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エポカドーロの口コミ


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NHKマイルC(G1)「G2降格」現実味......「出走馬」低レベル過ぎで「マル外ダービー」の成れの果てにJRAも危機感─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年4月24日 11時0分 http://biz-journal.jp/gj/2018/04/post_6404.html

 NHKマイルC(G1)は、いつから「残念・桜花賞&皐月賞」になってしまったのだろうか......。

 5月6日に東京競馬場で行われるNHKマイルC(G1)開催まで2週間を切り、JRAは公式ホームページ上で特別登録馬を公開。第1回登録では、合計22頭が顔を揃えた。

 今年からアーリントンC(G3)が3月から4月に移動し、上位3着までにNHKマイルCの優先出走権が与えられるなど、3歳マイル王決定戦とより密接な関係となった。その背景には、近年のNHKマイルCの"低レベル化"を懸念したJRAが、3歳マイル路線の充実を図ったと言われているが、残念ながら「効果があった」とはあまり言えなさそうだ。

「今年は元からあった関東のニュージーランドTの翌週に、関西でアーリントンCが移動したことでメンバーの分散化が見られました。そのため、どちらもあまりレベルの高い内容ではなかったですね。

これまでなら、ニュージーランドTの有力馬には前走アーリントンC好走組が挙げられますが、今年はそれらが不在。移動したアーリントンCの方もニュージーランドTにメンバーを吸われる形で未勝利戦を勝っただけの1勝馬や、オープン実績のない馬が数多く見られ『本当にこれは重賞でいいだろうか』と感じました。はっきり言って以前の方が、まだよかった気もしますね」(競馬ライター)

 同時にクラシックの桜花賞や皐月賞といったG1レースが行われている、この時期。元々メンバーが薄いところに、同条件の重賞を固めれば出走メンバーが分散し、低レベル化が避けられないことは少し考えればわかりそうなものだが......。

 JRAがこういった"苦肉の策"に出ているのもNHKマイルCが「日本競馬史上かつてない危機」に陥っているからだ。

◆次のページ 「3歳マイル王決定戦」というよりは、「残念・桜花賞&皐月賞」

「近年、NHKマイルCの『低レベル化』が進み、レースレーティングがG1を維持するギリギリのところまで下降しているようです。最悪の場合『G2降格』の可能性もあるようでJRAも何とかしたいところなのでしょうね。

現状JRAでは年間24の平地G1が開催されていますが、今まで一度G1に昇格してからG2に降格したレースはありません。相撲の横綱昇進みたいなもので"片道切符"だと思っていたんですが......。これも最近になってG1を増やし過ぎた弊害なのかもしれません」(同)

 かつて、クラシックへの出走権を持たない外国産馬を救済する形で創設されたNHKマイルC。その歴史は「マル外ダービー」としてスタートしたものの、近年は日本馬のレベルアップにより外国産馬の数が減少し、現在は「3歳マイル王決定戦」という位置付けになっている。

 しかし、今年の登録メンバーを見渡しても「3歳マイル王決定戦」というよりは、「残念・桜花賞&皐月賞」といった敗者復活戦のようなメンバー構成だ。

 7月に行われているラジオたんぱ賞(G3、現ラジオNIKKEI賞)は、かつてダービーで敗れた馬や出られなかった馬が集ったことから「残念ダービー」と呼ばれていた。今のNHKマイルCは、まさにそんなローカルG3と同じような役割になってしまっているのではないだろうか。

 実際にトライアルで結果を残したタワーオブロンドンやケイアイノーテックといった有力馬は、昨年の朝日杯フューチュリティS(G1)でダノンプレミアムやステルヴィオに完敗した馬たちだ。人気を分け合いそうなトーセンブレス、プリモシーンといったところも、桜花賞でアーモンドアイやラッキーライラックに歯が立たなかった馬たちである。

 昨年のアルアイン、ペルシアンナイトや、今年のダノンプレミアム、ステルヴィオといったマイル実績がありながらも本当に強い馬は、やはりこの時期はクラシックに進んでしまうもの......そういった意味でも、近年のNHKマイルCは非常に厳しい立場に立たされ、存在意義そのものが問われている。

