クルークハイト(競走馬)

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写真一覧
現役 牝4 芦毛 2014年4月4日生
調教師藤岡健一(栗東)
馬主有限会社 キャロットファーム
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績13戦[2-3-1-7]
総賞金2,625万円
収得賞金900万円
英字表記Klugheit
血統 クロフネ
血統 ][ 産駒 ]
French Deputy
Blue Avenue
ヴァイスハイト
血統 ][ 産駒 ]
アドマイヤベガ
ソニンク
兄弟 ロスヴァイセヴァイザー
前走 2018/01/14 4歳以上500万下
次走予定

クルークハイトの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/01/14 中京 6 4歳以上500万下 ダ1800 16123.111** 牝4 51▲ 藤田菜七藤岡健一462(0)1.53.7 -0.938.3④④ダンツチェック
17/12/16 中京 2 3歳以上500万下 ダ1800 16239.342** 牝3 51▲ 藤田菜七藤岡健一462(+8)1.53.6 0.037.8⑥⑥⑦⑥アドマイヤウイング
17/11/04 福島 3 3歳以上500万下 ダ1700 15599.243** 牝3 52☆ 城戸義政藤岡健一454(+2)1.47.3 0.639.3⑥⑥⑥⑥パイルーチェ
17/10/07 京都 7 3歳以上500万下 ダ1400 1671412.844** 牝3 53.0 藤岡康太藤岡健一452(+8)1.23.5 0.536.7⑦⑤ミッキーグッドネス
17/08/27 小倉 12 3歳以上500万下 ダ1700 154710.564** 牝3 52.0 松山弘平藤岡健一444(-2)1.46.6 0.839.6⑥⑥ショウナンナナイロ
17/08/13 小倉 12 3歳以上500万下 ダ1700 161213.964** 牝3 52.0 秋山真一藤岡健一446(+10)1.46.8 1.538.5⑭⑫⑩⑧ミヤジヴィジェ
17/05/13 東京 6 3歳500万下 ダ1600 162324.5811** 牝3 54.0 幸英明藤岡健一436(-12)1.37.3 1.538.2⑧⑧アンジュデジール
17/02/25 小倉 1 3歳未勝利 ダ1700 168164.121** 牝3 54.0 藤岡康太藤岡健一448(+2)1.46.4 -0.038.2⑤⑤サイモンミラベル
17/02/12 京都 3 3歳未勝利 ダ1400 16243.524** 牝3 54.0 川田将雅藤岡健一446(-2)1.25.4 0.537.7⑦⑥ヤマニンアンプリメ
17/01/21 中京 2 3歳未勝利 ダ1400 16486.132** 牝3 54.0 藤岡康太藤岡健一448(-2)1.26.7 0.138.6⑤⑤メイスンラック
16/10/16 京都 1 2歳未勝利 ダ1400 116611.366** 牝2 54.0 藤岡康太藤岡健一450(0)1.26.5 2.039.1⑤⑤マルカソレイユ
16/09/17 阪神 1 2歳未勝利 ダ1400 16233.426** 牝2 54.0 藤岡康太藤岡健一450(+6)1.27.3 1.138.8⑥⑤モンロー
16/07/09 中京 6 2歳新馬 ダ1400 15464.622** 牝2 54.0 藤岡康太藤岡健一444(--)1.26.3 0.038.0④④フォーカード

クルークハイトの関連ニュース

 1月13、14日の出走馬が確定した。新春3日間開催の最終日となった8日に、ビックリシタナモーとのコンビで2018年の初勝利を挙げた藤田菜七子騎手(20)=美浦・根本=は、土日ともに今週末から開幕する中京開催に参戦。



 前走でもコンビを組んで2着に好走しているクルークハイトオンワードハンター、近走2、4、2、4着と惜しい競馬が続いているクーリュ、2走前に現級2着があるナポレオンズワードなど土日合計11鞍に騎乗予定。



 年明け2週目となる今週も、2勝目、3勝目と勝利を積み重ね、菜七子スマイルを見ることができる可能性が十分にありそうだ。



 騎乗予定馬は以下の通り。



【土曜・中京】●中京1R・3歳未勝利・牝(ダート1800m)フレンドアリス(牝3・美浦、南田美知雄厩舎)●中京2R・3歳未勝利(ダート1900m)ペコボーイ(セン3・美浦、根本康広厩舎)●中京3R・3歳未勝利(ダート1200m)ライオンボス(牡3・美浦、和田正道厩舎)●中京8R・4歳以上500万下(ダート1800m)ナポレオンズワード(セン5・美浦、上原博之厩舎)



