ジュンヴァルカン(競走馬)

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ジュンヴァルカン
ジュンヴァルカン
写真一覧
現役 牡5 鹿毛 2013年2月15日生
調教師友道康夫(栗東)
馬主河合 純二
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績12戦[5-2-1-4]
総賞金7,914万円
収得賞金2,100万円
英字表記Jun Vulcan
血統 ネオユニヴァース
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ポインテッドパス
ピンクリップス
血統 ][ 産駒 ]
エンドスウィープ
マリスター2
兄弟 ネオヴィクトリアネオアレクサンドラ
前走 2018/04/22 桃山ステークス
次走予定

ジュンヴァルカンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/04/22 京都 10 桃山S 1600万下 ダ1900 1571213.971** 牡5 57.0 岩田康誠友道康夫526(+2)1.58.0 -0.236.9⑭⑭⑮⑭ミキノトランペット
17/05/07 新潟 11 新潟大賞典 G3 芝2000 16474.6215** 牡4 55.0 藤岡康太友道康夫524(+4)2.00.8 2.235.5⑯⑮サンデーウィザード
17/03/25 中山 11 日経賞 G2 芝2500 164818.859** 牡4 55.0 内田博幸友道康夫520(0)2.33.6 0.835.3⑮⑮⑬⑩シャケトラ
17/01/29 京都 10 松籟S 1600万下 芝2400 9221.711** 牡4 55.0 M.デムー友道康夫520(+2)2.25.9 -0.334.3アルター
16/10/23 京都 11 菊花賞 G1 芝3000 1881723.5810** 牡3 57.0 M.デムー友道康夫518(+10)3.04.6 1.334.8⑰⑰⑰⑰サトノダイヤモンド
16/06/12 阪神 9 三田特別 1000万下 芝2200 11551.711** 牡3 53.0 川田将雅友道康夫508(-8)2.10.8 -0.234.7ヤマカツライデン
16/04/24 京都 9 あずさ賞 500万下 芝2400 8221.311** 牡3 56.0 福永祐一友道康夫516(0)2.25.5 -0.435.4マテンロウゴースト
16/04/02 阪神 9 アザレア賞 500万下 芝2400 11444.322** 牡3 56.0 福永祐一友道康夫516(+2)2.25.9 0.034.2④④④ヴァンキッシュラン
16/02/20 東京 9 フリージア賞 500万下 芝2000 118103.322** 牡3 56.0 石川裕紀友道康夫514(-2)2.02.8 0.735.6④⑤④マイネルハニー
16/01/31 東京 9 セントポーリ 500万下 芝1800 11556.443** 牡3 56.0 F.ベリー友道康夫516(+4)1.47.6 0.334.2サトノキングダム
15/10/03 阪神 3 2歳未勝利 芝1800 12793.921** 牡2 55.0 C.ルメー友道康夫512(+6)1.47.9 -0.035.2⑧⑥タイセイサミット
15/07/19 中京 5 2歳新馬 芝2000 118102.614** 牡2 54.0 福永祐一友道康夫506(--)2.09.8 0.734.9⑦⑦⑧⑧ブラックスピネル

ジュンヴァルカンの関連ニュース

【平安ステークス】特別登録馬

2018年5月13日() 17:30

【新潟大賞典】厩舎の話2017年5月5日(金) 05:02

 ◆ウインインスパイア・高橋祥師 「相手は強いが状態は良い。ハンデを生かせれば」

 ◆サンデーウィザード・山口助手 「充実している。展開の助けがあれば」

 ◆シャイニープリンス・栗田博師 「納得できるいい動き。1回使って良くなっている」

 ◆ジュンヴァルカン・友道師 「ゲートを五分に出てくれれば。動きは申し分ない」

 ◆トルークマクト・尾関師 「ここが目標。前走より状態はいい」

 ◆トーセンレーヴ・池江師 「馬が加減している感じ。気持ちも入っていないので…」

 ◆パリカラノテガミ・清水英師 「動きはすごく良かった」

 ◆バロンドゥフォール・久保田師 「馬体が締まって動ける体になっている」

 ◆フルーキー・辻野助手 「気合が入ってきた。能力的にはやれていい」

 ◆マイネルフロスト・高木師 「反応が良くなっているが、叩き良化型で」

 ◆ムスカテール・友道師 「左回りはいいし、善戦してほしい」

 ◆メートルダール・石井助手 「リラックスしていい動き。決め手もしっかりしてきました」

 ◆モズライジン・矢作師 「リフレッシュして良くなっているが…」

 ◆レッドソロモン・庄野師 「追い切りはしっかり反応していたし、気配もいい」

 ◆ロンギングダンサー・田村師 「体調はいい。気持ちを切らさなければ」

新潟大賞典の出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【新潟大賞典】追って一言2017年5月4日(木) 05:02