 現実的な問題として基準となるレーティングを挙げると、JRAはG2レースをG1に昇格する際、直近3年間の平均レーティングが「115」ポンド以上であることを判断基準の1つとしている。

◆次のページ 平均すると「115.3」ポンドで、まさにギリギリ体裁を保っている状況

 その上でNHKマイルCは、勝ち馬だけを見ても昨年のアエロリットが112ポンド(牡馬換算116ポンド)、一昨年のメジャーエンブレムも112ポンド(牡馬換算116ポンド)、3年前のクラリティスカイが114ポンドと、平均すると「115.3」ポンドで、まさにギリギリ体裁を保っている状況だ。

 ちなみに今年の桜花賞はアーモンドアイが115ポンド(牡馬換算119ポンド)、大荒れの結果となった皐月賞でもエポカドーロは118ポンドを記録しており、やはりNHKマイルCが大きく水を開けられている。

 今年も東西のトライアルは低調な結果に終わっており、先述した朝日杯フューチュリティSや桜花賞で完敗を喫している馬がNHKマイルCを勝ったところで、余程派手な勝ち方をしない限りは、優秀な評価は得られそうもないだろう。

 果たして、今年で23回目を迎えるNHKマイルCの「救世主」となるような優勝馬は現れるのだろうか。春のG1シーズンに先週に続く"2つ目の谷間"ができる日は、そう非現実的な話でもないのかもしれない。

 ドキドキ馬券 2018年4月22日() 19:33
馬券絶不調の中、マイラーズC的中 
閲覧 74ビュー コメント 0 ナイス 12

相変わらず馬券絶不調で

中々当たらないのだが…( ´,_ゝ`)

今週はマイラーズC的中出来た
◎サングレーザー 1着
○モズアスコット 2着

先週は皐月賞も的中出来たし
◎サンリヴァル 2着
○エポカドーロ 1着

重賞的中出来ただけでも

それだけがせめてもの救い

何とか気持ち折れずに

次週に繋げることが出来る…かな…( ´,_ゝ`)

馬券的に荒れるレース荒れないレース

見極める能力を培う意味で

自分なりの解釈で予想コメントを

入れるようにしている

それがあってるか間違ってるかは解らないが

後で見返してみた時に何かしら

気付くことがある筈だと思う

この時の着眼点は変だなぁ~とか、

この時の見方は今後も使えそうだなぁ~とか、

この馬個人的にスゲェ評価してたんだなぁ~とか、

予想コメントって自分の予想力向上の為になる

と、思う(・ω・)

馬券絶不調だけど反省するとこちゃんと反省して

次週に繋げようっと

とりま前向きに楽しみます




ドキドキ馬券(・ω・)

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 Haya 2018年4月20日(金) 07:00
【~術はある~】(2018.04.20.)(フローラS 他) 
閲覧 230ビュー コメント 0 ナイス 5

おはようございます!(=^・^=)
早足に桜の季節もすぎて、つつじが美しく咲く頃となりましたね!
今年のゴールデンウィークは、最長でなんと9連休!?
好天に恵まれそうですね?

我が懐は、相変わらず荒天続き…?
好天に恵まれたい?

<ゴールデンウィークとは?>
4月下旬~5月上旬の国民の祝日が集中して発生する連休のこと。国民の祝日と土日がつながると、1週間~10日程度の大型連休になる場合もあり、旅行やレジャーの予定を組む人が多い。黄金週間・春の大型連休とも呼ばれ、GWと略されることも。

昭和の日(4月29日)
憲法記念日(5月3日)
みどりの日(5月4日)
こどもの日(5月5日)

 
【週間スケジュール】

一週間の基本的なブログスケジュールは、下記参照。
(毎朝7時ごろ更新/競馬変則日程の場合は変更あり)

月曜日 : お休み
火曜日 : 週末の重賞(日刊馬番コンピ指数活用術予想篇)
水曜日 : 週末の重賞(TARGET frontier JV活用術予想篇)
木曜日 : 週末の重賞(インパクトデータ活用術予想篇)
金曜日 : 先週末重賞に関する回顧(日記)等
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを予想(ハイブリッド指数活用術予想篇)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを回顧
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを予想(ハイブリッド指数活用術予想篇)
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを回顧

ブログタイトル「~術はある~」へ変更しました。
だからといって、ブログの内容は今迄と変わりません。

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【活用術予想 最終結果】
第04期(03月24日~04月15日)08日間(日経賞~アンタレスS:全12戦)

桜花賞をトリガミとは言え、当てたことで流れを変えたはずだが…?

