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JRA三浦皇成中央G1初制覇を予言!? 競馬女王桃井はるこが年明け一発目G1を占う─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年2月16日 17時1分 http://biz-journal.jp/gj/2018/02/post_5847.html


 ダート王決定戦・フェブラリーS(G1)が2月18日に開催される。今年は、昨年の最優秀ダートホース・ゴールドドリームとチャンピオンズC(G1)で同馬と接戦を演じたテイエムジンソクの一騎打ちと見ている者がほとんどだろう。だが、今回登場していただく競馬アイドル・桃井はるこさんは、どうやらその2強対決では終わらないと見ているようだ。大のダート好きとして知られる桃井さんは、どの馬が新ダート王として君臨すると考えているのだろうか? お考えをうかがった!

――昨年末は桃井さんの2大推し馬であるキタサンブラックとコパノリッキーが惜しまれつつ引退しましたね。

桃井はるこ:そうなんですよ〜。引退レースとなった有馬記念と東京大賞典(ともにG1)は現地で観戦しました。

 有馬記念後のキタサンブラックの引退セレモニーも観賞しましたよ。私はあまり競馬歴が長くないのですが、これまで観戦したことのある中では、どの馬の引退セレモニーよりもすごく人が集まっていましたね。中山競馬場のターフビジョンで、北島三郎さんの新曲「ありがとうキタサンブラック」のPVも見ましたよ。感動してボロボロ泣いてしまいました。帰りがけ、スマホで音楽サイトを見たら既に配信されていたので、曲を購入して聴きながら家路につきましたよ!

 そして東京大賞典。観戦した私の周囲ではケイティブレイブを応援している人が多かったですね。でも、私はコパノリッキー一筋! 引退レースなので絶対に勝ってほしかった(笑)。有終の美を飾ったあと、Dr.コパさんがファンに缶バッチを用意してくれたのでもらって帰りました。記念にしたいと思います。

 昨年は私の競馬キャリアの中ではじめて、思い入れのある馬が引退したんです。ファンになった馬のキャリアを最後まで見守るという経験をし、今年は『推し馬がいない』という競馬ファンとして新しいフェーズに入っています!!

――新たな局面に突入したわけですね。その"フェーズ2.0"となった桃井さんにさっそく真価を発揮してもらいたい大舞台、フェブラリーSが開幕されます。

JRA三浦皇成中央G1初制覇を予言!? 競馬女王桃井はるこが年明け一発目G1を占うの画像2

桃井はるこ:そうなんですよ。フェーズ2.0になった最初のG1競走なので応援する馬に勝ってもらい幸先のいいスタートを切りたいです。今年は昨年のチャンピオンズCでコパノリッキーを倒したテイエムジンソク、ゴールドドリームが主役になると目されているようですね。

 まず、テイエムジンソク。みやこS(G3)、チャンピオンズC(G1)、東海S(G2)を見る限り、かなり強いですよね。実力はコパノリッキークラスではないでしょうか。ダート馬は年を重ねても強い馬は強いと思うので、6歳なら問題ないでしょう! 陣営さんも各種報道に対して「今が一番強い」と答えるなど自信満々です。ただ、主戦の古川吉洋騎手、同馬ともに東京競馬場ダート1600mでの勝利経験はない点が気になりますね......。

 その対抗が、R.ムーア騎手が騎乗するゴールドドリームといわれています。負けるときはあっさりと負ける馬なんですが、それは地方競馬場限定。中央では確実に結果を残しています。一昨年前には同じコースの武蔵野S(G3)で2着と実績もありますし、前走のチャンピオンズC(G1)も勝利しているため、今回は人気を集めるでしょう。しかし、若干スタートに不安を抱えているんですよね......。

――やはりこの2頭の名前が上がりましたね。桃井さんのイチオシはどちらでしょうか?

🐴次のページ 桃井はるこさんの推し馬はテイエムジンソク、ゴールドドリームではなく…

桃井はるこ:このどちらかにしようと、一度は考えたんです!! でも、私の推し馬はその2頭ではなくインカンテーションです!! 同馬は、私が強いダート馬を聞かれたら真っ先に名前をあげる馬です。16年こそ低迷しましたが、昨年は復調してフェブラリーSと同じ舞台で開催された武蔵野Sでも勝利を収めるなど重賞を3勝しています。前走の東京大賞典競走で7着だったため人気を落としているようですが、このレースはキャリア初のナイターでした。環境の違いに戸惑い、不覚を取ったと考えれば度外視してもいいのでは。

 これまでインカンテーションは、15年のフェブラリーS、昨年のかしわ記念(G1)のそれぞれでコパノリッキーの前に敗れて2着と、大舞台で同馬の影に隠れることが多かったんです。だからこそ、コパノリッキーがいなくなった今、インカンテーションが輝くはずです。その勇姿をぜひ、見たいんです!!

――意外な名前が出ました。では、インカンテーションに続くと考えている馬は?

桃井はるこ:ノンコノユメですね。セン馬となって以降低迷していた同馬ですが、今年の根岸S(G3)で復活V。上がり最速34.2秒を記録するなど、しばらく鳴りを潜めていた驚異的な末脚も復調の兆しを見せています。

 さらに前走では新パートナーである内田博幸騎手とタッグがバッチリはまったように見えました。内田騎手は地方出身なので、ちょっとズブくなった馬を動かすことに長けているのかもしれませんね。徐々に加速させていくので、長い直線のレースには強いと考えています。2年半ぶりのG1制覇の可能性も低くないでしょう。

 そしてそれらに続くのは川崎記念(G1)を勝利したケイティブレイブです。地方競馬を熱心に見ている人ではないとあまり強さを実感できないのかもしれませんが、ダートの強豪とされる馬たちと比肩する実力を秘めていると思います。これまでアウォーディーやアポロケンタッキー、クリソライトなどダート強豪馬と戦って勝ち、さらにゴールドドリームに勝利した経験もありますからね。

 川崎記念からフェブラリーSを連勝したことがある馬がいないのが気になるところではありますが、管理する目野哲也調教師が今月末に引退されることもあり、恩返しの意味も込めての好走を期待したいですね。

――次々に思いもよらなかった馬の名前が飛び出しますね。もしかして、次も?

