ペイシャオトメ(競走馬)

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抹消  鹿毛 2013年5月24日生
調教師竹内正洋(美浦)
馬主北所 直人
生産者梅田牧場
生産地浦河町
戦績17戦[1-0-1-15]
総賞金1,037万円
収得賞金200万円
英字表記Peisha Otome
血統 ファスリエフ
血統 ][ 産駒 ]
Nureyev
Mr. P's Princess
コイセヨオトメ
血統 ][ 産駒 ]
フジキセキ
チャイナブリーズ
兄弟 タニセンジャッキーネコラック
前走 2018/03/11 4歳以上500万下
次走予定

ペイシャオトメの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/03/11 中京 6 4歳以上500万下 ダ1200 1511200.01212** 牝5 55.0 長岡禎仁竹内正洋472(-8)1.14.4 2.538.0⑬⑭クライシス
17/10/21 新潟 3 3歳以上500万下 ダ1200 1511172.8137** 牝4 55.0 古川吉洋竹内正洋480(+2)1.12.5 0.737.2⑫⑬ワシントンレガシー
17/08/06 札幌 7 3歳以上500万下 ダ1700 14711111.11313** 牝4 55.0 黛弘人竹内正洋478(+6)1.50.9 5.343.7ヴォカツィオーネ
17/04/29 新潟 7 4歳以上500万下 ダ1200 1571325.9911** 牝4 54☆ 加藤祥太竹内正洋472(-2)1.14.9 1.838.3⑪⑫トップライセンス
17/04/15 福島 7 4歳以上500万下 ダ1150 1651017.7812** 牝4 54☆ 義英真竹内正洋474(+8)1.11.2 1.637.8⑪⑫オージーアイドル
17/03/20 中京 6 4歳以上500万下 ダ1200 16612128.9133** 牝4 55.0 古川吉洋竹内正洋466(0)1.13.3 0.237.8⑤⑤キョウワゼノビア
16/11/05 福島 7 3歳以上500万下 ダ1150 1381220.978** 牝3 53☆ 長岡禎仁竹内正洋466(-2)1.10.6 1.538.7カンタベリーマイン
16/10/22 新潟 3 3歳以上500万下 ダ1200 1581468.0129** 牝3 52☆ 長岡禎仁竹内正洋468(0)1.14.1 1.338.5⑦⑦ケルシャンス
16/09/03 新潟 12 3歳以上500万下 ダ1200 1571356.6107** 牝3 53.0 吉田豊竹内正洋468(0)1.13.0 0.637.8ウサギノカケアシ
16/08/14 札幌 6 3歳以上500万下 ダ1000 125625.265** 牝3 52.0 勝浦正樹竹内正洋468(+2)1.00.0 1.236.2タンタラスノオカ
16/07/17 函館 7 3歳以上500万下 ダ1000 125545.387** 牝3 52.0 吉田豊竹内正洋466(+2)0.59.4 0.536.2チェリーサマー
16/04/02 中山 7 3歳500万下 ダ1200 1661229.9815** 牝3 52△ 長岡禎仁竹内正洋464(0)1.13.3 1.939.5シェアード
16/03/12 中山 6 3歳500万下 ダ1200 15611180.5138** 牝3 54.0 古川吉洋竹内正洋464(+8)1.12.7 1.038.5ノーモアゲーム
16/02/28 阪神 6 3歳500万下 ダ1200 1033100.485** 牝3 53☆ 岩崎翼竹内正洋456(-8)1.13.3 1.237.5ミスキララ
15/10/25 京都 9 なでしこ賞 500万下 ダ1400 16612180.21613** 牝2 54.0 北村宏司竹内正洋464(-4)1.27.1 1.940.8サウンドスカイ
15/07/26 函館 11 函館2歳S G3 芝1200 16510244.61616** 牝2 54.0 長岡禎仁竹内正洋468(0)1.14.9 4.340.0⑨⑮ブランボヌール
15/07/11 函館 6 2歳新馬 ダ1000 87725.271** 牝2 54.0 長岡禎仁竹内正洋468(--)1.01.0 -0.137.3ノアビジン

