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モズライジン(競走馬)

注目ホース
モズライジン
モズライジン
写真一覧
現役 牡5 芦毛 2012年3月24日生
調教師矢作芳人(栗東)
馬主株式会社 キャピタル・システム
生産者目黒牧場
生産地日高町
戦績24戦[5-7-3-9]
総賞金13,088万円
収得賞金2,100万円
英字表記Mozu Raijin
血統 クロフネ
血統 ][ 産駒 ]
French Deputy
Blue Avenue
グランプリオーロラ
血統 ][ 産駒 ]
ウォーニング
アンダンテ
兄弟 イクラトロモズブラッド
前走 2017/01/22 東海テレビ杯東海S G2
次走予定

モズライジンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/01/22 中京 11 東海S G2 ダ1800 161223.1611** 牡5 56.0 中谷雄太矢作芳人488(+8)1.54.1 0.937.3⑦⑨⑪⑫グレンツェント
16/12/29 大井 10 東京大賞典 G1 ダ2000 14--------6** 牡4 57.0 田辺裕信矢作芳人480(--)2.07.7 1.9----アポロケンタッキー
16/12/15 名古 11 名古屋GP G2 ダ2500 12--------4** 牡4 56.0 M.デムー矢作芳人488(--)2.44.0 2.3----アムールブリエ
16/11/20 福島 11 福島民友C OP ダ1700 15593.613** 牡4 56.0 丸田恭介矢作芳人486(+6)1.44.9 0.337.9⑬⑬⑥⑦トラキチシャチョウ
16/11/06 東京 10 晩秋S 1600万下 ダ2100 15351.711** 牡4 57.0 C.ルメー矢作芳人480(+2)2.10.9 -0.337.0⑥⑥⑤④レッドサバス
16/10/08 京都 11 平城京S 1600万下 ダ1800 128112.412** 牡4 57.0 中谷雄太矢作芳人478(-6)1.50.4 0.136.0⑥⑥⑥④タムロミラクル
16/08/27 新潟 11 BSN賞 OP ダ1800 146103.522** 牡4 55.0 中谷雄太矢作芳人484(+4)1.51.4 0.337.3⑩⑨⑦⑤ピオネロ
16/08/13 小倉 11 阿蘇S OP ダ1700 138135.032** 牡4 55.0 中谷雄太矢作芳人480(+8)1.44.0 0.237.6⑨⑥メイショウスミトモ
16/07/09 中京 11 白川郷S 1600万下 ダ1800 157137.042** 牡4 57.5 中谷雄太矢作芳人472(-2)1.50.4 0.036.5⑤⑤ピオネロ
16/06/26 阪神 10 花のみちS 1600万下 ダ1800 16113.618** 牡4 57.0 中谷雄太矢作芳人474(+4)1.51.2 1.437.8⑯⑯⑦⑥モルトベーネ
16/03/27 中山 11 マーチS G3 ダ1800 1671314.769** 牡4 55.0 中谷雄太矢作芳人470(+3)1.53.4 0.737.8⑤⑤④⑤ショウナンアポロン
16/03/17 名古 10 名古屋大賞典 G3 ダ1900 12--------3** 牡4 54.0 中谷雄太矢作芳人467(--)2.03.7 2.5----アウォーディー
16/02/27 中山 11 総武S OP ダ1800 156116.444** 牡4 55.0 中谷雄太矢作芳人474(+4)1.52.4 0.537.6⑬⑬⑦⑦バスタータイプ
15/12/26 中山 11 師走S OP ダ1800 164714.252** 牡3 54.0 中谷雄太矢作芳人470(-4)1.51.8 0.138.1⑭⑭④サンマルデューク
15/12/20 阪神 10 ベテルギウス OP ダ2000 118117.146** 牡3 55.0 中谷雄太矢作芳人474(0)2.04.4 0.736.5⑪⑪⑩⑩マイネルバイカ
15/11/28 東京 10 晩秋S 1600万下 ダ2100 164713.761** 牡3 55.0 中谷雄太矢作芳人474(+8)2.10.2 -0.037.1⑧⑨⑦④アポロケンタッキー
15/08/29 新潟 9 麒麟山特別 1000万下 ダ1800 156113.011** 牡3 54.0 中谷雄太矢作芳人466(-6)1.50.5 -0.436.6⑧⑨⑥④スマートボムシェル
15/08/16 小倉 10 西部日刊スポ 1000万下 ダ1700 166113.212** 牡3 54.0 中谷雄太矢作芳人472(+8)1.44.4 0.437.1⑭⑭⑦⑤メイショウワコン
15/07/18 中京 10 インディアT 1000万下 ダ1900 16475.432** 牡3 53.0 中谷雄太矢作芳人464(-4)1.59.1 0.139.1⑮⑮⑤メイショウソレイユ
15/05/24 京都 10 鳳雛S OP ダ1800 102210.034** 牡3 56.0 中谷雄太矢作芳人468(0)1.51.7 0.437.5⑩⑩⑥⑥ライドオンウインド