土曜、G3アーリントンカップでは、4頭を推奨。(アドマイヤアルバ、インディチャンプ、レッドヴェイロン、ダノンスマッシュ)
馬番コンピの予想では、(5,9⇒1,11,10,13,12)狙いを参考にして、
①パクスアメリカーナ軸で勝負!
ワイド(1⇒2,11,13)、馬連(1-2)
結果は、的中!(ワイド1-11 720円)
ただ、馬連を買わずにワイドのみなら…。
調子に乗っちゃって!?


日曜、G3アンタレスSでは、2頭を推奨。(グレイトパール、ディアデルレイ)
馬番コンピの予想では、(1⇒2,15,13,5,9)狙いを参考にして、
①グレイトパール軸で勝負!
単勝①、馬単(1⇒2,3,12,14,15)
結果は、的中!(単勝① 220円/馬単1→15 1,760円)
狙い通りの結果ですが、強気で馬単勝負なら…。
調子に乗っちゃって!?


日曜、G1皐月賞では、1頭を推奨。(ワグネリアン)
馬番コンピの予想では、(2⇒15,5,3,1,9)狙いを参考にして、
②ワグネリアン軸で勝負!
馬連(2⇒1,3,5,9,12,15)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。
軸馬が7着では、完敗です。


先週ブログのなかで推奨した結果
アーリントンカップ=アドマイヤアルバ(回避)、インディチャンプ(4着)、レッドヴェイロン(3着)、ダノンスマッシュ(5着)
アンタレスS=グレイトパール(1着)、ディアデルレイ(11着)
皐月賞=ワグネリアン(7着)

今週末の重賞レースの注目馬
福島牝馬S=エンジェルフェイス、カワキタエンカ、ゲッカコウ
フローラS=ガールズバンド、ノームコア、レーツェル、レッドベルローズ
読売マイラーズC=エアスピネル、サングレーザー、ブラックムーン、モズアスコット

過去10年のレース傾向(1番人気の信頼度)
福島牝馬S=69%(D)
フローラS=85%(AA)
読売マイラーズC=66%(D)

【雑談でいっぷく!】
とりあえず、先週の”日刊馬番コンピ指数活用術予想篇”結果報告。

(アーリントンカップ)
馬番コンピ指数1位の指数値79以下
【馬 連】で
馬番コンピ指数8、9位から
指数3~7位までの5頭へ流して10点。
(5,9⇒1,11,10,13,12)
結果 6⇒1⇒11

(アンタレスS)
【馬 連】で
馬番コンピ指数1位から
指数2~6位までの5頭へ流して5点。
(1⇒2,15,13,5,9)
結果 1⇒15⇒13

(皐月賞)
【馬 連】で
馬番コンピ指数1位から
指数2~6位までの5頭へ流して5点。
(2⇒15,5,3,1,9)
結果 7⇒14⇒10


皐月賞以外は、馬券絡み。馬券種等の選択で、かなり儲かっていたはず…。反省点は、皐月賞!後々検証していると
①前走1800~2000㍍戦以外[0-1-0-20]
②キャリア3~7戦以外[0-0-2-44]
③キャリア6戦以上[0-0-1-15]
④前走6番人気以下[1-1-0-46]
⑤前2走以内で3着内なし[例外ナシ]
以上の5項目をチェックするだけで、5頭まで絞れる。
今年の該当馬
エポカドーロ(優勝)、ジェネラーレウーノ(3着)、ジャンダルム(9着)、ステルヴィオ(4着)、ワグネリアン(7着)

