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フラワーパーク(競走馬)

注目ホース
写真一覧
抹消  鹿毛 1992年5月8日生
調教師松元省一(栗東)
馬主吉田 勝己
生産者高橋 啓
生産地平取町
戦績18戦[7-2-1-8]
総賞金36,393万円
収得賞金7,605万円
英字表記Flower Park
血統 ニホンピロウイナー
血統 ][ 産駒 ]
ステイールハート
ニホンピロエバート
ノーザンフラワー
血統 ][ 産駒 ]
ノーザンテースト
フアイアフラワー
兄弟 ダンディテリオスフラワーカーペット
前走 1997/12/14 スプリンターズS G1
次走予定

フラワーパークの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
97/12/14 中山 11 スプリンタS G1 芝1200 16119.434** 牝5 55.0 田原成貴松元省一476(-12)1.08.8 1.035.6⑧⑦タイキシャトル
97/11/22 中京 11 CBC賞 G2 芝1200 15594.644** 牝5 57.0 田原成貴松元省一488(-2)1.09.0 1.135.5⑤⑥スギノハヤカゼ
97/10/25 京都 11 スワンS G2 芝1400 1661115.076** 牝5 57.0 田原成貴松元省一490(+10)1.21.3 0.634.8⑥⑥タイキシャトル
97/05/18 中京 11 高松宮杯 G1 芝1200 186122.218** 牝5 55.0 田原成貴松元省一480(+4)1.08.9 0.934.8⑭⑫シンコウキング
97/04/20 京都 11 シルクロード G3 芝1200 165101.414** 牝5 57.0 田原成貴松元省一476(0)1.07.6 0.733.8エイシンバーリン
97/03/02 阪神 11 マイラーズC G2 芝1600 147114.224** 牝5 57.0 田原成貴松元省一476(+4)1.35.3 0.335.9オースミタイクーン
96/12/15 中山 11 スプリンタS G1 芝1200 118112.311** 牝4 55.0 田原成貴松元省一472(-16)1.08.8 -0.035.2エイシンワシントン
96/11/23 中京 11 CBC賞 G2 芝1200 14114.222** 牝4 57.0 田原成貴松元省一488(+24)1.07.4 0.134.3エイシンワシントン
96/06/09 東京 11 安田記念 G1 芝1600 172410.559** 牝4 56.0 田原成貴松元省一464(-4)1.33.8 0.735.7⑥④トロットサンダー
96/05/19 中京 11 高松宮杯 G1 芝1200 137105.631** 牝4 55.0 田原成貴松元省一468(0)1.07.4 -0.434.1ビコーペガサス
96/04/28 京都 11 シルクロード G3 芝1200 14585.041** 牝4 54.0 田原成貴松元省一468(+2)1.07.6 -0.133.7ドージマムテキ
96/03/23 阪神 11 陽春S OP 芝1200 14465.532** 牝4 53.0 村山明松元省一466(-6)1.08.5 0.233.8⑥⑥エイシンワシントン
96/02/24 阪神 10 うずしおS 1500万下 芝1400 128111.511** 牝4 54.0 村山明松元省一472(+2)1.21.0 -0.334.5ハセノライジン
96/01/20 京都 11 石清水S 1500万下 芝1600 16594.023** 牝4 54.0 村山明松元省一470(-10)1.35.9 0.335.9④⑤ムツノアイドル
95/12/24 阪神 9 千種川特別 900万下 芝1400 13573.211** 牝3 52.0 村山明松元省一480(-4)1.21.9 -0.236.6ハギノエンデバー
95/12/03 中京 10 恵那特別 500万下 芝1200 162410.751** 牝3 53.0 村山明松元省一484(-4)1.08.8 -0.735.1ヤクモエンジェル
95/11/11 新潟 5 3歳未勝利 芝1600 18488.041** 牝3 53.0 村山明松元省一488(-2)1.38.9 -0.237.8サクラミヨシノ
95/10/29 新潟 12 3歳未勝利 芝1600 1771311.2510** 牝3 53.0 村山明松元省一490(--)1.37.1 0.737.3キョウワグレイト

フラワーパークの関連ニュース

 【新潟5R】エムオービーナスは、近親にスプリントGI2勝のフラワーパーク(高松宮記念、スプリンターズS)、シルクロードS勝ちのエムオーウイナーと快速馬の名が連なる。「ゲート試験に手間取ったが、スタート自体は抜群に速い。うまく前々で運べれば初戦から」と、鹿戸調教師は期待する。

