テオドール(競走馬)

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テオドール
テオドール
写真一覧
現役 牡5 鹿毛 2013年5月6日生
調教師国枝栄(美浦)
馬主有限会社 サンデーレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績17戦[5-4-2-6]
総賞金8,812万円
収得賞金2,250万円
英字表記Theodore
血統 ハービンジャー
血統 ][ 産駒 ]
Dansili
Penang Pearl
アンブロワーズ
血統 ][ 産駒 ]
フレンチデピュティ
フサイチミニヨン
兄弟 コナブリュワーズガートルード
前走 2018/03/31 ダービー卿チャレンジ G3
次走予定

テオドールの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/03/31 中山 11 ダービーCT G3 芝1600 163613.354** 牡5 54.0 吉田隼人国枝栄546(+4)1.32.6 0.434.2⑬⑬⑫ヒーズインラブ
18/01/27 東京 11 白富士S OP 芝2000 10893.225** 牡5 56.0 C.ルメー国枝栄542(-4)1.59.5 0.535.1マイネルハニー
17/12/10 中山 10 美浦S 1600万下 芝1800 118104.121** 牡4 56.0 V.シュミ国枝栄546(-2)1.47.1 -0.136.7エアアンセム
17/09/16 中山 11 レインボーS 1600万下 芝2000 13441.816** 牡4 57.0 戸崎圭太国枝栄548(+10)2.02.1 0.734.4⑤⑤⑤⑤ゲッカコウ
17/07/29 札幌 11 TVh賞 1600万下 芝1800 10221.712** 牡4 56.0 C.ルメー国枝栄538(-6)1.46.3 0.237.2ハッピーユニバンス
17/06/03 阪神 10 三木特別 1000万下 芝1800 11441.811** 牡4 57.5 C.ルメー国枝栄544(+4)1.45.8 -0.033.4⑦⑥プリンセスアスク
17/04/16 中山 8 鹿野山特別 1000万下 芝2000 11444.631** 牡4 57.0 C.ルメー国枝栄540(-10)1.58.7 -0.533.8⑤⑤⑤④カラビナ
17/03/26 中山 9 両国特別 1000万下 芝1800 10115.735** 牡4 57.0 津村明秀国枝栄550(+10)1.52.5 0.535.8⑨⑨⑨⑨クラウンディバイダ
17/01/15 中山 12 4歳以上1000万下 芝2200 153513.9612** 牡4 56.0 柴山雄一国枝栄540(+12)2.15.6 1.337.6⑤⑤④④サンタフェチーフ
16/06/19 函館 9 3歳以上500万下 芝2000 14341.811** 牡3 54.0 戸崎圭太国枝栄528(-2)1.59.9 -0.035.2⑤⑤⑥ロングスピーク
16/05/28 東京 6 3歳500万下 芝1800 118103.422** 牡3 56.0 戸崎圭太国枝栄530(+2)1.50.8 0.033.7ピックミータッチ
16/02/27 中山 6 3歳未勝利 芝1600 168151.811** 牡3 56.0 戸崎圭太国枝栄528(-8)1.35.5 -0.234.1⑫⑧④プレシャスギフト
16/01/31 東京 4 3歳未勝利 芝1600 16362.712** 牡3 56.0 F.ベリー国枝栄536(-10)1.36.0 0.235.0ピックミータッチ
16/01/17 中山 5 3歳未勝利 芝1600 16112.512** 牡3 56.0 F.ベリー国枝栄546(+12)1.36.7 0.134.6⑫⑪⑧シャララ
15/11/08 東京 3 2歳未勝利 芝2000 118111.713** 牡2 55.0 C.デムー国枝栄534(0)2.03.0 0.035.0⑩⑧⑦ウインシンフォニア
15/10/10 東京 3 2歳未勝利 芝2000 12687.253** 牡2 55.0 柴山雄一国枝栄534(+22)2.03.2 0.234.7⑨⑦⑦ドンチャブ
15/06/27 東京 5 2歳新馬 芝1800 167149.259** 牡2 54.0 戸崎圭太国枝栄512(--)1.53.3 1.934.9⑮⑯⑮ヒプノティスト

