タイムフライヤー(競走馬)

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タイムフライヤーの口コミ


口コミ一覧
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【弥生賞(G2)展望】「王者」ダノンプレミアムVS「大器」ワグネリアンが早くも実現!オブセッション、ジャンダルムら「史上最強の前哨戦」開幕!─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル/ 2018年2月25日 16時11分 http://biz-journal.jp/gj/2018/02/post_5911.html


 すでに「ハイレベル」と呼び声高い今年の3歳牡馬クラシックだが、4日に中山競馬場で行われる弥生賞(G2)は、今年の牡馬クラシックを占う非常に重要な一戦となりそうだ。

 過去10年の勝ち馬で2010年のヴィクトワールピサが皐月賞(G1)を制しただけでなく、2009年のロジユニヴァース、2016年のマカヒキが日本ダービー(G1)を勝つなど、クラシックと密接な関係にある「王道」トライアル。

 ただし、今年の出走予定馬はわずか6頭しかいない。仮にこのままであれば、5頭立てで行われた1968年以来の"異常事態"だ。その理由は、3枠しかない皐月賞の優先出走権を巡って、今年のクラシックの覇権を争う「4強」が激突するからに他ならない。

 そんな4強の中でも「実績No.1」のダノンプレミアム(牡3歳、栗東・中内田充正厩舎)が世代を牽引する2歳王者らしく、王道・弥生賞から始動する。

 ここまで3戦3勝。それもデビュー戦が4馬身差、サウジアラビアRC(G3)が1馬身3/4、そして朝日杯フューチュリティS(G1)も3馬身半差の勝利と、まったく底が見えていないダノンプレミアム。

 特に前走の朝日杯FSでは好スタートからすんなりと好位に付けると、最後はメンバー最速となる上がり3ハロン33.6秒でまとめた。1枠1番の好枠を活かした川田将雅騎手の好騎乗もあったが、それ以上に本馬の強さばかりが目立ったレースだった。

 マイルでこれだけ強いだけに、今回の最も大きな課題は2000mへの対応となる。ただ、ディープインパクト×Intikhabは2015年の日本ダービーで2着したサトノラーゼンと同配合。気性面に目立った課題は見当たらず、順当に行けば春二冠における距離の心配はなさそうだ。

 その2歳王者と「世代No.1」の評価を二分しているのが、同じディープインパクト産駒のワグネリアン(牡3歳、栗東・友道康夫厩舎)だ。

🏇次のページ 測り知れない「潜在能力」を感じさせるのが、オブセッション

 新馬戦で後続を5馬身差引き離す壮絶な叩き合いを制すなど、ド派手なデビューを飾ったワグネリアン。記録した上がり3ハロン32.6秒は中京競馬場史上最速というのだから、この馬の底知れぬポテンシャルが垣間見えた一戦だった。

 その後も野路菊S(OP)、東京スポーツ杯2歳S(G3)と危なげなく3連勝を飾り、ウワサに違わぬ能力を見せつけている本馬。ダノンプレミアムやタイムフライヤーといったG1馬を差し置いて「世代No.1」という呼び声も日に日に高まっている。

 父ディープインパクトを彷彿とさせるような雄大なフットワークだけに、今回の課題は小回りの中山コースへの対応か。ここであっさりと勝利を収めるようなら、父に続くクラシック三冠も見えてくるだけの大器だ。

 実績面では見劣るが、その分だけ測り知れない「潜在能力」を感じさせるのが、オブセッション(牡3歳、美浦・藤沢和雄厩舎)だ。

 ここまで2戦2勝。特に皐月賞馬イスラボニータの2歳レコードを更新した前走のシクラメン賞(500万下)の走りは、レースを見守ったファンの度肝を抜く圧巻のパフォーマンスだった。

 1000m通過が59.0秒という2歳戦としては厳しい流れの中、最後に各馬の脚が止まり掛けていただけに、よりオブセッションの強さが浮き彫りになったレース。1頭だけまったく次元の異なる手応えで突き抜けると、最後は4馬身差をつけてゴールした。

 勝ち時計1:45.6は、同じ阪神の1800mで昨年の皐月賞馬アルアインが毎日杯(G3)で記録した1:46.5よりも1秒近く速い。これだけを見ても、本馬がクラシックを意識できる逸材であることは間違いなさそうだ。C.ルメール騎手×藤沢和雄厩舎がレイデオロに続く、2年連続のダービー制覇を狙っている。

 これら3頭と比較して、今回の中山2000mに最も不安がなさそうなのがジャンダルム(牡3歳、栗東・池江泰寿厩舎)だ。

🏇次のページ 武豊騎手が、本番を見据えてどういった競馬をするのか

 新馬、デイリー杯2歳S(G2)を連勝すると、朝日杯FSをパスして2000mのホープフルS(G1)に矛先を向けたジャンダルム。現役時代にスプリントG1を2勝するなど、快速馬として名を馳せた母ビリーヴの仔だけに距離が不安視されたが、そんな先入観を吹き飛ばす2着。クラシックに向けて、大きく視界が広がった一戦だった。

 前走のホープフルSでは勝ったタイムフライヤーの末脚に屈したものの、勝負所でまくりを掛けるなど「勝ちに行っての2着」と、その価値は高い。陣営も「タイムフライヤーとの逆転は可能」と自信を深めているようだ。

 そんなライバルに借りを返すためにも、ここで結果を残しておきたいジャンダルム。百戦錬磨の主戦・武豊騎手が、本番を見据えてどういった競馬をするのかも注目だ。

 他にもホープフルSで4着だったサンリヴァル、セントポーリア賞(500万下)2着のリビーリングがエントリー。両馬とも、評判高い「4強」に挑むだけのことはある素質馬だ。

 まだトライアルが残されているとはいえ、ダノンプレミアム、ワグネリアン、オブセッション、ジャンダルムら「4強」が顔を合わせる今年の弥生賞の意味は極めて大きい。注目のレースは4日(日)の15時45分に発走予定だ。

