注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます!⇒いますぐ会員登録(無料)

アグネスフライト(競走馬)

注目ホース
写真一覧
抹消  栗毛 1997年3月2日生
調教師長浜博之(栗東)
馬主渡辺 孝男
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績14戦[4-2-0-8]
総賞金29,919万円
収得賞金6,225万円
英字表記Agnes Flight
血統 サンデーサイレンス
血統 ][ 産駒 ]
Halo
Wishing Well
アグネスフローラ
血統 ][ 産駒 ]
ロイヤルスキー
アグネスレデイー
兄弟 アグネスタキオンアグネスタカオー
前走 2003/03/23 阪神大賞典 G2
次走予定

アグネスフライトの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
03/03/23 阪神 11 阪神大賞典 G2 芝3000 154634.31013** 牡6 59.0 松永幹夫長浜博之460(0)3.07.2 1.335.8ダイタクバートラム
03/02/22 京都 11 京都記念 G2 芝2200 164810.556** 牡6 58.0 河内洋長浜博之460(-2)2.16.8 0.335.5④④④④マイソールサウンド
02/11/24 中山 10 ジャパンC G1 芝2200 163676.91516** 牡5 57.0 後藤浩輝長浜博之462(+2)2.14.7 2.538.1④④⑤⑮ファルブラヴ
02/10/27 中山 11 天皇賞(秋) G1 芝2000 181288.41615** 牡5 58.0 勝浦正樹長浜博之460(+2)1.59.8 1.335.2⑪⑫⑬⑮シンボリクリスエス
01/04/01 阪神 11 産経大阪杯 G2 芝2000 14458.0310** 牡4 59.0 河内洋長浜博之458(0)1.59.7 1.336.4⑪⑫⑫⑧トーホウドリーム
01/02/17 京都 11 京都記念 G2 芝2200 148143.422** 牡4 57.0 河内洋長浜博之458(+2)2.12.4 0.134.9⑤⑤⑤マックロウ
00/11/26 東京 10 ジャパンC G1 芝2400 1671413.8413** 牡3 55.0 河内洋長浜博之456(-4)2.27.6 1.536.5⑮⑬⑭⑫テイエムオペラオー
00/10/22 京都 11 菊花賞 G1 芝3000 18361.915** 牡3 57.0 河内洋長浜博之460(-2)3.05.6 0.936.8⑨⑨⑥④エアシャカール
00/09/24 阪神 11 神戸新聞杯 G2 芝2000 128114.622** 牡3 56.0 河内洋長浜博之462(+10)2.01.9 0.334.9⑥⑥⑥⑤フサイチソニック
00/05/28 東京 9 東京優駿 G1 芝2400 18245.131** 牡3 57.0 河内洋長浜博之452(-4)2.26.2 -0.035.4⑰⑰⑰⑬エアシャカール
00/05/06 京都 11 京都新聞杯 G3 芝2000 148133.421** 牡3 55.0 河内洋長浜博之456(+8)1.59.8 -0.534.5⑭⑭⑭⑩マルカミラー
00/04/15 阪神 9 若草S OP 芝2200 12337.431** 牡3 55.0 河内洋長浜博之448(-2)2.18.4 -0.135.0⑩⑪⑨④ジンワラベウタ
00/03/18 阪神 11 若葉S OP 芝2000 16484.6212** 牡3 56.0 河内洋長浜博之450(-22)2.03.6 1.237.2⑪⑭⑭⑮クリノキングオー
00/02/06 京都 6 3歳新馬 芝1600 15236.121** 牡3 55.0 河内洋長浜博之472(--)1.37.1 -0.735.9⑪⑧サザンスズカ

アグネスフライトの関連ニュース

 南半球で44年ぶり、20世紀最後となる五輪はシドニーで行われた。この年の第67回日本ダービーの優勝馬は、アグネスフライト。祖母アグネスレディー(1979年オークス)、母アグネスフローラ(90年桜花賞)から連なる史上初の母子3代クラシック制覇の偉業は、すべて河内洋騎手の手綱で成し遂げられた。残り200メートル過ぎからは皐月賞馬エアシャカールとの一騎打ち。武田作十郎調教師を師匠に持つ河内騎手と武豊騎手の壮絶な追い比べは、ハナ差で兄弟子に軍配が上がった。

 寡黙な45歳の仕事人は、17度目の挑戦で悲願の初勝利。あすアグネスフライトの近親アグネスフォルテで最後のダービーに挑む長浜博之調教師も初Vだった。

 ★日本は柔道48キロ級の田村亮子が涙の金メダル。マラソンの高橋尚子は五輪新記録で優勝して国民栄誉賞を受賞。メダル獲得数は、金5、銀8、銅5で計18。この年は関口房朗氏所有のフサイチペガサスが米GIケンタッキーダービーV。関口氏は日米でダービー馬のオーナーとなった。

