ポンポン(競走馬)

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ポンポン
写真一覧
現役 牝3 黒鹿毛 2014年3月17日生
調教師田中清隆(美浦)
馬主有限会社 ミルファーム
生産者ハクツ牧場
生産地新冠町
戦績14戦[1-4-1-8]
総賞金1,817万円
収得賞金400万円
英字表記Pompon
血統 ブラックタイド
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
ポポチャン
血統 ][ 産駒 ]
トウカイテイオー
アトラクト
兄弟 ケントオーケントヒーロー
前走 2017/07/09 彦星賞
次走予定

ポンポンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/07/09 福島 12 彦星賞 500万下 芝1200 14344.0210** 牝3 52.0 嘉藤貴行田中清隆422(-4)1.09.1 0.435.8ブラックバード
17/04/29 新潟 10 ゆきつばき賞 500万下 芝1200 16246.332** 牝3 54.0 吉田隼人田中清隆426(-8)1.10.1 0.135.1カレン
17/04/15 中山 5 3歳500万下 芝1200 1661114.352** 牝3 54.0 松岡正海田中清隆434(0)1.08.6 0.034.4スビールアスール
17/03/26 中山 6 3歳500万下 芝1200 13229.955** 牝3 54.0 松岡正海田中清隆434(+2)1.11.0 0.436.9ダノンハイパワー
17/01/28 東京 10 クロッカスS OP 芝1400 1179155.888** 牝3 54.0 嘉藤貴行田中清隆432(-2)1.22.8 0.634.3タイムトリップ
17/01/08 中山 11 フェアリーS G3 芝1600 1659181.91515** 牝3 54.0 嘉藤貴行田中清隆434(+10)1.36.2 1.537.5ライジングリーズン
16/12/11 阪神 11 阪神JF G1 芝1600 1835261.11517** 牝2 54.0 嘉藤貴行田中清隆424(-6)1.37.3 3.337.5⑬⑮ソウルスターリング
16/11/20 東京 9 赤松賞 500万下 芝1600 1471284.1108** 牝2 54.0 嘉藤貴行田中清隆430(+2)1.36.1 0.435.3④④コーラルプリンセス
16/10/01 中山 9 カンナS OP 芝1200 1381321.9812** 牝2 54.0 嘉藤貴行田中清隆428(+4)1.10.2 1.136.3⑨⑦タイムトリップ
16/09/11 中山 1 2歳未勝利 芝1200 166114.821** 牝2 54.0 嘉藤貴行田中清隆424(-12)1.09.7 -0.134.8ガッテンパートナー
16/08/28 新潟 2 2歳未勝利 芝1000 188182.822** 牝2 54.0 嘉藤貴行田中清隆436(+6)0.55.9 0.933.6--レジーナフォルテ
16/07/17 福島 1 2歳未勝利 芝1200 14342.112** 牝2 54.0 嘉藤貴行田中清隆430(0)1.10.4 0.136.0スズカゼ
16/06/25 東京 1 2歳未勝利 芝1600 1671312.033** 牝2 54.0 嘉藤貴行田中清隆430(-8)1.36.8 0.736.2ブレスジャーニー
16/06/05 東京 5 2歳新馬 芝1600 126813.155** 牝2 54.0 嘉藤貴行田中清隆438(--)1.38.5 0.835.4メモリーミネルバ

ポンポンの関連ニュース

 京都牝馬S優勝で完全復活した’15桜花賞レッツゴードンキは、栗東坂路で単走。気負う面はないがスピード感はたっぷりで、躍動感十分に好調をアピールした。ラスト1Fでやや仕掛けられると鋭く反応し、12秒4のフィニッシュだ。

 「スカッと勝てたのが大きい。なかなか勝てなかった馬が、1つ勝つとポンポン行くのは少なくないから。(岩田)ジョッキーもあの勝利以降、いいところ(フラワーCファンディーナ)で勝っているしね」と、梅田調教師も絶“口”調。

 6Fは未勝利も、「見た目、体がムキムキでいかにもスプリンターという感じ。気性は以前からスプリンター向きだったが、体型もそうなってきた。落ち着きが出てきたし、混戦の今年ならチャンス。きれいに乗った馬が勝つんじゃないかな」と、桜花賞前の強気が完全に戻ったようだ。(夕刊フジ)

高松宮記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【東西現場記者走る】ドンキ電撃“向きムキ”ボディー 2017年03月22日(水) 05:09

 1週間の密着取材で勝ち馬を探し出すGI限定の連載企画「東西現場記者走る」。高松宮記念を担当するのは大阪サンスポの山口大輝記者(25)だ。初日のターゲットは京都牝馬Sを快勝して完全復活を果たしたレッツゴードンキ。6ハロン戦で2度目のGI制覇に挑む桜花賞馬の陣営を直撃した。

 先週は土曜、月曜と両競馬場のメインレースが的中し、予想&馬券が好調と気分がいい。いきなりの雨天スタートに水を差されはしたが、気合は十分だ。雨がっぱで対策もばっちりとして、全休日の取材へ向かった。

