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マイネルズイーガー(競走馬)

注目ホース
マイネルズイーガー
写真一覧
現役 牡3 栗毛 2014年4月9日生
調教師国枝栄(美浦)
馬主株式会社 サラブレッドクラブ・ラフィアン
生産者ビッグレッドファーム
生産地新冠町
戦績 6戦[1-1-1-3]
総賞金1,163万円
収得賞金400万円
英字表記Meiner Sieger
血統 アイルハヴアナザー
血統 ][ 産駒 ]
Flower Alley
Arch's Gal Edith
マイネカンナ
血統 ][ 産駒 ]
アグネスタキオン
タカラカンナ
兄弟 エクソールナーレマイネルラディカル
前走 2017/02/18 フリージア賞
次走予定

マイネルズイーガーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/02/18 東京 9 フリージア賞 500万下 芝2000 1381311.153** 牡3 56.0 柴田大知国枝栄498(0)2.02.0 0.234.3トリコロールブルー
17/01/21 中山 9 若竹賞 500万下 芝1800 14347.932** 牡3 56.0 柴田大知国枝栄498(+2)1.48.6 0.335.7ウインブライト
16/12/23 中山 5 2歳未勝利 芝1800 1661123.891** 牡2 55.0 松岡正海国枝栄496(+10)1.49.8 -0.536.2ウインクバック
16/09/03 札幌 1 2歳未勝利 ダ1700 1371039.61013** 牡2 54.0 吉田隼人国枝栄486(+6)1.53.5 5.443.3⑧⑧⑦⑦ララベスラーナ
16/08/13 札幌 1 2歳未勝利 ダ1700 13698.037** 牡2 54.0 柴田大知国枝栄480(-2)1.48.0 3.039.6⑨⑧⑥⑥ハヤブサナンデダロ
16/06/05 東京 5 2歳新馬 芝1600 128112.316** 牡2 54.0 柴田大知国枝栄482(--)1.38.5 0.835.2メモリーミネルバ

マイネルズイーガーの関連ニュース

 2月18日の東京9R・フリージア賞(3歳500万下、芝2000メートル)は、戸崎圭太騎手騎乗の1番人気トリコロールブルー(牡、栗東・友道康夫厩舎)がV。タイムは2分1秒8(良)。道中は中団を追走。直線外めからしぶとく伸びて、内めをついて脚を伸ばしたバリングラ(2番人気)を半馬身差押さえ込んだ。さらに3/4馬身遅れた3着には3番手から粘り込んだマイネルズイーガー(5番人気)。トリコロールブルーは昨年11月の黄菊賞2着以来、これが3カ月ぶりの実戦。通算成績を3戦2勝とした。

 ◆戸崎圭太騎手(1着 トリコロールブルー)「まだ緩さはあるが、いいフットワークをしている。テンションが高めなので、落ち着きが出てくればいいですね」

 フリージア賞を勝ったトリコロールブルーは、父ステイゴールド、母ペンカナプリンセス、母の父ピヴォタルという血統。半兄にGII・セントライト記念3着のダノンジェラート(父ディープインパクト)、GII・青葉賞2着のワールドインパクト(父ディープインパクト)がいる。

★18日東京9R「フリージア賞」の着順&払戻金はこちら

【若竹賞】ウインブライトが好調松岡のリードで快勝! 2017年01月21日() 14:59

 1月21日の中山9R若竹賞(3歳500万下、芝・内1800メートル)は、松岡正海騎手騎乗の1番人気ウインブライト(牡、美浦・畠山吉宏厩舎)が後方追走から直線で鋭く脚を伸ばして快勝。タイムは1分48秒3(良)。

 ◆松岡正海騎手(1着 ウインブライト)「強かったですね。ただ、今は成長期でまだ心身ともに良化の余地があるし、今日は素質だけで勝てた競馬。期待が大きいが、本当の意味で良くなるのはまだ先だし、いろんなことを教えながら大事に育てていきたい」