★「日本ダービー」特集!馬柱&調教タイム&談話などを無料公開

【日本ダービー】フォルテ、坂路自己最速52秒4 2016年05月27日(金) 05:03

 名伯楽・長浜調教師が最後のダービーに挑むアグネスフォルテは、坂路で一杯に追われてラスト1ハロン12秒6の鋭い伸び。4ハロンは52秒4の自己最速をマークした。「今回は距離が長くなるし、坂もあるのでハードにやった。相手が強いんだし、やるだけやっておかないと」と指揮官は力強くうなずく。桜花賞馬アグネスフローラ、皐月賞馬アグネスタキオン、そしてダービー馬アグネスフライトという、厩舎の活躍馬の近親にあたるフォルテ。「最後のダービーにアグネスさんの馬で出走できるのは、何か縁があるんでしょう。馬も使うたびに力をつけています」。クラシックの勝ち方を知るベテラントレーナーが、最高の仕上げで愛馬を送り出す。

★「日本ダービー」特集!馬柱&調教タイム&談話などを無料公開

[もっと見る]

【日本ダービー】目下好調アグネスフォルテ終い12秒62016年05月26日(木) 12:14

 京都新聞杯2着のアグネスフォルテは長浜調教師の“ラストダービー”。「最後に使えるのは光栄な限り」と、00年アグネスフライトに続く2勝目で締めくくりたい。栗東坂路で単走。2F目から12秒9−12秒2とグンと加速し、一杯に追われたラスト1Fを12秒6でまとめた。しっかりした脚取りで、目下の好調さが伝わってくる。

 「2Fをしっかり追ってほしいと指示された。馬場は多少重かったが、しっかり動けた。中2週で好状態をキープ。乗った感じから折り合いはつくし自分の競馬ができそう。長浜先生の最後のダービーに乗せてもらえてありがたい。自分もGIを勝ったことがないので平常心で頑張りたい」と手綱を取った松山騎手。一発大駆けがあるか。(夕刊フジ)

★「日本ダービー」特集!馬柱&調教タイム&談話などを無料公開

[もっと見る]

【京都新聞杯】レース展望 2016年05月02日(月) 18:04

 今週の京都土曜メインは、ダービー(5月29日、東京、GI、芝2400メートル)への東上最終便となる京都新聞杯(7日、京都、GII、芝・外2200メートル)。関東のトライアル青葉賞からはダービーの勝ち馬が出ていないものの、こちらはアグネスフライトキズナの2頭がダービーを勝ち、昨年の勝ち馬サトノラーゼンも本番で2着に好走している。勝ち馬は過去6年のうち5頭がダービーで掲示板に載っているように、本番への直結度は高い。ダービーを占う意味でも必見のレースだ。

 スマートオーディン(栗東・松田国英厩舎、牡)は東スポ杯2歳S、毎日杯を勝っており、唯一の重賞2勝馬。賞金的に出走可能だった皐月賞をパスして、ここに照準を合わせてきた。仕上がりに関しても抜かりはない。京都コースは芝1800メートルの萩Sで2着と経験済み。父ダノンシャンティから切れ味鋭い末脚を受け継いでいる。ここもきっちりと勝って堂々とダービーに向かうか。

 ブラックスピネル(栗東・音無秀孝厩舎、牡)は萩Sでスマートオーディンに勝っている。ホープフルS4着、若駒S3着、すみれS2着と大崩れしない半面、勝ち切れない歯がゆさも抱えているが、展開ひとつで突き抜ける力は持っている。クリストフ・ルメール騎手との新コンビは魅力だ。

 ロイカバード(栗東・松永幹夫厩舎、牡)は2013年当歳セレクトセールで2億5200万円(税込み)の高額で落札された逸材。母アゼリは米GIブリーダーズCディスタフなど17勝を挙げた、02年の米年度代表馬という良血だ。重賞初挑戦のきさらぎ賞はサトノダイヤモンドの3着に敗退したが、重賞でも戦えるポテンシャルは見せた。ひと息入れてだいぶ立ち直っており、このメンバーなら好勝負に持ち込めそうだ。

 マイネルラフレシア(美浦・高橋裕厩舎、牡)は新馬→アイビーSと連勝して、東スポ杯2歳Sではスマートオーディンの3着。前2走は京成杯10着、若葉S6着とふるわないが、スタミナのあるタイプで距離延長は問題なさそうだ。今回は初コンビの和田竜二騎手が新たな一面を引き出してくれるだろう。