 ◆アドマイヤフライト・梅田師 「状態は変わらずいいし、能力はある。集中力が鍵」

 ◆ウインインスパイア・高橋祥師 「相手は強いが状態は良い。コース適性があり、軽ハンデを生かせれば」

 ◆サンデーウィザード・山口助手 「今は充実しているし、条件を問わずに走ってくれます。展開の助けがあれば」

 ◆シャイニープリンス・栗田博師 「納得できるいい動きだった。1回使ってよくなっているね」

 ◆ジュンヴァルカン・友道師 「ゲート練習をしっかりやったので、あとは五分に出てくれれば。動きは申し分ない」

 ◆トルークマクト・尾関師 「はじめからここが目標。前走より状態はいい。差はない」

 ◆トーセンレーヴ・池江師 「馬が加減している感じ。新潟は悪くないけど、気持ちの面も入っていないので…」

 ◆パリカラノテガミ・清水英師 「日曜にしっかりやれて、今日の動きもすごく良かった」

 ◆バロンドゥフォール・久保田師 「馬体が締まって動ける体になっている」

 ◆フルーキー・辻野助手 「気合が入ってきた。能力的にはやれていい」

 ◆メートルダール・石井助手 「思ったよりも時計は速かったですが、リラックスしていい動き。決め手もしっかりしてきました」

 ◆マイネルフロスト高木登師 「反応が良くなっているが、叩き良化型で」

 ◆ムスカテール・友道師 「年齢のわりには元気がいい。左回りはいいし、善戦してほしい」

 ◆モズライジン・矢作師 「リフレッシュしてよくなっているが、ちょっと厳しいかな…」

 ◆レッドソロモン・庄野師 「追い切りはしっかり反応していたし、気配もいい」

 ◆ロンギングダンサー・田村師 「自分で競馬をやめるところがあるが体調はよく、気持ちを切らさなければ」

新潟大賞典の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【新潟大賞典】追って一言2017年5月4日(木) 05:02

 ◆アドマイヤフライト・梅田師 「状態は変わらずいいし、能力はある。集中力が鍵」

 ◆ウインインスパイア・高橋祥師 「相手は強いが状態は良い。コース適性があり、軽ハンデを生かせれば」

 ◆サンデーウィザード・山口助手 「今は充実しているし、条件を問わずに走ってくれます。展開の助けがあれば」

 ◆シャイニープリンス・栗田博師 「納得できるいい動きだった。1回使ってよくなっているね」

 ◆ジュンヴァルカン・友道師 「ゲート練習をしっかりやったので、あとは五分に出てくれれば。動きは申し分ない」

 ◆トルークマクト・尾関師 「はじめからここが目標。前走より状態はいい。差はない」

 ◆トーセンレーヴ・池江師 「馬が加減している感じ。新潟は悪くないけど、気持ちの面も入っていないので…」

 ◆パリカラノテガミ・清水英師 「日曜にしっかりやれて、今日の動きもすごく良かった」

 ◆バロンドゥフォール・久保田師 「馬体が締まって動ける体になっている」

 ◆フルーキー・辻野助手 「気合が入ってきた。能力的にはやれていい」

 ◆メートルダール・石井助手 「思ったよりも時計は速かったですが、リラックスしていい動き。決め手もしっかりしてきました」

 ◆マイネルフロスト高木登師 「反応が良くなっているが、叩き良化型で」

 ◆ムスカテール・友道師 「年齢のわりには元気がいい。左回りはいいし、善戦してほしい」

 ◆モズライジン・矢作師 「リフレッシュしてよくなっているが、ちょっと厳しいかな…」

 ◆レッドソロモン・庄野師 「追い切りはしっかり反応していたし、気配もいい」

 ◆ロンギングダンサー・田村師 「自分で競馬をやめるところがあるが体調はよく、気持ちを切らさなければ」

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【新潟大賞典】レース展望 2017年5月1日(月) 18:59

 新潟2週目の日曜メインは第39回新潟大賞典(7日、GIII、2000メートル)。ハンデ戦だけに波乱が目立ち、過去10年で1番人気は勝利がなく、2着が2回あるのみ。今年も混戦模様で、そのぶん、馬券の妙味はたっぷりある。

 メートルダール(美浦・戸田博文厩舎、牡4歳)は前走のアメジストSを勝ってようやくオープン入りしたが、3歳時には京成杯共同通信杯でともに3着と好走。特に共同通信杯では勝ったディーマジェスティ(続く皐月賞でV)にコンマ3秒差まで詰め寄っている。新潟は未経験だが、左回りの東京で3勝しており、直線が平坦で惰性をつけて末脚を伸ばせるコースは脚質的にも合うはず。ハンデ55キロも想定内で、重賞初制覇を成し遂げても不思議はない。今回は浜中俊騎手との初コンビで挑む。

