カフジブレイブ(競走馬)

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カフジブレイブ
写真一覧
現役 牡4 青鹿毛 2014年1月31日生
調教師松元茂樹(栗東)
馬主加藤 守
生産者千代田牧場
生産地新ひだか町
戦績 6戦[1-0-1-4]
総賞金705万円
収得賞金400万円
英字表記Kafuji Brave
血統 マンハッタンカフェ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
サトルチェンジ
サンキュースマイル
血統 ][ 産駒 ]
ブライアンズタイム
スマイルトゥモロー
兄弟 スプリングスマイルヤシマスマイル
前走 2017/06/25 3歳未勝利
次走予定

カフジブレイブの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/06/25 函館 6 3歳未勝利 芝2000 12555.631** 牡3 56.0 藤岡佑介松元茂樹476(0)2.00.3 -0.235.8⑥⑥④シンデン
17/06/18 函館 6 3歳未勝利 芝1800 166127.244** 牡3 56.0 岩田康誠松元茂樹476(-12)1.49.2 0.335.0⑪⑪⑪⑪ミエノインパルス
17/05/27 京都 2 3歳未勝利 ダ1800 166118.0314** 牡3 56.0 国分優作松元茂樹488(+18)1.57.0 3.841.9⑪⑪⑩⑩セルリアンアラシ
16/08/13 小倉 2 2歳未勝利 芝1800 164715.463** 牡2 54.0 岩田康誠松元茂樹470(-4)1.49.7 0.536.4⑤⑦⑦④アダムバローズ
16/07/23 中京 1 2歳未勝利 芝1600 163635.3117** 牡2 54.0 松若風馬松元茂樹474(0)1.35.8 0.535.5⑤⑥⑥ラヴィングアンサー
16/07/03 中京 5 2歳新馬 芝1600 13115.129** 牡2 54.0 松若風馬松元茂樹474(--)1.36.8 1.536.6⑩⑦⑥モーヴサファイア

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カフジブレイブの口コミ


口コミ一覧
閲覧 152ビュー コメント 2 ナイス 9

先週、馬券予想したレースの本命馬の回顧をしていきます。


【3回阪神7日】

■7R ローゼンタール 2人気8着

結果的には前残りの流れになりましたから、
スタートで半馬身ほど出遅れてしまったのが大きく響きました。

■8R ラレータ 4人気4着

後方待機から上手く内をすくってきたものの、4着に入るのが精一杯。
もっと前でレースを運べれば良かったんですが…。

■9R ケンホファヴァルト 1人気1着

マイペースの逃げ切り勝ちでした。
1600万下に昇級しても、同型の出方次第では面白いかもしれません。

■10R パーリオミノル 1人気4着

2番手から上手く運んでいたように見えましたが、直線で末脚不発。
降級なら1400mでも大丈夫、と考えたんですけど、サッパリでした。

■11R シルバーステート 1人気1着

マイペースで逃げられましたけど、
終始楽な手応えでレコードタイの時計をマークしたのはさすがです。
順調ならば、間違いなく重賞を勝てる器だと思います。

■12R セネッティ 1人気8着

道中の追走に手間取った事で脚が溜まりませんでした。
1000万下で好走していた馬が500万下で凡走してしまうとは…。


【3回東京7日】

■5R リーベグランツ 5人気11着

スタートでの出遅れが痛かったのですが、
それ以上に直線で全く脚を使っていませんから、勝負になる状態じゃなかったのでしょう。
勝ち上がるなら、前々でレースを運ぶしかなさそうです。