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モズライジンの関連ニュース

 ◆丸田騎手(ショウナンアポロン4着) 「ハナにはこだわらなかったけど、結果的にマイペースで逃げることができました」

 ◆太宰騎手(カゼノコ5着) 「スローペースで、外を回った割には、よく伸びていた。もう少し流れてほしかったですね」

 ◆川須騎手(ピオネロ6着) 「流れが遅かったので積極的に行った。位置取りは良かったけど、最後は伸び切れなかった」

 ◆牧田師(ロンドンタウン7着) 「もう少しペースが流れていたら…」

 ◆石橋騎手(ラストインパクト9着) 「初ダートでしたが、3、4コーナーの感じは良かった。(ダートに)慣れれば走れそう」

 ◆中谷騎手(モズライジン11着) 「内枠でスローペースになり、あの(後方の)位置取り。切れない馬なので展開が厳しかった」

 ◆藤岡康騎手(インカンテーション12着) 「気持ちが乗りすぎて、スムーズに進めなかった」

 ◆加藤騎手(カラクプア13着) 「いい位置を取りに行こうとしましたが、外に回されてしまいました」

 ◆浜中騎手(ロワジャルダン14着) 「展開がスロー。流れが向かなかった」

 ◆酒井騎手(トウショウフリーク15着) 「うまく前でレースができましたが…」

★22日中京11R「東海ステークス」の着順&払戻金はこちら

【東海S】まだ成長中!モズライジン、13秒1 2017年01月20日(金) 05:03

 モズライジンは、坂路で4ハロン53秒4をマークした。すぐ前にいた自厩舎の併せ馬を視界に入れてペースアップ。最後は軽く仕掛けて1ハロン13秒1。攻め駆けしない馬としては及第点だ。「状態は悪くないですね。まだ成長している感じだし、左回りもいいですよ」と中谷騎手が好感触を伝える。抜け出すと遊ぶ面があるため、今回からチークピーシズを着用。「いい方向に出てほしいですね」とジョッキーは期待を込めた。

東海Sの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【東海S】モズライジン上々4F53秒4 2017年01月19日(木) 11:12

 モズライジンは昨年暮れに東京大賞典にチャレンジ。大差6着に終わったが、GIでの経験を糧に’17初戦に臨む。

 中谷騎手が跨り、栗東坂路で単走。14秒6−13秒2−12秒5とスムーズにラップを上げ、ラスト1Fもしっかり追われて13秒1。けいこでそう派手な動きはしないので、4F53秒4なら十分動けているほうだろう。

 「もともと動くほうではないので、調子の良し悪しがつかみづらいところはある。前走も確かに相手は強かったが、少しフワフワした感じで走っていた。集中して走れれば」と安藤助手。2戦してともに2着の中京で見せ場を作りたい。(夕刊フジ)

東海Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【東海テレビ杯東海ステークス】特別登録馬2017年01月17日(火) 17:30

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【東京大賞典】ウチパク、ケンタッキーの金星導いた! 2016年12月30日(金) 05:25

 第62回東京大賞典(国際GI、3歳以上オープン、選定馬、定量、ダート・右2000メートル、14頭立て、1着賞金=8000万円)内田博幸騎乗で5番人気のアポロケンタッキー(JRA)が、直線入り口で先頭に立ち、人気2頭を振り切って快勝。年末の大一番で、GI初制覇を成し遂げた。管理する山内研二調教師は12年ぶりのGI制覇。タイム2分5秒8(重)。1馬身半差の2着が1番人気アウォーディーで、クビ差の3着がサウンドトゥルーだった。

 かつての地元で、ベテランがその手腕を見せつけた。GI馬6頭を相手に金星を挙げたのは、5番人気のアポロケンタッキー。初めてコンビを組んだ内田騎手が積極的なレース運びで実績上位馬を完璧にねじ伏せ、ダート界の新王者に輝いた。

 「戻ってきました! (騎手生活を)大井からスタートして、この地があったからこそ、今の自分があると思っています」

 1989年にデビューしたのがこの大井。2008年にJRAに移籍するまで在籍した地で、詰めかけた約3万人の観衆に感謝を込めて頭を下げた。レースはコパノリッキーが逃げて、前半の5ハロン通過が64秒8のスローペース。楽に3番手を進んだケンタッキーだったが、名手は豊富なスタミナと大井の馬場適性を見抜いていた。

 「周りは強い馬ばかり。でも、持久力はすごくあるので、負けてもいいと思って、早めに先頭に立ちました。返し馬で特に大井(のダート)はすごく合うと感じたので」

 その眼力に狂いはなかった。直線は人気2頭の間から力強く抜け出し、ゴールを目がけてまっしぐら。身上の持久力をフルに生かして、2着アウォーディーに1馬身半差をつける完勝だった。

 「これからますます力をつけて、タイトルを獲っていくと思う。僕も46歳だけど、体は20代に負けていないですからね」と鞍上は自身のスタミナにも笑顔で胸を張った。

 管理する山内研二調教師(67)は、04年のダービーグランプリ(パーソナルラッシュ)以来のGI制覇。「デキはこの前よりも良かったが、勝つとは思っていなかった」と目を丸くする。「結果的に前にいけたのがよかった。やっぱりここ(大井)は乗り慣れた人じゃないとね」と鞍上の手腕を称賛した。

 この後は休養に入るが「ドバイに呼ばれれば考える」とトレーナーは海外遠征も視野に入れる。成長を続け、565キロの巨漢ダート王となったアポロケンタッキー。明け5歳の来年も、さらにパワーアップしてダート界をリードしていく。 (片岡良典)

★最優秀ダートホースは?

 伏兵アポロケンタッキーが初タイトルを獲得したことで、JRA賞の最優秀ダートホースの行方は混とんとしてきた。今年の実績は交流GI3勝のコパノリッキーが断然だが、同馬は終盤3走がすべて5着以下と案外な結果。これに対してサウンドトゥルーは今年のGI5走で(2)(3)(3)(1)(3)着と安定し、アウォーディーもGIで(1)(2)(2)着と秋後半を盛り上げた。今年のJRA賞は年度代表馬も含め、複数の部門で票が割れそうだ。

★表彰式に剛力彩芽、斎藤工登場!

