ダンサクドゥーロ(競走馬)

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現役 牡4 芦毛 2014年5月10日生
調教師松永昌博(栗東)
馬主吉田 勝己
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績13戦[2-4-2-5]
総賞金3,158万円
収得賞金900万円
英字表記Danza Kuduro
血統 クロフネ
血統 ][ 産駒 ]
French Deputy
Blue Avenue
ファーレサルティ
血統 ][ 産駒 ]
ダンスインザダーク
ケイティーズファースト
兄弟 サルタレロファルセータ
前走 2017/11/26 3歳以上1000万下
次走予定

ダンサクドゥーロの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/11/26 京都 8 3歳以上1000万下 ダ1900 15343.815** 牡3 55.0 北村友一松永昌博508(-2)1.59.7 0.237.6⑩⑩⑤⑦サンライズウィズ
17/11/19 京都 8 3歳以上1000万下 ダ1800 16116.146** 牡3 55.0 北村友一松永昌博510(+6)1.51.8 0.437.1④④⑤⑤シロニイ
17/10/28 京都 12 3歳以上1000万下 ダ1800 165104.525** 牡3 55.0 北村友一松永昌博504(+2)1.52.5 0.738.1⑦⑦⑧⑦ブライトンロック
17/10/07 京都 9 北國新聞杯 1000万下 ダ1900 146109.753** 牡3 55.0 北村友一松永昌博502(-4)1.56.0 0.336.2カルムパシオン
17/08/06 小倉 10 天草特別 1000万下 ダ1700 13686.433** 牡3 54.0 小牧太松永昌博506(+6)1.45.6 0.738.8⑥⑥④⑥メイプルブラザー
17/07/09 中京 8 3歳以上500万下 ダ1800 167145.921** 牡3 54.0 小牧太松永昌博500(-2)1.53.2 -0.437.5⑦⑥サウスザスナイパー
17/06/17 阪神 4 3歳未勝利 ダ1800 16243.711** 牡3 56.0 小牧太松永昌博502(-2)1.53.5 -0.338.0スズカフューラー
17/05/27 京都 2 3歳未勝利 ダ1800 167141.815** 牡3 56.0 北村友一松永昌博504(+4)1.54.7 1.541.7セルリアンアラシ
17/03/20 中京 1 3歳未勝利 ダ1800 168161.612** 牡3 56.0 北村友一松永昌博500(-4)1.55.7 0.438.2④④④クリノフウジン
17/02/26 小倉 1 3歳未勝利 ダ1700 167141.412** 牡3 56.0 北村友一松永昌博504(-4)1.46.8 0.238.2④⑤クリノライメイ
17/02/05 京都 2 3歳未勝利 ダ1800 14465.922** 牡3 56.0 北村友一松永昌博508(+10)1.51.4 0.337.1オクラホマ
16/11/26 京都 2 2歳未勝利 ダ1800 168163.8213** 牡2 55.0 四位洋文松永昌博498(0)1.58.0 5.741.5⑧⑩⑭⑭ローズストリート
16/11/12 京都 6 2歳新馬 ダ1800 16478.452** 牡2 55.0 四位洋文松永昌博498(--)1.54.2 0.238.4⑤④⑤スペクター

