ラモントルドール(競走馬)

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ラモントルドール
写真一覧
現役 牝3 青鹿毛 2014年1月25日生
調教師清水久詞(栗東)
馬主有限会社 サンデーレーシング
生産者坂東牧場
生産地平取町
戦績 7戦[0-1-1-5]
総賞金515万円
収得賞金0万円
英字表記La Montre d'Or
血統 ゴールドアリュール
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ニキーヤ
タイムウィルテル
血統 ][ 産駒 ]
ブライアンズタイム
フサイチカツラ
兄弟 マジックタイムパッシフローラ
前走 2017/05/20 3歳未勝利
次走予定

ラモントルドールの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/05/20 京都 4 3歳未勝利 芝1400 186114.036** 牝3 54.0 川田将雅清水久詞472(+4)1.23.5 0.635.2⑤⑤ニシノエアレス
17/04/29 京都 4 3歳未勝利 芝1400 185105.022** 牝3 54.0 川田将雅清水久詞468(-8)1.21.9 0.234.4シエルブラン
17/04/08 阪神 1 3歳未勝利 ダ1400 163622.455** 牝3 54.0 浜中俊清水久詞476(-4)1.25.6 1.137.9④⑤タガノリアン
16/10/16 京都 1 2歳未勝利 ダ1400 11794.739** 牝2 54.0 川田将雅清水久詞480(+4)1.27.6 3.140.3⑤⑤マルカソレイユ
16/09/17 阪神 1 2歳未勝利 ダ1400 167133.213** 牝2 54.0 川田将雅清水久詞476(+4)1.26.9 0.738.5④④モンロー
16/07/23 中京 1 2歳未勝利 芝1600 165929.485** 牝2 54.0 松山弘平清水久詞472(+2)1.35.7 0.434.8⑭⑬⑭ラヴィングアンサー
16/07/09 中京 5 2歳新馬 芝1600 13698.254** 牝2 54.0 川田将雅清水久詞470(--)1.41.9 1.238.6ダンビュライト

ラモントルドールの関連ニュース

<今日の出来事>

■第2回東京第9日(5月20日(土曜))

本日の掲載事項はございません


<明日の取消・変更等>

■第2回東京第10日(5月21日(日曜))
取消・変更等はございません(17時30分現在)


<今日の出来事>

■第3回京都第9日(5月20日(土曜))

●競走除外
1R4番 ピッパレジーナ号(藤岡 佑介騎手)
馬場入場後に左前肢跛行を発症したため

●競走中止
5R10番 ポエティック号(古川 吉洋騎手)
疾病を発症したため、最後の直線コースで競走を中止
馬:左前肢跛行
騎手:異状なし

●競走中疾病
4R11番 ラモントルドール号(川田 将雅騎手)
競走中に鼻出血を発症


<明日の取消・変更等>

■第3回京都第10日(5月21日(日曜))
取消・変更等はございません(17時30分現在)


<今日の出来事>

■第1回新潟第7日(5月20日(土曜))

●競走中止
4R14番 クリノリーズ号(五十嵐 雄祐騎手)
5号障害(ハードル)飛越着地時に転倒したため競走を中止
馬:異状なし
騎手:異状なし

1番 クラウンプルートゥ号(草野 太郎騎手)
疾病を発症したため、2周目4コーナーで競走を中止
馬:右前浅屈腱不全断裂
騎手:異状なし

6R6番 クリワカ号(△伴 啓太騎手)
異常歩様となったため、競走後半で競走を中止

●牧浦 充徳調教師 JRA通算100勝達成!
11Rで、3番タガノヴィッター号(藤岡 康太騎手)が第1着となり、牧浦 充徳調教師(栗東)は現役152人目のJRA通算100勝を達成しました。

コメント
 100勝まで少し足踏みしてしまいましたが、支えてくださっている馬主や牧場関係者の皆様、また厩舎スタッフの努力のおかげで達成することができました。次の区切りの200勝は早めに達成できるよう、スタッフともども精進していきたいと思います。


<明日の取消・変更等>
■第1回新潟第8日(5月21日(日曜))
取消・変更等はございません(17時30分現在)

【めざせクラシック】ステフィン、橋口師「芝でもよさそう」2016年06月15日(水) 04:04

 デスク 今週から函館競馬が開幕。北海道入りした藤沢の話から聞こうか。

 藤沢 今朝(14日)は雨が降って、涼しいというより肌寒いくらいですが、2歳馬は元気いっぱいで、ダイワメジャー産駒のスマートアムールがよさそうですね。栗東でゲート試験をパスした後、函館に移動。「背中が柔らかいし、素材がいい」と北村助手の評価は高く、25日の芝1200メートルを岩田騎手で予定しています。

