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レオナルド(競走馬)

注目ホース
写真一覧
現役 牡4 鹿毛 2013年2月16日生
調教師藤原英昭(栗東)
馬主H.H.シェイク・モハメド
生産者ダーレー・ジャパン・ファーム有限会社
生産地日高町
戦績 7戦[2-1-2-2]
総賞金2,940万円
収得賞金450万円
英字表記Leonardo
血統 アドマイヤムーン
血統 ][ 産駒 ]
エンドスウィープ
マイケイティーズ
リオズスターレット
血統 ][ 産駒 ]
Galileo
Premiere Creation
兄弟 リリススターライト
前走 2017/05/07 4歳以上1000万下
次走予定

レオナルドの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/05/07 京都 12 4歳以上1000万下 芝1600 9221.713** 牡4 57.0 岩田康誠藤原英昭438(-6)1.35.7 0.132.9④⑦ヴェゼール
17/04/22 京都 7 4歳以上500万下 芝1600 168161.711** 牡4 57.0 福永祐一藤原英昭444(-10)1.34.2 -0.335.0⑧⑥サウンドバーニング
17/01/21 京都 12 4歳以上500万下 芝1600 15232.412** 牡4 56.0 福永祐一藤原英昭454(+12)1.36.2 0.234.9⑦⑥ショウナンタイザン
16/02/27 阪神 11 アーリントン G3 芝1600 15597.054** 牡3 56.0 川田将雅藤原英昭442(+2)1.34.1 0.034.8レインボーライン
16/01/10 京都 11 シンザン記念 G3 芝1600 182315.865** 牡3 56.0 川田将雅藤原英昭440(-8)1.34.4 0.334.9⑬⑫ロジクライ
15/12/13 阪神 4 2歳未勝利 芝1800 13225.741** 牡2 55.0 A.アッゼ藤原英昭448(-6)1.48.7 -0.234.9④④ドゥーカ
15/11/08 東京 5 2歳新馬 芝1800 16122.413** 牡2 55.0 川田将雅藤原英昭454(--)1.53.0 0.934.1キラージョー

レオナルドの関連ニュース

 デスク GI戦線を占うレースが次々と行われている。先週のすみれS(阪神)はジョルジュサンク(栗・鮫島、牡)が快勝。今後はどうするんだ。

 宇恵 ドバイ遠征のプランもありましたが、鮫島調教師は「レースを覚えてきた感じ。クラシックレースに進むんじゃないかな」とコメント。皐月賞(4月17日、中山、GI、芝2000メートル)を目指すようです。

 デスク 負けた馬はどう?

 宇恵 4着ラヴアンドポップ(栗・安田、牡)は若葉S(19日、阪神、OP、芝2000メートル)、8着ピースマインド(栗・宮、牡)は若葉Sか毎日杯(26日、阪神、GIII、芝1800メートル)を予定しています。

 デスク アーリントンC組の動向は

 宇恵 3着ロワアブソリュー(栗・須貝、牡)と4着レオナルド(栗・藤原英、牡)が毎日杯に進みます。ロワの北村助手は「控えるレースで差してこれたのは収穫」と前向きで、レオナルドの杉本助手は「距離が延びた方がよさそう」と見立てています。

 デスク 美浦の情報を頼む。

 板津 注目馬は黄梅賞(5日、中山、500万下、芝1600メートル)に出走するミッキーグローリー(美・国枝、牡)。「ここをクリアできれば、NHKマイルC(5月8日、東京、GI、芝1600メートル)が視野に入ってくるね」とトレーナーは強気です。