(夕刊フジ)

【スプリンター】春秋電撃界統一へ!アーサーGO 2016年09月26日(月) 14:47

 秋のGIシリーズがいよいよ開幕する。第1弾は10月2日に中山で行われる秋のスプリント王決定戦、「第50回スプリンターズS」(芝1200メートル)だ。高松宮記念を快勝した春の王者ビッグアーサーがスタンバイ、完全王者へと邁進する。

 ビッグアーサーは重賞未勝利でも、高松宮記念で堂々1番人気に支持された。それが正解とばかりに、芝1200メートル1分6秒7のコースレコードでV。93&94年のスプリンターズSを連覇した父サクラバクシンオーを思い起こさせる速さと強さだった。

 「父から圧倒的なスピードを受け継ぎ道悪も上手。1200メートル戦では何も言うことない」と、藤岡調教師もその能力に感嘆している。

 秋初戦のセントウルSも貫禄の1馬身差勝ち。“逃げ”という新たな一手も加わった。

 「逃げ馬がいなかったし、(1)番枠を引いた時点で6〜7割は逃げようと思っていた。58キロを背負い、前哨戦としては100点」と福永騎手。「ここ2戦でスタートは速くなってきている」というのだから、どこまで強くなるのか計り知れない。

 先週21日の坂路は4F53秒0、ラスト1F12秒2。台風後の道悪でこの時計なら上々で、「最後までしっかりして、馬場を思えば文句なし。1度使って格段に良くなったし、あとは当週きっちりやれば大丈夫」と、トレーナーは自信満々だ。

 同一年・春秋スプリントGI完全制覇となれば96年フラワーパーク、01年トロットスター、09年ローレルゲレイロ、13年ロードカナロアに続く史上5頭目の快挙。「力でもぎ取ってチャンピオンになってほしい。自信を持って挑めます」と、ユーイチは勝つことしか考えていない。(夕刊フジ)

★スプリンターズSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【フェブラリー】モーニン、ダートGI史上最速V 2016年02月22日(月) 05:05

 第33回フェブラリーステークス(21日、東京11R、GI、4歳上オープン国際(指)、定量、ダ1600メートル、1着本賞金9700万円 =出走16頭)JRAで今年最初のGIは、ミルコ・デムーロ騎乗で2番人気のモーニンが、好位追走から直線で抜け出しGI初制覇を決めた。勝ちタイム1分34秒0(重)はコースレコード。デビュー7戦目、282日目での戴冠は、JRAのダートGIでは史上最速と、新王者は衝撃的な強さを見せつけた。2着は1番人気のノンコノユメ、3着には7番人気のアスカノロマンが入った。

 GI開幕を待ちわびた5万超のファンの大歓声を受け、モーニンがピッチを上げる。粘る先行勢を一気にかわし去り、同じ4歳の1番人気ノンコノユメの猛追も許さない。キャリアわずか7戦目でGI初制覇。初騎乗のM・デムーロ騎手は、興奮を抑えきれずに日本語でまくし立てた。

 「すごく強い馬だね。いいポジションを取れたので、勝ったと思った。直線で早めに先頭に立って物見をしたから、『ノンコノユメがきちゃう』と思ったけど、最後まですごい楽だったね」

 頬を赤らめる鞍上は、これで14日の京都記念(サトノクラウン)、20日の京都牝馬S(クイーンズリング)と開催日3日連続で重賞V。JRAのダートGIは昨年のチャンピオンズC(サンビスタ)に次ぐ制覇だ。

 その絶好調の手綱が舌を巻くほどの強さだった。スタート直後こそ中団になったが、徐々に押し上げて外め4番手で直線へ。残り200メートルで先頭に並びかけると、この日のために陣営が準備していた秘策を炸裂(さくれつ)だ。

 17日の坂路での最終追い切りではデビュー以来、初めてラストまで一杯に追った。そこで備わった“GI仕様のギア”で、一気に加速だ。普通ならば先行馬が苦しくなる場面で、さらにピッチを上げ瞬時に抜け出し、あっさり勝負を決めた。

 昨年5月の未勝利戦でデビューし、4連勝でオープン入り。重賞初挑戦だった11月の武蔵野Sは3着だったが、今年初戦の根岸Sで重賞初Vを手にすると、中2週でもさらに進化。JRAダートGIでは史上最速のデビュー7戦&282日目で、頂点を極めた。

