アズールムーン(競走馬)

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アズールムーン
写真一覧
現役 牝4 栗毛 2014年4月2日生
調教師斎藤誠(美浦)
馬主有限会社 シルクレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 9戦[2-0-1-6]
総賞金1,701万円
収得賞金900万円
英字表記Azure Moon
血統 Malibu Moon
血統 ][ 産駒 ]
A.P. Indy
Macoumba
ターシャズスター
血統 ][ 産駒 ]
Spanish Steps
Ms. Cuvee Napa
兄弟 スターヴォヤージ
前走 2018/01/13 4歳以上1000万下
次走予定

アズールムーンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/01/13 中山 12 4歳以上1000万下 芝1200 161138.21014** 牝4 54.0 石橋脩斎藤誠528(+16)1.10.0 1.436.5ダイトウキョウ
17/10/07 京都 10 久多特別 1000万下 芝1400 155926.1914** 牝3 53.0 幸英明斎藤誠512(-10)1.22.7 1.336.1ペスカネラ
17/09/02 札幌 10 札幌スポニチ 1000万下 芝1200 163612.449** 牝3 53.0 藤岡佑介斎藤誠522(+14)1.10.4 1.335.3⑪⑦アットザシーサイド
17/05/13 京都 10 葵ステークス OP 芝1200 147118.3314** 牝3 54.0 石橋脩斎藤誠508(-10)1.13.7 3.238.1④⑥アリンナ
17/03/12 阪神 11 Fレビュー G2 芝1400 181219.4515** 牝3 54.0 石橋脩斎藤誠518(+6)1.22.6 1.637.1カラクレナイ
16/11/23 園田 10 兵庫JGP G2 ダ1400 12--------5** 牝2 54.0 戸崎圭太斎藤誠512(--)1.29.9 0.8----ローズジュレップ
16/10/09 京都 9 りんどう賞 500万下 芝1400 9773.921** 牝2 54.0 石橋脩斎藤誠514(+14)1.23.7 -0.234.4ヤマカツグレース
16/07/30 新潟 2 2歳未勝利 芝1400 175106.021** 牝2 54.0 石橋脩斎藤誠500(+10)1.21.2 -0.336.2シュピールカルテ
16/06/12 東京 6 2歳新馬 芝1600 12441.813** 牝2 54.0 内田博幸斎藤誠490(--)1.36.5 0.435.8ウインシトリン

アズールムーンの関連ニュース

 ★ニュージーランドTで重賞初制覇を飾ったジョーストリクトリ(栗・清水久、牡)は、NHKマイルC(5月7日、東京、GI、芝1600メートル)に向かう。6着スズカメジャー(栗・橋田、牡)も同レースに登録するが、除外ならプリンシパルS(5月6日、東京、OP、芝2000メートル)へ。

 ★桜花賞4着カラクレナイ(栗・松下、牝)、8着ライジングリーズン(美・奥村武、牝)はNHKマイルCに向けて調整。9着ジューヌエコール(栗・安田隆、牝)は、函館SS(6月18日、函館、GIII、芝1200メートル)を目指す。12着アドマイヤミヤビ(栗・友道、牝)は、12日に滋賀県のノーザンファームしがらきへ放牧に出された。オークス(5月21日、東京、GI、芝2400メートル)へ直行する。左後肢跛行で、桜花賞の出走を取り消したサロニカ(栗・角居、牝)も、オークスに向けて調整を進める。

 ★アーリントンC3着ディバインコード(美・栗田博、牡)と、フィリーズレビュー15着アズールムーン(美・斎藤誠、牝)は橘S(22日、京都、OP、芝1400メートル)へ。

