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コスモソーンパーク(競走馬)

注目ホース
写真一覧
現役 牡9 青鹿毛 2008年3月15日生
調教師池上昌弘(美浦)
馬主有限会社 ビッグレッドファーム
生産者ビッグレッドファーム
生産地新冠町
戦績55戦[6-9-9-31]
総賞金20,674万円
収得賞金4,250万円
英字表記Cosmo Thorn Park
血統 ロージズインメイ
血統 ][ 産駒 ]
Devil His Due
Tell a Secret
マイネピュール
血統 ][ 産駒 ]
ジェニュイン
レデイスポート
兄弟 コスモミレネールワンダラスサイト
前走 2017/01/15 ニューイヤーS OP
次走予定

コスモソーンパークの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/01/15 中山 10 ニューイヤー OP 芝1600 164871.3135** 牡9 58.0 丹内祐次池上昌弘492(+6)1.34.0 0.535.0⑦⑥⑥マイネルアウラート
16/12/17 阪神 11 リゲルS OP 芝1600 1711107.61214** 牡8 58.0 和田竜二池上昌弘486(-4)1.35.6 0.835.4⑥⑦マイネルアウラート
16/11/26 東京 11 キャピタルS OP 芝1600 1571284.11111** 牡8 56.0 丹内祐次池上昌弘490(+2)1.35.0 1.536.2⑥⑤ブラックムーン
16/10/30 京都 11 カシオペアS OP 芝1800 124472.9128** 牡8 58.0 高倉稜池上昌弘488(+4)1.46.7 0.635.0ヒルノマテーラ
16/05/21 東京 11 メイS OP 芝1800 155831.396** 牡8 56.0 柴田大知池上昌弘484(-2)1.46.2 0.434.5④④ロジチャリス
16/03/27 阪神 11 六甲S OP 芝1600 163645.81113** 牡8 58.0 高倉稜池上昌弘486(-4)1.33.9 0.834.8ダノンリバティ
16/02/21 小倉 11 小倉大賞典 G3 芝1800 1681516.698** 牡8 56.0 丹内祐次池上昌弘490(+2)1.47.2 0.535.6④⑤⑤アルバートドック
16/01/10 中山 11 ニューイヤー OP 芝1600 93317.962** 牡8 58.0 柴田大知池上昌弘488(+2)1.34.3 0.033.7ダイワリベラル
15/12/20 中山 11 ディセンバー OP 芝2000 10899.255** 牡7 58.0 柴田大知池上昌弘486(0)1.59.6 0.535.5トーセンレーヴ
15/11/28 東京 11 キャピタルS OP 芝1600 1847108.7174** 牡7 56.0 柴田大知池上昌弘486(+6)1.33.5 0.334.3サンライズメジャー
15/11/01 京都 11 カシオペアS OP 芝1800 115532.2810** 牡7 58.0 高倉稜池上昌弘480(+2)1.46.5 0.835.0トーセンスターダム
15/10/04 阪神 11 ポートアイS OP 芝1600 1681644.5138** 牡7 58.0 丹内祐次池上昌弘478(-4)1.34.4 0.735.0フルーキー
15/09/13 中山 11 京成杯AH G3 芝1600 1671434.61212** 牡7 56.0 柴田大知池上昌弘482(0)1.33.8 0.535.0フラアンジェリコ
15/05/16 京都 11 都大路S OP 芝1800 1371015.853** 牡7 58.0 和田竜二池上昌弘482(-4)1.46.1 0.434.6エイシンヒカリ
15/04/05 中山 11 ダービーCT G3 芝1600 16368.6312** 牡7 56.0 丹内祐次池上昌弘486(0)1.33.6 1.434.7⑧⑪⑪モーリス
15/02/22 小倉 11 小倉大賞典 G3 芝1800 161213.662** 牡7 56.0 丹内祐次池上昌弘486(0)1.48.4 0.136.5⑭⑬⑧④カレンブラックヒル
15/01/17 中山 11 ニューイヤー OP 芝1600 1681516.481** 牡7 56.0 三浦皇成池上昌弘486(+2)1.33.9 -0.035.1⑦⑨⑧ペイシャフェリス
14/12/20 阪神 11 リゲルS OP 芝1600 9666.732** 牡6 56.0 和田竜二池上昌弘484(+2)1.37.1 0.336.2アーデント
14/11/30 東京 9 キャピタルS OP 芝1600 164835.5127** 牡6 56.0 松岡正海池上昌弘482(+2)1.34.0 0.434.8⑥⑥シェルビー
14/10/25 東京 11 富士S G3 芝1600 1636149.61411** 牡6 56.0 松岡正海池上昌弘480(+4)1.33.8 0.634.4ステファノス

