最後は流す余裕を見せ、楽に2馬身半突き放した。「馬場が重かったのでこの上がりでもしょうがない。動き、息ともに良かったし、何の不安もなく送り出せる」と、トレーナーは高評価だ。



 「馬ごみに入っても大丈夫だし枠にはとらわれない。ここ2戦の経験が生きると思う。性格がきつくて負けず嫌い。まだ調教でも負けたことがないくらい」。体は450キロ台もメンタル面は◎。多頭数でさらに燃えるシーンが見られそうだ。(夕刊フジ)



阪神ジュベナイルFの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【2歳戦結果】ゴールドシップ全弟初V 2017年11月20日(月) 05:01

 【東京】9R赤松賞(牝馬500万下、芝1600メートル)=マウレア(美・手塚、父ディープインパクト

 ◆戸崎騎手 「2列目が厳しい競馬でした。それでもひるまず、根性を見せてくれました。直線もいい脚でしたね」

 5R新馬(芝1800メートル)=ブラストワンピース(美・大竹、牡、父ハービンジャー)

 ◆池添騎手 「スローペースでも折り合いがつきました。距離はもっとあってもいいタイプですね」

 6R新馬(芝1400メートル)=ロードライト(美・手塚、牝、父ヴィクトワールピサ

 ◆嶋田騎手 「いい位置で折り合えました。追っての反応も良く、内から来られてもうひと伸びしてくれました」

 【京都】9R秋明菊賞(500万下、芝・外1400メートル)=シグナライズ(栗・藤原英、牝、父フランケル)

 ◆ルメール騎手 「リラックスして走れていたし、直線での反応も良かった。ポテンシャルの高い馬」

 5R新馬(芝・内2000メートル)=フランツ(栗・音無、牡、父ディープインパクト

 ◆ルメール騎手 「リラックスして走れていた。最後の直線はすごい瞬発力でした。次が楽しみ」

 6R新馬(ダ1200メートル)=ヌーディーカラー(栗・宮本、牡、父クロフネ

 ◆ルメール騎手 「スタートから速かったし、いいペースを維持して、直線もいい反応でした」

 3R未勝利(芝・内2000メートル)=ゴールドフラッグ(栗・須貝、牡、父ステイゴールド

 ◆M・デムーロ騎手 「気持ちの難しい馬ですが、能力のある馬ですね」

 *全兄にGI6勝のゴールドシップ

[もっと見る]

【2歳新馬】東京6R 8番人気ロードライトが競り合い制す 2017年11月19日() 13:05

 11月19日の東京6R・2歳新馬(芝1400メートル)は、嶋田純次騎手騎乗の8番人気ロードライト(牝、美浦・手塚貴久厩舎)が好位追走から内めを伸びてゴール前の競り合いを制してデビュー勝ち。タイムは1分22秒7(良)。

 クビ差の2着に内ラチぴったりに伸びたマートルリース(2番人気)、さらに5馬身差遅れた3着に逃げて外めから粘り込んだシュバルツリッター(7番人気)。

 ロードライトは、父ヴィクトワールピサ、母パパラチア、母の父グラスワンダーという血統。祖母のラッキーソングIIは1989年パークヒルS・英GIIの勝ち馬。

 ◆嶋田純次騎手「けいこの動きは良かったですし、乗りやすく癖がないと聞いていました。スタートをポンと出て、いい位置で折り合いました。直線も内から馬が来たら、また伸びてくれました」

★19日東京6R「2歳新馬」の着順&払戻金はこちら

[もっと見る]

ロードライトの関連コラム

閲覧 3,235ビュー コメント 0 ナイス 6

 今年も残すところあと1か月。今月は12月10日の阪神ジュベナイルフィリーズ(2歳GI・阪神芝1600m外)、12月17日の朝日杯フューチュリティステークス(2歳GI・阪神芝1600m外)、12月28日のホープフルステークス(2歳GI・中山芝2000m内)と、各路線の2歳チャンピオン決定戦が立て続けに施行されます。今年からホープフルステークスがGIに昇格したので、JRA賞最優秀2歳牡馬ならびに牝馬のタイトル争いがどうなるかも興味深いところですね。

 個人的に、JRA賞は「当該カテゴリーでもっとも“頑張った”馬=当該カテゴリーにおいてもっとも多くの賞金を獲得した馬」が受賞すべきだと考えているものの、実際は「出走数の少ない馬ほど強く見えがち」「施行時期の遅いレースほど高く評価されがち」「距離の長いレースほど格上に見られがち」などといった傾向がありますから、おそらくホープフルステークスの勝ち馬は(牡牝を問わず)ほぼ無条件でタイトルを獲得することになるでしょう。例外として考えられるのは、ホープフルステークスを超人気薄の馬が勝った場合、すなわち投票者の大半がその馬の潜在能力を見誤っているケースくらい。客観的な指標とは関係なく決まる賞だからこそ、結果がどうなるか楽しみで仕方ありません。