【日曜・中京】●中京1R・3歳未勝利(ダート1800m)メモリーブレッド(牡3・美浦、小笠倫弘厩舎)●中京2R・3歳未勝利・若手騎手(ダート1400m)シンボリソウル(セン3・美浦、尾形和幸厩舎)●中京3R・4歳以上500万下・牝(ダート1200m)クーリュ(牝4・美浦、石毛善彦厩舎)●中京5R・3歳新馬(芝2000m)トウカイシーカー(牡3・栗東、松元茂樹厩舎)●中京6R・4歳以上500万下・牝(ダート1800m)クルークハイト(牝4・栗東、藤岡健一厩舎)●中京7R・3歳未勝利(芝1600m)アッシジ(牝3・美浦、高橋義博厩舎)●中京9R・4歳以上500万下(ダート1900m)オンワードハンター(牡7・栗東、村山明厩舎)

藤田菜七子騎手は土日ともに中京で計10鞍に騎乗 2017年12月14日(木) 17:21

 12月16、17日の出走馬が確定した。先週末はビックリシタナモーとのコンビで勝利を挙げ、JRA通算20勝に到達した藤田菜七子騎手(20)=美浦・根本=は、土日ともに中京で騎乗。



 4戦続けて掲示板を確保しているクルークハイト、自身が騎乗して前走2着のクーリュ、2歳新馬のパワポケロワージ、JRAでのデビュー戦となった昨年3月からコンビを組み続けているネイチャーポイントなどに騎乗予定。



 また、日曜日には、メインレースの三河ステークスにもラブミークンとコンビを組んで出走予定となっている。



 騎乗予定馬は以下の通り。



【土曜・中京】



●中京2R・3歳上500万下・牝(ダート1800m)

クルークハイト(牝3、栗東・藤岡健一厩舎)



●中京3R・3歳上500万下・牝(ダート1200m)

クーリュ(牝3、美浦・石毛善彦厩舎)



●中京5R・2歳新馬(ダート1800m)

パワポケロワージ(牡2、美浦・奥村武厩舎)



●中京7R・3歳上500万下・若手騎手(ダート1800m)

クリスタルバブルス(牡3、栗東・加用正厩舎)



【日曜・中京】



●中京1R・2歳未勝利(ダート1800m)

ベルクカッツェ(牡2、美浦・根本康広厩舎)



●中京2R・3歳上500万下(ダート1200m)

ネイチャーポイント(牡4、美浦・根本康広厩舎)



●中京6R・3歳上500万下(ダート1900m)

オンワードハンター(牡6、栗東・村山明厩舎)



●中京7R・3歳上500万下・若手騎手(芝1400m)

ハリー(牡4、栗東・石坂正厩舎)



●中京8R・3歳上500万下(ダート1800m)

ディライトラッシュ(牡3、美浦・堀井雅広厩舎)



●中京11R・三河S(3歳以上1600万下、ダート1400m)

ラブミークン(牡5、栗東・田所秀孝厩舎)

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【秋華賞】ジュエラー、2冠仕上げ!輝き戻った11秒2 2016年10月13日(木) 05:07

 3歳牝馬3冠の最終戦、秋華賞の追い切りが12日、滋賀・栗東トレセンで行われた。骨折休養明けのローズSで11着に敗れた桜花賞ジュエラー(栗東・藤岡健一厩舎)は、DPコースでリラックスした走りを披露。実戦を1回使ったことで、本来の落ち着きを取り戻した。パートナーに2馬身先着と、ラストの伸びも上々。心身ともに万全の態勢を整え、牝馬2冠制覇に挑む。

 秋初戦のローズSで11着と惨敗した桜花賞馬が反撃態勢に入った。メンバー中ただ1頭のGI馬ジュエラーが、抜群の切れ味で2冠取りをアピール。ひと叩きされて心身ともに春の好調時に近づいてきた。

 「少し時計が速かったけれど、走りはスムーズ。全休日明けにしたのは、競馬までのリズムを崩したくなかったから。いい追い切りでしたよ」

 藤岡調教師が納得の表情で切り出す。DPコースでクルークハイト(2歳未勝利)を5馬身ほど追いかけ、直線は内で馬体を並べる。リラックスした走りが、一変したのは、残り1ハロン(200メートル)。気合をつけられると一気にギアが上がり、瞬時にパートナーを2馬身引き離した。500キロの馬体から繰り出すフットワークは迫力満点でタイムも優秀だ。5ハロン(1000メートル)は自己最速の62秒6で、ラスト1ハロンは11秒2。桜の女王らしい切れ味が戻ってきた。

 追い切りに騎乗した仲田助手も状態の良さに、「力みが減った感じですね。きょうは(ハミを)かんでいなかった。使って体も締まったし、よくなっています」と笑顔を見せる。前走時は併せ馬でハミをかんで先行馬との差を詰めたが、今回は力まずにスムーズな走りで追いつくことができた。