 1馬身3/4差の2着には2番手追走から粘り込んだマイネルズイーガー(3番人気)、さらに半馬身差の3着に大外から追い込んだムーンザムーン(9番人気)。

 若竹賞を勝ったウインブライトは、父ステイゴールド、母サマーエタニティ、母の父アドマイヤコジーンという血統。通算成績は5戦2勝。

★21日中山9R「若竹賞」の着順&払戻金はこちら

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【うわさの2歳馬】マイネルズイーガー&アンジュシャルマン 2016年06月02日(木) 11:43

 いよいよ、今週から東西で2歳新馬戦がスタートする。昨年開幕週Vのロードクエストは新潟2歳S優勝、NHKマイルC2着と大活躍した。来春を見据える好素材に要注目だ。

 東京デビュー組で評判が高まっているのは、マイネルズイーガー(牡、美浦・国枝厩舎、母マイネカンナ)だ。父は新種牡馬アイルハヴアナザー。12年のケンタッキーダービー、プリークネスSで2冠を制覇したが、ベルモントSの直前に故障。“幻の3冠馬”といわれた。

 「他の産駒は見ていないから何とも言えないけど、この馬に関しては芝向きのスピードがある。気性も前向きだね」と国枝調教師。1日はWコース3頭併せで4F51秒6、ラスト1F12秒8をマークし、「体質的な弱さもなく、順調にきた。なかなか面白いよ」と高評価だ。日曜の芝1600メートル戦を柴田大騎手で予定している。

 阪神組では、アンジュシャルマン(牝、栗東・佐々木厩舎、父マンハッタンカフェ)が好仕上がりを見せている。母シーズアン(父ザイーテン)が英GIチェヴァリーパークS勝ちの良血。先月上旬から時計を出し始めて、1日には坂路をラスト1F12秒4で駆け上がった。

 「入厩してからは、順調すぎるくらい順調にきた。牧場からは『やれば走るよ』と言われてきたけど、まさにそのとおりだね。素直で癖がないのが一番だし、センスもいい」と、指揮官はゾッコン。鮫島駿騎手を背に、日曜の芝1400メートル戦でベールを脱ぐ。(夕刊フジ)

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マイネルズイーガーの関連コラム

関連コラムはありません。

マイネルズイーガーの口コミ


口コミ一覧

残念な結果!

 柴犬ドラ吉 2017年02月20日(月) 08:24

閲覧 27ビュー コメント 2 ナイス 9

ベルダム15着、まだまだ、時間がかかりそうですね(>__

 銀色のサムライ 2017年02月18日() 20:02
フェブラリーS・小倉大賞典 予想
閲覧 48ビュー コメント 4 ナイス 20

昨日の日記でご紹介した3頭を含め、計4頭のPOG馬が今日の競馬に登場。
東京1R・コロニアルスタイル、東京9R・トリコロールブルーが見事に勝ち上がりました♪

フリージア賞のトリコロールブルーは直線でスムーズさを欠いたものの、
ラスト100mでグイッと脚を伸ばし、昨年7月の新馬戦以来となる2勝目を挙げました。

派手な勝ち方じゃなかった分、世間からの評価はそこまで高くないかもしれませんが、
年明け初戦で良化途上、という状況でしっかり勝ち切ったのは◎。
今回の勝利が後の重賞制覇、そして日本ダービー出走へと繋がる事を切に願っています。

コロニアルスタイルも辛勝とはいえ勝てたのが良かったですし、
フリージア賞・3着のマイネルズイーガーも苦手なコースで良く頑張ってくれました。

マイネルズイーガーはノド鳴り持ちの馬なんですけど、
何も異常がなければスプリングSなどの皐月賞トライアルに登録してきそうです。

今季のPOGはかなり苦戦していますが、
ようやく流れが良くなってきたのかな?と思っていますので、
次週以降に出走する馬たちにも頑張ってもらいたいです。


【フェブラリーステークス】

◎カフジテイク
○ベストウォーリア

強調材料に乏しい馬ばかりが揃った印象のある今年のフェブラリーS。
「大混戦!」「波乱必至!」などと言われていますけど、僕は根岸Sのワンツーで堅いと考えています。

カフジテイクは1600mで勝っていない事が不安ではありますが、
東京のダートでは上がり3ハロン34秒台の脚を毎回使っていますので、
悪くても3着までには入ってくれると思います。