【アーリントン】レースを終えて…関係者談話2016年02月28日() 05:03

 ◆丸山騎手(ダンツプリウス2着) 「馬がすごく柔らかかったし、ここまで力を付けているとは思わなかった」

 ◆ヴェロン騎手(ロワアブソリュー3着) 「乗りやすく、ラストもよく伸びて好内容の競馬をしてくれた。重賞でも十分にやれる馬です」

 ◆川田騎手(レオナルド4着) 「スムーズなレースはできましたし、よく頑張っていると思います」

 ◆Fベリー騎手(アーバンキッド5着) 「先頭に立つのが少し早く、ラスト100メートルで疲れた。ゲートはうまく出たが、まだ子供っぽい」

 ◆古川騎手(ヒルノマゼラン6着) 「すごくセンスがいいし、まだこれからの馬」

 ◆小牧騎手(ビップライブリー7着) 「3コーナーと直線で不利。それでもラストはいい脚を使っている」

 ◆福永騎手(ボールライトニング8着) 「57キロもあると思うが、攻め馬ほどの行きっぷりがなかった」

 ◆武豊騎手(オデュッセウス10着) 「阪神のマイルは合わない感じ」

 ◆太宰騎手(シゲルノコギリザメ12着) 「マイルより1400メートルの方がいいのかも」

★27日阪神11R「アーリントンカップ」の着順&払戻金はこちら

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【アーリントン】レインボーV デムーロ重賞4連勝! 2016年02月27日() 15:47

 27日の阪神11Rで行われた第25回アーリントンカップ(3歳オープン、GIII、芝1600メートル、14頭立て=ロードブレイドは競走除外、1着賞金=3800万円)は、ミルコ・デムーロ騎手騎乗の4番人気レインボーライン(牡、栗東・浅見秀一厩舎)がゴール前の壮絶な叩き合いを制してV。M.デムーロ騎手は重賞での騎乗機会4連勝を成し遂げた。タイムは1分34秒1(良)。

 またまたまた、ミルコ・デムーロだ。京都記念(サトノクラウン)、京都牝馬S(クイーンズリング)、フェブラリーS(モーニン)に続いて、何と開催日4日連続の重賞V。ゴール前3頭がハナ差、ハナ差で競り合う大接戦からわずかに抜け出して、4番人気レインボーラインを勝利に導いた。

 レースは好スタートを切ったパールフューチャーを制してシゲルノコギリザメが先行策。外からレオナルドが2番手に上がり、パールフューチャーは内の3番手に控える。さらにヒルノマゼランメイショウカネサダウェーブヒーローなどが好位に続いた。人気のアーバンキッドもこれらを見る位置で手応え十分。直線に向くと横に広がっての決め手比べとなり、ゴール前まで馬群がもつれる大接戦になった。最後はレインボーラインダンツプリウスロワアブソリューの3頭が鼻面をそろえてのフィニッシュ。きわどい争いになったが、わずかにレインボーラインが先着して重賞初制覇を果たした。ハナ差2着が9番人気のダンツプリウス。さらにハナ差の3着が7番人気ロワアブソリューだった。アーバンキッドは勝ち馬とタイム差なしながら5着に終わっている。

 レインボーラインは、父ステイゴールド、母レーゲンボーゲン、母の父フレンチデピュティという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、三田昌宏氏の所有馬。通算成績は8戦3勝。重賞初勝利。浅見秀一調教師は2011年ノーザンリバーに次いでアーリントンC2勝目、ミルコ・デムーロ騎手は初勝利。

 重賞4連勝の快挙をやってのけたM.デムーロ騎手は「すごいね。乗ったことはなかったけど、厩務員さんも“調子はいい”と言っていた。最後も頑張ったね。(最後は)勝ったかは分からなかった」と大接戦を制して喜びを爆発させていた。

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【アーリントン】うまやの話2016年02月27日() 05:01