 はなみずき賞で2勝目を挙げたゼンノタヂカラオ(栗東・中内田充正厩舎、牡)は、デビューからの8戦すべて3着以内という堅実派。相手なりに走れるのが魅力で、母ダイヤモンドビコー(重賞4勝、エリザベス女王杯2着)という晩成の血統が花開きつつある。

 エルプシャフト(栗東・角居勝彦厩舎、牡)は、GI・6勝のブエナビスタの半弟。4月9日に経験馬相手のデビュー戦を快勝し、素質の高さを随所に見せた。今回は一気にメンバーが強化されるが、能力で押し切っても不思議はない。

 ほかにもアドマイヤビスタ(栗東・友道康夫厩舎、牡)やエルリストン(栗東・須貝尚介厩舎、牡)、スワーヴアーサー(栗東・庄野靖志厩舎、牡)なども1勝馬ながら素質は十分。芝に戻るUAEダービー3着馬ユウチェンジ(栗東・森秀行厩舎、牡)にも注目が集まる。

★京都新聞杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら

[もっと見る]

【今日のキラ星】アグネスフェアリー2015年07月26日() 05:00

 【中京5R】祖母アグネスセレーネーの半弟にダービー馬アグネスフライト、皐月賞馬アグネスタキオンがいる“アグネス血統”だ。

 22日に栗東のCWコースで一杯に追われ、内と中の僚馬2頭に先着する好反応を見せた。「追い切りは外を回ってラスト1ハロン11秒9をマーク。追ってよさそう」と坂本助手は好感触を得ている。

[もっと見る]

【今日のキラ星】アグネスアーニャ2015年02月14日() 05:01

 【京都4R】祖母アグネスセレーネーの半弟にダービー馬アグネスフライト、皐月賞馬アグネスタキオン。父は芝・ダートでGI6勝を挙げたアグネスデジタルという“アグネス血統”だ。

 栗東CWコースで3週続けて6ハロンから追われ、「時計は地味だが、じっくり乗っている。実戦でよさが出れば」と坂本助手は期待を寄せている。

[もっと見る]

⇒もっと見る

アグネスフライトの関連コラム

閲覧 116ビュー コメント 0 ナイス 9

2/11 東京2R
タケショウロード【SS系×ノーザンテースト系】
 直線で進路を見つけるまで手間取った分、届かず。未勝利で終わる馬ではない。
 良くも悪くもアグネスフライト産駒。芝もダートもそつなくこなす。距離適性も広い。1400-2100。
 今年絶好調の厩舎の勢いそのままに次走は確勝だろう。
 ・中山ダ1800

2/11 東京4R
ベルシエロ【SS系×ミスプロ系】
 兄サンカルロ同様に不器用で勝ち味に遅い。
 父がダイワメジャーに替わったことでマイルまでなら対応可能。
 急坂・ハイペース・外枠・多頭数、他馬にとっては不利な要素がこの馬にとっては加点材料になる。
 ・中山芝1600/阪神芝1400/中山芝1200

2/11 東京9R 調布特別
マイネルグート【ヘイロー系×グレイソヴリン系】
 元より上のクラスで差の無い競馬をしていた馬。きっかけ一つで軌道に乗ってくるハズ。来月の転厩後が楽しみだ。
 距離適性は1800-2200。
 ・中山芝1800/福島芝2000

2/11 京都3R
マイネルボンド【ヘイロー系×SS(ヘイロー)系】
 ダートよりも芝が合う。小回り巧者。
 ・阪神芝1800/福島芝1800

エーシンハップル【SS系×レッドゴッド系】
 ダート替わり初戦、最内枠で出遅れた今走は度外視できる。坂がある阪神なら勝ち負け必至だろう。
 勝てなくとも未勝利戦末期の究極の消耗戦は大得意。いずれはローカルの長距離戦の常連になるのでは?
 ・阪神ダ1800/阪神芝2400/中山芝2500

2/11 京都5R
バーニングジール【SS系×ニジンスキー系】
 ハーツクライ産駒は京都よりも阪神でこそ能力を発揮する。数字を見れば一目瞭然。
---------------------------------------------------
場所 着別度数 勝率 連対率 複勝率
---------------------------------------------------
京都 10- 18- 15-117/160 6.3% 17.5% 26.9%
阪神 17- 9- 13- 64/103 16.5% 25.2% 37.9%
---------------------------------------------------
 2010.9.12-2012.2.12/芝 ※ダートは未勝利
 ・阪神芝2000/中山芝1800

2/11 小倉4R
ナユタ【キングマンボ系×SS系】
 もう少し距離があった方が良い。
 馬とは関係ない話になるが、横山和生騎手が気になる。デビュー時に比べて格段に巧くなっている。
 今年の「デビュー2年目でブレイクする騎手」は彼のようだ。
 ・中山芝2000/東京芝2400

