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マイフリヴァ(競走馬)

注目ホース
写真一覧
抹消  黒鹿毛 2011年3月13日生
調教師友道康夫(栗東)
馬主金子真人ホールディングス 株式会社
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績10戦[1-0-1-8]
総賞金719万円
収得賞金200万円
英字表記My Flivver
血統 Smart Strike
血統 ][ 産駒 ]
Mr. Prospector
Classy'n Smart
マネーキャントバイミーラヴ
血統 ][ 産駒 ]
Pivotal
Sabreon
兄弟 ミッキーロケットドラゴンラヴ
前走 2017/05/07 4歳以上500万下
次走予定

マイフリヴァの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/05/07 新潟 7 4歳以上500万下 ダ1200 152332.61011** 牡6 57.0 石橋脩友道康夫508(-2)1.14.0 2.438.5⑩⑫エイシンパライソ
17/03/26 中京 6 4歳以上500万下 ダ1400 162335.0108** 牡6 57.0 岩田康誠友道康夫510(-2)1.26.1 1.938.2④④ピースマーク
16/12/17 中京 2 3歳以上500万下 ダ1900 146933.7713** 牡5 57.0 A.シュタ友道康夫512(+4)2.04.1 3.741.7⑤⑥ドラゴンバローズ
15/12/27 阪神 6 3歳以上500万下 ダ1400 1661214.2516** 牡4 57.0 松田大作友道康夫508(0)1.27.0 2.539.2⑤⑤アドマイヤスパーズ
15/08/15 札幌 9 3歳以上500万下 ダ1700 135736.8912** 牡4 57.0 松田大作友道康夫508(+8)1.48.1 5.041.2④⑩モンドクラッセ
14/12/14 中京 9 3歳以上500万下 ダ1800 9551.917** 牡3 56.0 松田大作友道康夫500(-2)1.56.8 1.037.8タニノタキシード
14/11/29 京都 8 3歳以上500万下 ダ1800 11667.343** 牡3 55.0 松田大作友道康夫502(+8)1.51.0 0.536.7エーシンヘディング
14/08/02 札幌 4 3歳未勝利 ダ1700 13693.711** 牡3 56.0 松田大作友道康夫494(+2)1.47.0 -0.638.1クリューサオール
14/07/19 函館 4 3歳未勝利 ダ1700 12569.454** 牡3 56.0 N.ローウ友道康夫492(-4)1.47.7 0.639.9ティーポイズン
14/05/18 新潟 3 3歳未勝利 ダ1800 151112.856** 牡3 56.0 松田大作友道康夫496(--)1.56.6 0.338.4⑧⑧⑪⑩エフティマルス

マイフリヴァの関連ニュース

【大阪杯】マカヒキ上積みは十分

2017年03月23日(木) 14:35

 荒れた馬場が響き3着に終わった京都記念から臨むダービー馬マカヒキも、栗東CWコースで3頭併せを消化した。

 外マイフリヴァ(古馬500万下)を先頭に、3馬身間隔で中アドマイヤロブソン(3歳500万下)、マカヒキが続く流れ。4角で内に入り、並びかけたラスト1Fで気合を受けるとスムーズに加速し、外に1馬身、中に4馬身先着した。余裕十分の6F79秒0−64秒6−50秒7−37秒3−12秒2が確実な上積みを裏付ける。

 「長めで後ろからしっかり負荷をかけた。向正面で少し行きたがったが我慢していた。叩かれ動きがスムーズになり、ステップアップしている。前走は久々以上に馬場。来週はクリストフ(ルメール騎手)に乗ってもらう予定」と、大江助手は上昇を実感していた。

大阪杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

凱旋門賞出走のマカヒキが帰国2016年10月07日(金) 11:53

 凱旋門賞に出走して14着だったマカヒキ(栗東・友道康夫厩舎、牡3歳)が帯同馬のマイフリヴァとともに10月7日(金)、午前6時40分、KZ049便にて成田国際空港に到着した。

 両馬は輸入検疫のため、9時20分に千葉県白井市のJRA競馬学校の国際厩舎に入厩している。

マカヒキの競走成績はこちら

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【凱旋門賞】ファウンドが優勝 マカヒキは直線失速14着 2016年10月02日() 23:12