 2017年の当コラムは本稿が最終回で、ウマニティPOGも仮想オーナー募集枠の開放は12月4日が最後。“総括”的な意味合いを込め、今回はウマニティ独自のスピード指数「U指数(結果U指数)」をベースに、既出走馬がこれまでのレースで見せたパフォーマンスをランキング化してみました。入札の検討材料として、さらには2歳GI3競走のヒントとして、ぜひご活用ください。

 まずは単純な「U指数」のトップ10をご覧いただきましょう(11月19日終了時点。以下同)。

●11月12日 福島10R 福島2歳S 芝1200m アンヴァル 96.7
●10月07日 東京11R サウジアラビアRC 芝1600m ダノンプレミアム 95.2
●11月04日 東京11R 京王杯2歳S 芝1400m タワーオブロンドン 95.2
●09月03日 札幌10R すずらん賞 芝1200m リュウノユキナ 94.1
●10月07日 東京11R サウジアラビアRC 芝1600m ステルヴィオ 92.9
●11月18日 東京11R 東京スポーツ杯2歳S 芝1800m ワグネリアン 92.7
●10月22日 京都08R なでしこ賞 ダ1400m ハヤブサマカオー 92.6
●11月12日 福島10R 福島2歳S 芝1200m リュウノユキナ 92.6
●11月04日 東京11R 京王杯2歳S 芝1400m カシアス 92.6
●11月04日 東京11R 京王杯2歳S 芝1400m アサクサゲンキ 91.7

 トップは11月12日の福島2歳ステークス(2歳オープン・福島芝1200m)を圧勝した牝馬のアンヴァルアルーリングボイスの2015)。高いU指数が出やすいレースではあるものの、見た目の派手さに見合うだけの価値はあります。年内は休養予定とのことですが、マイル前後の距離も問題なくこなせるようであれば今後が楽しみです。
 2位タイは10月7日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳GIII・東京芝1600m)をレコード勝ちしたダノンプレミアム(インディアナギャルの2015)と、11月4日の京王杯2歳ステークス(2歳GII・東京芝1400m)を制したタワーオブロンドン(スノーパインの2015)。どちらも朝日杯フューチュリティステークスに出走を予定しているそうで、おそらく人気の中心となるでしょう。
 個人的に注目しているのはリュウノユキナ(ネオカラーの2015)。9月3日のすずらん賞(2歳オープン・札幌芝1200m)に加え、2着だった福島2歳ステークスのU指数もベスト10入りを果たしました。なお、前走までは北海道の桑原義光厩舎に所属していましたが、現在は船橋の齊藤敏厩舎に移籍しています。再度のJRA挑戦に期待して指名するのも面白そうです。

 ここから先は、クラス(新馬、未勝利、500万下から上のクラス)とトラックおよび距離(芝1600m以下、芝1700m以上、ダート)ごとに集計したランキングをご覧いただきましょう。U指数は上級条件のレースほど高い数字が出やすい指標ですし、ここから先の番組は路線もより明確になってくるので、ご自身の指名戦略に合わせてご活用いただければと思います。なお、世代限定戦のU指数には「遅い時期のレースほど高い数値が出やすい」という傾向もありますので、付記してある日付にもぜひご注目ください。

【新馬、かつ芝1600m以下のレースにおけるU指数トップ10】
●08月19日 小倉05R 芝1200m モズスーパーフレア 84.9
●10月21日 京都04R 芝1400m ナディア 84.6
●10月29日 新潟05R 芝1600m ノーブルアース 84.5
●11月19日 東京06R 芝1400m ロードライト 84.1
●11月19日 東京06R 芝1400m マートルリース 84.1
●08月06日 小倉06R 芝1200m サイエン 84.0
●08月19日 小倉05R 芝1200m ジャスパープリンス 83.9
●11月05日 京都06R 芝1400m サウンドキアラ 83.9
●10月01日 阪神05R 芝1400m アルモニカ 83.8
●08月05日 小倉05R 芝1200m バーニングペスカ 83.4
●08月05日 小倉05R 芝1200m ラブカンプー 83.4

 トップのモズスーパーフレア(Christies Treasureの2015)はデビュー2~3戦目こそ7着、5着に敗れていますが、この2戦はどちらも重賞でしたし、展開にも恵まれなかった印象。それぞれ勝ち馬とのタイム差はわずかでしたから、これからまた地道に賞金を稼いでくれるかもしれません。