■7R ハヤブサプリプリ 7人気6着

普通に上位人気馬が強かったです。
時計も速かったですし、1600mへの距離短縮もマイナスでした。

■8R(東京ジャンプS)ハギノパトリオット 1人気7着

道中の位置取りは良かったんですけど、
最後の障害を飛越する前に息切れしてしまいました。
経験不足が露呈した形になってしまいました。

■9R ケンコンイッテキ 1人気3着

プラス12kgでも何とかなると思っていたんですけどね…。
体が重かった事が影響してか、いつもよりも道中の行きっぷりが悪かったです。

■10R ニシノジャーニー 7人気6着

降級馬なのに人気が無かったので、勝負をかけてみたんですが、
スタートで出遅れてしまってはどうしようもありません。

■11R シュナウザー 1人気3着

外枠だったら結果も違ったかもしれませんけど、
1600万下を即勝ち上がれるような馬ではなかったようで…。

■12R ショウナンアンセム 1人気1着

課題のスタートも無事に出て、直線で上手く内を突くという競馬。
戸崎騎手様々というレースでした。


【1回函館3日】

■5R アリア 4人気1着

直線でトップスピードに入るまでに時間を要しましたが、
2着・ダンツクレイオーも追い切りで良い動きを見せていた好素質馬でしたし、
着差以上に強い勝ちっぷりだったのかな?と思っています。

■6R モルトアレグロ 1人気1着

追い切りの動きが本当に凄かったので、圧倒的1番人気に支持されたのは当然だと思います。
控える競馬で結果を出せたのは良かったですし、
距離の融通が利くようであれば、楽しみな存在になると思います。

■10R ヤマニンリュウセイ 2人気7着

好位からレースを運びましたが、
休み明けが影響してか、直線でのノビを欠きました。

■11R タガノエスプレッソ 3人気7着

中距離はダメなんですかね…。
もっとやれる馬だと思っていたんですけど。

■12R フレンチイデアル 3人気4着

外々を回る形になるのを承知で◎にしましたが、イマイチでした。
芝だと善戦どまりなので、ダートに戻してみるのも良いかもしれません。


【3回阪神8日】

■5R イベリア 2人気7着

追い切り動画で見せた動きが凄く良かったので、
重賞級のディープインパクト産駒だと思っていたんですけど、実戦に行くとサッパリでした。
500kg超の大型馬ですから、レースを使いつつ良くなっていくタイプなのでしょうか。

■7R ナムラマル 1人気3着

得意の逃げる形に持ち込めなかったものの、この馬なりのレースはできていたと思います。
緩い馬場になった事も敗因の1つかもしれません。

■8R トレジャートローブ 2人気3着

後方待機から追い込んで僅差の3着ですから、よく頑張ったと思います。
でも、追い込みが決まらない状況で差し馬を本命にする、という狙い方はナンセンスでした。

■9R ダイアナヘイロー 1人気1着

苦手な急坂で道悪馬場、という厳しい状況でしたけど、
好位追走から上手い具合に差し切ってくれました。
1600万下に昇級する事になる次走以降は、直線平坦コースじゃないと難しいかもしれません。

■10R エイシンバランサー 1人気4着

序盤は好位の内で構えていましたが、少しずつポジションを下がってしまいました。
内枠が仇になってしまいました。

■11R(宝塚記念)キタサンブラック 1人気9着

馬場状態や天皇賞春の反動など、様々な敗因が考えられますけど、
ハナを奪うのではなく、中途半端な位置取りになった事が最大の敗因だと考えています。
立ち回りの上手さでコースロスを減らし、ロングスパートを仕掛ける、という競馬で勝ち上がってきたのですから、
好位の外で構える競馬になってしまった時点で凡退する事は目に見えていました。
百戦錬磨の武豊騎手であっても、今回ばかりは周囲のプレッシャーに押し潰されてしまったのでしょう。
レースは生き物である事を強く認識させられた結果になりました。

■12R レッドディオーサ 4人気3着

2着に粘ってくれたら、馬連が当たっていたんですが、
厳しい流れになってしまいましたし、最後の最後にオースミラナキラに差されたのは致し方ないですね。


【3回東京8日】

■5R マイネルイノメ 2人気11着

1番人気のスワーヴエドワードの追い切りが良くなかったので、
こちらを本命にしたんですが、完全に裏目でした。
全然真面目に走っていませんから、長い目で見守っていく必要がありそうです。

