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レギュラーメンバー(競走馬)

注目ホース
写真一覧
抹消  黒鹿毛 1997年6月16日生
調教師山本正司(栗東)
馬主有限会社 ノースヒルズマネジメント
生産者高瀬牧場
生産地新冠町
戦績24戦[6-2-2-14]
総賞金5,740万円
収得賞金7,075万円
英字表記Regular Member
血統 コマンダーインチーフ
血統 ][ 産駒 ]
Dancing Brave
Slightly Dangerous
シスターソノ
血統 ][ 産駒 ]
ナスルエルアラブ
ロジータ
兄弟 イブキコマンダーアウトオブサイト
前走 2003/06/22 大沼ステークス OP
次走予定

レギュラーメンバーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
03/06/22 函館 11 大沼S OP ダ1700 8447.238** 牡6 59.0 松永幹夫山本正司522(-10)1.50.4 6.444.4⑤⑦ブリリアントロード
03/06/12 札幌 10 北海道SC G3 ダ1000 11--------6** 牡6 59.0 松永幹夫山本正司532(--)1.01.4 0.0----サウスヴィグラス
03/04/19 阪神 11 マイラーズC G2 芝1600 1311248.01311** 牡6 58.0 石橋守山本正司532(+2)1.34.3 2.438.4ローエングリン
03/03/30 中山 11 マーチS G3 ダ1800 162322.71116** 牡6 59.5 横山典弘山本正司530(+4)1.57.3 5.343.7⑦⑯スマートボーイ
03/02/23 中山 11 フェブラリー G1 ダ1800 1661123.0915** 牡6 57.0 松永幹夫山本正司526(-16)1.55.4 4.541.5⑧⑨⑩⑭ゴールドアリュール
03/01/26 京都 11 平安S G3 ダ1800 1671436.177** 牡6 59.0 松永幹夫山本正司542(+16)1.51.1 1.438.5スマートボーイ
01/11/24 東京 11 JCダート G1 ダ2100 1681527.9614** 牡4 57.0 松永幹夫山本正司526(-1)2.11.1 5.239.1⑥⑫クロフネ
01/10/31 大井 9 JBCクラシ G1 ダ2000 15--------1** 牡4 57.0 松永幹夫山本正司527(--)2.05.2 -0.0----マキバスナイパー
01/08/16 旭川 10 ブリーダーズ G2 ダ2300 10--------3** 牡4 58.0 松永幹夫山本正司516(--)2.30.3 0.0----ウイングアロー
01/07/28 函館 11 マリーンS OP ダ1700 11444.723** 牡4 59.0 松永幹夫山本正司522(--)1.44.8 0.838.5エンゲルグレーセ
01/03/24 アラ 7 ドバイWC G1 ダ2000 12--------9** 牡4 57.0 松永幹夫山本正司---- ------CAPTAIN STEVE
01/01/26 川崎 10 川崎記念 G1 ダ2100 11--------1** 牡4 55.0 松永幹夫山本正司520(--)2.12.9 -0.0----ファストフレンド
00/12/29 大井 9 東京大賞典 G1 ダ2000 16--------2** 牡3 55.0 松永幹夫山本正司521(--)2.05.2 0.0----ファストフレンド
00/11/25 東京 11 JCダート G1 ダ2100 1671323.1810** 牡3 55.0 松永幹夫山本正司522(-1)2.09.7 2.541.0ウイングアロー
00/11/03 盛岡 10 ダービーGP G1 ダ2000 14--------1** 牡3 56.0 松永幹夫山本正司523(--)2.05.0 -0.0----ミツアキサイレンス
00/10/14 京都 10 エニフS OP ダ1800 11222.312** 牡3 54.0 松永幹夫山本正司524(+2)1.49.9 0.536.9エイキューガッツ
00/09/30 中山 11 ユニコーンS G3 ダ1800 1661210.655** 牡3 56.0 松永幹夫山本正司522(0)1.51.8 1.138.5アグネスデジタル
00/06/14 名古 9 名古屋優駿 G3 ダ1900 12--------6** 牡3 55.0 松永幹夫山本正司522(--)2.02.1 0.0----アグネスデジタル
00/05/21 中京 10 昇竜S OP ダ1700 168161.515** 牡3 56.0 福永祐一山本正司520(-6)1.46.9 1.839.3マイマスターピース
00/04/30 京都 9 端午S OP ダ1800 14461.911** 牡3 55.0 松永幹夫山本正司526(+2)1.51.8 -0.537.4メイデンマサムネ