JRA三浦皇成中央G1初制覇を予言!? 競馬女王桃井はるこが年明け一発目G1を占うの画像4

桃井はるこ:ふっふっふ。C.ルメール騎手が騎乗するベストウォーリアです。今回、ベストウォーリアは前々走の武蔵野Sで7着、前走の根岸Sは故障で出走取消になるなど、調子が悪いと見られているのかあまり注目を集めていません。

 でも、昨年はフェブラリーSで2着になるなど実績がありますし、なんと言っても騎乗するのはあのルメール騎手。昨年末の有馬記念だって、ルメール騎手が騎乗したクイーンズリングを軽視して痛い目にあった人が多かったのでは? やはり、大舞台では安定と信頼の"ルメールブランド"が真価を発揮すると考えています。

 そしてぜひ推したいのは地方の牝馬・ララベルですね。私が子どもの頃に放送されていたアニメ『魔法少女ララベル』から名前がとられているだろう同馬は、父がゴールドアリュールで、父母はティンバーカントリー。血統構成はコパノリッキーに似ているので、フェブラリーSに申し分ないですよ。

 昨年はJBCレディスクラシック(G1)を勝つなど活躍しましたが、年齢的に考えてもおそらくここがラストランです。あまり期待はされていないようですが、意外に中央の馬場にあっていて南関東所属の真島大輔騎手を背に、「ベララルラー」と魔法の呪文を唱えたかのようにスルスル〜っと好走してくれたらなぁ〜、なんて妄想をしています(笑)。

――主役級を外していますが、今回は荒れると予想されているんですね。

 桃井はるこ:あえてです! フェブラリーSは2014年には16番人気のコパノリッキーが先行してからの粘り勝ちを見せ、さらにその前年にも9番人気のエスポワールシチーが2位に入線するなど、荒れたこともあります。競馬は時に人知の及ばない決着を見せることがありますし、今年も荒れないと誰が断言できるでしょうか? 私は今年も夢を追い続けていきたいんです!!

🐴次のページ キタサンブラック引退後の競馬界で新たに覇権を握る馬は?

■キタサンブラック引退後の競馬界で新たに覇権を握る馬は?

JRA三浦皇成中央G1初制覇を予言!? 競馬女王桃井はるこが年明け一発目G1を占うの画像5

――先程まではフェブラリーS、つまりはコパノリッキーが引退後のダート界の覇権争いの一部について話をうかがいました。ですが、昨年はキタサンブラックも引退しました。芝のほうはどの馬が今年の中心になると考えていますか?

桃井はるこ:今年の3歳牡馬はダノンプレミアムとワグネリアンの2大巨頭の争いといわれていますね。一方の古馬はレイデオロ、シュヴァルグランらが覇権を争うのではないかと大多数の方が考えているはず。しかし、私は違います。ズバリ、リアルスティールに注目しているんです。

JRA三浦皇成中央G1初制覇を予言!? 競馬女王桃井はるこが年明け一発目G1を占うの画像6

 リアルスティールはこれまでライバルのキタサンブラックを筆頭に一線級の馬とばかり勝負してきました。しかし、G1の大舞台ではあと一歩で勝利を逃しているんです。3歳時は皐月賞(G1)でドゥラメンテ、そして菊花賞(G1)はキタサンブラックにそれぞれ敗れて2着。翌年にはドバイターフ(G1)を制して、一線級の実力を秘めていることを証明したものの天皇賞・秋(G1)でモーリスに敗れて2着と涙を飲んでいます。そして昨年は毎日王冠(G2)を勝ち、次走の天皇賞・秋で悲願の初制覇なるかと思われましたが、4着に終わりました。

 普通だったら、どこかのレースでG1をとってもおかしくはない戦歴を持っているんです。ただ国内G1を勝ちきれなかったのはチャンスが訪れた際に歴史に名を残す"バケモノ級"がレースに出走していたから。これにほかならないと思います。

 リアルスティールも6歳とキャリアは晩年です。しかし、キタサンブラックをはじめとした同馬のG1初制覇を阻んだ馬たちはすでに引退しているからこそ、悲願を達成してくれるはず! 今年はリアルスティール復権の年になってほしいです!!

――フェブラリーSに次いでこちらも"大穴"狙いですね。まずはリアルスティールの今年の初戦を楽しみにしたいと思います!! 今日はありがとうございました。

桃井はるこ:今年の私は一味違いますよ! ありがとうございました。
(取材・構成=編集部)

■告知

JRA三浦皇成中央G1初制覇を予言!? 競馬女王桃井はるこが年明け一発目G1を占うの画像7

モモーイ×Nazo2 Unit アルバム『松・鈴・桃 ―初号盤―』018年2月14日(水)発売!

 元祖アキバの女王・桃井はるこ、そしてレトロゲーム時代のサウンドメイカー・Nazo2Unit(なぞなぞ鈴木&松武秀樹)が最強タッグ!! 現在でも根強い人気を誇るレトロゲームのBGMの数々を、Nazo2 Unitによる斬新なプロデュースでモモーイが歌う、往年のゲームマニア、アキバマニア熱狂必至の企画アルバムが実現!!

●2018年2月17日(土)17:55〜
文化放送「ダッシュまさいち中6日」にゲスト出演!
<http://www.joqr.co.jp/dash/6days/>
radiko.jpプレミアムなら全国から聴けます。


●2018年3月10日(土)
「戯画1st LIVE〜Sky ticket〜」 出演!
・昼公演 開場13:30 開演14:00
・夜公演 開場17:15 開演17:45
 会場:ディファ有明

最新情報やチケット情報は<公式サイト>でご確認ください。


●2018年3月24日(土)
ファンタシースターシリーズ 30周年記念ライブ『ライブシンパシー2018』 出演!
会場 ディファ有明です。チケット発売中!