 5月のオークス直前に左第1指骨剥離(はくり)骨折を発症。8月中旬に栗東に帰厩したとはいえ、ローズSまでは約1カ月と日程は厳しかった。「前走の敗因は時間が足りず、中身ができていなかったから」とトレーナー。体はほぼ仕上がっていたが、精神面や息のもちに、久々の影響が出た。デビュー5戦目にして初めて連対を外したが、実戦を使ったことで調教では余計な力を入れなくなり、馬体もシャープに。最高のパフォーマンスができる状態に仕上がった。

 GIスプリンターズSレッドファルクスで制し、秋の好発進を決めたミルコ・デムーロ騎手は「ローズSは久しぶりで、重い馬場も合わなかった」と振り返り「2000メートルは問題ない。うまく道中で我慢させれば瞬発力を発揮してくれるはず」と2冠制覇に意欲を燃やす。

 オークス馬のシンハライトが屈腱炎で回避。GI馬は出走馬でただ1頭となっただけに、負けられない。3歳牝馬戦線を担ってきた実力と意地を、最後の1冠で見せる態勢は整った。 (佐藤将美)

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【秋華賞】ジュエラー2冠奪取ヘV字復活 2016年10月12日(水) 11:18

 桜花賞ジュエラーが2冠奪取に向け、きっちり態勢を整えた。

 栗東Pコースでクルークハイトを5馬身追走。気負いはなくスムーズな行きっぷりで徐々に差を詰め、直線で内から馬体を合わせた。ラスト1Fで鞍上に仕掛けられると機敏な反応を見せ、一気にクルークを2馬身半突き放した。渋った馬場を気にしてか爆発力を感じなかった先週の坂路とは一変し、今週はパワフルに上昇気配を示した。

 「テンの入りはあまり速くなかったが、後半は予定より少し時計が速かったかな。ひと叩きされてムキになるような面がなくなり、スムーズだった。全休明けの水曜にやったのは、競馬までのリズムを崩したくなかったから。カイ食いが旺盛でしっかりやれたのは何より」と藤岡調教師。

 シンハライトとの死闘をハナ差で制し“桜の女王”に輝いたが、骨折でオークスを断念し、復帰戦のローズSは思わぬ惨敗(11着)だった。

 しかしトレーナーに落胆の色はなく、「前走は少し調整が遅れた分、中身が伴っていなかった。追い切りでも実戦でも、ハミを噛むようなところがあったからね」と、敗因ははっきり。叩かれてガス抜きができた本番は違うはずだ。

 オークスシンハライトの回避で急激に人気が上昇したが、桜花賞馬として、たとえシンハがいても好勝負できたといえるようなレースを見せたい。「距離は心配していない。前走くらいのポジションで」と、実力勝負で勝ちにいく。(夕刊フジ)

秋華賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【ローズS】ジュエラー、これが桜女王の推進力! 2016年9月15日(木) 05:04

 5カ月半ぶりにターフに帰ってくるジュエラーが、豪快に突き抜けた。手綱を取った仲田助手は、確かな手応えに目を細めた。

 「久々なので反応がどうかな、と思ったけど、すごくよかった。前を射程圏に入れてからは自分でグンと行って、並んでからは引っ張りきれない手応えだった。十分だと思います」

 先行するクルークハイト(2歳未勝利)を目標に、序盤はゆったりとしたペース。3コーナー過ぎから徐々にギアを上げて4コーナーで内へ。自らハミを取って直線の入り口で並びかけ、鞍上に軽く仕掛けられると、スムーズに加速。5ハロン64秒9、3ハロン37秒0−11秒0をマークし、悠々と2馬身先着した。

 桜花賞制覇後、オークスに向けた調整中に左第1指骨剥離(はくり)骨折で戦線を離脱した。だが、今回はアクシデントの影響を感じさせない仕上がり。仲田助手は「先週まではイライラしたところがあったけど、そこを乗り越えて、今週に入ってからは落ち着きがある。いいときの感じですね」と好気配を伝える。

 パートナーの復帰を心待ちにしていたミルコ・デムーロ騎手は「1800メートルは問題ない。今回もシンハライトが一緒で怖いけど、がんばるよ」と力を込めた。秋華賞での牝馬2冠達成をにらみ、前哨戦から桜の女王が力を示す。 (川端亮平)

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【ローズS】桜花賞馬ジュエラー2馬身先着 2016年9月14日(水) 11:25

 もう負荷をかける必要はない。桜花賞を制して以来のジュエラーがPコースで楽々と先着した。

 開門と同時に角馬場に入り、20分ほどのウオーミングアップを経てPコースへ。3馬身先行したクルークハイトを追走し、内に入った4角〜直線でも行く気に任せたまま。鞍上から軽く気合が入ったラスト1Fで余力十分に10秒9をマークし、クルークを瞬く間に2馬身突き放した。