 初日のターゲットは、2015年の桜花賞レッツゴードンキだ。初めてのスプリント戦だった昨年は8着だったが、前走のGIII京都牝馬S(芝1400メートル)で1年10カ月ぶりの勝利と勢いがある。梅田調教師を直撃するとやはりトーンが高かった。「勝ちみに遅い馬は、ひとつ勝てばポンポンと勝つことがあるからね。前走の勝ちは大きいね。良薬になったよ」と、明るい表情だ。

 その前走は中団から上がり3ハロン34秒0の末脚で、1番人気に応えた。逃げ切った桜花賞と違う戦法での勝利。気性面で成長したことの証明だ。指揮官は「レースにいくと変わらない部分もある」としながらも「装鞍所、パドック、返し馬と、ゲートを出るまでが、だいぶ落ち着いてきた」。戦前の体力の消耗が減り、レースぶりにも幅が出た。

 「今は見た感じでも体がムキムキで、いかにもスプリンターって感じの体つきだよ」。桜花賞時に464キロだった馬体重も、前走時は502キロと40キロ近く増加。心身ともにたくましくなった。

 ふと思い出したのが、以前に聞いた梅田調教師の言葉だ。「母がマルトクだもんね。成長力はあるよ」。父の梅田康雄元調教師が管理していた母は、2〜6歳時に5勝を挙げる活躍。その母の血が伝わったなら、5歳時の本格化も納得できる。

 鞍上の岩田騎手も強力な味方だ。20日のGIIIフラワーCファンディーナで快勝して、重賞3勝目を挙げたばかり。

 「今年はみんな色気を持ってるからね。どれだけきれいに乗ったかで、勝ちが決まると思う。ジョッキーの調子が上がってきているのはいいんじゃない」

 梅田調教師の笑顔に応援したい気持ちも芽生えたが、まだ初日。水、木曜の追い切りもじっくり吟味し、勝ち馬を探したい。 (山口大輝)

★展望

 確たる主役は不在で混戦ムードだが、夕刊フジ賞オーシャンSを快勝したメラグラーナ、ベストの距離に戻るシュウジ京都牝馬S快勝で復活を果たしたレッツゴードンキ、昨秋のスプリンターズSを制したレッドファルクスなどが中心を形成する。他にも、この距離では底を見せていないセイウンコウセイワンスインナムーンといった新星や、遅咲きの阪急杯勝ち馬トーキングドラム、さらに安定感のあるソルヴェイグなども上位をうかがう力量の持ち主。見応えある電撃戦となりそうだ。

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東西現場記者走る

 2014年の春から続くGI限定の連載企画。東西サンスポが誇る精鋭記者たちが、トレセンで1週間の密着取材を行い、勝ち馬に迫る。結論を出すのはレース当日。山口記者は初めてこの連載を担当した昨年のエリザベス女王杯で、3連単15万8930円を見事に的中した。

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【阪神大賞典】トーセンバジル、萌える時! 2017年03月15日(水) 05:07

 日曜の阪神メインは天皇賞・春の前哨戦として定着しているGII阪神大賞典(19日、芝3000メートル)。“1強ムード”が漂うレースだが、デビュー当初から素質を評価されていたトーセンバジルも5歳を迎えて本格化気配だ。圧倒的な実績を誇るサトノダイヤモンドに対して、秘めたポテンシャルの高さで立ち向かう。

 大器が本物になりつつある。トーセンバジルが5歳を迎えて素質開花のムードだ。遅咲きで本領発揮はこれから。グランプリホース登場の場で、真の力を証明する。

 「年を越して丈夫になってきたよ。体質が弱くて奥手だけど、もともといい馬だったんだよね。引っ掛からないから3000メートルの距離はいいと思う。今年は勝負の年になるんじゃないかな」

 担当の久保助手が胸を張った。3歳時は弥生賞5着、京都新聞杯4着、神戸新聞杯3着と、牡馬クラシックの前哨戦で上位入線。未完成ながら、早い時期から素材の良さをのぞかせていた。昨年7月の渥美特別を皮切りに一気にオープンまで到達。「ポンポンと3連勝するくらいだからね。いろいろな乗り手が絶賛するくらいだし、素質は間違いないよ」と久保助手は太鼓判を押す。ひ弱ささえなければ、すでに重賞を取っていたと思わせる潜在能力の持ち主だ。

 5歳を迎えて本格化の兆し。内臓が強くなって下痢の回数が減り、カイバが実になり始めた。「いい馬体で出走できると思う」と久保助手。これまでで一番のパフォーマンスが期待できる。

 14日は角馬場で乗り運動を行った後、坂路でキャンター。力強い脚さばきで最終追いに備えた。「休ませてリフレッシュしているし、しっかりと体もできている」と調整役の藤原助手も仕上がりに自信の口ぶりだ。