テオドールの関連ニュース

 ◆石橋騎手(キャンベルジュニア2着) 「理想的な競馬ができました。負けはしましたが、よく頑張ってくれました」

 ◆大野騎手(ストーミーシー3着) 「外枠でも馬の後ろに入れて競馬ができた。ハンデも良かったし、成長している」

 ◆吉田隼騎手(テオドール4着) 「リズムよく走れて、最後もじわじわ伸びている。中山のマイルもよかったんでしょう」

 ◆田辺騎手(グレーターロンドン5着) 「うまく脚をためられたし、前があけば差し切れる手応えだったけど、あかなかった」

 ◆柴山騎手(ゴールドサーベラス6着) 「初めての重賞挑戦でこれだけ差してきたからね。力をつけて、成長を感じます」

 ◆戸崎騎手(レッドアンシェル7着) 「中山のマイルでは忙しい感じ。コース形態なのか3、4コーナーで置かれてしまう。広いコースの方がいい」

 ◆柴田善騎手(マルターズアポジー9着) 「最後の踏ん張りがきかなかった。ダラーッと走っている感じ。前回の方が最後まで頑張っていた」



★31日中山11R「ダービー卿CT」の着順&払戻金はこちら

【ダービーCT】レッドアンシェルが単勝4.7倍で1番人気/13:00時点 2018年3月31日() 13:05

 中山競馬場では土曜メインレースで「第50回ダービー卿チャレンジトロフィー」(GIII、中山11R、4歳上オープン、ハンデ、芝1600メートル、外回り、1着賞金3900万円)が行われる。



 前走の京都金杯3着など安定した成績を残しているレッドアンシェルが単勝4.7倍で1番人気、重賞初制覇を狙うグレーターロンドンが単勝4.8倍で2番人気、関屋記念など重賞3勝の実績をもつマルターズアポジーが単勝5.6倍で3番人気、重賞初挑戦ながら同舞台の持ち時計が優秀なヒーズインラブが単勝6.2倍で4番人気。5番人気のキャンベルジュニア(単勝11.0倍)以下は10倍以上となっている。13:00時点での単勝オッズは以下の通り。

枠番-馬番 馬名      単勝オッズ1- 1 アデイインザライフ  15.11- 2 レッドアンシェル    4.72- 3 キャンベルジュニア  11.02- 4 グレーターロンドン   4.83- 5 マイネルアウラート 105.93- 6 テオドール      12.64- 7 ゴールドサーベラス  12.54- 8 ミュゼエイリアン   22.25- 9 ヒーズインラブ     6.25-10 ロジチャリス     41.56-11 ダイワリベラル   144.76-12 サンライズメジャー 103.27-13 マルターズアポジー   5.67-14 ソルヴェイグ     32.68-15 ストーミーシー    18.48-16 クラリティスカイ  253.2



★ダービー卿CTの枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【ダービー卿チャレンジトロフィー】斬って捨てる!2018年3月31日() 11:31

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、過去のダービー卿チャレンジトロフィーの結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。


【全般】
年明け緒戦馬は【0.0.1.23】と不振(2008年以降)

キャンベルジュニア
サンライズメジャー

8歳以上馬の連対例は皆無(2008年以降)

サンライズメジャー

前走非重賞戦で6番人気以下かつ、6着以下の連対馬はゼロ(2008年以降)

ダイワリベラル

東風Sで5着以下に敗れた馬は、巻き返しても3着まで(2008年以降)

ロジチャリス
ダイワリベラル

芝1600mで1着経験がない馬の連対例は皆無(2008年以降)

アデイインザライフ
ソルヴェイグ

前走4着以下敗退かつ、前走から斤量減(1キロ以上)の馬は3着が精一杯(2008年以降)

アデイインザライフ
キャンベルジュニア
マイネルアウラート
テオドール
ダイワリベラル
サンライズメジャー
ストーミーシー

【人気】
単勝オッズ50倍以上の連対例はゼロ(1998年以降)
※11時00分現在の単勝オッズ50倍以上

マイネルアウラート
ダイワリベラル
サンライズメジャー
クラリティスカイ

【枠順】
G1勝利経験のある馬を除き、1枠の好走例は皆無(2008年以降)

アデイインザライフ
レッドアンシェル

【脚質】
前走1着馬を除き、前走初角または4角先頭馬の好走例はゼロ(2008年以降)