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コスモソーンパークの関連ニュース

 27日の阪神11R六甲S(4歳上オープン、芝1600メートル)は、松若風馬騎手騎乗の2番人気ダノンリバティ(牡4歳、栗東・音無秀孝厩舎)が中団追走から抜け出し、後続の追撃をしのいでV。芝では初めてのオープン勝ちを果たした。タイムは1分33秒1(良)。

 スタート後はコスモソーンパークラインスピリットが前に出たが、外からピークトラムがハナを奪い、さらに人気のガリバルディもこれを追う。オツウも好位集団に取り付き、よどみないペースで流れた。直線に向くと、人気のガリバルディはやや伸びが鈍く、代わって中団にいたダノンリバティが抜群の手応えで抜け出す。満を持してゴーサインを出すと、外からテイエムイナズマブラックムーンもゴール前で猛然と追い込んできたが、これを何とか振り切ってダノンリバティが先着。昨年のBSNオープン(ダート1800メートル)以来となるオープン勝ちを果たした。クビ差の2着は5番人気のテイエムイナズマ。さらにアタマ差の3着には3番人気のブラックムーンが入っている。ガリバルディは5着に終わった。

 ダノンリバティは、父キングカメハメハ、母スカーレットベル、母の父エリシオという血統。通算成績は15戦3勝となった。

 ◆松若風馬騎手「流れが遅かったのでジワッと動く形に。最後まで脚を使ってくれました。追ってから頭を上げる面はありますが、能力の高い馬です。今後まだ、上積みが見込めると思います」

★27日阪神11R「六甲ステークス」の着順&払戻金はこちら

【小倉大賞典】4歳馬アルバートドックが重賞初制覇 2016年02月21日() 15:32

 21日の小倉11Rで行われた第50回小倉大賞典(4歳上オープン、GIII、芝1800メートル、16頭立て、1着賞金=4100万円)は、川田将雅騎手騎乗の2番人気アルバートドック(牡4歳、栗東・松田博資厩舎)が直線最内から鋭く伸びて接戦をものにした。タイムは1分46秒7(良)。

 白い帽子の2頭が内外離れての接戦。わずかに内のアルバートドックが先着して重賞初制覇を飾った。2年前に続いて松田博調教師&川田騎手によるV。今月いっぱいで定年を迎える名伯楽が、またひとつ重賞タイトルを増やした。

 レースはスマートオリオンの逃げで幕を開け、テイエムタイホーが2番手。さらにタマモベストプレイコスモソーンパークなどが続く。蛯名正義騎手の全10場重賞制覇がかかった1番人気マイネルフロストは後方からの競馬。レース中盤になるとマイネルフロストレッドアリオンが前との差を詰め、激しい流れの展開になる。懸命に折り合いをつけて勝負どころで進出したネオリアリズムが直線に入ってすぐ先頭に躍り出るが、道中は後方2番手にいたダコールが大外から猛然と接近。さらに最内を突いたアルバートドックも鋭く伸び、ゴール前は3頭の接戦となった。ネオリアリズムはわずかに遅れて、1枠2頭の争い。内外離れたきわどいバトルを制したのは、アルバートドックだった。アタマ差先着しての重賞初V。一昨年のラストインパクトに続き、松田博厩舎と川田騎手がこのレースをものにした。2着は6番人気のダコール。さらに1/2馬身差の3着が5番人気ネオリアリズムだった。

 なお、アルバートドックは松田博厩舎の解散に伴い、今後は須貝尚介厩舎に移籍することが内定している。

 アルバートドックは、父ディープインパクト、母ゴールデンドックエー、母の父Unusual Heatという血統。北海道白老町・(有)社台コーポレーション白老ファームの生産馬で、(株)G1レーシングの所有馬。通算成績は13戦4勝。重賞初勝利。松田博資調教師は2014年ラストインパクトに次いで小倉大賞典2勝目、川田将雅騎手は06年メジロマイヤー、14年ラストインパクトに次いで3勝目。