 「しまいの反応を見ただけ。とても良かった」と跨った仲田助手。先週7日は坂路でビシッと追われたが、「まだうるさかった先週をクリアしてすごく落ち着いた」と仕上がりに胸を張った。

 左前脚の骨折でオークスは断念したが、その影響もなくパワーアップ。「もともと大きな馬が大人になって、幅が出てきた。本番へいい競馬を」と、強気に完全復活を狙っている。(夕刊フジ)

ローズSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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 現2歳世代にとって最初のJRA重賞、7月24日の函館2歳ステークス(2歳G掘θヾ杣1200m)を制したのはレヴァンテライオン(Ghostly Darknessの2014)でした。筆頭オーナーであるmizumizuさん(スペシャル)、東風はるちゃんさん(GI)、ネーハイシーザーさん(GII)、じょーじDXさん(GIII)、2rakiさん(オープン)ほか計28名の皆様、おめでとうございます。
 ちなみに、仮想オーナー枠が1頭につき1枠しかない(=仮想オーナー募集枠の開放がない)スペシャルワールドのmizumizuさんは、第1回の入札で早々に同馬を確保。しかも、落札価格は募集価格と同額の120万PPだったんですよね。入札可能な頭数や金額に限りがある中、もっとも効率が良い形での“単独指名”に成功したわけで、相馬眼だけでなく戦略性においてもお見事というほかありません。私自身「これは気持ちイイだろうなぁ〜」と羨ましく思いました(笑)。

 夏季競馬の後半戦に突入し、2歳戦はこれからますます熱を帯びてきます。GI、GII、GIII、オープンの各ワールドは今週を含めて計5回の仮想オーナー募集枠開放を残しており、手持ちの所有枠やPOGポイント次第ではどの馬も指名が可能。また、7月24日終了時点で既に722頭の馬がJRAのレースを使っていることから、今後は実戦を経験した馬たちの評価も重要なポイントになってくるでしょう。
 今回はウマニティ独自のスピード指数「U指数(結果U指数)」を参考に、将来性が高そうな2歳馬をピックアップしてみました。

 まずは単純な「U指数」のトップ10をご覧ください(7月24日終了時点。以下同)。

●7月24日 函館11R 函館2歳S レヴァンテライオン 90.9
●7月24日 函館11R 函館2歳S モンドキャンノ 89.9
●7月24日 函館11R 函館2歳S タイムトリップ 87.8
●7月24日 函館11R 函館2歳S メローブリーズ 86.8
●7月24日 福島01R ダイイチターミナル 86.6
●7月10日 福島01R アフターバーナー 86.1
●7月23日 中京09R 中京2歳S ディーパワンサ 85.8
●7月24日 函館11R 函館2歳S ドゥモワゼル 85.8
●7月2日 函館01R フクノクオリア 85.2
●7月23日 中京09R 中京2歳S エントリーチケット 85.1

 ランクインした馬の大半は、7月23日の中京2歳ステークス(2歳オープン・中京芝1600m)や7月24日の函館2歳ステークス(2歳G掘θヾ杣1200m)で好走した馬。集計期間中に施行されたオープンクラスのレースはこの2鞍だけなので、極めて順当な結果と言えます。
 大前提として、「U指数」は格の高いレースほど高い数値が出やすいものです。また、新馬よりも未勝利の方が、早い時期のレースよりも遅い時期のレースの方が、それぞれ高い数値になりがちな印象。これらの傾向も踏まえつつ、カテゴリー別に作成したランキングもご覧いただきましょう。

 新馬、かつ芝のレースに限定した「U指数」のトップ10は下記の通りでした。

●6月25日 函館05R ロイヤルメジャー 84.3
●6月19日 東京06R アエロリット 82.8
●6月5日 阪神05R アンジュシャルマン 82.6
●7月24日 中京05R クライムメジャー 81.7
●6月5日 阪神05R マイネルパラディ 81.7
●7月2日 中京05R メイショウソウビ 81.4
●6月18日 函館05R ザベストエバー 81.3
●6月19日 函館05R モンドキャンノ 81.1
●7月10日 中京05R ジューヌエコール 80.7
●7月2日 函館05R ガーシュウィン 80.4

 函館2歳ステークスで敗れてしまった馬も入っていますが、POG期間全体の番組体系から見れば時期的にも条件的にも特殊なレースだけに、この段階で見限るのは早計。血統的にも将来性が高そうなアエロリット(アステリックスの2014)、アンジュシャルマン(シーズアンの2014)、クライムメジャー(クライウィズジョイの2014)らを含め、引き続き注目しておくべきだと思います。