 ★山吹賞勝ちチャロネグロ(美・大和田、牡)と、弥生賞5着サトノマックス(美・堀、牡)はプリンシパルSでダービー出走権獲得を目指す。

 ★フラワーC5着ハナレイムーン(美・堀、牝)は石橋騎手でスイートピーS(30日、東京、OP、芝1800メートル)を予定。

 ★9日の中山未勝利(ダ1800メートル)を勝ったトワードポラリス(美・加藤征、牡)はわらび賞(5月6日、新潟、500万下、ダ1800メートル)へ。

【Fレビュー】レースを終えて…関係者談話2017年3月13日(月) 05:01

 ◆北村友騎手(ジューヌエコール4着) 「テンションが高かった。(直線で)徐々に踏んで行って、これから、というときに不利があったのは痛かった」

 ◆国分優騎手(ヤマカツグレース5着) 「久々でも落ち着いていた。追い切りが足りなかったようですが、地力は見せてくれた」

 ◆福永騎手(フラウティスタ6着) 「不利が痛かった。脚があったのに残念」

 ◆幸騎手(クインズサリナ7着) 「(直線)入り口で手綱を引っ張るロス。もう少し前に来られた」

 ◆和田騎手(ビーカーリー8着) 「邪魔されて競馬にならなかった」

 ◆高倉騎手(ステラルージュ9着) 「直線で追えなかった。追えていたら掲示板(5着)はあった。僕のミス」

 ◆川島騎手(スリーミスヨハネス10着) 「将来的にはもっとやれると思う」

 ◆松若騎手(アカカ11着) 「勝負どころで走りがばらばらになった」

 ◆山口勲騎手(ラーナアズーラ12着) 「力を余した。(直線で)スペースがなかった」

 ◆鮫島良騎手(アンジュデジール13着) 「4角でゴーサインを出したときに内から来られて振られた」

 ◆菱田騎手(タガノカトレア14着) 「(初めての)芝で少し硬さがあった」

 ◆石橋騎手(アズールムーン15着) 「全体的にペースが速く厳しかった」

 ◆池添騎手(ベルカプリ16着) 「行くつもりだったが、行けなかった」

 ◆藤岡康騎手(シグルーン17着) 「2着馬が来たときに(一緒に)行こうと思ったが行けなかった」

 ◆田中学騎手(アルミューテン18着) 「センスは感じた」

★12日阪神11R「フィリーズレビュー」の着順&払戻金はこちら

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【Fレビュー】厩舎の話2017年3月10日(金) 05:01

 ◆アカカ・音無師 「以前の姿に戻り切っていない」

 ◆アズールムーン斎藤誠師 「恥ずかしくないデキだし、桜花賞の出走権を取りたい」

 ◆アルミューテン・中助手 「攻め馬は動くタイプ。千六よりも千四の方が条件的に合う」

 ◆アンジュデジール・鮫島良騎手 「すごくいい動きだった」

 ◆クインズサリナ・西村師 「今週はサッと。調子はいい」

 ◆ゴールドケープ・加納助手 「1400メートルの方が競馬もしやすい」

 ◆シグルーン・宮師 「良くなっている。1400メートルにも対応できる」

 ◆ジューヌエコール・安田隆師 「速いペースで流れてほしい。いかにリズム良く走れるか」

 ◆ステラルージュ・渡辺師 「具合はいい。しまいを生かす競馬で」

 ◆スリーミスヨハネス・奥厩務員 「芝の走りはいい」

 ◆タガノカトレア・岡田師 「具合はいい。馬なりの予定だったけど、いい時計だった」

 ◆ビーカーリー・西村師 「追い切りは、狙い通りの時計が出た」

 ◆フラウティスタ・中内田師 「体はできているので調整程度」

 ◆ベルカプリ・西浦師 「いい状態。力をつけて、精神面も徐々に大人になってきた」

 ◆ヤマカツグレース・国分優騎手 「カリカリしたイメージだったが、乗ると素直だった」

 ◆ラーナアズーラ・畠山師 「距離が千四になるのはいい。展開が向けば…」

 ◆レーヌミノル・本田師 「東京よりも直線は短いし、距離も千四になるのはいい」

フィリーズレビューの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【フィリーズR&金鯱賞】絶好調!斎藤誠師に直撃 2017年3月9日(木) 14:25

 美浦の斎藤誠調教師(45)は今年、阪急杯優勝(トーキングドラム)など重賞で1勝・2着2回・3着1回と絶好調だ。今週もフィリーズレビューアズールムーン金鯱賞ヌーヴォレコルトで参戦。例によって2頭いずれも強気だ。

 −−桜花賞の出走権を狙うアズールムーンは兵庫ジュニアGP以来

 斎藤誠調教師「先週までは乗り役、助手のトーンは上がらなかったけど、日曜に15−15をやって一気に上がった。連勝したころに近い状態」

 −−前走はダートが合わなかった

 「血統的に将来はダートのほうが良さそうだけど、現状の走りは芝向きかな、と。それでも砂をかぶったり、もまれたりしたことはいい経験になった。精神的にかなり強くなっている」