 グリーンセンスセラ 2018年2月20日(火) 14:19
> 高額馬揃いの週末レース 
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ウオッカの仔「今度こそ......!」高額馬揃いの週末OP&500万下にクラシック狙う3歳集結 ─Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年2月19日 23時58分 http://biz-journal.jp/gj/2018/02/post_5869.html

 2歳王者ダノンプレミアム、鬼脚ワグネリアン、そしてホープフルS(G1)覇者タイムフライヤーなど3歳牡馬クラシック候補とされる馬たち。間もなくこれらがしのぎを削るクラシック戦線が開幕するが、そこへ参戦すべく下位クラスで虎視眈々と牙を磨いている馬たちもいる。

 24日(土)に中山競馬場で開催される水仙賞(芝・2200m)に出走を予定しているタニノフランケルもその1頭だ。

 牝馬として64年ぶりに日本ダービー(G1)を制覇したウオッカの4番仔にして、父馬は現役時に14戦14勝、G1競走10勝を誇るフランケル。「17冠ベビー」として誕生した同馬だが、これまでその身体に流れる血脈通りの活躍を遂げているとは言い難い。

 デビュー2戦目で初勝利を上げたものの、その後はアイビーS(OP)で3着、500万下の黄菊賞で4着と結果が出ず。また逃げて初勝利を収めたため、逃げ馬として活躍するかと思いきや、次戦では一転して中団待機の戦略を試してみたりと、走り方すら一貫していないのが現状だ。

 前走から3カ月間の休養を挟んでレースに向かうタニノフランケル。ウオッカの仔たちは大成しないことで知られているが、ジンクスを覆す活躍を見せることができるのだろうか?

 そのタニノフランケルのライバルとなる1頭が、先月の中山6R3歳新馬戦からの連勝を狙うダイワギャバンだ。2016年のセレクトセールにて1億1500万円で落札された同馬は、父馬ディープインパクト、母は米ダートG1で2勝をあげたギャビーズゴールデンギャルという血統を持つ。

 前走後、騎乗した田辺裕信騎手はまだ緩さが残っていると指摘したものの「余裕を持って勝つことができた」と振り返り、タイムは平凡だったが「途中から動いていって、直線ではハミを取り直してくれた」と感触は上々だと語っている。このほかにもレースには若竹賞(500万下)2着のバケットリストなども参戦予定だという。

🐎次のページ 翌日の25日(日)にも、クラシック戦線に殴り込みをかけたい素質馬が

 そして翌日の25日(日)にも、クラシック戦線に殴り込みをかけたい素質馬が阪神競馬場で行われるすみれSに出走する。昨年末に新馬戦で勝利を上げたキタノコマンドールだ。

 "世界のキタノ"に名付けられた同馬は父がディープインパクト、母はベネンシアドール、母父はキングカメハメハという血統を持ち、一昨年前のセレクトセールにて1億9000万で落札された。

 前走の新馬戦ではC.ルメール騎手が騎乗して勝利こそ収めたものの、ゴール手前で内側に斜行。このため3頭が、進路が狭くなるなどの不利を受けたとして、ルメール騎手には開催日4日間を含む8日間の騎乗停止処分が下されていた。

 この強引な騎乗は多くの批判を呼んでいたが、今回はルメール騎手から福永祐一騎手へ乗り替わり。今度こそ、後味の悪い勝ち方ではなくクリーンな騎乗で快勝する姿を見せてほしいところだ。

 その同馬のライバル筆頭はコズミックフォースだと考えられている。前走の京成杯(G3)では後ろからの競馬を展開し、上がり最速35.4秒の末脚でトップに迫るも惜しくも0.1秒差の2着。このレースで騎乗機会重賞4連勝がかかっていた戸崎圭太騎手とともに涙を飲んでいた。今度こそ勝利の美酒に酔いたいはずだ。

 500万下とOP戦だが、ここで結果を残すことができれば、その先にはクラシックが待っているはずだ。話題性が高く早くから注目を集めていたタニノフランケルとキタノコマンドールはレースを勝ち上がることができるのだろうか? 好走を期待したい。

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 Haya 2018年2月16日(金) 07:00
【〜術はある〜】(2018.02.16.) 
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おはようございます!(=^・^=)
まだまだ寒さが厳しいですが、
このところ日が長くなったように思えませんか?
春の訪れも待ち遠しいですね!?

我が懐には、いまだに大寒波が停滞中?(@_@;)
 
【週間スケジュール】

一週間の基本的なブログスケジュールは、下記参照。
(毎朝7時ごろ更新/競馬変則日程の場合は変更あり)

月曜日 : お休み
火曜日 : 週末の重賞(日刊馬番コンピ指数活用術予想篇)
水曜日 : 週末の重賞(TARGET frontier JV活用術予想篇)
木曜日 : 週末の重賞(インパクトデータ活用術予想篇)
金曜日 : 先週末重賞に関する回顧等
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを予想(ハイブリッド指数活用術予想篇)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを回顧
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを予想(ハイブリッド指数活用術予想篇)
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを回顧

ブログタイトル「〜術はある〜」へ変更しました。
だからといって、ブログの内容は今迄と変わりません。

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ブログのアドレス  http://89923493.at.webry.info/


【活用術予想 途中経過】
第02期(01月27日〜02月18日)08日間(根岸S〜小倉大賞典:全11戦)

長年にわたり競馬の予想していると、
人気とか前走(過去)の良いイメージとかに流されたりする事が、度々ある。

先週、日曜メイン(京都記念・共同通信杯)が、まさにその悪い例となってしまった。
まず、G2京都記念に出走した圧倒的1番人気馬レイデオロ(単勝1.6倍)は、
前走(ジャパンC 2着)の良いイメージもあり、
例年のレース傾向(1人気馬13年以降連対ナシ)も当然、当てはまらないと思い込み軸馬推奨。(結果3着)