【未勝利、かつ芝1600m以下のレースにおけるU指数トップ10】
●11月19日 東京04R 芝1600m テトラドラクマ 89.6
●11月11日 京都03R 芝1600m パクスアメリカーナ 89.5
●08月19日 札幌02R 芝1200m リンシャンカイホウ 88.2
●11月11日 京都03R 芝1600m ラセット 88.0
●10月21日 東京03R 芝1400m ラストプリマドンナ 87.9
●08月26日 小倉01R 芝1200m ペイシャルアス 87.7
●09月03日 小倉01R 芝1200m アンヴァル 87.3
●08月13日 小倉01R 芝1200m アサクサゲンキ 87.2
●10月07日 京都02R 芝1600m レッドランディーニ 86.9
●10月09日 東京02R 芝1600m プリモシーン 86.6
●10月09日 東京02R 芝1600m テトラドラクマ 86.6

 リンシャンカイホウ(トリプルアクトの2015)は9月30日のカンナステークス(2歳オープン・中山芝1200m外)でも2着に好走。同等の指数をマークした馬は要注目です。

【500万下から上のクラス、かつ芝1600m以下のレースにおけるU指数トップ10】
●11月12日 福島10R 福島2歳S 芝1200m アンヴァル 96.7
●10月07日 東京11R サウジアラビアRC 芝1600m ダノンプレミアム 95.2
●11月04日 東京11R 京王杯2歳S 芝1400m タワーオブロンドン 95.2
●09月03日 札幌10R すずらん賞 芝1200m リュウノユキナ 94.1
●10月07日 東京11R サウジアラビアRC 芝1600m ステルヴィオ 92.9
●11月12日 福島10R 福島2歳S 芝1200m リュウノユキナ 92.6
●11月04日 東京11R 京王杯2歳S 芝1400m カシアス 92.6
●11月04日 東京11R 京王杯2歳S 芝1400m アサクサゲンキ 91.7
●10月07日 東京11R サウジアラビアRC 芝1600m カーボナード 91.4
●10月07日 東京11R サウジアラビアRC 芝1600m テンクウ 91.4
●11月11日 京都11R デイリー杯2歳S 芝1600m ジャンダルム 91.4

 サウジアラビアロイヤルカップ組は4着のテンクウ(ピサノドヌーヴの2015)までがランクイン。人気の中心だった上位2頭はもちろん、3着のカーボナード(ディアマンティナの2015)あたりも引き続き期待できるのではないかと思います。

【新馬、かつ芝1800m以上のレースにおけるU指数トップ10】
●10月08日 東京05R 芝2000m ブラゾンダムール 82.2
●06月25日 阪神05R 芝1800m ダノンプレミアム 81.0
●10月08日 東京05R 芝2000m ジェシー 81.0
●10月22日 京都05R 芝2000m グレイル 80.9
●10月22日 京都05R 芝2000m ストーミーバローズ 80.9
●10月28日 京都05R 芝1800m スーパーフェザー 80.8
●10月28日 京都05R 芝1800m レッドヴェイロン 80.8
●11月19日 東京05R 芝1800m ブラストワンピース 80.7
●07月16日 福島05R 芝1800m ノームコア 79.8
●10月09日 京都05R 芝1800m タングルウッド 79.7

 ダノンプレミアムは6月25日の時点で81.0をマーク。次走のサウジアラビアロイヤルカップも優秀な内容でしたし、今後もしばらくは“主役”として君臨できるんじゃないでしょうか。

【未勝利、かつ芝1800m以上のレースにおけるU指数トップ10】
●10月22日 東京02R 芝2000m カフジバンガード 86.6
●09月02日 小倉02R 芝2000m シャルドネゴールド 85.7
●09月02日 小倉02R 芝2000m ウォルビスベイ 85.1
●11月11日 京都04R 芝1800m アイトーン 84.8
●11月18日 福島04R 芝1800m トーセンクリーガー 84.6
●09月30日 阪神03R 芝1800m ヘンリーバローズ 84.4
●09月23日 阪神03R 芝1800m マイスターシャーレ 84.3
●09月23日 阪神03R 芝1800m ムーンレイカー 84.3
●11月18日 東京03R 芝2000m エイムアンドエンド 84.2
●11月18日 東京03R 芝2000m ニシノマメフク 84.2

 トップは2000mのレースで86.6をマークしたカフジバンガード(エミリアの2015)。11月18日の東京スポーツ杯2歳ステークス(2歳GIII・東京芝1800m)は4着どまりだったものの、2000m以上のレースが増える今後は楽しみです。