 前走のジャパンC(11着)はレース前の極端なイレ込みによる体力の消耗が敗因。力を出し切ってはいない。サトノダイヤモンドは確かに強いが「今の感じで競馬を迎えられれば、いい勝負をしてくれると思う」と久保助手も戦前から白旗を揚げることはない。眠りから覚めつつある非凡な才で、強敵相手に真っ向勝負を挑む。

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【フェアリーS】レースを終えて…関係者談話2017年01月09日(月) 05:03

 ◆吉田豊騎手(モリトシラユリ3着) 「初めて乗ったが乗りやすい。マイルは忙しいかと思ったが、うまく外に出せてジワジワ伸びた。距離が延びればもっといい」

 ◆北村宏騎手(ジャストザマリン4着) 「馬が少しパニックになりそうだったが、何とかなだめることができた。スタートして前をカットされたのが痛かった」

 ◆勝浦騎手(アルミューテン5着) 「いい位置で折り合って、しまいも伸びている。次につながるいい競馬ができた」

 ◆蛯名騎手(ヒストリア6着) 「流れに乗って正攻法の競馬。力は出し切っているし、だいぶ体もよくなった」

 ◆丹内騎手(パフォーム7着) 「道中は、すごくいい感じで手応えよく運べた」

 ◆柴田善騎手(アマノガワ9着) 「落ち着いていたし、乗りやすい。勝ち馬と一緒に動きたかったが、(馬の)体が伸びていて、スッと反応できなかった」

 ◆大野騎手(メローブリーズ10着) 「前走のような走りじゃなかった。距離うんぬんではないし、立て直せばいいと思う」

 ◆黛騎手(ブラックオニキス11着) 「最後は前があいていたが、伸び切れなかった」=次走はフラワーC(3月20日、中山、GIII、芝1800メートル)を予定

 ◆戸崎騎手(キャスパリーグ12着) 「大外でも勝ち馬を見ながら走れた。コーナーから(内に)ササり出して伸び切れなかった」

 ◆津村騎手(キュイキュイ13着) 「テンションが高く、ゲート内からソワソワしていた」

 ◆江田照騎手(ツヅク14着) 「(馬と)けんかして、ペースを落とせなかった」

 ◆嘉藤騎手(ポンポン15着) 「3番手でどこまで粘れるかの競馬。距離を短くすれば…」

 ◆松岡騎手(スノードーナツ16着) 「尻尾を振って進んで行かなかった」

★8日中山11R「フェアリーS」の着順&払戻金はこちら

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【フェアリーS】厩舎の話2017年01月06日(金) 05:02

 ◆アエロリット・菊沢師 「息遣いも良く、態勢は整った」

 ◆アマノガワ・菊川師 「中山のマイルは勝っている」

 ◆アルミューテン・南田師 「当日にテンションが上がらなければ…」

 ◆キャスパリーグ・太田助手 「上がり重点。何とか賞金加算を」

 ◆キュイキュイ・手塚師 「けいこは余力残しでいい動き」

 ◆コーラルプリンセス高橋裕師 「コース替わりは気にならない」

 ◆スノードーナツ・石毛師 「気難しい面を出さなければ…」

 ◆ツヅク・伊藤大師 「体はだいぶしっかりしてきた」

 ◆パフォーム・相沢師 「前走は不完全燃焼。好位でうまく脚をためる競馬ができれば」

 ◆ヒストリア栗田徹師 「動きが良く順調。落ち着きもある」

 ◆ブラックオニキス・加藤和師 「けいこは馬なりで十分。前々でリズム良く走れれば」

 ◆ポンポン・田中清師 「前走よりも(気配は)良くなった」

 ◆メローブリーズ・石毛師 「中間は厩舎で調整。マイルでも」

 ◆モリトシラユリ・堀井師 「牝馬同士なら能力は遜色ない」

 ◆ライジングリーズン奥村武師 「素質はここでも通用する。中山の方が合いそう」

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【フェアリーS】追って一言2017年01月05日(木) 05:02