そして、G3共同通信杯に出走した圧倒的1番人気馬グレイル(単勝1.8倍)も、
前走・京都2歳S(2着馬タイムフライヤーが次走のホープフルSで上がり最速をマークしてG1制覇)を右手前のまま差し切っただけに、
左回りの東京ならさらに切れ味を発揮できそうと思い込み軸馬推奨。(結果7着)

最後に、G3クイーンカップに出走した1番人気馬マウレア(単勝2.4)は、
前走・阪神JFで上がり3位をマークして0秒2差3着。
上がりの速い東京コースなら期待できると思い込み軸馬推奨。(結果5着)

本当に情けない結果。一方、ブログのなかで推奨した結果が

共同通信杯=.汽肇離愁襯織后2着)、アメリカンワールド(9着)
京都記念=ゥ皀坤ッチャン(4着)、Ε譽ぅ妊ロ(3着)
クイーンカップ=▲侫ニフティ(2着)、アルーシャ(3着)、レッドベルローズ(10着)

*出走していない馬は、削除しました。

気が付かれた方もいると思うが、必ず1頭以上は馬券絡んでいる。
今後、何とかリアル馬券に活かすことが出来ないのか?模索している。


今週末の重賞レースの注目馬
フェブラリーS=ケイティープライド、ゴールドドリーム、サンライズノヴァ、アウォーディー
ダイヤモンドS=プレストウィック、フェイムゲーム
京都牝馬S=デアレガーロ、エスティタート
小倉大賞典=ケイティープライド

過去10年のレース傾向(1番人気の信頼度)
フェブラリーS=77%(A)
ダイヤモンドS=99%(S)
京都牝馬S=68%(D)
小倉大賞典=75%(B)

【雑談でいっぷく!】
血統トレジャー水上学氏が
「この時期に3日間開催を組むリスクを思い知らされた結果。来年の課題としてもらいたい。」
と1回小倉2日目が積雪の為、開催を中止・代替競馬に対するコメントである。

確かに、この時期の変則3日間開催は、季節的なリスクを伴う。
たまたま、今回はローカル競馬(小倉)が影響を受けたのだが、
来年度も改正されずに現在の日程のままだと、同じ事を繰り返し兼ねない!?

仮に重賞が開催される東西メイン開場だった場合、売り上げにも影響が出るはず!?
中央競馬(JRA)にとって、良いことは何もないはずである。
早急に対策を、打ち出して欲しい!?

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 HAZARD 2018年2月13日(火) 00:35
共同通信杯
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グレイルどうした!?
豊も『全く伸びなかった・・・・・』7着、首を傾げる。

今後に不安を感じる内容、豊も俺ジャンダルムもいるしグレイルは福永にくれてやるよって(お前にワグネリアンのせても勝ち負けにならないミルコに託した方がいい!)感じじゃない?
だいたい京都二歳Sの勝ち馬からはクラシック好走馬はG靴砲覆辰討らは出てないからね。

勝ったのは
オウケンムーン
北村
この馬でクラシックで勝ちたい、と意気込みが伝わってくる。

二着
サトノソルタス
1戦1勝馬が好走
ムーア
つぎも楽しみです。
でも皐月賞とダービーの時期に本人は来れるの?

次走はスプリングステークスかそのまま直行なのかはわからん、今後の騎手はどうなるのやら・・・・・・・
オブセッション権利取れなかったらルメールにスイッチするのでは?

今年の共同通信杯は
格より、実積のある良血馬よりも、勢いのある馬とキャリア浅い馬での決着でした、三着のエイムアンドエンドも良く
やったと言っていいでしょう、鞍上のミナリク騎手の初の重賞勝ちはお預けとなった。

三連単50万馬券と大波乱でした。

タイムフライヤーに対抗出来る馬は現れるのだろうか

ダノンプレミアム 川田
タイムフライヤー Cデムーロ
ジャンダルム 武豊
サトノフェイバー 古川
ジェネラーレウーノ 田辺
オウケンムーン 北村宏
オブセッション ルメール
グレイル 武豊
ワグネリアン 福永(絶対下ろすべき!)

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 やすの競馬総合病院 2018年2月12日(月) 18:43
京都記念・共同通信杯・クイーンCなどの感想の巻
閲覧 71ビュー コメント 0 ナイス 3

☆洛陽Sの結果☆
ブログ収支は、−3000Pでした。

実際の馬券も、単勝 8(カワキタエンカ)を買いましたがハズレ・・・。
馬場を考えると、前半から頑張りすぎたのもあって直線向くころには余力なさそうな感じでしたが、横山典の見切りも早かったですね〜。
直線向いて追う気配が全くなかったので、まだあと1週残ってるかのような錯覚に陥りそうでした(笑)

出走馬達へのコメント
1着サトノアーサー
瞬発力が武器の馬なんで、雨の影響で時計かかる馬場はマイナスだと思うし、直線向いた時の手応え見ても善戦までかな〜と思ったんですが、そこからムーアの剛腕追いに応えてグイグイ伸びてきて勝っちゃいましたね〜。
馬も持ち味活きにくい馬場でよく頑張りましたが、ムーアの貢献度もかなり高かったな〜と思いました。

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☆バレンタインSの結果☆
ブログ収支は、−3000Pでした。

実際の馬券も、単勝 7(スピーディクール)、ワイド 7−12を買いましたがハズレ・・・。
展開が向かなかったのもあるけど、それ以上にOPの壁に跳ね返された感じもあったかな?と思うんで、長い目で見てあげたいです。

出走馬達へのコメント
1着レッドゲルニカ
東京と相性いいのもあるし、前で競馬できる脚質なのもよかったと思うけど、前走の大敗から巻き返してOP勝ちましたね〜。
じわじわ力つけてるんで今後も頑張ってほしいです。

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☆京都記念の結果☆
ブログ収支は、−3000Pでした。

実際の馬券も、ワイド 3−5を買いましたがハズレ・・・。
今年の4歳牝馬はレベル高いんで、去年の秋華賞馬とエリザベス女王杯馬なら牡馬相手でも馬券圏内に入れるかなと期待したんですが、結果的には4歳牡馬3頭の1・2・3着独占でしたね〜。