 −−芝1400メートルの2戦はともに逃げ切り

 「未勝利がハイペースで、りんどう賞の前半3Fが37秒台。どんな流れでもレースができるのが強み。もまれさえしなければ逃げなくてもいい。もともと能力は高いし、重賞でも恥ずかしくない競馬はできる」

 −−大先輩ヌーヴォレコルト金鯱賞を選択

 「中山(牝馬S)だとゴチャゴチャしてハンデも背負う。確かに相手は強くなるけど、54キロでバラける中京がいいと思って」

 −−休み明けの中山記念は7着

 「申し訳ないけど、休み明けは走らないと薄々は感じていた。(札幌記念以来の)BCフィリー&メアターフ(11着)も反応が悪かった」

 −−使った効果は

 「BCを使ったあとと同じ感じ(レッドカーペットH優勝)で、そのとおりに変わってきた。予定どおりの中1週。ズブさが出てきたので今は2000メートルがいい。ペースもそれなりに流れるだろうし、今回は変わる」

フィリーズレビューの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載★金鯱賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

(夕刊フジ)

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【Fレビュー】追って一言2017年3月9日(木) 05:02

 ◆アカカ・音無師 「以前の姿に戻り切っていない」

 ◆アズールムーン斎藤誠師 「恥ずかしくないデキだし、桜花賞の出走権を取りたい」

 ◆アンジュデジール・鮫島良騎手 「すごくいい動きだった」

 ◆ヴィルデローゼ・石坂師 「芝も問題ないし、動きも良かった」

 ◆エンゲルヘン・五十嵐師 「いい動き。舞台も合うと思う」

 ◆クインズサリナ・西村師 「今週はサッと。調子はいい」

 ◆ゴールドケープ・加納助手 「1400メートルの方が競馬もしやすい」

 ◆シグルーン・宮師 「良くなっている。1400メートルにも対応できる」

 ◆ステラルージュ・渡辺師 「具合はいい。しまいを生かす競馬で」

 ◆スリーミスヨハネス・奥厩務員 「芝の走りはいい」

 ◆スリーランディア・橋田師 「いつもどおりシャープな動き」

 ◆タガノカトレア・岡田師 「具合はいい。馬なりの予定だったけど、いい時計だった」

 ◆ビーカーリー・西村師 「追い切りは、狙いどおりの時計が出た」

 ◆フラウティスタ・中内田師 「体はできているので調整程度」

 ◆ベルカプリ・西浦師 「いい状態。力をつけ、精神面も徐々に大人になってきた」

 ◆ヤマカツグレース・国分優騎手 「カリカリしたイメージだったが、乗ると素直だった」

フィリーズレビューの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【Fレビュー】アズールムーン半馬身先着 2017年3月8日(水) 11:55

 芝7F2戦2勝のアズールムーンは、石橋騎手を背に美浦坂路でレコンキスタを2馬身追走。ラスト1Fの地点でも先行を許していたが、最後にしっかり反応し、12秒4と内から伸びて半馬身先着した。

 「1週前が本来の動きじゃなかったから少し心配したけど、良くなっていた」と、ジョッキーは良化カーブにひと安心した様子。「逃げて2回勝っているけど、2回目はテンが控え気味でもいい内容で走れたし、あれなら控える競馬もできる。本番につなげたい」と、桜花賞出走権確保へ気合十分だ。(夕刊フジ)

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アズールムーンの関連コラム

閲覧 764ビュー コメント 0 ナイス 10

 今週のダートグレードは、全日本2歳優駿の前哨戦、兵庫ジュニアグランプリ。2歳最初のG3・エーデルワイス賞は、過去10年で地方馬が5勝2着10回と優勢。次のG3・北海道2歳優駿も地方馬が4勝2着4回と中央馬とほぼ五分五分。(2008 年〜2017年終了現在) しかし、3度目の兵庫ジュニアグランプリとなると、過去10年で地方馬が3勝2着3回と中央馬との逆転現象が起こります。

 なぜ、このタイミングで逆転現象が起こるのかというと、JRAでは秋になるとダートの500万下が行われるようになり、中央勢もある程度のキャリアを積むことが出来るからです。キャリアを何戦も積んで大きな上積みが見込めない地方馬と、キャリアの浅い時点で2勝した中央馬の対戦図式になれば、後者に軍配が上がることがほとんど。競走馬はデビューしてから5戦目くらいまではレースに慣れて大きな上昇を見せるものだからです。