 第62回東京大賞典(国際GI、3歳以上オープン、選定馬、定量、ダート・右2000メートル、14頭立て、1着賞金=8000万円)俳優、斎藤工(35)と女優、剛力彩芽(24)が29日、東京大賞典の表彰式プレゼンターとして登場した。

 東京シティ競馬(TCK)のイメージキャラクターの2人は、2年続いたCMの裏話や来場の感想を披露。斎藤は「(ファンの多さに)今日はここ2年で一番の密度と熱気を感じます。この時期をみなさんと過ごせて感慨深いです」と話し、剛力も「ファンの皆さんが盛り上がる瞬間がカッコイイ。これからも競馬ファンとして応援します」とコメントして表彰式に花を添えた。

★単勝1・6倍も…アウォーディーまさか2着

 第62回東京大賞典(国際GI、3歳以上オープン、選定馬、定量、ダート・右2000メートル、14頭立て、1着賞金=8000万円)単勝1・6倍の1番人気に推されたアウォーディーは、スタートから2番手に控え、逃げるコパノリッキーをマークする形。直線は、直後から迫るアポロケンタッキーとの争いとなったが、本来の伸びは見られず、1馬身半差をつけられての2着に終わった。

 武豊騎手は「もう少し(ペースが)流れてくれれば違ったかもしれない」と展開を敗因に挙げたが、「勝った馬に前に出られたらそのまま。ゴーサインを出しても反応がなかった」と、いつもと違う相棒の走りに不可解な表情。それでも最後は「よく頑張ってくれた。来年もこの馬で重賞を勝ちたい」と巻き返しを誓った。ドバイワールドC(3月25日、メイダン、GI、ダ2000メートル)への遠征プランもある2017年。年男を迎える武豊騎手とのコンビで、リベンジに挑む。

★重馬場に泣いた…サウンドトゥルー3着

 第62回東京大賞典(国際GI、3歳以上オープン、選定馬、定量、ダート・右2000メートル、14頭立て、1着賞金=8000万円)道中4、5番手を追走した2番人気のサウンドトゥルーは、直線で外からぐいぐいと末脚を伸ばし、勝ち馬と0秒3差の3着。ライバルがスローペースに苦しむなか、「きょうはペースが遅くなると思っていた。いい位置で競馬ができた」と大野騎手は位置取りには納得の表情を浮かべる。しかし、「きょうのような重い馬場は向かない。もう少し時計が出る馬場なら違ったかも」と話し、馬場に敗因を求めた。次走は川崎記念(2月1日、川崎、交流GI、ダ2100メートル)の予定だ。

★売り上げ10億円UP!

 驚異的な売り上げレコードだ。東京大賞典1レースの売り上げは37億3269万5200円(前年比135・8%)。従来の記録である昨年の同レース(27億4963万900円)を10億円近く上回った。また、この日の大井競馬の一日の売り上げも61億5878万2900円(前年比127・6%。ほかトリプル馬単3615万690円)で、地方競馬の売り上げレコードを更新。従来の記録は、川崎競馬による今年のJBC当日の48億3981万100円(ほかトリプル馬単3421万2750円)で、こちらも従来の記録を一気に13億円以上も塗り替える大盛況だった。

★レースを終えて…関係者談話

 ◆ルメール騎手(ノンコノユメ4着) 「ポジションは良かったけど、ペースが遅くて前の馬が止まらなかった」

 ◆戸崎騎手(コパノリッキー5着) 「道中の感触は良かったが、気性面か、距離なのか、しまいが今ひとつだった」

 ◆田辺騎手(モズライジン6着) 「スタートがひと息で、ペースも流れなかった。よく追い上げてくれたが…」

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【東京大賞典】16年の勝ち納めはアポロケンタッキー 2016年12月29日(木) 16:50

 12月29日(木)の大井競馬10Rで行われた第62回東京大賞典(国際GI、3歳以上オープン、選定馬、定量、ダート・右2000メートル、14頭立て、1着賞金=8000万円)は、内田博幸騎手騎乗の5番人気アポロケンタッキー(牡4歳、栗東・山内研二厩舎)が優勝。タイムは2分5秒8(重)。

 内から逃げたコパノリッキー、2番手追走のアウォーディー、道中は3番手を追走したアポロケンタッキー、4番手から差を詰めたサウンドトゥルーの4頭が横並びの叩き合いとなった直線の攻防をグイッと抜けだし、さらに後続を突き放す完勝劇で初GIのタイトルを手にした。

 ◆内田博幸騎手(1着 アポロケンタッキー)「周りは強い馬ばかり。負けてもいいと4コーナーを回った時点で先頭に立ち、持久力を生かすことができました。初めて乗りましたが、持久力があります。キャンター(返し馬)でダートが合う、大井は特に合うだろうなという走りをしていました。今後ますます力をつけ、大きなタイトルを獲る馬だと思います」

 1馬身半差の2着にはアウォーディー(1番人気)、さらにクビ差遅れた3着にサウンドトゥルー(2番人気)。以下、4着ノンコノユメ、5着コパノリッキー、6着モズライジン、7着カゼノコまで、7頭出走したJRA勢が上位を独占した。

 東京大賞典を勝ったアポロケンタッキーは、父ラングフール、母ディキシアナディライト、母の父ゴーンウエストという血統。アメリカ・D.ブランハム氏の生産馬で、アポロサラブレッドクラブの所有馬。通算成績は19戦8勝。重賞は2016年みやこS・GIIIに次いで2勝目。東京大賞典は山内研二調教師は初優勝、内田博幸騎手は2004&05年アジュディミツオー、2009年サクセスブロッケンに次いで4勝目。

アポロケンタッキーの競走成績はこちら

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モズライジンの関連コラム

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週末のメイン競走を、伊吹雅也プロがある一つのデータに注目して分析する人気コーナー。
<<さらにプラス1!>>データも交え今週末のあなたの予想をバックアップする、ウマニティ会員専用コラムを是非ご活用下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2016年10月22日(土) 東京09R アイビーステークス
【“JRA、かつ左回りのレース”における連対経験の有無別成績(2014年以降)】
●あり [2-1-2-4](複勝率55.6%)
●なし [0-1-0-9](複勝率10.0%)
昨年の予想でも指摘した通り、前走が“JRA、かつ新馬か未勝利のレース”だった馬は2014年以降[1-0-0-11](複勝率8.3%)。ただし、今年は特別登録を行った馬の大半がこの条件に引っ掛かってしまうので、左回りのレースに対する適性も重視した方がいいと思います。