  最新情報やチケット情報は<公式サイト>でご確認ください。

●その他、最新情報は桃井はるこ公式サイト、事務所ツイッターにてご確認を。
<http://rg-music.com/momoi/>

桃井はるこ Twitter @momoiktkr
事務所 Twitter @rightgauge

(⌒∇⌒)(⌒∇⌒)(⌒∇⌒)(⌒∇⌒)(⌒∇⌒)🏇🏇🏇

 グリーンセンスセラ 2018年2月14日(水) 14:22
> 怪物オウケンムーン 
閲覧 38ビュー コメント 0 ナイス 2

JRA牡馬クラシックに「異常事態」発生!? 競馬の常識を覆す「第2のキタサンブラック」怪物オウケンムーンが皐月賞(G1)に"内定"!─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル/ 2018年2月12日 8時26分 http://biz-journal.jp/gj/2018/02/post_5813.html

 昨年の2歳王者ダノンプレミアムを筆頭に、ワグネリアン、オブセッションなど早くもハイレベル世代と評される3歳牡馬クラシック戦線に「異彩」を放つ大物が名乗りを上げた。

 11日に東京競馬場で行われた共同通信杯(G3)の最後の直線。単勝1.8倍に支持された武豊騎手のグレイルが伸びあぐねる中、中団から鋭く突き抜けたのが6番人気のオウケンムーン(牡3歳、美浦・国枝栄厩舎)だった。

 デビュー戦こそ4着に敗れたものの、未勝利と500万下を連勝中だったオウケンムーン。特に未勝利戦は2歳のコースレコードを更新する6馬身差の圧勝だったが、それでも12頭中の6番人気に留まったのは、何よりその「地味な血統」のせいだろう。

 父は2008年の菊花賞馬オウケンブルースリ。2012年の有馬記念を最後に種牡馬入りしたが、通算27戦5勝。G1勝ちは菊花賞のみと、当然ながら厳しい種牡馬生活のスタートとなった。

 初年度産駒はわずか13頭。その内JRAに登録された産駒は9頭に過ぎず、新種牡馬としてデビューを迎えた一昨年は、結局未勝利に終わってしまった。現在でもJRAの産駒勝利は、わずか5勝。その内、3勝が本馬オウケンムーンであり、今回の共同通信杯はブルースリ産駒の重賞初出走、初勝利というオマケまで付いた。

 父が菊花賞馬で、母の父も凱旋門賞馬で重厚なエリシオということで、果たしてスピードが要求される東京1800mで通用するのかという、いわば「競馬の常識」がもたらす懸念もあった。だが、いざフタを開けてみれば、上がり3ハロン33.5秒の末脚で突き抜ける見事なレースぶり。想像以上の対応力に、度肝を抜かれた関係者も少なくなかったようだ。

🏇次のページ 思い出されるのが3歳時のキタサンブラック

「レース後、元JRA騎手の安藤勝己さんも『連勝中やったとはいえ、重賞でも勝ち切ったことに驚いた』とツイートされていましたが、競馬に詳しい人ほど今回の驚きは強かったでしょうね。まさに規格外の走りではないでしょうか。

血統面だけでなく、レースの走りもまだまだ幼いですし、調教も"もっさり"したタイプで、如何にも『長距離向き』といった感じでしたが、それであれだけ走るんですから将来が楽しみ。今年のクラシックの中でも面白い存在になりそうです」(競馬ライター)

 地味な血統を跳ね返す力強い走り、そして何よりも主戦が北村宏司騎手といえば、思い出されるのが3歳時のキタサンブラックだ。

 武豊騎手とのコンビで競馬界を席巻し、昨年引退した歴史的スターホースだが、実はデビュー当初はオウケンムーンと同じく地味な血統が邪魔をして、結果を残しても残しても注目されない「目立たない存在」だった。

 実際にキタサンブラックが初めて1番人気に推されたのは、4歳秋の京都大賞典(G2)。デビューから12戦目のことであり、すでに菊花賞と天皇賞・春を勝っていた。

 そんな偉大な先輩と比較すれば、すでに2度の1番人気があるオウケンムーンは、まだ"恵まれた"存在なのかもしれない。しかし、冒頭で挙げたダノンプレミアム、ワグネリアン、オブセッションといった同世代の大物は、いずれもディープインパクト産駒。そういった中でのオウケンブルースリ産駒は、やはり異色の存在だ。

 そして、何よりもオウケンムーンが制した共同通信杯は、ここ6年間で3頭の皐月賞馬を輩出している出世レースだ。それも2012年のゴールドシップ、2014年のイスラボニータ、2016年のディーマジェスティと、いずれも偶数年に皐月賞を勝利。法則的に今年は「皐月賞内定」の年である。

🏇次のページ 今度こそ、その手綱を離すつもりはないはず

2015年、北村宏騎手はキタサンブラックとのコンビで菊花賞を制覇。しかし、そこから自身の落馬負傷なども重なり、相棒は競馬界を代表するレジェンド武豊騎手と共にスターダムへ。その手綱が戻ってくることはなかった。

 あれから3年。キタサンブラックはターフを去り、北村宏騎手の手には、またも「地味な」オウケンムーンの手綱が握られている。かつての相棒が届かなかったクラシック春2冠を前に「あとは順調に行ってくれれば......」と前を向いた主戦騎手。

 今度こそ、その手綱を離すつもりはないはずだ。

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 HAZARD 2018年2月13日(火) 00:35
共同通信杯
閲覧 46ビュー コメント 0 ナイス 2

グレイルどうした!?
豊も『全く伸びなかった・・・・・』7着、首を傾げる。

今後に不安を感じる内容、豊も俺ジャンダルムもいるしグレイルは福永にくれてやるよって(お前にワグネリアンのせても勝ち負けにならないミルコに託した方がいい!)感じじゃない?
だいたい京都二歳Sの勝ち馬からはクラシック好走馬はG靴砲覆辰討らは出てないからね。

勝ったのは
オウケンムーン
北村
この馬でクラシックで勝ちたい、と意気込みが伝わってくる。

二着
サトノソルタス
1戦1勝馬が好走
ムーア
つぎも楽しみです。
でも皐月賞とダービーの時期に本人は来れるの?

次走はスプリングステークスかそのまま直行なのかはわからん、今後の騎手はどうなるのやら・・・・・・・
オブセッション権利取れなかったらルメールにスイッチするのでは?

今年の共同通信杯は
格より、実積のある良血馬よりも、勢いのある馬とキャリア浅い馬での決着でした、三着のエイムアンドエンドも良く
やったと言っていいでしょう、鞍上のミナリク騎手の初の重賞勝ちはお預けとなった。

三連単50万馬券と大波乱でした。

タイムフライヤーに対抗出来る馬は現れるのだろうか

ダノンプレミアム 川田
タイムフライヤー Cデムーロ
ジャンダルム 武豊
サトノフェイバー 古川
ジェネラーレウーノ 田辺
オウケンムーン 北村宏
オブセッション ルメール
グレイル 武豊
ワグネリアン 福永(絶対下ろすべき!)