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レギュラーメンバーの関連ニュース

 11月3日(祝・木)の川崎競馬11Rで行われた第16回JBCクラシック(交流GI、3歳上オープン、選定馬、定量、ダート・左2100メートル、14頭立て、1着賞金=8000万円)は、GI初挑戦だった2番人気のアウォーディー(牡6歳、栗東・松永幹夫厩舎)が武豊騎手に導かれて快勝した。昨秋に芝からダートへ転向して以降、無傷の6連勝で、うち重賞は5連勝。タイムは2分15秒3(重)。

 レースはサミットストーンがハナを奪い、ホッコータルマエが2番手を追走した。5〜6番手につけていたアウォーディーは3コーナーから外を回って徐々に進出。4コーナーでホッコータルマエコパノリッキーと先頭で並ぶ形となってから脚を伸ばし、内で粘るホッコータルマエ(3番人気)に3/4馬身差をつけて競り勝った。3着はさらに1馬身差でサウンドトゥルー(5番人気)。ノンコノユメ(4番人気)は4着で、アドマイヤドンヴァーミリアンに次ぐ史上3頭目の3連覇を目指したコパノリッキー(1番人気)は5着だった。

 ◆武豊騎手「状態はよかったので、シンプルにレースを進めようと思いました。非常に乗りやすい馬で、いい感じで走っていましたね。素質を感じていた馬でGIを勝てたのはすごくうれしいです。次はJRAのGIを勝てるように頑張ります」

 JBCクラシックの勝ち馬アウォーディーは、父ジャングルポケット、母ヘヴンリーロマンス、母の父サンデーサイレンスという血統。鹿毛。米国・ノースヒルズマネジメントの生産馬で、前田幸治氏の所有馬。通算成績は32戦10勝(うち地方3戦3勝)。重賞は2015年GIIIシリウスS、16年交流GIII名古屋大賞典、GIIIアンタレスS、交流GII日本テレビ盃に次いで5勝目。松永幹夫調教師はJBCクラシック初勝利。武豊騎手は05年タイムパラドックス、07、08、09年ヴァーミリアン、10、11年スマートファルコン、15年コパノリッキーに次いで8勝目。なお、松永幹夫調教師は騎手時代の01年に騎手としてレギュラーメンバーを初代王者に導いている。

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【2歳新馬】10番人気の伏兵メイプルキングがV 2015年10月25日() 11:37

 25日の東京4R2歳新馬(芝1400メートル)は、長岡禎仁騎手騎乗の10番人気メイプルキング(牡、美浦・高市圭二厩舎)が差し切り勝ち。タイムは1分23秒3(良)。

 内からトリメンダスが先手を取り、バトルキャンデークラウンアゲンと続く。人気のアルジャンテは中団からの競馬。直線に向くと3番手からクラウンアゲンが先頭をうかがうが、馬場の真ん中から一気にメイプルキングが末脚を伸ばし、そのまま勢い良く差し切って3馬身1/2差で快勝した。ゴール前は外からフェイスも伸びてきたが、この追撃をしのいで6番人気クラウンアゲンが2着を確保。クビ差の3着が2番人気のフェイスで、3連単は61万円台の波乱となった。

 メイプルキングは、父キングカメハメハ、母イズミバード、母の父サンデーサイレンスという血統。祖母ロジータは川崎記念、東京大賞典の勝ち馬。おじカネツフルーヴは交流GI帝王賞、川崎記念の勝ち馬。いとこレギュラーメンバーは交流GI・JBCクラシック、川崎記念、ダービーグランプリの勝ち馬。

