チョウサン(競走馬)

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抹消  鹿毛 2002年2月18日生
調教師清水利章(美浦)
馬主長山 尚義
生産者坂東牧場
生産地平取町
戦績25戦[6-3-2-14]
総賞金16,509万円
収得賞金5,450万円
英字表記Chosan
血統 ダンスインザダーク
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ダンシングキイ
ステイヤング
血統 ][ 産駒 ]
サツカーボーイ
マイプロフィール
兄弟 プジュリサンデーチョウサン
前走 2008/10/12 毎日王冠 G2
次走予定

チョウサンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
08/10/12 東京 11 毎日王冠 G2 芝1800 1671450.7129** 牡6 58.0 北村宏司清水利章490(-12)1.45.5 0.934.1⑤⑥⑤スーパーホーネット
08/08/31 新潟 11 新潟記念 G3 芝2000 181215.6614** 牡6 58.0 内田博幸清水利章502(+10)1.59.5 2.036.0⑦⑦アルコセニョーラ
08/04/06 中山 11 ダービー卿T G3 芝1600 164712.5615** 牡6 58.0 藤田伸二清水利章492(-6)1.35.1 0.934.5⑩⑪⑬サイレントプライド
08/03/02 中山 11 中山記念 G2 芝1800 16127.359** 牡6 58.0 松岡正海清水利章498(+4)1.48.5 1.235.0⑤⑤⑥⑧カンパニー
07/12/23 中山 9 有馬記念 G1 芝2500 1681571.11113** 牡5 57.0 横山典弘清水利章494(0)2.36.3 2.739.1マツリダゴッホ
07/11/25 東京 10 ジャパンC G1 芝2400 183563.0106** 牡5 57.0 横山典弘清水利章494(-2)2.25.2 0.534.8アドマイヤムーン
07/10/28 東京 11 天皇賞(秋) G1 芝2000 1671317.158** 牡5 58.0 横山典弘清水利章496(0)1.59.2 0.834.3⑯⑯⑮メイショウサムソン
07/10/07 東京 11 毎日王冠 G2 芝1800 145744.481** 牡5 57.0 松岡正海清水利章496(-6)1.44.2 -0.234.0⑩⑨⑧アグネスアーク
07/09/09 中山 10 ニューマーケ 1600万下 芝2000 146103.111** 牡5 57.0 横山典弘清水利章502(+6)2.00.2 -0.134.5⑦⑦⑦⑦オナーチェイサー
07/07/28 新潟 11 新潟日報賞 1600万下 芝1600 17354.623** 牡5 56.0 福永祐一清水利章496(+4)1.33.9 0.233.8⑦⑨トウショウヴォイス
07/06/02 東京 10 湘南S 1600万下 芝1600 175109.762** 牡5 57.0 横山典弘清水利章492(-4)1.33.0 0.134.9⑥⑦マイケルバローズ
07/03/10 中山 9 サンシャイン 1600万下 芝2500 1381310.6512** 牡5 56.0 松岡正海清水利章496(0)2.33.8 1.837.2アドマイヤタイトル
06/09/09 中山 10 白井特別 1000万下 芝2000 10222.811** 牡4 57.5 横山典弘清水利章496(+2)2.02.3 -0.333.9ピサノパテック
06/08/05 新潟 9 信濃川特別 1000万下 芝2000 10771.813** 牡4 57.0 柴田善臣清水利章494(-2)1.59.0 0.333.6④④エイシンニーザン
06/07/08 福島 11 松島特別 1000万下 芝2000 9661.912** 牡4 57.0 柴田善臣清水利章496(+2)2.01.5 0.136.2⑤⑤⑤キングエクスプレス
06/06/04 東京 12 稲村ヶ崎特別 1000万下 芝2000 17484.521** 牡4 57.0 横山典弘清水利章494(-6)1.59.9 -0.135.4④⑤⑥シルクエフォート
06/05/07 東京 9 陣馬特別 1000万下 芝2400 12333.616** 牡4 57.0 横山典弘清水利章500(+12)2.28.0 0.736.8チェストウイング
06/01/09 中山 12 4歳以上1000万下 芝2200 13566.342** 牡4 56.0 柴田善臣清水利章488(-4)2.13.4 0.135.3トウカイエール
05/07/03 福島 11 ラジオたんぱ G3 芝1800 162418.71012** 牡3 55.0 小林淳一清水利章492(-2)1.48.4 1.238.0④④コンラッド
05/05/28 中京 10 白百合S OP 芝1800 128126.938** 牡3 56.0 松永幹夫清水利章494(+4)1.47.9 1.034.7⑥⑥⑤⑦アスカロン