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 やすの競馬総合病院 2018年1月30日(火) 20:34
川崎記念の予想の巻
閲覧 35ビュー コメント 0 ナイス 0

☆川崎記念の予想☆
天気予報
明日の天気は晴れですけど、この寒さなんで稍重馬場なのかな〜?
良馬場まで回復するのかな〜?
わからないんで稍重馬場想定で。

☆予想☆
◎サウンドトゥルー
不器用な馬なんで、コーナーきつくて器用さ要求される川崎は直線長いコースに比べたらパフォーマンス下がりますけど・・・。
2016年、2017年と川崎記念で2年連続2着にきてるし、8歳でさすがにピークは過ぎてますけど急激に衰えてるということもなさそうやし、強力な新星っていうような馬もいないんで、このメンバーなら3年連続で上位争いしてくれるかな〜。
川崎なんで、2着でも許される馬連か、3着でも許される3連複を買いたいけど、どっちにするかは相手馬に選ぶ馬の人気やオッズ次第かな〜。

〇アポロケンタッキー
去年の秋に日本テレビ盃でサウンドトゥルーを負かして1着でしたが、この馬はスタミナ・パワー・持久力が持ち味なんで、前走からの距離延長もスタミナ面でプラスやし、持久力勝負になりやすい川崎もプラスかな。
JBCクラシック、東京大賞典ともに状態面が良くなくて凡走してる感じがしたんで、明日も状態が上がってこなければ凡走するかもですけど、自分の持ち味が出せる状態まで上がってきた場合は馬券圏内どころか勝ち負けまであってもおかしくないと思うんで、東京大賞典を使ったことによる状態UPに期待したいです。

▲アウォーディー
さすがにピークは過ぎてますけど、GIでそれなりに戦えるだけの力は維持できてるし、好位辺りから競馬できて展開問わず力出せる馬なんで、前走から状態面が上がってくれば馬券圏内どころか勝ち負けまであってもおかしくないかも。

△グレンツェント
GIや交流GIで好走実績ないけど、チャンピオンズC10着とはいえ0.6差なんで着順ほどは負けてないんですよね〜。
アポロケンタッキーやアウォーディーは状態次第で凡走する可能性は全然あるし、ケイティブレイブは2100mでまともに競馬したらスタミナ的にかなり怪しい面あるんで、有力馬の状態面やレースの展開次第で激走あってもいいかも。
まだ5歳になったばっかりで若いから激走を期待したいです。

☆川崎記念 買い目☆
馬連 4−7(前日オッズ 8.7倍) 2000P
馬連 3−4(前日オッズ 6.4倍) 3000P
馬連 4−8(前日オッズ 24.7倍) 1000P 合計6000P

このどれかが当たってくれれば、1月の競馬予想全敗を回避できるので、何とか当たってほしいです。


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☆ブログ企画の参加者大歓迎!!☆
おいしい馬券大会
・1日1レース限定
・投資額、馬券の種類、買い目の点数ともに自由で無制限
・余裕があれば買い目に加えて合計ポイントの記載もお願いします
・1年間で回収率の1番高い人が優勝

ころがし馬券大会
・最初は1000Pスタート
・毎回全額使いきる
・馬券の種類、買い目の点数、レース数ともに自由で無制限
・1年間で1番高いポイントまでころがせた人が優勝

どの企画も、
枠順発表からレースの発走予定時間の1分前までコメント欄にて受け付けております。

ルールの詳細や買い目の書き方は、左側のメニュー欄のルールのリンクをご覧ください。
買い目は、コメント欄に書いてくださればOKです。

参加者は誰でも大歓迎ですし、気が向いた時だけの参加も全然OKな自由すぎる環境なので、常連の方も初めての方もお気軽にご参加ください。

このブログは、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」のバックアップ用として内容を転載しているだけなので、ブログ上の買い目、ブログ上の年間の収支、複勝ころがしなど、いろいろな記録については、このブログの転載元である、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」に書いてあるので、よろしかったらご覧く ださい。

アドレスは、http://blog.livedoor.jp/yasu05impact/です。
ツイッターは、https://twitter.com/yasukeibasougouです。

また、コメントなども本家ブログの方に書いていただけると返事が書きやすいのでありがたいです。


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☆おまけ☆
弥生賞でダノンプレミアムVSワグネリアンが見れそうということで、かなり楽しみなんですが、皐月賞の前に対戦するのが少しだけもったいないような気もします。

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 グリーンセンスセラ 2018年1月25日(木) 22:53
> クラシック「最後の大物」 
閲覧 37ビュー コメント 0 ナイス 0

JRA牡馬クラシック「最後の大物」出現!? 「圧巻通り越すパフォーマンス」大絶賛馬がダノンプレミアムに届くか─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年1月25日 21時52分 http://biz-journal.jp/gj/2018/01/post_5662.html

「超ハイレベル」と話題の3歳戦線に、また1頭"大物出現"の気配がある。

 今年の3歳牡馬クラシック戦線は、昨年の朝日杯FS(G1)を圧巻のパフォーマンスで制した2歳王者ダノンプレミアム、未だ底が見えない3連勝無敗のワグネリアン、ホープフルS覇者のタイムフライヤーに、デビュー2戦の内容が抜群のオブセッション、朝日杯2着ステルヴィ尾など、すでにタレント揃い。特に「ディープインパクト産駒」の有力どころが多い印象だ。

 そんなディープ産駒に新たな怪物が......2月3日東京開催のデビューを予定しているフィエールマン(牡3 美浦・手塚厩舎)の評判がすこぶる高い。

 母はイタリアのG1ホースでフランスG2も2勝のリュヌドールという良血。1歳上の姉ルヴォワールはデビュー後新馬、500万下と連勝し、一時はクラシック候補になっている。当然、弟にもそれ相応の期待がかかるのは当然だが......。

 所有するサンデーレーシングの公式サイトには、フィエールマンを手放しで褒め称える手塚調教師のコメントが掲載されている。

「デビュー前の馬としては圧巻という言葉を通り越したパフォーマンス」

 手塚調教師がいかに興奮しているか、このコメントを見れば一目瞭然だろう。圧巻を「通り越す」ほどのパフォーマンス、などという言葉はなかなか聞かない。それもデビュー前の馬になど前代未聞とすらいえる。

 内容はウッドチップコースで新馬勝ちを収めたレッドイリーゼ号を1秒後ろから追いかけ、最後は先着、という内容。ラップは67.5 -52.2 -38.5 -12.9である。ちなみにこのレッドイリーゼも新馬を圧勝し、鞍上の松岡正海騎手が素質に惚れ込む逸材とのこと。その馬と調教とはいえ互角以上の走りとなれば、注目しないわけにもいかないだろう。