 実際に過去10年の中央の勝ち馬を見ても、2011年こそ初ダートのゴーイングパワーが勝利していますが、それ以外は全て2勝馬です。また、地方勢で勝利した2009年ラブミーチャンも、デビュー3戦目で中央に遠征しての500万下勝ちの実績がありました。2着馬もほぼ2勝馬で、1勝馬で連対した唯一の馬は、新馬戦で9馬身(1.5秒差)の圧勝を飾った2008年のアースリヴィングのみ。

 つまり、過去10年でこれまでに2勝を上げているか、今回が初ダートの馬か、前走の新馬戦で圧勝した馬のみしか連対していないのです。前走の500万下で2着と惜敗した馬はそれなりに人気になりますが、過去10年では3着が精一杯という状況。点数を絞りたければそういうタイプを消してしまうのもアリでしょう。

 また、今回が初ダートとなる馬は走らせてみなければわからないとこともある上に、昨年1番人気に推されたアズールムーン(結果5着)のように過剰人気になることもしばしば。また、新馬戦で圧勝した馬も滅多に出走してくることがありませんから、本命馬は前走る前走500万下勝ちかダートグレードで上位の実績がある馬から選ぶのが基本でしょう。

 特に前走の北海道2歳優駿で3着以内だった馬は、このレースの過去10年で【2・1・0・0】とかなり信頼できます。該当の1着馬は2007年のディアヤマト、2009年のラブミーチャン、2着馬は2010年のカネマサコンコルドです。ただし、前走500万下の勝ち馬は、2014年に断然1番人気に支持されたキャプテンシップのように無敗馬でも平気で馬群に沈んでいることがあります。それまでのレース内容や臨戦過程をしっかりと吟味する必要はあるでしょう。

 キャプテンシップは前走のヤマボウシ賞を勝ったあと、体調面に不安が生じて、当初予定していた北海道2歳優駿をスキップした後の、体調面が不安視された一戦でした。それ以外でも前走500万下勝ちの2009年ナリタスプリング、2012年のアーズゼウス、2013年のスザク、そして昨年のネコワールドがこのレースで4着、3着、6着、6着に凡退しています。

 また、このレースは、比較的本命サイドで決着しているレースですが、前走500万下を勝利した馬がこのレースで敗れることによて、高配当が発生しています。特に2014年は、キャプテンシップの凡走によって、馬複3万2290円(3連単60万3300円)の大波乱となりました。前走500万下の勝ち馬が信頼に足りないようであれば、いっそ波乱に賭けてみるのもひとつの手段かもしれません。

 中央のダート2勝馬が凡走した場合にはいくらでも荒れようがあるのですが、そういう場合には地方馬がよく穴を開けているのがポイント。その場合の地方馬は、2014年にワン、ツーを決めたジャジャウマナラシやオヤコダカ、昨年のロードジュレップのように地元の重賞で連対実績がある馬ばかりです。最低でもその条件を満たしていないと、このレースでは連対できていません。


 まとめるとこうなります!

 ●本命候補
 ・前走の北海道2歳優駿で3着以内だった馬。
 ・前走の500万下の勝ち馬。
 
 ●穴馬候補
 ・地方馬限定重賞で連対実績のある馬。

山崎エリカさんのダートグレード競走最新予想はこちらからご覧いただけます!!


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2017年3月15日(水) 16:40 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(3/11〜3/12)スガダイプロが的中率42%・回収率144%の高精度予想を披露!
閲覧 941ビュー コメント 0 ナイス 5

先週は11(土)に中京競馬場でG2金鯱賞が、12(日)に中山競馬場でG3ローレル競馬場賞中山牝馬ステークスが、阪神競馬場でG2報知杯フィリーズレビューが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G2金鯱賞ロードヴァンドールが先頭で直線コースへ。逃げるロードヴァンドールのリードは1馬身、後続はずらっと横に広がって各馬追い出しにかかります。残り200m、依然粘るロードヴァンドールに内からルージュバックプロディガルサン、さらには馬場の真ん中からヤマカツエーススズカデヴィアスが良い脚で差を詰めてきます。残り100m、ここでヤマカツエースが1頭目立つ伸び脚、ロードヴァンドールを捉えると最後は流して優勝!金鯱賞連覇を達成しました!1馬身1/4差の2着にロードヴァンドール、そこからハナ差の3着にスズカデヴィアスが入っています。
 
