アサギリジョー(競走馬)

注目ホース
会員登録(無料)して注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます。
今すぐ会員登録
アサギリジョー
写真一覧
現役 牡4 鹿毛 2014年5月1日生
調教師相沢郁(美浦)
馬主河内 孝夫
生産者千代田牧場
生産地新ひだか町
戦績 7戦[1-1-2-3]
総賞金1,668万円
収得賞金400万円
英字表記Asagiri Joe
血統 ジャングルポケット
血統 ][ 産駒 ]
トニービン
ダンスチャーマー
メイクヒストリー
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
シジェームサン
兄弟 ティリアンパープルストロングティラノ
前走 2017/04/22 新緑賞
次走予定

アサギリジョーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/04/22 東京 9 新緑賞 500万下 芝2300 127104.3311** 牡3 56.0 石川裕紀相沢郁484(0)2.24.7 0.734.1⑥⑥⑥⑥ビービーガウディ
17/04/01 中山 9 山吹賞 500万下 芝2200 131111.863** 牡3 56.0 A.シュタ相沢郁484(-2)2.15.7 0.136.0⑨⑨⑤⑤チャロネグロ
17/02/12 東京 11 共同通信杯 G3 芝1800 1181028.079** 牡3 56.0 石川裕紀相沢郁486(0)1.48.4 0.934.8⑩⑩⑧スワーヴリチャード
17/01/15 中山 11 京成杯 G3 芝2000 1571218.885** 牡3 56.0 石川裕紀相沢郁486(0)2.02.8 0.336.2⑥⑨⑥⑥コマノインパルス
16/12/03 中山 9 葉牡丹賞 500万下 芝2000 123324.683** 牡2 55.0 石川裕紀相沢郁486(-2)2.01.8 0.835.3⑫⑫⑫⑫レイデオロ
16/11/05 東京 3 2歳未勝利 芝2000 14338.541** 牡2 54☆ 石川裕紀相沢郁488(-4)2.02.5 -0.034.8④④マイネルスフェーン
16/10/16 東京 4 2歳新馬 芝1800 134523.682** 牡2 55.0 江田照男相沢郁492(--)1.53.2 0.034.5⑬⑩⑤エバープリンセス

アサギリジョーの関連ニュース

 4月1日の中山9R・山吹賞(3歳500万下、芝・外2200メートル)は、田辺裕信騎手騎乗の3番人気チャロネグロ(牡、美浦・大和田成厩舎)が直線、大外を力強く伸びて快勝。タイムは2分15秒6(稍重)。道中は馬場のいいところを選んで最後方から追走し、4コーナー手前で一気にスパートをかけた田辺騎手の好判断が光る一戦だった。

 アタマ差の2着には後方から脚を伸ばしたマイブルーヘブン(9番人気)、さらに半馬身遅れた3着に最内をついて伸びたアサギリジョー(6番人気)。

 山吹賞を勝ったチャロネグロは、父ハーツクライ、母ルミネンス、母の父ジェイドロバリーという血統。通算成績は4戦2勝。

 ◆田辺裕信騎手(1着 チャロネグロ)「以前は手先だけで走っていたけど、きょうは全身を使っていましたね。体もいい感じで絞れていましたよ。道中は余計なことをしないし、折り合いに心配が要らないのがいいですね」

★1日中山9R「山吹賞」の着順&払戻金はこちら

【共同通信杯】レースを終えて…関係者談話2017年2月13日(月) 05:04

 ◆ルメール騎手(タイセイスターリー4着) 「リラックスして走れていたが、最後は疲れていた。距離がちょっと長かったようだ」

 ◆田辺騎手(ディアシューター5着) 「最後の2〜5着争いに加われたし、(2着からは)そんなに離されていない。頑張っていると思う」

 ◆田中勝騎手(ビルズトレジャー7着) 「一瞬、来そうだったけどね。牡馬相手によく頑張っているよ」

 ◆内田騎手(チャロネグロ8着) 「スタートが速くないのであの位置(後方)から。最後は伸び切れなかったが、これからの馬だから」

 ◆石川騎手(アサギリジョー9着) 「ゲート内で(力んで)体を硬くしていた。速い上がりに対応できる脚が使えなかった」

 ◆石橋騎手(エテレインミノル10着) 「しまいを生かす競馬で、自分のタイミングで動いた。きょうは相手も強かった」

 ◆今野忠騎手(サイバーエレキング11着) 「初めての芝でムキになって、一生懸命になりすぎていた。頑張っているけど、メンバーが強かった」

★12日東京11R「共同通信杯」の着順&払戻金はこちら

[もっと見る]

