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ユキノサンライズ(競走馬)

注目ホース
写真一覧
抹消  芦毛 1987年4月12日生
調教師鈴木康弘(美浦)
馬主井上 基之
生産者東振牧場
生産地鵡川町
戦績17戦[6-2-3-6]
総賞金22,448万円
収得賞金4,850万円
英字表記Yukino Sunrise
血統 ホリスキー
血統 ][ 産駒 ]
マルゼンスキー
オキノバンダ
サリユウジヨウ
血統 ][ 産駒 ]
カラード
ニツトウコトブキ
兄弟 ユキノサンシャインエイダイスズラン
前走 1991/12/08 愛知杯 G3
次走予定

ユキノサンライズの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
91/12/08 中京 11 愛知杯 G3 芝2000 989--23** 牝4 57.0 増沢末夫鈴木康弘474(-8)2.01.0 0.235.3ヤマニンシアトル
91/11/17 福島 11 福島記念 G3 芝2000 1422--13** 牝4 56.5 増沢末夫鈴木康弘482(0)2.01.6 0.438.1ヤグラステラ
91/10/20 福島 11 カブトヤマ記 G3 芝1800 1022--13** 牝4 56.5 増沢末夫鈴木康弘482(+8)1.49.2 0.538.1ハシノケンシロウ
91/09/15 中山 11 産經賞オール G3 芝2200 1446--46** 牝4 55.0 増沢末夫鈴木康弘474(-8)2.13.0 0.636.8ジョージモナーク
91/05/12 東京 10 安田記念 G1 芝1600 17510--512** 牝4 55.0 増沢末夫鈴木康弘482(+4)1.35.0 1.237.3ダイイチルビー
91/04/21 東京 11 京王杯スプリ G2 芝1400 18611--62** 牝4 55.0 仁平健二鈴木康弘478(+8)1.21.8 0.335.8ダイイチルビー
91/03/10 中山 11 中山記念 G2 芝1800 1155--21** 牝4 54.0 増沢末夫鈴木康弘470(+4)1.47.7 -0.235.8メジロライアン
91/02/24 中山 11 中山牝馬ステ G3 芝1800 1422--21** 牝4 54.0 増沢末夫鈴木康弘466(-4)1.47.6 -0.335.4エイシンウイザード
91/01/27 東京 10 銀嶺ステーク OP ダ1400 1256--16** 牝4 54.0 増沢末夫鈴木康弘470(+6)1.24.0 0.837.4ハッピィーギネス
91/01/05 中山 11 日刊スポーツ G3 芝2000 12811--16** 牝4 53.0 増沢末夫鈴木康弘464(+4)2.01.0 0.636.9カリブソング
90/12/15 中山 11 ターコイズス OP 芝2000 866--11** 牝3 53.0 増沢末夫鈴木康弘460(+10)2.02.6 -0.235.1④④リオデラプラタ
90/11/11 京都 10 エリザベス女 G1 芝2400 18612--1417** 牝3 55.0 増沢末夫鈴木康弘450(-14)2.28.9 3.4--キョウエイタップ
90/04/08 阪神 10 桜花賞 G1 芝1600 18610--214** 牝3 55.0 増沢末夫鈴木康弘464(+4)1.40.9 3.8--アグネスフローラ
90/03/17 中山 11 フラワーカッ G3 芝1800 1279--11** 牝3 53.0 増沢末夫鈴木康弘460(-6)1.50.1 -0.635.8ヤマタケサリー
90/03/03 中山 9 桃花賞 500万下 芝1600 14610--11** 牝3 53.0 増沢末夫鈴木康弘466(-2)1.37.5 -1.338.3ベルグジャンヌ
90/01/20 中山 4 3歳500万下 ダ1200 955--12** 牝3 53.0 増沢末夫鈴木康弘468(+6)1.11.9 1.238.3ハントウイッシュ
90/01/05 中山 4 3歳新馬 ダ1200 15815--11** 牝3 53.0 増沢末夫鈴木康弘462(--)1.12.6 -1.238.5タケデンビクトリー