2/12 京都6R
アブネスハビット【ダンチヒ系×SS系】
 阪神替わりで一考。
 ・阪神芝1400


↓私の予想についての考え方はこんな感じです。
ウマニティ編集長「岡田大がそっと教える“プロ予想家の表と裏” 」〜kmプロ(オモテ編)〜
ダークサイドはこちら。
ウマニティ編集長「岡田大がそっと教える“プロ予想家の表と裏” 」〜kmプロ(ウラ編)〜
→面白かったらナイスボタンを押してください。お願いします。


登録済みの方はこちらからログイン

アグネスフライトの口コミ


口コミ一覧

武幸四郎メモリアル

 銀色のサムライ 2017年02月21日(火) 20:11

閲覧 62ビュー コメント 6 ナイス 30

競馬界の2月は出会いと別れのシーズンになります。

美浦からは菅原泰夫調教師、成島英春調教師、田中博康騎手。
栗東からは長浜博之調教師、坪憲章調教師、武幸四郎騎手。
以上の6名が今月末をもって現役を退きます。

田中博康騎手は2009年のエリザベス女王杯でクィーンスプマンテに騎乗。
テイエムプリキュアと2頭で大逃げを打ち、大波乱を演出してみせました。
ダートの中距離で強かったシルクメビウスとのコンビも印象深かったです。

長浜博之調教師はアグネスタキオンやアグネスフライトなど、
冠名「アグネス」の強豪馬を数多く管理していました。
三冠馬と熾烈な争いを繰り広げたスターマン・シックスセンスの2頭も印象的でした。


今季の現役引退の顔ぶれの中で、最も注目が集まっているのは武幸四郎騎手でしょう。
ティコティコタックやメイショウマンボなどでG気鬘蕎,靴泙靴拭

騎手引退が決まってから良い騎乗を続けている印象があったので、
まだまだ現役にこだわって欲しかった、という思いは少なからずあるんですけど、
調教師になって、今までとは違う角度から競馬界を支えるのも大変重要な事ですからね。
新たな道に進む武幸四郎騎手を全力応援したいです。


武幸四郎騎手で一番印象に残っているレースは2006年の菊花賞です。

この年の牡馬クラシックはメイショウサムソンが皐月・ダービーの二冠を達成し、
前年のディープインパクトに続く、2年連続でのクラシック三冠制覇が期待されていました。

他では、ドリームパスポートやアドマイヤメイン、フサイチジャンクといったあたりが有力候補で、
武幸四郎騎手が騎乗したソングオブウインドは8番人気という低評価で菊花賞に出走しました。

レースは武豊騎手のアドマイヤメインが大逃げをして、引き締まった流れに。
メイショウサムソンが前々での競馬で、サムソンをマークできる位置にドリームパスポートがいた中、
ソングオブウインドはマイペースを保つ形で最後方に近い位置からレースを進めます。

大逃げを打ったアドマイヤメインがなかなか止まらず、
メイショウサムソンの伸び脚がイマイチ、という意外な形で直線に向き、
ドリームパスポートとソングオブウインドが馬体を合わせて上がっていって、
最後はソングオブウインドが最後方から一気にマクりきる競馬でクラシック制覇を果たしました。

菊花賞前までのソングオブウインドは先行タイプだったので、
最後方から追い込む競馬を仕掛ける、という違う策に打って出た武幸四郎騎手はあっぱれでしたよね。

ソングオブウインドは菊花賞後に参戦した香港ヴァーズで脚を故障し引退。
ソングオブウインドとのコンビがもっと長かったら、武幸四郎騎手もたくさんのG気鮠,討燭里法
と、未だに思っています。


ソングオブウインドで菊花賞を勝った後は思うように勝てなかった武幸四郎騎手。
近年は体重制限に苦しんだ、といわれていますが、
177cmの武幸四郎騎手にとって、50kg台前半の体重をキープさせるのは相当苦しかったと思います。

そんな中でも腐らず、騎手生活をしっかり全うした武幸四郎騎手ならば、
厳しい調教師の世界でも良い成績を残してくれるのではないでしょうか。

いつの日か、兄・武豊騎手とのコンビで中央G気鮠〕する事を願って、
今日の日記の締めくくりたいと思います。

アグネスフライトの掲示板

コメント投稿
コメント一覧
コメントはありません。

アグネスフライトの写真

投稿写真はありません。

アグネスフライトの厩舎情報 VIP

厩舎情報はありません。

アグネスフライトの取材メモ VIP

取材メモはありません。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。