 ◆アエロリット・菊沢師 「息遣いも良く、態勢は整った」

 ◆アピールバイオ・牧師 「前めで長く脚を使う形がいい」

 ◆アマノガワ・菊川師 「減った体重も戻ったし、中山のマイルは勝っている」

 ◆アルミューテン・南田師 「前向きすぎるので、当日にテンションが上がらなければ…」

 ◆キャスパリーグ・太田助手 「上がり重点。何とか賞金加算を」

 ◆キュイキュイ・手塚師 「けいこは余力残しでいい動き」

 ◆コーラルプリンセス高橋裕師 「中山へのコース替わりは気にならない」

 ◆シンボリバーグ・藤沢和師 「ここまで十分やって体はできている。力は足りる」

 ◆ツヅク・伊藤大師 「体はだいぶしっかりしてきた」

 ◆ニシノアモーレ・上原師 「いい感じで来た。素質はある」

 ◆ヒストリア栗田徹師 「動きが良く順調。落ち着きもあるし、ここで賞金を加算したい」

 ◆ブラックオニキス・加藤和師 「けいこは馬なりで十分。前々でリズム良く走れれば」

 ◆ポンポン・田中清師 「前走よりも(気配は)良くなった」

 ◆メローブリーズ・石毛師 「中間は厩舎で調整。マイルでも」

 ◆モリトシラユリ・堀井師 「だいぶ成長してきた。牝馬同士なら能力は遜色ない」

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ポンポンの関連コラム

閲覧 543ビュー コメント 0 ナイス 4

先週は11(日)に阪神競馬場でG1阪神ジュベナイルフィリーズが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1阪神ジュベナイルフィリーズは1番人気がソウルスターリングで2.8倍、2番人気がリスグラシューで3.0倍、続いてレーヌミノル6.9倍、ジューヌエコール8.0倍とここまでが10倍を切る形で人気を形成しました。
 
注目のスタートはエムオービーナス、人気のリスグラシューがやや立ち遅れる中、アリンナが単独先頭に立ってレースを引っ張ります。2番手にショーウェイ、3番手にゴールドケープ、続いてソウルスターリングレーヌミノルジューヌエコールスズカゼと追走して先行集団を形成。中団から後方は馬群が固まってディーパワンサジャストザマリンクインズサリナブラックオニキスシグルーンポンポンヴゼットジョリーエムオービーナスリスグラシューフェルトベルクと続いて最後方にサトノアリシアの態勢。
 
先頭を行くアリンナが刻んだペースは前半600m通過が34秒7(参考)の平均的な流れ。各馬折り合いに専念して直線勝負!
 
先頭はアリンナでリードは2馬身、2番手グループは内からソウルスターリングショーウェイゴールドケープが追走、その後ろはズラッと横に広がって最内からジューヌエコール、馬場の真ん中からレーヌミノル、大外からはリスグラシューも追い出しにかかります!
 
残り200mを通過、ここで逃げるアリンナを抜き去った1番人気のソウルスターリングが先頭!2番手に懸命に粘るアリンナ、その後ろからディーパワンサレーヌミノル、大外からはリスグラシューも豪快なストライドで差を詰めてきます!
 
残り100mを通過、完全に抜け出したソウルスターリングは余裕の手応えでリードは2馬身!ゴール前、レーヌミノルを交わしたリスグラシューがグングン差を詰めてきますが、時すでに遅し!ソウルスターリングが好位抜け出しの横綱競馬で初G1制覇を飾りました!
勝ちタイムは1分34秒0(良)。1馬身1/4差の2着にリスグラシュー、そこから1馬身3/4差の3着にレーヌミノルが入っています。
 
公認プロ予想家では覆面ドクター・英プロほか13名が的中させています!
 
 
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☆☆☆注目プロ →マカロニスタンダーズプロ
10(土)中山9Rで単勝44.1倍の伏兵◎ショウナンマルシェの単複を仕留め、14万4200円を払い戻し!さらに10(土)中山11R(◎セカンドテーブル)、中京10R(◎マイネルフレスコ)、11(日)中山10R(◎マイネオーラム)、中京6R(◎ディナスティーア)と勝負レースを次々と的中させました!週末トータル回収率151%、収支プラス20万4200円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
11(日)中山9Rで『スピード感抜群。鞍上強化で上手く制御して終いに繋がれば。』と狙った単勝71.2倍の◎ラッシュアウトが見事1着!単複に加え、馬連337.4倍、3複675.4倍などを仕留め、16万5900円を払い戻しました!週末トータル回収率135%、収支プラス6万3390円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →くりーくプロ
勝負レースに指定した11(日)中京5Rの新馬戦で『評価A:大型馬だが乗り込み豊富で時計も出ていて仕上がり良さそう』と本命に推した◎テイエムグルービー(22.6倍)からの3複67.1倍、ワイド29.6倍などを仕留めました!10(土)中山9Rでも『中間好時計を連発して今週の追いきりもズバ抜けた時計が出ています。』と狙った◎ショウナンマルシェの単勝44.1倍、複勝7.0倍を仕留めました。週末トータル回収率116%をマークしています。
 
 
この他にもおかべ育成プロ(132%)、ろいすプロ(110%)、山崎エリカプロ(109%)、☆まんでがんプロ(105%)が週末トータル回収率100%超えの活躍を見せています。
 
※全レースの結果速報はこちら

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2016年12月09日(金) 14:30 くりーく
【くりーくの前回→今回調教チェック!】〜2016阪神ジュベナイルフィリーズ〜
閲覧 709ビュー コメント 0 ナイス 1

こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われるG1を中心に出走予定馬の前走と今回のレースの調教を比較分析し、その結果をお伝えしていきます。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を、ぜひ皆さんの予想にお役立てください。
なお、シューナカコラムで取り上げている競走馬については同コラム内でコメントしていますので、そちらをご確認ください。