マルターズアポジー
ソルヴェイグ

【血統】
ディープインパクト産駒は【0.0.1.10】と低調な成績(2012年以降)

アデイインザライフ
グレーターロンドン


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬】
ゴールドサーベラス
ミュゼエイリアン
ヒーズインラブ


ウマニティ重賞攻略チーム

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【ダービー卿チャレンジトロフィー】重賞データ分析2018年3月31日() 10:41

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、ダービー卿チャレンジトロフィーのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
前走東風S組と前走1600万下勝ち(中3週以内)が好成績(2008年以降)

ゴールドサーベラス
ミュゼエイリアン
ヒーズインラブ
ロジチャリス
ダイワリベラル

年齢別では、4歳馬と5歳馬が優勢(2008年以降)

レッドアンシェル
テオドール
ヒーズインラブ
ソルヴェイグ
ストーミーシー

【人気】
4~5番人気の成績が優秀(2008年以降)
※10時00分現在の4~5番人気

キャンベルジュニア
ヒーズインラブ

穴馬候補は7番人気以下かつ、単勝オッズ30倍未満(2008年以降)
※10時00分現在の7番人気以下かつ、単勝オッズ30倍未満

アデイインザライフ
テオドール
ミュゼエイリアン
ストーミーシー

【脚質】
4角4番手以内の馬が好調(阪神施行時を除く2008年以降)

マイネルアウラート
テオドール
ミュゼエイリアン
マルターズアポジー
ソルヴェイグ

※近3走の走りを参考に先行策をとりそうな馬を想定

【枠順】
2~5枠が優勢(2008年以降)

キャンベルジュニア
グレーターロンドン
マイネルアウラート
テオドール
ゴールドサーベラス
ミュゼエイリアン
ヒーズインラブ
ロジチャリス

【血統】
父系にサンデーサイレンスを内包かつ、ノーザンダンサーのクロス(父系・母系不問)を保持する馬が活躍(ディープインパクト産駒を除く)

マイネルアウラート
ゴールドサーベラス
ミュゼエイリアン
ロジチャリス
サンライズメジャー
ソルヴェイグ

父ミスプロ系かつ、ノーザンダンサーのクロスを持つ馬の好走例が多い

ストーミーシー


【3項目以上該当馬】
ミュゼエイリアン(5項目)
テオドール(4項目)
ヒーズインラブ(4項目)
マイネルアウラート(3項目)
ゴールドサーベラス(3項目)
ロジチャリス(3項目)
ソルヴェイグ(3項目)
ストーミーシー(3項目)


ウマニティ重賞攻略チーム

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【ダービー卿チャレンジトロフィー】ズバリ調教診断!2018年3月31日() 10:03

ダービー卿チャレンジトロフィーの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


アデイインザライフ
1週前に南Wで長めから追われ、併走したエピカリスと互角以上の動き。最終追い切りでは5Fから追われて好時計をマークした。超大型馬の休み明けだが、走りは素軽く好仕上がりとみていいだろう。

レッドアンシェル
栗東CWで行われた1週前追い切りは6Fから追われ、悪コンディションをものともせず好ラップを計時。最終追い切りは馬なりで軽快な動きを見せた。乗り込み量も豊富で、良い状態でレースに臨めそうだ。

キャンベルジュニア
南W中心に丹念に乗り込まれて、1週前追い切りでは好時計をマーク。最終追い切りでも上々の伸び脚を披露した。ひと追いごとに良くなっている印象で、動ける態勢にあるとみたい。

グレーターロンドン
南Wで行われた1週前追い切りでは6Fから4頭併せのスパーリングを敢行。バランスのとれたラップで駆け抜けた。乗り込み量も十分で、順調とみていいだろう。
※最終追い切りはモヤで確認できず

マイネルアウラート
丹念に乗り込まれているが、2週前に南Wで好時計を計測したあとがイマイチ。最終追い切りもマズマズの時計を出した半面、肝心の動きに目立つところは見受けられなかった。一変は厳しい。

テオドール
2週前に南Wで6Fから、1週前は同じく南Wで5Fから追われて、2週連続好タイムをマーク。日曜日も南Wで4Fから流してラスト1F12秒台を計時している。調教駆けする馬なので額面以上の評価はできないものの、及第点の仕上がりと言えるのではないか。
※最終追い切りはモヤで確認できず