 10月2日にフランス・シャンティイ競馬場で行われた第95回凱旋門賞(GI、芝・右2400メートル、3歳以上、牡・牝、1着賞金285万7000ユーロ=約3億2570万円)は、R.ムーア騎手騎乗のファウンド(牝4歳、アイルランド・A.オブライエン厩舎)が直線早めに抜け出して、最内を伸びて優勝。勝ちタイムの2分23秒61(良)はコースレコード。

 1馬身3/4差の2着にはハイランドリール、さらに1馬身半離れた3着にオーダーオブセントジョージ。

 日本から遠征したマカヒキ(牡3歳、栗東・友道康夫厩舎)は道中は5、6番手の外めを進んだが、直線で失速。16頭立ての14着に敗れた。「4コーナーですぐにバテました。今日はとても残念です。少し行きたがったけど、わからない」とレース後のクリストフ・ルメール騎手。「関係ないと思うけど、スタートでちょっとプレッシャーがありました。でもわからない。スタート前はちょうど良く、馬のコンデションは完璧でしたから…」と鞍上のC.ルメール騎手にとっても不可解な失速だったようだ。

 優勝したファウンドに騎乗したライアン・ムーア騎手は「この馬が本当に一番強い牝馬だとずっと思ってきた。それが証明されてよかったと思います」と馬上でのインタビューでこう語った。GIで5連続2着を続けてきた4歳牝馬がR.ムーアのリードで見事に大舞台で久しぶりの勝利を挙げた。

 凱旋門賞の勝ち馬ファウンドは、父ガリレオ、母レッドエヴィー、母の父インティカブという血統。通算成績は19戦6勝。2014年マルセルブサック賞・仏GI、2015年BCターフ・米GIに次ぐGI3勝目。エイダン・オブライエン調教師は2007年ディラントーマスに次ぐ凱旋門賞2勝目。ライアン・ムーア騎手は2010年ワークフォースに次ぐ凱旋門賞2勝目。

 今回の結果はワンツースリー尽くし。3頭出しのエイダン・オブライエン厩舎が上位を独占。その3頭はいずれの父もガリレオで、ガリレオ産駒はこれが凱旋門賞初制覇となった。そしてそのいずれもが4歳馬。斤量的に有利とされる3歳の最先着は8着のサヴォワヴィーヴルだった。

 今回の遠征でマカヒキは8月20日に現地入り。ステップレースに選んだのは凱旋門賞と同じ舞台のシャンティイ競馬場の芝2400メートルで行われるニエル賞・GII(3歳牡・牝)。道中3番手から前の2頭との叩き合いをクビ差制して欧州初見参の前哨戦を白星で飾った。同厩舎で同一オーナーのマイフリヴァ(牡5歳)を帯同して、調教は常に2頭でおこなってきた。ステップレースで本番と同じコースを経験させて、鞍上にはフランス競馬を知り尽くしたクリストフ・ルメール騎手を配した。過去に17頭目、のべ19回の凱旋門賞挑戦で、日本馬は4度の2着がある。エルコンドルパサーナカヤマフェスタ、そしてオルフェーヴルが2度。これ以上はないと思えるほどの周到な準備を積み重ねたマカヒキでも、『日本競馬の悲願』とまでいわれ続けてきた呪縛を解き放つことはできなかった。

 結果はハーザンドのラビットを務めたヴェデヴァニ(10着)さえかわせない14着の大惨敗。とはいえ、3歳馬のマカヒキにはリベンジを果たすチャンスはまだある。来年こそフランスからの吉報が届くことを祈り、マカヒキの無事な帰国を待ちたい。

 ◆友道康夫調教師「たくさんの方に応援していただいたのに申し訳ないと思います。外枠でいい位置を取りに行ったのが敗因かもしれませんが、それだけではないと思います。馬を確認しましたが大丈夫で、息も入っていました。あと一つ考えられるとしたら、中2週が初めてだったので、それが影響したのかもしれません。今後についてはオーナーと相談になりますが、まずは無事に日本に帰ることです」

 ◆クリストフ・ルメール騎手「残念です。彼は普段リラックスして乗りやすい馬ですけど、ちょっと引っ掛かりました。スタートは良かったのですが、すぐにオーバーペースになってしまい、最後は疲れてしまいました。こういう結果でしたが、彼をリスペクトしています。次に期待したいと思います」

