レッドディオーサ(競走馬)

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写真一覧
現役 牝5 鹿毛 2013年2月9日生
調教師庄野靖志(栗東)
馬主株式会社 東京ホースレーシング
生産者下河辺牧場
生産地日高町
戦績12戦[3-1-2-6]
総賞金3,277万円
収得賞金750万円
英字表記Red Diosa
血統 キングカメハメハ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
マンファス
ブレンダ
血統 ][ 産駒 ]
Rock of Gibraltar
Fairy Ballade
兄弟 レッドルグランレッドアトゥ
前走 2018/02/10 4歳以上1000万下
次走予定

レッドディオーサの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/02/10 京都 12 4歳以上1000万下 ダ1800 105511.248** 牝5 55.0 浜中俊庄野靖志466(0)1.54.7 2.338.7⑧⑧⑨⑨ロードアルペジオ
18/01/14 京都 8 4歳以上1000万下 ダ1800 10898.447** 牝5 55.0 浜中俊庄野靖志466(+12)1.55.3 1.837.8④④④④ミキノトランペット
17/06/25 阪神 12 リボン賞 1000万下 ダ1800 16248.443** 牝4 55.0 浜中俊庄野靖志454(+2)1.50.8 0.437.0⑤⑤⑤マインシャッツ
17/05/28 東京 11 薫風S 1600万下 ダ1600 161229.01013** 牝4 55.0 吉田隼人庄野靖志452(-2)1.37.2 1.436.7⑦⑦ラインシュナイダー
17/04/23 京都 10 桃山S 1600万下 ダ1900 12224.425** 牝4 55.0 浜中俊庄野靖志454(+2)1.58.7 1.237.9⑤⑤⑦⑥コパノチャーリー
16/11/06 京都 8 3歳以上1000万下 ダ1800 16353.511** 牝3 53.0 浜中俊庄野靖志452(0)1.50.7 -0.236.6ニホンピロヘーゼル
16/09/25 阪神 6 3歳以上500万下 ダ1800 16482.111** 牝3 52.0 浜中俊庄野靖志452(+6)1.52.5 -0.136.4⑫⑫⑨⑥ニホンピロヘーゼル
16/09/03 小倉 8 3歳以上500万下 ダ1700 168164.922** 牝3 52.0 藤岡康太庄野靖志446(-6)1.46.1 0.138.4⑨⑩ワンダーピルエット
16/06/11 阪神 1 3歳未勝利 ダ1800 16472.811** 牝3 54.0 浜中俊庄野靖志452(-2)1.53.3 -0.437.3⑦⑦⑦⑦シルヴィーボーテ
16/05/21 京都 1 3歳未勝利 ダ1800 163515.373** 牝3 54.0 浜中俊庄野靖志454(-4)1.54.0 0.837.6⑪⑩⑩⑨グロリアスメーカー
16/02/06 京都 5 3歳未勝利 芝1800 1661237.7911** 牝3 54.0 池添謙一庄野靖志458(0)1.49.7 1.036.2ミッキーグッドネス
16/01/24 京都 6 3歳新馬 芝1600 167137.046** 牝3 54.0 池添謙一庄野靖志458(--)1.37.2 1.035.4⑥⑤ダイアナヘイロー

レッドディオーサの関連ニュース

 4月12日(水)に船橋競馬場で行われるマリーンカップのJRA所属の出走予定馬および補欠馬が3月26日、発表された。 「第21回マリーンカップ」(船橋競馬場、交流GIII、3歳以上オープン、牝馬、別定、ダート・左1600メートル)【JRA所属の出走予定馬】4頭タイニーダンサー(4歳、美浦・伊藤圭三厩舎、騎手未定)パールコード(4歳、栗東・中内田充正厩舎、騎手未定)ホワイトフーガ(5歳、美浦・高木登厩舎、蛯名正義騎手)ワンミリオンス(4歳、栗東・小崎憲厩舎、騎手未定)【JRA所属の補欠馬】5頭(補欠順位順)1.タマノブリュネット2.スミレ3.パーティードレス4.トレジャーステイト5.レッドディオーサ