〔1〕マディディ・友道康師「勝負根性がある。重賞でも相手なりに走ってくれないかな」

〔2〕パールフューチャー・猿橋助手「放牧で良くなって帰ってきた。開幕週の馬場もプラスだと思う」

〔3〕ウェーブヒーロー平田修師「ひと息入れていい感じ。今の状態でどれぐらいやれるかだね」

〔4〕メイショウカネサダ・藤沢則師「芝に替わってどうかだが、距離延長は問題ない。ソエも影響ない程度」

〔5〕ボールライトニング宮本博師「今回は坂路で好時計を連発。実績的にも巻き返してほしい」

〔6〕レインボーライン・浅見助手「どんなレースにも対応できるし、勝っている阪神コースもプラス」

〔7〕シゲルノコギリザメ谷潔師「落ち着いてきている。マイルは問題ないので、マイペースなら」

〔8〕ロードブレイド・高橋忠師「マイルをこなしてくれたのは収穫。中間も精神的に安定している」

〔9〕レオナルド・田代助手「しまいはしっかりしている馬。勝っている阪神だし、前進を期待」

〔10〕アーバンキッド斎藤誠師「前走は反応が鈍く、届かなかった。状態はいいし、ある程度のポジションで運べれば」

〔11〕ヒルノマゼラン昆貢師「中1週でも気配はいい。馬場やコースも問わない」

〔12〕ダンツプリウス・山内研師「トモがしっかりして動きも良化。マイル戦では内容がいい」

〔13〕ビップライブリー・押田助手「前走のラストはすごい伸びだった。相手は強くなるが、楽しみはある」

〔14〕オデュッセウス・手塚貴師「中間は折り合い重視の調教。状態もいいし、スムーズに力を発揮できれば…」

〔15〕ロワアブソリュー・須貝尚師「リズム良く運べれば、もう少しやれていい」

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【アーリントン】追って一言2016年02月25日(木) 05:01

 ◆アーバンキッド斎藤誠師 「坂路で丹念に仕上げてきた。前走は勝負のアヤで負けただけ。自信を持っていきたい」

 ◆ウェーブヒーロー・平田師 「動きはよかった。前走は東京戦の疲れもあったから度外視できる」

 ◆オデュッセウス・手塚師 「しまい重点で反応は良かった。距離はこなせると思う」

 ◆シゲルノコギリザメ・谷師 「坂路でいい動き。前走も外からかぶせられた割に頑張っていたし、マイルの方が競馬はしやすい」

 ◆ダンツプリウス・山内師 「相手は強くなるが、力をつけているし、コース替わりも気にしていない」

 ◆パールフューチャー・中内田師 「しまいの伸びはひと息でも全体時計には納得。休ませて具合はよくなっている」

 ◆ビップライブリー・清水久師 「状態はいい。開幕週の速い馬場にどう対応するか」

 ◆ヒルノマゼラン・昆師 「まだ緩いながらも中1週で使えるのはいい。前走はいい競馬で勝てたし、センスも十分」

 ◆マディディ・友道師 「調教は気難しさを出して動かないが、競馬に行ったら崩れず走る」

 ◆メイショウカネサダ・藤沢則師 「いい状態ですね。距離は問題ないと思うので、今回は芝がどうかに尽きる」

 ◆レインボーライン・若松厩務員 「軽やかな動き。前走の重賞でも大きく負けていないし、阪神のマイルでも勝っていますから」

 ◆レオナルド・川田騎手 「今週は先週よりよくなっていました。あとはゲートをスムーズに出てほしいですね」

 ◆ロワアブソリュー・須貝師 「動きはよく、この馬なりに状態はよさそう。前走はハミをかんだ。リラックスして走れるようなら」

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【アーリントン】レース展望 2016年02月22日(月) 18:06

 阪神では土曜にも3歳馬の重賞・アーリントンC(27日、GIII、芝1600メートル)が組まれている。2000年エイシンプレストン(01年香港マイル優勝、02&03年クイーンエリザベス2世C連覇)、01年ダンツフレーム(02年宝塚記念)、03年タニノギムレット(同年ダービー)、12年ジャスタウェイ(13年天皇賞・秋、14年ドバイデューティフリー、同安田記念)、13年コパノリチャード(14年高松宮記念)、14年ミッキーアイル(同年NHKマイルC)と、ここを勝った多くの馬がGIホースへと飛躍しているように、GIIIながらかなり重要な位置付けにある3歳重賞だ。

 ボールライトニング(栗東・宮本博厩舎、牡)は新馬勝ち後に京王杯2歳Sを制覇。今回のメンバーでは唯一の重賞ウイナーだ。続く朝日杯フューチュリティSでは11着と敗れているが、今回は相手が楽になっただけでなく、マイル戦も2度目なので上積みが期待できる。今回は福永祐一騎手とのコンビ。57キロでも主力視できる。