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【凱旋門賞】「マカヒキはどのゲート番でも大丈夫」ルメール2016年09月30日(金) 20:13

 第95回凱旋門賞を明後日に控えたマカヒキ(牡3歳、栗東・友道康夫厩舎)は、リヨン坂路(ダートコース)で大江祐輔調教助手を背に金曜朝の調教を消化した。ハッキング(軽いキャンター)の後に、キャンターで1600メートルの調整。

 枠順抽選会でマカヒキが引き当てたゲート番は14番(馬番は登録順でこちらも14番)。「14番というゲート番は、頭数も16頭と多くないのであまり気にしていません。折り合いのつく馬なので、好位の4、5番手にいられればいいですが、後ろになっても直線が長いので問題はありません」と友道調教師は外めのゲート番も意に介さず。状態面については、「最初のハッキングは少し元気が良かったですが、マイフリヴァ(帯同馬)を前に置いたキャンターでは折り合いもついて落ち着いていました。明日もリヨン坂路で乗り運動を行う予定です」と語った。

 「集中するため」と、凱旋門賞当日の騎乗を1鞍に絞ったクリストフ・ルメール騎手はこの日の朝もマカヒキの様子を見に厩舎に顔を見せた。「ゲート番は気にしていませんでした。どこでも大丈夫です。マカヒキはどこのポジションでもいける馬です。当日はニエル賞以上の100%の状態で望めると思いますし、楽しみです」と日本馬初の、自身も初めてとなる凱旋門賞制覇に意欲をみせていた。

ここを見れば凱旋門賞がすべて分かる! 大型馬柱もあります

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【凱旋門賞】マカヒキ〜調教状況・関係者コメント(9/27)2016年09月28日(水) 15:43

10月2日(日)フランス・シャンティイ競馬場で行われる凱旋門賞(G1)に出走予定のマカヒキ(牡3・友道康夫厩舎)の調教状況及び関係者のコメントは以下の通り。

【調教コース】
エーグル調教場(周回芝コース・右回り)
【調教内容】
C.ルメール騎手騎乗で、帯同馬マイフリヴァ号(T.ジャルネ騎手騎乗)と2頭併せで約1600mの追い切り

友道康夫調教師のコメント
「追い切り後はすぐに息も入り、汗もかいていませんでした。状態は引き続き良いです。1週間前に強めの調教を行い、当該週はあまり強い負荷をかけないのが、マカヒキの日本での通常のスケジュールです。今回はニエル賞が強め調教にあたると考えています。そのため今日はソフトに負荷をかけてくれとルメール騎手には指示しました。今年の日本の3歳世代は強いと思います。マカヒキはその代表として凱旋門賞でも強い競馬を見せてくれると思います」

C.ルメール騎手
「コンディションが良かったです。ニエル賞の時より状態は上がっていると思います。調教では内に秘めた能力をあまり出さない馬ですが、脚の捌きも息遣いも余裕がありました。人気となっているようですが、プレッシャーはありません。ポテンシャルが高く、乗りやすい馬なので、どのポジションでも競馬ができる馬です。良い馬で凱旋門賞に挑戦できるので、今年のレースは本当に楽しみです」


(JRA発表)

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【凱旋門賞】マカヒキ世界獲り万全追い!ルメールV宣言 2016年09月28日(水) 05:09

 【シャンティイ(フランス)27日=川端亮平】名手が勝利へ太鼓判! 凱旋門賞(10月2日、シャンティイ、GI、芝2400メートル)に挑む日本ダービー馬のマカヒキ(栗東・友道康夫厩舎、牡3歳)が、エーグル調教場の芝コースで最終追い切りを行った。ラストは確かな伸びで、堂々と1馬身半先着。フランス出身のクリストフ・ルメール騎手(37)からは「勝てると思う」とV宣言が飛び出した。自身にも、日本馬にとっても初となる“世界一”が近づいた。

 まばゆい陽光と世界の報道陣の熱視線を浴びながら、鹿毛の馬体が躍動した。マカヒキが軽快な走りを披露。騎乗したルメール騎手は「勝てると思います」ときっぱり。日本馬初のVへ、明るい希望の光がともった。