 サンデーウィザード(栗東・大久保龍志厩舎、牡5歳)は前走の福島民報杯で3着。器用さに欠ける面があるので、小回りの福島より馬場の広い新潟の方が合いそうだ。中2週で再度の長距離輸送となるが、タフで輸送減りしないタイプなので心配ない。ハンデ55キロも問題ないだろう。こちらも石橋脩騎手との初コンビだ。

 ジュンヴァルカン(栗東・友道康夫厩舎、牡4歳)は発馬に課題が残り、前走の日経賞(9着)も出遅れてしまった。ただ、圧勝した2走前の松籟Sのように、前々でレースを進めれば強いタイプ。前述の2頭と同じ55キロは少し見込まれた印象だが、侮れない存在だ。鞍上は藤岡康太騎手となる。

 レッドソロモン(栗東・庄野靖志厩舎、牡5歳)は前走の小倉大賞典で7着。そこからひと息入っているが、中間の乗り込みは豊富で、体調面は前回よりも上向いている。3歳時には皐月賞トライアルの若葉Sを勝った実績の持ち主。ハンデも据え置きの56キロなら、妥当なところだろう。勝浦正樹騎手がどう持ち味を引き出すか、注目したい。

 フルーキー(栗東・角居勝彦厩舎、牡7歳)は昨年の2着馬。相変わらず勝ちみに遅い面は解消されていないが、ハンデも前年と同じ57.5キロなら、上位争いも可能だろう。

 昨年3着のシャイニープリンス(美浦・栗田博憲厩舎、牡7歳)もハンデは変わらず56.5キロ。その後も着順は別にして大きく負けてはいない。7歳を迎えても元気いっぱいで、今年も目が離せない存在だ。

 トルークマクト(美浦・尾関知人厩舎、牡7歳)は堅実性に欠けるが、体調面に大きな変動がないタイプ。実績上位馬がハンデを背負うぶん、54キロは有利だろう。

 なお、2015年のGI・NHKマイルCの勝ち馬でトップハンデタイの57.5キロを背負うクラリティスカイ(美浦・斎藤誠厩舎、牡5歳)も登録しているが、こちらはメイS(20日、東京、オープン、芝1800メートル)出走が濃厚だ。

 1日現在、除外対象で繰り上がり順1位のマイネルフロスト(美浦・高木登厩舎、牡6歳)はハンデが57キロで、ハンデ抽選で出走できる可能性がある。ただ、ダービー3着の実績があっても近況が不振のうえ、今回は3カ月半の休養明け。出てきても強調しにくい。

新潟大賞典の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【新潟大賞典】特別登録馬2017年4月30日() 17:30

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ジュンヴァルカンの関連コラム

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先週は23(日)に京都競馬場でG1菊花賞が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1菊花賞サトノダイヤモンドが2.3倍で1番人気、続いてディーマジェスティが3.2倍と2強オッズを形成しました。

 注目のスタートは大外・ジュンヴァルカンが1頭出遅れますが、その他各馬はまずまずの出。内からジョルジュサンクが先手を主張しますが、ミライヘノツバササトノエトワールの2頭が気合いをつけてこれを交わして激しい先頭争い、他馬を大きく引き離して1週目のホームストレッチに入ります。
 
 先頭はミライヘノツバサでリードは2馬身、2番手にサトノエトワール、そこから大きく間があいてアグネスフォルテジョルジュサンクエアスピネルウムブルフサトノダイヤモンドマウントロブソンと先行集団を形成。中団にはカフジプリンスミッキーロケットレッドエルディストシュペルミエールディーマジェスティが追走。後方からはレインボーラインコスモジャーベプロディガルサンジュンヴァルカンと続いて最後方にイモータルの態勢。
 
 ミライヘノツバサが刻んだペースは前半の1000m通過が59秒9(参考)の平均的な流れ。淡々とした流れの中、向こう正面・上り坂に入るとシュペルミエールが仕掛け気味にポジションを押し上げ、これに併せてプロディガルサンコスモジャーベも仕掛けてレースが動き出します。下り坂に差し掛かると各馬が一気にペースアップ!ミライヘノツバサが先頭で直線コースへ差し掛かります。残り300m、先頭を行くミライヘノツバサが粘るところをサトノダイヤモンドが抜群の手応えで並びかけると一気に先頭、後続を突き放します!残り100m、内を突いてエアスピネル、外からディーマジェスティレインボーラインが懸命に追い込んできますが、サトノダイヤモンドは完全にセーフティリード!早め先頭で押し切る圧巻の内容で嬉しいG1初制覇を飾りました!勝ちタイムは3分3秒3(良)。2馬身半差の2着にレインボーライン、そこからハナ差の3着にエアスピネルが入っています。