 デスク 栗東はどうかな。

 鈴木 ダートで5勝しているアンズチャン(父フレンチデピュティ)の半弟ステフィンが、7月の中京デビューを目指しています。橋口調教師は「乗り手に従順で追って味がある感じ。芝でもよさそう」と期待を寄せています。

 デスク 祖母サイレントハピネスは芝で重賞2勝。芝でやれていいな。他には。

 鈴木 ラモントルドールは、今年のダービー卿CT勝ち馬マジックタイム(父ハーツクライ)の半妹。「なかなかドンと構えた馬ですよ」とトレーナー。中京1、2週目でデビュー予定です。

 デスク 美浦は。

 千葉 キュイキュイは、昨年のアーリントンCを制したヤングマンパワー(父スニッツェル)の半妹。7月の福島芝1200メートルを見据えています。「この2週で新馬に3頭出してみんな2着だけど、その馬たちと遜色ない動き。お兄ちゃんよりもまじめだし初戦から」と指揮官は楽しみにしています。

 芳賀 イタリアンホワイトも福島デビューに向けて調整中。オークス3着アイスフォーリスの全妹です。「ステイゴールド産駒の割には気性もおとなしい」と姉も担当していた三野輪助手。馬体重は500キロ前後とスケールの大きな牝馬です。

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ラモントルドールの関連コラム

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ラモントルドールの口コミ


口コミ一覧
閲覧 186ビュー コメント 6 ナイス 21

土曜日の中京の新馬戦に出走した★ダンビュライト。大雨による不良馬場もものともせず、新馬勝ちを果たしました。

【レース結果】
・7月9日 中京5R
ダンビュライト 1着 1.40.7・不良 (2着馬とのタイム差-0.8)
単勝オッズ 4.9倍(3番人気)
【採点:7.5】

完勝!(ドヤッ

土曜日の午前8時までに44.5个留量を観測したという中京競馬場。で、レースの時も小雨という発表ならおそらくどこを通っても同じぐらいの悪いレベルの馬場コンディションだったのではないかと思います。
その点では2番枠を引けたのは幸い。でも運が味方したとは言っても、馬場が悪いのはどの馬も同じなわけで、他馬の陣営が敗因を馬場に求めるのは理解できるけど「良馬場なら結果も違っていた」なんて甘っちょろいことは言わせない完勝劇。着差はともかく良馬場でもダンビュライトが勝っていたのは間違いないでしょう。
ダンビュライトとて「ノメっていた」と松若騎手のコメントにはあったわけで、決して不良馬場がプラスだったとは思えない。それでいて後続をチギっちゃったのだから性能の違いなんだと思いますけどね。

これはあくまでも自分の主観なんだけど、不良馬場の巧拙ってある程度は血統的なモノもあるでしょうけど、それよりもデキの良さに左右されるんじゃないかと思っているんです。だからドロンコ馬場の時ってより予想における調教時計の重要度が高くなるんじゃないかと。

そこでダンビュライト出走前のエントリー↓
http://umanity.jp/home/view_diary.php?id=dd05022de8&owner_id=c218baf74d

そしてそこから再録。
>サングレーザー・ビッグディザイア・ラモントルドール・ワンフォーオール(順不同)という辺りが有力馬ということになるのでしょうか?

>追い切りの時計をザッと見た限りでは名前を挙げた馬ではそんなに恐い印象はない。水曜日のCWの追い切りでラスト1ハロン11.9を記録したキクノルアは警戒しておいた方がいいかな〜という程度でしょうか。

ほら、名前を挙げたキクノルアが2着じゃん!
おかげさまで馬単◎→△をクリーンヒット♪

…なんだけどさ、この馬券、朝の8時前に予想コロシアムに入力した時に207倍あったのよ。
だからさ「外からキクノルアが2番手に上がってきた」ってところで物凄くテンションが上がったのに、なんで確定したら86倍しかないの?