【共同通信杯】夕刊フジ・調教チェッカーズ 2017年2月11日() 11:43

 先週の東京新聞杯は推奨した1、2番手で決着。スローすぎると周りの評判はすこぶる良くないが、んなことはない。いいレースだったよ、ホントに。

 1番手はエアウィンザー

 今回も武豊騎手を背に3頭併せ。人馬一体となるまで力みのない、非常にリズムに乗った走りを見せ、GIII馬フルーキーにあっさり2馬身先着した。兄エアスピネルの迫力にはさすがに及ばないが、良血らしくバネを感じさせる走りだ。

 スワーヴリチャードは3歳未勝利の2頭がパートナー。GOサインが出されたラスト1Fでスムーズにギアを上げ、アッという間に突き放した。メリハリの利いたメニューを消化して、好ムードのまま3歳初戦を迎える。

 アサギリジョーはけいこで走る気を前面に出すタイプ。力もつけてきているようで、最後まで力強いフットワークをキープ。Wコース6F81秒8の好タイムで脚力をアピールした。(夕刊フジ)

共同通信杯の枠順はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【京都記念&共同通信杯】東西調教ウオッチャー2017年2月10日(金) 05:06

 今週の東西調教ウオッチャーは、京都記念共同通信杯が対象レース。美浦トレセンからは東京サンスポの片岡記者、栗東トレセンからは大阪サンスポの山口、片山記者が参戦して好調教馬をピックアップした。

 山口 今週末は雪の影響が心配ですが、京都記念で目立った馬はいましたか?

 片山 スマートレイアーかな。今週は坂路で馬なりだったけど、四肢の回転のリズムが良く、好感をもてた。前走の香港ヴァーズでは5着と健闘しているし、穴候補の一頭だな。

 山口 注目度なら、昨年のダービー馬マカヒキでしょう。坂路の単走追いで馬なりのまま4ハロン53秒6−12秒4をマーク。フォームがぶれることなく、真っすぐ駆け上がる姿はさすがでした。先週はCWコースで3頭併せと、しっかりと負荷もかけられています。昨年の凱旋門賞以来ですが、最高のスタートを切れそうです。

 片山 共同通信杯エアウィンザーの動きが抜群だった。CWコースの3頭併せで最先着しており、相手がフルーキー(OP)、ザマンダ(1600万下)なら内容も濃い。時計も6ハロン82秒1−11秒7と上々。サンスポ調教評価は文句なしの『S』や。

 片岡 美浦も忘れんといてや。共同通信杯も関西馬に人気が集まりそうやけど、アサギリジョーも軽視したらあかん。併せ馬で先着して時計も十分に合格点。脚質的にも直線の長い東京が合う。石川騎手も自厩舎の馬だけに力が入っとるで。

京都記念の出馬表はこちら 調教タイムも掲載★共同通信杯の出馬表はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【共同通信杯】石川騎手、通算100勝&重賞初Vへ 2017年2月10日(金) 05:04

 関東のホープ・石川裕紀人騎手(21)=美・相沢=が、共同通信杯アサギリジョーで重賞初制覇に挑む。デビュー4年目でJRA通算100勝にも王手をかけており、メモリアルVと悲願達成がかかる週末。トップジョッキーにも技術を評価されている伸び盛りの若武者が、同期の活躍にも刺激を受けて、さらなる飛躍を誓った。

 デビュー4年目を迎え共同通信杯で重賞初制覇に挑む石川騎手。通算100勝の区切りにもリーチをかけている。

 「たくさんいい馬に乗せていただいているので、本当はもっと早く100勝に到達できればよかったんですが…」

 1月15日に通算99勝目をマークしてから、まさかの3週間未勝利。表情に悔しさがあふれるが、ここまでの過程は順調だ。初年度の2014年は12勝で民放競馬記者クラブ賞を受賞。2年目以降も40勝、43勝と勝ち鞍を伸ばし、常にスキルアップを求めて決して現状に満足することはない。