ゴールドサーベラス
約2カ月半ぶりの休み明けを叩いたあとの中1週。前回が余裕残しの調整だったので、乗り込み量的にはちょうどいいのかもしれない。南Wで最終追い切りを行っているので、体調面の不安は少ないものと考えられる。
※最終追い切りはモヤで確認できず

ミュゼエイリアン
最終追い切りは坂路で併せ馬を実施。モヤで数完歩の姿しか確認できないが、動き自体は悪くない。2F~1Fの走破ラップは前回を上回っているので、好調キープと判断したい。

ヒーズインラブ
中間は坂路で入念な乗り込み。栗東CWで行われた最終追い切りは6Fから追われ、楽々と好タイムを記録した。前捌きの硬さが若干気になるが、体全体の動きはスムーズなので問題ないものと思われる。輸送をクリアできれば、良い状態で出走できそうだ。

ロジチャリス
休み明けを叩いて中2週。1週前に南Wで5Fを追われ、最終追い切りも南Wで実施しているのだから、体調は決して悪くないはず。順調とみていいだろう。
※最終追い切りはモヤで確認できず

ダイワリベラル
1週前追い切りでは走りやすい南Pとは言え、ミッキースワローと併せて互角以上の動きを披露。坂路で行われた最終追い切りもラスト1Fこそ時計を要したが、全体~3Fはマズマズのラップを計時している。状態だけなら前回以上とみて差し支えない。

サンライズメジャー
目立つ時計を出しているわけではないが、攻め駆けしない同馬としてはマシなほうで、動き自体も悪くない。ただし、約3カ月の休養明けの割に帰厩後の追い切り本数が少なく、中山の急坂コースでは最後まで踏ん張りきれない可能性がある。

マルターズアポジー
南Wで行われた1週前追い切りでは、内めを回ったとはいえ上々の時計をマーク。最終追い切りは大外を回って手応え十分に駆け抜けた。攻め巧者だけに、額面以上の評価はできないものの、好ムードであることは間違いない。

ソルヴェイグ
1週前に行われた栗東CWの追い切りでは、追走してきたジョルジュサンクに並ばれたところで、突き放すという絶好の動きを見せた。高松宮記念を目標としていたので、これが実質の本追い切り。従って、今週は4Fをサラッと流しただけだったが、走破ラップを確認する限りデキ落ちはない。いい状態でレースに臨めるだろう。

ストーミーシー
1週前に攻め駆けする相手を追走して先着かつ、バランスのとれたラップを計時。3頭併せで行われた最終追い切りでも上々の伸び脚を披露した。脚捌きが少し硬い点は気になるが、十分許容範囲。近走では一番のデキかもしれない。

クラリティスカイ
この中間は坂路と南Wを併用して入念な乗り込み。負荷のかかった追い切りもキッチリこなしている。3頭併せで行われた最終追い切りも、見栄えこそしないが、この馬なりにいい動き。ピーク時には及ばないにしても、確実に調子は上向いている。


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【ダービーCT】厩舎の話2018年3月30日(金) 12:01