公認プロ予想家ではスガダイプロ他3名が的中しています。
 
 
G2報知杯フィリーズレビューアズールムーンが先頭で直線コースへ。直線に入ると外からスパートしたレーヌミノルが先行各馬を一気に捉えて先頭!残り200m、3馬身ほどリードするレーヌミノルを目掛けて外からカラクレナイが単独2番手に浮上!内レーヌミノル、外カラクレナイ、2頭が後続を離しての激しい追い比べとなりましたが、カラクレナイがゴール前でレーヌミノルを捉えて優勝しました!半馬身差の2着にレーヌミノル、そこから1馬身1/4差の3着にゴールドケープが入っています。
 
公認プロ予想家ではいっくんプロ他7名が的中しています。
 
 
G3ローレル競馬場賞中山牝馬ステークスプリメラアスールが先頭で直線コースへ。直線に入るとプリメラアスールは一杯となってサンソヴールパールコードの2頭が併せ馬の形で先頭争い!残り100m、坂を上って競り合う2頭を内からクインズミラーグロトーセンビクトリー、大外からはマジックタイムが一気に交わし去り、3頭の叩き合い!激しい叩き合いは先に抜け出したトーセンビクトリーがクビ差マジックタイムの追撃を振り切ってV。重賞初制覇を飾りました!
 
公認プロ予想家では夢月プロ他7名が的中しています。
 
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☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
11(土)中京11R金鯱賞G2で◎ロードヴァンドールの複勝、馬連を的中させ、3万8800円を払い戻し!翌日の阪神11Rフィリーズレビューでは▲◎△で馬連、3連複を的中させました!この他にも阪神7Rで◎サイタスリーレッドの単勝20.7倍、馬連38.4倍、3連複433.3倍を本線的中させ、6万5970円を払い戻しました!週末トータル回収率144%、収支プラス12万1210円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
11(土)阪神11Rで◎○▲の印で3連単・3000円的中!13万7700円を払い戻しました!同日の阪神4Rでも『発馬後手、3コーナー不利とスムーズな競馬ができなかった。小倉1200mも少し忙しかった。8日のCWでしっかり動いてひとたたきで良化。』と狙った◎ウインペイザージュの単勝を的中させ、11万2000円を払い戻し!週末トータル回収率136%、収支プラス26万5800円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
12(日)阪神12Rで『ダート向きの印象。初ダートの今回が狙い目。』と狙った◎オウケンビリーヴの単勝を1万円的中!4万8000円を払い戻しました!中山8Rでは同じく初ダートの◎アンプラグドの単勝10.4倍を的中させました!週末トータル回収率165%、収支プラス5万5770円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →加藤拓プロ
11(土)中山6Rで◎ブレークオンスルースズカグラーテの馬連11.7倍を2500円、馬単29.1倍を3100円的中!11万9460円を払い戻しました!週末トータル回収率188%、収支プラス8万9820円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →河内一秀プロ
12(日)中京10Rで▲◎○の印で3連複79.9倍、3連単685.8倍を大本線的中!12万4510円を払い戻しました!週末トータル回収率129%、収支プラス12万7700円をマークしています。
 
※全レースの結果速報はこちら
 
来週も競馬プロ予想MAXにご期待ください!

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アズールムーンの口コミ


口コミ一覧

201710_京都開幕

 landr 2017年10月6日(金) 06:20

閲覧 92ビュー コメント 0 ナイス 4

これは去年の京都開幕週の勝ち馬(重馬場)

2016/10/08
ブルベアバブーン
ベルカプリ
プラチナヴォイス
スプリングタイム
タイセイスターリー
ドルチェリア
ブライスガウ
サンデーウィザード
マイティティー
ラクアミ
タムロミラクル
ユアマイラブ
2016/10/09
サツキユニヴァース
セルリアン
ダイシンクイント
障害
エーティーラッセン
ニホンピロヘーゼル
ウインオスカー
ニホンピロシナバー
アズールムーン
ブレイクザポケット
ラインスピリット
スミレ
2016/10/10
クレスコブレーヴ
ボンセルヴィーソ
リナーテ
障害
レッドコルディス
グレイトパール
キョウワエステル
ウォーターレスター
ショコラブラン
トーセンビクトリー
キタサンブラック
ジオラマ