ダンサクドゥーロの関連ニュース

【レパードS】追って一言

2017年8月3日(木) 05:09

 ◆イブキ奥村武師 「久々になるが、長めに乗り込んで息はできていて、具合もいい」

 ◆クリノフウジン・高橋忠師 「状態は悪くない。精神的に安定してきた部分もある」

 ◆サルサディオーネ・羽月師 「手応えもあったし、動きもよかった」

 ◆サンチェサピーク・吉田隼騎手 「乗り味がいいし、勝負どころでうまく対応できればやれる。楽しみ」

 ◆シゲルコング・松永康師 「2歳馬相手の併せ馬。新潟への輸送があるので十分だ」

 ◆タガノカトレア・北野助手 「動きはよかった。不安なところはないですよ」

 ◆タガノグルナ・大根田師 「思っていた通りの追い切りができた」

 ◆ダンサクドゥーロ・中山助手 「思ったような調教が2週続けてできている。伸びしろもある」

 ◆テイエムアンムート・柴田光師 「しまいはこれぐらいは動く。ゲートを五分に出てくれたら」

 ◆テンザワールド・鍋島助手 「3回使って体もできている」

 ◆トラネコ・堀井師 「けいこの動きは素軽く状態もいい」

 ◆ノーブルサターン・鮫島良騎手 「テンションを上げないように。前回ぐらいは維持している」

 ◆ブライトンロック・田中清師 「気配は悪くないが、もう1本ほしい感じ」

 ◆ホーリーブレイズ・佐藤正師 「ここ2週しっかりやれているので、今週は調整程度」

 ◆マンカストラップ・伊藤大師 「状態はいいし、ダートの適性はある」

 ◆メイプルブラザー・上籠助手 「もともと時計の出る馬。状態はいいよ」

 ◆ラユロット・津曲助手 「先週で体も息もできている感じ。やりすぎないようにした」

 ◆ローズプリンスダム・畠山師 「攻め駆けするのでまずまずの動き」

レパードSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【レパードS】レース展望 2017年7月31日(月) 19:12

 夏の新潟開催2週目の日曜メインは、3歳馬によるダートGIIIのレパードステークス(6日、1800メートル)。今年で9回目と歴史は浅いが、過去の勝ち馬では第1回トランセンド(2010&11年ジャパンCダートなどGI・4勝)、第2回ミラクルレジェンド(11&12年JBCレディスクラシック=現在GI)、第4回ホッコータルマエ(13&14年東京大賞典、14年チャンピオンズCなどGI・10勝)をはじめ、第5回インカンテーション、第8回グレンツェントなど、後に重賞戦線で活躍した馬が多く、今年も大いに注目される。

 最大の焦点はエピカリス(美浦・萩原清厩舎、牡)の出走だ。ちょうど1年前の新潟新馬戦(ダート1800メートル)からプラタナス賞、北海道2歳優駿、ヒヤシンスSと4連勝し、次のUAEダービーで僅差2着。その後、渡米して3冠最終戦のベルモントSは残念ながら右前肢跛行(はこう)のため出走を取り消したため、今回が帰国初戦となる。

 脚部不安明けだけに状態がどの馬よりも気になるが、帰国後は牧場で患部の治療と遠征疲れを十分にケア。7月20日に美浦トレセンに帰厩した。27日の1週前追い切りは南Wコースで5ハロン65秒5、ラスト1ハロン12秒4をシャープな動きでマークしており、「帰国後もいい状態は保てていると思う。これまでと特に変わりない感じで、距離やコースにも関しても不安はない」と萩原調教師は期待を寄せている。UAEダービーを勝ったサンダースノーはその後、愛2000ギニーで2着と好走し、前走のジャンプラ賞で昨年のクリテリウムアンテルナシオナルに次ぐGI・2勝目をマーク。エピカリスも世界レベルの力があるのは明らかで、強い姿が見られそうだ。

 タガノディグオ(栗東・宮徹厩舎、牡)は重賞初挑戦となった2走前の兵庫チャンピオンシップ(兵庫CS)を勝ち、続くジャパンダートダービー(JDD)で3着と善戦。左回り未経験という点で不安は残るが、ダートでは【3・5・2・0】と全く崩れていないので今回も上位争いが期待できる。

 ハルクンノテソーロ(美浦・高木登厩舎、牡)は500万下を勝った後、青竜S、ユニコーンSでともに2着。1600メートルまでしか経験がないので、200メートルの距離延長が課題になるが、ダートの左回りは【2・2・1・0】と全て馬券圏内に入っている。大崩れはなさそうだ。