完勝劇もさることながら、馬券もバッチリだったのにボヤクことしきりw
かえすがえすもウマニティPOGで落札できなかったことが残念ではあるのですけど、それでも自分のドラフト戦略が間違いではなかったことは証明できたかと思うので、とりあえずは良かったかな。

第6節終了時で
・主戦場のPOG(☆+★のメンバー)
【3-0-0-2】
・ウマニティPOG(☆+△のメンバー)
【3-1-0-1】
☆:【1-0-0-1】
★:【2-0-0-1】
△:【2-1-0-0】
延べでいけば【5-1-0-2】という成績です。

チームとしていいとこ取りできていれば今頃既に左うちわなんですがw
大筋として今シーズンは“試合の入り”が上々であります。
指名馬がデビューしてしまえば修整も何もあったもんじゃないのですが、当面はドラフト時に描いたゲームプラン通りに進行していけそうな感触です。

ところで、ダンビュライトはこの後は一息入れるそうですが、おそらく甥のブラックスピネル同様に次は野路菊Sになるのではないかと睨んでおります。

【近況】
☆アドマイヤウイナー(7月24日の函館芝1800mの新馬戦を岩田騎手で)

近況の更新はさしあたり1点だけ。
金曜日に『函館に移動したと思われる』と書いたアドマイヤウイナー。
今日、函館のウッドチップコースで3ハロンから15-15の時計を出していたのですけど、実は先週の競馬ブックの週報に『7月24日の函館1800を岩田騎手で』と誌面の後ろの方のカラーページに写真入りで掲載されておりましたw

というわけで金曜日での情報が既に古かったので訂正がてら更新いたしました。

来週、再来週と出走予定があるので、まずは今週の追い日が楽しみだな。

 藤沢雄二 2016年07月08日(金) 07:35
血の勢いに乗れ!〜POG第6節〜
閲覧 241ビュー コメント 0 ナイス 14

今週はウマニティPOG的には出走がありませんが、主戦場のPOGではウマニティPOGで落札できなかった★ダンビュライトが土曜日の中京1600mの新馬戦に出走します。
想定では15頭だったところ、サマーバード産駒の2頭が回避して13頭立てに。
サングレーザー・ビッグディザイア・ラモントルドール・ワンフォーオール(順不同)という辺りが有力馬ということになるのでしょうか?

追い切りの時計をザッと見た限りでは名前を挙げた馬ではそんなに恐い印象はない。水曜日のCWの追い切りでラスト1ハロン11.9を記録したキクノルアは警戒しておいた方がいいかな〜という程度でしょうか。

★ダンビュライトの推し材料はその母系。なにせ先週の新馬戦を勝ったモーヴサファイアの伯父にあたるし、近親には先日の宝塚記念を勝ったマリアライトもいるわけで、スポーツ新聞の競馬担当記者が原稿を書きやすい旬な血統ですw
もっともPOG的には甥のブラックスピネルと同じ音無厩舎で、そのブラックスピネルは昨年、中京で新馬勝ちをしたわけですけど、そのブラックスピネルの入厩のタイミングとほぼ同じにダンビュライトも入厩したわけで、こっちの理由の方がアプローチとしては正解なのだが、麻雀で裏ドラが乗るように近親馬が更なる活躍をしている辺り、ここは母系の勢いを素直に信じるのが馬券的にも正解だと思うので、新馬勝ちを期待します。


【近況】
・在厩
★ルタンデュボヌール(7月16日の中京1600mを福永騎手で)
☆オメガドラクロワ(美浦で調整中)
☆アドマイヤウイナー(栗東で調整中→函館に移動か)
☆ファームフェイス(7月23日の中京1400mの新馬戦を視野に)
△オールポッシブル(7月17日の中京1200mを松若騎手で)
△ドロウアカード(7月23日の中京1600mの未勝利戦へ)

・放牧
☆レッドラシーマ(9月3日の札幌2歳Sへ)
☆ヴァナヘイム(NFしがらき)
☆ファヴール
☆トワードポラリス
☆ペルシアンナイト(7月1日にゲート試験に合格→吉沢ステーブルWEST)
△アエロリット(NF空港)
△モーヴサファイア
△クライオブジョイ
△モアナ
△ダンスウィズユー(8月21日の新潟の牝馬限定の1600m)
★ラボーナ(7月31日の札幌1800m→8月7日の札幌1800m)
★アンティノウス(NF天栄)
★アンジュシャルマン(NFしがらき)