仮に、ワイド馬券 ⑦エポカドーロ -⑩ジェネラーレウーノ 3,010円 でした。
調子に乗っちゃって!?今週も懲りずに3重賞(福島牝馬S、フローラS、読売マイラーズC)を載せますので、参考にして下さい。宜しくお願い致します。

(福島牝馬S)
【馬 連】で
馬番コンピ指数1~5位までの5頭ボクッス 10点。

(フローラS)
【馬 連】で
馬番コンピ指数1位から
指数2~5位までの4頭へ流して4点。

(読売マイラーズカップ)
【馬 連】で
馬番コンピ指数4位から
指数5~9位までの5頭へ流して5点。
*または指数値52まで

詳細は、ブログまで訪問して下さい。
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 あらすぺ 2018年4月20日(金) 00:58
短評18 皐月賞
閲覧 65ビュー コメント 2 ナイス 5

ダノンプレミアムが回避して混戦ムードといわれた今回の皐月賞。

この日は天気が悪くやや重の馬場状態で、ある程度候補は絞っておいてその日の傾向を見ながら馬券は10レース後に買おうと考えていました。

中山9レースの鹿野山特別でギブアンドテイクが馬場の真ん中を通ってよく伸びたのを見て、
皐月賞の本命はステルヴィオとしました。
ただ、荒れることを考えてボックス買いとしました。

レースではアイトーンとケイティクレバーとジェネラーレウーノが大逃げをうち3コーナーぐらいまで来て、
まさかこの3頭で逃げ切ってしまうかと思ったところに、後続集団が追いつきました。
後続集団で前にいたエポカドーロが場群から抜け出しそれをサンリヴァルが追い、ジェネラーレウーノが前に行った中でギリギリで粘りこみました。

ひどい大ハズレでありました。

エポカドーロはともかく、サンリヴァルとジェネラーレウーノは逃げて結局後続に抜かれると思っていました。
9レースでやや重でも外は伸びると思っていただけに残念でした。

それにしてもエポカドーロは強い競馬をしたなという印象が残りました。
ダービーでは枠次第では本命にすると思います。

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 グリーンセンスセラ 2018年4月19日(木) 12:43
> ディープ「3歳低迷」 
閲覧 149ビュー コメント 0 ナイス 5

【JRA種牡馬新時代?】ディープインパクト「3歳超低迷」で迎える新たな世界─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年4月17日 8時0分 http://biz-journal.jp/gj/2018/04/post_6349.html

 桜花賞、皐月賞が終わり春のG1シリーズも盛り上がってきたが、例年と今年は何かが違う、そう感じた競馬ファンも少なくないだろう。というのも、かつてクラシックで勝ちまくったディープインパクト産駒がまったくと言っていいほど活躍していないのだ。過去には3年連続で桜花賞を勝ち、皐月賞もここ3年で2勝と素晴らしい成績を残してきたが、今年は普通の種牡馬に格下げしたように走っていない。特に3歳馬の成績はひどく、桜花賞も皐月賞も3着以内に一頭もいないというのは極めて珍しい。

 ちなみにこの傾向は昨年秋から出始めており、ダノンプレミアム以外にG1レースの優勝馬はいない。以前にもギャンブルジャーナルでは、ディープインパクトが走らず社台グループの悩みの種になっていることをお伝えした。というのも、今年のディープインパクトは種付け料が昨年から1000万円アップの4000万円となっている。地方なら豪邸が建つこの種付け料は世界最高であり、世界最高の種牡馬が走らないとなれば、それこそ大恥になるからだ。そしてそれは社台グループが売上更新を目論む、夏のセレクトセールに大きく影響することになるだろう。

「4000万円に値上げしてもディープインパクト産駒は高く売れるだろう」

 値上げに際してそう社台グループ関係者は見込んだはずだ。しかし大阪杯はハーツクライ産駒のスワーヴリチャードが勝ち、桜花賞はロードカナロア産駒のアーモンドアイ、皐月賞はオルフェーヴル産駒のエポカドーロが勝利。大阪杯は期待のアルアインが3着、桜花賞は武豊騎乗のマウレアがまったく歯が立たず5着でトーセンブレスが4着、そして皐月賞はキタノコマンドールが最高の5着でワグネリアン7着という結果。特に皐月賞はダノンプレミアムが勝つだろうという空気があったため、回避が決定した時に関係者は相当ショックを受けたようだ。