ユキノサンライズの関連ニュース

 3月20日の中山11Rで行われた第31回フラワーカップ(3歳オープン、牝馬、GIII、芝・内1800メートル、別定、13頭立て、1着賞金=3500万円)は、岩田康誠騎手騎乗のファンディーナ(栗東・高野友和厩舎)が単勝1.3倍の断然の人気に応えて楽勝し、重賞初制覇を果たした。デビューから無傷の3連勝。陣営は次走について明言していないが、クラシックに出走すれば有力候補となる。

 タイム1分48秒7(良)は、2006年にキストゥヘヴンがマークした1分48秒9(良)を0秒2更新するレースレコード(11年にトレンドハンターがマークした1分47秒0は阪神競馬場での開催だったため参考記録)。また、2着シーズララバイとの着差は5馬身で、1990年にユキノサンライズが2着ヤマタケサリーにつけた3馬身1/2差を更新する最大着差での勝利となった。

 レースはドロウアカードがハナへ。ファンディーナは2番手に控えたが、4コーナーで早くも先頭に立つと、持ったままで後続をグングンと突き放し、大物ぶりを見せつけた。後方から伸びたシーズララバイ(8番人気)が2着に入り、ドロウアカード(7番人気)がさらにクビ差の3着。先行集団の中にいた2番人気のデアレガーロは11着に終わった。

 ファンディーナは、父ディープインパクト、母ドリームオブジェニー、母の父ピヴォタルという血統。北海道浦河町・谷川牧場の生産馬。馬主は(有)ターフ・スポート。フラワーC高野友和調教師は初勝利。岩田康誠騎手は11年トレンドハンターに次いで2勝目。

 ◆岩田康誠騎手「期待通りに成長しています。(4コーナーで先頭に立ったのは)完歩自体が(他の馬とは)違いますし、無理に抑えることなく反応してくれました。(マイルでも距離が延びても)どちらでも対応可能で、レースに行ったらすごくいうことを聞いてくれます。次に向けて期待が高まるレースでしたし、チャンスのある馬に乗せていただいているので頑張ります」

★20日中山11R「フラワーカップ」の着順&払戻金はこちら

【オークス】藤原師が狙い澄ましたエンジェル爆発2016年05月21日() 11:54

 桜花賞はあえてスルー。フラワーC馬エンジェルフェイスの藤原英調教師が下したジャッジはいかにも不気味に映る。

 常々、「1着以外は興味がない」と言ってはばからず、夢、きれいごととは無縁の現実主義。それだけに同型メジャーエンブレムを筆頭に、実績では遥か先を行く早熟が一挙に集結した1冠目に目もくれなかった理由を、ハッキリとこう言ってのける。

 「メンバー的にキャリアがある面々。だいたい(エンジェルの)パフォーマンスは予想できた。それならどの馬も未知な2400メートルのほうが魅力があると思って、ここまで待った」

 より可能性の高いフィールドへ。馬券がすべて(当たり前だが)と考えるファンにとって、これほどシンパシーを感じられる調教師もそうはいないのでは?

 桜花賞の上位2頭シンハライトアットザシーサイドにはない関東圏への輸送経験があるのもプッシュできる点。ステップにフラワーCをチョイスした理由は明確で、「オークスを考えて輸送をするレースを選んだ。もちろん、賞金もほしかったわけだが、両方ともモノにできたのは大きい」と、二兎をも得てしまうのだから恐れ入る。

 確かにフラワーCからのオークス直行Vはいまだゼロ。ただ、過去に同レースを逃げ切った面々のその後は異様なまでに華々しい。90年ユキノサンライズは中山記念V、08年ブラックエンブレムは秋華賞V、そして、昨年のアルビアーノは直後のNHKマイルCで2着。開花のタイミングこそみな違えど、エンジェルの出世もまず約束されているといっていい。

 もちろん、エンジェルが爆発するのは狙い澄ましてきたここ、オークス。厄介なメジャーエンブレムはNHKマイルCに去り、先週のヴィクトリアマイルで大先輩ストレイトガールが連覇を達成。流れまでも引き寄せてしまうのが超一流トレーナーたるゆえんだ。

