クリミアタイガー(競走馬)

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写真一覧
抹消  鹿毛 2013年4月12日生
調教師木村哲也(美浦)
馬主吉田 和美
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績13戦[2-0-2-9]
総賞金1,870万円
収得賞金200万円
英字表記Crimea Tiger
血統 Fastnet Rock
血統 ][ 産駒 ]
Danehill
Piccadilly Circus
オールマイラヴィング
血統 ][ 産駒 ]
Sadler's Wells
Jude
兄弟
前走 2018/01/13 障害4歳以上未勝利
次走予定

クリミアタイガーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/01/13 中京 4 障害4歳以上未勝利 芝3000 14332.911** セ5 60.0 小野寺祐木村哲也536(+12)3.17.5 -0.013.2⑦⑥⑤アットザトップ
17/12/16 中京 4 障害3歳以上未勝利 芝3000 146104.234** セ4 60.0 小野寺祐木村哲也524(-2)3.23.8 0.613.6④④④④キングズオブザサン
17/09/03 新潟 4 障害3歳以上未勝利 芝2850 146104.82** セ4 60.0 西谷誠木村哲也526(+2)0000 ----⑦⑦メドウヒルズ
17/07/09 中京 4 障害3歳以上未勝利 芝3000 148146.433** セ4 60.0 小野寺祐木村哲也524(0)3.16.2 0.013.1④④④プランスペスカ
17/05/14 新潟 4 障害4歳以上未勝利 芝2890 131121.584** セ4 59.0 小野寺祐木村哲也524(-22)3.11.3 1.213.2⑧⑧⑧⑨ステージジャンプ
17/01/22 中京 9 4歳以上500万下 ダ1900 16816100.21311** 牡4 56.0 石橋脩木村哲也546(+8)2.02.9 1.439.7⑭⑫⑪⑫アガスティア
16/12/17 中山 7 3歳以上500万下 ダ2500 1281251.81011** 牡3 55.0 津村明秀木村哲也538(+12)2.49.0 4.643.3⑥⑥⑥⑩バイオンディップス
16/11/20 福島 2 3歳以上500万下 ダ2400 163612.8711** 牡3 55.0 津村明秀木村哲也526(+2)2.37.2 1.540.9エルゼロ
16/09/17 中山 8 3歳以上500万下 芝2500 143431.598** 牡3 54.0 津村明秀木村哲也524(-6)2.36.9 0.735.0⑪⑪④⑥プライムセラー
16/06/18 東京 7 3歳以上500万下 ダ2100 1671347.3916** 牡3 54.0 柴山雄一木村哲也530(-6)2.14.9 4.442.1⑫⑫⑫⑬ヴィンテージドール
16/04/24 東京 3 3歳未勝利 ダ2100 168166.331** 牡3 56.0 柴山雄一木村哲也536(-14)2.15.6 -0.138.8⑥⑤⑤⑤アルティジャーノ
16/01/30 東京 4 3歳未勝利 芝2400 16127.8411** 牡3 56.0 F.ベリー木村哲也550(-4)2.34.5 1.635.5⑮⑬⑯⑯ステイブラビッシモ
16/01/05 中山 6 3歳新馬 芝2000 14349.333** 牡3 56.0 F.ベリー木村哲也554(--)2.06.2 1.135.5⑩⑧④レーヴァテイン

クリミアタイガーの関連ニュース

 AJCC2着ゼーヴィントはWコースで3頭縦列の最後方から一杯に追われ、6ハロン83秒4、3ハロン39秒0-12秒3。重馬場のなか上々の動きで、中クリミアタイガー(500万下)に併入、外セシルクラウン(同)に1馬身先着した。

 木村調教師は「まだ余裕があるので、しっかり動かす指示。それでも、能力がずば抜けているから前半から楽をしていた。少し負荷が軽かったかな」と5カ月半ぶりだけに慎重だが、それも期待の表れか。「やや急仕上げだけど、先週にしっかりやってガラッと変わった。まだ週末に向けて調整できる。GIに出ても恥ずかしくない馬だし、現状でも何とか…」と期待を込めた。

七夕賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【七夕賞】福島で完全復活だ!ゼーヴィント12秒2 2017年7月5日(水) 11:41