 今月いっぱいで定年を迎える松田博厩舎の馬で12度目の重賞勝ちとなった川田騎手は、インタビューで感涙。「(松田博)先生最後の重賞だったので、本当に勝ててうれしく思います。胸にこみ上げるものがありました。きょうは先生の言われた通りに、4角まで内ぴったり回ってきました。直線はよく伸びてくれましたし、最後に大きな仕事をしてくれた馬に感謝します。先生との関係? ひと言ではいえません。(馬は)1800メートルから2000メートルまでがベスト。安定して走ってくれることを願います」と声を震わせながら忘れることのできない3度目の小倉大賞典Vを振り返っていた。

★21日小倉11R「小倉大賞典」の着順&払戻金はこちら

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【小倉大賞典】うまやの話2016年02月21日() 05:01

〔1〕ダコール・中竹和師「今度は馬体も絞れて確実に良くなっている。得意コースだし、楽しみ」

〔2〕アルバートドック・松田博師「追うごとに動きが良くなり、雰囲気はいい。折り合いがスムーズなら」

〔3〕メイショウヤタロウ・喜多助手「久々の割引は必要かもしれないが、攻め気配は悪くない」

〔4〕マイネルフロスト・久我厩務員「追い切りは上々の動きだったし、57キロも問題ない。流れひとつだろう」

〔5〕レッドアリオン・橋口慎師「今週のけいこは絶好。馬混みを気にしすぎる面があるので、メンコを着けて臨む。気分良く運べれば」

〔6〕ハピネスダンサー・高野友師「小倉には実績がある。ハンデ差を生かしたい」

〔7〕デウスウルト・小林助手「動ける状態。潜在能力もある馬」

〔8〕ケイティープライド・角田晃師「前走は挟まれる場面があった。軽量を生かしてロスなく立ち回れれば」

〔9〕スマートオリオン・鹿戸雄師「小回りなら千八もこなせる。馬混みでやる気を出させる競馬ができれば」

〔10〕メドウラーク橋田満師「ここを目標に仕上げた。もう少しやれていい馬」

〔11〕ネオリアリズム・斎藤助手「小回り千八はいいと思う。ペースが流れて折り合えれば」

〔12〕タマモベストプレイ・南井克師「小倉だと流れが速いだろうし、千八に対応できるかどうかが鍵」

〔13〕メイショウカンパク・佐藤助手「衰えは感じない。上がり勝負にならず、ほどほどに時計がかかれば」

〔14〕テイエムタイホー・鈴木孝師「引き続き動きはいい。距離延長に対応すれば」

〔15〕コスモソーンパーク・池上弘師「衰えは感じない。切れるタイプでないので、雨の影響が残るといいね」

〔16〕ベルーフ・池江寿師「まだ全力を出し切っていない感じもあるが、能力は確か。千八への対応が鍵」

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【小倉大賞典】厩舎の話2016年02月19日(金) 05:05

 ◆アルバートドック・松田博師 「自分の競馬で届くかどうかだけ」

 ◆ケイティープライド・角田師 「(ハンデ)52キロは考えていたよりも1キロ軽い」

 ◆コスモソーンパーク・池上弘師 「8歳だが衰えは感じない」

 ◆スマートオリオン・鹿戸師 「小回りなら1800メートルでも」

 ◆ダコール・中竹師 「冬は体が大きくなる傾向だけど、今回は仕上げてきた」

 ◆タマモベストプレイ・南井師 「1800メートルに対応できれば」

 ◆テイエムタイホー・鈴木孝師 「前走は外枠でも折り合いがつき、収穫があった」

 ◆デウスウルト・大橋助手 「条件はいいので、良馬場で競馬を」

 ◆ネオリアリズム・斎藤助手 「小回り1800メートルはいい」

 ◆ハピネスダンサー・高野師 「ハンデは軽いし、小倉も走る」

 ◆ベルーフ・池江師 「前走は走っていない。小回りは悪くない」

 ◆マイネルフロスト・高木師 「小回りなので、早めに抜け出すような競馬ができれば」

 ◆メイショウヤタロウ高橋亮師 「展開がうまくかみ合えば」

 ◆メドウラーク・高野助手 「前回よりもデキはいい」

 ◆レッドアリオン・甲斐助手 「調子はいい。気分よく運べれば」

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【小倉大賞典】レース展望 2016年02月15日(月) 19:12

 第3場開催の小倉は2週目に入り、日曜メーンにハンデGIIIの小倉大賞典(21日、芝1800メートル)が行われる。過去10年で1番人気は2014年のラストインパクトだけで、小回りコースでのハンデ戦らしく波乱が多いレースだ。