(夕刊フジ)

★オークスの枠順はこちら 調教タイム&レース前談話も掲載

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【中山記念】ヌーヴォレコルト、24年ぶり牝馬V! 2015年03月02日(月) 05:05

 第89回中山記念(1日、中山11R、GII、4歳上オープン国際、別定、芝・内1800メートル、1着本賞金6000万円=出走11頭)昨年のオークス馬で、岩田康誠騎乗の3番人気ヌーヴォレコルトが、直線でインから力強く伸び、2着ロゴタイプにクビ差でV。今年の始動戦を白星で飾った。タイム1分50秒3(稍重)。この後はひと息入れて、ヴィクトリアマイル(5月17日、東京、GI、芝1600メートル)、宝塚記念(6月28日、阪神、GI、芝2200メートル)と歩む。1番人気のイスラボニータは伸びを欠いて5着に終わった。

 内ラチから1頭分あるか、ないか。昨年のオークス馬ヌーヴォレコルトが、わずかなスペースを突いて勝負に出た。先頭に立ったロゴタイプの内側へ馬体をねじ込むように入れて伸び、1991年のユキノサンライズ以来24年ぶりの牝馬による中山記念制覇を達成。雨の中山で、新たな女傑伝説の幕開けを予感させる完勝劇を見せた。

 「外に進路がなかったので一か八か内を狙った。4コーナーと最後の直線で他の馬に迷惑をかけてしまったけど、昨年よりパワーアップしているし、本当にすごい馬」

 岩田騎手がパートナーを絶賛した。進路の取り方で自身は計15万円の過怠金の制裁を受けたが、勝負服が泥だらけになるほどの激戦を制したパートナーに「こんな根性のある牝馬はなかなかいない」と興奮を隠さない。

 ロケットダッシュを決め、道中は雨で湿った馬場でも抜群の行きっぷりで3番手のインを追走。4コーナーからはタイトで激しい肉弾戦になったが、1歳上のロゴタイプ(2着)、同期のイスラボニータ(5着)の2頭の皐月賞馬を力でねじ伏せた。

 昨年はオークスを勝ったが、秋華賞、エリザベス女王杯でともに2着と涙をのみ、最優秀3歳牝馬のタイトルを逃した。それだけに今年にかける思いは強い。休み明けでも結果にこだわっていた斎藤調教師は「中身がしっかりしてきたし、これで男馬に通用しなければ…という気持ちだった。力を証明できてよかった」と満足げだ。

 このあとはヴィクトリアマイル、宝塚記念のGIロードを進む。「今年は負けないことがテーマ。たとえ男馬が相手でも。この馬は牝馬だとは思っていません」とトレーナー。4歳を迎え、驚くべきパワーアップをとげたヌーヴォレコルトから目が離せない。 (板津雄志)

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★岩田に過怠金

 ヌーヴォレコルトに騎乗した岩田騎手は、4コーナーと直線の2箇所の強引な進路取りで制裁を受け、合計15万円の過怠金を科せられた。ともに十分な間隔がないのに先行馬を追い抜いたためで、4コーナーではマイネルフロストタイキパーシヴァルイスラボニータステファノスに影響を与えて過怠金10万円、直線ではロゴタイプに影響を与えて同5万円となった。

ヌーヴォレコルト

 父ハーツクライ、母オメガスピリット、母の父スピニングワールド。栗毛の牝4歳。美浦・斎藤誠厩舎所属。北海道千歳市・社台ファームの生産馬。馬主は原禮子氏。戦績10戦5勝。獲得賞金3億6730万円。重賞は2014年GIオークス、GIIローズSに次いで3勝目。中山記念は斎藤誠調教師、岩田康誠騎手ともに初勝利。馬名の意味は「新記録(イタリア語)」。

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【中山記念】ヌーヴォレコルトがGI牡馬を撃破! 2015年03月01日() 15:55