■6R ブロードアリュール 1人気1着

半年ぶりのレースでしたけど、馬体重もプラス2kgに留まっていましたし、
脚質的に東京コースは間違いなく合うタイプなので、
負けられない一戦をしっかり勝ち切った、という印象を持ちました。

■9R サンデームーティエ 2人気1着

楽にハナを奪えましたから、順当勝ちだと思います。
1000万下に昇級すると、さすがに今回のような楽な競馬はさせてもらえないと思います。

■10R バンケットスクエア 4人気10着

持ち時計が優秀だったので狙ってみましたが、道中で脚を溜める事ができませんでした。
今回は相手も悪かったと思います。

■11R ウインガニオン 3人気1着

強力な差し馬がそろっている状況でしたけど、
楽に逃げられれば、今回のメンバー相手でも通用すると思っていました。
展開が向いたのが最大の勝因ですが、展開さえ向けば、重賞でも勝ち負けできる器だと思います。

■12R アポロナイスジャブ 2人気5着

サンチェザピークの強さが際立ったレースでした。
着順こそ5着ですけど、2着とはタイム差なしの接戦でしたし、
近いうちに500万下を卒業できるはずです。


【1回函館4日】

■5R ビコーズオブユー 2人気8着

ガッチリした体型の馬ですから、本来はダート向きなんでしょうが、
追い切りの動きがとても良かったので、芝でも通用すると考えて、単勝で狙い撃ちしました。
結果、見事に玉砕…。

■6R カフジブレイブ 3人気1着

前走は脚を余したレースだったので、スムーズな競馬ができれば未勝利卒業も…と考えていました。
思惑通りのスムーズな競馬ができましたし、500万下でも即通用すると思います。

■10R マルターズゲイル 7人気9着

単騎で逃げてほしかったんですけどね…。
内枠に同型がいる状況で逃げる事を期待するのは酷だったようです。

■11R ライトフェアリー 2人気3着

外枠で多少の距離ロスがあっても大丈夫だろう、と思っていましたが、
外枠の不利をはね返すほどの実力はありませんでした。

■12R ハヤブサナンデダロ 1人気4着

スタートが良い時と悪い時とがハッキリしているタイプなのですが、
今回はスタートが悪い時にあたってしまいました。
ゲート先入れの奇数枠だと狙いづらいですね。


先週のハイライトは、キタサンブラックの凡走に尽きると思います。

今年の2戦の勝利は上手く行った面があるのは事実ですけど、
崩れても3着には入るだろう、と考えていたので、
大きく着順を落とす結果になったのは全くの想定外でした。

追い切り診断で酷評したサトノクラウンに勝たれましたし、
何もかもが裏目に出てしまいましたが、
ミッキークイーンとゴールドアクターの復調を追い切り診断で示せた事がせめてもの救いでしょうか。

「キタサンショック」の影響でテンションガタ落ちの日々を送っているんですけど、
週末までには気を取り直して、本格的な夏競馬を満喫できれば、と思っています。

 ザンダカゼロ 2017年6月25日() 09:25
日曜のMy注目馬
閲覧 69ビュー コメント 0 ナイス 2

 日ハムもザンダカ予想も残念な結果の土曜日でした。巻き返しをはかりたい日曜日ですが、馬場状態がさらに難しくしてくれそうです。

☆東京
   7R 9プエルトプリンセサ △ 差はない
     12ピュアコンチェルト △ 穴で

☆阪神
   1R 8タガノエヴァンジェル △ グングン詰める
     11ルリオン 注 穴開けた
   7R 4マルカブリスク 注 粘りある
  11R10キタサンブラック △ やはり強い

☆函館
   4R13エール △ 粘り中々
   6R 5カフジブレイブ △ 良い脚
   9R 9ハッピーロード △ 嵌れば

※メモリアルにリーチのかかった柴田大騎手(東京1R3、2R7、5R10、7R8、8R6、9R7、10R9、10R9、11R6、12R1)・武士沢騎手(東京2R10、4R10、6R11
9R8、10R7、12R3)・伊藤騎手(東京5R8)に要注意!
※※鈴木師(東京1R6.7、2R10、3R14、6R13阪神10R1、函館12R1、7)・高橋師(東京2R5、4R13、8R6)・村山師(阪神6R10)・小崎師(阪神8R112R8、函館9R9)・野中師(阪神ⅠR11、4R8、12R6)にも注目です。