 ヒルノマゼラン(栗東・昆貢厩舎、牡)は新馬1着、白梅賞2着、こぶし賞1着とパーフェクト連対。先行脚質なので、開幕週の馬場も歓迎だろう。それでいて重馬場の前走を勝っているように、馬場悪化も問題しないのも強みだ。

 ダンツプリウス(栗東・山内研二厩舎、牡)は、メンバー最多のキャリア8戦を誇る。すでに6場もの競馬場で出走するなど経験値でライバルを上回っており、前走のジュニアCでは2勝目をマークした。相手なりに走れるタイプで、使い減りしない体力もセールスポイントだ。3戦騎乗して2、3、1着と手の内に入れている丸山元気騎手の手綱さばきに注目したい。

 シゲルノコギリザメ(栗東・谷潔厩舎、牡)もキャリアは7戦と豊富。未勝利、500万下と連勝して挑んだGIIIシンザン記念で差のない3着と好走した。折り合いに課題を残すが、今回は手の合う太宰啓介騎手に手綱が戻る。いい先行力があるだけに、スムーズに前で立ち回れれば面白い存在だ。

 距離延長が課題だが、クロッカスS2着のオデュッセウス(美浦・手塚貴久厩舎、牡)は武豊騎手の騎乗が魅力。着実に地力を強化しているマディディ(栗東・友道康夫厩舎、牡)、同じ舞台の千両賞を勝っているレインボーライン(栗東・浅見秀一厩舎、牡)も能力の裏付けはある。なお、ロスカボス(栗東・高野友和厩舎、牡)は28日に行われるすみれSに向かう公算が大きい。

 以上は2勝馬だが、ロスカボスが回避すれば1勝馬もすべて出走可能となる。デビューからすべてマイル戦で、3戦いずれも上がり最速をマークしているアーバンキッド(美浦・斎藤誠厩舎、牡)にとっては、抽選にやきもきすることなく、調整ができそうだ。ひいらぎ賞、ジュニアCともハナ差2着に惜敗しているが、能力は互角。輸送さえクリアできれば、チャンス十分だろう。

 1勝馬ではレオナルド(栗東・藤原英昭厩舎、牡)も注目の的。シンザン記念は0秒3差5着に終わったが、未勝利戦を完勝した阪神に戻って前進が期待できる。能力はここでもヒケを取らないだけに、スタートが鍵となりそうだ。

 朝日杯FSで不利を受けながらも4着と好走し、この後UAEダービー(3月26日、メイダン、GII、ダート1900メートル)挑戦プランがあるユウチェンジ(栗東・森秀行厩舎、牡)、大外から豪快に差し切ったデビュー戦の勝ちっぷりが印象的だったビップライブリー(栗東・清水久詞厩舎、牡)なども出走してくれば面白い。出世レースを制するのは、どの馬か。見応えある一戦が期待できそうだ。

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レオナルドの関連コラム

閲覧 570ビュー コメント 0 ナイス 4

先週は、27(土)に阪神競馬場でGIIIアーリントンカップが、28(日)に中山競馬場でGII中山記念、阪神競馬場でGIII阪急杯が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
  
 
GIIIアーリントンカップは、シゲルノコギリザメが先頭で直線コースへ。逃げるシゲルノコギリザメのリードは1馬身、後続はレオナルドヒルノマゼランアーバンキッドダンツプリウスレインボーラインがずらっと横一線で追い出しにかかります。残り200mを通過、ここで先頭変わってレオナルド、これに併せる形でアーバンキッド、中からダンツプリウスレインボーライン、大外からはロワアブソリューもこの争いに加わっての激しい叩き合い!ゴール前では0.1差内に5頭がひしめき合う大接戦となりましたが、この接戦を制したのはM・デムーロ騎手騎乗のレインボーラインでした!ハナ差の2着にダンツプリウス、そこからハナ差の3着にロワアブソリューが入っています。
 