ペイシャオトメの関連ニュース

 25日の京都9Rなでしこ賞(2歳500万下、ダート1400メートル)は、福永祐一騎手騎乗の5番人気サウンドスカイ(牡、栗東・佐藤正雄厩舎)が直線外から鮮やかに差し切って快勝。2連勝でオープン入りを果たした。タイムは1分25秒2(良)。

 シゲルクロマグロレッドラウダが雁行状態で先行し、ペイシャオトメラブゴーギャンソーディヴァインなどが好位に続く。1番人気のデピュティプライムはスタートで大きく出遅れ、後方からの競馬となった。直線に向くとレッドラウダが先頭に立ち、後続を突き放す。先行各馬はいずれも苦しくなり、レッドラウダが逃げ込みを図るが、直線半ばからは待機組がドッと押し寄せる展開になった。中でも抜群の脚いろを見せたのがサウンドスカイ。道中は中団のやや後ろにいたが、直線外に持ち出してからは圧巻の伸び。楽々と前をかわして差し切り、ダートに転じてから2連勝となった。2馬身1/4差の2着は後方2番手から直線一気の追い込みを見せた10番人気の伏兵コパノディール。さらに1馬身差の3着が3番人気のレッドラウダだった。

 サウンドスカイは、父ディープスカイ、母アンジェラスキッス、母の父Gone Westという血統。通算成績は4戦2勝となった。

 福永騎手は「砂をかぶっても大丈夫でしたし、ペースが速そうだったので、差す競馬ができれば…と思っていました。うまくさばいてくることができたし、思った以上に最後も伸びてくれました。乗りやすい馬ですね」と会心の差し切り勝ちに笑みを浮かべていた。

★25日京都9R「なでしこ賞」の着順&払戻金はこちら

【エーデルワイス賞】JRA出走予定馬が発表2015年9月27日() 17:16

 10月15日(木)に門別競馬場で行われるエーデルワイス賞のJRA所属の出走予定馬および補欠馬が発表された。

 「農林水産大臣賞典報知新聞社杯第18回エーデルワイス賞」(門別競馬場、交流GIII、2歳オープン、牝馬限定、ダート・右1200メートル)

 【JRA所属の出走予定馬】5頭ゴブレット(牝2歳、栗東・宮本博厩舎、ミルコ・デムーロ騎手)スズカプリズム(牝2歳、栗東・橋田満厩舎、騎手未定)ディーズプラネット(牝2歳、美浦・藤原辰雄厩舎、横山典弘騎手)デルマオカル(牝2歳、美浦・古賀史生、騎手未定)

 【JRA所属の補欠馬】5頭(補欠順位順)1.チェストケリリー2.ペイシャオトメ3.レディトリス4.レディエントブルー5.セレッソプリマベラ

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【2歳次走報】クロコスミア、コスモス賞へ2015年7月29日(水) 05:00

 ★26日の福島未勝利戦(芝1800メートル)を勝ったウインファビラス(美・畠山、牝)は、新潟2歳S(8月30日、新潟、GIII、芝1600メートル)を視野に調整。

 ★函館2歳S5着マコトルーメン(美・水野、牡)も、新潟2歳Sが選択肢の一つに。16着ペイシャオトメ(美・竹内、牝)は、放牧を挟んでエーデルワイス賞(10月15日、門別、交流GIII、ダ1200メートル)を目標に。

 ★25日函館の未勝利戦(芝1800メートル)を勝ったクロコスミア(栗・西浦、牝)は、コスモス賞(8月15日、札幌、OP、芝1800メートル)へ。

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【函館2歳S】レースを終えて…関係者談話2015年7月27日(月) 05:05