 ダートGI9勝のヴァーミリアンなどを手がけた石坂調教師は、この勝利でモーニンにも大きな可能性を感じ取った。

 「短いところの馬だと思っていたけど、距離は大丈夫そう。選択肢が広がったので、今後のことは考え直しです」。当初は1400メートルを中心に使っていく考えだったが、うれしい“誤算”に笑顔だ。M・デムーロ騎手も「乗りやすくて、何でもできる。まだまだ強くなる」と太鼓判を押す。

 キャリアが浅いぶん、伸びしろは十分。ニューヒーローのモーニンが、今後のダート界を熱くする。 (川端亮平)

★21日東京11R「フェブラリーステークス」の着順&払戻金はこちら

★入場&売上アップ

 前日の大雨から一転して好天に恵まれた21日の東京競馬場の入場人員は、5万3315人で前年比118・8%と大幅にアップ。フェブラリーSの売り上げも130億626万8500円で、同111・8%と2年連続アップした。

モーニン

 父ヘニーヒューズ、母ギグリー、母の父ディストーティドヒューマー。栗毛の牡4歳。栗東・石坂正厩舎所属。米国産。馬主は馬場幸夫氏。戦績7戦6勝。獲得賞金1億9453万2000円。重賞は2016年GIII根岸Sに次いで2勝目。フェブラリーSは石坂正調教師が08年ヴァーミリアンに次いで2勝目、ミルコ・デムーロ騎手は初勝利。馬名の意味・由来は「ジャズの曲名から」。

アラカルト

★史上最少、最速のダートGI制覇 デビュー7戦目、282日目でのJRAダートGI制覇は史上最少、最速記録。芝の古馬GI制覇最速記録は1996年高松宮杯(現記念)のフラワーパークの204日目。★レコード 勝ちタイム1分34秒0(重)はトロワボヌールが2014年6月8日の三浦特別(3歳上1000万下)でマークした1分34秒1(不良)を更新するコースレコード。09年サクセスブロッケンのレースレコード(稍重)は0秒6更新した。日本レコードは改造前の東京で01年に行われた武蔵野Sでクロフネがマークした1分33秒3(良)。★ミルコ・デムーロ騎手 初制覇。2レースあるJRAダートGIのうち、チャンピオンズCも昨年、サンビスタで勝っており、ダブル制覇となった。JRA・GIは15勝目。

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【フェブラリー】歴史作る!モーニン下克上追い 2016年02月18日(木) 05:11

 2016年のGI開幕を告げるフェブラリーS(21日、東京、ダ1600メートル)に向けて、6戦5勝のモーニン(栗東・石坂正厩舎、牡4歳)が17日、滋賀県・栗東トレーニングセンターの坂路で追い切られた。タイムは力強い走りで4ハロン52秒2−11秒8。ただ1頭、サンケイスポーツ調教評価の『S』を獲得した。デビューから1年弱、282日目での勝利なら、JRAのダートGIでは史上最速Vとなる。

 世代交代をアピールする絶好の動きを披露した。開門直後の午前7時、モーニンが坂路で躍動。ラスト1ハロン11秒8(4ハロン52秒2)と抜群の伸びを見せ、最高の仕上がりをアピールだ。

 「しまいを伸ばす攻め馬をした。(ラストが)11秒8だし、いい動きだったと思う。全体時計も50秒台なら速すぎて嫌だったけど、52秒台ならね」

 石坂調教師が納得の表情を浮かべる。最初の200メートルを14秒7で入ると、13秒2−12秒5と徐々に加速。そして最後は仕掛けられてグイッと伸びた。まだ手応えを残すような感じでラスト1ハロン11秒8。この日登坂した、延べ976頭中の最速ラップで、ただ1頭、サンケイスポーツ調教評価『S』をゲットした。

 「脚力はあるからね。時計は出ているし、いい調整ができた。中2週だけど順調だし、たくましさを保ってレースに出られる」とトレーナーは続けた。

 体質が弱くてデビューが昨年5月と遅かったが、初戦から4連勝をマークした。2走前の武蔵野S(3着)で唯一の黒星を喫しているが、正攻法の戦いで挑み、勝ったノンコノユメとは0秒3差。また当時は重賞初挑戦で、体調的にも「ひょっとしたら疲れがあったかも…」(担当の濱名助手)という状態だった。