レッドディオーサの関連コラム

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先週は、12(日)に東京競馬場でG3エプソムカップが、阪神競馬場でG3マーメイドステークスが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3エプソムカップマイネルミラノがレースを引っ張って直線コースへ。先頭はマイネルミラノでリードは3馬身、2番手にナカヤマナイト、直後の外にアルマディヴァンエキストラエンドラングレーは内に進路を取って前を追います。1人気のルージュバックは大外のポジション取り。残り200mを通過、依然逃げ脚衰えないマイネルミラノのリードは3馬身、ここで伸びあぐねる先行各馬を交わして単独2番手に浮上したのがルージュバック!残り100mを通過、最内で逃げ込みを図るマイネルミラノ、大外ルージュバックの2頭が抜け出しての追い比べ!ゴール前、さらにギアを上げたルージュバックが一気にマイネルミラノを捉えるとゴール前は流す完勝劇!きさらぎ賞以来となる嬉しい重賞2勝目を飾りました。2馬身半差の2着にゴール前猛然と追い込んだフルーキー、そこからクビ差の3着にマイネルミラノが入っています。

公認プロ予想家ではスガダイプロ他8名が的中しています。
 
G3マーメイドステークスシャイニーガールが先手を奪いますが、3コーナー過ぎで一杯、リラヴァティが先頭に代わって直線コースへ差し掛かります。先頭はリラヴァティでリードは1馬身、これを目掛けて外目からシュンドルボンが馬体を併せると2頭が抜け出しての叩き合いとなって残り200mを通過!後続からは大外からヒルノマテーラが1頭目立つ伸び脚を見せて前へと接近してきます。残り100mを通過、ここでシュンドルボンが失速するとリラヴァティが再び先頭!ゴール前ヒルノマテーラに猛追されますが、これを抑えこんで優勝しました!クビ差の2着にヒルノマテーラ、そこからクビ差の3着にココロノアイが入っています。

公認プロ予想家では覆面ドクター・英プロ他4名が的中しています。

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☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
11(土)阪神4Rで◎○▲のパーフェクト予想を披露!○ロングバードは単勝67.9倍の伏兵で3連単641.2倍の高配当!これを1000円的中させ、64万1200円のスマッシュヒットとなりました!週末トータル回収率177%、収支プラス37万3850円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →河内一秀プロ
勝負レースに指定した12(日)阪神1Rで◎○▲の大本線で3連複9.2倍、3連単30.5倍を的中!3万5490円を払い戻しました!この他にも◎▲○で的中した11(土)阪神11Rを筆頭にコンスタントに的中を重ね、週末トータル的中率42%、回収率132%をマークしています。

☆☆☆注目プロ →伊吹雅也プロ
11(土)阪神8Rで『ゴール前の直線に急坂のあるコースを得意としている馬が堅実』と本命に抜擢した◎ジーブレイズからの3連複を1600円的中させ、6万640円を払い戻しました!12(日)東京10Rでも◎××の印で馬連21.7倍を1600円的中させ、3万4720円を払い戻しました!週末トータル回収率161%、収支プラス4万9560円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →西野圭吾育成プロ
11(土)阪神1Rで『勝負所詰まって位置取り悪くなったが、伸び脚上々だった』と狙った◎ レッドディオーサの単勝、馬単を的中させ、6万2100円を払い戻し!阪神10Rでは『1400mの2戦が底見せない内容』とコメントした◎ベステンダンクダノンシーザーの馬単を3000円的中させ4万6200円を払い戻し!週末トータル回収率190%をマークしています。


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レッドディオーサの口コミ


口コミ一覧
閲覧 126ビュー コメント 0 ナイス 8

今週のPOG戦線は土曜日の2つのレースに3頭が出走します。
3頭とも牝馬だけにかち合う部分があるのは仕方ないけど、せめて菜の花賞組はバラけてほしかったな。

【出走】
・1月13日 京都6R
△サウンドキアラ(武豊騎手)

土曜日の京都の500万下平場にサウンドキアラが出走します。
つわぶき賞から中3週のサウンドキアラの調整過程は以下の通り。

サウンドキアラ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.12ベスト 栗坂良 1 回 53.2 38.4 24.8 12.5 一杯に追う
 助 手 ■ 栗坂良 1 回 55.6 40.4 26.5 12.8 馬なり余力
 助 手 ◇ 栗坂良 1 回 53.2 38.4 24.8 12.5 一杯に追う
 助 手12.26 栗坂稍 1 回 59.5 45.0 31.0 15.7 馬なり余力
★助 手 1. 3 栗坂良 1 回 54.8 39.3 25.4 12.6 馬なり余力
☆助 手 1.11 栗坂稍 1 回 53.7 39.3 25.8 12.8 馬なり余力