 ◆三浦騎手(メジャータイフーン2着) 「腹をくくって後方から。最後はすごい脚を使ったし、能力は見せてくれました」

 ◆柴山騎手(ヒルダ3着) 「馬にやる気があり、リズム良く走れた。よく伸びた」

 ◆桑村騎手(タイニーダンサー4着) 「外々を回らされてダートほどの脚は使えなかった」

 ◆水野師(マコトルーメン5着) 「距離が足りないのは分かっていた。よく伸びている」

 ◆藤岡康騎手(ラッキーボックス6着) 「大きな馬ではないので荒れた洋芝がこたえた」

 ◆四位騎手(メジェルダ7着) 「スタートが良すぎるし、スピードがありすぎるよ」

 ◆服部騎手(ラプレシオーサ8着) 「跳びが大きくて前半の追走に手間取った」

 ◆丹内騎手(コスモフレンチ9着) 「いい位置で競馬はできたけど、甘くなかった」

 ◆勝浦騎手(アルマククナ10着) 「馬場のせいか、全然、ハミを取ってくれなかった」

 ◆池添騎手(ドナルチア11着) 「他馬に来られてハイペースに巻き込まれてしまった」

 ◆松田騎手(コラッジョーゾ12着) 「まだ実が入っていない」

 ◆丸田騎手(リンダリンダ13着) 「先行して勝った馬。もまれて力を出し切れなかった」

 ◆吉田隼騎手(オデュッセウス14着) 「馬場のせいか手前をコロコロ替えていました」

 ◆長岡騎手(ペイシャオトメ16着) 「スタートはよかったけど…」

★26日函館11R「函館2歳S」の着順&払戻金はこちら

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【函館2歳S】厩舎の話2015年7月24日(金) 05:07

 ◆アルマククナ・勝浦騎手 「強い調教をして上積みがある」

 ◆オデュッセウス・手塚師 「ハナに行かなくても競馬はできる」

 ◆コスモフレンチ・加藤助手 「前走は万全ではない状態で勝った」

 ◆タイニーダンサー・角川秀師 「芝でもやれそう」

 ◆ドナルチア・渋田助手 「追ってからがいいので、ここも期待」

 ◆ヒルダ・黒岩師 「1度レースを使って実が入ってきた」

 ◆ブランボヌール・中竹師 「回復が早いし、小柄でも精神的に強い馬」

 ◆ペイシャオトメ・長岡騎手 「芝は分からないが、スピードを生かせれば」

 ◆マコトルーメン・水野師 「初戦は2歳にしてはなかなかの勝ち方」

 ◆メジェルダ・四位騎手 「使った後もテンションが上がらず、元気いっぱい」

 ◆メジャータイフーン・三浦騎手 「初戦の追い切り以上に力強い走りになっている」

 ◆ラプレシオーサ・田中淳師 「芝は分からない。距離的に追走に苦労するかも」

 ◆リンダリンダ・角川秀師 「いい状態。脚質的に柔軟性がある」

 ◆レディトリス・高市師 「この距離なら前に馬を置いて競馬ができる」

函館2歳ステークスの出馬表はこちら

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【函館2歳S】追って一言2015年7月23日(木) 05:01