公認プロ予想家では霧プロら8名が的中しています。

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☆☆☆注目プロ →霧プロ
勝負レースに選んだ23(日)京都11R菊花賞で『NHKマイルC~札幌記念に掛けてのレースレベル上昇は凄い。札幌記念時のような馬場で差し込めるのはスタミナの証明だし、東京や京都の高速マイルにも対応しているように、軽い馬場への適応力も持ち合わせている。』と狙った◎レインボーラインを本命に抜擢!○サトノダイヤモンドとの馬連35.1倍を1500円、3連複155.5倍を400円的中させ、12万2850円を払い戻しました!この他にもコンスタントに的中を重ね、週末トータル回収率128%、収支プラス9万140円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →西野圭吾プロ
勝負レースに指定した22(土)東京12Rで『1200mでは流れに乗れない。前走は残り1F推定11秒台、脚余している。東京コースなら力出し切れる』と狙った◎ノーモアゲームヨシオの馬連を1500円仕留め、7万1550円を払い戻し!この他にも新潟12R(4万800円)、23(日)東京11R(10万6920円)と勝負レースを次々と仕留め、週末トータル回収率156%、収支プラス11万770円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →夢月プロ
勝負レースに指定した22(土)東京12Rで『砂を被ると良くないタイプで前走はリラックスして走ることが出来なかった。近走は忙しい競馬やスタミナが持たない距離ばかりで走っておりやっと好条件と言った所だろう。』と狙い撃ちした◎ヨシオの単勝を仕留め、8万8000円の払い戻し!同じく勝負レースの23(日)京都7Rでも◎サーティグランドマイネルラックの大本線的中で9万8850円を払い戻し!週末トータル回収率132%、収支プラス9万8000円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →KOMプロ
22(土)東京7R(◎ニシノオタケビ)、京都6R(◎アドマイヤウイング)、新潟9R(◎ナンヨーファミユ)、23(日)新潟6R(◎タガノヴィッター)、京都7R(◎マイネルラック)と先週は勝負レースを5レース的中させるなど絶好調!週末トータル回収率125%、収支プラス7万8150円をマークしています。

他には、スガダイプロ(122%)、はははふほほほプロ(114%)、kmプロ(109%)が回収率100%超の活躍を見せています。


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2016年10月23日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第218回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~菊花賞 G1
閲覧 1,344ビュー コメント 0 ナイス 1

みなさんこんにちは!

本日は京都11R「菊花賞 G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。






第1グループ(橙)は、ディーマジェスティ1頭。
第2グループ(黄)は 、サトノダイヤモンド1頭。
第3グループ(薄黄)は、プロディガルサンから1.0ポイント差(約1馬身差)内のエアスピネルマウントロブソンまでの3頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

世間評価的な2強がここでも抜けた評価で、それぞれ後続に2.3ポイント→1.4ポイント差を付けている状況が、この凄馬出馬表からも見てとれます。ただ、京都芝3000mという全馬初の条件で、長距離戦ゆえに道中の各所でのレースの“動き”によって毎年レース性質も多様なレースとなる菊花賞。これまでの実績を基にした指数評価よりも、今回どのようなレースになり、その展開で跳ね上げる馬はどの馬か、という視点がより重要になってくるレースとみています。ちなみに、この菊花賞では予想U指数を10%以上跳ね上げて上位に来るというケースが例年見られていることから、今回92~3程度あれば展開・適性などで最大限能力を発揮できた場合、例年の優勝馬U指数ラインである100台前半に到達するチャンスありとみて良いのではないかと私は判断しています。

今回の私の予想はまず○▲から。○はカフジプリンス。何と言っても、前走の神戸新聞杯(4着)で見せたゴール前の伸びが印象的。スタミナには自信がある一方で、やはり脚を余してしまうリスクのある馬。その意味では継続騎乗となる今回、岩田騎手も前回の反省を踏まえロングスパートを仕掛けてくるであろう点が、この馬の能力を最大限引き出してくれるのではないかと期待しています。早過ぎるぐらいの早仕掛けでもいいと思うので、自らの手で自らのベストな展開を作ることを期待しています。
▲はディーマジェスティ。この馬も○同様、今回2週目の向こう正面で自ら動き出し......というロングスパートが目に浮かぶキャラ。展開に左右される側ではなく自ら(レース後半の)展開を作る側だろうという考えに至り、人気必至でも重い印を打つことにしました。加えて、実績的にも淀長距離巧者として有名な蛯名騎手ということで素直に期待したい1頭です。