日曜日の紅梅Sにも登録はありましたが、武豊を引き続き乗せられる自己条件に回ってきました。
頭数は手頃な10頭立てで、ざっと見たところ相手関係もそんなに強力な感じはしません。

サウンドキアラ自身の前走は初めての左回りでぎこちない競馬になりましたけど、ちょっと人気になりすぎた感もあります。
それを受けて今回は新馬戦を勝った京都の内回りなら、巻き返す可能性は高いでしょう。前売りの時点で2番人気なら頭から買う妙味もありそうです。
他の9頭の勝ち上がった時のメンバーレベルは、正直なところイマイチ。ならばここは突き抜けると思うんですけどね。

・1月13日 中山9R 菜の花賞
☆レッドシャーロット(戸崎圭太騎手)
△ダンツクレイオー(蛯名正義騎手)

中山の菜の花賞で関西馬の2頭使いとなりました(苦笑)
まずはレッドシャーロットの調整過程は以下の通り。

レッドシャーロット
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.11ベスト 栗坂良 1 回 52.4 37.8 24.4 12.3 末強目追う
 助 手 ■ 栗坂良 1 回 60.7 45.1 29.4 13.5 馬なり余力
 助 手 ◇ 栗CW稍 85.7 68.4 52.6 38.4 11.9[6]馬なり伸る
 助 手12.24 栗坂良 1 回 59.7 43.9 29.0 14.2 馬なり余力
 助 手12.28 栗坂良 1 回 54.0 39.8 26.0 12.7 馬なり余力
       レッドディオーサ(古1000万)一杯に同入
 助 手12.31 栗坂良 1 回 59.1 43.4 28.3 13.9 馬なり余力
★助 手 1. 3 栗坂良 1 回 58.3 43.0 27.7 13.8 馬なり余力
 助 手 1. 5 栗坂良 1 回 53.9 39.1 25.1 12.1 馬なり余力
       レッドディオーサ(古1000万)一杯を0.5秒追走0.1秒先着
☆加藤祥 1.11 栗坂稍 1 回 55.1 39.8 26.1 12.7 馬なり余力

追い切りはやれば動くだけに地力は高いとは思っています。
課題は精神面。そのための初ブリンカーなのでしょう。
中山のマイルで大外枠と聞くとマイナスな感じはしますが、12頭立てなのでそこまで神経質になることはないと思いますし、なにより初ブリンカーの今回で大外枠というのはむしろラッキー。
早々に戸崎を確保した点からも勝負気配だけはプンプンします。あとは結果だけですね。

一方のダンツクレイオーの調整過程は以下の通り。

ダンツクレイオー
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 池 添 ■ 函W稍 70.7 54.1 39.2 12.5[3]馬なり余力
 池 添 ◇ 函W良 71.4 55.2 40.1 12.8[6]馬なり余力
 助 手12.28 栗CW良 85.9 68.8 53.5 39.7 13.0[8]馬なり余力
 助 手12.31 栗坂良 1 回 59.0 43.4 28.6 14.4 馬なり余力
       デンコウエルドラド(新馬)馬なりを0.3秒先行0.2秒先着
★助 手 1. 3 栗CW良 82.9 65.9 51.3 38.4 13.1[7]馬なり余力
       サージュミノル(三500万)稍一杯の内同入
☆助 手 1.11 栗CW稍 66.8 51.2 37.7 12.4[8]G前仕掛け
       デンコウエルドラド(新馬)一杯の内0.1秒先着

昨夏の函館以来で追い切り4本というのはちょっと少ない感じはしますが、直前のCWの時計自体は悪くないですね。
函館2歳Sは他馬が速くて行けなかったのが響いたのでノーカウントでいいと思うのですが、今回は半年ぶりの実戦ですからね。血統的には距離延長はプラスでしょうし、組み合わせ的にも単騎で行けそうなのは好材料ではあるのだけど、現実的には掲示板を確保して次に繋がる内容なら…というところでしょうか。

両馬にとって警戒すべきはやはり内枠の2頭でしょうね。


【在厩】
△ヴェロニカグレース(1月8日の500万下は2着)
△アントルシャ(フェアリーSは15着)
☆ダブルフラット(ゲート試験に合格)