■最速プロ予想『シューナカ☆』〜プロ予想家陣がアノ注目馬の見解を語る!Vol.16・G1阪神ジュベナイルフィリーズ編〜はこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8196
■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


各馬に対する評価の見方は、上段が前走時評価(レースでの着順/調教評価は最終追い切りまで含めた調整過程総評/パドック評価とコメント/前走時短評)、下段が今回評価(1週前までの中間調整過程評価/今回短評)となっています。

前回の当コラムでは、調教注目馬に取りあげたグレーターロンドンが、4角最後方から直線大外一気の脚で、まとめて差し切る強烈な競馬で人気に応えてくれました。今週、来週と2歳馬のG1レースです。キャリアの浅い馬たちによる戦いは、調教内容で思わぬ好素材発掘!といったケースもありますので、調教評価の高い馬にはぜひ注目してみてください。                                           

◇賞金順◇

ヴゼットジョリー
<前走時>1着  調教B  パドックB(リズム感のある歩様)
力強い走りで状態良さそう。
<今回>調教A
間隔は空いているが、11月は週2回速い時計を出していて入念な乗り込みを消化。1週前には、ジョッキー騎乗でCWを長めから併せて一杯に追われ、併せ馬にならないくらい力の違う走りで先着。この時点でほぼ仕上がっているので、直前は軽く追われる程度で十分。

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2016年12月09日(金) 12:00 夢月
【各馬の前走と妙味】〜2016阪神ジュベナイルフィリーズ〜
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阪神芝1600m右回りで行われる阪神ジュベナイルフィリーズ
簡単にレースの特徴を説明したうえで、出走馬の前走を踏まえた妙味について書いていきたいと思います。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


■レースの特徴■

非常にコーナーが大回りで、地力で劣る馬はどうにか内目を突かないと厳しいコース。
これだけ大回りだとコーナーワークで差をつけるのは厳しいので、基本的に大事なのは良い脚を持っているかどうか。
そして長い直線と急坂に耐えられるだけのスタミナがあるかが鍵になります。
決め手寄りの総合力を求められるので、厳しい競馬を経験してきた馬はそれなりに信頼出来そうです。
またタフなコース形態からペースは速くなりにくく馬群が密集しやすいため、不利があった際に加速に手間取るズブい馬などはここでは大きなマイナスとなる場合があります。
決め手はもちろんのこと、完成度も高い、そんな馬が勝利をもぎ取る予想難易度の高いレースと言えるでしょう。

■前走の分析■

アリンナ
●前走秋明菊賞 500万下 1着 (経由2頭)
好スタートからハナに立ち、そのまま楽に押し切る強い競馬。
ブリンカーを着用してからは相当なスピード能力を見せているし、リングハミの効果でスムーズな競馬が出来るようになり完成度が高い。
明らかにスピードタイプなので距離延長は不安材料だが、ルメール騎手が1600mまでは何とか持ちそうだと言っているのでとりあえずは勝負にはなりそう。
小柄な馬だが意外とパワーもあり、坂がどうにか出来ればここでも通用しそうだ。
人気と要相談。

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2016年12月07日(水) 15:30 覆面ドクター・英
【覆面ドクター・英のG1プレ診断】〜2016阪神ジュベナイルフィリーズ編〜
閲覧 1,526ビュー コメント 0 ナイス 2

阪神ジュベナイルフィリーズというと、ひと昔前は若駒の多頭数のレースで、集まったメンバーのローテーションも多種多様。早くから使ってきた上積み?ないわゆる早熟馬と、ゆっくり使い始めた本格派との対決――といった構図が主流のレースでした。当時の阪神競馬場(内回り)のおむすび型のコース形態も手伝ってか、“荒れて当然”の印象でしたが、2006年のコース改修を境に転機が訪れました。直線が長くなり(外回り)、各馬実力を出し切りやすい舞台で行われるようになったことに加えて、2歳重賞路線の整備や、本格派の使い出し早期化、牡馬のようにクラシックを展望する馬達がマイルを嫌うローテーションを組まない牝馬特有の事情......。それらがあいまって、世代トップクラスの素質馬達が集結。同舞台の来春の桜花賞を目指して、現段階のチャンピオン決定戦にふさわしい好レースとなることが多くなりました。したがって、馬券的には来春の桜花賞を狙えるポテンシャルの馬を狙う、「将来性はどうか」という点が非常に大事な要素となります。
先週のチャンピオンズC編では、残念ながら馬券的中とはならずも、人気馬の取捨などある程度見立ては間違っていなかったと思っています。手応えを掴み、今週も張り切って狙っていきたいと思います。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


では、早速各馬診断へ。

ソウルスターリングは、怪物フランケル×母父モンズンという字面的には、いかにも重々しい配合で日本に向かない瞬発力の無いサドラー系の印象で、「藤沢和厩舎の世界的名血だが日本ではさっぱり」パターンとデビュー前は想像していました。ですが、この2戦はエンジンのかかりも早く、いずれもメンバー最速の鋭い末脚を繰り出しての完勝と言っていい内容。気性的にもカリカリしておらず、輸送も苦にしなさそうで最有力と現段階では踏んでいます。ノーザンFに押されっぱなしの社台Fのエースとして意地を見せてくれると期待しています。