 メインには自厩舎のアサギリジョーで参戦。追い切りにも騎乗して、状態の良さを確認した。

 「まだ馬が完成したわけではないけど、素質はいいものがあります。極端に上がりの速い展開にならなければいいですね。重賞を勝てば、絶好のアピールになるし、できれば勝ちたいです」

 意欲を燃やすのにはわけがある。先週のきさらぎ賞を同期の松若騎手が自厩舎のアメリカズカップで制したからだ。「競馬学校時代からみんな仲が良くて、今でも連絡を取り合っています。同期の活躍はめちゃくちゃ刺激になるので、自分も頑張らないと…」。後輩にあたる新人5人の合格も発表され、よりいっそう気合が入る。

 石川騎手は、弟が高校2年生で、妹が小学1年生の3人きょうだい。仲が良く2人がとてもかわいいという。「家族みんなで競馬を見にきて応援してくれるのは力になります」。応援してくれる家族のためにも、メモリアルVと悲願の重賞制覇を果たしたいところだ。

 デビュー時から目標として、フォームも意識的に似せているムーア騎手が短期免許で来日した。ルメール、M・デムーロといった一流騎手にも技量を高く評価されている石川騎手。巧みな手綱さばきで待望の重賞初勝利を果たし、さらなる飛躍を誓う。 (片岡良典)

共同通信杯の出馬表はこちら 調教タイムも掲載

石川 裕紀人(いしかわ・ゆきと) 1995(平成7)年9月22日生まれ、21歳。東京都出身。美浦・相沢郁厩舎所属。2011年に競馬学校騎手課程第30期生として入学。14年3月にデビューし、ダービーデーである6月1日に初勝利。同年は12勝を挙げ、民放競馬記者クラブ賞を木幡初也騎手とともに受賞。JRA通算1835戦99勝(9日現在)。1メートル62、50キロ。血液型A。

[もっと見る]

【共同通信杯】アサギリジョー、3馬身先着!2017年2月9日(木) 05:05

 京成杯5着のアサギリジョーは石川騎手が騎乗してWコースへ。直線ではビシッと追われると5ハロン64秒4、3ハロン37秒3−13秒2。内のイノバティブ(500万下)を3馬身突き放した。相沢調教師は「首の高い走りだけど状態は変わりなくいいですね」と満足そうな表情。前走は早めに動いて差されたが、「もう少しためれば3着はあったかも。前走、前々走(葉牡丹賞3着)の相手を考えれば、ここでもそうひけを取らない」と健闘を期待していた。

共同通信杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

⇒もっと見る

アサギリジョーの関連コラム

閲覧 540ビュー コメント 0 ナイス 1

みなさんこんにちは!

本日は東京11R「共同通信杯 G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。






第1グループ(橙)は、タイセイスターリーのみ1頭。
第2グループ(黄)は、ビルズトレジャーディアシューターエトルディーニュの3頭。
第3グループ(薄黄)は、アサギリジョーから1.0ポイント差(約1馬身差)内のムーヴザワールドまでの4頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧いただくと上位勢では総合トップのタイセイスターリービルズトレジャー間に2.1の溝があるぐらいでほぼ横一線と言える分布となっています。

私の本命は◎チャロネグロとします。昨日のクイーンカップと比べるとメンバーレベルが高くなく、500万下を戦える能力さえあれば通用しそうなイメージ。オッズは4強となっていますが、正直そこまで抜けているとは思えませんので1頭ぐらい割って入れる可能性も!?と思っています。

◎チャネグロは前走内容が秀逸、先行馬が止まらない前有利の流れを大外一気で撫で切る強烈な内容。2戦目で一気にパフォーマンスを跳ね上げました。まだまだ粗削りですが、更なる伸びしろを期待したいと思います。以下、○ムーヴザワールド、▲スワーヴリチャード、▲エアウィンザーと印を打ちます。