 ◆アルマククナ・勝浦騎手 「ひとつ勝った後も強めに調教ができているし、上積みしかないと思う」

 ◆シャドウアプローチ・丸山騎手 「追い切りは思った以上に進んで行かなかった。若さも残しているが、前走はあの勝ち方。能力は高いと思う」

 ◆タイニーダンサー・角川秀師 「前走は2歳馬らしからぬレース運びで圧勝。芝に替わってもやれそうに思う」

 ◆ヒルダ・黒岩師 「滞在で落ち着きがある。騎手の指示に従って走れていたし、いい状態ですね」

 ◆ペイシャオトメ・長岡騎手 「中1週なのでサラッと。動きはしっかりしていたし、疲れも取れてきている。あとは芝への適性がどうか」

 ◆メジェルダ・四位騎手 「元気いっぱい。勝った後もさほどテンションは上がらず、いい感じで調整できている。スピードはあるからね」

 ◆ラッキーボックス・黒岩師 「輸送は無事にクリア。きょうは反応を確かめたが、いい感じだった。メリハリのある調教ができました」

 ◆ラプレシオーサ・田中淳師 「芝は何ともいえない。中距離タイプで追走に苦労するかもしれないが、体調とポテンシャルには自信がある」

 ◆リンダリンダ・角川秀師 「ここ1本に調整して、メンタルも充実して非常にいい状態で臨めそう。スピードを生かすレースをしているが、脚質には柔軟性がある」

 ◆レディトリス・菱田騎手 「動きはいいですね。スピードがあるから1200メートル向きだと思うし、一発狙いたい」

函館2歳Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら

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ペイシャオトメの口コミ


口コミ一覧
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先週の2歳戦は、
新馬戦が9鞍、未勝利戦が6鞍行われました。
早速、勝ち上がった馬たちの裁定をしていきます。


【7月11日】

(新馬 函館芝1200m)

●メジャータイフーン<評価:C>
(父・ダイワメジャー、母・マザイ、母父・Fasliyev)

好位のイン追走から、直線で力強い末脚を使って新馬勝ち。
ダイワメジャー産駒の好調はまだまだ続いていきそう。
1200mオンリー、という印象は無いので、少しばかり距離が伸びても対応可能だと思います。

(新馬 函館ダ1000m)

●ペイシャオトメ<評価:D>
(父・ファスリエフ、母・コイセヨオトメ、母父・フジキセキ)

逃げた馬の直後につける競馬で、4角で逃げ馬を競り落とし、後続の追撃も凌ぎ切りました。
お母さんは芝馬だったんですが、ペイシャオトメはダート馬のようです。
管理する竹内正洋調教師は、これが開業後初勝利でした。

(新馬 中京芝1600m)

●アドマイヤリード<評価:A>
(父・ステイゴールド、母・ベルアリュール2、母父・Numerous)

セレクトセール2013の当歳セールで、近藤利一オーナーに4600万円(税抜)で落札された馬です。
前半600mを39.9秒で通過、という超スローペースの中、極端に折り合いを欠く事なく、
直線で内にモタれる場面がありながら差し切りました。
398kgで、小柄すぎるのがネックではありますが、タフな中京で評判馬たちに土をつけたのは◎。

(新馬 中京ダ1400m)

●ゴブレット<評価:D>
(父・ホワイトマズル、母・カクテル、母父・Mose Welcome)

スタートで大きく出遅れたんですが、レースの上がり600mが39.5秒、
と、上がりが掛かる展開も味方しての差し切り勝ち。

(新馬 福島芝1200m)

●キャプテンペリー<評価:D>
(父・クロフネ、母・メイグレイス、母父・ネオユニヴァース)

お母さんは未出走。産駒3頭目で待望の勝ち上がり。
逃げ争いに加わらず、好位で控える競馬で、脚質にも幅がありそうなタイプ。
1400mでもこなせる馬だと思います。

(未勝利 函館芝1200m)

●メジェルダ<評価:B>
(父・ディープインパクト、母・メリュジーヌ、母父・フレンチデピュティ)

勝ち時計1分10秒2は、これまでの2歳限定戦の中では2番目に速い時計です。
レース自体も楽だったので、大きなダメージは無いでしょうし、
中1週での函館2歳S参戦となっても問題は皆無だと思います。
新馬戦から+2kgの馬体重だったのも好感を持てます。

(未勝利 中京芝1200m)

●メイショウベニフジ<評価:D>
(父・タイキシャトル、母・ミスティックライト、母父・Machiavellian)

道中は、好位の外めで脚を溜め、残り300mで先頭。
最後は脚が上がったのか、2着馬に詰め寄られましたが、なんとか踏ん張って勝ち上がり。
2010年の天皇賞・春3着があるメイショウドンタクの半妹です。


【7月12日】

(新馬 函館芝1800m)

●グローリーミスト<評価:C>
(父・ワークフォース、母・ミスティフォレスト、母父・ジャングルポケット)