公認プロ予想家では馬券生活プロ凄馬勝子プロはははふほほほプロ山崎エリカプロ蒼馬久一郎プロ導師嵐山プロが的中しています。
 
 
GII中山記念カオスモスがレースを引っ張りますが、これを2番手につけていたラストインパクトが4コーナーで交わして直線コースへ。先頭を行くラストインパクトのリードは2馬身、直後にロゴタイプドゥラメンテと続いて前を追います。残り200mを通過、ここでトップギアに入ったドゥラメンテラストインパクトを交わして先頭に立つと一気に馬群から抜け出します。ゴール前、先頭のドゥラメンテを目掛けて外からリアルスティールアンビシャスの2頭が猛追を見せますが、捉えることはできず、ドゥラメンテがダービー以来のハンデをものともせず快勝しました!クビ差の2着にアンビシャス、そこから半馬身差の3着にリアルスティールが入っています。
 
公認プロ予想家では☆まんでがんプロ栗山求プロはははふほほほプロきいいろプロdream1002プロろいすプロが的中しています。
 
 
GIII阪急杯ミッキーアイルが先頭で直線コースへ。先頭はミッキーアイルでリードは2馬身、2番手にレッツゴードンキ、その後ろからブラヴィッシモオメガヴェンデッタと続いて後続はやや離れた形で追い出しにかかります。残り100mを通過、先頭で逃げ込みを図るミッキーアイルブラヴィッシモオメガヴェンデッタが内から懸命に追いますが、中々差は詰まりません!坂を上って外からミッキーラブソングサドンストームがしぶとく伸びてきますが2番手争いまで。結局、逃げたミッキーアイルが後続を見事抑え込んで完勝!3/4差の2着にオメガヴェンデッタ、そこからクビ差の3着にブラヴィッシモが入っています。
 
公認プロ予想家では夢月プロ河内一秀プロ蒼馬久一郎プロくりーくプロろいすプロが的中しています。
  
 
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☆☆☆注目プロ →凄馬勝子プロ
27(土)小倉10Rで馬連79.6倍を600円、3連複368.1倍を400円的中させ、19万5000円の払い戻し!同日の阪神9Rでは×◎△の印で馬連、3連複を仕留め、17万4360円を払い戻しました!週末トータル回収率113%、収支プラス9万3520円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →dream1002プロ
中山5Rで単勝64倍の大穴ピーチプリンセスが3着に入り、◎△×の印で3連単1134倍を200円的中!22万6800円を払い戻しました!翌日も中山記念GII中山7Rなど的中を重ね、週末トータル102%をマークしています。
 
 
☆☆☆注目プロ →栗山求プロ
28(日)中山11R中山記念GIIで『。非サンデー系の芝中距離配合としてはこれ以上を望めないレベルにある。3歳がピークではなく、まだまだ強くなる余地を残している。少々の不利など関係なく勝つはずだ。』と◎ドゥラメンテからの馬単11倍、3連単37.8倍を的中させました!
 
 
※全レースの結果速報はこちら


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2016年02月27日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第163回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜アーリントンカップ GIII
閲覧 711ビュー コメント 0 ナイス 7

みなさんこんにちは!

本日は阪神11R「アーリントンカップ GIII」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、ヒルノマゼランから1.0ポイント差(約1馬身差)内のオデュッセウスシゲルノコギリザメまでの3頭。
第2グループ(黄)は、アーバンキッド1頭。
第3グループ(薄黄)は、レオナルドから1.0ポイント差(約1馬身差)内のボールライトニングメイショウカネサダレインボーラインまでの計4頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

上位勢の間では、第1グループ→第2グループ間の1.1ポイント、第2グループ→第3グループ間の1.3ポイントの開きが目立つ構図。そして、下位にはさらに大きな溝も見られています。
しかし、毎度のことながらまだまだキャリアの浅い3歳戦です。適性、状態、…など、今回条件でどれだけ指数を伸ばすかが最大のポイントで、あまり額面通りという結果を期待しない方が良いかもしれません。

今回の中心は総合9位の◎ダンツプリウス、同4位○アーバンキッドとしたいと思います。
上位勢をざっと見渡すと、どうも適性という点で急坂コースや、1600m外回りコースがしっくりこない感があるので、前走ジュニアカップ組の◎ダンツプリウス、○アーバンキッドを狙ってみようと考えています。◎ダンツプリウスは最終追切は平凡も、1週前絶好で人気も落ち着きそう。脚質的にも○アーバンキッドがどうしても取りこぼしが多そうなのに対して器用に立ち回れる◎ダンツプリウスは開幕週の馬場も追い風となるのではないでしょうか。
相手本線には、シンプルに前走重賞1ケタ着順組を重視し、▲ロワアブソリュー、☆レインボーライン、△レオナルドといったところを配置し、今回の私の馬券は◎から上記4頭への3複と馬連ボックスで勝負としたいと思います。