【3連複流し】
9

1,4,5

【ワイド流し】
9

1,4,5

計6点


登録済みの方はこちらからログイン

2017年1月19日(木) 18:52 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(1/14〜1/17)佐藤洋一郎プロが回収率215%、収支+81万超!
閲覧 1,059ビュー コメント 0 ナイス 5

先週は14(土)にG3愛知杯が、15(日)にG3京成杯、17(火)にG2日経新春杯がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3愛知杯プリメラアスールがレースを引っ張って直線コースへ。すぐさま逃げるプリメラアスールを馬なりで交わしてサンソヴールが先頭!内からはクインズミラーグロマラムデール、外からアンジェリックがこれを追います!残り200mを通過、態勢変わらず逃げ込みを図るサンソヴール、しかしここで大外からマキシマムドパリがエンジン点火、1頭違う脚で猛追してきます!残り50m、ここであっさりサンソヴール捉えると最後は流して余裕の1着!5歳で嬉しい初重賞制覇となりました!1馬身半差の2着にサンソヴール、そこから1馬身差の3着にマラムデールが入っています。
 
公認プロ予想家では山崎エリカプロ他9名が的中させています。
 
 
G3京成杯メリオラが先頭で直線コースへ。逃げるメリオラのリードは半馬身、2番手にベストリゾート、後続は固まってポポカテペトルバリングラアサギリジョーコマノインパルスが並んで追い出しにかかります。残り200mを通過、ここで外からまくるように進出したコマノインパルスが一気に前を捉えて先頭!さらには大外からガンサリュートが良い脚で追い込んで2頭が抜け出しての追い比べ!ゴール前は激しい叩き合いとなりましたが、わずかにコマノインパルスガンサリュートの追撃を振り切り、重賞初制覇となりました!クビ差の2着にガンサリュート、そこから半馬身差の3着にマイネルスフェーンが入っています。
 
公認プロ予想家では山崎エリカプロ他7名が的中しています。
 
 
G2日経新春杯ヤマカツライデンが先頭で直線コースへ。逃げるヤマカツライデンのリードは2馬身、2番手に抜群の手応えでミッキーロケット、これをマークするようにシャケトラ、やや間があいてモンドインテロの態勢。残り200mを通過、逃げるヤマカツライデンを捉えたミッキーロケットシャケトラの2頭が抜け出して激しい叩き合い!内ミッキーロケット、外シャケトラ!ゴール前まで続板壮絶なデットヒートは僅かに内ミッキーロケットがハナ差シャケトラを抑え込んで優勝しました!ハナ差の2着にシャケトラ、そこから2馬身差の3着にモンドインテロが入っています。
 
公認プロ予想家ではKOMプロ他7名が的中しています。
 
------------------------------------------------------------------------------
 
☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
14(土)中山7Rで『潜在能力は高い。B着怖がり馬がやっと引き当てた外枠。激変!』と狙った単勝137.4倍の大穴◎ダイワチャーチルからの3連複3970倍を200円的中させ、79万4040円を払い戻しました!この他にも17(火)京都9Rで3連単2468倍、16(月)中京12Rで◎マイネルツィールの単複、3連複349倍を400円的中させ、19万9780円を払い戻すなど冴えわたる予想を披露!週末トータル回収率215%、収支プラス81万9220円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →ゼット1号プロ
14(土)中山2Rで◎○▲の本線決着!単勝22.3倍、ワイド40.7倍、3連複75.3倍を仕留め、16万310円を払い戻しました!17(火)の京都4Rでも13万6750円を払い戻すなど的中を連発させ、週末トータル回収率196%、収支プラス59万9120円の好成績を収めています。
 
☆☆☆注目プロ →dream1002プロ
14(土)京都8Rで『距離短縮に期待を寄せるスターリーウインド。ロスの多い競馬になった前走と一変して直線怒涛のキレを魅せる筈。』と狙い打ったスターリーウインドが見事1着!◎▲△の印で3連単408倍を300円的中させ、12万2580円を払い戻しました!同日の京都12Rでも◯◎△の印で3連単1418倍を的中させました!週末トータル回収率168%、収支プラス11万6380円をマークしています。
  
☆☆☆注目プロ →マカロニスタンダーズプロ
14(土)京都11Rで単勝22.8倍の伏兵◎トーキングドラムの単複を仕留め、4万4800円を払い戻し!この他にも勝負レースに指定した15(日)中山9Rで◎アールプロセスの単複を仕留め、4万1600円払い戻すなどコンスタントに的中を重ね、週末トータル回収率156%、収支プラス14万7020円をマークしています。
 
この他にも馬っしぐらプロ蒼馬久一郎プロ山崎エリカプロろいすプロシムーンプロきいいろプロサウスプロが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
  
※全レースの結果速報はこちら
    
来週も競馬プロ予想MAXにご期待ください!