 広大なエーグル調教場の芝周回コースでの最終追い切りは、8ハロンから帯同馬のマイフリヴァ(牡5、500万下)を2馬身追走してスタート。ラスト1ハロン過ぎに軽く仕掛けられると鋭く反応して、悠々と1馬身半先着だ。

 「状態がすごくよくて、筋肉も付いた感じがする。メンバーは強いけど、すごく走る馬だから自信があります」

 共同会見では現地メディアから「あまり強い印象を感じなかった」と指摘されたが、鞍上は「ニエル賞(1着)の追い切りより強く追って、それに十分応えてくれている。ミニマムな反応だったけど、準備はできている」と反発。前走からの上昇度と伸びしろの大きさに胸を張った。

 前哨戦との違いは、通常より1日早い“火曜追い”にもある。日本では日曜のレースは水曜追いが一般的だ。友道調教師は「ニエル賞のときよりも負荷をかけるので、レースまでの回復期間を1日でも多く取るため」と意図を説明。最終追い切りで速い時計を出さない従来のスタイルは変えず、普段より長い8ハロン(日本では通常6ハロン)から追うことでスイッチを入れた。

 ルメール騎手はこれまで凱旋門賞に8回挑戦し、2006年プライドの2着が最高。伏兵馬でディープインパクト(3位入線後に禁止薬物検出で失格)に先着し、確かな腕を示したが、まだVには届いていない。それだけに「僕はフランス人で、凱旋門賞は一番大切なレース。僕もまだ勝っていなくて、僕の人生と、日本の馬の歴史は同じです。だから一緒に勝ちたいと思う」。母国と日本を愛し、昨年からJRAに移籍した名手は悲願にかける思いを重ね合わせる。

 「(有力馬が回避し)人気は上がったけど、プレッシャーはないです。マカヒキは乗りやすくて、いいポジションを取れる。今年こそは…」とトーンは高まるばかりだ。

 異国の地で進化するマカヒキが、自信満々の鞍上を背に世界の頂点を獲りに行く。

★シャンティイ調教場は東京ドーム80個以上の広さ

 調教場はシャンティイ競馬場に隣接しており、その広さは約400万平方メートル(400ヘクタール)と言われ、東京ドームの80個以上に相当する。エーグルは調教コースのひとつで、見た目は森の中の草原。距離の目安となる三角コーンなどが置いてある程度なので、正確な調教タイムは計測しにくい。

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マイフリヴァの関連コラム

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毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2014年8月2日()の凄馬!>
極凄馬
小倉6R 3歳未勝利
ゼンノステルス(+5.8)

超凄馬
小倉7R 3歳以上500万以下
ダノンバトゥーラ(+3.8)

超凄馬
小倉8R 小倉サマージャンプ G3
オースミムーン(+3.5)

超凄馬
新潟10R 五頭連峰特別
ゴットフリート(+3.2)

超凄馬
新潟2R 2歳未勝利
アポロノシンザン(+3.0)

超凄馬
札幌2R 3歳未勝利
アイリッシュハープ(+2.1)

超凄馬
札幌10R 石狩特別
マイネルストラーノ(+2.1)

超凄馬
新潟1R 2歳未勝利
ドラゴンゲート(+2.1)

超凄馬
札幌4R 3歳未勝利
マイフリヴァ(+2.0)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率68%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率47%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日〜2014年8月3日、集計数:19,781レース分)

<日曜日の『凄馬』を受信しよう!>
日曜日の凄馬情報は『凄馬』メールに登録(無料)することで受信できます。
『凄馬』メールは、その日に出走する馬の中から確勝級の馬を携帯メールでお知らせしてくれる無料サービスです。

<『凄馬』メールの登録のしかた>
携帯電話で右上のQRコードを読み取って、何も記入せずにメールを送信してください。
1、2分ほどで登録完了メールが返ってきたら、登録は完了です。
日曜日の『凄馬』は、土曜日の午後6時以降にお届けになりますのでお楽しみに!

QRコードがうまく読み取れない場合は、直接、s@umanity.jp へ空メール※を送っても登録できますのでお試しください。
※件名と本文に何も記入せずにメールを送信してください


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2015年12月27日3歳以上500万下16着
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2014年12月14日 3歳以上500万下 7着
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レース後
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