そして今回の私の◎はシュペルミエールに期待します。○▲2頭の作る後半ロンスパ合戦でタフな競馬になった場合、血統的にも2・3走前の内容からも面白いとみています。特に2走前稍重で行われた開成山特別は中盤緩まず後半も長く脚を使うタフな展開。そこでこの馬が見せたレースぶりは、追い通しかつ3角からは鞭も入るような競馬で勝利というものでした。“ただの高速馬場の菊花賞”なら狙いにくいこの馬の特徴も、○▲が作る“演出”を考えると逆に武器になるのではと考えての本命視。同タイプで人気上位の○▲2頭よりも上に取ったのは、○▲2頭が自ら勝ちにいく色気を持った競馬になりそうなところ、こちらは伏兵ゆえの気楽さと妙味が魅力です。好枠と鞍上への期待も込みで一発に期待したいと思います
以下、☆に順調さを欠いた点だけが残念ですが前走内容から一発あっても驚けないジュンヴァルカン、△サトノダイヤモンドミッキーロケットと印を打ちます。
今回の私の馬券は、◎○2頭軸からの3複で勝負としたいと思います。


【3複流し軸2頭】
◎○=印
1,4=3,6,8,17(4点)


○▲の2頭がいるのでそんなことは起こらないだろうと結構安心しているのですが、もしロンスパ合戦が発動しなかったら◎○2頭は苦戦必至でしょう。少なくとも直線最後まで楽しめる菊花賞となりますように......。

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2016年10月21日(金) 10:30 みんなの競馬コラム
【菊花賞】血統考察 byうまカレ
閲覧 1,906ビュー コメント 0 ナイス 2

学生団体うまカレ副代表の金沢ユウダイです。
今週はいよいよクラシック最終戦、菊花賞です。
個人的に1番好きなレースです。

●日本らしい競馬の巧さが問われる
近年の、菊花賞と天皇賞(春)という京都の長距離GIの特徴は、「巧く乗った馬が好走する」ということです。長距離なのだから騎手の腕が問われるのは当たり前ですが、特に近年は顕著で、先行した馬・差してくる馬でも道中は内ラチ沿いか、内ラチから2列目を通っていた馬ばかりが好走します。

●外差しが効いたレース
2012年の菊花賞と、2015年の天皇賞(春)はスカイディグニティユウキソルジャーフェイムゲームといった外差しが台頭しましたが、これは無尽蔵のスタミナを誇るゴールドシップが「捲り切った」からであって、基本的にはキタサンブラックリアルスティールリアファルトーホウジャッカルフェノーメノサウンズオブアースゴールドアクタータガノグランパカレンミロティックシュヴァルグランタンタアレグリアラストインパクトネオブラックダイヤタニノエポレットホッコーブレーヴも、みんな先行しているか、先述したような道中の位置取りから巧く直線で馬群を縫ってきたり、外に出してきたりしています。

つまり、そういう競馬ができる騎手、そういう競馬ができる馬が好走しやすいということです。このような点も踏まえて各馬について考察していきたいと思います。


ディーマジェスティ
母母シンコウエルメスは英愛ダービーとキングジョージを制したジェネラスの全妹(つまりマイラーズC勝ちオースミタイクーンの半妹)で、遡ればジャパンカップも来日しオープン特別時代の富士Sを「ワープ」で勝利した「鉄の女」Triptychや凱旋門賞連覇のTreve、フリオーソらと同じMargarethenを牝祖とする牝系。ディーマジェスティの母エルメスティアラの他にエリザベス女王杯3着、ステイヤーズS2着などがあるエルノヴァを産んだ。「スタミナ&パワー」といった牝系で、ディーの馬体がムキムキなのも頷ける。
春との大きな違いは、順調に調整が進んでいることで、陣営が言うように間違いなく生涯最高のデキでパドックに出てくるだろう。特筆すべきはダービーでの、『これほど「パワー」と「スタミナ」に富んでいるタイプが、エイシンフラッシュのダービーのような瞬発力勝負で、マカヒキサトノダイヤモンドに肉薄した』という事実で、あの時点で、競馬ファンがよくする「この世代でどの馬が1番強いのか」という議論で、「総合力ではディーがNo.1」という評価に落ち着いた。また、先述したように器用さが求められる菊花賞において最大のウィークポイントは、ズブさがあることだと思っていたが、セントライト記念を見る限り大丈夫そうだし、今思えばあのスローのダービーで反応し切っていたからそういうことなのだ。
距離延長は全く問題ないし、エイシンフラッシュのダービーに近い上がり勝負だった今年のダービーよりは流れも向くはず。そして、フェノーメノでの春天連覇の他にも、カレンミロティックトーセンラータンタアレグリアサウンズオブアースを京都長丁場のGIで好走させている蛯名騎手というのは心強い(おそらく京都の長距離では横山典弘騎手と並び現役No.1だろう)。