【500万下から上のクラス、かつ芝1800m以上のレースにおけるU指数トップ10】
●11月18日 東京11R 東京スポーツ杯2歳S 芝1800m ワグネリアン 92.7
●11月05日 東京09R 百日草特別 芝2000m ゴーフォザサミット 90.5
●11月05日 東京09R 百日草特別 芝2000m ナスノシンフォニー 89.9
●11月05日 東京09R 百日草特別 芝2000m ディロス 89.9
●11月12日 京都09R 黄菊賞 芝2000m ジュンヴァルロ 89.5
●11月18日 東京11R 東京スポーツ杯2歳S 芝1800m ルーカス 89.3
●11月18日 東京11R 東京スポーツ杯2歳S 芝1800m シャルルマーニュ 89.3
●11月12日 京都09R 黄菊賞 芝2000m ケイティクレバー 88.9
●11月12日 京都09R 黄菊賞 芝2000m ドンアルゴス 88.9
●11月12日 京都09R 黄菊賞 芝2000m タニノフランケル 88.9

 ランキングを見る限り、11月5日の百日草特別(2歳500万下・東京芝2000m)はなかなかレベルの高い一戦だった模様。上位馬は引き続きマークしておくべきだと思います。

【新馬、かつダートのレースにおけるU指数トップ10】
●11月04日 東京05R ダ1300m ミスターメロディ 90.2
●10月28日 東京04R ダ1400m プロミストリープ 88.3
●10月15日 京都04R ダ1200m クレヴァーパッチ 88.2
●11月19日 京都06R ダ1200m ヌーディーカラー 84.6
●11月19日 京都06R ダ1200m ブライトエンパイア 84.6
●09月24日 中山04R ダ1200m デンコウケンジャ 84.5
●08月13日 新潟06R ダ1800m ルヴァンスレーヴ 83.4
●07月30日 札幌06R ダ1700m ハヤブサマカオー 83.3
●10月28日 京都04R ダ1200m ロードエース 83.2
●10月14日 東京04R ダ1400m ダークリパルサー 83.0

【未勝利、かつダートのレースにおけるU指数トップ10】
●09月16日 阪神01R ダ1200m ヤマニンレジスタ 89.5
●09月16日 阪神01R ダ1200m バイラ 88.8
●11月04日 福島01R ダ1150m スリーチェイサー 88.2
●09月02日 札幌01R ダ1700m ハヤブサレジェンド 87.8
●10月08日 京都01R ダ1400m マッスルマサムネ 87.2
●11月18日 東京02R ダ1600m ショーム 87.1
●11月04日 福島01R ダ1150m ソングオブファイア 86.8
●08月27日 新潟01R ダ1200m タマモアモーレ 86.5
●08月19日 小倉01R ダ1000m ニシノダンテ 86.2
●10月29日 東京02R ダ1600m ゴライアス 86.0

【500万下から上のクラス、かつダートのレースにおけるU指数トップ10】
●10月22日 京都08R なでしこ賞 ダ1400m ハヤブサマカオー 92.6
●10月22日 京都08R なでしこ賞 ダ1400m オーロスターキス 88.7
●09月30日 阪神09R ヤマボウシ賞 ダ1400m ドンフォルティス 88.7
●11月18日 京都09R もちの木賞 ダ1800m ビッグスモーキー 87.9
●10月22日 京都08R なでしこ賞 ダ1400m ユニオンローズ 87.6
●11月18日 京都09R もちの木賞 ダ1800m サージュミノル 87.5
●11月11日 東京09R オキザリス賞 ダ1400m ダークリパルサー 87.4
●10月14日 東京09R プラタナス賞 ダ1600m ルヴァンスレーヴ 87.2
●11月11日 東京09R オキザリス賞 ダ1400m クレヴァーパッチ 86.8
●11月18日 京都09R もちの木賞 ダ1800m サクラアリュール 86.7
●11月18日 京都09R もちの木賞 ダ1800m コマビショウ 86.7

 ダート路線の馬は今後の入札でもそれほど人気にならないはず。低額で落札できそうなポイントゲッターが欲しい場合は検討してみてください。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる騎手大全 2016秋~2017』(ガイドワークス)など。2016年12月02日には監修を務める人気シリーズの最新刊『ウルトラ回収率 2017-2018』(ガイドワークス)を、2017年04月12日には最新刊『コース別 本当に儲かる血統大全 2017-2018』(ガイドワークス)をリリース。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、ウマニティPOG 2014では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。


登録済みの方はこちらからログイン

ロードライトの口コミ


口コミ一覧
口コミ情報はありません。

ロードライトの掲示板

コメント投稿
コメントの投稿は会員登録(無料)が必要です。

コメント一覧
コメントはありません。

ロードライトの写真

投稿写真はありません。

ロードライトの厩舎情報 VIP

2018年3月25日3歳500万下1着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

ロードライトの取材メモ VIP

2018年3月25日 3歳500万下 1着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。