リスグラシューは、阪神1800mの未勝利戦で抑えたままのレコード勝ち後、武豊騎手に鞍上交代して迎えたアルテミスSでは、中団から鋭い末脚であっさり重賞制覇。ノーザンF育成らしい、楽々と好位に付けて末脚を伸ばす大人びたレース運びで、強さは本物でしょう。ノーザンFとしては、サトノアラジンの全妹で超良血の同レース2着馬フローレスマジックの方が、当初の期待は大きかったのではないかと思われますが、競馬は使ってみないとわからないもの。今回、ノーザンFの大将格として打倒ソウルスターリングという立場で臨みます。当然有力馬の一頭です。

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2016年11月15日(火) 16:30 ウマニティ編集長
【予想コロシアム】第122回大会は上位2人の予想偏差値が並ぶ大激戦が展開中!
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現在開催中のウマニティ予想コロシアムは、壮絶なトップ争いが繰り広げられています。2週目終了時点の大会成績において、『はにびさん』『@COCOさん』が予想偏差値84.4で並んでいるのです。偏差値で表す前の評価ポイントで若干はにびさんが上回っており、1位になっていますが、その差はなきに等しいと言っていいでしょう。3位以下に4.7の差をつけていますので、現状はマッチレースの様相です。

はにびさんはこれまで36レースを予想し、的中率16%・回収率912%を記録。日曜福島12Rでの約100万円の払戻しなど、華麗な穴馬券のヒットが目立ちます。一方の@COCOさんは62レースの予想で、的中率9%・回収率931%をマーク。こちらも、日曜京都12Rで約490万円の払戻しを決めるなど、大きな配当を複数回仕留めています。まさに、がっぷり四つの状況ですね。

上位2人の真価が問われるのはここから。後半戦でも同じように穴馬券をポンポンとゲットできれば、優勝の栄誉に大きく近づくことができます。今週のはにびさんと@COCOさんの予想は必見です。このまま並走状態が続くのか。それとも一方が脱落するのか。あるいは2人とも……。その結果が出るのを、楽しみに待ちたいと思います。

※詳しくは「大会成績」ページをご覧ください。

なお、予想コロシアムのランキングに入るためには、規定予想レース数をクリアする必要があります。週間ランキングは6レース、大会ランキングは24レースの登録が条件となりますので、いくらすごい配当を一発当てたとしても、予想レース数が規定に満たない場合は上位にランクされませんのでご注意を!

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2016年11月10日(木) 15:00 覆面ドクター・英
【覆面ドクター・英のG1プレ診断】〜2016エリザベス女王杯〜
閲覧 1,183ビュー コメント 0 ナイス 1

早いものであっという間にエリザベス女王杯。ということは、今年もあと7週連続G1レースで年末なんですね。“先頭打者ヒット”といけるよう、まずは気分よくエリザベス女王杯を的中といきたいところです。エリザベス女王杯というと荒れる印象をオールドファンは持っているかと思います。ですが、京都2200mは底力のある馬がしっかりと力を出し切れる舞台設定です。特に今年は、頭数もフルゲートにはならなそうですから、ある程度堅めの決着になりそうとみています。

それでは、ポイントと見どころを整理していきましょう。

まず、昨年の覇者でもあり宝塚記念も制した2200m大得意なマリアライトが、秋の始動戦敗退から本番に向けてきちんと上昇カーブを描いて連覇を達成するのか。
昨年オークスと秋華賞を制して、今年のヴィクトリアマイルではいかにも距離不足という感じの負け方をしたミッキークイーンが、6カ月の休み明けを跳ね返して、マリアライトに世代交代を突きつけるのか。
昨年このレースの3着馬でその後も京都記念2着と、この距離得意なタッチングスピーチが、今回得意の舞台でR.ムーア騎手のムチに応えて久々に好走するのか。
秋華賞2着のパールコードと同レース9着のデンコウアンジュの3歳勢2騎が、今回古馬初対戦で結果を残せるのか。世代トップレベル不在で、ややレベル落ちる感じがして人気にならなそうですが、馬場の恩恵はあるにせよ秋華賞は好時計決着。そして、牡馬・牝馬ともに強い世代という評価もあり、今回が試金石となりそう。
1日8勝もしてしまったルメール騎手が、これまた好調な友道厩舎のシングウィズジョイであっと言わせる大仕事をここで成し遂げるのか。


ここからは各馬診断に入ります。

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ポンポンの口コミ


口コミ一覧

台風の影響が心配。

 ◎英二◎ 2017年08月07日(月) 07:50

閲覧 25ビュー コメント 0 ナイス 6

バス通勤の身としては雨の日は、かさばったりしてめんどくさいんで勘弁してほしいメーン!