 その後は時間をかけて調整され、前哨戦の根岸Sを快勝。「前を見ながら、後ろから見られながらの内容で強かったと思う。思った通りというか、思った以上。能力は高いし、昨秋からパワーアップもしているよ」。“横綱相撲”で制した走りにトレーナーは高い評価を与える。

 武蔵野Sは厳しい競馬で敗れたとはいえ、東京のマイル戦は2勝しており、舞台は悪くない。

 「一線級とは初めてなのでね。挑戦者としていい競馬をしたい」。かつてダートGI9勝馬ヴァーミリアンを手掛けた石坂調教師は控えめに語るが、素質からみてGI初挑戦で金星を奪取しても不思議ではない。メンバー構成から見て、ここも正攻法の好位付けで挑む公算大。潜在能力の高さで“下克上”を起こし、新たな歴史を作る。 (渡部陽之助)

★なるか!?記録ずくめV

 モーニンが、フェブラリーSを勝てば、昨年5月16日のデビュー以来、282日目でのGI制覇になる。これはダートGIでは史上最速V。また芝では204日目で高松宮杯を制したフラワーパークなどがおり、古馬GI史上では5位になる。なおキャリア6戦での古馬GIVは、芝を含めて史上3位タイ。

馬名の意味・由来

 「Moanin(モーニン)」はジャズの曲名で、1958(昭和33)年にアート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズが発表したアルバムの表題曲。日本ではザ・ピーナッツがカバーし、車のCMにも使われた。意味はうめき声、嘆き。

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ヴァンセンヌが登録抹消 種牡馬に 2015年12月03日(木) 18:05

 2015年のGIII・東京新聞杯を制したヴァンセンヌ(牡6歳、栗東・松永幹夫厩舎、父ディープインパクト、母フラワーパーク)が12月3日付で競走馬登録を抹消した。今後は北海道新ひだか町のレックススタッドで種牡馬入りする予定。

 通算成績は16戦6勝。重賞は前記GIII・東京新聞杯の1勝。獲得賞金は1億6094万2000円。11月22日のマイルCS14着が最後のレースとなった。

ヴァンセンヌの競走成績はこちら

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【マイルCS】春の勢い戻った!ヴァンセンヌ戦闘態勢 2015年11月20日(金) 05:06

 マイルCSの追い切りが19日、東西トレセンで行われた。栗東ではヴァンセンヌレッドアリオンが坂路で力強い動きで好時計をマークし、状態のよさをアピール。美浦ではリアルインパクトモーリスと併せ馬を消化して態勢を整えた。枠順は20日に発表される。

 春の勢いを取り戻す。安田記念2着のヴァンセンヌが、上々の動きで反撃態勢を整えた。

 「動きは本当によかった。時計は速かったし、しまいもしっかりしていた。いい状態で行けます」。松永幹調教師は臨戦態勢に太鼓判を押した。

 追い切りは坂路で併せ馬。カレングラスジョー(1000万下)を3、4馬身追走し、徐々にスピードアップ。加速するたび脚さばきに力強さと鋭さが加わり、ラストも確かな脚でフィニッシュ。4ハロン52秒5−12秒5の好時計をマーク、併走馬を3馬身半突き放した。

 屈腱炎から復帰し条件戦を3連勝した後、今年初戦の東京新聞杯で重賞初制覇。安田記念では、メンバー最速の上がり3ハロン33秒7でモーリスにクビ差2着と惜敗した。ディープ産駒で母がGI2勝フラワーパークの良血馬。素質が開花して秋を迎えたが、毎日王冠9着、天皇賞・秋18着と完敗している。

 「秋初戦はギリギリ間にあった状態。いかにも休み明けという感じだった。前走はアクシデントが響いた。2コーナーでラチに接触した馬を避けるため、各馬が外に進路を取りその影響で一気にハミを取ってしまった」とトレーナーは振り返る。

 敗因がはっきりしているうえに、今回は距離もベストの1600メートル。さらに京都も勝ち星があり問題はない。「乗り難しいが流れに乗れれば…。川田騎手は初騎乗ですが、けいこは2週続けて乗っていますから。安田記念ぐらい走ってくれたらチャンスはあるし、走っていい体調にはある」。秋3走目で本領発揮へトレーナーは力を込めた。 (森本昭夫)