「馬体も筋肉質でバランスのよさを感じさせますし、現場の情報では何より雰囲気が違う、とのことです。すでにハイレベルといわれる現3歳ですが、さらなるスター候補誕生となってほしいところです。デビューが遅いので皐月賞は厳しいかもしれませんが、陣営はうまくいけばダービーも、とすでに大舞台を見据えているようです」(競馬ライター)

🏇次のページ 何一つ不安がないというわけでもない

これだけの素質馬がまだ眠っていたことに、競馬ファンも手塚調教師と同じく興奮気味だ。デビューが待ち遠しいに違いない。

 ただ、やはり何一つ不安がないというわけでもない。

「姉もデビュー2連勝後に外傷を負い、順調に使えませんでしたが、フィエールマンも体質は相当に弱いようです。デビューが遅れたのはそのせいですね。陣営としては能力は認めつつも、未来ある存在として大事に使いたいようです。本格化までじっくりと時間をかける可能性も否定できませんね」(同)

 3歳「最後の怪物」が風雲急を告げるか。クラシックに向けた戦いはすでに始まっている。

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 HAZARD 2018年1月11日(木) 15:08
弥生賞のメンバーこれマジ!?
閲覧 101ビュー コメント 0 ナイス 1

ダノンプレミアム
ジャンダルム
ワグネリアン
オブセッション

なんとしてもオブセッションは3着以内確保するしかないです、これにコケるようだとG妓靴靴い任。

逆にスプリングステークスは低レベルが揃うのでしょうね。

他の有力馬が共同通信杯、きさらぎ賞から皐月賞に直行と予想される。

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 ファストタテヤマ 2018年1月3日(水) 18:29
今年のJRA POG馬のここまでを振り返り
閲覧 96ビュー コメント 2 ナイス 7



ヴェルテアシャフト 1戦1勝

馬名の意味が「世界制覇」と
なかなか大層な名前を付けられた馬。

馬体に凄みを感じて
指名馬に追加した記憶があるが、
新馬戦を見る限りは走りが硬くバランスも今一つ。

もう少し様子を見ないと分からないが、
現時点では過剰人気しそうなイメージ。



ギベオン 1戦1勝

なぜ指名したのかが正直まったく思い出せない。

新馬戦は勝つには勝ったが、
まだ力がつき切っていないのかフラつき気味で
走法的にも更なる伸びは期待しにくい走り。

次走の若駒Sでどこまでパフォーマンスを上げられるか。



スーパーフェザー 1戦1勝

2億6000万の評判馬。

新馬戦はお世辞にもレベルが高いとは言えない内容で、
直線の走りからも大物感は感じられず。

この馬も次走は若駒Sらしいので、
もっと期待が持てる走りを見せてほしい。



ディロス 3戦1勝

柔らかみのある走りで
瞬発力がありそうな馬だったので、
札幌2歳Sを勝ってくれることを期待したが、

なぜかその札幌を回避して
軽い芝の阪神を使ってワグネリアンに末脚負け。

持続の利く走りではなく
気性の悪さも目立ちつつあるので、
あまり大きな所は取れないと思うが、

オープンレベルの地力はありそうなので、
まずは確実に次の1勝を狙いにいってほしい。



ファストアプローチ 5戦1勝

直線向きの大きな走りをする馬で、
何となく青葉賞辺りで走ってくれないかなと指名。

コーナリングがスムーズな印象はなかったので
札幌2歳Sと芙蓉Sでの連対は正直予想外。

次走はシンザン記念になっているが、
正直な所消したい気持ちのほうが強い。



フラットレー 3戦1勝

当初は馬体が良く思えて指名したが、

実際の所は体が大きすぎるのか
あまりバランスの良い馬体ではないし走りも弱い。

ホープフルSも普通に負けてしまったし、
強い相手と戦うのは結構厳しいと思う。



ポジティブスタンド 2戦0勝

ハービンジャー産駒を1頭選びたくて指名。

新馬戦は口向きが悪すぎて
ほとんど追えずに負けていたので、
まともに走ればまだ分からない感じはあったが、

2戦目でも気性の難しさは全開で
勝ち馬から5秒以上離されてのシンガリ負け。

今の所ポジティブ要素は一切ない。



ロックディスタウン 3戦2勝

新馬戦の追い切りがとにかく良く、
これならオークスでもと期待したが、
前走の阪神JFでは当初と別馬のような走り。

以前とは明らかに走りが違うので
それが状態面の問題ならば希望はまだ持てるが、

次走も追い切りの動きが戻らないようなら
ちょっと今後は厳しいかなと思う。





本来は10頭選べる所を
指名するのを忘れたりめんどくさかったり忘れたりで
結局8頭選んだ所で終了。

できれば一頭でも多く活躍してほしいが、
今年は大きい所を狙える馬はいないかなという印象。

次からはもう馬体を見て選ぶのやめます()

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 landr 2018年1月2日(火) 09:22
2018_今年の期待馬
閲覧 163ビュー コメント 0 ナイス 3

今年末に笑う用

2歳牡馬
ワグネリアン クラシック当確を思わせるバケモノ。
ダノンプレミアム 締まった流れを前で上り最速のバケモノ。
オブセッション バケモノ的強さ。ただしまだまだ未知数。
タイムフライヤー 持続馬。キレ勝負なら割引ながらこれはトライアルホースそう。
ジャンダルム マイル路線ならおそらく最強。
ハクサンフエロ 帰ってきたハクサンムーン。
ダノンマジェスティ 年の瀬に出現した大物。メンツ上がる次が試金石。
レイエンダ 怪我さえなければ2歳重賞の一つや二つ勝っていたかも。
タングルウッド 新馬戦は強かったがいつから出てくる?
ヘンリーバローズ 復帰マダー?
ルヴァンスレーヴ 間違いなく現在のダート最強馬。バケモノすぎる
ハヤブサマカオー 前走はノーカウントとしたい
ミスターメロディ ダート。とにかく新馬が圧巻。覚醒待ち。
グレートタイム ダート。新馬で負けたことが謎過ぎる強さ。

2歳牝馬
ベルーガ さて、どこから復帰できるか
エリスライト 右肩上がりをぶち抜くさすがの血統馬
レッドイリーゼ これも血統馬。決め脚抜群
テトラドラクマ とりあえずジュニアカップに注目。
マリームーン ダート変わりで超覚醒。昇級も大期待だ。
ラヴァクール 未勝利はすぐ勝てそう。