▼2016年10月22日(土) 京都11R 室町ステークス
【負担重量別成績(2010年以降)】
●56kg未満 [2-3-3-56](複勝率12.5%)
●56kg以上 [4-3-5-15](複勝率44.4%)
→重い負担重量を課された実績馬に注目したい一戦。なお、負担重量が56kg未満、かつ前走の着順が3着以下だった馬は2010年以降[0-1-1-49](複勝率3.9%)と勝ち切れていません。


▼2016年10月22日(土) 東京11R 富士ステークス

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2016年03月22日(火) 20:00 伊吹雅也
伊吹雅也の週末メイン「1点」分析 2016年03月22日号
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▼2016年03月27日(日) 中京11R 高松宮記念
【日本調教馬の、前走の着順別成績(2012年以降)】
●2着以内 [2-3-3-14](複勝率36.4%)
●3〜4着 [1-1-0-12](複勝率14.3%)
●5着以下 [0-0-1-33](複勝率2.9%)
→臨戦過程を素直に評価したい一戦。大敗からの一変は期待できませんし、前年10月以降、かつJRAの重賞において連対経験がない日本調教馬も2012年以降[0-0-0-35](複勝率0.0%)と苦戦していました。

▼2016年03月26日(土) 阪神11R 毎日杯
【JRAの重賞において4着以内となった経験の有無別成績(2011年以降)】
●あり [5-1-3-15](複勝率37.5%)
●なし [0-4-2-43](複勝率12.2%)
→重賞で好走した経験のある馬が中心。なお、JRAの重賞において4着以内となった経験がなかった馬のうち、同年、かつ中央場所のオープン特別か500万下において連対経験がなかった馬は2011年以降[0-0-0-30](複勝率0.0%)とすべて4着以下に敗れています。

▼2016年03月26日(土) 中山11R 日経賞
【前年か同年、かつJRA、かつ2400〜2500mのG機G兇砲いて6着以内となった経験の有無別成績(2011年以降)】
●あり [5-5-5-19](複勝率44.1%)
●なし [0-0-0-31](複勝率0.0%)
→近年の好走馬は、前年以降に2500m前後の重賞で善戦した経験があった馬ばかり。距離適性が最大のポイントと見ていいでしょう。

▼2016年03月27日(日) 阪神11R 六甲ステークス
【JRA、かつ3歳以上か4歳以上、かつ阪神以外の重賞かオープン特別における連対経験の有無別成績(2011年以降)】
●あり [0-0-2-34](複勝率5.6%)
●なし [5-5-3-34](複勝率27.7%)
→実績馬が人気を裏切りがちなレース。特に2〜3歳限定や阪神のレースを除く重賞ならびにオープン特別で連対経験がある馬は信頼できません。

▼2016年03月27日(日) 中山11R マーチステークス
【前年6月以降、かつ中央場所、かつ1600万下から上のクラス、かつダ1600〜2100mのレースにおける優勝経験の有無別成績(2013年以降)】
●あり [3-3-3-11](複勝率45.0%)
●なし [0-0-0-28](複勝率0.0%)
→前年6月以降のレースを勝ち切っている馬に注目したいところ。特別登録を行った馬のうち、2015年6月以降、かつ中央場所、かつ1600万下から上のクラス、かつダ1600〜2100mのレースにおいて優勝経験があるのは、キープインタッチサンマルデュークショウナンアポロンドコフクカゼバスタータイプマイネルバウンスモズライジンの7頭です。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)
 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる騎手大全』(ガイドワークス)、『現在(いま)の勝負気配が分かる 騎手×調教師 黄金タッグ』(ガイドワークス)、『一口馬主の愉しみ(競馬道OnLine新書)』(スタンダードマガジン)、『本当に儲かる騎手データブック 馬券の勝ち組は騎手を野次らない(競馬王新書EX008)』(ガイドワークス)、『門外不出! 投票データから分かった! WIN5の鋭い買い方』(東邦出版)、『WIN5(五重勝)ほど儲かる馬券はない!! 少点数で驚愕配当をモノにする絶対的セオリー(競馬王新書)』(白夜書房)。昨年12月4日には制作総指揮を務めている人気シリーズの最新刊『ウルトラ回収率 2016-2017』(ガイドワークス)が発売された。

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2016年03月16日(水) 10:55 みんなの競馬コラム
【名古屋大賞典】地方競馬考察 by葵
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地方交流2連勝!
ダイオライト記念に引き続き黒船賞も◎○▲でドンピシャ!

この調子で名古屋大賞典も的中させたいものです!