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チョウサンの関連ニュース

 ケイアイチョウサンは前走・福島民報杯で3着と復活の兆しを見せた。思えば、重賞初V(ラジオNIKKEI賞)の地も福島だった。「平坦コースもそうだけど、前日に輸送するパターンがこの馬のリズムに合っているんでしょう」と小笠調教師の答えは明確だ。「有力どころはいずれも56・5キロ以上。55キロならチャンスはある」。“新ローカル王”が誕生するか。(夕刊フジ)

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【中山金杯】チョウサン“金”獲り文句なし! 2014年1月4日() 05:06

 中山金杯(5日、中山、GIII、芝2000メートル)の追い切りが3日、東西トレセンで行われた。昨年の菊花賞5着ケイアイチョウサンは、美浦Wコースを馬なりで駆け抜けて、状態の良さをアピール。明け4歳となり、本格化ムードが漂っている。ディサイファは美浦坂路で好タイムをマークした。

 午前7時の美浦は気温氷点下2度と冷え込んでいたが、明け4歳のホープは元気いっぱいだった。昨年の菊花賞5着馬ケイアイチョウサンは、ソフト仕上げで態勢を整えた。

 「順調だよ。(前走の後に)ひと息入れてもらったから馬がよくなっているし、芯が太くなったかなというイメージ」

 手綱を取った横山典騎手は好感触をつかみ、パートナーの成長を感じている。

 美浦Wコースの5ハロン標識のスタートから軽快にラップを刻み、馬なりのままラスト1ハロン13秒1をマークした。5ハロン69秒7と軽めだが、12月30日に坂路を4ハロン52秒2-12秒4で駆け上がっており、時計は予定通り。適度な気合乗りも申し分ない。

 「時計はちょうどいいし、だいぶ気持ちも入っています」と小笠調教師も笑顔でうなずく。菊花賞後は短期放牧でリフレッシュし、「馬体は少し増えて450キロ前後で出られそう。本格化したイメージですし、ここを目標にしてきました」と2カ月半ぶりでも力を出せる仕上がりを強調した。

 昨年6月のラジオNIKKEI賞(芝1800メートル)で重賞初制覇を決めたステイゴールド産駒は3000メートルのクラシック最終戦でも5着に踏ん張った。距離適性の幅が広く、「真面目なタイプで操縦しやすい。順調に成長してよくなっている」とノリは能力を高評価。「今年の方向性をここで見極められれば」とトレーナーも始動戦に力を込める。

 現役最多の中山金杯4勝を誇る名手を背に縁起のいい重賞を制し、2014年の好スタートを決める。 (森田実)

★中山金杯の出馬表はこちら

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【中山金杯】チョウサン急成長!小笠師「力強さ出た」2013年12月30日(月) 05:01

 飛躍を期す明け4歳馬ケイアイチョウサンが、着々と臨戦態勢を整えている。菊花賞5着後、ひと息入って心身の成長が促され、12月から本格的な乗り込みを開始。19日に主戦・横山典騎手が手綱を取って、美浦Wコースで5ハロン69秒7をマークした。この日を境に「気合が入ってきましたね」と、小笠調教師は愛馬が戦闘モードに入ったことを感じ取ったという。