オープン
レイデオロ ジャパンカップ見ていたら次の世代はもうこの馬しか。
キセキ 菊花賞は間違いなく強い内容。高速馬場決着でどうかだ
ペルシアンナイト 今のところ最強マイル馬
カワキタエンカ 先行潰し逃げ見せる期待の新人がついに覚醒。
ミッキースワロー おそらく日経新春杯は確実。え?AJCCなの?
タンタアレグリア AJCCはおそらく確実でどうやって天皇賞につなげるかだ。
ワンスインナムーン 香港スプリントは見ないふり。短距離重賞50個くらいは勝てそう
ゼーヴィント なかなか順調にいかない馬。間違いなく強いのだけど。
グレイトパール ダートの超大物。東海ステークスに大期待だ。

1600万
ヴァナヘイム 復帰2走目で上積み。これは重賞に行く馬。
ハナレイムーン 凶悪な末。順調にいかず出世遅れたが覚醒の予感

1000万
ラヴィエベール 現役最強馬が1000万走っているのだから。
レッドイグニス マイルのキレは抜群。休養長かった分、馬も若いはず。
コルコバード 順調さ欠くが決め脚ずば抜け。上手く昇級すれば重賞も見える
エイシンティンクル 強烈逃げは健在。まだまだこれから。
イモータル 最強マイル馬になれる器・・・と思いたい
タガノアスワド キレはないが持続ある馬。とりあえず復帰待ち。
エリシェヴァ 絶対エリシェヴァ王朝。夏の函館まで休んでていいですよ
モズアトラクション スピード価が違うダート覚醒馬
ブロードアリュール 次世代ダート馬筆頭。これは期待したい。
ゴールデンブレイヴ 前で上り使う最強ダート馬。

500万
サトノキングダム まだ500万にいますが何か?
ズアー 来る。きっと来る。
ラファーガ 新潟直線待ち。

未勝利
ブリッツシュラーク 園田で苦戦中。2勝あげて芝500万に帰ってきたら狙い目。

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 landr 2018年1月1日(月) 22:32
2018_春のG1予想
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上半期後に、これを見て笑う用です。
先のG1を考えるよりも、目先の金杯考えろって?

フェブラリーステークス グレイトパール
 →ゴールドリームvsグレイトパール。府中マイルならゴールドの方かとも思うが。
高松宮記念 ジューヌエコール
 →レッドファルクスという強豪もいるが、基本、短距離は混沌だ。
大阪杯 レイデオロ
 →ドバイとの住み分けがわからないものの。
桜花賞 スターリーステージ
 →まずは、シンザン記念の結果待ち。
皐月賞 ダノンプレミアム
 →この馬にはワグネリアン以外は勝てないですよ。
天皇賞春 タンタアレグリア
 →これも何が出てくるかわからないですが、キタサンブラック引退なら横一線の路線だと思うので。
マイルカップ ジャンダルム
 →マイルまでなら最強クラスだと思うが、クラシック歩むかな?
ヴィクトリアマイル リスグラシュー
 →スマートレイアーがストレイトガールやるかもしれませんが。
オークス トーセンブレス
 →というか、この馬の末くらいしか、今のところスターが出ていない 
ダービー ワグネリアン
 →これはもう決まりではないだろうか。
安田記念 ハナズレジェンド
 →まだこの馬が準オープンにいることが現実。グレーターロンドン覚醒かなあ。
宝塚記念 サトノダイヤモンド
 →凱旋門賞でケチがついたものの、現役最強はサトノダイヤモンドですよ。

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 landr 2018年1月1日(月) 22:00
2018_昨年にエントリした秋のG1予想を見て独りで笑ってみる
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スプリンターズステークス ◎メラグラーナ
 →ラインミーティアとか買ってしまいました。メラグラーナは残念なことになりましたね・・・
秋華賞 ◎ポールヴァンドル▲ファンディーナ
 →ファンディーナとは何だったのか。
菊花賞 ◎アドマイヤウイナー○アドミラブル
 →アドミラブルは出走に至らず。キセキはともかく、あの不良馬場はねえ
天皇賞 ◎グレーターロンドン
 →キタサンブラックが強すぎて鼻血が出たレース。ロンドンも捲っていったのだけど。
エリザベス女王杯 ◎リスグラシュー▲ヴィブロス
 →春の時点でモズカッチャンを予想できた人はいたのだろうか。
マイルチャンピオンシップ ◎グランシルク
 →グランシルクはすっかりアタマはないけど、ヒモとしては外せない馬になりましたな
ジャパンカップ ◎マカヒキ
 →すっかりマカヒキはワンアンドオンリーに・・・。骨折は残念です。
チャンピオンズカップ ◎エピカリス
 →エピカリスとは何だったのか。ダートはグレイトパールの復帰待ち。
阪神ジュベナイルフィリーズ ◎スターリーステージ
 →スターリーは出走にさえ至りませんでした。牝馬は混沌としそうですね。
フューチュリティステークス ◎ルーカス○ダブルシャープ
 →ダノンプレミアムがこっちに出てきて圧勝だったレース。
有馬記念 ◎キタサンブラック
 →的中。ですよねー
ホープフルステークス ◎ダノンプレミアム
 →ワグネリアンいなかったしね。

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 DBオーナー 2017年12月31日() 05:03
オブセッション
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ワグネリアンとどちらがつよいのか

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 トーホーアマ 2017年12月29日(金) 11:24
ホープフルS回顧
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良かったらどうぞ(-_-)

http://blog.livedoor.jp/tohoama/

此の先はG1はハーツ産駒も勝てるのだ認識し、大体1度破られると勝ち続けるのが流れ。来年はシュバル初めハーツに注目。
今年の2歳はハーツ産駒と思ったが全く予想外のハーツだった。


勝たれたら仕方ないと思ってた馬に勝たれて、走られたら仕方ない思ってたメンバーに2着とられたということは。。そういうメンバーだったてこと。
平場みても外差し・スタミナ血統ばっかりでつい3日前とは大幅変わってしまったので平場も大分苦戦した。


1.タイムフライヤー
何かしらに差される側だと思っていたが、出遅れが功を奏したが捲りが嵌った。
クラシックの話すれば脚は短いし今回みたいな捲りができるはずないので引き続き勝ちキャラではないのかなと思う。ただ、ハーツ産駒わりには器用な馬なので立ち回りの上手さと騎手との呼吸あえば皐月でも馬券内には
パドック解説も散々2歳レベル高い言ってたがワグネリアンもG1では勝ちきる力もってないし、何をもってレベルが高い思ってたかは謎。個人的には良い馬・期待馬が多いだけでレベルはそこまで高くはないと思う。今レベル図れるのはただ朝日杯だけで結果・4月は怪物2強ダノンプレミアムとワグとか散々騒がれるだろうがんなことはない。そのためにはワグネリアンには弥生賞までは勝ってほしい。