歩きの方が楽に感じるわ(笑、


ここ最近予想コロ全然当たってないから何とかせな、あっ、どげんかせんといかん。ですね。


ローカルの条件戦が特に酷いですね。



基本気になる馬や面白い馬名の馬なんかを選んで2軸総流しでパパッと決めてるんですがなかなかね〜。当たる時はポンポン当たるんですが3単はやっぱ難しいですね〜。こうなりゃ開き直って5〜8頭くらい選んでbox に徹しますか(笑、

いやいや〜穴党自称しとる奴がそれはそれで恥ずかしいがな(笑、


苦手な血統予想なんかも取り入れてみっかな…。

来週の目標は最低でもプラス収支にしたいです。

 銀色のサムライ 2017年07月09日() 19:05
馬券メモ(2017/7/8・9)
閲覧 50ビュー コメント 0 ナイス 8

早速ですが、今週予想したレースの本命馬の成績を振り返っていきます。


【3回中京3日】

■5R ミッキーマインド 1人気1着

2着馬とはクビ差の接戦でしたが、余裕の手応えで勝ち切ったので、着差以上に強い走りだったと思います。
ダノンレジェンドやダノングッドの下ですから、将来的にはダートで活躍する馬になるかも!?

■7R イェーガーオレンジ 2人気3着

好位から上手くレースを運んでいるように見えたんですが…。
今回は相手が悪かったですかね。

■8R フォンス 2人気3着

馬体を戻していましたから、休み明けでも何とかなると思っていたんですけどね…。
叩きつつ良化するはずなので、次走以降の勝ち上がりに期待したいです。

■9R アウステルリッツ 2人気10着

直線入り口までレース運びは問題なかったんですが、直線に差し掛かってからは全くに無抵抗…。
休み明けだったから、という事なんでしょうね。

■10R エルデュクラージュ 4人気10着

前半の位置取りが全てですね。
前々で勝負しなきゃどうにもならないタイプですから、スタートで後手を踏んだのが致命的でした。

■11R ビップライブリー 1人気3着

外を回った馬のノビが目立っていましたので、
結果論になりますけど、最内枠を引いた時点で疑うべきでしたね。

■12R マイネルラック 2人気2着

中団やや前めの位置からよく追い込んでいると思います。
今後も極端な前残りにならなければ、好勝負してきそうです。


【2回福島3日】

■7R フォレストクイーン 2人気6着

注文通りの逃げでしたが、後続に突かれた事で早々に息切れしてしまいました。
小回り1200mはピッタリだと思ったんですけどね…。

■8R ブランメジェール 1人気3着

初の1150m参戦でもしっかりと対応していたと思います。
現級にメドを立てていますが、相手なりにしか走れないタイプなのかも。

■9R サーブルノワール 6人気9着

単騎で逃げれればもしかしたら…と思っていましたが、甘くなかったです。
芝のキレ味勝負では分が悪いので、実績が示す通り、ダートでこそのタイプだと思います。

■10R ダイワドレッサー 1人気4着

重賞で好走歴のある馬が2階級降級でまさかの凡退…。
それなりの着順に入りましたけど、内容自体は全然ダメでしたから、
叩き2走目の次走は様子見が妥当なのかもしれません。

■11R ワンプレスアウェイ 1人気1着

降級戦でしたし、相手も楽でしたから、
55.5kgでも勝ってくれなきゃ困る存在でした。

■12R リヴァイアサン 2人気3着

小回り1700mなら勝ち負け、と考えていましたが、
上位2頭はかなり強かったです。


【2回函館1日】

■5R アルレーサー 1人気2着

追い切りの動きが抜群でしたから、楽に勝ち切ってくれると思っていました。
でも、直線に入ってから思うような末脚を発揮できず、後続に差されてしまいました。

■6R シンデレラマキ 1人気2着

レース映像ではわずかに先着しているのかな?という感じでしたが、
外の馬に差されてしまい2着どまり。
でも、未勝利戦ならば、すぐに勝ち上がれる馬だと思います。

■10R ブライティアスター 6人気9着

色々な要素が噛み合わないと現級では勝負にならないですね。
素直に前走成績の良い馬を狙うべきでした。

■11R ブラックバゴ 3人気1着

後方からのレースになりましたが、
強気の捲る競馬で楽々差し切って見せました。
キレる脚が一瞬しか使えない馬なので、小回りコースがベストです。

■12R ダブルフェイス 3人気9着

ハナを奪ってなんぼ、という馬ですから、
スタート後にあっさりハナを譲った時点でジエンドです。


【3回中京4日】

■5R タムロリバティ 2人気2着

スタートでの出遅れが悔やまれるレースになってしまいました。
まだ緩いところがあるようですし、レースを使いつつ良化していくのでしょう。

■7R パステラリア 1人気1着

逃げていた馬が残る展開を差し切ったのですから、
今回のメンバーでは地力が一枚抜けていましたね。

■8R フォレストタウン 4人気5着

外枠からでもハナを奪える、と考えたのがダメでした。
そこまでスピードのある馬じゃないので、外枠からハナを奪うのはほぼ無理な状況だったんですよね…。
もっと冷静な考えを持つべきでした。