 昨年の京成杯優勝馬ベルーフ(栗東・池江泰寿厩舎、牡4歳)は年明けの中山金杯では返し馬で放馬し、外傷を負って競走除外になったが、前走の日経新春杯ではその影響も見られず、レーヴミストラルの5着と悪くない結果を残した。臨戦過程は今回の方が数段よく、1週前追い切りの動きも上々。ハンデはGIIの前走と同じ56キロなら少し恵まれたといえるかもしれない。小倉コースも昨夏の小倉記念で2着に入っているように問題ない。ポイントは2000メートル未満のレースへの出走が昨春のフジテレビ賞スプリングS(4着)以来ということだが、これに対応できれば、勝利が見えてくる。

 一昨年のダービー3着馬マイネルフロスト(美浦・高木登厩舎、牡5歳)はその後が案外だが、ここ3走、金鯱賞4着、中山金杯2着、アメリカジョッキークラブC4着と毎日杯以来の重賞2勝目が近づいてきているムード。ハンデは中山金杯と同じ57キロなら問題ない。コンビを組む蛯名正義騎手にはJRA全10場重賞制覇がかかっており、この点からも大いに注目される。

 昨春の新潟大賞典で重賞初制覇を飾ったダコール(栗東・中竹和也厩舎、牡8歳)は、このレースで2013年に2着、昨年3着と好走し、昨年より1キロ重い58キロのトップハンデとなったが、背負い慣れている斤量でもあり、上位争いを演じても不思議はない。

 アルバートドック(栗東・松田博資厩舎、牡4歳)はここ2戦、オープン特別で3着。AJCC参戦のプランもあったが、ここに目標を定めてじっくりと調整。ハンデ55キロは見込まれた感じだが、2月限りで引退する松田博調教師の管理馬という点からもマークしたい存在だ。

 昨年のサマーマイルシリーズ王者の座をスマートオリオンと分け合ったレッドアリオン(栗東・橋口弘次郎厩舎、牡6歳)も近況不振ながら、橋口弘調教師が今月を最後に引退するだけに侮れないムードがある。

 昨年の2着馬コスモソーンパーク(美浦・池上昌弘厩舎、牡8歳)、まだ粗削りだが、GI2勝のリアルインパクトの半弟で奥が深そうなネオリアリズム(美浦・堀宣行厩舎、牡5歳)なども争覇圏内だ。

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【東京新聞杯】ダイワリベラル、上位争い意識2016年02月03日(水) 05:03

 中距離路線からマイル路線に矛先を替えて連勝中。ダイワリベラルが本格化してきた。前走のニューイヤーSはゴール寸前でコスモソーンパークを捕らえてハナ差勝ち。非凡な勝負根性も見せた。「力をつけている。体重(前走時538キロ)が増えているように、背丈が伸びて成長を感じるね。今は勢いに乗っているので、ここでも楽しみ」と菊沢調教師は上位争いを意識する。

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コスモソーンパークの関連コラム

閲覧 3,063ビュー コメント 0 ナイス 6

週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2017年01月14日(土) 中京11R 愛知杯
【馬齢別成績(2016年)】
●5歳以下 [1-1-1-5](複勝率37.5%)
●6歳以上 [0-0-0-10](複勝率0.0%)
→昨年は5歳以下の馬が上位を独占。12月に施行されていた2012〜2014年の愛知杯も、馬齢が5歳以上だった馬は[0-1-1-20](複勝率9.1%)と勝ち切れていませんでした。

<<さらにプラス1!>>
【『血統大全』このコースの“買い”】
中京芝2000m×ダイワメジャー×5〜8枠
→複勝率44.4%、複勝回収率172%


▼2017年01月14日(土) 中山11R ジャニュアリーステークス
【“前年か同年、かつ中央場所、かつ1600万下から上のクラスのレース”における優勝経験の有無別成績(2011年以降)】
●あり [6-5-5-31](複勝率34.0%)
●なし [0-1-1-41](複勝率4.7%)
→前年に中央場所のレースを勝ち切った経験がある馬は堅実。また、前走の4コーナー通過順が3番手以内だった馬は2011年以降[0-1-1-20](複勝率9.1%)と苦戦しています。

<<さらにプラス1!>>

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2016年12月14日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2016年12月14日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(25)
閲覧 2,120ビュー コメント 0 ナイス 2