2.ジャンダルム
最後脚とまってたし、2000mは長い。ここできたのは素質だけだろう。
こっから皐月目指すならいらない思うが、NHKローテに切り替えていけば盛り上がるのではないかな。
前哨戦戦わずして、NHK直行でも面白いかと感じるがファルコンかニュージーランドには使ってきそう。馬体の完成はされてるのでこの先のノビシロ次第。


3.ステイフィーリッツ
ブログ名勝手に拝借するが(お許しを( 一一))、単複.comさんのブログで最近答え合わせするんだが多分推奨Aランク付けてくるだろうなと思って復習で見返すが推奨して流石だなと感じた。全頭みるでターゲット貼ってレース見返してるときにAかなとは直観だったが。
精神構造を理解して予想すれば楽しいこと間違いないなと思う。土台が本当に難しいが難しいことをわかりやすく書いてるのですごい。
多分、走り方みるには直線長いコースよりは小回り向きのがよりあうだろう。直線長いと常に出し切れるが届かないことが多そう。その観点からみても人気が出てくると嫌いたくはなる。
この先の買い時は単複.comさんのブログにてw。


4.サンリヴァル
この馬の成長力には驚いた。パドック1番良かったし前走より別馬と感じた。
これも父キンカメなので成長力早いのと疲労度でレース使いすぎは危ないのでそのローテ注視で、次そうどこ出るかわからないが次走あたりまでは狙っていいのかな。
結果4着で内馬場伸びなかったこともあるが見た目だけでまだ能力は足りてないのかとクラシックは感じる。距離適性も1600mではないし2000mでも少しながいと新潟とかのが良いかなと感じる。馬体は良し。


ルーカス
あれやね。これ去年の反省活かすならばずっと追いかけると痛い目合う馬だわ。
実際去年、ソウルスターリング・あの牝馬(名前忘れたが皐月出した)と同じ臭。
ヘンリーバローズもそういう馬なんじゃないかと部分あるが、ああいう垂れ方する馬は共通して気性の悪さ問題と能力伴ってない。2歳で言えばロックディスタンスと同じ。去年の反省活かし追いかけるべき馬ではなさそう。格下戦でも見送る。多分4・5歳になっていつまでも兄の残像追ってると痛い目見る馬。いったん見切りつける
ぼろ負けしてほしい書いたがこういう勝ちに行く競馬して着順6着と中途半端が余計にいらない負けw。最後方であがり出し切ってのぼろ負けとは別。

トライン
正直単体でみれば馬体完成はされてる。ただパドックでずらりと並べたらかなり見劣る。
中止したがパドックみるかぎりサンリヴァルに足元にも及ばない。
番手でやるいうてそれ期待したが調教も超ゆるで中山2000m逃げて心臓の病気?とお笑い騎乗も甚だしさあるが、パドックみて能力足らなかったメンバー。一度馬体重かなり増やし筋力つかないと全然足りてない。阪神の自己条件どまりで買う。


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 ちびざる 2017年12月29日(金) 00:58
【G機曠曄璽廛侫襯好董璽スの結果
閲覧 70ビュー コメント 0 ナイス 1

1着:Д織ぅ爛侫薀ぅ筺
2着:ジャンダルム
3着:ステイフーリッシュ


私の◎にしたД織ぅ爛侫薀ぅ筺爾1着でした。
2着のジャンダルムは▲
3着のステイフーリッシュは無印


なので、Д織ぅ爛侫薀ぅ筺爾鮗瓦砲靴
3連複1頭軸流しでしたので
馬券はハズレました。_| ̄|○


勝ったД織ぅ爛侫薀ぅ筺爾脇暫罎琉銘崋茲蠅後ろでどうかなと思いましたが
完勝でした。
現時点では、欠点が少ない馬だという印象ですね。
まだ未対戦のワグネリアンやダノンプレミアムとの対戦が楽しみですね。

2着のジャンダルムも良い競馬しました。
ただ、プラス10キロの影響が反応が少し鈍かったように見えました。
この辺りは、まだ逆転の余地を残しているようにも見えました。
距離への課題もクリアできましたし、楽しみではあります。


3着のステイフーリッシュは、頑張りましたね。
1戦1勝馬の激走馬はこの馬でしたか。(笑)
今回に限っては、レベルが高いと思っていたので
キャリアの浅い馬(1戦1勝馬)は、用なしだとおもっていました。
やはりデータ通りでしたね。m(__)m
それは抜きにして、この馬の走りは出来ていました。
ステイゴールド産駒は暮れの中山コースは走りますね。
まだ良化の余地を残しているので、成長如何によっては、
上位争いに加わってもおかしくない競馬をしていました。


的中された方、おめでとうございます。

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 やすの競馬総合病院 2017年12月27日(水) 22:45
ホープフルSの消去法予想スペシャルの巻
閲覧 453ビュー コメント 0 ナイス 6

有馬記念が終わって、もう今年のJRA競馬は終わったモードに突入してるし、ホープフルSは今年からGIになったんで過去の傾向が使えないから、ホープフルS出走馬の戦績・血統・騎手・オッズなどをチェックし、消去法で本命馬を決めていきたいと思います。


☆ホープフルSの消去法予想☆
馬場状態
3コーナーから4コーナー及び正面にかけて、コース内側に傷みがあります。

天気予報
夜の雪マークが少し気になるけど、明日は晴れるみたいなんで良馬場かな。

予想
1.この戦績でGI勝たれたらお手上げ!!って馬達を消していきます。
ワークアンドラブ 内田博
芝未経験なんで芝GIだとハードル高すぎかな。


2.この騎手でGI勝たれたらお手上げ!!って馬達を消していきます。
ウォーターパルフェ 酒井
2014年に菊花賞を勝って以降は、重賞以上のレースで3年以上も勝ててないんで・・・。

シャフトオブライト 松田
トライン 北村友
マイハートビート 津村
ロードアクシス 三浦
松田・北村友・津村・三浦の4人はまだGI勝ってないんで・・・。

ジュンヴァルロ 藤岡康
GI勝ちは2009年のジョーカプチーノの1勝だけやし、今年まだ重賞も勝ってないんで・・・。

ステイフーリッシュ 中谷
トーセンクリーガー 横山和
中谷・横山和ともに、GIどころか重賞もまだ勝ってない騎手なんで・・・。


3.この血統はあまり買いたくないな〜って馬達を消していきます。
ジャンダルム 武豊
母ビリーヴ、父Kitten's Joyだと2000mじゃ距離長いかも?