話は逸れますが、藤田菜七子騎手、高知でも勝ち鞍を上げることが出来ませんでしたね。。。

経験をしっかりと積んで名実共に優れた騎手に成長して欲しいものです。


さて、今回の考察は名古屋大賞典です。

このレースの過去の結果から見たポイントと思われる点は以下の通り。

・圧倒的に中央馬が優勢である。

・逃げ切り勝ちは難しく、ウィニングポジションは4角2番手。

・左回り実績がある馬が好走する傾向。

・夏の北海道シリーズで良績を残した馬が好走する傾向。

・地方重賞で、白山大賞典、名古屋GP、佐賀記念の好走馬との相性が良い。

・想像以上にスタミナ勝負になる傾向。

以上のように感じました。

上記の点を考慮しつつ、考察を進めていきます。

いつも通り、地方馬の力量チェックからです。

前途の通り、基本的に地方馬はカヤの外であるこの名古屋大賞典。

今年の登録馬を見てみても気になる戦歴の地方馬は居ない様子。

今年も地方馬はカヤの外であるものとして考察を進めていきます。

次に中央馬の力量チェックです。

…が、なんということでしょう。

OP勝ち馬は2頭のみで重賞勝ち馬となるとアウォーディーただ1頭。

かなりの混戦になりそうな匂いがしてきました。

しかしながら、力量のみで言えば最上位評価はアウォーディーでしょう。

砂で底を見せていませんし、脚質的にも一番信頼が置けそうなのはこの馬。

地方の砂は初めてですが、きょうだいにアムールブリエがいることを考えると、問題はないでしょう。

次に気になったのは、OPでは勝っていないモズライジンです。

ポイントである左回り実績がある点と安定した戦歴に好感を持ちました。

位置取りについても準OP勝ち上がり時には中団競馬が出来ていましたし、

また中谷騎手も継続騎乗となれば、なんとか馬券圏内を確保出来るのではないかと思います。

3番目に挙げるのは前走OP勝ちのダブルスター

恐らくはこの馬がハナを叩くでしょう。

ただしこの馬の印象としては、かなりのムラっ気があると感じており、

ペース次第では馬券圏内を外す可能性も考えています。

中央馬勢がここまで手薄な印象となると、今年は地方馬にも馬券圏内の可能性があるかも知れません。

もしその可能性となるならば、園田のアクロマティックでしょうか。

前走、同条件の梅見月杯を快勝しての臨戦過程。

且つ斤量は3kg減となれば、狙いの目も出てくるように思います。


まとめ

◎本命はアウォーディーとします。血統背景と戦歴面を考慮すると断然人気でも本命視するしかないように思います。

○対抗はモズライジン。戦歴の安定感と中央勢でも先団に付けられそうなのでこの評価としました。

▲3番手はダブルスター。逃げて、粘って、3着、というのが見立てですが。。。スタミナ面が、なんとも言えない印象です。

△穴候補として園田のアクロマティックを4番手に抜擢。順調さで言うと、恐らくこの馬がメンバー中一番順調に来ているように見えます。馬券の3番手のところに印を入れておきたい1頭です。


今年の名古屋大賞典は非常に難しいの一言。

本命としたアウォーディーは休養明け。対抗のモズライジンはOP未勝利。ダブルスターは展開面に懸念。

…とそれぞれになにかあってもおかしくない臨戦過程。

地方重賞3連勝!と意気込んだものの、本当に自信がありません。

とりあえず、本命アウォーディーの優勝だけは外したくないところ。

個人的に期待と不安が入り交じる一戦となりそうです。



執筆者:(MYコロシアム>最新予想にリンク)

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モズライジンの口コミ


口コミ一覧

次走報

 たま 2017年03月24日(金) 11:44

閲覧 16ビュー コメント 0 ナイス 1

★ドバイワールドC(3月25日、メイダン、GI、ダ2000メートル)
アロゲート(米=ボブ・バファート厩舎)
アポロケンタッキー ルメール(栗・山内)東京大賞典優勝
アウォーディー 武豊(栗・松永幹)東京大賞典2着
ゴールドドリーム モレイラ(栗・平田)
ラ二(栗・松永幹)


★ドバイ・ターフ(3月25日、メイダン、GI、芝1800メートル)
リアルスティール(栗・矢作)ジャパンC5着
ヴィブロス  モレイラ(栗・友道)
ワーザー(香港年度代表馬)



★ドバイシーマクラシック(3月25日、メイダン、GI、芝2410m)
ポストポンド
ハイランドリール
サウンズオブアース


★ゴドルフィンマイル(25日・メイダン、ダート1600m)
カフジテイク


★ドバイゴールデンシャヒーン(GI、ダート1200メートル)
ディオスコリダー(栗・高橋)


★UAEダービー(3月25日、メイダン、GII、ダ1900メートル)
エピカリス(美・萩原)ヒヤシンスS優勝
アディラート 武豊 ヒヤシンスS2着



★マーチS(3月26日)
ベルーフ
インカンテーション
ディアデルレイ

★マーチS(3月26日、中山、GIII、ダ1800メートル)
トップディーヴォ(栗・昆)北山S優勝
マイネルクロップ
ショウナンアポロン
センチュリオン
メイショウスミトモ
サングラス
バスタータイプ
シルクドリーマー



★高松宮記念(3月26日、中京、GI、芝1200メートル)
メラグラーナ 戸崎
レッドファルクス(美・尾関)香港スプリント12着
シュウジ 川田(栗・須貝)阪急杯8着
フィエロ 内田(栗・藤原英)京都金杯3着
セイウンコウセイ
ソルヴェイグ 田辺(栗・鮫島)シルクロードS6着
ヒルノデイバロー(栗・昆)阪急杯2着
ラインスピリット
レッツゴードンキ
トーキングドラム
クリスマス
ナックビーナス
レッドアリオン

★名古屋大賞典 (3月30日)
モルトベーネ(栗・松永昌)
クリソライト(栗・音無)
ケイティブレイブ福永(栗・目野)
オールブラッシュ(栗・村山)
ドリームキラリ(栗・矢作)


★アザレア賞 (4月1日)
アドマイヤロブソン
スティッフェリオ
アドミラブル ミルコ 音無


★山吹賞 (4月1日)
ニシノオラクル
グローブシアター 内田 角居


★コーラルS (4月1日)
サウススターマン
スマートアヴァロン


★ダービー卿CT(4月1日・中山・芝1600メートル)
グレーターロンドン(美・大竹)東風S優勝
グランシルク(美・戸田)ニューイヤーS2着
テイエムタイホー
サンライズメジャー
クラレント
クラリティシチー
ダンツプリウス
ロイカバード
ダイワリベラル

★マーガレットS (4月2日、阪神、芝1400メートル)
ファンタジステラ 音無秀孝(栗東)
ラプソディーア 武豊 友道康夫(栗東)


★伏竜S (4月2日)
パレスハングリー

★大阪杯(4月2日、阪神、GI、芝2000メートル)
キタサンブラック 武豊(栗・清水久)有馬記念2着
サトノクラウン(栗・友道)京都記念優勝
マカヒキ ルメール(栗・友道)京都記念3着
ミッキーロケット(栗・音無) 京都記念4着
サクラアンプルール(美・金成)中山記念2着
アンビシャス(栗・音無) 中山記念4着
ヤマカツエース
スズカデヴィアス
モンドインテロ
ステファノス