 ゼーヴィントが思い出の地・福島で、復活を目指す。蹄の不安で長期休養していたが、さすがは重賞(1)(2)(2)(2)着の実力馬。美浦Wコース3頭併せで最先着と納得の動きを見せた。

 道中はセシルクラウンクリミアタイガーゼーヴィントの順。直線での爆発力をため込むかのように、6→4Fまで同じようなラップを正確に刻んだ。ラスト1Fは最内から一杯に追われると見事に弾け、12秒2と切れに切れ、中クリミアにクビ、外セシルに2馬身先着の完璧なフィニッシュ。ゴール板を過ぎてからもグイグイとしごかれて、“間に合った”イメージを受けた。

 「蹄の様子は現時点で問題なし。牧場から体が成長して帰ってきたし、前回より調整しやすいのは確か。3歳のころと雰囲気は変わらない」と木村調教師。

 福島ではラジオNIKKEI賞を勝ち、福島記念で2着。リスタートを切るには絶好の舞台といっていい。ハンデ57キロも許容範囲で、復帰戦とはいえ落とせない雰囲気があるのは確かだ。(夕刊フジ)

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【AJCC】ゼーヴィント、ぶれず12秒52017年1月19日(木) 05:04

 福島記念2着以来となるゼーヴィントはWコースの3頭併せで一杯に追われ、4ハロン51秒8-12秒5をマーク。内ゴルゴバローズ(1600万下)には1馬身遅れたが、外クリミアタイガー(500万下)に2馬身先着した。

 木村調教師は「真っすぐ走らせるのが狙い。その意図はクリアできたし、仕上がりは悪くない。いずれはGIを狙えるだけの能力があると思っている馬。なんとか今年は大きな舞台に立たせてあげたい」と、今年初戦に力を込めた。

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【AJCC】ゼーヴィント反応今ひとつ 2017年1月18日(水) 11:56

 昨夏にラジオNIKKEI賞を制したゼーヴィントは、セントライト記念でも皐月賞ディーマジェスティのクビ差2着と好走した。そのセントライト記念と同じ舞台で期待が高まるが、最終追いはやや不満を残すものになった。

 美浦Wコースで3頭併せ。直線では前を行くゴルゴバローズに余裕を持って並びかけたが、追われてからの反応が今ひとつ。クリミアタイガーには2馬身先着したが、馬なりのゴルゴにはあっさり1馬身遅れ。先週の併せ馬ではアオっていた相手だけに、トーンダウンは否めないか。

 「本気で走らせるのが難しい。能力が高いのでごまかされてしまうが、もう1段(ギアを)上げていかないといかない」と木村調教師。昨年は権利を取った菊花賞には向かわなかったが、「今年はどこかで(GIに)出してあげたい」。真価の問われる’17初戦だ。(夕刊フジ)

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【セントライト】ゼーヴィント、意欲的12秒8 2016年9月15日(木) 05:07

 ラジオNIKKEI賞の勝ち馬ゼーヴィントは、Wコースで3頭併せで意欲的に追われた。最後方から最内に進路を取り、中クリミアタイガー(500万下)と併入、外ザンブローネ(1000万下)には1馬身1/2先着し、6ハロン82秒0、3ハロン38秒2-12秒8をマークした。

 「けいこは走りますし、時計が出るのはいつも通り。競馬に注文のつかない馬ですが、今回は強いメンバーが集まっていますから」と木村調教師は慎重な姿勢だった。

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【セントライト】ゼーヴィント破格11秒8 2016年9月14日(水) 11:21

 ラジオNIKKEI賞ゼーヴィントが力強い伸び脚を披露した。

 美浦Wコースで3頭併せ。最後方から内へ入ると、渋った馬場も苦にせずグイッとひと伸び。中クリミアタイガーに半馬身、外ザンブローネに1馬身先着した。ラチ沿いを回ったとはいえラスト1Fは破格の11秒8。首さしやトモはたくましく充実の秋を予感させる。

 「馬場が悪かったのでバタバタになるのは避けたかった。けいこは走るし、体を使えるようになって精神面も楽になってきた。ただメンバーが強いし、簡単にはいかないでしょう」と、木村調教師は慎重ななかにも意欲をのぞかせていた。(夕刊フジ)