 テンザワールド(栗東・大久保龍志厩舎、牡)は古馬相手の500万下、濃尾特別(1000万下)と連勝中。以前は短距離を中心に使われていたが、距離が延びて頭角を現してきた。初めての重賞挑戦になるが、まだまだ伸びしろがあり、引き続き好勝負が望める。追って味があるタイプなので、初めてコンビを組む岩田康誠騎手とも手が合いそうだ。

 スターストラック(美浦・栗田博憲厩舎、牡)も3歳馬同士の500万下を勝った後、3カ月半の休み明けで古馬と初対戦となった檜山特別(1000万下)を制したように、能力は高い。休み明け2戦目で状態面の上積みも見込めるだけに、有力候補の一頭になる。

 ノーブルサターン(栗東・牧浦充徳厩舎、牡)は兵庫CS2着、JDD5着と、ともに逃げて善戦。実際、未勝利戦を新潟ダート1800メートルで勝っているように、先行有利な舞台だけに狙い目は十分ある。

 ローズプリンスダム(美浦・畠山吉宏厩舎、牡)は2走前の鳳雛(ほうすう)Sを勝った後、続くJDDは8着。安定性を欠くが、外めをスムーズに走れれば、上位に入っても不思議はない。

 抽選対象(7/17)の中にも出てくれば怖い馬がいる。アディラート(栗東・須貝尚介、牡)は4走前のヒヤシンスSでエピカリスの3/4馬身差の2着。UAEダービーは12着に惨敗したが、帰国後は青梅特別、香嵐渓特別ともに2着と安定している。1800メートルの克服がポイントになるが、前々で器用に立ち回れる脚質は魅力だ。

 サンチェサピーク(美浦・加藤征弘厩舎、牡)はデビューからの5戦いずれも東京ダート1600メートルに出走して【2・1・1・1】。馬券圏内を外したのは青竜S(4着)の1度だけという堅実派だ。前走は500万下ながら7馬身差の圧勝だっただけに勢いもある。

 ダンサクドゥーロ(栗東・松永昌博厩舎、牡)は古馬相手のダート1800メートルで 未勝利−500万下を連勝中。充実感が漂うだけに、抽選をクリアすればマークしたい。

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【レパードステークス】特別登録馬2017年7月30日() 17:30

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【2歳新馬】京都6R 根性見せたスペクターがV 2016年11月12日() 13:16

 11月12日の京都6R・2歳新馬(ダート1800メートル)は、浜中俊騎手騎乗の3番人気スペクター(牝、栗東・笹田和秀厩舎)が中団追走から直線は馬群を割って伸びてデビュー勝ち。タイムは1分54秒0(良)。

 1馬身半差の2着には好位から伸びたダンサクドゥーロ(5番人気)、さらに1馬身1/4遅れた3着に外から追い込んだテリトーリアル(1番人気)。

 スペクターは、父エンパイアメーカー、母ストームツイスター、母の父ワイルドラッシュという血統。母はJRAのダート短距離で3勝。祖母のテンザンストームは3歳夏の菩提樹S(世代限定オープン、阪神芝1400メートル)で、当時3戦3勝のタイキシャトルを破る金星(以後、タイキシャトルは引退レースのスプリンターズSで3着に敗れるまでGI・5勝を含む8戦負け知らず)を挙げた。

 ◆浜中俊騎手「エンパイアメーカー産駒なので少しゲートに難があったり、気難しいところはありますけど、きょうは初戦ということもあっておとなしかったですね。まだ馬体は緩いし、繊細な面があるので、これから成長していってくれれば」

★12日京都6R「2歳新馬」の着順&払戻金はこちら

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【今日のキラ星】ダンサクドゥーロ2016年11月12日() 05:01

 【京都6R】近親にドバイデューティフリーなどGI3勝のアドマイヤムーンのほかに、ヒシアマゾンスリープレスナイトなどのGI馬がいる。2日のCWで6ハロン82秒4、1ハロン12秒1を馬なりでマークして古馬を突き放すなど上々の動きを見せている。「調教時計は悪くないし、ゲートも速い方。パワータイプでダートも合う」と中山助手は好感触だ。