【放牧】
☆アドマイヤアルバ(千両賞は3着)
☆リシュブール(12月16日の未勝利戦を快勝→2月17日のつばき賞へ)
☆イルーシヴグレイス(12月17日の未勝利戦を快勝)
☆レディバード(ヤマボウシ賞は5着)
☆ウラヌスチャーム(赤松賞は7着)
☆シエラネバダ(1月6日の福寿草特別を筋肉痛で回避)
☆スヴァルナ(12月28日の未勝利戦は3着)
△フロンティア(朝日杯FSは8着→スプリングSへ)
△クリッパー(1月6日の未勝利戦を快勝)
△カヴァロディーオ(12月17日の未勝利戦は7着)
△スペイシー(11月11日の未勝利戦は7着)
☆ベストヴォヤージュ(NF天栄に移動)

【故障者リスト】
☆ローズベリル(骨折が判明。全治6ヶ月)

【競走馬登録抹消】
△ギルトエッジ(左前屈腱炎)

【調教】
ダブルフラット
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 助 手 6. 7 栗坂良 1 回 57.0 41.6 27.4 14.2 馬なり余力
 助 手 6. 8 栗E重 14.7 14.4 14.5 ゲートなり
 助 手 6. 9 栗坂稍 1 回 61.2 44.6 29.3 14.8 馬なり余力
       タニノフランケル(新馬)馬なりを0.2秒追走同入
 助 手 6.15 栗E良 13.9 13.2 13.4 14.2 14.1 ゲートなり
  6.16 栗プール 1 周
 助 手 6.18 栗坂良 1 回 59.8 43.6 29.6 15.3 馬なり余力
★助 手 1. 8 栗坂良* 1 回 56.9 41.8 27.3 13.6 馬なり余力
☆助 手 1.11 栗CW稍 84.9 68.8 54.4 39.0 12.2[7]馬なり余力
       エールグリーツ(三未勝)馬なりの内を0.4秒追走同入


今週使う3頭の他の在厩馬は木曜日の時点で3頭だけど、先週使ったアントルシャとヴェロニカグレースはすぐに放牧に出るそうなので、残っているのは新馬のダブルフラットのみという状況に。
1月4日に栗東に戻ってきたのを考えると東京の新馬戦を使うと思うのだけど、いかんせんこの時期は除外ラッシュだものね。
ダンツクレイオーが続戦してくれない限りは、この先2~3週間は出走がないという可能性もありそうです。
それを考えるとサウンドキアラとレッドシャーロットにはバッチリ決めてもらうしかないのですけど、さあうまくいきますでしょうか?

 藤沢雄二 2018年1月6日() 06:44
3歳戦は中山3連戦でスタート~POG第32節~
閲覧 103ビュー コメント 2 ナイス 12

年が明けて3歳戦にステージを移すPOG戦線は中山での“3連戦”でスタートです。


【出走】
・1月6日 中山5R
△クリッパー(戸崎圭太騎手)

先陣を切るのは土曜日の未勝利戦を使うクリッパーです。

クリッパー
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 9ベスト美南P良 57.0 42.2 13.2[6]直強目追う
 高野和 ■美南P良 57.0 42.2 13.2[6]直強目追う
 助 手 ◇美南W良 67.9 53.4 39.9 13.5[6]G前仕掛け
 助 手12.21美南坂良 1 回 58.1 42.4 28.0 13.5 馬なり余力
★助 手12.27美南W良 71.6 56.1 42.2 15.3[6]G前仕掛け
       トロピカルスパート(古1000万)馬なりの内を1.5秒追走0.2秒遅れ
 高野和12.31美南坂良 2 回 59.7 42.5 28.2 13.9 馬なり余力
☆高野和 1. 3美南P良 51.1 36.8 11.8[9]馬なり余力
       アシェット(三未勝)末強目の外を0.6秒先行同入

とりあえず調教の時計を見る限りは順調のようです。
前走からさらに1ハロン距離が延びるわけですが、ディープインパクト産駒であることを考えたら中山であれば1800mよりは競馬がしやすいとは思います。
ただツイッターを見ていたら、ここ3年ばかり戸崎が開幕日に未勝利らしいので馬よりもそっちが心配な感じで、なんか嫌なデータを見かけちゃったな…と(^^;

もう相手関係云々を言っている時期でもないので、とにかくここはバッチリ決めてほしいですね。

・1月7日 中山11R フェアリーS
△アントルシャ(津村明秀騎手)