 ◆アデイインザライフ・萩原師 「今回は中身が違うと思う」

 ◆キャンベルジュニア・森助手 「去年の秋と比べると、一段階いい競馬ができるはず」

 ◆クラリティスカイ・斎藤誠師 「ブリンカーの効果があるはず」

 ◆グレーターロンドン・田辺騎手 「追いかけて1馬身ほど先着。抜け出すときも速かった」

 ◆ゴールドサーベラス・清水英師 「中1週なので、テンションが上がらなければ」

 ◆サンライズメジャー・浜田師 「内枠やペースなど、すべてかみ合わないと…」

 ◆ストーミーシー・斎藤誠師 「馬混みに入れないで、大外一気の競馬を試みたい」

 ◆ソルヴェイグ・野田助手 「いい状態。距離はこなせると思います。集中力が続けば」

 ◆ダイワリベラル・菊沢師 「前走はペースが遅すぎて力を出せず。デキは変わりなくいい」

 ◆テオドール・国枝師 「動きは良かった。千六は心配ない」

 ◆ヒーズインラブ・藤岡師 「戦ってきた相手は弱くないから楽しみにしている」

 ◆マイネルアウラート・高橋裕師 「体調は問題なくいいけど、前走がね…」

 ◆マルターズアポジー・柴田善騎手 「動き、反応とも変わりなく良かった」

 ◆ミュゼエイリアン・黒岩師 「ひと叩きして向かえることはいい」

 ◆レッドアンシェル・庄野調教師 「予定通り馬なりで。当日、落ち着いて臨めれば」

 ◆ロジチャリス・国枝師 「ブリンカーを着けて追い切ったが、だいぶ効果があった様子」



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テオドールの関連コラム

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テオドールの口コミ


口コミ一覧
閲覧 120ビュー コメント 0 ナイス 1

2018年4月7日(土)2回阪神5日・3回中山5日
☆九紫大安『吉数』枠番1・3・6馬番1・3・6・9・11・13・16
阪神11R(15:35)芝1600
第61回阪神牝馬S(G2)
【時系列出目】
▼枠番
★1
▼馬番
★該当なし
【demedas】
▼枠番
★4
☆6
*8
*5
▼馬番
★7
☆12
*15
*10


中山11R(15:45)芝1600
第36回ニュージーランドT(G2)
【時系列出目】
▼枠番
★該当なし
▼馬番
★該当なし
【demedas】
▼枠番
★2
☆2
*4
*4
▼馬番
★4
☆3
*8
*5


先週土曜の重賞ダービー卿CT出目結果
【時系列出目】
▼枠番
★3テオドール◆4着
☆8ストーミーシー◆3着
*7マルターズアポジー
▼馬番
★該当なし
【demedas】
▼枠番
★6ダイワリベラル
☆2グレーターロンドン◆5着(同枠キャンベルジュニア◆2着)
*7マルターズアポジー
*8ストーミーシー◆3着
▼馬番
★8ミュゼエイリアン
☆2レッドアンシェル
*9ヒーズインラブ◆1着

 しんすけ46 2018年3月31日() 09:26
ダービー卿チャレンジトロフィー
閲覧 243ビュー コメント 4 ナイス 21

ち~が~う~だ~ろ~ このハゲ!

おはよー、豊田真由子でーす♪

今どこにいらっしゃるんでしょうかね?
どーでもいいですよ♪

だいたひかるもやって来た!

と言う訳で今日の中央競馬は初心にかえって馬連だけ。

中山11R ダービー卿チャレンジトロフィー

◎⑨ヒーズインラブ
△①アデイインザライフ
△②レッドアンシェル
△⑥テオドール
△⑦ゴールドサーベラス
△⑬マルターズアポジー

馬連⑨ー①・②・⑥・⑦・⑬への5点へ300円。

昇級初戦でありますが・・・。得意の中山マイルなら通用しても良いんじゃないかい?
ハンデも手頃だしね。
グレーターロンドンを切ってしまいましたが大丈夫でしょうか?心配だね。

今日は後4レース買います。
その後はドバイだよー。
クラシックの買い目は決まったよ。

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 グリーンセンスセラ 2018年3月31日() 08:14
> ダービー卿は波乱必至? 
閲覧 72ビュー コメント 0 ナイス 0


ダービー卿CT(G3)は波乱必至? 中山のハンディキャップ戦は人気薄馬に「大チャンス」!?─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年3月30日 10時10分 http://biz-journal.jp/gj/2018/03/post_6223.html


 春のマイル王決定戦安田記念(G1)へと続く、重要なレースと位置づけられているダービー卿CT(G3)が31日(土)に中山競馬場で開催される。

 今年もマイル王を目指す快足自慢たちが顔を揃えたが、ハンデキャップレースということもあり、人気薄の馬が上位に進出することも少なくないため、荒れることも多いレースとして知られている。今回はその難解なレースを読み解くべく、現場関係者より仕入れた「極秘ネタ」の中から選出した有力馬の情報を紹介していこう。

 ここで復活が期待されるのが、グレーターロンドン(牡6歳、美浦・大竹正博厩舎)だ。

 昨年は重賞に挑戦するも勝利をあげることは出来ず、さらに暮れにはOPクラスのディセンバーSで圧倒的1番人気に支持されるもまさかの3着。不穏な終わり方で1年を締めくくることになった。