★阪神牝馬S (4月8日、阪神、GI、芝2000メートル)
ジュエラー
ミッキークイーン
デニムアンドルビー
タッチングスピーチ
アドマイヤリード

★ニュージーランドT (4月8日)
ランガディア
スズカメジャー



★大阪―ハンブルクC (4月9日)
ムーンクレスト
ファインニードル


★桜花賞(4月9日・阪神、芝1600m)
ソウルスターリング ルメール 藤沢和雄(美浦)
アドマイヤミヤビ ミルコ(栗・友道)クイーンC優勝
ミスエルテ 川田 (栗・池江)
リスグラシュー 武豊 矢作芳人(栗東)
カラクレナイ 松下武士(栗東) G フィリーズレビュー優勝
アエロリット(美・菊沢)クイーンC2着
ショーウェイ
ミスパンテール 昆貢(栗東)
ライジングリーズン 奥村武(美浦)
ディアドラ 橋田満(栗東)
レーヌミノル 本田優(栗東)
ゴールドケープ 荒川義之(栗東)
リエノテソーロ 武井亮(美浦)
ヴゼットジョリー 中内田充正(栗東)
アロンザモナ 西浦勝一(栗東)



★マリーンC (4月12日・船橋、ダート1600m)
ワンミリオンス
タマノブリュネット



★山藤賞(4月15日、中山、500万下、芝1800メートル)
バルデス 木村哲也(美浦)




★アンタレスS(4月15日、阪神、GIII、ダ1800メートル)
グレンツェント(美・加藤)東海S優勝
カゼノコ
ナムラアラシ



★皐月賞(4月16日・中山・芝2000メートル)
レイデオロ 藤沢和雄(美浦) ホープフルS優勝
アメリカズカップ 音無秀孝(栗東) きさらぎ賞優勝
スワーヴリチャード 庄野靖志(栗東) 共同通信杯優勝
サトノアーサー 池江泰寿(栗東) きさらぎ賞2着
ペルシアンナイト
カデナ 福永 中竹和也(栗東)
ダンビュライト 武豊 音無秀孝(栗東)
クリンチャー 宮本博(栗東)
コマノインパルス 菊川正達(美浦)
マイスタイル 昆貢(栗東)



★福島民報杯 (4月16日)
マイネルフロスト
マイネルミラノ



★橘S (4月22日)
アズールムーン


★福島牝馬S (4月22日)
ワンブレスアウェイ
シャルール
ウキヨノカゼ
フロンテアクイーン




★マイラーズC(4月23日・京都、芝1600メートル)
イスラボニータ(美浦・栗田博)阪神C2着
ブラックスピネル(栗・音無)東京新聞杯優勝
エアスピネル(栗・笹田)東京新聞杯3着
ヤングマンパワー
ダッシングブレイズ
プロディガルサン


★サンスポ賞フローラS(4月23日、東京、GII、芝2000メートル)
ホウオウパフューム 奥村武(美浦)寒竹賞優勝
フローレスマジック 木村哲也(美浦)



★青葉賞(4月30日)
マイネルスフェーン 手塚貴久(美浦)
ポポカテペトル 友道康夫(栗東)
イブキ 奥村武(美浦)


★端午S (4月30日)
グッドヒューマー
タガノカトレア(栗・岡田)



★天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)
アルバート(美・堀)ダイヤモンドS優勝
ラブラドライト
タンタアレグリア(美・国枝)AJCC優勝


★かきつばた記念 (5月3日)
グレイスフルリープ


★かしわ記念(5月5日・船橋、ダート1600m)
ベストウォーリア
サウンドトゥルー


★プリンシパルステークス(5月6日)
スイーズドリームス 横山典 須貝尚介(栗東)


★ブリリアントS (5月7日)
モズライジン


★新潟大賞典(5月7日)
ムスカテール
メートルダール

★NHKマイルカップ(5月7日、東京競馬場、GI、芝1600メートル)
レッドアンシェル 庄野靖志(栗東)
キョウヘイ 宮本博(栗東)
モンドキャンノ 安田隆行(栗東)
コウソクストレート 中舘英二(美浦)
ランガディア 木村哲也(美浦)



★都大路S (5月13日)
ダノンメジャー


★ヴィクトリアマイル (5月14日)
スマートレイアー


★メイS S (5月20日)
タイセイサミット




★マーメイドS (6月11日)
マキシマムドパリ


★函館スプリントS (6月18日)
レヴァンテライオン

★宝塚記念(6月25日、阪神、GI、芝2200メートル)

★帝王賞(6月28日・大井、ダート2000m)
サウンドトゥルー

 たま 2017年03月09日(木) 19:30
次走報
閲覧 54ビュー コメント 0 ナイス 3

★君子蘭賞 (3月25日)
ヤマカツグレース


★大寒桜賞(3月25日、中京、芝2200メートル)
サトノクロニクル 池江泰寿(栗東)
デュパルクカズマ 西浦勝一(栗東)
アドマイヤウイナー

★日経賞(3月25日、中山、GII、芝2500メートル)
ゴールドアクター(美・中川)有馬記念3着
ツクバオアズマオー(美浦・尾形充)中山金杯1着
シャケトラ(栗・角居)日経新春杯2着
アドマイヤデウス
アクションスター
マイネルサージュ
ミライヘノツバサ
レコンダイト
ショウナンバッハ
ナスノセイカン
シャケトラ
マイネルメダリスト

★毎日杯(3月25日、阪神、GIII、芝1800メートル)
トラスト 中村均(栗東)
サトノアーサー 川田 池江泰寿(栗東)
アルアイン 松山 池江泰寿(栗東)
ガンサリュート 安田隆行(栗東)
プラチナムバレット 河内洋(栗東)
テイエムヒッタマゲ 福島信晴(栗東)
クリアザトラック 四位 角居勝彦(栗東)
キセキ シュタルケ 角居勝彦(栗東)