 「きゃしゃなところがありましたが、ドンと力強さが出ました」と、小笠師。短期放牧を経て、見違えるほどに背腰に力がつき、体重も増加傾向にある。「ハンデの55キロは想定した通り。菊花賞は前半からゴチャつきながらも、2着とはそれほど差がありませんでした。ここでもチャンスがあっていい」。指揮官の言葉に自信がみなぎる。

 今年のタッチミーノットを含めて中山金杯4勝を誇る横山典騎手を背に、ケイアイチョウサンが重賞2勝目を目指す。

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【森田実 現場記者当たり屋】鬼脚チョウサン 2013年9月16日(月) 05:07

 土曜のレインボーSに続いて中1日で登場となった。この秋の当たり屋コラムは京成杯オータムハンデ(◎ダノンシャーク)、レインボーS(◎ディサイファ)と◎がともに2着。1着は▲か○で馬単の的中扱いではあるが、物足りない結果になってしまった。

 中山11R・セントライト記念は、ビシッと決める。ラジオNIKKEI賞の覇者ケイアイチョウサンが、たくましさを増してターフへ戻ってきた。

 未勝利戦を勝ち上がったばかりで挑んだ1月の京成杯で、勝ち馬フェイムゲームからコンマ2秒差の3着となった好素材。その後はチャンスを生かせず春のクラシックに駒を進められなかったが、名手・横山典騎手と初めてコンビを組んだラジオNIKKEI賞で目覚めた。前が止まらない小回りの福島コースで最後方追走から直線で最内を突いて追い込み勝ち。「あんなにハマる競馬はめったに見られません」と小笠調教師は驚きの表情で振り返る。

 夏場を充電にあて、心身ともにパワーアップ。「春はきゃしゃでしたが、付くべきところに肉が付きました。横山騎手も『またがった感じが違う』といってくれます」と小笠調教師は目を細める。体力がつき、2週続けてWコースで入念な併せ馬を消化することができた。2カ月半ぶりでも力を出せる仕上がりにある。

 2200メートルは初めてとなるが、父ステイゴールド×母の父シンボリクリスエスという長距離戦に強い血統で距離延長はむしろ歓迎。ピッタリ折り合い、コントロールのきいた自在な走りからも不安はない。台風の接近でどれぐらい馬場が悪化するかは気になるが、昨年11月に稍重(東京、芝1800メートル)で未勝利勝ち。多少ならクリアできる。

 馬単(14)⇔(3)、(14)⇔(11)を本線に(11)⇔(9)、(14)から(6)(8)(12)へ。しっかり1着で当てて進撃の大王といきたい。

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【セントライト】チョウサン再び切れ発揮2013年9月14日() 16:35

 ケイアイチョウサンは前走のラジオNIKKEI賞を、「あんな鮮やかな競馬は見たことがない」と小笠調教師が驚嘆の声を上げる、鞍上ノリの見事な手綱さばきで強襲V。以降はこのレースを目標に乗り込まれてきた。

 GIIIウイナーとしての貫禄が出てきたか、ここ2週はWコースでキレのある動きを連発。「(横山典)ジョッキーも『以前とは馬が違う』とほめてくれた。距離延長がカギだけど、利口な馬でどんな競馬でもできそうだから」と、トレーナーは強気の手応え。3歳世代唯一の父ステイゴールドの重賞ウイナーが、血の成長力でここも決めるか。(夕刊フジ)

セントライト記念の出馬表はこちら

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【セントライト】チョウサン、チョ~抜群 2013年9月13日(金) 05:04

 セントライト記念(16日、中山、GII、芝2200メートル)の追い切りが12日、美浦、栗東の両トレセンで行われた。美浦では、ラジオNIKKEI賞勝ち馬ケイアイチョウサンが抜群の動きを披露し、サンケイスポーツ調教評価で最高の「S」を獲得。青葉賞V馬ヒラボクディープは3頭併せで併入し、余裕残しの仕上げながら、陣営は実戦での強さに期待している。