地味ながらそこそこいい馬が散見される印象。先週がっかりだったボンセルヴィーソが勝ちあがっていたり(いや、地味ではなくて圧勝なのだけど)、グレイトパールはここから破竹の5連勝を達成していたりします。プラチナヴォイスを未だに見限れない人は、おそらくこの2歳未勝利の日本レコードが効いているのでしょうね。
京都大賞典は、スローに流れてキタサンブラックに勝ってくださいと言わんばかりの流れ。この中でわたしがキタサンを除いて最大級に評価しているのが、今年も出てくるサウンズオブアース。ただ、今年もスローに流れるのかな。
土曜は良馬場でかなりの高速馬場。前述プラチナヴォイスやサンデーウィザードのレースは、超絶タイムを計時していたりします。日曜以降は重になってスロー展開続出。逆にダートは重になって超光速。前述グレイトパールが台頭して来たりしています。

今週は、今日が雨予報で重め残りになるかな。
今年の京都大賞典は、去年にキタサンブラックが勝った日の10Rでトーセンビクトリーの3着だったマキシマムドパリ狙いなのですが、果たしてどうなる事やら。

 昭島のよっちゃん 2017年10月5日(木) 04:51
★日曜日の京都、2歳500万下・りんどう賞の勝馬について★ 
閲覧 111ビュー コメント 3 ナイス 21

POGの参考になればと、2歳戦を注目しています!

過去5年の2歳戦のりんどう賞(芝:1,400)牝馬限定の勝馬と前走・人気を調べました

2012 クロフネサプライズ:5番人気 9/2G珪倉2歳S(芝1,200)9着 前走8/25小倉未勝利(芝1,200)1着

2013 エイシンオルドス:1番人気 6/2阪神新馬(芝1,200)1着

2014 コートシャルマン:1番人気 7/6中京新馬(芝1,400)1着

2015 ウインミレーユ:1番人気 8/30G型軍磽穏丕咫1,600)17着 前走8/8新潟新馬(芝(1,600)1着

2016 アズールムーン:2番人気 7/30新潟未勝利(芝1,400)1着 前走6/12東京新馬(芝1,600)3着


ここ3年は、勝馬が前走が左周りのコースを走っていますね


おまけ

りんどうの花言葉は、「悲しんでいるあなたを愛する」「正義」「誠実」です


G轡汽Ε献▲薀咼■劭辰両’呂禄転泙覆里如▲Ε泪縫謄を御参照下さい、今後も重賞レースはこのように対応させて頂きます m(__)m

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 銀色のサムライ 2017年5月14日() 21:54
馬券メモ(2017/5/13・14)
閲覧 86ビュー コメント 0 ナイス 9

ヴィクトリアマイルは6番人気だった4歳馬・アドマイヤリードが優勝!

422kgという馬体重は今回のメンバーの中で最も軽かったのですが、
直線でスマートレイアーとソルヴェイグの間をこじ開けた時の末脚は牡馬顔負けでした。

東京コースの馬場が前日の雨の影響で乾ききっていなかったのも好都合でしたし、
結果的には内枠に入った事も良かったので、様々な要素がアドマイヤリードの激走を後押ししたように思います。

2着・デンコウアンジュ、3着・ジュールポレールもアドマイヤリードと同期の4歳馬。

ミッキークイーン、レッツゴードンキ、ルージュバックという5歳馬に人気が集まっていた中、
軌道に乗り始めた4歳馬が百戦錬磨の5歳馬を一蹴してみせました。

10日にアップした日記(http://umanity.jp/home/view_diary.php?id=e9c08a1f35&owner_id=a19269913c)で、
エイジアンウインズが圧倒的人気のウオッカを倒した時のレースについて触れ、
「一世一代の大駆けをしてくる伏兵が現れるかも!?」と書いていたのですが、
本当に大駆けをする伏兵が出現するとは…。しかも3頭も…^ ^;

まさかの結末が待っていたヴィクトリアマイルを含む、
今週の本命馬回顧をしていきましょう。


【3回京都7日】

■7R コパノピエール 3人気4着

1400mで逃げている馬ですから、1600mならもっと楽に逃げれると思っていたのですが…。
瞬発力勝負になってしまうとダメな馬なので、控える競馬では持ち味が活きません。