[もっと見る]

アサギリジョーの口コミ


口コミ一覧
閲覧 104ビュー コメント 6 ナイス 15

想定2番人気。鞍上 田辺

前走は消去法で本命にしたのだが、今回もこの馬を評価しないと買う馬がいなくなるのととりあえずは2000mの実績を評価せざる得ないのかなというのが現状。

京成杯
12.6 - 11.2 - 13.1 - 12.1 - 12.6 - 12.2 - 12.4 - 12.2 - 12.0 - 12.1
12.6 - 23.8 - 36.9 - 49.0 - 61.6 - 73.8 - 86.2 - 98.4 - 110.4 - 122.5 (36.9-36.3)

ラップからみても何も評価するものがないのだけど、とりあえずこのメンバーに勝てる力はもってるということか。どちらかというと2着のガンサリュートの詰め寄り方みたらコマのインパルスとガンサリュート同じレースでてくるならば、ガンサリュートのが高く評価したい。とりあえずこのレースで力関係がわかることはレイデオロ>>コマノインパルス>>マイネルスフェーン。時計掛かり、外回されて勝ったとはいえ、外回されてる分最後甘くなるのみると物足りないのかなと思う。メンバーレベルに助けられた1戦と思う。


葉牡丹賞
12.3 - 11.3 - 12.7 - 12.2 - 12.5 - 12.4 - 11.7 - 11.9 - 12.1 - 11.9
12.3 - 23.6 - 36.3 - 48.5 - 61.0 - 73.4 - 85.1 - 97.0 - 109.1 - 121.0 (36.3-35.9)

開催日中山1日目のレース。時計は出やすい馬場で全体時計は京成杯より1秒ほどはやく走破した。自分から動ける脚をもってて3コーナーあたりから動いて直線で先頭にたつもレイデオロに完敗。直線入るときの外回って直線で先頭に抜け出すパフォーマンスは評価したい。


正攻法の騎乗すると4角で大外回りそして今の中山馬場内が伸びる、後ろからカデナがいるとなるとこのオッズでは本当に買いたくない馬。ここ2戦見ると、中山では1000m60秒以上のペースで35秒台が限界だろうし、葉ボタン賞でレイでオロが34秒使えてるの見ると物足りない。その3着もアサギリジョー、4着ミラアイトーンで評価できるかいわれたら共同通信杯、アーリントンCみたら。。。

ただ、今回評価しなくてはいけないのは鞍上。田辺が厄介で立ち回りの上手さペース作りの上手さが際立つ。本当は田辺が乗るだけで評価すると予想がブレブレになるのだけど中山の田辺はある程度評価しないと回収率にも影響するので仕方ないのかなと思う。

新馬戦でも時計とメンバーレベル無視するけど、2番手追走して勝ったことをおもうとある程度ポジション取って自分からどこからでも動ける馬なので先行されたりすると残るのではないかなと思う。

あとは、このメンバー(カデナを除く)は葉牡丹賞、京成杯より強いの?という疑問もある。カデナも中山初で後ろからとなるとレイデオロみたく34秒台の脚を出せるのかと言われたらわからない部分もあるのでこの馬が1番買いやすいのかなと思ってる。(先週のネオアリズムとアンビシャスみたいな関係)

このオッズでは買いたくないけど、買いやすい馬ではあるという矛盾はあるのだけど、勝っても負けてもコマノインパルスの評価するのはどちらにしろここまでかなと思うのでここではある程度は評価したい。