出走馬達へのコメント
1着クリンチャー
この馬はスタミナ・パワー・持久力が持ち味なんで、2200mで勝ち時計が2.16.3(レースの上がり3F36.3)になるような力のいる馬場は大歓迎のタイプやし、2・3着馬と斤量2kg差あったのも有利でしたけど、馬場や斤量が味方してくれたとはいえ、同世代の皐月賞馬・ダービー馬を相手に勝ち切るとは思ってなくて驚きました。
力もつけてそうな今パンパンの高速馬場でどこまでやれるかもすごく興味あります。

2着アルアイン
時計のかかる馬場より高速馬場向きっぽいんで、負けたとはいえこの馬場で2着確保なら大阪杯に向けてまずまずいい感じかも。

3着レイデオロ
時計のかかる馬場も問題なくこなせるパワーがある馬だと思うし、2017年の最優秀3歳牡馬に選ばれた馬でもあるんで勝ってほしかったですが・・・。
まあ、バルジューも下手に乗ってたし、休み明けで過去最高馬体重になってたのもあるのかな〜。
今回は残念でしたが次回の巻き返しに切ったいしたいです。

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☆共同通信杯の結果☆
ブログ収支は、−2000Pでした。

実際の馬券も、単勝 10(ゴーフォザサミット) を買いましたがハズレ・・・。
メンバー中最速の上がり3Fで4着まで詰めてはいたんですが、縦長の馬群になってたけど実質的な流れは緩かったんで位置取りが後ろだったのが結果的には痛かったかな〜。

出走馬達へのコメント
1着オウケンムーン
道中5番手追走から上がり3F33.5で勝ってましたが、位置取りもよかったし、直線もしっかり伸びてるし、いい勝ちっぷりでした。
オウケンブルースリ産駒はかなりレアだと思いますが、重賞勝てたんでこれをきっかけに産駒が増えるといいですね。

8着グレイル
タイムフライヤーに勝った馬ということで評価が過剰に上がってた感じもあるかもですが、それを差し引いてももうちょっとやれる馬だと思うんですけどね〜。
次回以降の巻き返しに期待です。

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☆クイーンCの結果☆
ブログ収支は、−3000Pでした。

実際の馬券も、馬連 10−1・2を買いましたがハズレ・・・。
牝馬限定なんで緩い流れからの瞬発力勝負になるのかなと思ったら、前半800m通過が46.0という前で競馬する馬ほど辛い流れになってて驚きました。
マウレアはこの流れを前めで競馬して持久力勝負に付き合ったから、持ち味の瞬発力を活かせなかったですね。

出走馬達へのコメント
1着テトラドラクマ
2走前に東京1600mで5馬身差圧勝してた馬なのもあって、フェアリーS6着から巻き返してきましたね〜。
前で競馬する馬ほど辛いタフな流れで先行して直線長い東京で踏ん張って勝ったんで文句なしの1着でした。

2着フィニフティ
1戦1勝馬でしたが、さすがはステファノスの全妹だけあっていい脚で伸びてきました。
たったキャリア2戦でこれだけやれたんで次回以降も楽しみです。

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☆ころがし馬券大会(日曜日の結果報告)☆
クイーンC ワイド 2−10 1000P
投資1000Pが0Pになっちゃいました。

☆超おいしい馬券大会(日曜日の結果報告)☆
クイーンC ワイド 2−10 2000P
クイーンC 馬連 2−10 1000P
合計3000P
投資3000Pが0Pになっちゃいました。

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☆ブログ企画の参加者大歓迎!!☆
超おいしい馬券大会
・1日1レース限定
・投資額、馬券の種類、買い目の点数ともに自由で無制限
・余裕があれば買い目に加えて合計ポイントの記載もお願いします
・1年間で回収率の1番高い人が優勝

ころがし馬券大会
・最初は1000Pスタート
・毎回全額使いきる
・馬券の種類、買い目の点数、レース数ともに自由で無制限
・1年間で1番高いポイントまでころがせた人が優勝

どの企画も、
枠順発表からレースの発走予定時間の1分前までコメント欄にて受け付けております。

ルールの詳細や買い目の書き方は、左側のメニュー欄のルールのリンクをご覧ください。
買い目は、コメント欄に書いてくださればOKです。

参加者は誰でも大歓迎ですし、気が向いた時だけの参加も全然OKな自由すぎる環境なので、常連の方も初めての方もお気軽にご参加ください。

このブログは、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」のバックアップ用として内容を転載しているだけなので、ブログ上の買い目、ブログ上の年間の収支、複勝ころがしなど、いろいろな記録については、このブログの転載元である、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」に書いてあるので、よろしかったらご覧く ださい。

アドレスは、http://blog.livedoor.jp/yasu05impact/です。
ツイッターは、https://twitter.com/yasukeibasougouです。

また、コメントなども本家ブログの方に書いていただけると返事が書きやすいのでありがたいです。


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☆おまけ☆
冬のオリンピックは風が強すぎて競技に支障が出たり、気温が低すぎたり、色々大変らしいですけど、開催地を選考して決める人達がしっかりしてくれないと、4年に1回の大会に向けて調整してきた選手がかわいそうですね。

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 山崎エリカ 2018年2月11日() 10:07
本日の見所(京都記念など)
閲覧 157ビュー コメント 0 ナイス 10

2018年 共同通信杯、京都記念
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●共同通信杯

共同通信杯は、一昨年の優勝馬ディーマジェスティや3年前の上位2頭リアルスティールやドゥラメンテのように、クラシックへ繋がることが多いレース。過去10年の優勝馬を見ても、後のG1で活躍できなかったのは、ダービー後に脚部不安を発症した2010年のハンソデバンドくらいです。