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フラワーパークの関連コラム

閲覧 66ビュー コメント 0 ナイス 16

Professionalとは 続けていくこと! 
そう記載したことがあるが、年齢を重ねながら TOPを守り続けることは困難なこと

ケガを超え 山あり谷あり。。。
「僕は帰ってきました」
同年代の武豊キズナのダービーは感動した。

勇気をもらい 馬券で 大金も もらったぞ。(笑)

「やっぱり ホースマンなら ダービーだけは 絶対に 当てたいもの!なんだよ」

なんて 嬢たちに自慢をして

ほんの数日で夜の街に溶かしてきたので あ〜る(爆笑)
また 稼がなければ・・・・


今年の安田記念は面白いメンバー

G1馬5頭に香港馬2頭 。。。。。混戦模様
単勝オッズがそれを物語る。

最大のファクター は 東京でのマイル適性 !
いろいろと 紐解きながら

ふと 思い出したのは ミスタープロ野球長嶋茂雄氏の名言

スターというのはみんなの期待に応える存在。

  でも 
     【スーパースター】 の条件は、
                    その期待を 【超える】 こと!


なるほど!

豊の 「僕は帰ってきました」 的なストーリーが浮かんできたのである。

かつてナリタブライアンが1200m高松宮でフラワーパークに玉砕されたことも思い出しながらも
適性は重要だが 強いものは強い!が答えなのかもしれない。

僕の活躍を聞きつけてきた 悪友(先輩)に 福沢3枚を手渡された。
「これを預けるから 安田で勝負してほしい」と。。。
いいけど 配当金は50%割りだよ!

酒好き&キャバ好きの先輩のためにも 当てなければならぬ安田記念

勢いもあり ☆まんでがん は さらに 勝負師の顔になっているのでありんす!
あら 男前(大爆笑)


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フラワーパークの口コミ


口コミ一覧
閲覧 215ビュー コメント 38 ナイス 325

G1ができるとなると、新設とG2からの格上げがありますが、今年は格上げが二つ!
 
回数が、第1回ではなく、継続回数という事になります。ヾ(ーー )シッテル
 
今までも幾つか有った、G1創設!
 
過去確認しました。(/・ω・)/

<上>1996/高松宮記念:フラワーパーク(田原)3番人気
 
<上>1996/NHKマイルカップ:タイキフォーチュン(善臣)4番人気
 
<新>1996/秋華賞:ファビュラスラフイン(松永幹)5番人気
 
<上>1997/フェブラリーS:シンコウウインディ(岡部)6番人気
 
<新>2000/ジャパンCダート:ウニングアロー(岡部)4番人気
   (2014名称変更・チャンピオンズカップ)
 
<新>2006/ヴィクトリアマイル:ダンスインザムード(北村ヒロシ)2番人気
 
田原、善臣、松幹、岡部。。。と、
かつての一流騎手の名前が並びます。ヾ(ーー )ヨシトミ先生は現役!

歴史に名を刻むのは、やはり、ベテランか〜〜〜?
 
あとは、ヒロシです。。。当時8年目の初載冠。。。まあまあ足は地についている。(´`〃)ゞ
 
1番人気が勝ってない。。。大丈夫かー?ブラック?
武さんの名前がない。いよいなのか?
 
勝って名前を刻むに相応しいジョッキーは誰だぁ?
 
(松山千春風)「俺だな〜」ヾ(ーー ) だから誰?
 
ふまえてご覧ください。 出走の騎手一覧(ベテラン順)
 
↓↓↓↓↓
 
http://umanity.jp/image/diary/79039716058dd29f9d91b3.jpg
 

 グリーンセンスセラ 2017年03月11日() 08:22
デムーロよりも「勝負強い」 
閲覧 20ビュー コメント 0 ナイス 1

データが示す絶好調デムーロよりも「勝負強い」騎手。"接戦"になれば勝率85%!勝負師・ウチパクは黙ってアタマで買え!─Gambling Journal ギャンブルジャーナル/2017年03月10日 08時00分 http://biz-journal.jp/gj/2017/03/post_2805.html