 まさに人馬一体の走りだった。ラジオNIKKEI賞の覇者ケイアイチョウサンが、軽快なフットワークで始動戦へ態勢を整えた。小笠調教師は笑顔でうなずく。

 「先週、今週とジョッキーに乗ってもらい、うまく仕上がりました。ノリさん(横山典騎手)も『いいんじゃないの』といってくれましたよ」

 5日の1週前追い切り(5ハロン67秒9)に続いて横山典騎手がWコースで手綱を取り、クラリスピンク(牝5、1000万下)を追い掛けた。4コーナーで内へ入ると、直線では馬なりのまま加速し、僚馬と体をピッタリ併せてゴール。5ハロン68秒4をマークした。スムーズな反応は2カ月半の休み明けを感じさせない。

 むしろ、夏を越したことでたくましさを増しており「春はきゃしゃでしたが、肉が付くべきところに付いて全体的にガシッとしました。ノリさんも『またがった感じが違う』と言ってくれます」と小笠師は目を細める。

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閲覧 228ビュー コメント 0 ナイス 7

第206話 「毎日王冠


07年 34.4-35.0-34.8 =1.44.2 ▼ 5△ 2△2 瞬発戦
08年 35.8-35.0-33.8 =1.44.6 ▼10△ 8△7 瞬発戦
09年 35.8-35.9-33.6 =1.45.3 ▼ 6△ 2△5 瞬発戦
10年 35.5-35.4-35.5 =1.46.4 ▼ 9△10△2 瞬発戦 稍重
11年 36.1-37.0-33.6 =1.46.7 ▼11▼ 8△5 瞬発戦

GⅡということもあって過去5年の出走馬62頭のうち32頭(51.6%)は次走秋天に出走しています。
秋天に向けての叩きの意味合いが強いレースということです。
展開的にはどうなるかといえばスローになりやすい=大きな加速が生じる瞬発戦になりやすい、という傾向です。
07年はストーミーカフェコンゴウリキシオーの2頭がハナ争いをしたおかげでハイペースの前傾ラップになりましたが、スローの後傾ラップがスタンダードなレースでしょう。
「脚を溜めたら弾ける馬」
が狙い目になると思われます。
では過去5年の連対馬のラップギアを見てみましょう。

1着馬
チョウサン     【瞬4平4消0】
スーパーホーネット 【瞬5平5消0】
カンパニー     【瞬6平6消1】
アリゼオ      【瞬3平0消0】
ダークシャドウ   【瞬5平1消0】
2着馬
アグネスアーク   【瞬1平2消2】
ウオッカ      【瞬8平1消0】
ウオッカ      【瞬11平2消0】
エイシンアポロン  【瞬2平3消0】
リアルインパクト  【瞬2平2消0】

「脚を溜めたら弾ける馬」となれば瞬発タイプの馬になるはずですが、近年の連対馬は瞬発戦平坦戦両方の実績がある馬がほとんどとなっています。
実はこれは「格」が関係しています。
芝1600~2000mでGⅠ~GⅡのレースは平坦戦になるケースは比較的多いです。
(2010~2011年では瞬発戦23回、平坦戦19回、消耗戦3回)
過去5年の連対馬でチョウサンアリゼオ以外の全馬には芝1600~2000m、GⅠ~GⅡ、平坦戦というレースでの連対実績がありました。
つまり、「脚を溜めたら弾ける(=瞬発力)+速い流れにも対応できる(=格)」というのがこのレースでのポイントになると思われます。

芝1600~2000m、GⅡ以上、平坦戦で連対経験のある馬は
エイシンアポロンリアルインパクトストロングリターングランプリボスシルポートサンライズプリンスカレンブラックヒルダノンヨーヨーダノンシャーク
の9頭です(次点:ダービー2着のスマイルジャック
この中で▼10以上のギアチェンジレースで連対経験がある馬は
リアルインパクトストロングリターンシルポートカレンブラックヒルダノンシャーク
の5頭です。