しかし、今年は、新馬戦で包まれる不利があったオウケンムーンや1戦1勝馬のサトノソルタスなど、底を見せていない馬はいるものの、トップクラスの参戦は不在。デビュー2戦目の京都2歳Sをタイムフライヤー(後のホープフルS・1着)を徹底マークで乗ったことがハマって優勝したグレイルが1番人気に支持されるメンバーでは、レベルに疑問符がついてしまいます。

また、グレイルのようにデビュー2戦目で重賞にぶつけて好走した馬は、昨年の札幌2歳Sの優勝馬ロックディスタウン、新潟2歳Sの優勝馬フロンティア、東京スポーツ杯2歳Sの2着馬ルーカスのように、成長力を欠くところが多いもの。

確かにデビュー2戦目でサウジアラビアRCを制したダノンプレミアムこそ、その次走の朝日杯フュチュリティSを圧勝しました。しかし、それはサウジアラビアRCの優勝が同馬にとっては、ひと叩きの一戦にしかすぎなかったパターン。

グレイルがダノンプレミアムのパターンかと問われるとこれもまた疑問符がついてしまいます。今回は相手があまり強くないという強調材料はあるのですが、成長比べの3歳重賞で前走の京都2歳SからPP指数を横ばい〜下げてまで通用するようにも感じません。

また、デビュー2戦目のホープフルSで前崩れの流れに恵まれて3着と好戦したステイフーリッシュが2番人気。グレイルとステイフーリッシュの仲良く揃っての凡走により、レースが大波乱となても不思議ないでしょう。今回はそういった可能性も視野に入れて、予想を組み立てます。


●京都記念

京都記念は、昨年よりG1に格上げされた大阪杯の前哨戦であり、一線級の馬たちにとっての始動戦。前走でジャパンCや有馬記念、日経新春杯、今年ならば菊花賞など、距離2400m以上を使われている馬が多く出走してきます。

また、例年、少頭数で行われることもあり、芝2200m戦としては各馬の仕掛けどころが遅くなることがほとんど。過去10年でまあまあ速い流れだったのは、雨の影響を受けて時計の要す馬場となった昨年のみと、とてもスローペースが発生しやすいレースです。

レース全体の傾向としては、逃げ、先行馬が圧倒的に有利であり、一昨年に1番人気に支持されたレーヴミストラルが1番人気で2桁着順に敗れたように、追い込み馬は受難。また、3年前に断然の1番人気に支持されたハープスターのように、スローペースを意識して、普段よりも早仕掛けして人気を裏切るケースも少なくありません。

とどのつまり、今回で追い込むタイプも、前走追い込みんでいるタイプも狙い下げる必要があるということ。差し馬でも過去10年のスローペースのこのレースを勝ったのは、次走の天皇賞(春)でも2着と好走した抜群の末脚を持つ2013年のトーセンラーのみです。本日は昨日よりも馬場が悪化しているようですが、昨日よりも外が伸びていません。先行馬から予想を組み立てるのが好ましいでしょう。

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 浪花のクマ 2018年2月10日() 22:30
共同通信杯 最終決断
閲覧 93ビュー コメント 0 ナイス 6


2戦無敗、前走負かした馬がG1馬タイムフライヤー
東京替わりは、寧ろプラスに・・グレイルが軸
相手はステイフーリッシュを指名・・

第52回 共同通信杯(GIII)

◎ グレイル
○ ステイフーリッシュ
▲ サトノソルタス
△ ブラゾンダムール
× アメリカンワールド
☆ コスモイグナーツ


3連単
◎⇒○▲⇒△×☆

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 たんしょうとわいど 2018年2月10日() 18:23
共同通信杯〈G掘唳能予想【確定】
閲覧 75ビュー コメント 0 ナイス 2

予想印
◎ステイフーリッシュ
…前走のホープフルSは新馬戦勝ちから中1週だったが見せ場たっぷりの3着!しかも4コーナーで勢いをつけた後に前が窮屈になり手綱を引いて勢い良く回ってきたタイムフライヤーにアッサリ外から交わされてしまい最後は1番良い脚を使っていたので非常に勿体ない3着。
今回中5週もG汽譟璽晃紊把柑厖遒舛鮨看曚靴討い燭1週前追い切り、日曜追い切り、最終追い切りを栗坂路で速い時計と上がりをマークしており1週間でこれだけ出来てれば調子落ちもなさそう!クラシックにむけて賞金加算は必須で中谷騎手の重賞初勝利も期待して本命でいきます!!
○グレイル
…前走の京都2歳Sでは後のG鞠魯織ぅ爛侫薀ぅ筺爾鮑垢靴り無傷の2連勝!しかも手前を変えずずっと右手前で走ってたとのことで左回りの今回は更にパフォーマンスを上げる可能性も、、
1週前追い切りは栗CWで6ハロン80秒2ラスト1ハロン11秒7としっかり動いており最終追い切りも迫力満点で圧倒的1番人気も納得。1番人気はキッチリ持ってくるイメージの武豊騎手で普通ならこの馬から入るべきだろうが57キロと他馬より1キロ重い斤量と朝方迄天気が崩れる予報で新馬戦を重馬場で勝ってるとはいえ馬場悪化はプラスにはならないハズで道悪ならステイゴールド産駒のステイフーリッシュにより魅力を感じるので対抗評価、、

買い目
【単勝】(2/6)
【ワイド】−(4/6)

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 正義の魂 2018年2月8日(木) 22:18
共同通信杯
閲覧 89ビュー コメント 0 ナイス 6

今週末日曜、東京競馬場メインレースに、
3歳重賞の、共同通信杯が組まれている。

中心は、世界最強の騎手騎乗の、グレイルで良かろう。

ここ出走のステイフーリッシュが倒せなかった、
タイムフライヤーを、グレイルは楽々と、
しかもキャリア2戦目で差し切っているし、
最終追い切りも圧巻となれば、57圓任癲
アタマは岩より堅い。