■8R ジーブレイズ 2人気10着

無理にでも逃げてほしかったんですけどね…。
直線入り口では外に膨れていましたし、悪いところをすべて吐き出したレースでした。

■9R ガンコ 2人気5着

先行する意思を見せなかったので、最初から中団で控える競馬をイメージしていたのでしょう。
そこそこのところまでは来ているんですが、やはり前々で競馬をしないと持ち味が活きないようですし、
本質的には脚抜きの良い馬場は不向きなんだと思います。

■10R アズールムーン 3人気14着

前に行ってなんぼ、という馬が全然前に行けませんでした。
2走前にダート戦を使ってから馬がおかしくなってしまったのでしょうか。

■11R ハクサンルドルフ 1人気7着

追い込みしかできない馬に「今度は前で競馬してくれるのでは?」と期待するのはさすがに無理がありますよね。
予想の仕方が180度間違っていました。

■12R メイショウノボサン 2人気1着

もう1列前の位置でレースを運べれば理想的だったのですが、
差しが決まりにくい馬場状態で追い込みを決めたのはさすがだと思います。
4歳なので、降級戦でも当然上位争いしてくる事でしょう。


【2回東京7日】

■7R ショウナンアンセム 1人気1着

道中の位置取りが後ろすぎたので、ハラハラしながらの観戦でしたが、
ペースもそこそこ速く、雨の影響で外差しが決まる馬場になったのも良かったです。
こちらも次走が降級戦ならば、引き続き勝ち負け。

■8R ベストインザスカイ 4人気4着

注文通りにハナを奪う競馬をしての4着ですから、力は出し切っていると思います。
現級で勝ち切るには展開面でのアシストが欠かせないですね。

■9R マイブルーヘブン 5人気8着

渋った馬場が合うと思って◎にしましたが、完敗です。
外を回す競馬になれば結果も違ったんでしょうけど、最内枠から外を回すのは難しいですよね。

■10R リッチーリッチー 1人気1着

雨馬場が完全に味方し、これまでに見せた詰めの甘さを感じさせない勝ちっぷりを披露。
でも、2着パフォーマプロミスを馬体減で切ってしまったので、馬券は外しました。

■11R(京王杯SC)グランシルク 4人気3着

スタートで出遅れるのは想定内でしたけど、クラレントすら交わせないとは…。
重賞では3着確保が精一杯なんだ、と割り切るしかないですね。

■12R ダノンプレシャス 5人気13着

前走の勝ちっぷりが良かったので、昇級初戦でも通用すると考えていました。
中団待機から馬群の外を回して差し切りを狙いましたが、最後はアップアップでした。
まだまだ実力不足ですから、降級戦でしっかりと仕切り直ししてほしいです。