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ダンサクドゥーロの口コミ


口コミ一覧
閲覧 136ビュー コメント 0 ナイス 1

京都
1R→時計的には全傾ラップだが、1200としてはそこまででもないか。出馬表の見た目通りの低レベルな一戦。2着のビッグボス以外は苦しそう。(着差がついた5着以降はなおさら)
2R→イーブンペース。通った馬場を考えると2・4着よりは3着のニシノキントウンの方が内容は上か。本命のセンスオブワンダーの敗因は正直謎。
3R→恒例のスローペース。最後の差は位置取りの差か。メイケイゴールド、フリーダムソートが内を走ることになっていたので、この2頭はそのうち穴を開けるかも。
4R→障害オープン。やはりこのメンバーなら未勝利が強かったダンツキャンサーの力が違った。メンバーレベル疑問も、次が重賞でも無視は禁物か。
5R→スローペース。逃げて突き放すトラインは強い勝ち方だったが、展開に恵まれた面もあった。サラスの最後の脚は目立った。(外差し馬場だけにこれもなんとも言えないが)
6R→ほぼ平均ペースか。勝ったオクラホマは鞍上の好騎乗が大きかったか。休み明け好走のアースシンフォニーは次も注意は必要か。
7R→案の定の前傾ラップ、案の定の本命対抗の粘りだったが、最後の最後にハナ差だけ予想と違う馬に差されて外れた。ヤサシサ、スズカコーズラインは次も当然注目か。
8R→やや遅めのペースか。メンバーレベルが低めとのメモはそこまででもないか。ダンサクドゥーロは外を回る展開では苦しかった。ビスカリアは多頭数だと詰めが甘いレースを続けそう。
9R→ここもややスロー。このメンバーで勝ったリリーノーブルは内容的にも評価していいか。ただ、着が大きな馬は力差があるか。
10R→ペース的には遅め。勝ったモズアスコットは展開を考えるとかなり強い競馬をしていたが、上位はみんな外からの追い込み馬だけに過大評価は禁物か。5着のロイヤルストリートも悪くはないレースだった。
11R→オープンの1200としてはそこまでのペースではない。この展開で差し切ったニットウスバルは本格化の兆しか。4着までがこの舞台なら力上位だったか。
12R→1200の重賞としてはやや遅いぐらい。京阪杯らしくゴール前は大混戦で大波乱となった。やはり評価が難しいレース。
東京
ジャパンカップ→ほぼ平均ペース。直線は、抜け出して連覇に向かったキタサンブラックだが、天皇賞の激闘からの疲れか、シュヴァルグラン、レイデオロに差された。ただ、どう考えても今の競馬では着差通り3着までの力が違った。

 銀色のサムライ 2017年11月28日(火) 20:02
馬券メモ(2017/11/25・26)
閲覧 66ビュー コメント 4 ナイス 7

先週行われたレースの本命馬回顧をしていきます。


【5回京都7日】

■7R サンキュー 3人気3着

スタートの出はまずまずだったんですけど、二の脚がつかず、最後方から。
ロスの多い競馬になる可能性が十分あっただけに、3連系の馬券で勝負すべきでした。

■8R インヘリットデール 1人気1着

道中は押しながらの追走でしたが、直線入り口で一気に先頭に立ち、そのまま押し切りました。
人気を背負っていたにも関わらず、積極的な競馬で1着に導いたC・デムーロ騎手のファインプレーも光りました。