2着以降が混戦だが、R.ムーア騎手騎乗の、
サトノソルタスが面白い。
あと、ゴーフォザサミット、オウケンムーン、
カフジバンガード、ステイフーリッシュあたりか。

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 グリーンセンスセラ 2018年2月5日(月) 21:18
> 【共同通信杯(G3)展望】 
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【共同通信杯(G3)展望】大器・武豊グレイルが「皐月賞馬当確レース」へ出陣!? 良血馬揃いのクラシック戦線で「第2のキタサンブラック」出現か─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル 2018年2月4日 16時38分http://biz-journal.jp/gj/2018/02/post_5741.html

 11日は東京競馬場で、第52回共同通信杯(G3)が開催される。

 ここ6年で勝ち馬3頭が皐月賞馬に輝いている出世レース。それも2012年ゴールドシップ、2014年イスラボニータ、2016年ディーマジェスティと「隔年」で出現しており、順当に行けば「今年の勝ち馬は、そのまま皐月賞馬」になるかもしれないだけに要注目のレースだ。

 天才・武豊にディープインパクト以来、4度目の皐月賞をプレゼントするか――。噂の大器グレイル(牡3歳、栗東・野中賢二厩舎)がここを始動戦に定めてきた。

 デビュー戦こそ不良馬場に苦しみクビ差の辛勝となったが、2戦目の京都2歳S(G3)で真価を発揮。中団からレースを進めると、最後の直線でややモタついたものの差し切り勝ち。それも相手は後のホープフルS(G1)覇者のタイムフライヤーであり、最後の直線で一度は先頭に立つ勝ちパターンを覆しての"逆転勝利"だけに価値が高い。

 休養明けとなる今回だが、じっくりと乗り込まれ1週前追い切りでは、併せ馬に5馬身先着と順調な仕上がりを見せている。まだキャリアが浅く、エンジンが掛かるのが遅いので直線の長い東京コースはプラスか。評判馬の多い今年の3歳牡馬クラシックの中心に名乗りを上げる時が来た。

 そんなグレイルに待ったを掛けたいのが、G1・3着の実績があるステイフーリッシュ(牡3歳、栗東・矢作芳人厩舎)だ。

🐎次のページ コース実績という点ならゴーフォザサミット(牡3歳、美浦・藤沢和雄厩舎)に一日の長

 昨年末のデビュー戦を快勝すると、そのまま中1週でホープフルSに挑戦。後方から勝ち馬タイムフライヤーに次ぐメンバー2位の末脚を繰り出し、3着まで追い上げた。タイムフライヤーを物差しにすればグレイルとは分が悪いが、こちらもエンジンが掛かりに課題があるため東京コースは歓迎のクチだ。追い切りの動きは相変わらず地味だが、実戦で良いタイプ。この時期の3歳馬だけに、まだまだ伸びしろもありそうだ。

 コース実績という点ならゴーフォザサミット(牡3歳、美浦・藤沢和雄厩舎)に一日の長があるはずだ。

 前走の百日草特別(500万下)では、東京の長い直線をものともしない強い内容。好位から上がり最速となる33.6秒の末脚で押し切った。半馬身差に破ったナスノシンフォニーは、後にホープフルSでも5着に好走しており、仮に出走していればゴーフォザサミットが上位争いを展開した可能性は高い。1週前の追い切りでは、厩舎の大先輩レイデオロに先着する充実ぶり。休み明けだが、臨戦態勢は整っていると見ていいだろう。

 まだ1勝馬ながら底知れないスケールを感じさせるのが、名門・堀厩舎のブレステイキング(牡3歳、美浦・堀宣行厩舎)だ。

 デビュー戦は出遅れた影響もあって後方からの競馬となり、最後は上がり最速の33.8秒で追い上げたが6着止まり。馬も無理をしなかった。仕切り直しとなった前走の未勝利戦では、しっかりとスタートを決めると好位からあっさりと勝ち上がり。1馬身1/4差に負かした2着馬も後に未勝利を勝ち上がっており、レベルは決して低くない。数々の成功例がある堀厩舎×R.ムーア騎手のコンビも要注意だ。

 オウケンムーン(牡3歳、美浦・国枝栄厩舎)は良血揃いのクラシック路線で「異色の存在」といえるだろう。

🐎次のページ その名が示す通り、父は2008年の菊花賞馬

 その名が示す通り、父は2008年の菊花賞馬オウケンブルースリ。数少ない産駒の中から本馬のような素質馬が現れたのは、父子2代を所有する福井明オーナーの執念の賜物か。デビュー戦で敗れたものの、未勝利戦を6馬身差の圧勝。前走の500万下も力強く勝ち切った。スピードが問われる東京の1800mが歓迎というタイプではなさそうだが、仮にここを勝ち切るようなら「第2のキタサンブラック」になれる可能性もある。キタサンブラック同様、血統は渋いの一言。応援したくなる存在だ。

 他にも重賞で好走歴のあるカフジバンガード、未勝利戦を勝ちあがったアメリカンワールドやジャックローズもまだまだ見限れない存在。ディープインパクト産駒のブラゾンダムールも巻き返しが期待できそうな伏兵だ。

 評判馬揃いの3歳世代だが、個性的なメンバーが集った感のある今年の共同通信杯(G3)。冒頭で触れた通り、データ的には今年は皐月賞馬が出る番だけにレース内容はしっかりチェックしておきたいところだ。発走は11日の15時45分に予定されている。

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 tntn 2018年2月2日(金) 00:38
きさらぎ賞〜過去5のU指数〜 
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日曜京都の例年、頭数の揃わない、きさらぎ賞です。

過去5年のU指数確認しました。(`・ω・)ゞ

歴史を振り返るのにも。。。どぅーぞ。(千鳥のネタ風)ヾ(ーー )マタカイ

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2017 /  ◆櫚− 
 
2016 /   檻粥櫚

2015 /  6− 櫚
 
2014 /  5− 檻后、最下位人気
 
2013 /   檻機檻粥

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ほぼ入ってる´◆A蠎蠅蓮△曚楙絨盟函。。ヾ(ーー )頭数少ないから‼
 