【1回新潟5日】

■7R セータコローナ 2人気1着

先行争いが激しくなりましたけど、
内枠を利して果敢にハナを奪った秋山騎手の好エスコートが光りました。

■8R チェイスダウン 1人気1着

先行馬有利の馬場状態の中、外々を回って差し切りのですから、
今回のメンバーでは地力が抜けていましたね。

■9R スノーマン 2人気5着

スタートで大きく出遅れてしまいました。
最後に脚を使っているだけに、もったいないレースでした。

■10R イヴノオモイデ 4人気4着

一本調子の馬なので1000mは合うと思い、◎にしました。
1000mへの適性がまずまずある事は分かりましたが、ハナを奪えないと厳しいかもしれません。

■11R ダブルフェイス 4人気6着

脚抜きの良い馬場なら1200mでも大丈夫だと考えましたが…。
得意条件の福島1150m、函館・札幌1000mで見直したいです。

■12R ゴールドエフォート 11人気11着

新潟で勝ち上がった馬なので、勝ったコースで一変を、と期待したものの、全然ダメでした。
スローペース濃厚な中で追い込み馬を狙うのはさすがに無理筋でした。


【3回京都8日】

■7R ミラクルユニバンス 6人気6着

好位の内に潜り込めれば…と思っていましたが、高速決着に全く対応できませんでした。
もっとタフな馬場じゃないダメですね。

■8R サウンドバーニング 1人気8着

冷静に振り返ってみれば、地雷臭プンプンな過剰人気馬でしたよね…。
立ち回りの上手さで勝負する馬が大外枠に入った時点で圏外、と割り切る必要がありました。

■9R ロングスピーク 6人気2着

2番手追走からそのまま流れ込みました。
行った行ったの展開を読んでいたにも関わらず、逃げ馬・ケンホファヴァルトを買っていないという大失態…。

■10R ペステンダンク 1人気1着

好スタートから楽に2番手に取り付き、逃げたティーエスネオをあっさり捕まえました。
鉄砲駆けしますし、タフな馬場も合うので、今回は順当勝ちでした。

■11R コウエイエンブレム 1人気2着

57.5kgのハンデでも楽勝だろう、と考えていました。
しかし、ゲートに落とし穴がありました…。競馬に絶対はないんですよね。

■12R パラダイスガーデン 3人気6着

けっこう馬場が乾いていましたし、極端に前有利な馬場状態だったので、
追い込みタイプのこの馬にとっては非常に厳しい状況でレースに臨む事になってしまいました。
ベストは中山っぽいので、中山コースで今一度狙いたいです。


【2回東京8日】

■7R スケールアップ 1人気14着

1番人気馬がペースメーカーの役割を果たすだけになってしまうとは…。
後続にビッシリと来られた事で、道中で息を入れる事ができませんでした。

■8R リンクス 2人気11着

サンクロワをマークしながらのレース運び。
直線入り口での手応えも余力があるように見えましたが、追い出してから全然伸びず…。
直線での走り方が本来のものじゃなかったので、緩い馬場が合わなかったのでしょう。

■9R プリモンディアル 1人気3着

3着に入ったので最低限の役割を果たしたように見えますけど、完全にキレ負けですね。
前走の反動があったのか、そもそもそんなに強くないのか…。

■10R スマートレイチェル 1人気

初の1600mでも大丈夫だと思っていましたが、バッタリ止まってしまいました。
遠征競馬で初距離、という状況はさすがにキツかったか。

■11R(ヴィクトリアマイル)ミッキークイーン 1人気7着

ハッキリとした敗因が浮かばない状況ですけど、
直線で手前を何度も替えていたようなので、最大の敗因は緩い馬場だったんじゃないかな?と思っています。
道悪馬場を克服していても、本質的には良馬場向きの馬ですし、
前走の反動も少なからずあったと思います。

■12R ワンダーサジェス 3人気14着

真後ろにいたシュテルングランツが勝ってるレースですからね。
レース間隔が空いたとはいえ、解せない負け方です。


【1回新潟6日】

■7R サラマンカ 2人気1着

好スタートから楽に中団のポジションを確保して、直線でも鋭い脚を使いました。
やや重まで馬場が回復してくれた事も良かったです。

■8R ベストレート 2人気10着

新潟外回りの瞬発力勝負に対する適性が全くなかったようです。
見る目ないなぁ…。

■9R スフェーン 2人気8着

好位の内で上手くレースを運んでいるように見えましたが…。
前走が1.2秒離れた2着。こういう戦績の馬を簡単に信頼してしまうところが未熟です。

■10R ヒメタチバナ 2人気6着

福島コースがベストな馬ですが、今度こそ3着以内に来るだろう、と考えた結果、撃沈しました。
相手なりにしか走れないのは分かっていたんですけどね…。

■11R タガノカムイ 7人気9着

好位からレースを進めたものの、直線では完全にキレ負けしました。
現級を勝っている馬ですから、もっとやれると思っていたんですが…。

■12R アリエスムーン 2人気5着

今回は位置を取りに行ってしまいましたね…。
今開催の新潟1000mは外からの差しが決まっているので、溜める競馬をしてほしかったです。


危険な人気馬に飛びついて自滅しているケースが多くなっています。
もっとレース展開や馬場状態を考慮した予想をしていかないと、まぐれ当たりも起きません。

また、3連複の予想を多めにしてみたんですけど、
3連複だと置きに行く予想ばかりになってしまいますから、
3連複は人気薄で勝負する時に限定し、馬券の基本線は馬連・馬単にします。

成績が良かった時の馬券の中心は馬連だったので、
今一度自分の予想の原点に帰ってみて、上昇のきっかけをつかみたいです。

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2017年5月13日 葵ステークス 14着
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