日曜日のフェアリーSにアントルシャが挑戦します。

アントルシャ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 7ベスト 栗坂不 1 回 53.4 38.9 25.3 12.8 強目に追う
 助 手 ■ 栗坂不 1 回 53.4 38.9 25.3 12.8 強目に追う
 助 手 ◇ 栗坂良 1 回 54.8 39.4 25.2 12.4 馬なり余力
★助 手12.26 栗坂稍 1 回 60.3 44.0 28.8 14.2 馬なり余力
 平沢健12.28 栗坂良 1 回 61.8 44.8 29.1 14.3 馬なり余力
 助 手12.31 栗坂良 1 回 57.8 42.3 28.0 13.8 馬なり余力
       サラキア(新馬)馬なりを0.8秒追走同入
☆助 手 1. 3 栗坂良 1 回 53.6 39.0 24.8 12.0 一杯に追う
       ラガーデリゲート(三未勝)一杯を0.7秒追走クビ先着

とりあえず2枠4番といいところを引けたこと、坂路の最終追いの時計からそれなりに勝負になりそうだという手応えはあります。
ただデータ的には消しというか、買い材料がほぼないので人気薄は必至。これは逆に好都合。
とにかく毎年のように穴馬が飛び込んで来るレースなので馬券の買い時ではあると思います。
相手関係云々よりは展開がカギになるでしょう。前走のような競馬ができれば少なくともの見せ場以上の場面は作れるでしょう。でも前々走のように追走に手一杯なんてことではどうしようもないので、やはりスタート直後に流れに乗れるかどうかがポイントになると思います。

・1月8日 中山5R
△ヴェロニカグレース(津村明秀騎手)

月曜日の500万下にヴェロニカグレースがスタンバイ。

ヴェロニカグレース
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 7ベスト美南W良 66.8 51.7 37.1 12.7[4]馬なり余力
 調教師 ■美南W良 69.5 53.9 39.1 13.1[2]馬なり余力
 調教師12.17美南坂良 1 回 53.5 38.7 25.3 12.4 馬なり余力
 助 手12.20美南W良 68.7 54.5 40.9 13.8[6]馬なり余力
       シンキングダンサー(障オープン)馬なりの外を0.8秒先行3F付同入
★調教師12.24美南坂良 1 回 54.2 40.2 26.3 12.7 馬なり余力
 調教師12.27美南W良 85.0 68.8 54.1 39.8 13.7[7]一杯に追う
       マイネルトゥラン(古1600万)直強目の内を1.0秒追走0.2秒遅れ
 調教師12.31美南坂良 1 回 56.3 41.3 26.8 12.6 馬なり余力
☆助 手 1. 3美南W良 70.4 54.8 40.1 13.6[8]馬なり余力
       フジサンデルタ(新馬)末強目の外を0.6秒先行0.2秒遅れ

想定では10頭の予定でしたが未勝利馬が投票してきて12頭立てに。でも大勢には影響はないでしょう。
ここは鞍上がどう乗るかの一点に懸かっているかと思われます。落ち着いて乗ってくれればここも突破できるとは思いますが、馬券的にはあまり突っ込むタイミングでもないのかな~と。土日で余裕があれば突っ込んでもいいけど、少なくともここで一発逆転を狙うような財布事情なら大きく張らない方がいい、そんな感じでしょうか。
とりあえず負ける気はしないけど、月曜日は天気も不安定のようですし、鞍上にそこまでの信頼も置いていないので半信半疑ではありますが…。


【在厩】
☆レッドシャーロット(菜の花賞を戸崎騎手で)
△サウンドキアラ(12月16日のつわぶき賞は3着→1月14日の紅梅Sへ)
△ダンツクレイオー(7月23日の函館2歳Sは9着)

【放牧】
☆アドマイヤアルバ(千両賞は3着)
☆リシュブール(12月16日の未勝利戦を快勝→2月17日のつばき賞へ)
☆イルーシヴグレイス(12月17日の未勝利戦を快勝)
☆レディバード(ヤマボウシ賞は5着)
☆ウラヌスチャーム(赤松賞は7着)
☆シエラネバダ(1月6日の福寿草特別を筋肉痛で回避)
☆スヴァルナ(12月28日の未勝利戦は3着)
△フロンティア(朝日杯FSは8着→共同通信杯へ)
△カヴァロディーオ(12月17日の未勝利戦は7着)
△スペイシー(11月11日の未勝利戦は7着)
☆ベストヴォヤージュ(NF天栄に移動)
☆ダブルフラット(ゲート試験に合格)