■9R デンコウインパルス 5人気9着

中途半端なレースになってしまいましたけど、相手も強かったです。
相手関係次第では現級でも好勝負できると思うのですが、買い時がなかなかつかめません。

■10R イーストオブザサン 1人気5着

レース序盤に位置を取りに行った分、ラストの脚がイマイチでした。
ヒロブレイブみたいに末脚に徹する競馬をしていれば、違う結果が出たかもしれません。

■11R(ラジニケ京都2歳S)タイムフライヤー 1人気2着

3番手の位置から楽に勝ち切ったか、と思ったところ、グレイルに差し切られました。
文句のつけようがないレースをしての負けですから、仕方ないですね。

■12R アドマイヤリアル 6人気8着

単騎で逃げましたけど、終始後続に突かれる形になってしまいました。
クラス慣れすれば、現級でも通用するだけの地力があると思います。


【5回東京7日】

■7R コルコバード 1人気1着

道中の位置取りがいつもより前にいるあたりがムーア騎手の凄いところですよね。
これまで見せていた詰めの甘さが信じられないくらいの快勝でした。

■8R ストロボスコープ 2人気14着

直線を回るところで首を横に向けていたので、気難しい面を出したのでしょう。
1分37秒台の決着にならないと好走できないタイプですから、
レース当日の時計の出方をもっと考慮すべきでした。

■9R マイネルユキツバキ 2人気3着

好位の内からロスのない競馬をしたんですけど、追い出してからの反応がイマイチ。
1600mだと忙しい感じがするので、もっと距離が伸びた方が良いのかもしれません。

■10R エイシンビジョン 2人気4着

58kgのレッドゲルニカ相手に楽に振り切られたのですから、
力負けの一戦だった、と考えるしかないですね。

■11R サトノアレス 2人気2着

中団の内から上手く馬群をさばいたんですけど、ダイワキャグニーの方が一枚上手でしたね。
でも、今回のメンバーで2着という結果は誇れるものだと思うので、
今後もオープンのマイル路線で活躍してくれる事でしょう。

■12R アッラサルーテ 2人気1着

楽な形で2番手の位置を確保し、
直線でも長く良い末脚を披露して、最後の最後まで粘り切りました。
平場の1000万下だと力が違いましたね。


【5回京都8日】

■7R テキスタイルアート 5人気5着

最内枠から好位につける競馬を想定していたんですけどね…。
直線で良い脚を使っただけに、スタートでの出遅れが痛すぎました。

■8R ダンサクドゥーロ 1人気5着

レース序盤のポジション争いに負けてしまったのがすべてです。
4角大外ブン回しで勝てるほど甘くはないですよね…。

■9R レッドランディーニ 2人気7着

前走の勝ちっぷりが良かったので、今回も期待しましたが、末脚不発に終わりました。
ディープ産駒ですけど、もっと上がりの掛かる状況にならないと厳しいですね。

■10R モズアスコット 1人気1着

そこまで強力なメンバーではありませんでしたけど、1600万下も楽に勝ち切ってみせました。
年明けの京都金杯に出走しても好勝負できると思います。

■11R コウエイエンブレム 1人気2着

休み明け初戦にしてはまずまずの走りを見せてくれたと思います。
道中の行きっぷりが良かったので、次走も1200mに出走するのであれば、引き続き狙いたいです。

■12R(京阪杯)ソルヴェイグ 1人気9着

58kgのネロが逃げ切る展開ですから、もっと上位に入ってほしかったです。
本調子じゃなかったのか、荒れ馬場が合わなかったのか…。


【5回東京8日】

■6R ジュンスターホース 2人気1着

中団待機からジワジワとポジションを上げる競馬で、
直線でもしっかりと末脚を披露し、最終的には2着に4馬身差の圧勝。
ここまで突き抜ける勝ち方ができるとは思ってませんでした。

■7R アンブロジオ 1人気1着

エントシャイデンとの追い比べが長く続きましたけど、
根負けする事なく、最後の最後まで集中した走りを見せてくれました。
ローズキングダム産駒の世代トップになってくれそうな馬なので、今後も追いかけたいです。