★ミモザ賞 (3月25日)
ルヴォワール
ウォーブル
ミッシングリンク


★ドバイワールドC(3月25日、メイダン、GI、ダ2000メートル)
アロゲート(米=ボブ・バファート厩舎)
アポロケンタッキー ルメール(栗・山内)東京大賞典優勝
アウォーディー 武豊(栗・松永幹)東京大賞典2着
ゴールドドリーム モレイラ(栗・平田)
ラ二(栗・松永幹)


★ドバイ・ターフ(3月25日、メイダン、GI、芝1800メートル)
リアルスティール(栗・矢作)ジャパンC5着
ヴィブロス  モレイラ(栗・友道)
ワーザー(香港年度代表馬)



★ドバイシーマクラシック(3月25日、メイダン、GI、芝2410m)
ポストポンド
ハイランドリール
サウンズオブアース


★ゴドルフィンマイル(25日・メイダン、ダート1600m)
カフジテイク


★ドバイゴールデンシャヒーン(GI、ダート1200メートル)
ディオスコリダー(栗・高橋)


★UAEダービー(3月25日、メイダン、GII、ダ1900メートル)
エピカリス(美・萩原)ヒヤシンスS優勝
アディラート 武豊 ヒヤシンスS2着



★マーチS(3月26日)
ベルーフ
インカンテーション
ディアデルレイ

★マーチS(3月26日、中山、GIII、ダ1800メートル)
トップディーヴォ(栗・昆)北山S優勝
マイネルクロップ
ショウナンアポロン
センチュリオン
メイショウスミトモ
サングラス
バスタータイプ
シルクドリーマー



★高松宮記念(3月26日、中京、GI、芝1200メートル)
メラグラーナ 戸崎
レッドファルクス(美・尾関)香港スプリント12着
シュウジ 川田(栗・須貝)阪急杯8着
フィエロ 内田(栗・藤原英)京都金杯3着
セイウンコウセイ
ソルヴェイグ 田辺(栗・鮫島)シルクロードS6着
ヒルノデイバロー(栗・昆)阪急杯2着
ラインスピリット
レッツゴードンキ
トーキングドラム
クリスマス
ナックビーナス
レッドアリオン

★名古屋大賞典 (3月30日)
モルトベーネ(栗・松永昌)
クリソライト(栗・音無)
ケイティブレイブ福永(栗・目野)
オールブラッシュ(栗・村山)
ドリームキラリ(栗・矢作)


★アザレア賞 (4月1日)
アドマイヤロブソン
スティッフェリオ
アドミラブル ミルコ 音無


★山吹賞 (4月1日)
ニシノオラクル
グローブシアター 内田 角居


★コーラルS (4月1日)
サウススターマン
スマートアヴァロン


★ダービー卿CT(4月1日・中山・芝1600メートル)
グレーターロンドン(美・大竹)東風S優勝
グランシルク(美・戸田)ニューイヤーS2着
テイエムタイホー
サンライズメジャー
クラレント
クラリティシチー
ダンツプリウス
ロイカバード
ダイワリベラル

★マーガレットS (4月2日、阪神、芝1400メートル)
ファンタジステラ 音無秀孝(栗東)
ラプソディーア 武豊 友道康夫(栗東)


★伏竜S (4月2日)
パレスハングリー

★大阪杯(4月2日、阪神、GI、芝2000メートル)
キタサンブラック 武豊(栗・清水久)有馬記念2着
サトノクラウン(栗・友道)京都記念優勝
マカヒキ ルメール(栗・友道)京都記念3着
ミッキーロケット(栗・音無) 京都記念4着
サクラアンプルール(美・金成)中山記念2着
アンビシャス(栗・音無) 中山記念4着
ヤマカツエース
スズカデヴィアス
モンドインテロ
ステファノス

★阪神牝馬S (4月8日、阪神、GI、芝2000メートル)
ジュエラー
ミッキークイーン
デニムアンドルビー
タッチングスピーチ
アドマイヤリード

★ニュージーランドT (4月8日)
ランガディア
スズカメジャー

★大阪―ハンブルクC (4月9日)
ムーンクレスト
ファインニードル


★桜花賞(4月9日・阪神、芝1600m)
ソウルスターリング ルメール 藤沢和雄(美浦)
アドマイヤミヤビ ミルコ(栗・友道)クイーンC優勝
ミスエルテ 川田 (栗・池江)
リスグラシュー 武豊 矢作芳人(栗東)
カラクレナイ 松下武士(栗東) G フィリーズレビュー優勝
アエロリット(美・菊沢)クイーンC2着
ショーウェイ
ミスパンテール 昆貢(栗東)
ライジングリーズン 奥村武(美浦)
ディアドラ 橋田満(栗東)
レーヌミノル 本田優(栗東)
ゴールドケープ 荒川義之(栗東)
リエノテソーロ 武井亮(美浦)
ヴゼットジョリー 中内田充正(栗東)
アロンザモナ 西浦勝一(栗東)



★マリーンC (4月12日・船橋、ダート1600m)
ワンミリオンス
タマノブリュネット



★アンタレスS(4月15日、阪神、GIII、ダ1800メートル)
グレンツェント(美・加藤)東海S優勝
カゼノコ
ナムラアラシ 伊丹S 1着



★皐月賞(4月16日・中山・芝2000メートル)
レイデオロ 藤沢和雄(美浦) ホープフルS優勝
アメリカズカップ 音無秀孝(栗東) きさらぎ賞優勝
スワーヴリチャード 庄野靖志(栗東) 共同通信杯優勝
サトノアーサー 池江泰寿(栗東) きさらぎ賞2着
ペルシアンナイト
カデナ 福永 中竹和也(栗東)
ダンビュライト 武豊 音無秀孝(栗東)
クリンチャー 宮本博(栗東)
コマノインパルス 菊川正達(美浦)
マイスタイル 昆貢(栗東)