これほどU指数が機能しているレースが有ったでしょうか。。。ヾ(ーー )
 
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注目の上位3頭は。。。
 
.好廛薀奪轡絅瓮織襦。。。。京成杯でジェネラルウーノの0.7秒差
▲ツジ。。。。。。。。。。。デイリー杯2S2着
オーディエットエール。。。。萩Sで、タイムフライヤーの2着

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東京新聞杯〜過去5のU指数〜

http://umanity.jp/home/view_diary.php?id=5fec021410&owner_id=4a85df85ef

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 グリーンセンスセラ 2018年1月25日(木) 22:53
> クラシック「最後の大物」 
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JRA牡馬クラシック「最後の大物」出現!? 「圧巻通り越すパフォーマンス」大絶賛馬がダノンプレミアムに届くか─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年1月25日 21時52分 http://biz-journal.jp/gj/2018/01/post_5662.html

「超ハイレベル」と話題の3歳戦線に、また1頭"大物出現"の気配がある。

 今年の3歳牡馬クラシック戦線は、昨年の朝日杯FS(G1)を圧巻のパフォーマンスで制した2歳王者ダノンプレミアム、未だ底が見えない3連勝無敗のワグネリアン、ホープフルS覇者のタイムフライヤーに、デビュー2戦の内容が抜群のオブセッション、朝日杯2着ステルヴィ尾など、すでにタレント揃い。特に「ディープインパクト産駒」の有力どころが多い印象だ。

 そんなディープ産駒に新たな怪物が......2月3日東京開催のデビューを予定しているフィエールマン(牡3 美浦・手塚厩舎)の評判がすこぶる高い。

 母はイタリアのG1ホースでフランスG2も2勝のリュヌドールという良血。1歳上の姉ルヴォワールはデビュー後新馬、500万下と連勝し、一時はクラシック候補になっている。当然、弟にもそれ相応の期待がかかるのは当然だが......。

 所有するサンデーレーシングの公式サイトには、フィエールマンを手放しで褒め称える手塚調教師のコメントが掲載されている。

「デビュー前の馬としては圧巻という言葉を通り越したパフォーマンス」

 手塚調教師がいかに興奮しているか、このコメントを見れば一目瞭然だろう。圧巻を「通り越す」ほどのパフォーマンス、などという言葉はなかなか聞かない。それもデビュー前の馬になど前代未聞とすらいえる。

 内容はウッドチップコースで新馬勝ちを収めたレッドイリーゼ号を1秒後ろから追いかけ、最後は先着、という内容。ラップは67.5 -52.2 -38.5 -12.9である。ちなみにこのレッドイリーゼも新馬を圧勝し、鞍上の松岡正海騎手が素質に惚れ込む逸材とのこと。その馬と調教とはいえ互角以上の走りとなれば、注目しないわけにもいかないだろう。

「馬体も筋肉質でバランスのよさを感じさせますし、現場の情報では何より雰囲気が違う、とのことです。すでにハイレベルといわれる現3歳ですが、さらなるスター候補誕生となってほしいところです。デビューが遅いので皐月賞は厳しいかもしれませんが、陣営はうまくいけばダービーも、とすでに大舞台を見据えているようです」(競馬ライター)

🏇次のページ 何一つ不安がないというわけでもない

これだけの素質馬がまだ眠っていたことに、競馬ファンも手塚調教師と同じく興奮気味だ。デビューが待ち遠しいに違いない。

 ただ、やはり何一つ不安がないというわけでもない。

「姉もデビュー2連勝後に外傷を負い、順調に使えませんでしたが、フィエールマンも体質は相当に弱いようです。デビューが遅れたのはそのせいですね。陣営としては能力は認めつつも、未来ある存在として大事に使いたいようです。本格化までじっくりと時間をかける可能性も否定できませんね」(同)

 3歳「最後の怪物」が風雲急を告げるか。クラシックに向けた戦いはすでに始まっている。

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 人参好 2018年1月14日() 02:53
日経新春杯、京成杯
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日経新春杯
 
 逃げはロードヴァンドールこれにガンコが続く流れになりそう
 ロードがどのペースで逃げるか? ですが2400m戦 当初5F 61-62秒位を想定。60秒ならちょっと早いですが鞍上の横典がどうするか?案外馬なりだとちょっと早めかも
 極端に遅くして上り34秒切ってくるまではなさそうと予想
 
 ここで面白いのがガンコで、前走の江坂特別が結構良かったかと
 コスモボアソルテの逃げを2番手追走、このレース中だるみがラップ的にはないレースで前が垂れても可笑しくないのですが押し切りで今回も面白い存在になりそうです
 
 上位人気になりそうなパフォーマープロミスは前走、江坂特別とは真逆に中団思いっきり緩んだレースで内枠、最内ピタリが嵌った感じです。そんなに強さは感じません。
 似た感じがモンドインテロでスローペース向き、昨年は3着にきてますがG2連戦からとちょっと違うローテでどうでるか?
 
 レースレベルで考えるとアルゼンチンの方が濃そうでソールインパクトはここでも有力か。あとはミッキーロケットで57.5がどうでるか?なんですがG1使ってきている馬なので問題はないと思います。
 
 まとめるると
  ◎ミッキーロケット  案外平坦のコースの方が結果でてますね。
  〇ソールインパクト  前走普通に強かった

  ▲ガンコ       人気馬の前でノーマークになりそう
  △ロードヴァンドール 

  △ベルーフ      ミッキーとソールが前を掃除したら遅れて突っ込み
  △モンドインテロ   後からになりそうではあります
  
  ◎〇から 前残り組
  ◎〇から 差し組   の2ラインで流そうかなと
  


京成杯
 コスモイグナーツが展開のカギを握りそうで、前走東京スポーツ杯は1800m戦で34.7前半逃げで極端にここからスローへはいかなさそう
 ジェネラーネウーノ、1400使ったヤマノグラップルもいてペースは引き締まりそう
 差し優位になりそうで決め手がある程度ないと厳しいか
 