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クリミアタイガーの関連コラム

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毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2017年12月16日()の凄馬!>
極凄馬
中山4R 2歳未勝利
トーセンヴィータ(+4.6)

極凄馬
阪神1R 2歳未勝利
ブライトエンパイア(+4.4)

極凄馬
中京4R 障害3歳以上未勝利
クリミアタイガー(+4.2)

超凄馬
阪神9R さざんか賞
バーニングペスカ(+3.5)

超凄馬
中京7R 3歳以上500万以下
モズアトラクション(+3.1)

超凄馬
中京1R 2歳未勝利
ナリタミニスター(+2.8)

超凄馬
中山7R 3歳以上500万以下
リアリスト(+2.7)

超凄馬
中山3R 2歳未勝利
イランカラプテ(+2.6)

超凄馬
中山1R 2歳未勝利
マイネルレヴリー(+2.4)

超凄馬
中京10R つわぶき賞
モズスーパーフレア(+2.3)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率69%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日~2017年12月17日、集計数:30,458レース分)

<日曜日の『凄馬』を受信しよう!>
日曜日の凄馬情報は『凄馬』メールに登録(無料)することで受信できます。
『凄馬』メールは、その日に出走する馬の中から確勝級の馬を携帯メールでお知らせしてくれる無料サービスです。

<『凄馬』メールの登録のしかた>
携帯電話で右上のQRコードを読み取って、何も記入せずにメールを送信してください。
1、2分ほどで登録完了メールが返ってきたら、登録は完了です。
日曜日の『凄馬』は、土曜日の午後6時以降にお届けになりますのでお楽しみに!

QRコードがうまく読み取れない場合は、直接、s@umanity.jp へ空メール※を送っても登録できますのでお試しください。
※件名と本文に何も記入せずにメールを送信してください


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クリミアタイガーの口コミ


口コミ一覧
閲覧 129ビュー コメント 0 ナイス 7

今週のPOG戦線は延べで4頭が出走。ウマニティPOGでの指名馬が3頭+主戦場のPOGでの指名馬が1頭で、両POG共通の指名馬がいないのは出走馬の構成的には意外と珍しいのかもしれません。
そして今週はその4頭全てが日曜日の出走です。それでこんな日記のタイトルにしてみたのですが、正しい英語なのかどうかはわかりませんw

【出走】
・12月18日 中山4R
△ダンスウィズユー(石川祐紀人騎手)

前走はダートで1番人気を裏切ったダンスウィズユーが、芝に戻して仕切り直しです。

ダンスウィズユー
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 16. 9ベスト美南W良 83.8 69.2 53.9 39.2 13.5[3]一杯に追う
 助 手 ◇美南坂良 1 回 54.3 40.2 26.5 12.9 一杯に追う
 助 手11.27美南W稍 56.6 41.7 13.7[6]馬なり余力
 助 手11.30美南W良 54.3 39.6 13.7[3]馬なり余力
       ウィーバービル(古500万)馬なりの内を0.4秒追走同入
 助 手12. 4美南坂良 1 回 60.9 44.9 30.2 14.8 馬なり余力
★助 手12. 7美南W良 55.9 40.3 13.5[3]馬なり余力
       プロムナード(新馬)馬なりの内を0.4秒追走同入
 助 手12.11美南坂良 1 回 62.1 45.5 30.0 14.6 馬なり余力
☆助 手12.14美南W不 55.8 40.1 12.6[5]G前仕掛け
       クリミアタイガー(古500万)末強目の外を0.6秒先行同入

平気で10日競馬を使うイメージのある木村厩舎が3週連続で併せ馬をしたのは好感。巻き返しに向けての態勢は整ったとみていいでしょう。まあ前走時で550kgからあった馬なので、どれだけ絞れているかがポイントでしょうね。
フルゲートと頭数が揃って優先出走権のある馬が8頭いるので決して楽な組み合わせではありません。木村厩舎なら戸崎確保で期待度アップではありますが、優先出走権のない身だからそこは仕方ないでしょう。ただ、柴山→石川という乗り替わりはものすごく楽しみ。個人的には概ね柴山に不満はないですけど、ダンスウィズユーの乗り方に関しては特に前走時は疑問が残ったので、石川君に替わるのは期待の方が大きいですね。今回も柴山だったら「権利が取れればいい」ぐらいに思って馬券はスルーでしょうけど、石川君なら「せめて単複ぐらいは買っておかなきゃ」ぐらいの気持ちにはなります♪だからといって大勝負するような馬券じゃないですよw