【故障者リスト】
☆ローズベリル(骨折が判明。全治6ヶ月)

【競走馬登録抹消】
△ギルトエッジ(左前屈腱炎)


【調教】
シエラネバダ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 6ベスト 栗坂良 1 回 52.1 39.1 26.6 13.9 叩き一杯
 和田竜 ■ 栗坂良 1 回 52.9 39.1 26.3 13.3 一杯に追う
 助 手12.10 栗坂良 1 回 57.7 42.3 27.7 14.1 馬なり余力
  12.12 栗プール 1 周
  12.13 栗プール 2 周
 松 若12.14 栗坂良 1 回 54.4 40.2 26.4 13.0 馬なり余力
       フランツ(二500万)馬なりに同入
  12.19 栗プール 2 周
 助 手12.21 栗坂良 1 回 53.2 39.4 26.4 13.7 一杯に追う
       トルストイ(古1000万)馬なりを0.2秒先行同入
  12.22 栗プール 2 周
★助 手12.24 栗坂良 2 回 56.9 41.9 27.2 13.7 馬なり余力
  12.26 栗プール 2 周
 浜 中12.27 栗坂良 1 回 52.6 38.7 25.5 12.9 一杯に追う
       トルストイ(古1000万)馬なりを0.4秒追走クビ先着
 助 手12.31 栗坂良 1 回 59.5 44.8 29.9 14.9 馬なり余力

レッドシャーロット
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.11ベスト 栗坂良 1 回 52.4 37.8 24.4 12.3 末強目追う
 助 手 ■ 栗坂良 1 回 60.7 45.1 29.4 13.5 馬なり余力
 助 手 ◇ 栗CW稍 85.7 68.4 52.6 38.4 11.9[6]馬なり伸る
★助 手12.24 栗坂良 1 回 59.7 43.9 29.0 14.2 馬なり余力
 助 手12.28 栗坂良 1 回 54.0 39.8 26.0 12.7 馬なり余力
       レッドディオーサ(古1000万)一杯に同入
 助 手12.31 栗坂良 1 回 59.1 43.4 28.3 13.9 馬なり余力
☆助 手 1. 3 栗坂良 1 回 58.3 43.0 27.7 13.8 馬なり余力

ダンツクレイオー
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 池 添 ■ 函W稍 70.7 54.1 39.2 12.5[3]馬なり余力
 池 添 ◇ 函W良 71.4 55.2 40.1 12.8[6]馬なり余力
★助 手12.28 栗CW良 85.9 68.8 53.5 39.7 13.0[8]馬なり余力
 助 手12.31 栗坂良 1 回 59.0 43.4 28.6 14.4 馬なり余力
       デンコウエルドラド(新馬)馬なりを0.3秒先行0.2秒先着
☆助 手 1. 3 栗CW良 82.9 65.9 51.3 38.4 13.1[7]馬なり余力
       サージュミノル(三500万)稍一杯の内同入

サウンドキアラ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17.12ベスト 栗坂良 1 回 53.2 38.4 24.8 12.5 一杯に追う
 助 手 ■ 栗坂良 1 回 55.6 40.4 26.5 12.8 馬なり余力
 助 手 ◇ 栗坂良 1 回 53.2 38.4 24.8 12.5 一杯に追う
★助 手12.26 栗坂稍 1 回 59.5 45.0 31.0 15.7 馬なり余力
☆助 手 1. 3 栗坂良 1 回 54.8 39.3 25.4 12.6 馬なり余力

また在厩馬が少なくなって、再来週はおろか東京の開幕週も手駒が怪しい感じはします。
とにかく今シーズンはサイクルが良くないのでもう少し在厩馬が増えてくれるといいのだけど、下手すると再来週から3週間ほど足踏みという可能性があるのが不安ではありますね。
せめて今週3つ勝ってくれればその不安も軽減されるのですけどね。

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 銀色のサムライ 2017年6月26日(月) 18:16
馬券メモ(2017/6/24・25)
閲覧 157ビュー コメント 2 ナイス 9