 また桜花賞と皐月賞を新種牡馬が勝利した事実は大きく、一部の馬主は夏のセレクトセールに向けてディープインパクト産駒ではなく、他の種牡馬に予算を振り分けるという声もあるようだ。

●次のページ 昨年ディープインパクトを付けた一部の牧場は戦々恐々

仮に種付け料600万円(2016~7年)のオルフェーヴル産駒や500万円(2016~7年)のロードカナロア産駒なら、種付け料3000万円(2016~7年)のディープインパクト産駒よりもはるかにお手頃価格になるはず。予算に上限が無さそうなサトノの里見氏や金子氏といった大物馬主ならともかく、中小馬主にとって1億円にも達するであろうディープインパクト産駒はかなりの博打になってしまう。それなら同じ予算で他の馬を数頭購入したほうが、預託料はかかるがリスクが分散されて楽しみが倍増するというもの。ディープインパクト産駒が不振であればあるほど、そういった空気は蔓延していくだろう。

「昨年ディープインパクトを付けた一部の牧場は戦々恐々としていますよ。今年より1000万円低いとはいえ、種付け料3000万円も相当な金額です。中堅種牡馬のハービンジャーなら12頭分の料金ですからね。そういった牧場の場合、ディープインパクト産駒の活躍が牧場の命運を握っているといっても過言ではありません」

 と牧場関係者が語るように、かなり深刻な状況といえるだろう。

 週末の天皇賞に出走するディープインパクト産駒はスマートレイアーとソールインパクトで、どうみても分が悪い。とはいえ春競馬はまだ折り返し地点にも到達していないし、オークストライアルのフローラステークスやダービートライアルの青葉賞には期待のディープインパクト産駒も何頭か出走する見込みであり、一気に勢力図を塗り替えるような走りを見せるかもしれない。しかし最後の頼みの綱と呼べるダノンプレミアムが出走予定のダービー次第では、JRAの種牡馬は新たな時代を迎えるかもしれない。

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 HAZARD 2018年4月17日(火) 01:06
皐月賞 馬券の反省点
閲覧 119ビュー コメント 0 ナイス 4

12着
オウケンムーンを本命にしてしまったのは反省の材料。

共同通信杯を勝利したとは言えやはりクラシックで勝つためにはある程度の血じゃないとね、この血統を見るとサンデー系の血が全く入ってなかった、皐月賞だけ限った話じゃないが今の日本競馬だとサンデー系の血が入ってないと通用しないと判断してもいいとおもう。

レース展開や馬場状態にも影響はあるでしょうが今の段階ではオウケンムーンは皐月賞では通用しないって事だったんでしょうね、ダービーでは?と言うと強調する材料は左回りに変わる事、距離が伸びる事、血統的にも向かない事はないのでしょうが(一応共同通信杯は勝利している訳だし。)この馬はまだ完成されてない段階かもしれません、秋の菊花賞で再度見直す程度で十分じゃないか(父がジャンポケだけあって京都は対応しそうだし。)今のところだと正直勝ち負けは厳しいと感じた、ダービーは基本良馬場ならディープ、キンカメで十分なんだからダービーに関してはこの馬は積極的には狙えません。

来年の皐月賞の予想に関しては人気あろうが有力だろうがサンデー系入ってない馬は完全消しで考えたい。

正直ジェネラーレウーノから勝負すべきだった前半59秒台のハイペースで三着に残ったし京成杯でも似た展開だった、何故頭として狙えなかったのか皐月賞も同じ流れになるとは限らないと思ったから現にゲート出てみないとわからない訳だし、積極的に戸崎同様に田辺だし思いきった勝負が出来ない私が情けない。

でも
田辺はあれだけグレーターロンドンに乗って重賞の一つも勝てない訳だし、このような騎乗だと積極的にはねえ~

天皇賞秋で豊の真似したって勝てない訳だし

ジェネラーレウーノはダービーでもヒモまでならってとこです、でも府中は向かないかもな。

勝ったエポカドーロや二着のサンリヴァルは次もおさえなまた痛い目見そうだ。

ダービーは
俺の勝手な考えですが皐月賞の上位と4着のキタノコマンドール、ワグネリアンとの着順は入れ替わるのでは?