 長岡騎手は「調教にも乗せてもらっていましたが、芝の走りがいいですね。後ろからの競馬になりましたが、4コーナーを回ったらすぐハミを取ってくれて、最後まで遊ばずにしっかり走ってくれました」と会心の差し切り勝ちをにこやかに振り返っていた。

★25日東京4R「2歳新馬」の着順&払戻金はこちら

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【エルムS】レース展望 2015年08月10日(月) 18:22

 札幌の日曜メーンはダートのGIIIエルムS(1700メートル)。中心となるのは昨年、ローマンレジェンドのアタマ差2着に惜敗したクリノスターオー(栗東・高橋義忠厩舎、牡5歳)だ。岩田康誠騎手と初コンビを組んだ前走の交流GI帝王賞は息の入らない厳しい展開となって6着に敗れたが、巻き返しへ態勢は整っている。今年、GI以外ではアンタレスS1着、平安S2着と好走しており、GIIIなら力量上位は明らか。乗り慣れた幸英明騎手に手綱が戻るのも好材料だ。高橋義忠厩舎はクイーンS(メイショウスザンナ)に続く札幌重賞連勝がかかる。

 ソロル(栗東・中竹和也厩舎、牡5歳)は前哨戦のマリーンSで、トップハンデの57.5キロを背負いながら差し切り勝ち。一時期はリズムを崩していたが、2走前にブリンカーを着用してから一変した。中距離ダートでの差し脚は堅実で、2014年マーチSに次ぐ重賞2勝目を挙げる可能性は十分ある。

 グレープブランデー(栗東・安田隆行厩舎、牡7歳)は2013年のフェブラリーSを制覇した後は勝てずにいるが、3カ月の休み明けだった前走のプロキオンSで勝ち馬ベストウォーリアから0秒6差の5着と悪くいない結果を残した。フェブラリーSでも差のない4着だったように、衰えは皆無だ。上積みが見込める今回は前進が必至。クリストフ・ルメール騎手が続けて手綱を取るのも心強く、北の大地で復活が見られるかもしれない。

 古豪エーシンモアオバー(栗東・沖芳夫厩舎、牡9歳)が元気いっぱいだ。交流重賞4勝の実力派で、8歳の昨年も白山大賞典、名古屋グランプリを制している。エルムSは4歳時から毎年出走して3、3、4、2、11着と昨年以外は安定。持ち前のスピードは衰えておらず、マイペースで運べた場合の一発に注意したい。

 ジェベルムーサ(美浦・大竹正博厩舎、牡5歳)は今年はまだ2戦のみだが、大沼S1着、マリーンS3着と、ともに出遅れながらも馬券圏内に入っている。手綱を取るのは先週のレパードSをクロスクリーガーで制し、JRA重賞80勝を決めた岩田康誠騎手というのも頼もしい。各馬の仕掛けが早くなりやすい小回りは、この馬の“まくり”戦術が決まりやすい舞台。重賞初制覇も可能だろう。

 大沼Sでジェベルムーサの2着に入っているカチューシャ(栗東・角田晃一厩舎、牝6歳)は、前走のマリーンSで13着に終わったが、1コーナーで鞍ズレするアクシデントがあった。度外視できる一戦で、武豊騎手に手替わりするここは巻き返しがあっていい。

 マリーンS2着のヒラボクプリンス(栗東・加藤敬二厩舎、牡5歳)、根岸S4着以来半年ぶりの出走ながら、実績上位のゴールスキー(栗東・池江泰寿厩舎、牡8歳)なども侮れない存在だ。

 ホッカイドウ競馬からも楽しみな2頭が参戦する。ウルトラカイザー(林和弘厩舎、牡7歳)は前走で2着に敗れ、連勝は「7」でストップした。しかし、佐賀競馬に所属していた3歳時には、小倉のくすのき賞(3歳500万下)でダートムーアやナムラダイキチを破った実績の持ち主。レギュラーメンバー×ダイナレターという生粋のダート血統でもあり、大いに期待が高まる。アウヤンテプイ(原孝明厩舎、牡6歳)は道営移籍後、スプリンターとして実績を積んできたが、前走は久々のマイル戦で7馬身差の圧勝。距離の不安を吹き飛ばして臨むだけに、こちらも目が離せない。