 今年の始動は東京新聞杯(G3)。ここで陣営は長らく相棒だった田辺裕信騎手とのタッグを解消して、鞍上に川田将雅騎手を起用。心機一転で好走が期待されたものの結果は9着と惨敗。かつて誰もが重賞制覇を夢見た、あの走りは未だ失われたままとなっている。

「今回は田辺騎手を鞍上に戻して出走。もともと田辺騎手からグレーターロンドンが離れたのは、ディセンバーSでの敗走を『陣営が問題視したから』とも言われている。それで次走からは川田騎手へスイッチ。だけど、あの惨敗だからね。改めてオーナーも『田辺が1番だと感じた』という話もあるよ。

 今回は前目の競馬をする馬たちが揃っているのでレースの流れは早くなりそう。後方一気が武器のグレーターロンドンにとってオイシイ展開になるかもしれないね」(現場記者)

 グレーターロンドンと田辺騎手は復活を遂げ、悲願の重賞制覇を達成することができるのだろうか?

◆次のページ 昨年の1、2着馬の復活が期待される

昨年同レースでワンツーを飾ったロジチャリス(牡6歳、美浦・国枝栄)、とキャンベルジュニア(牡6歳、美浦・堀宣行厩舎)。この2頭も復活が期待されている。

 ここで重賞初制覇を達成したロジチャリスは続く安田記念(G1)では14着と大敗。その後はOPクラスで3走するも10着、15着、8着と惨敗を繰り返している。

 ディフェンディングチャンピオンとして迎える今回は意地を見せたいところ。現場記者は「今回からブリンカーを装着するようにしたみたいだ」と語り「これまでは狭いところに行くのを嫌がっていたけど、追い切りで内から先を行く僚馬を抜いたよ」と進化した点を高評価している。好位で進むことできれば上位進出のチャンスもあるだろう。

 そして昨年2着のキャンベルジュニア。同馬も昨年の同レース後はスプリングC11着、スワンS10着、阪神C11着と3つのG2レースで惨敗。ここで好走し、巻き返しを図りたいところだ。

 3カ月休養を挟んでの出走となるが、「少々重めだったから、しっかりと追い切って馬体を絞ったみたい」と現場記者は語る。だが「好走は期待できるけど、まだ緩いところがあるし完全復活とは言えないかな。陣営は中山のマイル戦にいいイメージを持っているようだから期待しているけど......」と手厳しい。

 評価を覆すことができるだろうか?

◆次のページ 人気薄ながらも一発があるか?

「追い切りは軽快でいい動きだった思います」(競馬誌記者)

 軽やかな走りを見せて高評価されたのはアデイインザライフ(牡7歳、美浦・萩原清)。一昨年前に新潟記念(G3)を制覇し飛躍が期待されたものの故障。前走のニューイヤSで1年4カ月ぶりに復帰し、2番人気に支持されるも7着。完全復活とはならなかった。

「前走は久しぶり過ぎましたが、マイルの適性を垣間見せたのは今後への好材料。復帰戦後、表面的には大きく変わったところはないように見えますが、徐々にメンタル的にはレース仕様に戻りつつある様子。ここでガラリと変わった走りを見せてもおかしくはない状態です」(前出・同)

 乾坤一擲の走りを見せることができるのかが注目される。

 最後は伏兵テオドール(牡5歳、美浦・国枝栄厩舎)だ。これまで下位クラスでしか勝ち星を上げていないものの、54kgと斤量が軽いためチャンスはある。

「レースでも騎乗する吉田隼人騎手を背に乗せての追い切りでは、気合を全面に出していましたね。吉田騎手も『全体的な動きは及第点』と話していましたよ」とは競馬誌記者。さらに「レースでは引っ掛かって自滅することも多いです。しかし今回はマルターズアポジーがハナを主張する流れになれば、折り合いには苦労はしないでしょう。自分のペースで進めば、勝ち負けに絡む可能性もあるでしょう」と色気十分。

 中山マイルでのハンデ重賞はどのような結果になるだろうか? 今後のマイル戦線を占うであろう一戦は31日(土)に15時45分に発走予定だ。

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2018年3月31日ダービー卿チャレンジ G34着
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2018年3月31日 ダービー卿チャレンジ G3 4着
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