俺は気になってるのは
ブラストワンピースなんだけどね。

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 グリーンセンスセラ 2018年4月16日(月) 14:47
> アーモンド「ダービー」挑戦も 
閲覧 88ビュー コメント 0 ナイス 3

JRA女傑アーモンドアイ「日本ダービー」挑戦も現実味か......大混戦牡馬クラシックに一石?─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年4月15日 14時50分 http://biz-journal.jp/gj/2018/04/post_6339.html

 15日に開催されたクラシック初戦・皐月賞(G1)は、7人気エポカドーロが好位からの抜け出しで勝利。上位人気は軒並み馬券圏外となり、3連単は372,080円を記録。今年もまた「荒れる皐月賞」となった。

 3頭が一気の逃げで縦長の展開を作るも、4番手以降は平均の流れの中、位置取りが結果に大きな影響を与えるレースとなってしまった。なかなかに評価しづらいレースになってしまったといえるだろう。回避した2歳王者ダノンプレミアムがいたらどうなっていたか、毎日杯圧勝ブラストワンピースや、青葉賞組の動向によっていかようにでも日本ダービーのオッズが変わりそうだ。

 そんな大混迷の牡馬クラシックに、もし本当に「この馬」が出ることになれば、その状況に一石を投じることになるかもしれない。

 それが、先日の牝馬クラシック・桜花賞(G1)を圧勝したアーモンドアイ(牝3 美浦・国枝厩舎)だ。

「すでに"女傑"といわれるのも納得でしょう。桜花賞は無敗の2歳女王ラッキーライラックや強豪リリーノーブルらを後方大外一気の末脚であっという間に捉え完勝。ここまで無敵を誇ったラッキーライラックがほぼ完璧なレースを見せたにもかかわらず、ムチも使わずに2位に1秒差をつける上がり33.2秒で1馬身3/4差。すでに同世代牝馬には敵なしの状況です。

◆次のページ 同世代との勝負付けがとりあえずは済んだ今、さらなる「夢」に向かいたいという気持ちは当然

次は当然オークスと見られていましたが、国枝栄調教師が『日本ダービー』へ強い思いを持っているようですね。『岐阜新聞』が報じています。国枝調教師が岐阜県出身で記者と同郷ということでインタビューしたようです。

国枝調教師はすでに牝馬クラシックはアパパネで三冠を達成していますが、牡馬クラシックは未勝利。日本ダービーは国枝調教師の悲願です。最終的には生産のノーザンや所有するシルクレーシングで決定をするのでしょうが、これだけの素質馬ですし陣営としては『できれば......』という思いは強いに違いありません」(競馬誌ライター)

 オークスも日本ダービーも同じ2400m。同世代との勝負付けがとりあえずは済んだ今、さらなる「夢」に向かいたいという気持ちは当然出てくるだろう。C.ルメールも日本ダービーでも構わないという意志を見せているようだ。

 おそらくは大混戦となる今年の日本ダービー。かつてウオッカが64年ぶりに日本ダービーを牝馬で制したが、アーモンドアイがそれに続く挑戦をするのかどうか。斤量が-2キロの恩恵もある。決して非現実的な話ではなさそうだが。

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 グリーンセンスセラ 2018年4月16日(月) 14:43
> ワグネリアン惨敗 
閲覧 95ビュー コメント 0 ナイス 4

元JRA藤田伸二氏「酷い」福永祐一騎手に苦言......皐月賞(G1)1番人気ワグネリアン惨敗に「大事に乗り過ぎやろ!」─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年4月15日 10時50分 http://biz-journal.jp/gj/2018/04/post_6336.html

 15日に行われた皐月賞(G1)は7番人気のエポカドーロが優勝。2着に9番人気のサンリヴァル、3着にも8番人気のジェネラーレウーノが入線し、三連単37万円馬券という波乱の結果となった。