コンマ1秒の争いが日常茶飯事となる競馬において「接戦に強い」というのは、極めて重要なステータスだ。
「結果がすべて」「勝てば官軍、負ければ賊軍」ではないが、やはり1つのレースに「勝つ」のと、惜しくも「敗れる」のとでは、その後の競走生活に大きな影響が出ることは述べるまでもないだろう。
 例えば、昨年の最優秀3歳牝馬シンハライトは実に接戦に強い馬だった。デビュー戦こそ2着馬に1馬身1/4差をつけての完勝だったが、その後は「クビ差」や「ハナ差」の接戦を尽くモノにして結局6戦5勝で引退。桜花賞こそハナ差で敗れたが、ほんの僅かな差で勝利を積み重ね、歴史に残る名牝に登りつめた。
 そんな、いわゆる「勝負根性」が強い存在は、何も競走馬だけではなく騎手にもいる。
 競馬ファンの間で今でも語り草になっているのは、1996年のスプリンターズS(G1)だ。田原成貴騎乗のフラワーパークと、熊沢重文騎乗のエイシンワシントンが壮絶な叩き合いを演じ、最終的にはわずか1僂虜垢覗絢圓坊廓曚上がった。
 その結果、敗れたエイシンワシントンは初G1制覇が夢と散り、勝ったフラワーパークはその年の最優秀短距離馬に選出されている。
 そんな歴史的接戦は最後の最後、ゴールする瞬間に田原騎手がフラワーパークの頭をグイッと押し込んだ"執念"が勝利を呼び込んだと後の写真判定で判明し、「さすが田原」と当時のファンの間でも大きな話題となった。
 一方、現役騎手で「勝負強い」といえば真っ先に上がりそうなのが、現在リーディングトップを走るM.デムーロ騎手だろう。


次のページ デムーロ騎手を大きく上回る真の“ど根性騎手”

 3月9日現在31勝を上げ、絶好調モード継続中のデムーロ騎手。先週の大阪城S(OP)でまたも"メインジャック"を達成し、面白いように勝ち星を重ねている。だが、本当に勝負強い存在はハナ差やクビ差といった「接戦」でこそ、その真価を発揮する。
 かつての田原成貴や、シンハライトのように。
 そういった意味で今年、デムーロ騎手が2着馬と「クビ差以内」の接戦、つまりはクビ差、アタマ差、ハナ差になった際、どういった成績を収めているのか調べてみた。
 その結果は11勝7敗。勝率にすると61%というまずまずの結果が出た。クビ差以内はタイム差でいえば、ほぼ「タイム差なし」といった状況。わずかな要因で勝敗がひっくり返る極限状態の中での勝率61%は、やはりここ一番で「勝負強い」といえるのではないだろうか。逆にいえば、接戦に持ち込めば39%でしか負けないのだ。
 また、有力馬に騎乗していた証ともいえる「1馬身差以上の勝利」が31勝中18勝を占めていた。そういった意味でもデムーロ騎手は、ただ勝負強いだけでなく「馬質にも恵まれている」といえるだろう。だからこそのリーディング首位でもあるということだ。
 だが、そんな今年のデムーロ騎手を大きく上回る真の"ど根性騎手"がいる。トップを5勝差で追いかけるリーディング2位の内田博幸騎手だ。
 内田騎手の成績を見て1着の26勝以上に目を奪われるのが、わずか5回しかない2着の数だ。内田騎手はリーディング2位でありながら、1着2着の連対率になると27位まで後退する。


次のページ 内田騎手「クビ差以内」の勝率

 だが、逆に述べると「勝てる時に、きっちりと勝ち切っている」からこそ、このような極端な成績が出るともいえる。
 そこでデムーロ騎手と同じように2着馬と「クビ差以内」の接戦での成績を調べてみたところ、なんと11勝2敗。勝率は驚愕の85%。つまり内田騎手は「クビ差以内」の接戦に持ち込んだ場合、まだ2回しか負けてなく85%で勝つということだ。
 ちなみに内田騎手は半馬身差や3/4馬身差を含めた2着馬と「1馬身未満」の接戦でも16勝3敗、勝率84%という驚愕の成績を残している
 まさに"神懸った"接戦での勝負強さを発揮している内田騎手。ちなみに3着以内率でも20位と内田騎手は「連複系」の馬券の軸には推しにくいが、逆に「単勝系」なら抜群の信頼感があるようだ。内田騎手の馬を軸に考える時は、思い切ってアタマ固定もアリだろう。
 果たして内田騎手は、このままリーディング争いでもデムーロ騎手との"接戦"に持ち込めるのだろうか。2人の「勝負強い騎手」に注目だ。

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