・12月18日 阪神4R
△テンペスト(国分恭介騎手)

12月4日の新馬戦で3着だったテンペストが中1週で使ってきました。

テンペスト
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 16.11ベスト 栗坂良 1 回 54.5 40.1 26.9 14.3 叩き一杯
 国分恭 ◇ 栗CW稍 83.3 67.5 52.2 38.4 12.3[8]一杯に追う
☆国分恭12.14 栗坂不 1 回 57.4 41.6 26.5 13.1 末強目追う

中1週だけに中間は速いところは坂路で1本だけですけど、デビュー前のグダグダな調教時計を考えると使った効果は感じられます。
当初は土曜日の1800mの方に想定が入っていて、土曜日の競馬新聞を見たらなんとなく単騎で行けそうな組み合わせに見えたのですが、改めて日曜日のメンバーを見てみたらこっちでも単騎で行けそうな組み合わせでしたw
さらに言うと土曜日の1800mだと優先出走権持ちが6頭いるのに、日曜日の2000mでは優先出走権持ちはテンペストを含めて3頭だけ。これなら頭から狙えます♪
そもそもが内回りの2000mを希望していたのでこれは願ったり叶ったり。とても楽しみです。

・12月18日 阪神7R
△オールポッシブル(ミルコ・デムーロ騎手)

万両賞からこちらも中1週でオールポッシブルが出走します。

オールポッシブル
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 16.11ベスト 栗CW稍 82.6 65.9 50.3 36.5 11.9[5]一杯追伸る
 助 手 ■ 栗CW稍 87.6 70.0 54.0 38.8 12.1[6]馬なり余力
 助 手 ◇ 栗CW重 90.1 72.2 56.0 41.0 13.4[6]馬なり余力
 助 手12.14 栗CW不 76.1 60.0 44.2 14.8[5]馬なり楽走
☆助 手12.15 栗CW不 87.4 69.8 53.0 37.9 12.1[5]馬なり余力
       エーアガイツ(二未勝)馬なりの内を1.4秒追走0.6秒先着

中1週にしては終い重点とはいえ2本時計が出たので元気一杯とみていいでしょう。やはり追い切りは動きますね。
前走後すぐに『つわぶき賞と日曜日の平場の両睨み』とありましたが、特別登録の出た時点で騎手が空欄だったので「こりゃ平場をミルコかな?」と思っていたらその通りになりました。思ったよりはメンバーが、というか騎手が揃った印象はあるけれど、思い描いた絵が重なったのでここは頭から勝負したい。
ん、ちょっと待て。テンペスト→オールポッシブルで単勝を転がしたらいくらぐらいになるんだろう?w


・12月18日 阪神11R
★ダンビュライト(ルメール騎手)

今週の締めは主戦場のPOGで指名しているダンビュライトが務めます。

ダンビュライト
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 16. 6ベスト 栗坂重 1 回 51.6 38.4 25.4 13.0 一杯に追う
 助 手 ■ 栗坂稍 1 回 52.9 39.1 25.9 13.3 一杯に追う
 助 手11.24 栗坂稍 1 回 53.9 40.0 26.2 13.4 馬なり余力
 助 手11.27 栗坂不 1 回 60.0 44.5 29.5 15.0 馬なり余力
 助 手12. 1 栗坂稍 1 回 54.3 40.5 26.7 13.4 馬なり余力
       トリプライト(古500万)強目を0.1秒追走同入
 助 手12. 4 栗坂良 1 回 59.2 44.2 29.3 14.6 馬なり余力
★ルメー12. 7 栗坂良 1 回 53.2 38.1 24.9 12.6 末強目追う
       クランモンタナ(古オープン)一杯を0.8秒追走0.2秒先着
☆ルメー12.14 栗坂不 1 回 52.2 38.6 25.4 12.9 一杯に追う
       プレシャスルージュ(古1000万)馬なりを0.1秒先行アタマ遅れ