新種牡馬・ワークフォースに、近親にグランプリボスがいる血統。
少頭数だったので、前半600m通過が39.7秒、という超スローペースになり、
勝ち時計が1分56秒0、と遅めになりましたが、楽にハナを奪っての逃げ切り勝ち。
瞬発力勝負だと分が悪い印象がありますけど、立ち回りの上手さでカバーできる部分もあると思います。

(新馬 中京芝1400m)

●タガノミルキー<評価:C>
(父・タガノゲルニカ、母・タガノプレジール、母父・スウェプトオーヴァーボード)

栗東CWでの最終追い切りで、1200m:79.6秒、ラスト200m:12.7秒、
という猛時計を記録。追い切りの時計通りに走ってきました。
4角で騎手の手応えが悪くなって、そこから下がるか、と思いきや、ジワジワ脚を伸ばしました。

(新馬 福島芝1800m)

●ルノートル<評価:B>
(父・ダノンシャンティ、母・ロイヤルマリー、母父・Monsun)

大外枠から中団外めの位置を確保。折り合いもすんなりつきました。
4角で前に追い上げる時の加速力は凄かったです。
小回りコースだったら2000mでも大丈夫、という印象を持っています。

(新馬 福島芝1200m)

●コマノドリーム<評価:D>
(父・スウェプトオーヴァーボード、母・コマノラミア、母父・スペシャルウィーク)

スタート後、行き脚がつかず後方から。3~4角で一気に前に進出。
直線でもスピードが減退する事なく、江田照騎手の左ムチ連打に応えて差し切りました。
レース序盤に置いていかれたのが今後の課題になります。

(未勝利 函館芝1200m)

●スズカバーディー<評価:D>
(父・スズカフェニックス、母・バイブレイションズ、母父・キングカメハメハ)

新馬戦は道悪が不利になって4着でしたが、
良馬場で行われた今回、力強い末脚を披露して見事1着。
相手にも恵まれた印象があります。

(未勝利 中京芝1600m)

●デアリングエッジ<評価:C>
(父・キングカメハメハ、母・デアリングハート、母父・サンデーサイレンス)

重賞3勝馬で、NHKマイルカップ2着、桜花賞3着、があるデアリングハートの2番目の産駒。
派手さは無いんですが、先行脚質で器用さがある印象。
お母さんは古馬になってから強くなっていったので、長い目で見ていきたい馬です。

(未勝利 福島ダ1150m)

●ノーフォロワー<評価:D>
(父・パーソナルラッシュ、母・モエレサンタマリア、母父・ゴールドヘイロー)

新馬戦(東京ダ1400m)から、距離短縮とコース替わり、
という好条件が揃った中でのレースできっちり勝ち切りました。
馬群の中からの競馬になると「?」なので、今後も外枠を引ければ、という条件つきになりそう。

(未勝利 福島芝1200m)

●ブランデーグラス<評価:D>
(父・オレハマッテルゼ、母・ズブロッカ、母父・アグネスデジタル)

ハナを奪って、マイペースで逃げられたのが勝てた最大の要因でしょうが、
前走から+8kgで出走、距離短縮・コース替わりも味方しての勝利でした。
母母がタニノシスターで、近親にウオッカがいる血統です。



セレクトセールの直前に行われた先週の2歳戦。
セレクトセール出身のアドマイヤリードが見事勝ち上がり、A評価をつけました。
ロードクエスト以来となるA評価。
新潟2歳Sを目指すとの事で、次走がとても楽しみです。

B評価には、メジェルダとルノートルの2頭を抜擢。
メジェルダは函館2歳Sでも本命級の扱いをすべき馬だと思います。

ルノートルはダノンシャンティ産駒のJRA初勝利となりました。
また、ワークフォース産駒もJRA初勝利。
新種牡馬2頭が同じ週に初勝利を挙げました。
今後もどんどん勝っていってもらいたいです。

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2017年3月20日4歳以上500万下3着
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