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 藤沢雄二 2016年7月2日() 23:33
いざ中京の陣へ!~POG第5節~
閲覧 144ビュー コメント 2 ナイス 13

というわけで、項を改めて今週の展望から。


【出走】
今週は日曜日の中京で2頭がデビュー。
まず5Rの芝1600mで△モーヴサファイアが出走します。想定では騎手未定となっていましたが、蓋を開けてみると石橋脩騎手ということになりました。
相手関係は正直わかりません。POG的にはカフジブレイブ・ブルックリンソウル・ラヴィングアンサー辺りが注目馬ということになるのでしょうか?
ここら辺が相手ならモーヴサファイアで通用する気はします。半兄のブラックスピネルがラジオNIKKEI賞で人気を集めるだけに、この馬も注目度は3割増しぐらいになるかと思うけど、調教の時計を見る限り仕上がりはいい方だと思っています。
もちろん勝つに越したことはないけど、この馬への期待は『2勝して忘れな草賞』なので「距離が延びたらよさそう」的な負け方までは許容範囲としておきます。

返す刀で6Rの牝馬限定の芝1400mに△ドロウアカードがルメール騎手で出走します。
この組み合わせだとやはりドロウアカードが中心ということになるんですかね?あんまり人気を被るのは嫌だけどね。
決して相手関係が楽だとは思っていません。そんな、新馬戦から確勝級なんておこがましいし、競馬はそこまで楽じゃない。ただ、この馬も仕上がりはいいと思っているし、もちろん勝つチャンスは十分にあるだろう、それぐらいの感触かな。

………あれ、ディーパワンサの方が人気なの?
それなら頭から狙い撃ちしよう♪

【近況】
★ダンビュライト(7月17日の中京2000m→9日の中京1600mを松若騎手で)
★ルタンデュボヌール(7月16日の中京1600mを福永騎手で)
★ラボーナ(7月31日の札幌1800mの見込み)
☆オメガドラクロワ(美浦で調整中)
☆アドマイヤウイナー(栗東で調整中)
☆ファームフェイス(栗東で調整中)
☆オリエントチャームの2014(7月1日にゲート試験に合格)
△オールポッシブル(7月17日の中京1200を松若騎手で)

・放牧
☆レッドラシーマ(9月3日の札幌2歳Sへ)
☆ヴァナヘイム
☆ファヴール
△アエロリット
△クライオブジョイ
△モアナ
△ダンスウィズユー(8月21日の新潟の牝馬限定の1600)

・未入厩
☆ミンネザング
☆Aguileraの2014
△エレンウイルモットの2014
△アルマフローラの2014
△ミスアルダントの2014

改めて説明すると上記の馬名の前の★は『主戦場のドラフトで獲得したが、ウマニティPOGでは落札できなかった馬』という意味。
見ての通り、★の3頭はサンデーレーシングの長打コースが見込める馬。これらの1頭でも確保できていれば展開は違うのだが、とにかくゲームプランの背骨になるところを確保できなかったので、大幅な修整を迫られたことになった。
去年、一昨年辺りもおぼろげに考えていたのだが、どうも6月の阪神は開催が進む毎に馬場が悪くなる印象があって、特に開催日に雨が降ると余計に悪くなる。だから宝塚記念当日の芝1800mの新馬戦は魅力的な番組ではあるのだけど、反動を考えると馬場のいい開催を狙う方が良さそうに感じた。
なので6月の阪神は開幕週以外に用はない、と見切って基本的に「6月は東京、7月は中京」というスタンスを採ってみた。