■9R スノーマン 3人気6着

課題のスタートはそこまで悪くなかったんですが、直線でのノビがイマイチ。
距離を伸ばしてみるのも良いかも!?なんて思っています。

■10R ロードプレミアム 4人気3着

スタートで後手を踏んで、序盤の位置取りが後方になってしまったのが痛かったです。
でも、好調期に入っているのは明らかなので、近いうちに勝ち上がるチャンスがやってくると思います。

■11R(プロキオンS)イーデンホール 3人気8着

勝ったキングズガードみたいに内から差し込むレースをしてほしかったんですけど、
展開が向いたにも関わらず、そんなに伸びていませんから、単純に力不足だったんだと思います。

■12R チャレアーダ 2人気1着

1600mは初出走でしたけど、ピッタリ合っていましたね。
1000万下に昇級しても即通用するでしょうし、牡馬相手も互角に戦えるはずです。


【2回福島3日】

■5R グランデウィーク 1人気1着

気難しさを全面に出したレースでしたし、
直線で外に振られる不利がありながらも、しっかり勝ち切ったのは能力が高い事の裏返しだと思います。

■7R パルフェクォーツ 1人気2着

かなり楽なメンバー構成だっただけに、勝っておかなきゃいけないレースでした。
この時期の未勝利戦で勝てるレースを落としたのは相当痛い事だと思います。

■8R エミノマユアク 4人気8着

楽に先行できているように見えたんですけど、直線でサッパリ。
復調に手間取っている事を感じざるを得ないレースでした。

■9R アイスコールド 2人気4着

逃げるコパノマリーンに照準を合わせながらのレースでしたが、
逆に突き放されてしまいましたね。

■10R スルターナ 1人気1着

スタートで出遅れてしまいましたが、
少しずつポジションを上げながら、一気に差し切りました。
この時期の1000万下にしては楽な相手関係だったので、順当勝ちだったと思います。

■11R(七夕賞)フェルメッツァ 8人気5着

追っ付けながらの追走でしたけど、よく5着に踏ん張ったと思います。
自分の持ち時計で走っていますから、相手が悪かったですね。

■12R ポンポン 2人気10着

マイペースでスイスイ逃げているように見えましたが、
直線であっさり脱落してしまいました。


【2回函館2日】

■5R クリノクーニング 2人気1着

オルフェーヴル産駒の初勝利はレコード勝ちのおまけ付きでした。
追い切りの感じではカレンシリエージョとの一騎打ち、と考えていましたが、
着差以上に強い勝ちっぷりでしたし、先々が楽しみな存在だと思います。

■10R ベリースコール 2人気2着

シンガリから3、4番手という絶望的な位置からよく追い込んだと思います。
展開さえ向けば現級を勝ち切れる実力があるはずなんですけど、この馬向きの展開になる機会が少なくて…。

■11R テイエムジンソク 1人気1着

ほぼ持ったままのレースで勝ってしまいました。
重賞になると相手が一気に強くなりますけど、次走予定のエルムSの主役を張っても不思議ないほどの馬だと思います。

■12R スズカゼ 2人気5着

マイペースで逃げる事ができましたが、直線で失速。
休み明けの分なのか、距離が長かったのか…。


本命馬はそこそこ馬券圏内に来てるんですけどね…。
今週も調子が良いのか悪いのか分からないような、中途半端な成績に終わってしまいました。

変に欲を出したレースは全部外してしますので、
冷静な気持ちで予想していく事を次週の目標にしたいと思います。

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 ザンダカゼロ 2017年07月09日() 08:21
日曜のMy注目馬
閲覧 48ビュー コメント 0 ナイス 5

☆福島
  10R 5スルターナ △ 僅差
  11R 3フェルメッツア ▲ 良い脚
  12R 4ポンポン △ 粘り中々

☆中京
   3R 3プリンセスヨーク △ 前開かず
  11R 4アキトクレッセント △ 「重」で一旦先頭

☆函館
   2R 1クリノレオロール ▲ 穴開けた
   6R12シゲルタイガー ▲ 良い脚
  10R11サクラヴィオーラ △ キレる

※メモリアルにリーチのかかった和田騎手(中京毅劭押■横劭后■械劭魁■毅劭隠亜■僑劭押■沓劭掘■牽劭后■坑劭検■隠娃劭魁■隠隠劭魁■隠横劭隠院法ι雹梁騎手(福島2R10、6R1、9R5、11R9、12R10)・伊藤騎手(福島3R9)、小崎師(中京7R12)・村山師(中京2R10、7R10、8R8、9R9、10R9)・野中師(中京5R2、6R12、7R6、8R1)に要注意!!

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2017年7月9日彦星賞10着
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