 Mr.A− 2017年2月12日() 14:56
東京11R
閲覧 42ビュー コメント 0 ナイス 1

共同通信杯
3連複BOX
4 △ 181.6 1 14.3 30 137.3 スワーヴリチャード 四 位     庄 野
7 134.2 2 32.3 20.8 81.1 ディアシューター  田 辺[替]   高木登
3 ▲ 192.9 3 40 26.5 126.4 タイセイスターリー ルメー[替]   矢 作
2 ○ 194.1 4 31 28.1 135.0 ムーヴザワールド  戸崎圭[替]   石 坂
1 ◎ 236.4 5 54 52.8 129.6 エアウィンザー   武 豊     角 居
10 88.2 6 19 8.7 60.5 エテレインミノル  石橋脩[替]   北 出
9 95.6 7 26.1 5.9 63.6 ビルズトレジャー  田中勝     田中剛
5 × 142.9 8 15.4 20.8 106.7 エトルディーニュ  柴山雄[替]   小桧山
8 116.0 9 30.6 10.5 74.9 チャロネグロ    内田博[替]   大和田
6 注 138.4 10 19.7 12.5 106.2 アサギリジョー   石川裕     相 沢
11 21.0 11 21.0 サイバーエレキング 今野忠     佐々洋

[もっと見る]

 ファストタテヤマ 2017年2月10日(金) 15:52
共同通信杯出走馬考察
閲覧 65ビュー コメント 0 ナイス 4

1枠1番スワーヴリチャード

ゲートの出が悪く掛かり癖もあるため、
ポジション取りには苦労してしまいそう。
前走東京スポーツ杯の内容からは持続力にも不安が残り、
勝ち切れるタイプかどうかはやや疑問。


2枠2番ディアシューター

前走若竹賞は流れに乗り切れなかったが内容としては完敗。
今回の相手では単純に力が足りないか。


3枠3番タイセイスターリー

新馬戦、シンザン記念とも末脚のキレを必要としない持続力勝負。
淀みない流れの直線勝負なら好走できるかもしれないが、
加速を問われたデイリー杯の惨敗を見ると前向きにはなれない。


4枠4番ムーヴザワールド

今のところ掛かる素振りは見せないので
位置取りをもう少しどうにかしてほしいところだが、
促してもあまり進まないし、やはり機動力には欠ける印象。
能力は最上位だと思うが、他の馬に綺麗に出し抜かれると厳しいか。


5枠5番エアウィンザー

機動力の高さは感じるが、
武騎手が意図的に抑えて出してしまうので
その長所を活かし切れていないのが現状。
エアスピネルと同じく直線で長く脚を使えるタイプではないので、
展開がハマってくれないと何かに差されそうではある。


6枠6番エテレインミノル

梅花賞、シンザン記念とも条件が合わず度外視。
東京1800なら近2走よりも向くとは思うが、
とにかく走りのバランスが悪く、力で見劣ってしまう感はある。


6枠7番ビルズトレジャー

前走ホープフルSは乗り方次第でもう少し上にいけた印象。
ただ、出が悪く末脚のキレもないため
前走は上がりの掛かる展開が向いただけのようにも。


7枠8番エトルディーニュ

前目で中弛みさせてもそこそこの脚は使えているし、
後ろが勝手にゴチャついてくれるようなら3着くらいはあるかもしれない。
ただ、前走にしてもダイワキャグニーには完敗だったし、力で見劣るのは明らか。


7枠9番チャロネグロ

器用さに欠ける走りで東京替わりはプラス。
ただ、最内で動きにくかったとはいえ
上がり2F勝負になった新馬戦で何もできなかったところを見ると、
あまり目立った末脚は使えないのかなとも思う。


8枠10番アサギリジョー

走法的に緩急を付ける競馬はまずダメだと思うので、
緩めで尚且つワンペースの流れじゃないと厳しいのでは。


8枠11番サイバーエレキング

さすがに厳しい。

[もっと見る]

⇒もっと見る

アサギリジョーの掲示板

コメント投稿
コメントの投稿は会員登録(無料)が必要です。

コメント一覧
コメントはありません。

アサギリジョーの写真

アサギリジョー

アサギリジョーの厩舎情報 VIP

2017年4月22日新緑賞11着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

アサギリジョーの取材メモ VIP

2017年4月22日 新緑賞 11着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。