■8R サーブルオール 1人気3着

上位2頭よりも位置取りが後ろになった分の3着という感じです。
能力の高さは示しているので、次走も展開次第でしょうか。

■9R アルーアキャロル 1人気3着

スムーズな競馬ができて、抜群の手応えで直線に向いたんですけどね…。
相手が強かった事もあるんでしょうけど、追い出してからの伸びがイマイチでした。

■10R プロディガルサン 1人気3着

1600万下で足踏みしているようじゃダメなんですけどね…。
案外、東京みたいな広いコースよりも中山の小回りコースの方が合うのかも、と思ってます。

■11R(ジャパンカップ)レイデオロ 2人気2着

大事に乗りすぎたかな?という印象こそありますけど、
3歳秋の時点でここまで走れれば文句は言えません。
パドックや返し馬でもっと落ち着いた振る舞いを見せるようになれば、更なる出世が見込めるはずです。


置きに行くような予想ばかりだったんですが、
2日とも収支プラスで終える事ができ、予想家レベルも久方ぶりにG敬帰を決める事ができました。

いつもナイスポチをしてくださっている皆さん、
この場を借りて御礼申し上げます。
本当にありがとうございました。

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 マリオおっさん 2017年11月22日(水) 17:36
予想したレースのその後(11/19版)
閲覧 101ビュー コメント 0 ナイス 0

京都
1R→馬場を考えるとスローなぐらいか。上位では最後の脚が目立ったミッキーマラン、勝ちに行って最後は脚が上がったメイショウバイタルあたりは次も展開とメンバー次第で。競走中止の煽りを受けたカシノアイガーはそのうち爆弾候補になる可能性も。
2R→ほぼミドルペースか。穴候補にしていた初ダートのトキノオーが好位抜け出しで完勝。ここはメンバーレベルが低かったか。2着以降も特に気になる馬がいなかった。
3R→芝の中距離以上としては恒例のスローペース。向正面で兄のごとく動いたゴールドフラッグが直線押し切ってついに初V。ただ、相手に恵まれた感もあるだけに次は様子見が妥当か。
4R→この距離としては遅めのペース。さらに馬場もあってか、ゴール前で差し馬はほとんど来なかった。勝ち馬は3Rに続いて詰めの甘さを脱したが、相変わらずメンバーに恵まれた感がある。
5R→スローペースからの切れ脚比べになった。この展開ではディープ産駒のワンツーからの3着に逃げ馬の粘りもよくわかる。当然着順の鵜呑みは危険。特に3着馬は次も芝なら危険かも。
6R→ここもスローペース。ハナを奪った断然人気馬が最後は詰められながら逃げ切り。ブライトエンパイアは最後までしぶとく伸びており、次も有力か。
7R→前2頭は超ハイペース。残りも早めのペースだったか。先行馬はほぼ総崩れ。勝ったムーヴザワールドは展開に恵まれた面もある。先行馬で唯一掲示板のエーティーラッセンはメンバー次第で今後も勝ち負け濃厚。
8R→遅めのペース。直線の序盤では10頭ぐらいが争覇圏にいた混戦。内に入って詰まったロードアルペジオ、ダンサクドゥーロの2頭が内容的には勝ち馬より上か。
9R→ここもスローペース。勝ったシグナライズは着差以上の強さ。次走阪神JFでも有力の1頭になるか。ナディア、ヴァイザーも後方から追い込み好走。展開次第で頭まで。
10R→エイシンティンクルの単騎逃げになったが、単騎でも大逃げをしたことで捕まえに行った先行勢共々直線は苦しくなり差し決着。久しぶりに豪脚を見せてくれた穴本命のアンドリエッテだが、当然昇級しても展開の助けは欲しそう。
11R→マイルCS。予想より早くはならなかったほぼイーブンペース。初G1に向けて抜け出したエアスピネルを捕まえたのはまたデムーロのペルシアンナイト。3歳でこのメンバーを倒したのは高評価も、騎手の勢いもあったか。(詳しくは別日記で)
12R→展開的には比較的先行勢が有利だったはずだが、最後は展開には関係ない結果になった。上位4頭の力が違ったか。

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