先週、馬券予想したレースの本命馬の回顧をしていきます。


【3回阪神7日】

■7R ローゼンタール 2人気8着

結果的には前残りの流れになりましたから、
スタートで半馬身ほど出遅れてしまったのが大きく響きました。

■8R ラレータ 4人気4着

後方待機から上手く内をすくってきたものの、4着に入るのが精一杯。
もっと前でレースを運べれば良かったんですが…。

■9R ケンホファヴァルト 1人気1着

マイペースの逃げ切り勝ちでした。
1600万下に昇級しても、同型の出方次第では面白いかもしれません。

■10R パーリオミノル 1人気4着

2番手から上手く運んでいたように見えましたが、直線で末脚不発。
降級なら1400mでも大丈夫、と考えたんですけど、サッパリでした。

■11R シルバーステート 1人気1着

マイペースで逃げられましたけど、
終始楽な手応えでレコードタイの時計をマークしたのはさすがです。
順調ならば、間違いなく重賞を勝てる器だと思います。

■12R セネッティ 1人気8着

道中の追走に手間取った事で脚が溜まりませんでした。
1000万下で好走していた馬が500万下で凡走してしまうとは…。


【3回東京7日】

■5R リーベグランツ 5人気11着

スタートでの出遅れが痛かったのですが、
それ以上に直線で全く脚を使っていませんから、勝負になる状態じゃなかったのでしょう。
勝ち上がるなら、前々でレースを運ぶしかなさそうです。

■7R ハヤブサプリプリ 7人気6着

普通に上位人気馬が強かったです。
時計も速かったですし、1600mへの距離短縮もマイナスでした。

■8R(東京ジャンプS)ハギノパトリオット 1人気7着

道中の位置取りは良かったんですけど、
最後の障害を飛越する前に息切れしてしまいました。
経験不足が露呈した形になってしまいました。

■9R ケンコンイッテキ 1人気3着

プラス12kgでも何とかなると思っていたんですけどね…。
体が重かった事が影響してか、いつもよりも道中の行きっぷりが悪かったです。

■10R ニシノジャーニー 7人気6着

降級馬なのに人気が無かったので、勝負をかけてみたんですが、
スタートで出遅れてしまってはどうしようもありません。

■11R シュナウザー 1人気3着

外枠だったら結果も違ったかもしれませんけど、
1600万下を即勝ち上がれるような馬ではなかったようで…。

■12R ショウナンアンセム 1人気1着

課題のスタートも無事に出て、直線で上手く内を突くという競馬。
戸崎騎手様々というレースでした。


【1回函館3日】

■5R アリア 4人気1着

直線でトップスピードに入るまでに時間を要しましたが、
2着・ダンツクレイオーも追い切りで良い動きを見せていた好素質馬でしたし、
着差以上に強い勝ちっぷりだったのかな?と思っています。

■6R モルトアレグロ 1人気1着

追い切りの動きが本当に凄かったので、圧倒的1番人気に支持されたのは当然だと思います。
控える競馬で結果を出せたのは良かったですし、
距離の融通が利くようであれば、楽しみな存在になると思います。

■10R ヤマニンリュウセイ 2人気7着

好位からレースを運びましたが、
休み明けが影響してか、直線でのノビを欠きました。

■11R タガノエスプレッソ 3人気7着

中距離はダメなんですかね…。
もっとやれる馬だと思っていたんですけど。

■12R フレンチイデアル 3人気4着

外々を回る形になるのを承知で◎にしましたが、イマイチでした。
芝だと善戦どまりなので、ダートに戻してみるのも良いかもしれません。


【3回阪神8日】

■5R イベリア 2人気7着

追い切り動画で見せた動きが凄く良かったので、
重賞級のディープインパクト産駒だと思っていたんですけど、実戦に行くとサッパリでした。
500kg超の大型馬ですから、レースを使いつつ良くなっていくタイプなのでしょうか。

■7R ナムラマル 1人気3着

得意の逃げる形に持ち込めなかったものの、この馬なりのレースはできていたと思います。
緩い馬場になった事も敗因の1つかもしれません。

■8R トレジャートローブ 2人気3着

後方待機から追い込んで僅差の3着ですから、よく頑張ったと思います。
でも、追い込みが決まらない状況で差し馬を本命にする、という狙い方はナンセンスでした。

■9R ダイアナヘイロー 1人気1着

苦手な急坂で道悪馬場、という厳しい状況でしたけど、
好位追走から上手い具合に差し切ってくれました。
1600万下に昇級する事になる次走以降は、直線平坦コースじゃないと難しいかもしれません。