ベストウォーリアは勝ち切るイメージが浮かばない分、対抗としました。
でも、カフジテイクと2kgの斤量差があった根岸S以上の走りを見せる可能性も十分あると思います。

馬券は、カフジテイク・ベストウォーリア2頭軸の3連複で勝負します。


【小倉大賞典】

◎ベルーフ

こちらも難解な一戦ですが、ペースが速くなって差しが決まる展開になる、
と考え、小倉巧者の差し馬・ベルーフを中心視します。

馬券の種類はまだ決めていません。
でも、相手が絞り切れないので、単複で勝負するのが妥当かな、と思っています。

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 銀色のサムライ 2017年02月17日(金) 21:17
京都牝馬S・ダイヤモンドS 予想
閲覧 30ビュー コメント 0 ナイス 9

明日は東西で重賞が行われますけど、
東京の1Rと9Rに今季のPOG馬が登場する事もあって、ややイレ込み気味です。


東京1Rのコロニアルスタイルは抜けた人気になるかもしれません。
前走は外枠から砂を被らない競馬をしたので、
内めの枠を引いた今回もしっかり走る事ができれば、将来的にも楽しみな存在になると思います。

鞍上はフェブラリーSが一世一代の大勝負となる津村騎手!
土曜の1Rをスカッと制して、幸先のいいスタートを切ってもらいたいです。


東京9R・フリージア賞には、トリコロールブルーとマイネルズイーガーが登場。

トリコロールブルーは脚元があまり丈夫じゃないので、休み休みのローテになってしまいますが、
直線の長い東京コースでなら本領発揮してくれるのではないでしょうか。

マイネルズイーガーの方は試練の大外枠に入ってしまいました。
東京コースの瞬発力勝負も不向きなんですけど、
今週の追い切りで古馬をあおる動きを見せていたようなので、ひょっとしたら…という思いもあります。


それでは、明日の重賞の展望です。


【京都牝馬ステークス】

◎ウインファビラス

伏兵のウインファビラスが本命ですので、
ここは複勝1点の馬券で勝負します。

大外枠に入ってしまいましたが、近2走は着順以上に内容の濃い走りをしていました。
特に、前走・ニューイヤーSは内枠からロスの少ない競馬が出来たとはいえ、
そこそこのメンバーがそろっていた牡馬混合オープン特別での3着確保は価値があると思います。

前走は残り100mあたりから脚が鈍っていましたし、
母・サマーエタニティは1200m・1400m専門の馬でしたから、
初めての1400m参戦でも対応可能、と判断しました。


【ダイヤモンドステークス】

◎アルバート

ムーア騎手騎乗で人気が被る可能性が高そうですが、
関東圏の3000m以上のレースであれば、アルバートが断然の存在だと思います。

天皇賞(春)へ向けた叩き台ですから、7・8割程度の仕上がりで出てくるんでしょうけど、
相手に恵まれた今回は58kgであっても主役の座を譲らないでしょう。

○フェイムゲーム
▲ジャングルクルーズ
△カフジプリンス

相手筆頭は3度目のダイヤモンドS制覇を狙うフェイムゲーム。
去年は道悪に泣きましたが、良馬場で走れる今回は脅威です。

ジャングルクルーズは2015年のジャパンカップ4着の走りが忘れられません。
東京コースでこそのジャングルポケット産駒ですし、56kgなら。

日経新春杯で◎を打ったものの、想定よりも走れなかったカフジプリンス。
右回りよりも左回りの方が良い、と陣営もコメントしていますし、
約1年ぶりにコンビを組む川田騎手で新味が出れば、巻き返しても不思議ないと思います。

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マイネルズイーガー

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2017年2月18日フリージア賞3着
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2017年2月18日 フリージア賞 3着
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