 未勝利、かつ芝のレースに限定した「U指数」のトップ10は下記の通り。

●7月24日 福島01R ダイイチターミナル 86.6
●7月2日 函館01R フクノクオリア 85.2
●7月2日 函館01R ラッシュアウト 83.1
●7月9日 中京01R マルモレイナ 82.7
●7月24日 函館01R ソレイユフルール 82.5
●7月24日 函館01R ウィンドライジズ 82.5
●7月17日 中京01R アカカ 82.4
●7月23日 中京01R ラヴィングアンサー 82.0
●7月17日 福島01R スズカゼ 82.0
●7月9日 中京01R シゲルベンガルトラ 81.6

 ダイイチターミナルベルグチケットの2014)やフクノクオリアハロースピードの2014)が勝ち上がったレースでマークした数値は、函館2歳ステークスの上位馬と比べても遜色ありません。そのフクノクオリアが函館2歳ステークスで11着に敗れているとはいえ、今後も出走するレースの条件次第では活躍を期待できるんじゃないでしょうか。

 新馬、かつダートのレースに限定した「U指数」のトップ10はこちら。

●6月18日 阪神05R ディオスコリダー 83.1
●6月18日 阪神05R ミスミーチャン 80.5
●6月18日 東京05R ネコワールド 79.6
●6月25日 函館06R オアシスクイーン 79.2
●7月16日 福島06R アイルキャッチユー 79.1
●7月16日 福島06R スマートニンバス 79.1
●6月18日 東京05R アフターバーナー 78.0
●6月25日 函館06R ララベスラーナ 77.6
●7月9日 中京06R フォーカード 77.5
●7月9日 中京06R クルークハイト 77.5

 未勝利、かつダートのレースに限定した「U指数」のトップ10は下記の通りとなっています。

●7月10日 福島01R アフターバーナー 86.1
●7月10日 福島01R ハシルキセキ 84.8
●7月16日 函館01R マンカストラップ 84.6
●7月24日 中京01R アードラー 84.3
●7月16日 函館01R ブキス 83.8
●7月16日 函館01R セラミスト 82.2
●7月10日 福島01R シャインヴィットゥ 79.2
●7月24日 中京01R エッシャー 78.4
●7月16日 函館01R アスターメープル 78.2
●7月10日 福島01R シンボリスーマラン 77.9

 芝を主戦場としている馬に比べると注目度は低いと思いますが、その分だけ落札しやすいわけですし、血統背景などから大化けが期待できそうであれば、これから入札する価値は十分にあるはずです。
 
 
※次回のコラムは9/6(火)頃の予定になります。


■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。主な著作に『コース別 本当に儲かる血統大全』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全』(ガイドワークス)、『一口馬主の愉しみ(競馬道OnLine新書)』(スタンダードマガジン)、『門外不出! 投票データから分かった! WIN5の鋭い買い方』(東邦出版)、『WIN5(五重勝)ほど儲かる馬券はない!! 少点数で驚愕配当をモノにする絶対的セオリー(競馬王新書)』(白夜書房)。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、ウマニティPOG2014では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。


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2016年7月5日(火) 11:44 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2016) 〜第4回早期デビューの未出走馬
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 早いもので「ウマニティPOG 2016」も既に5週が経過。JRAだけで421頭の2歳馬がデビューを果たし、各ワールドのランキングにも少しずつ動きが出てきました。7月24日には函館2歳ステークス(2歳G掘θヾ杣1200m)が行われ、世代最初のJRA重賞ウイナーが誕生する見込み。今シーズン最初の山場と言っていいかもしれません。

 もっとも、この時期の当コラムで再三繰り返しているように、「ウマニティPOG 2016」はまだまだ長い戦いが始まったばかり。仮想オーナー募集枠の開放スケジュールに合わせて有力馬を指名することができれば、上位進出は十分に可能です。そこで今回は、デビュー間近と思われる馬、すなわち現時点で未出走、かつ東西のトレーニングセンターに入厩している馬の中から、有力と思しき馬を紹介します。今週以降も続いていく入札の参考としていただければ幸いです。

 本稿を制作するにあたり、私はまずJRA-VANのデータから「7月3日の時点で入厩している未出走の2歳馬」「6月27日〜7月3日の間に東西のトレーニングセンターで坂路調教を行った未出走の2歳馬(競走馬として未登録の馬を含む)」を抽出。その中から、注目すべきファクターごとに該当馬をピックアップし、一覧としてまとめました。それぞれの一覧には重複もありますがご了承ください。

 まずは「注目POG馬ランキング(2016/07/03 23:00更新)」で100位以内に入っていた該当馬を紹介します。この項のみ、各馬の末尾に「注目POG馬ランキング」の順位を付記しました。なお、以下の一覧を含め、並び順は父名順→母名順です。