週末のメイン競走を、伊吹雅也プロがある一つのデータに注目して分析する人気コーナー。
<<さらにプラス1!>>データも交え今週末のあなたの予想をバックアップする、ウマニティ会員専用コラムを是非ご活用下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2016年12月17日(土) 中山11R ターコイズステークス
【前走の条件別成績(2006年以降)】
●“JRAのG機 [4-6-2-16](複勝率42.9%)
●“JRAのG機桧奮 [6-4-8-98](複勝率15.5%)
→前走がJRAのG気世辰診呂老実。2015年のターコイズステークスを単勝オッズ22.8倍(11番人気)で制したシングウィズジョイも、前走が同年の秋華賞でした。

<<さらにプラス1!>>
【『血統大全』このコースの“買い”】
中山芝1600m外×キングカメハメハ×4歳以下
→複勝率33.8%


▼2016年12月17日(土) 阪神11R リゲルステークス
【“同年、かつ中央場所、かつ1600万下から上のクラス、かつ芝1600m以上のレース”において3着以内となった経験の有無別成績(2012年以降)】
●あり [4-4-4-19](複勝率38.7%)
●なし [0-0-0-24](複勝率0.0%)
→年明け以降の実績を素直に評価したい一戦。特別登録を行った馬のうち、“2016年、かつ中央場所、かつ1600万下から上のクラス、かつ芝1600m以上のレース”において3着以内となった経験があるのは、グァンチャーレコスモソーンパークダノンリバティドレッドノータスピークトラムマイネルアウラートレプランシュの7頭だけです。


▼2016年12月18日(日) 阪神10R ベテルギウスステークス

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2015年09月29日(火) 20:00 伊吹雅也
伊吹雅也の週末メイン「1点」分析 2015年09月29日号
閲覧 360ビュー コメント 0 ナイス 1

▼2015年10月04日(日) 中山11R スプリンターズステークス
【前走がJRAのレースだった日本調教馬の、前走の単勝人気順別成績(2011年以降)】
●4番人気以内 [4-4-3-25](複勝率30.6%)
●5番人気以下 [0-0-1-21](複勝率4.5%)
→実績馬を素直に重視したいレース。前走の時点で人気薄だった馬は信頼できませんし、同年、かつJRAのG気G兇砲いて連対経験がなかった日本調教馬も2011年以降[0-2-3-38](複勝率11.6%)と勝ち切れていません。

▼2015年10月03日(土) 中山09R カンナステークス
【前走のコース別成績(2010年以降)】
●新潟芝1200〜1600m [5-3-3-16](複勝率40.7%)
●その他のコース [0-2-2-29](複勝率12.1%)
→好走馬の大半は前走が新潟のレースだった馬。ただし、前走が新潟芝1000m直のレースだった馬は2010年以降[0-0-0-9](複勝率0.0%)、同じく前走が新潟ダ1200mのレースだった馬は2010年以降[0-0-0-3](複勝率0.0%)と、それぞれ苦戦していました。

▼2015年10月03日(土) 阪神11R シリウスステークス
【JRA、かつ芝のレースにおいて5着以内となった経験の有無別成績(2010年以降)】
●あり [5-4-2-22](複勝率33.3%)
●なし [0-1-3-33](複勝率10.8%)
→芝のレースに実績のある馬が優勢。ダートのレースばかり使われてきた馬は過信禁物と見るべきでしょう。

▼2015年10月04日(日) 阪神11R ポートアイランドステークス
【前年か同年、かつ中山芝1600m外か阪神芝1600m外のレースにおいて3着以内となった経験の有無別成績(2010年以降)】
●あり [5-5-5-23](複勝率39.5%)
●なし [0-0-0-35](複勝率0.0%)
→ゴール前の直線に急坂があるコースへの適性を重視したい一戦。特別登録を行った馬のうち、2014年以降、かつ中山芝1600m外か阪神芝1600m外のレースにおいて3着以内となった経験があるのは、インパルスヒーローケイティープライドコスモソーンパークサトノギャラントフルーキーブレイズアトレイルマウントシャスタリヴェレンテの8頭です。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)
 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『現在(いま)の勝負気配が分かる 騎手×調教師 黄金タッグ』(ガイドワークス)、『一口馬主の愉しみ(競馬道OnLine新書)』(スタンダードマガジン)、『本当に儲かる騎手データブック 馬券の勝ち組は騎手を野次らない(競馬王新書EX008)』(ガイドワークス)、『門外不出! 投票データから分かった! WIN5の鋭い買い方』(東邦出版)、『WIN5(五重勝)ほど儲かる馬券はない!! 少点数で驚愕配当をモノにする絶対的セオリー(競馬王新書)』(白夜書房)。今年8月26日には最新刊『コース別 本当に儲かる騎手大全』(ガイドワークス)が発売された。