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【2歳新馬】サンライズバード驚異の追い込みV 2012年10月28日() 12:16

 28日の京都5R2歳新馬(芝1600メートル)は、四位洋文騎手騎乗の6番人気サンライズバード(牡、栗東・河内洋)が直線一気の追い込みを決めて快勝。タイムは1分37秒9(稍重)。

 稍重馬場とは言え、前半1000メートル61秒3というマイル戦らしからぬスローペース。各馬が団子状態で追走する中、ほぼ最後方の位置だったサンライズバードが直線で大外に持ち出すと目の覚めるような伸び脚を披露。圧巻のごぼう抜きで一気に突き抜け、2着アルバタックスに2馬身差の完勝でデビュー勝ちを飾った。

 サンライズバードは、父タニノギムレット、母イズミバード、母の父サンデーサイレンスという血統。祖母は南関東の3冠馬ロジータで、近親にカネツフルーヴレギュラーメンバーといったダートGI勝ち馬がいる。

 四位騎手は「ゲートで鳴いていたし、馬も自分がまだ何をやっているか分かっていなかったからね。そんな感じだったから下手に出していって最後がヘロヘロになってもどうかと思ったので、前半はゆっくり進めて最後に脚を使わせる競馬をしたんだけど、最後はいい脚を使ってくれたし、ストレスのかからない内容で勝てたのはよかったんじゃないかな。まだまだこれからの馬だよ」と課題を挙げながらも素質の高さを評価していた。

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トランセンドがドバイWC選出、日本馬3頭目2011年03月01日(火) 05:00

 フェブラリーSを制したトランセンド(栗・安田隆、牡5)が28日、ドバイワールドC(26日、メイダン、GI、AW2000メートル)に選出された。当初はゴドルフィンマイル(GII、AW1600メートル)の予定だったが、フェブラリーSの勝利が評価され、世界最高賞金レース(1着600万米ドル=約4億9200万円)出走が決まった。

 オーナーブリーダーであるノースヒルズマネジメント代表、前田幸治さん(61)は「ドバイの最高峰のレースに選ばれて光栄です。世界の強豪を相手にどれだけ戦えるか楽しみです」と招待状が届いたことに喜びを語った。同氏の所有馬のドバイWCへの挑戦は01年のレギュラーメンバー(9着)以来となる。

 同馬は3日から栗東で出国検疫を受け、9日に関西空港から同じくドバイWCに出走するヴィクトワールピサブエナビスタとともに出国。昨年のエリザベス女王杯を制した英国のスノーフェアリーら強豪相手にどう戦うか注目される。

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【フェブラリーS】オーナー、強さ再確認2011年02月21日(月) 05:03

 第28回フェブラリーS(20日、東京11R、GI、4歳上オープン国際、定量、ダ1600メートル、1着本賞金9400万円=出走16頭)オーナーブリーダーであるノースヒルズマネジメント代表、前田幸治さん(61)は「マチカネニホンバレに競られていたから、気が気ではなかった。ヒヤッとしたよ」。直線でもうひと伸びして、GI連勝を飾った愛馬の強さを再確認して満面の笑みを浮かべた。

 「これでドバイワールドCにも選んでくれると思う。レギュラーメンバー(01年ドバイWC9着)の時とはわけが違う。ポリトラックでの調教の動きから、手応えはバッチリだから」と、次なる標的に向け意欲満々だ。

 現1歳の妹(父マンハッタンカフェ)は、同じ安田●(=隆の生の上に一)厩舎に入厩予定で、将来を期待されている。そして故郷の北海道新冠では、母シネマスコープが出産間近。父は03年フェブラリーS優勝ゴールドアリュールで、トランセンドに次ぐ“ダートの申し子”が産声を上げる日が待ち遠しい。

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