マジカルスペル(牡/父Creative Cause×母プラウドスペル) ※75位
ソウルスターリング(牝/父Frankel×母スタセリタ) ※20位
ミスエルテ(牝/父Frankel×母ミスエーニョ) ※17位
エアウィンザー(牡/父キングカメハメハ×母エアメサイア) ※37位
プレスト(牡/父キングカメハメハ×母ポップコーンジャズ) ※78位
ビッグディザイア(牡/父キングカメハメハ×母レッドディザイア) ※87位
コリエドール(牡/父クロフネ×母レクレドール) ※64位
トリコロールブルー(牡/父ステイゴールド×母ペンカナプリンセス) ※27位
オンリートゥモロー(牝/父ディープインパクト×母アコースティクス) ※51位
アドマイヤラッシュ(牡/父ディープインパクト×母アドマイヤマリン) ※45位
●馬名未定(牝/父ディープインパクト×母コケレール) ※25位
エイプリルミスト(牝/父ディープインパクト×母スターダムバウンド) ※86位
ワンフォーオール(牡/父ディープインパクト×母ラヴェリータ) ※35位
マイティドリーム(牡/父ディープインパクト×母ラグジャリー) ※62位
ムーヴザワールド(牡/父ディープインパクト×母リッスン) ※13位
ダノンオブザイヤー(牡/父ディープインパクト×母レディジョアン) ※57位
ピスカデーラ(牝/父ブラックタイド×母ドリームスケイプ) ※82位
ダンビュライト(牡/父ルーラーシップ×母タンザナイト) ※39位

 該当馬のうち「注目POG馬ランキング」の順位がもっとも高かったのはムーヴザワールド(リッスンの2014)。先週6月29日に入厩したばかりで、ゲート試験合格を目指していくとのことでした。個人的に指名候補として注目していたこともあり、「思ったよりも早かったな」という印象を受けたものの、順調そうなのは何より。このままデビューするのか、それともゲート試験合格後に一旦放牧を挟むのかはわかりませんが、引き続き注目しておきたいと思います。

 ここから先は、当コラムの今シーズン第1回「入札へ向けてのデータ分析」を参考に、有力と思われる馬を紹介しましょう。
 1頭あたり本賞金が900万円を超えていた調教師の管理馬は下記の通りです。

池江泰寿調教師>
ミスエルテ(牝/父Frankel×母ミスエーニョ)
プレスト(牡/父キングカメハメハ×母ポップコーンジャズ)
ソーグリッタリング(牡/父ステイゴールド×母ソーマジック
クライムメジャー(牡/父ダイワメジャー×母クライウィズジョイ)
ダノンオブザイヤー(牡/父ディープインパクト×母レディジョアン)
ビートフォーセール(牝/父ハーツクライ×母ライフフォーセール)

堀宣行調教師>
コリエドール(牡/父クロフネ×母レクレドール
オメガドラクロワ(牡/父ステイゴールド×母カチバ)

友道康夫調教師>
ラブフルーツ(牝/父キングカメハメハ×母アドマイヤトパーズ)
クラリティダイヤ(牝/父キングズベスト×母タイキダイヤ
トリコロールブルー(牡/父ステイゴールド×母ペンカナプリンセス)
ユアスイスイ(牝/父ダイワメジャー×母ケイティーズベスト)
アドマイヤラッシュ(牡/父ディープインパクト×母アドマイヤマリン)
アドマイヤミヤビ(牝/父ハーツクライ×母レディスキッパー)
ルタンデュボヌール(牡/父マンハッタンカフェ×母アドマイヤハッピー

藤沢和雄調教師>
ソウルスターリング(牝/父Frankel×母スタセリタ)
アルトリウス(牡/父キングカメハメハ×母レジネッタ
サトノアレス(牡/父ディープインパクト×母サトノアマゾネス)
ペイドメルヴェイユ(牝/父ローエングリン×母ミスティックリバー

 各馬の「注目POG馬ランキング」を確認したところ、ミスエルテ(ミスエーニョの2014)が17位、ソウルスターリング(スタセリタの2014)が20位と、Frankel産駒の2頭が上位にランクインしていました。先週7月2日の中京5R(2歳新馬・芝1400m)では同じFrankel産駒のライズイーグル(Rose of Summerの2014)がデビューし、単勝オッズ1.7倍の1番人気に支持されるなど、かなりの注目を集めていましたね。残念ながらライズイーグルは5着に敗れてしまったものの、この2頭の初陣も話題となりそうです。