 1日の中山11Rで行われた第89回中山記念(4歳上オープン、GII、芝1800メートル、11頭立て、1着賞金=6000万円)は、岩田康誠騎手騎乗の3番人気ヌーヴォレコルト(牝4歳、美浦・斎藤誠厩舎)が直線最内から差し切ってV。牝馬として同レース24年ぶりの勝利(91年ユキノサンライズ以来)を飾った。タイムは1分50秒3(稍重)。

 狭いインをこじあけて、紅一点のヌーヴォレコルトが突き抜けた。先に抜け出したロゴタイプを内からかわしてフィニッシュ。2頭の皐月賞馬を打ち破って、昨年のオークス馬が今期初戦を飾った。

 レースは予想通りタイキパーシヴァルが先行。離れた2番手にロゴタイプがつけて、その内にヌーヴォレコルトが追走する。イスラボニータも直後につけて、有力視された3頭が好位に密集した。4コーナー手前でロゴタイプが早めにかわして先頭に立つと、ヌーヴォレコルトイスラボニータもこれに続く。ロゴタイプが完全に抜け出して、そのまま押し切るかと思われたが、狭い内を突いたヌーヴォレコルトが1完歩ずつ接近。C.デムーロと岩田という2人の叩き合いが演じられたが、ゴール前でクビ差ヌーヴォレコルトがかわして重賞3勝目をマークした。2着は2番人気のロゴタイプ。1馬身1/2差の3着が4番人気のステファノスで、人気のイスラボニータは5着に敗れた。

 ヌーヴォレコルトは、父ハーツクライ、母オメガスピリット、母の父スピニングワールドという血統。北海道千歳市・社台ファームの生産馬で、原禮子氏の所有馬。通算成績は10戦5勝。重賞はGIオークス、GIIローズS(2014年)に次いで3勝目。斎藤誠調教師、岩田康誠騎手ともに中山記念は初勝利。

 岩田騎手は「中山は初めてでしたが、立ち回りが上手な馬なので心配していませんでした。本当は直線で外に出したかったのですが、進路がないので内を突きました。去年よりもパワーアップしているのを感じたし、(この先も)楽しみです」と牡馬相手のVに十分な手応えを感じている様子だった。

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【馬名決まりました】美浦(12月27日登録分)2013年01月09日(水) 15:22