サトノダイヤモンド
配合的な点からサトノダイヤモンドについて簡単に説明すると、Halo≒Sir Ivor3・5×5・4でサザンヘイローを通じるHaloのクロスはマカヒキと同じで、母のNorthern Dancer4×4やLureやLogicalといった血からパワーを取り込み、父の瞬発力の根源であるHalo≒Sir Ivorを継続させた、マカヒキシンハライトのような「父再生産型」の配合系。完歩も大きいが、母のパワーが強いからやや地面に叩きつけるような走法をしている。
Halo≒Sir Ivorを継続しているから完歩は大きくてもドゥラメンテリオンディーズのようなあからさまなストライド走法と比較すれば内回りでもマイナスにならないため皐月賞でも好走できた。その皐月賞きさらぎ賞から直行というローテーションに加え、池江調教師は先行有利な馬場状態だったため、ルメール騎手に「好位の5~7番手くらいの先頭から5馬身差くらいを追走してくれ」と指示を出したという。向こう正面でルメール騎手が追っつけ、ハイペースに付いていったのは、その「先頭から5馬身差くらいを追走してくれ」という指示を守っていたから。これを抜きにしても直線での不利がなければ2着マカヒキとの差はさらに縮まっていたであろう強い負け方。ダービーも落鉄と外にヨレたことが響き、ダービー馬になっていてもおかしくなかった。
ただ馬体をみてもだんだんと母のパワーが発現してきているようで、距離延長はプラスとは言えないが、昨年も明らかに距離が長かったリアルスティールが好走しているように、同世代が相手だから極端に外々を走らされたり大きな不利を受けない限りはスタミナ切れで垂れるということはないだろう。それ以上に心配なのは、昨年のリアファルや今年の桜花賞でのメジャーエンブレムのように、大舞台だと後手に回ることが多いルメール騎手で、折り合い懸念があるサトノダイヤモンドならばなおさらその心配をせざるを得ない。

ミッキーロケット
Nureyev4×4、ラストタイクーン≒Caerleon3×3、Mill Reef≒Riverman5×5という相似配合系で、La Troiennneの血も豊富だからパワーも兼備だが、前走をみると、Mill Reefをクロス、ニアリークロスしたキンカメ産駒(ローズキングダムタガノグランパ)のように外回り向きの斬れ味に富んだタイプだろう。前走は、サトノダイヤモンドの池江師がコメントしているように、何度やっても勝つことはなかったと思うが、レッドエルディスト級程度に力を付けたことは示した。ただ、直線平坦の京都替わりは良いものの穴人気は必至だし、距離不安もある。鞍上もこういう末脚に長けたタイプが合うわけでもないからヒモまで。

レッドエルディスト
マイニングとNever bendを通じるLa Troiennneクロスで肩が立ったピッチ走法だが、Darshaanやクリスタルパレスといった仏血が多い「持続斬れ」のタイプ。春より前で競馬ができるようになっており、これは腰がパンとしてきたからだろう。ダービーでも目先の好走にとらわれずに自分の競馬を崩さなかったことがプラスに出ているし、こういう育成の仕方は四位騎手らしい。距離延長はプラスで、まだ筋力が付き切っていないから直線が平坦というのも良さそう。良くも悪くも自分の形は崩さないだろうから勝ち切るイメージは湧かないが、馬券圏内に好走するイメージは強く湧く。

エアスピネル
この牝系らしい小刻みなピッチ走法だから、中距離ならば武器はコーナリングで他馬との差を広げたいクチ。皐月賞は完成度の高さとそのコーナリングの巧さでの4着、見せ場十分の4着だったダービーはスローペースの恩恵があった。しかし、パワーや距離適性というのは時とともに発現してくるものだから、夏を超えてさらに距離適性は縮むだろうし、3000mのこの枠(7枠13番)ではさすがに手が出せない。

カフジプリンス
 レース振りからも分かるようにワンペースな馬で、トニービンやRobertoのスタミナが伝わっているようだ。ただ走法はRobertoや母のBlue Eyed Momo≒Busanda6×5のWar AdmiralとLa Troiennneパワーの影響が強い掻き込んだ走りをしている。距離延長◎且つ最内枠だから買いたくなる気持ちも分かるが、あえて懸念材料を並べてみたい。まずは、走法的に下り坂が下手そうなことだろう。次にハーツクライ産駒はトニービンの影響により後躯で走るから、直線に坂がない京都で後躯のパワーを使えない天皇賞(春)ではカレンミロティックシュヴァルグランフェイムゲームらが勝ち切れていない (もちろん、だから2.3着候補というのもあるのだが)。ハーツクライ産駒でいうことでもう1点挙げると、そもそも菊花賞に出走したのがウインバリアシオンワンアンドオンリーだけで、基本的にハーツのトニービン譲りの成長力というのはシュヴァルグランジャスタウェイアドマイヤラクティも、古馬になってからこそだから、菊で勝負になるには春クラシックで勝負になっているほどの完成度の高さがないと厳しいのではないかとも思っている。ちょっと今回に関しては、分かり易過ぎる狙いだから逆に怖いのだ。