■10R エイシンバランサー 1人気4着

序盤は好位の内で構えていましたが、少しずつポジションを下がってしまいました。
内枠が仇になってしまいました。

■11R(宝塚記念)キタサンブラック 1人気9着

馬場状態や天皇賞春の反動など、様々な敗因が考えられますけど、
ハナを奪うのではなく、中途半端な位置取りになった事が最大の敗因だと考えています。
立ち回りの上手さでコースロスを減らし、ロングスパートを仕掛ける、という競馬で勝ち上がってきたのですから、
好位の外で構える競馬になってしまった時点で凡退する事は目に見えていました。
百戦錬磨の武豊騎手であっても、今回ばかりは周囲のプレッシャーに押し潰されてしまったのでしょう。
レースは生き物である事を強く認識させられた結果になりました。

■12R レッドディオーサ 4人気3着

2着に粘ってくれたら、馬連が当たっていたんですが、
厳しい流れになってしまいましたし、最後の最後にオースミラナキラに差されたのは致し方ないですね。


【3回東京8日】

■5R マイネルイノメ 2人気11着

1番人気のスワーヴエドワードの追い切りが良くなかったので、
こちらを本命にしたんですが、完全に裏目でした。
全然真面目に走っていませんから、長い目で見守っていく必要がありそうです。

■6R ブロードアリュール 1人気1着

半年ぶりのレースでしたけど、馬体重もプラス2kgに留まっていましたし、
脚質的に東京コースは間違いなく合うタイプなので、
負けられない一戦をしっかり勝ち切った、という印象を持ちました。

■9R サンデームーティエ 2人気1着

楽にハナを奪えましたから、順当勝ちだと思います。
1000万下に昇級すると、さすがに今回のような楽な競馬はさせてもらえないと思います。

■10R バンケットスクエア 4人気10着

持ち時計が優秀だったので狙ってみましたが、道中で脚を溜める事ができませんでした。
今回は相手も悪かったと思います。

■11R ウインガニオン 3人気1着

強力な差し馬がそろっている状況でしたけど、
楽に逃げられれば、今回のメンバー相手でも通用すると思っていました。
展開が向いたのが最大の勝因ですが、展開さえ向けば、重賞でも勝ち負けできる器だと思います。

■12R アポロナイスジャブ 2人気5着

サンチェザピークの強さが際立ったレースでした。
着順こそ5着ですけど、2着とはタイム差なしの接戦でしたし、
近いうちに500万下を卒業できるはずです。


【1回函館4日】

■5R ビコーズオブユー 2人気8着

ガッチリした体型の馬ですから、本来はダート向きなんでしょうが、
追い切りの動きがとても良かったので、芝でも通用すると考えて、単勝で狙い撃ちしました。
結果、見事に玉砕…。

■6R カフジブレイブ 3人気1着

前走は脚を余したレースだったので、スムーズな競馬ができれば未勝利卒業も…と考えていました。
思惑通りのスムーズな競馬ができましたし、500万下でも即通用すると思います。

■10R マルターズゲイル 7人気9着

単騎で逃げてほしかったんですけどね…。
内枠に同型がいる状況で逃げる事を期待するのは酷だったようです。

■11R ライトフェアリー 2人気3着

外枠で多少の距離ロスがあっても大丈夫だろう、と思っていましたが、
外枠の不利をはね返すほどの実力はありませんでした。

■12R ハヤブサナンデダロ 1人気4着

スタートが良い時と悪い時とがハッキリしているタイプなのですが、
今回はスタートが悪い時にあたってしまいました。
ゲート先入れの奇数枠だと狙いづらいですね。


先週のハイライトは、キタサンブラックの凡走に尽きると思います。

今年の2戦の勝利は上手く行った面があるのは事実ですけど、
崩れても3着には入るだろう、と考えていたので、
大きく着順を落とす結果になったのは全くの想定外でした。

追い切り診断で酷評したサトノクラウンに勝たれましたし、
何もかもが裏目に出てしまいましたが、
ミッキークイーンとゴールドアクターの復調を追い切り診断で示せた事がせめてもの救いでしょうか。

「キタサンショック」の影響でテンションガタ落ちの日々を送っているんですけど、
週末までには気を取り直して、本格的な夏競馬を満喫できれば、と思っています。

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2018年2月10日4歳以上1000万下8着
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