 2カ月開催の最終週、そこに前夜に振った雨の影響で稍重となり、相当タフなコンディションで行われた今年の皐月賞。結果的には好位を進んだエポカドーロとサンリヴァルが1、2着、逃げたジェネラーレウーノが3着に粘り込む前残りの展開となった。

 しかし、勝者がいれば当然敗者もいるわけで......レース後、ファンの不満を一身に集めたのが、1番人気で7着に敗れた「波乱の立役者」ワグネリアンの福永祐一騎手だった。

 1枠2番から福永騎手が「いいスタートを切れた」とコメントするほどのスタートを切ったワグネリアンだったが、とにかく荒れた内側の馬場を避けたかったのか、外へ持ち出しながら次々と外側の馬を前へやって次第に後方へ。結局、キタノコマンドールやステルヴィオと同じように後方集団の一角として1コーナーを回った。これは「事前に打ち合わせしていたポジション」だったようだ。

 そのまま後方でじっくりと脚を溜め4コーナーで大外に持ち出されたが、持ち前の末脚が不発。さらに後方にいたキタノコマンドールやステルヴィオにも交わされて7着に敗れた。

「4コーナーで仕掛けた時に加速し切れず、そのままゴールを迎えるまで加速し切らないままでした。理由は明らかではありませんが、もしかすると軟らかい馬場が影響したのかもしれません。直線でも、勝ち馬とそこまで離されていなかったのですが届かず残念でした」(福永騎手)

 キタノコマンドールとステルヴィオが最後には5着までに食い込んだだけに、ワグネリアンの不甲斐なさが目立ってしまった一戦。逃げ馬が揃い大逃げとなった先頭集団のペースこそ速かったものの、勝ったエポカドーロが牽引した先行グループのペースはそうでもなかったようで、結局サンリヴァルと共にワン・ツーゴール。

 あくまで結果論だが、馬場コンディションと縦長の展開を考慮しても、後方からの競馬は決して最良の選択ではなかったようだ。

■次のページ 公式Twitterを通じてエールを送っていたのが、元JRA騎手の藤田伸二氏

「近しい関係者の話によると、ワグネリアンと同じ友道康夫厩舎のジュンヴァルロは、単勝315倍の15番人気とほぼノーチャンスの馬でしたが、半ばワグネリアンの関東遠征の"帯同馬"として皐月賞に出走したそうです。事前から強引にでも前を行く作戦であり、それを受けてワグネリアンは『打ち合わせ通り』後方からの競馬を試みたのではないか、とか。

ただアイトーンやジェネラーレウーノといった逃げ馬が譲らず、3頭で大逃げの形になりました。それで馬群が縦長になって、結果的には逆に後方集団にとって苦しい展開に。馬場コンディションを考慮すれば、もっと早くポジションを上げるべきでしたが......」(競馬記者)

 レース後、元JRA騎手のアンカツこと安藤勝己氏は「ステルヴィオ、キタノコマンドール、ワグネリアンは後方で牽制し合ったね」と状況を分析。ただ「どんな脚を使っても勝てないって馬場と展開で......」と、やはり後方待機を選択したこと自体に敗因を求めている。

 レース直後はネット上のファンからも「何故、あんなに消極的なんだ」「あの状態で届くと思ったのか?」「(ワグネリアンの父で三冠馬の)ディープインパクトでも無理」と、消化不良に終わってしまった福永騎手の騎乗に批判が相次いだ。

 それどころか「やっぱりか」「これぞ福永」「わかってた」など、最初から諦めていたような声も......1番人気と期待を背負っていただけに、その分不満も大きかったようだ。

 また、レース前から福永騎手に注目し「ファンが納得する競馬を宜しく!」と公式Twitterを通じてエールを送っていたのが、元JRA騎手の藤田伸二氏だ。

 しかし、不甲斐ない敗戦となってしまい......これには藤田氏も「祐一......言葉が無い」「馬場状態も悪いのに大事に乗り過ぎやろ!」と不満を露に。同調するファンの声にも「消極的過ぎ!」「酷かった」と一刀両断にしている。