レインボーライン
細かい配合は、下記のブログで記事にしたが、ノーザンテースト≒Vice Regent4×4・5で、母系に名血Alycidonも入るので、「ノーザンテースト増幅」というステイゴールド産駒の絶対的なポイントを押さえている配合。ブログで書いたようにそのほかの部分も素晴らしいから、夏を越えて神戸新聞杯で◎を打ちたいとずっと思ってきた。そんな馬が、早熟性とスピードが求められる3歳春のマイル重賞を制するあたりに大物の相を感じる。前走の札幌記念は明らかに1頭抜けた末脚を使ったし、これはいよいよGI級へと進化した可能性がある。
http://derby6-1.hatenablog.com/entry/2016/10/21/235419

シュペルミエール
 母母がラフォルジュルネアーデントシャルールなどを産んだ優秀なグレイトフィーヴァーで、仏血過多だから、牝馬ならシャルールのようにメリハリのある脚を使うタイプになるが、牡馬だとアーデントのようにダラーとした脚を使うタイプになり易い。また、ステイゴールドは、Princely Gift的な柔らかさも伝えるから、カフジプリンス欄で先述したようにトニービンを内包するハーツクライとは異なり、ゴールドシップフェイムゲームのように京都の長丁場で勝ち切ることができる。鞍上も昨年キタサンブラックで神騎乗をみせた北村宏騎手で枠順も昨年と同じ。面白い1頭。

ウムブルフは、母系に異系(Monsun)が入るから独特の柔らかさを持ち、京成杯皐月賞に出走したが本質的には広いコースでこその馬だ。鞍上も馬群を割ったり、ラチ添いが巧い浜中騎手だしナシではない。

イモータルは、マンハッタンカフェ×Acatenangoという独血を含む馬同士の組み合わせで興味深い配合。調教の動きもいつも良いが、なんといっても気性面がネック。

コスモジャーベもスタミナは十分で、ソングオブウインドとの父子制覇ならば大快挙だが、それには内枠が必要だった。

サトノエトワールは承知の通り速い上りが使えない馬だが、シュペルミエール同様母系が仏血で、こういうタイプはレーヴドリアンレプランシュのように京都外回りは合っているので、カレンミロティック的早仕掛けでアッと言わせ…さすがに厳しいか。

アグネスフォルテはAureole≒Alycidon7×7譲りの気性の難しさがあるから揉まれ弱いが、それは京都新聞杯のような粘りと表裏一体のもの。アグネスタキオンを輩出したイコマエイカン→アグネスレディーのアグネス牝系でそのタキオンを管理した長浜調教師最後の菊。単勝を握りしめたい気持ちだ。

プロディガルサンリアルスティールとは違いディープ×Storm Catらしい柔らかさが残るから距離は持ちそうで、3歳時のサトノアラジン(直線で詰まらなければ面白かった)くらい走れそうな気がしてたが8枠では厳しい。

ジュンヴァルカンはミルコ騎手の先行が怖いが、配合的にHyperionが入るトニービンと同質の斬れ方だから京都よりは直線に坂がある阪神・東京でこそだろう。


【まとめ】
ディーマジェスティサトノダイヤモンド
2列目筆頭・・・レッドエルディスト
穴・・・レインボーラインウムブルフ
爆穴・・・アグネスフォルテ


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【参考】

『日本サラブレッド配合史―日本百名馬と世界の名血の探究』(笠雄二郎著)
望田潤さんのブログ http://blog.goo.ne.jp/nas-quillo
栗山求さんの連載「血統SQUARE」http://www.miesque.com/motomu/works.html
『覚えておきたい 日本の牝系100』(平出貴昭著)

【うまカレBlog】http://umacollege.blog.fc2.com
【Twitter】https://twitter.com/umacolle
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【ブログ】http://derby6-1.hatenablog.com/

執筆者:うまカレ(MYコロシアム>最新予想にリンク)

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ジュンヴァルカンの口コミ


口コミ一覧
閲覧 133ビュー コメント 0 ナイス 9

京都10R 桃山ステークス
6番 ファドーグ
12番 ジュンヴァルカン
14番 ピットボス

東京10R 鎌倉ステークス
4番 ブラインドサイド
14番 プリサイスエース

福島11R 福島中央テレビ杯
16番 レーヴムーン

京都11R 読売マイラーズカップ
4番 エアスピネル
7番 ダッシングブレイズ
9番 モズアスコット

東京11R サンケイスポーツ賞フローラステークス
12番 レッドベルローズ

18通り

 馬券のAエース 2017年5月8日(月) 18:14
JRA重賞の≪振り返り≫ 
閲覧 164ビュー コメント 0 ナイス 3

会員ページの方に
☆今週の格上馬★結果
☆6日7日特別戦出走表★結果
を更新してますので、【見直し】【復習】で使って下さい(*^^*)/

★40件を超す結果報告ありがとうございましたm(_ _)m
多過ぎて今まとめています(^o^)