【3複ながし】
◎=○▲☆△(9)=印
12=6,9,10,15=5,6,7,9,10,11,14,15(22点)

【馬連ボックス】
◎,○,▲,☆,△(9)
6,9,10,12,15(10点)


計32点

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2016年01月10日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第152回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜日刊スポーツ賞シンザン記念 GIII
閲覧 723ビュー コメント 0 ナイス 3

みなさんこんにちは!

本日は京都11R「シンザン記念 GIII」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。


U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、レインボーラインから1.0ポイント差(約1馬身差)内のシゲルノコギリザメまで4頭。
第2グループ(黄)は、ツーエムレジェンドラルクの2頭。
第3グループ(薄黄)はレオナルドアストラエンブレムファインニードルの3頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

さて、凄馬出馬表をご覧いただくと上位4頭は差がありませんが、ツーエムレジェンドレオナルド間に0.8、1.0、0.9と溝が集中しています。ここをうまく利用して馬券を組み立てたいと思います。

私の馬券は凄馬出馬表上位勢を相手に回し、本命は◎アストラエンブレムとします。前走はイレ込みがきつく、マイナス10キロでの出走。加えてレースではかなり荒い乗り方で力を出していません。ルメール騎手騎乗ということで今回は巻き返し濃厚と見ました。相手は○ピースマインド、▲レインボーライン、△ノーブルマーズと印を打ちます。

【3連複フォーメーション】
2

5,10,12

3,5,7,9,10,11,12,16

計18点

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レオナルドの口コミ


口コミ一覧
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【羽田盃】

南関競馬3歳牡馬クラシックがついに開幕!
第1弾の羽田盃は上位人気馬の実力が拮抗した中でのレースになりそうです。

本命は船橋所属のキングガンズラング。
一気の相手強化となりますが、3連勝中の勢いに注目しています。

netkeibaに追い切り動画が載っているので、各馬の動きをチェックしたのですが、
キングガンズラングの動きが一番良く見えました。

フットワークが大きく、いかにも大井コース向き、という馬で、
初の大井コースだった前走(つくし特別)も2着に3馬身半差をつけて圧勝しました。

前走の走りを見て、トップスピードに入るまでやや時間が掛かる馬なのかな?という印象を持ちましたけど、
今季好調の繁田健一騎手とのコンビが復活しますし、今回のメンバーでも互角以上の走りができると思います。

他で注目したいのは中央から転厩してきたキャプテンキングです。
中央で500万下を勝っている逸材ですし、追い切りの動きもキングガンズラングに次いで良かったので、
初のナイター競馬や課題のゲートを上手くクリアするようなら、楽に突き抜けても不思議ないと思います。

全日本2歳優駿4着の実績が光るヒガシウィルウィン、
キャリア15戦で大井コース連対率100%のクラキングス、
京浜盃はスタートの出遅れが響いたミサイルマン、
上記3頭も相手に加えた馬券で勝負したいです。