各指名馬の調教の時計を見るからに、1400m以下だとゲート試験合格後3週間、1600m以上でゲート試験合格後4週間がデビューまでにかける時間のようである。
それを目安にすると今開催の中京では
△モーヴサファイア
△ドロウアカード
△オールポッシブル
この3頭に加えて☆ファームフェイスも中京の最終週でデビューしてもおかしくはない。
★のサンデーレーシング勢を△のG1レーシング勢で代用するような形になっているけど、決して狙ったわけではない。はっきり言って偶然の産物。自分で4枠指名しておいてアレだけど、今シーズンはG1レーシング勢の使い出しがいつになく早い印象があります。この辺は追分Fとしてノウハウの蓄積ができてきたのでしょうか?今シーズンでそれなりに結果を残すようであれば、来シーズンは縦縞よりも上に見立ててもいいかな~という点は注視しておきたいですね。

さて、その観点でいくと美浦で速いところを始めたオメガドラクロワは再来週にはデビューしそうな雰囲気ではある。
勝手に札幌記念の日の1800mの新馬戦だと予測していたのだけど、放牧に出ないでコース追いを始めたのは堀厩舎を考えると意外である。だって福島or函館で新馬を下ろすイメージがないんだもの。
でもこの調子だと、なんか8月13日のコスモス賞をモレイラで使うところから逆算しているような気がしないでもないのよね。
となると函館記念の日の芝1800ということになりそうなのだが…。
あっ、まさかとは思うけど、同じ日の中京の芝2000mなんて使わないよね?

そんなことを考えていると、今度はアドマイヤウイナーの“使いどころ”が悩ましい。
こちらは自分の読み通りに北海道シリーズでのデビューは伝えられているけど、具体的にはどのレースかは未定。いつ函館入りしてもおかしくはない状況ではあるのだが、まだ栗東で時計を出している。
須貝厩舎のアドマイヤだけに、昨年、アドマイヤエイカンが勝ったそれこそ函館記念の日の芝1800mじゃないかとは思うのだけど、そこで万が一オメガドラクロワと重なるのは個人的に“美味しくない”w
時計が詰まらないというよりは併せ馬で遅れっぱなしの方が気になるのだが、その辺が少しでも解消されるためにも24日の芝1800mの方がいいかな…とは思っておりますが。

ところで池江厩舎のオリエントチャームの2014(ペルシアンナイト)が7月1日にゲート試験に合格しました。この後は吉沢ステーブルWESTに放牧に、とのことですけど、池江勢の動向をザックリ見てみた感じでは馬房調整の意味合いが強そう。概ね7月20日前後の帰厩で8月21日・28日・9月4日の小倉芝1800mのどれかでデビューじゃないかと睨んでおります。

そんなこんなでボチボチ夏の各指名馬の予定が埋まりつつありますが、全く話が出てきていないのがウチの千葉サラブレッドセール勢。既に早くもデビューを果たした馬もいますし、ドロウアカードのレースにも2頭がエントリー。他にも出走予定の立っている馬が何頭かいるのにミスアルダントの2014とアルマフローラの2014については音沙汰がなく…。社台F産の個人馬主だから情報が出にくいのは仕方ないのだけどね。

ミスアルダントの2014の方はスウェプトの牝馬だから小倉の開幕週なのだろうと思ってはいるのだけど、逆算するならそろそろ栗東に入っていないとそこには間に合わない。正直なところそこで使ってもらえないとこの馬を指名した意味がなくなってくるのだけど…。

アルマフローラの2014は『テンペスト』という名前になることは決まっているのだけど、同じ馬主さんのミスターロンリーと同じタイミングで名前が決まっているのを考えたら、ちょっと調整具合で水を開けられた感は否めない。
ミスターロンリーが五十嵐厩舎だから、テンペストの方は8割方浅見厩舎だとは思っているのだけど(ちなみに残り2割は高橋忠厩舎ではないかと)もし栗東じゃなくて函館に入っているようだと競走馬登録が完了してくれないと動向を追い切れないところはあるのよね。ハービンジャー産駒だから洋芝狙いの可能性はありそうではあるけどね。

来週辺りは未入厩の各馬に動きがありますように。

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2017年5月27日3歳未勝利14着
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2017年6月25日 3歳未勝利 1着
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