////////////

【格上馬】
平場の15レース中11レースで該当馬が3着以内
土曜◎【3-0-0-2】日曜◎【1-0-1-2】

【先週の重賞】

≪京都新聞杯≫
1着:プラチナムバレット【馬指数1位】〔元値1位〕〔上げ幅1位〕〔上がり3位〕
【総タイム2位】≪好走ポジ●≫
2着:サトノクロニクル〔上がり2位〕≪好走ポジ●≫
3着:ダノンディスタンス【馬指数3位】〔テン4位〕≪好走ポジ●≫

※好走ポジ●のついた4頭中3頭、タイム指数の1・2位のワンツーで決まり、
◎公開のプラチナムバレットから買えば難しくはなかったですね。
上がりタイム指数7位以内で決まるというデータにダノンは当て嵌まりませんでしたが
馬指数3位と≪好走ポジ●≫がある時点で軽視は禁物でした。
多くの的中報告を貰ったレースでした♪

≪新潟大賞典≫
1着:サンデーウィザード〔上がり3位〕≪LAP一致≫
2着:マイネルフロスト〔テン4位〕
3着:メートルダール〔上げ幅1位〕【総タイム1位】

※軸はLAP一致度の⑦ジュンヴァルカン②サンデーウィザードで迷い、馬指数と
馬格500kg以上を重視しジュンヴァルカンを◎にしてハズレ。
肝はマイネルフロストでしたね(^o^;) 補正項目のマイナスは・休み明け2戦までは【0-0-0-8】
・調教・丹内騎手のこのレースでの成績、ですべて悪く全く要らないとの読みでした。
残り2頭は選べたと思いますが、これを3連系で取れた方は凄いです。

≪NHKマイル≫GⅠ
1着:アエロリット【馬指数2位】〔上げ幅1位〕〔上り3位〕【総タイム4位】
2着:リエノテソーロ〔上げ幅1位〕
3着:ボンセルヴィーソ【馬指数3位】〔テン1位〕≪好走ポジ●≫

※結果だけ見れば〔上げ幅〕1位タイのワンツーでしたが、2着のリエノテソーロは
さすがにダート馬の印象強く買えませんでした(^o^;) 絶対視していたタイム指数での
方程式も補正ナシなら1着3着馬が該当しましたが、、、う~ん残念。
これでも会員さんには当たった方が結構おられてお見事♪
荒れるレースとわかっていても狙う穴馬が的外れでしたm(_ _)m

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

先週は地方の3重賞に続き、すぐのJRA開催(=^o^=;) ギャンブル三昧だった方も
多いでしょうね(笑)昔やったらこんだけ賭けたら「いくら負けるねん((o((≧з≦)o))」
でしたが、1日を通して山あり谷ありも、来週の軍資金は残して遊べている♪
賭け方・賭けるレース選びでこうも変わるのか?と実感しています。
会員さんの報告を聞くと、「ごっついなぁ(凄い)」と思いますが、
先週は勝負レースでハズレ、それ以外での穴の当りが多く、噛み合わないながらも
プラスは確保。逆になった時は跳ねると思うので、このままこのまま(笑)
一度有り金勝負するなら、上半期締めの宝塚記念かな。(〃´∀`゚〃)。

今週は
京王杯スプリングカップ・・・高齢馬に注意!
ヴィクトリアマイル・・・カギは桜花賞出走馬!

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

個人サイト:【馬券Aエースの≪超抜≫競馬】|馬指数・坂路調教・重賞攻略
http://relax-myodani.jp 馬券Aで〔検索〕も可

「なんとなく」から「自信」を持って買い目を選べるレベルへ!
データ・馬能力・LAPレベルの3方向から自分で【根拠】を見つける予想理論

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 ウマ蔵 2017年5月7日() 22:46
2017年新潟大賞典メモ
閲覧 63ビュー コメント 0 ナイス 5

こちらは馬券取れませんでした。
以下まとめです。

タイムは1.58.6 馬場稍重 16頭
前3F 35.7、後3F 34.5
前6F 59.8、後6F 58.8
平均ペース
前残りもありでスローからの瞬発力勝負

1着.1枠2番サンデーウィザード3番人気牡5歳55kg
脚色.差し.通過6-6
3F上がり34.1(2位)
2着.3枠6番マイネルフロスト11番人気牡馬6歳57kg
脚色.先行~差し.通過2-2
3F上がり34.3(3位)
3着.6枠11番メートルダール1番人気牡4歳55kg
脚色差し.通過9-10
3F上がり34.1(2位)

結論
・内枠有利
・福島民報杯上位馬
・福島実績馬の評価は下げない
・4歳の馬も重視する
・先行馬
・ハンデと年はあまり関係ない

来年は馬券取れるように上記の結論をふまえ工夫する。
フルーキーもっと前で競馬してくれたらよかったのになーと思う。
ジュンヴァルカンは軸としてはいけない

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2018年4月22日桃山ステークス1着
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