それでは、先週の中央競馬本命馬の振り返りをしていきましょう。


【3回京都5日】

■7R ステラルージュ 2人気2着

馬体重がいっこうに増えないのですが、現級の1400mなら地力上位ですね。
古馬との対戦になっても面白い存在になると思います。

■8R ウォーターレスター 1人気13着

プラス12kgの馬体重が敗因かもしれませんけど、
道中の行きっぷりもイマイチでしたし、精神面での弱さを見せてしまったようです。

■9R ラディウス 2人気4着

最後の最後にサイモンラムセスに差されて、3連複的中を逃しました。
結果論ですけど、道中で動き出すのが早かったですね。

■10R ワントゥワン 3人気5着

1600万下でも牝馬限定戦なら大丈夫、と思っていたのですが…。
1800mだと折り合いに専念する必要があるので、どうしても位置取りが後ろになってしまいます。

■11R(京都新聞杯)インヴィクタ 3人気7着

スタートで出遅れましたけど、
直線入り口の時点で同じ位置にいたプラチナムバレットが勝ってるわけですから、
現時点での実力不足を露呈した結果となりました。

■12R フランドル 1人気11着

休み明け初戦を激走した反動なんでしょうかね…。
道中外々を回ったとはいえ、解せない凡退です。


【2回東京5日】

■7R タマモシルクハット 8人気5着

道中で折り合いを欠く場面こそありましたが、
東京コースでも通用する事を示せたのは収穫になりました。
ローカルの短距離戦なら更に期待できそうです。

■8R ヒルノマゼラン 1人気1着

キレ味勝負になるとどうか…と思っていましたけど、
早め先頭に立つ競馬でなんとか凌ぎ切りました。

■9R シャドウチェイサー 3人気2着

2番手からの競馬で押し切りを狙いましたが、ゴールデンバローズが強すぎましたね。
でも、展開が向いたとはいえ、現級上位のイーグルフェザーに先着しているのですから、
1600万下突破は時間の問題だと思います。

■10R マイネルサージュ 3人気7着

日経賞に続き、ここでも着外に終わってしまいました。
オープンの壁にあたっている感じがします。

■11R スズカメジャー 3人気10着

折り合いが全然ついていなかったですし、直線で大きく外に逸走。
気難しいタイプである事は承知していましたけど、ここまで酷いとは…。

■12R シルバーポジー 3人気1着

好位の内で脚を溜め、直線で前が開けば突き抜ける、という抜群の手応えでレースを進めて勝ち切りました。
戸崎騎手のエスコートも完璧でした。


【1回新潟3日】

■7R ヴィクトリアマンボ 1人気14着

レース前半のダッシュ力はなかなかのものがありましたが、見せ場は前半で終了。
休み明けでも仕上がっていると思っていたんですけどね…。

■8R サンライズウィズ 3人気2着

ハナを切る競馬でしたが、後ろで菜七子騎手のコパノアラジンにガッチリマークされてしまい、
馬体を併せたところでもういっぱいっぱいでした。

■9R ピンクブーケ 1人気1着

年明け初戦でしたけど、新潟コースは走りますからね。
順当勝ちだったと思います。

■10R ロッキーバローズ 1人気8着

先行勢をマークする形でレースを進めるところまでは良かったんですが、
展開が完全に差し馬向きになってしまいました。

■11R イオラニ 2人気2着

マイペースで先行する自分の競馬をして負けてしまったのですから、仕方ありません。
やはり直線競馬は走ります。

■12R アドマイヤロマン 1人気10着

緩い馬場でも大丈夫と思っていましたが、重馬場になると厳しかったようです。
もっと良い馬場ならここまで負ける馬じゃないと思います。


【3回京都6日】

■7R デルマチャチャ 2人気9着

先行馬有利の流れになると考えていたんですけど、
真逆の展開になってしまってはどうしようもありません。

■8R アグネスリバティ 1人気4着

差す形になるのは想定していましたが、
前残りの馬場である事を踏まえた乗り方をしてほしかったです。

■9R ディアドラ 1人気1着

ペースもそこそこ流れましたし、
相手も楽だったので、勝ち切るのは当然だと思います。

■10R ヒデノインペリアル 4人気6着

半分ぐらいの確率で出遅れる馬ですからね。
運が悪かった、と割り切るしかありません。

■11R セカンドテーブル 1人気11着

前々からの競馬になりましたが、休み明けで息が持たなかったですね。
1番人気でしたし、積極的な競馬で勝ちに行くのは致し方ないように思います。

■12R レオナルド 1人気3着

4角での不利が悔やまれますね…。
楽な相手関係でしたから、ここで勝っておきたかったです。


【2回東京6日】

■7R コパノビジン 1人気2着

後方からの競馬になるのはいつもの事なので、
差し損ねる展開になっても不思議なかったのですが、今回のメンバーなら楽に勝ってほしかったです。

■8R カレンラストショー 4人気3着

好位の内から上手くレースを運びましたが、
外から差してきた馬のキレ味に屈しました。

■9R デルカイザー 2人気4着

前残りの展開になりましたけど、ペルソナリテすら交わせないとは…。
レース全体の上がりもこの馬にとっては速すぎたのかもしれません。

■10R ラニ 2人気4着

前崩れの展開になるところまでは想定通りでしたが、位置取りが後ろすぎました。
ドバイから帰ってきて中5週、という状況は冷静に考えたら厳しいですよね。
ラニのブランドに頼ってしまった自分のミスです。