フロリダブルー(牡、父ElusiveQuality、母Wordo'Wisdom、美浦・松山康久

アンフォーギビング(牝、父Giant'sCauseway、母OurDani、美浦・大竹正博

サントドバイ(牡、父Kheleyf、母テンプティングフェイト、美浦・鈴木康弘

コスモヘプタッド(牡、父Medagliad'Oro、母CelestialFlight、美浦・上原博之

アントールド(牝、父StreetSense、母CappucinoBay、美浦・藤沢和雄

フレッシュドール(牝、父アグネスタキオン、母パルムドールII、美浦・二ノ宮敬宇

ハルズハッピー(牡、父アドマイヤコジーン、母ファインビンテージ、美浦・小野次郎

グラスルーツ(牡、父アドマイヤジュピタ、母スイートニコラシカ、美浦・菊川正達

レディーモモ(牝、父アルデバランII、母セトモモチャン、美浦・伊藤正徳

ビレッジドリーム(牝、父オレハマッテルゼ、母ファンシーオレンジ、美浦・矢野英一

ギンザクイーン(牝、父カコイーシーズ、母ナンプーユウキ、美浦・小桧山悟

ルミノハレブタイ(牝、父クロフネ、母スカーレットミカ、美浦・高橋裕

ウエスタンマキロイ(牡、父クロフネ、母エアクリスティーナ、美浦・小西一男

サクラゲルダ(牝、父ケイムホーム、母サクラジェンヌ、美浦・田中清隆

ダムールフォンテン(牡、父ゴーカイ、母ダンスフォンテン、美浦・高橋裕

グランドアゲン(牡、父ゴールドアリュール、母エコールドゥパリス、美浦・加藤和宏

サクライスピラート(牡、父サクラプレジデント、母サクラヴァニータ、美浦・金成貴史

タイセイホーク(牡、父サクラプレジデント、母シルキーホーク、美浦・新開幸一

サクラビクトワール(牡、父サクラローレル、母サクラメガマックス、美浦・高柳瑞樹

サラマジック(牝、父サッカーボーイ、母ショウナンアクシア、美浦・二ノ宮敬宇

サラダガール(牝、父サンライズペガサス、母プリモピアット、美浦・蛯名利弘

ノアメロディ(牡、父シニスターミニスター、母セレスアドラーブル、美浦・天間昭一

エムズフォルテ(牝、父ジャイアントレッカー、母ヒルノコマンダー、美浦・嶋田潤

トーセンメッツ(牝、父ジャングルポケット、母トーセンサファイア、美浦・田村康仁

ダノンラブリー(牝、父ジャングルポケット、母メジロプレスト、美浦・堀宣行

ツクバローレル(牡、父シンボリクリスエス、母ローレルアンジュ、美浦・菊沢隆徳

ロサレヴィガータ(せん、父スターリングローズ、母レン、美浦・田島俊明

コスモフルーリング(牝、父ステイゴールド、母マイネマリエ、美浦・黒岩陽一

ウインファイア(牡、父ステイゴールド、母タニノダーリン、美浦・宗像義忠

フィリグリー(牝、父ステイゴールド、母ラヴァリーノ、美浦・小島太

ナスノクロス(牝、父ストラヴィンスキー、母ナスノテイラー、美浦・新開幸一

プラスティックボム(牡、父ダイワメジャー、母サンフラワーガール、美浦・斎藤誠

ドリームブレイズ(牡、父ダイワメジャー、母エスユーエフシー、美浦・田島俊明

ウェンディシチー(牝、父タップダンスシチー、母ライトウインズ、美浦・萱野浩二

ミリオンクローネ(牝、父タニノギムレット、母プラウドディクシー、美浦・加藤和宏

ヤマニンレジーナ(牝、父ディープインパクト、母マダニナ、美浦・栗田徹

ゼニガタセージ(せん、父デュランダル、母アロマホーク、美浦・高柳瑞樹

ディアリヴァル(牝、父デュランダル、母サムタイム、美浦・水野貴広

ダンシングイレーネ(牝、父ネオユニヴァース、母パワフルリーフ、美浦・清水英克

ユニバーサルドーン(牡、父ネオユニヴァース、母サンセットバレー、美浦・萩原清

コウヨウルビー(牝、父バブルガムフェロー、母アサヒマーキュリー、美浦・古賀慎明

マルマロス(牡、父バブルガムフェロー、母オグリクェスチョン、美浦・新開幸一

オリオンザムーン(牡、父フォーティナイナーズサン、母トーヨーサンバ、美浦・小西一男

バナーライン(牝、父フジキセキ、母スクリーマー、美浦・加藤征弘

キャッスルボーイ(牡、父プリサイスエンド、母メアリーウッド、美浦・伊藤伸一

ミスワイキキ(牝、父フレンチデピュティ、母マルカフレンドリー、美浦・加藤征弘

スワッガー(牡、父ボストンハーバー、母タイキシュガー、美浦・土田稔

モンブラン(牝、父マンハッタンカフェ、母エンチャンティング、美浦・木村哲也

セカンドレディ(牝、父モエレヴァチャス、母サダムヒラメキ、美浦・根本康広

ホクテンオーカン(牡、父モルフェデスペクタ、母ホクテンマミードン、美浦・古賀史生

アシガル(牡、父リンカーン、母トウジュ、美浦・高市圭二

タケデンアルプス(牡、父ローエングリン、母タケデンプレイズ、美浦・奥平雅士

エイダイカーリング(牡、父ローエングリン、母ユキノサンライズ、美浦・中野栄治

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【メイクデビュー東京】ルミナススカイ2011年11月05日() 05:03

 【6R】先週、今週と南ウッドで機敏な動きが目立っているディクタット産駒。「気性的に新馬向きで、追い切りの動きもいいですよ」と調教に跨った水出騎手の感触は悪くない。体重も470キロ前後で均整が取れており、母の父がメジロマックイーンで、祖母のユキノサンライズも重賞3勝と母系の良さも光る。(1)番枠でうまく脚をタメれば、チャンス十分。

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