というのが近年の傾向ですが今年はシルポートが出走予定。
昨年も毎日王冠に出走はしていましたが溜め逃げをして瞬発力勝負で8着に惨敗。
「引き離した方がよかったかも」という言葉通り以後のレースでは中盤が緩むようなレースはしてきませんでした。
今年は昨年のような瞬発戦にはならない可能性が高いと感じます。
となれば開幕週の馬場で高速平坦戦というレース内容になるでしょう。
隊列が縮まらず4コーナーを回ってくればおそらく前有利。
人気だと思いますが、この馬かなと。

「本命ドリパスの3連単1点予想(水曜時点)」
カレンブラックヒルリアルインパクトスマイルジャック

(補足)
「▼4▼2△6」や「平坦戦」などの表記はラップギアを使用しています。
数値などは岡村信将プロより提供して頂いています。
表記の意味などの詳細は岡村信将プロのマイページをご覧下さい。


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チョウサンの口コミ


口コミ一覧
閲覧 233ビュー コメント 0 ナイス 6

絶対王者のオジュウチョーサン
大障害でチョウサン相手にしぶとく粘ったアップトゥデイト
今回も2強の一騎討ちが楽しみな一戦
2頭の戦歴を見ていると、テイエムオペラオー、メイショウドトウの名勝負が
懐かしく思い出させてくれます

一強が回避した皐月賞よりも見応えがあり楽しみな一戦です

林騎手のラスト騎乗でもあるグランドジャンプ、ここは是非アップトゥデイトに勝って欲しい
3着候補が難しい処ですが、2強を負かしたことがある
ニホンピロバロンを推奨したい、何とか間に合った前走2着を
評価したい

推奨馬券はアップトゥデイトの単勝
3連単なら チョウサン→アップ→バロン アップ→バロン→チョウサンで挑みたい

 TERAMAGAZI 2013年2月7日(木) 02:47
【共同通信杯】今のところの見解
閲覧 58ビュー コメント 0 ナイス 2

今週の重賞の今のところの見解です。




【共同通信杯G3】東京芝1800m別定




G1・3勝のアドマイヤムーン(JC、宝塚記念、ドバイDF)、トーセンジョーダン(天皇賞秋レコード優勝)、ダノ

ンシャンティ(NHKマイルCレコード優勝)に昨年の1着馬ゴールドシップ(皐月賞、菊花賞、有馬記念)、2着馬

ディープブリランテ(ダービー)を輩出している出世レース。




G3ですがココで好走すればG1舞台での活躍が見込めます。







今のところの有力馬は、

朝日杯FS3着のゴットフリート。






京成杯を回避した良血ラウンドワールド(兄ドリームパスポートは皐月賞2着、ダービー3着、菊花賞2着、JC2

着、伯父はステイゴールド、大伯父はあのサッカーボーイ)








世界的良血馬マンボネフュー(父パゴは凱旋門賞馬、祖母ミエスクはBCマイル連覇、英1000ギニー、仏1000ギ

ニー、ジャックルマロワ賞連覇、ムーランドロンシャン賞などG1・10勝、伯父キングマンボはマイルG1・3勝

で、産駒にJC馬で凱旋門賞2着の年度代表馬エルコンドルパサー、JCレコード優勝のアルカセット、ダービー

馬キングカメハメハ)






でしょうか。







あとは、京成杯を9番人気で3着に好走したケイアイチョウサン。中山は走るけど東京は今イチなステイゴー



ルド産駒ですが、未勝利戦で東京1800mを勝ってるのでオサエます。








ちなみに、中央競馬での1800mの日本レコードはチョウサンの1分44秒2なのですが、名前から推察されるよ

うにチョウサンとケイアイチョウサンは「(株)チョウサン」で同馬主です。





コレも何かの縁かなあ、と。思って…。

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 ユウキ先生 2009年3月23日(月) 21:01
☆ミスターチョウサン・・・抹消・・・(涙)☆
閲覧 82ビュー コメント 2 ナイス 0

3月1日の新馬戦で登場しレース中に故障を発生、競走中止したチョウサンの全弟であるミスタ

ーチョウサンが骨盤骨折で抹消となりました(>_

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2008年10月12日毎日王冠 G29着
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2008年10月12日 毎日王冠 G2 9着
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