シャルルマーニュ 戸崎
ヴィクトワールピサ産駒は1800m以上の重賞・GIで未勝利なんで・・・。

リュヌルージュ 北村宏
モンテロッソ産駒は1勝馬ばかりで実績が乏しいので。

タイムフライヤー Cデムーロ
フラットレー ルメール
ナスノシンフォニー 吉田隼
この2頭はハーツクライ産駒なんですが、ハーツクライ産駒はGI5勝が全て東京のGIなんで、右回りで直線短い中山は分が悪いかも?

サンリヴァル 田辺
ルーラーシップ産駒が重賞以上で勝ったのが超極悪馬場だった菊花賞の1勝のみ。
パワー型っぽいんでGIで勝ち切るには雨雲の助けがいるのかな?

ということで残ったのは・・・

☆結論☆
◎ルーカス Mデムーロ
・今年GI6勝、重賞12勝の大活躍で、ここ勝てばGI年間勝利数が新記録になるMデムーロ騎乗。
・堀厩舎が外人のトップクラスの騎手乗せてGI出走してきた時は本気モード。
・前走の東スポ杯2歳Sは2着に負けたけど、勝ったのがあのワグネリアン。
・3ヶ月ぶりだった東スポ杯2歳Sからの休み明け2走目。
・札幌1800mを勝ってるんで小回りコースに変わるのがプラスになるかも。
・スクリーンヒーロー産駒は有馬記念1着実績あるから中山でも大丈夫そう。
・モーリスの全弟なんで2000mまでなら距離は大丈夫そう。

25日の美浦Wの追い切りで調教助手が落馬して放馬し、コースを1周したところで確保。馬体に大きなダメージはなかったがホープフルSは回避する見込みという報道があったことや、デムーロが有馬記念でラフプレーをやらかした直後というのは気になる部分ではあるけど・・・。
好材料がとにかく多いんで、だったらもう素直に本命でいいかな〜。

本命馬がルーカスに決まったんで、馬券をどう買うか・・・。
「単勝」
前日とはいえ、4.8倍もオッズついてるんですね〜。
2歳戦は実際やってみないと力関係がわからないし、成長途上で伸びしろもたっぷりあるんで前走までの実績なんてアテてにならないから、2・3着にノーマークの馬きて外れる可能性を考えたら、単勝4倍以上つくなら1点でいいかな〜。

ということで、馬券は、
「単勝1点勝負」
でいってみましょう。

☆ホープフルS 買い目☆
単勝 10(ルーカス) 3000P



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☆複勝ころがし企画(土曜日分)☆
ホープフルS ルーカス

単勝買う予定なんで複勝圏内は確保してほしいです。

☆買い目☆
複勝 10 1800P




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☆12月28日の2歳新馬戦予想対決の指名馬☆
阪神4R(ダ1800m) 指名馬フィアットルクス
父ゴールドアリュール、母父ブライアンズタイムというパワー満点のような血統に期待したいです。

中山5R(芝1600m) 指名馬マルーンエンブレム
父オルフェーヴル、母ブラックエンブレムという血統に期待したいです。

阪神5R(芝1400m) 指名馬バイタルコード
ロードカナロア産駒に岩田騎乗というコンビに期待してみました。

中山6R(ダ1200m) 指名馬キョウエイオビエド
スウェプトオーヴァーボード産駒なんでダート短距離はバッチリ合ってそう。



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☆超おいしい単勝選手権☆
超おいしいと思う馬を見つけたら下のコメント欄に書いておきます。



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☆ブログ企画の参加者大歓迎!!☆
・超おいしい単勝選手権
・複勝ころがし大会
・2歳新馬戦予想対決


どの企画も、
枠順発表からレースの発走予定時間の1分前までの間、指名馬を受け付けております。

ルールの詳細や指名馬の書き方は、左側のメニュー欄のルールのリンクをご覧ください。
指名馬の書き込みは、コメント欄に書いてくださればOKです。

参加者は誰でも大歓迎ですし、気が向いた時だけの参加も全然OKな自由すぎる環境なので、常連の方も初めての方もお気軽にご参加ください。

このブログは、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」のバックアップ用として内容を転載しているだけなので、ブログ上の買い目、ブログ上の年間の収支、複勝ころがしなど、いろいろな記録については、このブログの転載元である、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」に書いてあるので、よろしかったらご覧く ださい。

アドレスは、http://blog.livedoor.jp/yasu05impact/です。
ツイッターは、https://twitter.com/yasukeibasougouです。

また、コメントなども本家ブログの方に書いていただけると返事が書きやすいのでありがたいです。


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☆おまけ☆
GI恒例企画のお買い得馬3頭を挙げるやつもやっておきましょっか?

シャルルマーニュ
前走の東スポ杯2歳Sでルーカスとタイム差なしの3着なのに、このオッズの差はおいしい!

サンリヴァル
中山2000mのOPを勝ってる無敗馬がこの人気ならおいしいかも。

ステイフーリッシュ
無敗馬やし、皐月賞馬も出してるステイゴールド産駒がこのオッズならおいしいかも。

ちなみに、有馬記念終了時で
・収支:−59000P
・投資額:9000P
・払戻額:68000P
・指名馬の着順(1.6.4.57)
・的中率:1%
・回収率:13%
で、 馬券はこうやって買うんだよ〜とマークシートを入れたら、塗り忘れがあって戻ってきた時のような恥ずかしい成績です(笑)

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 ユウキ先生 2017年12月27日(水) 21:48
☆ホープフルSパート3(来年に向けての3強入りへ!!)☆
閲覧 124ビュー コメント 0 ナイス 9

来年のクラシックへ向けて2歳戦最後の大事なこのレース(^^♪

現在2歳牡馬戦線のトップにいるのはこの2頭ではないでしょうか!?

先日の朝日杯FSを圧勝したダノンプレミアム☆

そして東京スポーツ杯2歳Sを圧勝したワグネリアン☆

共にディープインパクト産駒です♪

そして明日行われるホープフルS☆

このレースの勝ち馬が来年に向けての3強入りへ名乗りを挙げそうです(^_-)-☆

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レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。