■11R(NHKマイルカップ)ボンセルヴィーソ 6人気3着

果敢にハナを奪う競馬を試み、失速しそうになりながらも3着は確保しました。
古馬相手になっても、短距離戦で展開が向けば上位争いしてくると思います。

■12R ミカエルシチー 3人気13着

砂を被りたくなかったようで、こちらも果敢にハナを奪いました。
直線半ばまでは夢を見ましたが、距離が長かったようです。


【1回新潟3日】

■7R バリキ 2人気8着

中央場所で上位争いをしていたとはいえ、
約半年ぶりの1200mの速い流れについていくのは難しかったようです。

■8R ディープオーパス 2人気1着

出ムチを入れてハナを奪う果敢な競馬でそのまま押し切りました。
自分の形に持ち込めた時点で勝負ありでした。

■9R ウォーターラボ 2人気8着

差し決着になると考えていたんですけど、
しっかりとメンバー構成を見てみたら、徹底先行型がいない状況ですから、
ペースが速くなる確率は低かったんですよね。展開考察が甘かったです。

■10R エアワイバーン 2人気3着

道中の位置取りが後ろすぎました。
でも、好位置から競馬をしていてもフォイヤーヴェルクの末脚には敵わなかったでしょうね。
小回りの2600mがベストですから、ベスト条件に出てきた時にもう一度狙います。

■11R(新潟大賞典)サンデーウィザード 3人気1着

スタートを決めて、中団やや前めのポジションを奪えた事が勝因だと思います。
かつてのPOG馬・マイネルフロストが抜けて、馬連を外してしまった事が悔やまれます。

■12R ディアドナテロ 2人気4着

好位から上手くレースを運んでいたと思います。
ローカルの1000万下にしてはメンバーがそろっていたので、
次走以降も相手関係次第では勝ち負けまで持ち込めそう。



京都新聞杯は論外でしたけど、
NHKマイルカップと新潟大賞典は◎が3着以内に入っていますから、
予想の調子も徐々に上向いてきたのかな?という前向きな気持ちでいます。

新潟大賞典は展開面を考えれば、先行型のマイネルフロストが来る可能性を考えるべきなのですが、
近走成績が悪すぎましたし、追い切りの動きもダメダメでしたので、買い目に入れる事ができませんでした。

マイネルフロストはウマニティPOG落札馬の中で最初の重賞勝ち馬でしたし、
ダービーでも3着に激走した、というとても思い入れの強い馬だっただけに、なんとか的中させたかったです。

 Mr.A− 2017年05月07日() 10:26
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新潟 1R 5 マサハヤスター
新潟 2R 10 エイドローン
新潟 3R 8 ミヤジユウダイ
東京 4R 1 プレシャスブルー
京都 5R 2 ウォーターマーズ
京都 6R 8 グラッブユアコート
京都 7R 10 フレグラントブレス
東京 7R 10 コパノビジン
京都 8R 7 アグネスリバティ
京都 9R 5 ディアドラ
京都 10R 1 オールマンリバー
新潟 10R 9 フォイヤーヴェルク
新潟 11R 11 メートルダール
京都 12R 2 レオナルド

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 Mr.A− 2017年05月07日() 10:24
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SS馬ではないがいい感じ・・・かも
東京 1R ◎ ○ 注 ○ 1 ラボーナ
京都 4R ◎ ▲ ◎ ◎ 14 レディギャング
東京 8R ◎ ○ ○ ○ 9 カラビナ
京都 9R ◎ ○ ◎ ◎ 5 ディアドラ
京都 10R ◎ ○ ◎ ◎ 1 オールマンリバー
京都 12R ◎ ◎ ○ ○ 2 レオナルド

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