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2015年09月16日(水) 18:30 【ウマニティ】
先週の回顧〜(9/12〜9/13)凄馬勝子プロが大爆発!回収率299%!収支プラス81万超!
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先週は、13(日)に阪神競馬場でG2セントウルステークスが、中山競馬場でG3京成杯オータムハンデがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G2セントウルステークスはポンッと好スタートを切ったアクティブミノルが逃げて直線コースへ差し掛かります。先頭は逃げるアクティブミノルでリードは1馬身、直後2番手にはハクサンムーン、内からバーバラリトルゲルダと前を追います。残り200mを通過、先頭はアクティブミノルでリードは依然1馬身、ハクサンムーンは伸びきれない形で徐々に後退すると内からバーバラが脚を伸ばして単独2番手に浮上。残り100m、懸命に逃げ粘るアクティブミノルを目掛けてようやく外からストレイトガールウリウリが力強い末脚で追い込んで前に迫ります。ゴール前ではアクティブミノルバーバラストレイトガールウリウリの4頭が並んで激しい叩き合い。僅かにウリウリの追撃を凌ぎ切ったアクティブミノルが10人気の低評価を覆す逃げ切り勝ち!函館2歳ステークス以来となる重賞2勝目を挙げました。ハナ差の2着にウリウリ、そこからクビ差の3着にバーバラが入っています。
 
公認プロ予想家では伊吹雅也プロシムーンプロが的中しています。
 
G3京成杯オータムハンデケイティープライドがレースを引っ張って直線コースへ。先頭は4コーナーでケイティープライドに並びかけたアルビアーノでリードは半馬身、後続からはコスモソーンパークエキストラエンドスマートオリオンダローネガが脚を伸ばしてきます。残り200mを通過、依然先頭はアルビアーノでリードを1馬身取って坂を上がります。残り100m、ここで内を突いたエキストラエンドが先頭アルビアーノに並びかけると内からグランシルク、外からはショウナンアチーヴヤングマンパワーシャイニープリンスフラアンジェリコが一気の脚で追い込んでゴール前では7頭が横並びになる大混戦!道中最後方から一気の脚で追い込んだフラアンジェリコエキストラエンドをハナ差捉えて優勝。7歳にして嬉しい初重賞制覇を飾りました。3着にはヤングマンパワーが入っています。
 
公認プロ予想家では凄馬勝子プロセイリュウ1号プロが的中しています。
 
 
☆☆☆注目プロ →凄馬勝子プロ
大波乱となった12(土)阪神10Rを▲○◎のパーフェクト予想を披露し、40万9500円の払い戻し!さらに中山3Rでも13万4280円も的中させるなど土曜日の回収率274%をマーク!翌日も勢い止まらず、13(日)中山11R京成杯オータムハンデでは馬連623.8倍を600円的中させ、37万4280円を払い戻しました!週末トータル回収率299%、収支プラス81万7220円の大爆発週となりました!
 
☆☆☆注目プロ →セイリュウ1号プロ
12(土)阪神10Rで予想勝率1位、2位、3位が揃って好走!馬連174.5倍を400円、3連複762倍を700円的中させ、60万3200円の高額払い戻しとなりました!13(日)阪神6Rでは◎×○の印で13万5550円を払い戻し!週末トータル的中率40%、回収率289%、収支プラス67万8690円の好成績を収めています。
 
☆☆☆注目プロ →dream1002プロ
勝負レースに指定した12(土)阪神7Rで『前走不利があったテーオーヘリオスを中心視。』とコメントし、△◎▲の印で3連単360.8倍をしっかり仕留めました!中山12Rでは大穴の3連単5951.3倍を的中!週末トータル回収率166%、収支プラス32万1500円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →河内一秀プロ
12(土)中山3Rで印を打った4頭の内3頭が上位を独占!単勝11.6倍、3連複292.5倍を的中させ、15万2960円を払い戻しました!この他にも中山8Rで◎○△、13(日)阪神6R△○◎と的中を重ね、週末トータル回収率156%、収支プラス15万5720円をマークしました!
 