さすがにGⅠですから楽な相手ではありません。それでもこの舞台でも通用するとは思っているし、プライドもあるので最低限、ミスエルテには負けたくない。
主戦場のPOGでは過去5年のうち4年で自分が10勝一番乗りを果たしているのですが、今シーズンは秋口にモタモタしたせいで大一番で10勝一番乗りを懸けることになりました。ここで勝ってなんとか年内に10勝ラインに到達したいところです。


【近況】
・在厩
☆ペルシアンナイト(こうやまき賞を快勝→1月8日のシンザンへ)
☆アドマイヤウイナー(ホープフルSをミルコで)
☆トワードポラリス(12月3日の中山の未勝利戦は2着→1月5日の中山ダート1800の未勝利戦へ)
☆ファヴール(12月10日の未勝利戦は14着)
△モーヴサファイア(野路菊Sは2着)
△アエロリット(サフラン賞2着→フェアリーSor菜の花賞)
△アーザムブルー(12月10日の新馬戦を快勝→1月7日の寒竹賞へ)
★ルタンデュボヌール(12月23日の千両賞を藤岡康太騎手で)

・放牧
☆ヴァナヘイム(京都2歳Sは2着→1月21日の若駒Sが有力)
☆サリネロ(11月20日の新馬戦を快勝)
☆ファームフェイス(10月1日の未勝利戦は2着→吉沢ステーブルWESTへ放牧。ソエを発症→年明け予定)
☆オメガドラクロワ(12月3日の未勝利戦は4着)
☆ミンネザング(11月5日の新馬戦は5着)
△ドロウアカード(白菊賞は3着)
△オーシャンティ(12月11日の未勝利戦は4着)
△アルテーロ(年内に帰厩予定)
△モアナ(9月24日の未勝利戦は6着)
★アンティノウス(10月1日の未勝利戦は4着)
★ラボーナ(NF天栄)

・故障者リスト
☆レッドラシーマ(喉鳴りで手術)
★アンジュシャルマン(新潟2歳S後に右膝骨折で全治6ヶ月の診断)


【調教】
アドマイヤウイナー
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 16.10ベスト 栗CW稍 81.5 65.4 50.6 37.1 12.6[4]馬なり余力
 岩 田 ■ 函芝良 52.6 38.4 11.7[4]馬なり余力
 岩 田 ◇ 栗坂良 1 回 54.7 40.1 26.4 13.5 一杯に追う
 助 手12. 4 栗坂良 1 回 60.6 43.7 28.2 13.9 馬なり余力
★助 手12. 8 栗CW良 86.5 69.8 54.6 40.4 12.0[6]一杯に追う
       クリノウィンザー(古500万)一杯の外0.2秒遅れ
 助 手12.11 栗坂良 1 回 57.9 41.2 26.3 12.9 馬なり余力
☆Mデム12.15 栗CW不 82.9 67.1 52.5 38.8 12.2[6] 強目余力
       サージェントバッジ(古1600万)一杯の内を0.7秒追走0.4秒先着

ルタンデュボヌール
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 16. 7ベスト 栗CW稍 83.1 66.6 51.8 37.8 11.9[7]馬なり余力
 藤岡康 ■ 栗CW重 82.7 67.1 52.4 38.8 12.6[7]馬なり余力
☆助 手12.14 栗CW不 84.5 68.0 53.1 38.7 12.3[5]一杯に追う
       ハイドロフォイル(古500万)一杯の内を0.7秒追走0.2秒先着

来週のホープフルSに向かうアドマイヤウイナーの1週前追い切りの時計は上々ですね。
デビュー前は併せ馬で遅れてばかりいた馬が準オープン相手に追走先着というのは成長を感じます。
今年は北海道デビュー組が今一つの印象があったわけですけど、先週ソウルスターリングが勝ったことで風向きも変わってくるでしょう。
ホープフルSがどういう組み合わせになるかはわかりませんが、出走意思のある馬をザッとみてみるとレイデオロとグローブシアターのキャロット2騎に川崎のコスモスが人気になるのかな。そう考えると安く見積もっても4番人気ですから、有馬記念よりもホープフルSの方が勝負レースになりそうです(^^;)

そのアドマイヤウイナーにつなげるためにも、先週作った勢いを今週の面々が加速させてほしいものです。

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2017年9月3日障害3歳以上未勝利中止
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2018年1月13日 障害4歳以上未勝利 1着
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