★福島民報杯 (4月16日)
マイネルフロスト
マイネルミラノ



★橘S (4月22日)
アズールムーン


★福島牝馬S (4月22日)
ワンブレスアウェイ
シャルール
ウキヨノカゼ
フロンテアクイーン




★マイラーズC(4月23日・京都、芝1600メートル)
イスラボニータ(美浦・栗田博)阪神C2着
ブラックスピネル(栗・音無)東京新聞杯優勝
エアスピネル(栗・笹田)東京新聞杯3着
ヤングマンパワー
ダッシングブレイズ
プロディガルサン

★青葉賞(4月30日)
マイネルスフェーン
ポポカテペトル
イブキ 奥村武(美浦)


★端午S (4月30日)
グッドヒューマー




★天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)
アルバート(美・堀)ダイヤモンドS優勝
ラブラドライト
タンタアレグリア(美・国枝)AJCC優勝


★かきつばた記念 (5月3日)
グレイスフルリープ


★かしわ記念(5月5日・船橋、ダート1600m)
ベストウォーリア
サウンドトゥルー


★プリンシパルステークス(5月6日)
スイーズドリームス 横山典 須貝尚介(栗東)


★ブリリアントS (5月7日)
モズライジン


★新潟大賞典(5月7日)
ムスカテール
メートルダール

★NHKマイルカップ(5月7日、東京競馬場、GI、芝1600メートル)
レッドアンシェル 庄野靖志(栗東)
キョウヘイ 宮本博(栗東)


★都大路S (5月13日)
ダノンメジャー


★ヴィクトリアマイル (5月14日)
スマートレイアー


★メイS S (5月20日)
タイセイサミット




★マーメイドS (6月11日)
マキシマムドパリ


★函館スプリントS (6月18日)
レヴァンテライオン

★宝塚記念(6月25日、阪神、GI、芝2200メートル)

★帝王賞(6月28日・大井、ダート2000m)
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 やすの競馬総合病院 2017年02月06日(月) 20:38
佐賀記念の予想の巻
閲覧 31ビュー コメント 0 ナイス 2


☆佐賀記念の予想☆
出走馬の中から、
「高確率で着外になりそうな馬」
を消していくと、生き残った馬達は・・・

タムロミラクル
リッカルド
ロンドンタウン
カツゲキキトキト
ストロングサウザー
の5頭。

この頭を1頭ずつ順番にチェックして最終的に買い目を決めていきましょう。

タムロミラクル
2000mの距離や地方ダートの適性はやってみないとわからないけど、JRAで1600万下は勝ってるし、前走OP特別で3着なんで能力的には十分に足りてそう。
田中勝からデムーロに替わって騎手も強化なのもいいですね〜。

リッカルド
先行力あるのと、エルムS勝ち実績があるのはいいけど、2000mの距離や地方ダートの適性はやってみないとわからないし、前走の東海Sが先行勢に有利な流れだったのに最下位やったし、ここ2走の負け方見てると相手が楽になったからと言って巻き返せるかどうかは微妙かも?
消すか、買うにしても3連系の押さえ程度でいいかな?

ロンドンタウン
2000mの距離や地方ダートの適性はやってみないとわからないけど、JRAで1600万下は勝ってるし、先行勢が有利だった東海Sで後方から0.4差の7着まで詰めてきてるんで能力的には十分に足りてそう。
国分恭から川田に替わって騎手も強化なのもいいですね〜。

カツゲキキトキト
JRA勢相手に斤量55kgで2000mってなると厳しいとは思うけど・・・。
名古屋グランプリで今スランプ状態で成績不振のモズライジンやストロングサウザーには先着してるんで、4頭いるJRA勢の中で地方ダートで力を出し切れなかったり、凡走しちゃう馬が2頭以上いた場合は馬券圏内のチャンスあるかも?
消すか、買うにしても3連系の押さえ程度でいいかな?

ストロングサウザー
去年の1着馬やし、3走前ぐらいの力が出せれば上位狙えそうですけど・・・。
地方でのここ2走の内容が悪すぎるんですよね〜。
消すか、買うにしても3連系の押さえ程度でいいかな?

☆結論☆
◎2 タムロミラクル(単勝オッズ ??倍)

〇6 ロンドンタウン(単勝オッズ ??倍)

△3 リッカルド(単勝オッズ ??倍)

△7 カツゲキキトキト(単勝オッズ ??倍)

△9 ストロングサウザー(単勝オッズ ??倍)

☆佐賀記念 買い目☆
予想は終わったけど、ここからどう買うかが1番の問題ですね〜。

3連単2・6−2・6−3・7・9の6点か、
3連複2−6−3・7・9の3点か、
馬連2−6の1点か、
単勝2の1点か、

前日オッズを目安にできないんで、どう買うか困るけど、どうしましょうか〜。

本命・対抗が1・2番人気になりそうな気がするし、3連単・3連複だと1番安いので決まってしまったら、当てても利益ほとんどない可能性あるし、金額調整せずに買って下手すれば赤字もありえそう・・・。

単勝1点は、本命・対抗のどっちが勝ってもおかしくないと思うからリスク高いし・・・。

そうなると、当てた時に確実に増えてくれて、2頭ともに上位争いしてくれそうな自信がある馬連2−6の1点かな〜。

馬連 2−6 5000P

☆おまけ☆
プロ野球だと、プロ野球選手が「甲子園のヤジが1番きつい」と言ってるのを何度もTVで聞いたことありますけど、
じゃあ、競馬場のヤジも阪神競馬場が1番きついのか?ってなると、ヤジが1番きついと言われてるのは中山競馬場らしいという話を何度かTVで聞いたことがあります。

池添もトールポピーで降着でもおかしくない勝ち方した後、関東に乗りに行くたびにパドックとかでやじられたって言ってたし、野球は関西、競馬は関東のファンが血の気が多いのかな?

ちなみに、公営ギャンブルの中で1番ヤジがきついのは競輪だというのもTVで聞いたことあるけど、実際どうなんでしょうね。

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2017年1月22日東海テレビ杯東海S G211着
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2017年1月22日 東海テレビ杯東海S G2 11着
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