 人気デルタバローズが前走重馬場で力量不明なところがあるのですが勝ちっぷりは良さそう 決め手重視で
  ◎デルタバローズ   サンデーが入っていない血統 アメリカンで早熟かも
  〇コズミックフォース 枠も良さそう
  ▲ロジティナ     決め手ありそう嵌れば
  △サクステッド    タイムフライヤーと0.3差 
  △ジェネラーレウーノ 大外で逃げなら不要か?決め手ありそうで今回は控えると見て

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 おがちゃん 2018年1月6日() 08:20
馬券に絡む寸評上位馬 (1月6日)
閲覧 61ビュー コメント 0 ナイス 0

明けましておめでとうございます、
本年も宜しくお願いします。
角居厩社の解散のニュースびっくりしましたね。

自称「優馬」研究家のおがちゃんです。
馬券に絡む「優馬」の寸評の統計を取っています。
80パーセント複勝馬券に絡む馬をウマニティの読者予想で公開しています。
「おがちゃん」で検索してね。

1月6日の寸評上位馬です。

< 勝ち負け >

< 好勝負 >

中山8R  〇Д魯ぅ薀鵐疋圈璽

京都3R  ▲リンクスナナ
京都12R 〇┘妊好謄ーニーソング

< 上位争い >

中山2R  ◎オワゾ−ドール

京都2R  △オウケンキング

12月28日の寸評上位馬結果です。

< 勝ち負け >

< 好勝負 >

中山5R  注レッドイリーゼ 1着、2番人気
中山11R ◎Д織ぅ爛侫薀ぅ筺次。叡紂■曳嵜裕

< 上位争い >

阪神2R  △.縫轡離肇薀鵐競燹。鈎紂■吉嵜裕
阪神6R  注マイスターシャーレ 6着、4番人気
阪神7R  ◎ゥ優ストムーブ 2着、3番人気
阪神8R  ▲Ε汽鵐薀ぅ坤泪献奪 8着、5番人気
阪神12R 〇ゥライムメジャー 2着、1番人気

実績

勝ち負け 勝率 32%、連対率 49%、複勝率 65%

好勝負  勝率 25%、連対率 43%、複勝率 55%

上位争い 勝率 22% 連帯率 37% 複勝率 50%

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 landr 2018年1月2日(火) 09:22
2018_今年の期待馬
閲覧 171ビュー コメント 0 ナイス 3

今年末に笑う用

2歳牡馬
ワグネリアン クラシック当確を思わせるバケモノ。
ダノンプレミアム 締まった流れを前で上り最速のバケモノ。
オブセッション バケモノ的強さ。ただしまだまだ未知数。
タイムフライヤー 持続馬。キレ勝負なら割引ながらこれはトライアルホースそう。
ジャンダルム マイル路線ならおそらく最強。
ハクサンフエロ 帰ってきたハクサンムーン。
ダノンマジェスティ 年の瀬に出現した大物。メンツ上がる次が試金石。
レイエンダ 怪我さえなければ2歳重賞の一つや二つ勝っていたかも。
タングルウッド 新馬戦は強かったがいつから出てくる?
ヘンリーバローズ 復帰マダー?
ルヴァンスレーヴ 間違いなく現在のダート最強馬。バケモノすぎる
ハヤブサマカオー 前走はノーカウントとしたい
ミスターメロディ ダート。とにかく新馬が圧巻。覚醒待ち。
グレートタイム ダート。新馬で負けたことが謎過ぎる強さ。

2歳牝馬
ベルーガ さて、どこから復帰できるか
エリスライト 右肩上がりをぶち抜くさすがの血統馬
レッドイリーゼ これも血統馬。決め脚抜群
テトラドラクマ とりあえずジュニアカップに注目。
マリームーン ダート変わりで超覚醒。昇級も大期待だ。
ラヴァクール 未勝利はすぐ勝てそう。

オープン
レイデオロ ジャパンカップ見ていたら次の世代はもうこの馬しか。
キセキ 菊花賞は間違いなく強い内容。高速馬場決着でどうかだ
ペルシアンナイト 今のところ最強マイル馬
カワキタエンカ 先行潰し逃げ見せる期待の新人がついに覚醒。
ミッキースワロー おそらく日経新春杯は確実。え?AJCCなの?
タンタアレグリア AJCCはおそらく確実でどうやって天皇賞につなげるかだ。
ワンスインナムーン 香港スプリントは見ないふり。短距離重賞50個くらいは勝てそう
ゼーヴィント なかなか順調にいかない馬。間違いなく強いのだけど。
グレイトパール ダートの超大物。東海ステークスに大期待だ。

1600万
ヴァナヘイム 復帰2走目で上積み。これは重賞に行く馬。
ハナレイムーン 凶悪な末。順調にいかず出世遅れたが覚醒の予感

1000万
ラヴィエベール 現役最強馬が1000万走っているのだから。
レッドイグニス マイルのキレは抜群。休養長かった分、馬も若いはず。
コルコバード 順調さ欠くが決め脚ずば抜け。上手く昇級すれば重賞も見える
エイシンティンクル 強烈逃げは健在。まだまだこれから。
イモータル 最強マイル馬になれる器・・・と思いたい
タガノアスワド キレはないが持続ある馬。とりあえず復帰待ち。
エリシェヴァ 絶対エリシェヴァ王朝。夏の函館まで休んでていいですよ
モズアトラクション スピード価が違うダート覚醒馬
ブロードアリュール 次世代ダート馬筆頭。これは期待したい。
ゴールデンブレイヴ 前で上り使う最強ダート馬。

500万
サトノキングダム まだ500万にいますが何か?
ズアー 来る。きっと来る。
ラファーガ 新潟直線待ち。

未勝利
ブリッツシュラーク 園田で苦戦中。2勝あげて芝500万に帰ってきたら狙い目。

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