 種牡馬別成績でダントツの数字をマークしていたのはディープインパクト。デビューが近いと思われる産駒は16頭います。

オンリートゥモロー(牝/父ディープインパクト×母アコースティクス)
アドマイヤラッシュ(牡/父ディープインパクト×母アドマイヤマリン)
サトノシャーク(牡/父ディープインパクト×母オジャグワ)
ワラッチャウヨネ(牝/父ディープインパクト×母クリームパフ)
●馬名未定(牝/父ディープインパクト×母コケレール)
サウンドラブリー(牝/父ディープインパクト×母サウンドバリアー
サトノアレス(牡/父ディープインパクト×母サトノアマゾネス)
クールデザイン(牝/父ディープインパクト×母シンディ)
エイプリルミスト(牝/父ディープインパクト×母スターダムバウンド)
ナンヨープルートー(牡/父ディープインパクト×母ハイカックウ)
サングレーザー(牡/父ディープインパクト×母マンティスハント)
メイショウテンシャ(牡/父ディープインパクト×母メイショウベルーガ
ワンフォーオール(牡/父ディープインパクト×母ラヴェリータ
マイティドリーム(牡/父ディープインパクト×母ラグジャリー)
ムーヴザワールド(牡/父ディープインパクト×母リッスン)
ダノンオブザイヤー(牡/父ディープインパクト×母レディジョアン)

 前述のムーヴザワールドを除くと、「注目POG馬ランキング」最上位はコケレールの2014。母がサンタラリ賞(仏G機砲鮠,辰討い詢彪貲呂任后83歳の全兄ラヴィエベールが6月11日の東京7R(3歳以上500万下・芝2400m)で2勝目をマークしたこともあり、指名した皆さんの期待度はますます高まっているはず。馬名はまだJRA-VANに登録されていないものの、今後の動向が楽しみな一頭と言えるでしょう。

 生産者別成績はノーザンファームの“一強”でしたが、こちらは該当馬が69頭もいるため、「注目POG馬ランキング」で1000位以内にランクインした馬のみを列挙しておきます。まぁ、それでも44頭ほどおり、注目度の高さを改めて実感しましたが……。気になる血統を見かけたら、ぜひチェックしてみてください。

マジカルスペル(牡/父Creative Cause×母プラウドスペル)
ランニングウインド(牡/父Discreetly Mine×母ランニングボブキャッツ)
ミスエルテ(牝/父Frankel×母ミスエーニョ)
フィアマロッサ(牝/父アイルハヴアナザー×母フィロンルージュ)
バレーロ(牡/父ヴィクトワールピサ×母ベルベットローブ)
ヴァンクールシルク(牡/父ヴィクトワールピサ×母ルシルク)
プレスト(牡/父キングカメハメハ×母ポップコーンジャズ)
バルコラベーロ(牡/父クロフネ×母アペラシオン)
クルークハイト(牝/父クロフネ×母ヴァイスハイト)
ハッシュタグ(牡/父クロフネ×母サンデースマイル2)
ジューヌエコール(牝/父クロフネ×母ルミナスポイント
シャープシューター(牡/父ゴールドアリュール×母シャーペンエッジ)
クインズゴールド(牝/父ステイゴールド×母ストールンハート)
ディアマイラブ(牝/父ステイゴールド×母ディアジーナ
トリコロールブルー(牡/父ステイゴールド×母ペンカナプリンセス)
サトノマサムネ(牡/父ゼンノロブロイ×母エリドゥバビロン)
デクレアビクトリー(牡/父ゼンノロブロイ×母クーデグレイス
ラバピエス(牡/父タートルボウル×母サルスエラ)
シェルブルック(牡/父タートルボウル×母シャルルヴォア)
シャプレドサクレ(牝/父タートルボウル×母ピュアチャプレット)
ピンクスター(牝/父タートルボウル×母レアクラシック)
ミッキークルソラ(牝/父ダイワメジャー×母クルソラ)
ユアスイスイ(牝/父ダイワメジャー×母ケイティーズベスト)
オールポッシブル(牝/父ダイワメジャー×母シーズインポッシブル)
ピンクブリザード(牝/父ダイワメジャー×母ピンクリップス)
●マイティーキュート(牝/父ダイワメジャー×母マイティースルー
ポールヴァンドル(牝/父ダイワメジャー×母レディドーヴィル)
オンリートゥモロー(牝/父ディープインパクト×母アコースティクス)
アドマイヤラッシュ(牡/父ディープインパクト×母アドマイヤマリン)
●馬名未定(牝/父ディープインパクト×母コケレール)
エイプリルミスト(牝/父ディープインパクト×母スターダムバウンド)
ムーヴザワールド(牡/父ディープインパクト×母リッスン)
カトリーヌ(牝/父ハーツクライ×母デビルズコーナー)
バラダガール(牝/父ハーツクライ×母バラダセール)
ビートフォーセール(牝/父ハーツクライ×母ライフフォーセール)
アドマイヤミヤビ(牝/父ハーツクライ×母レディスキッパー)
アドマイヤゲーム(牝/父ハービンジャー×母アドマイヤテンバ
●サンキューゴッド(牡/父ハービンジャー×母アンナヴァン)
キュイキュイ(牝/父ハービンジャー×母スナップショット)
ピスカデーラ(牝/父ブラックタイド×母ドリームスケイプ)
ルタンデュボヌール(牡/父マンハッタンカフェ×母アドマイヤハッピー
アトラーニ(牡/父ルーラーシップ×母アマルフィターナ)
ダンビュライト(牡/父ルーラーシップ×母タンザナイト)
アドマイヤウイナー(牡/父ワークフォース×母ソングバード)