先週はこの他にも導師嵐山プロゼット1号プロ霧プロエース1号プロ☆まんでがんプロジョアプロきいいろプロ佐藤洋一郎プロサラマッポプロ馬っしぐらプロkmプロが週末トータル回収率100%超えの活躍を見せています。
 
※全レースの結果速報はこちら

今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


「TCK007」

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2015年01月28日(水) 19:00 本命ドリパス
『競馬』という名の推理小説 〜第307話根岸S(謎解き編)
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第307話 「根岸S」


10年 35.6-11.8-36.3 =1.23.7 ±0△2△5 消耗戦
11年 35.2-12.1-35.7 =1.23.0 ▼1▼2△1 平坦戦
12年 35.3-12.1-36.1 =1.23.5 ±0▼3△4 平坦戦
13年 35.7-12.3-35.7 =1.23.7 ▼4▼1△2 平坦戦
14年 35.3-12.0-36.1 =1.23.4 ▼1▼1△6 平坦戦

上級クラスの短距離ダート戦はほぼ前半が速くなる前傾ラップになります。
それでも過去5年の根岸Sで前後半の3F差が0.0〜+0.8秒というのはテンが緩めになるということを表しています。
スタートしてから3コーナーまでは約440mあるので行こうと思えばもっと行けるはずですがそうならないのは1400mという微妙な距離と長い直線という騎手の意識が前半抑え気味になるということでしょう。
故にこのレースは平坦戦になりやすいということです。
平坦戦になりやすいのでダート馬でも多少の瞬発力を問われやすくなります。
過去5年では差し馬が勝っているというのはそういうことかなと思われます。
では過去の連対馬のラップギアを見てみましょう。

1着馬
グロリアスノア   【瞬2平1消1】
セイクリムズン   【瞬0平7消3】
シルクフォーチュン 【瞬1平3消3】
メイショウマシュウ 【瞬0平4消3】
ゴールスキー    【瞬7平3消0】
2着馬
サマーウインド   【瞬0平2消2】
ダノンカモン    【瞬5平3消1】
トウショウカズン  【瞬0平5消3】
ガンジス      【瞬3平4消1】
ノーザンリバー   【瞬1平6消1】

瞬発力は多少必要と書きましたが瞬発戦実績までは必要ではない感じ。
但し、平坦戦実績が高い馬が多いのでここはポイントでしょう。
むしろ消耗戦実績は考えなくていいかも。

やはり注意すべきは前走の上り。
前走で上り2位以内だった馬の成績が
4-2-2-15 勝率17.4% 連対率26.1% 複勝率34.8%
と優秀で勝ち馬5頭のうち4頭はこの条件をクリアしていました。
条件をクリアしていなかったのは11年のセイクリムズンで2連勝中で前走初重賞制覇して好調期だったかと思われます(前々走の東京ダ1400mコースでは2着に5馬身差で圧勝していました)

このレースは
・前走の上り2位以内
・前走1着
のどちらかの好走確率が高いレースです。
どちらの条件もクリアせず馬券になったのは11年3着だったダイショウジェットのみとなっています。

今年の登録馬で前走上り2位以内だった馬は
キクノストームコスモソーンパークゴールデンナンバーサトノタイガーベルゲンクライマルカプレジオランリョウオー、ワイドバッハ
の8頭です。
前走1着だった馬は
キクノストームコスモソーンパークストロングサウザーベルゲンクライマルカプレジオレーザーバレットワンダーコロアール
の7頭です。
どちらにも名前があったのは
キクノストームコスモソーンパークベルゲンクライマルカプレジオ

…なんですが登録が48頭もあってどの馬が出走してくるのかもよく分かっていません(汗)

「本命ドリパスの3連単1点予想(水曜時点)」
ワイドバッハサトノタイガーキクノストーム
今のダートで上りといえばワイドバッハでいいんじゃないでしょうか。
サトノタイガーはダート1200mで連続連対してますが【瞬4平2消2】という馬なので距離延長は好転すると思われます。


(補足)
「▼4▼2△6」や「平坦戦」などの表記はラップギアを使用しています。
数値などは岡村信将プロより提供して頂いています。
表記の意味などの詳細は岡村信将プロのマイページをご覧下さい。