・未入厩
☆ミンネザング
☆Aguileraの2014
△エレンウイルモットの2014
△アルマフローラの2014
△ミスアルダントの2014


こうして一覧にすると、だいぶ在厩馬が減った印象。ちょっと8月は夏枯れになりそうだな。

とりあえず来週デビュー予定のオールポッシブルは今週のCWの追い切りで動いて有望のようです。こりゃ、本当に小倉2歳Sまで突っ走るかも。

栗東で調整を続けていたアドマイヤウイナーは週中の時計が出ていないので、ようやく函館に移動したのかな。日曜日の坂路も軽めだったからたぶんそうなのだと思われます。
となると、7月17or24日の芝1800mだとは思いますけど、17日には岩田に先約(ボナパルト)があるのよね。もし17日だったら加藤君になるのかな。
17日に出走なら昨年のアドマイヤエイカンと同じ新馬戦。24日に出走なら、昨年の新馬戦は同じワークフォース×ダンスインザダークの配合の馬が勝っているので、どっちにしても縁起はいいのだけどw
栗東での追い切りの時計自体はまあ悪くはない。ただ不安なのは追い切りの時計が詰まらないのではなく、併せ馬でことごとく遅れていること。1回ぐらい先着してくれるといいんだけど。

美浦で調整中のオメガドラクロワ。いよいよ17日の福島芝1800m辺りがありそうなムードになってきたのだけど、本当に堀厩舎が福島の新馬を使うのかね?これを書いていてまだ懐疑的だ。
番組的には7月31日の新潟芝1600mというのが魅力的なんだけど、私の記憶が確かならば『新潟芝1600mの新馬戦を勝ったステイゴールド産駒』というのはオルフェーヴルだけしかいないハズなので、もしそこを使うなら結構な大バクチ。かといって同じ外回りでも新潟芝1800mは、牡馬でこのコースで新馬勝ちをしてその後に重賞を勝った馬はいないのでもっとアカン。それならまだ福島を使うのがいいのかな〜。

ファームフェイスもようやく具体的なデビュー戦の予定が出てきたけど『来週の動きを見て』とのことのようでまだ流動的。この馬もアドマイヤウイナー同様に、追い切りの時計そのものは悪くないけど併せ馬で先着してないのよね。いわゆる欧州血統ってそんなところがあるのかしら?


さて未入厩馬からちょっとしたネタを。
主戦場のドラフトで牡馬のディープインパクト産駒を獲得できなかったことから、ウマニティPOGで“補強”する形になったエレンウィルモットの2014(アーザムブルー)について。

先週のラジオNIKKEI賞は肩入れしていたブラックスピネルには残念な結果になってしまったわけですが、そのラジオNIKKEI賞を勝ったゼーヴィントについてツイッター経由で下記のような記事に行き当たりまして。

参考文献
http://blog.goo.ne.jp/nas-quillo/e/bbcd5d556e705c1e59ef2c0d5d750ef2
『血は水よりも濃し 望田潤の競馬blog』より

ゼーヴィントの母系を遡るとナリタブライアンなどを輩出したパシフィックプリンセスに行き当たるのだが、要はディープインパクト×パシフィックプリンセス牝系の配合はこれで4頭が4頭ともオープン勝ちで非常に相性がいいのだそうだ。
4打数4安打(キズナ・ラストインパクト・モンドインテロ・ゼーヴィント)という精度の高さもさることながら、分母が4しかないことにも驚いた。確かにナリタブライアンとディープインパクトだと干支が一回り近く違うものね。
で、今年の2歳馬でこれに該当するのがラストインパクトの全妹とエレンウィルモットの2014だという。

正直、そんなことは全く知らずに指名したのだが、この『転んでもただでは起きぬ』感。まるで吉田照哉さんのよう←

いや〜そういう話を知っちゃうと「青葉賞ぐらい期待しちゃっていいですか?」なんて思っちゃいます。
現状の手駒でアエロリットとモーヴサファイアの勝ちっぷりが良くて、この両馬で牝馬路線を席巻して、レッドラシーマでNHKマイルC、そしてヴァナヘイムが牡馬クラシックを圧倒すれば優勝してまうやん♪
と月亭八方の漫談のように頭の中がお花畑になっておりますがw
その“4打数4安打”が話半分でも期待せずにはいられない、そんな感じです。

そのエレンウィルモットの2014、春先は体が小さかったものの、6月下旬には450kgまで成長したようで順調のようです。
ディープインパクト産駒だから、なんとか11月の東京に間に合ってくれれば…と思っております。

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 ちゃんこ番 2016年05月11日(水) 20:13
POGリスト・2
閲覧 107ビュー コメント 0 ナイス 6

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2017年5月20日3歳未勝利6着
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2017年5月20日 3歳未勝利 6着
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