※次回のコラムは8/2(火)になります。


■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。主な著作に『コース別 本当に儲かる血統大全』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全』(ガイドワークス)、『一口馬主の愉しみ(競馬道OnLine新書)』(スタンダードマガジン)、『門外不出! 投票データから分かった! WIN5の鋭い買い方』(東邦出版)、『WIN5(五重勝)ほど儲かる馬券はない!! 少点数で驚愕配当をモノにする絶対的セオリー(競馬王新書)』(白夜書房)。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、ウマニティPOG2014では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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クルークハイトの口コミ


口コミ一覧

今日の結果

 プルトラマン 2018年1月14日() 16:26

閲覧 47ビュー コメント 10 ナイス 30

皆さんこんにちは。

なななこ譲&クルークハイト譲、おめでとう!お疲れ様!

なななこ譲勝ち継続&コロ助的中継続ヽ(‘ ∇‘ )ノ

WIN5初当たり∩(^∇^)∩

来週は、誕生日初当たりしてほしいなあ(´-`)

ではさようなら〜(⌒ー⌒)ノ~~~

 ザンダカゼロ 2018年1月14日() 08:56
日曜のMy注目馬 
閲覧 25ビュー コメント 0 ナイス 5

 土曜は予想コロが全く不発で、辛うじてヒットしたのは、My注目馬マッチレスヒーローが絡んだ中山メインの「ジャニュアリーS」くらいでした。(リアルも三連複でなんとか)予想コロ・リアル共にプラスに転じたい日曜のMy注目馬です。

☆中山
   4R 2デピュテイプライム ▲ 凄い脚
   8R16エンクエオントロス 注 良い脚

☆京都
   1R 5シャテーヌ △ 京都走る
   7R 6アドマイヤスター △ 差は僅か
   8R 5ヒラボクテイオー ▲ 重で粘る
  12R 4メイショウミツボシ △ 良い脚

☆中京
   2R 1マイネルクランチ 注 穴開けた
   6R 2クルークハイト ▲ 一旦先頭

※メモリアルにリーチのかかった川島騎手(中京5R3、10R6)・伊藤騎手(中山1R1、9R1)に要注意!!

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 エロボン 2016年9月16日(金) 11:56
今週出走予定の愛馬プラス。
閲覧 100ビュー コメント 8 ナイス 32

先週は出走馬が無くお休みでしたが、今週は2頭の出走予定があります。


17日(土曜日)
阪神1R2歳未勝利・牝
ダート1400m
14番ウインプルミエ

前走は11番人気で14着でした。
初戦も12着と芝で結果を出せなかったことから、今回はダートに舵を切ってきました。
適性というよりは、走る気の問題と思いますが、なんとかきっかけを掴んで欲しいものです。
クルークハイト、スマートニンバス、タムロセレッサ辺りが人気になりそうですが、相手どうこう言える立場でもないので少しでも上の着順を目指してもらいたいです。


18日(日曜日)
中山8R
3歳以上500万以下・牝
ダート1800m
ディオーサシチー

前走は14番人気で14着でした。
できれば先行をと思っていましたが、まさか逃げるとは考えていませんでしたね。
着順はともかく前へ行けたのは良かったのでは。
モシモシ以外では勝ち上がり組が人気しそうな低調なメンバーなので、なんとか8着以内に来てくれないかな。(笑)
芝でも3着が3回あるので、また芝を試して欲しいのですがね。


PS
入厩中
ラフィネシチー

休養中
アスコットシチー、コンクエストシチー、ハドソンシチー、フルールシチー、プレジールシチー


また、先日のウマフレさんの日記では見知っていたのですが、昨日クラブから正式にグランドシチー引退の報告が届きました。
今後はJRAの誘導馬になるそうです。

長い間、ご苦労様でした。

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2017年11月4日3歳以上500万下3着
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2018年1月14日 4歳以上500万下 1着
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