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2014年12月16日(火) 20:00 伊吹雅也
伊吹雅也の週末メイン「1点」分析 2014年12月16日号
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▼2014年12月21日(日) 阪神11R 朝日杯フューチュリティステークス
【阪神ジュベナイルフィリーズと朝日杯フューチュリティステークスにおける、JRA、かつ1500m以上、かつ1着となったレースで2位入線馬に0.1秒以上のタイム差をつけた経験の有無別成績(2008年以降)】
●あり [13-7-9-59](複勝率33.0%)
●なし [0-6-4-124](複勝率7.5%)
→近年の2歳G気剖δ未靴討い襪里蓮1400m以下のレースでしか優勝経験のない馬、1500m以上のレースにおいて2位入線馬とタイム差なしの優勝経験しかない馬が低調な成績に終わっている点。今年から施行コースが変わった朝日杯フューチュリティステークスでもこの傾向は続くと思います。

▼2014年12月20日(土) 中山11R 中山大障害
【前走の着順別成績(2010年以降)】
●3着以内 [3-4-3-9](複勝率52.6%)
●4着以下 [0-0-1-32](複勝率3.0%)
●競走中止 [1-0-0-0](複勝率100.0%)
→昨年の優勝馬アポロマーベリックのような例外もありますが、近年は基本的に前走好走馬が優勢。特別登録を行った馬のうち、前走の着順が3着以内なのは、オースミムーンサンレイデュークドリームセーリングレッドキングダムの4頭だけです。

▼2014年12月20日(土) 中京11R 愛知杯
【JRAの重賞かオープン特別において優勝経験がなかった馬の、前走の着順別成績(2006年以降)】
●1着 [2-2-0-10](複勝率28.6%)
●2着以下 [1-0-1-55](複勝率3.5%)
→オープンクラスのレースで優勝経験がない馬を比較する際は、前走の着順を素直に評価したいところ。また、JRAの重賞かオープン特別において優勝経験がなかった馬のうち、馬齢が5歳以上だった馬は2006年以降[0-0-0-27](複勝率0.0%)と好走例すらありません。

▼2014年12月20日(土) 阪神11R リゲルステークス
【同年、かつJRA、かつ芝1600〜1800mの重賞かオープン特別において3着以内となった経験の有無別成績(2012年以降)】
●あり [2-2-1-9](複勝率35.7%)
●なし [0-0-1-15](複勝率6.3%)
→近走成績を素直に重視した方が良さそう。2013年3着のコスモソーンパークも、芝1600m、かつオープン特別の前走で1位入線馬と0.2秒差の5着に健闘していました。

▼2014年12月21日(日) 阪神10R ベテルギウスステークス
【JRA、かつ2000m以上のレースにおいて3着以内となった経験の有無別成績(2010年以降)】
●あり [4-4-4-27](複勝率30.8%)
●なし [0-0-0-13](複勝率0.0%)
→距離適性に注目したい一戦。ダ1800mのレースを主戦場としてきた馬は過信禁物です。

▼2014年12月21日(日) 中山11R ディセンバーステークス
【JRA、かつ芝2000m以上の重賞、オープン特別、1600万下における連対経験の有無別成績(2010年以降)】
●あり [4-4-3-26](複勝率29.7%)
●なし [0-0-1-22](複勝率4.3%)
→2000m未満のレースにしか実績のない馬は不振。芝中長距離への適性がポイントと言えるでしょう。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)
 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。的確でわかりやすいデータ分析に定評があり、JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアに活躍の場を広げている。競走馬への一口出資やペーパーオーナーゲーム(POG)などにも造詣が深く、近年はWIN5研究の第一人者としても知られるようになった。近著に『現在(いま)の勝負気配が分かる 騎手×調教師 黄金タッグ』(ガイドワークス)、『一口馬主の愉しみ(競馬道OnLine新書)』(スタンダードマガジン)、『本当に儲かる騎手データブック 馬券の勝ち組は騎手を野次らない(競馬王新書EX008)』(ガイドワークス)、『門外不出! 投票データから分かった! WIN5の鋭い買い方』(東邦出版)、『WIN5(五重勝)ほど儲かる馬券はない!! 少点数で驚愕配当をモノにする絶対的セオリー(競馬王新書)』(白夜書房)。12月5日には監修を務めた人気シリーズの最新刊『ウルトラ回収率 2015-2016』(ガイドワークス)が発売された。

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2017年1月15日ニューイヤーS5着
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2017年1月15日 ニューイヤーS 5着
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