●次のページ 『簡単にできるなら、もうやってます』と苦笑

「率直述べて、父譲りのキレを身上とするワグネリアンには厳しい馬場状態でしたし、レース展開も向きませんでした。そのため情状酌量の声も当然ありますが、ある関係者がため息交じりに話したのは福永騎手の日本人騎手特有の『考え方』についてでした。

福永騎手は皐月賞前に行われた東京スポーツの取材に『スローペースなんだから行ったら良かったのにとか周囲からよく言われますが、馬は機械ではない。そんなに簡単ではないんですよ』と発言していますが、これは一度前に行く競馬を覚えてしまうと、次から馬が行きたがるようになるからというものらしいです。

確かに正論の部分もありますが、逆に事前にそういった前に行く競馬を経験させてこなかったことで、今回のようなケースになった場合に動くに動けなくなることも事実。

福永騎手に限らず、日本人の騎手の多くは馬が行きたがって引っ掛かることを極端に嫌う傾向があります。そこが折り合いに自信のある『外国人騎手との決定的な差』という話は、よく聞きますね。

また、福永騎手は共同記者会見で『ワグネリアンは前で競馬できないのか』という質問に『簡単にできるなら、もうやってます』と苦笑していたらしいですが、その様子を見た関係者は『逆に福永騎手がワグネリアンをスタートから押し上げて、ポジションを取りに行っている姿を見たことがない』と言っていました。

別の関係者も『ハナから掛かるようになることを懸念して、トライする気がないようにも聞こえる。掛かった時に抑える自信がないのかな』と......」(同)

 確かに、下手に前へ行って馬が前に行くことを覚えると、引っ掛かって持ち前の末脚を失ってしまう危険性もあるのかもしれない。
次のページ 初めて逃げたシュヴァルグランはその時こそ惨敗したが

しかし、昨年の宝塚記念(G1)で福永騎手が騎乗し、初めて逃げたシュヴァルグランはその時こそ惨敗したが「前に行くことを覚えた」後のジャパンC(G1)では、これまでにないほど積極的なレース運びでキタサンブラックを撃破したことは記憶に新しい。

 あれも世界のH.ボウマン騎手だから、折り合いを付けることができたということだろうか......。

 いずれにせよ、今回の皐月賞は福永騎手とワグネリアンにとって、とても不本意なレースとなった。続く日本ダービー(G1)では是非とも巻き返し、藤田氏の言葉を借りるなら「ファンが納得する競馬」を試みてほしいところだ。

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 グリーンセンスセラ 2018年4月16日(月) 14:39
> 競馬 > 皐月賞で戸崎圭太復活 
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JRA牡馬クラシック「混迷」も皐月賞で戸崎圭太復活! 勝負分けた「ベスポジ」と控える「大物」たち─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年4月16日 10時50分 http://biz-journal.jp/gj/2018/04/post_6333.html

 何と形容すればいいのか、そんな気分になった競馬ファンも多かったのではないだろうか。

 15日に開催された皐月賞(G1)。大本命ダノンプレミアムが回避となり「空前の大混戦」といわれた今年のクラシック初戦は、結果だけを見ればその通りの「波乱決着」となった。

 レースは序盤、事前に「逃げ宣言」をしていたアイトーンがハナをしっかり主張、ジェネラーレウーノとジュンバルロがその後ろにピタリとつける形で進んだ。4番手エポカドーロ、5番手サンリヴァルとケイティクレバーの間はあっという間に10馬身以上も離れた縦長の展開となった。

 アイトーンの1000m通過タイムは59.2秒。稍重の馬場を考えれば早いタイムではあるが、「暴走」というほどでもない流れ。それでも4番手との差は10馬身以上。すでに中山競馬場では悲鳴に似た歓声が上がっていた。

 最後の直線、ジュンバルロは早々に力尽きたものの、アイトーンとジェネラーレウーノはまだ十分なリードを保っていた。一杯になったアイトーンをジェネラーレウーノが交わしたあたりで、「自分は平均かややスローペース」で走っていた4番手エポカドーロが、一気に進出。ジェネラーレウーノとアイトーンを一瞬で飲み込み、独走。

 同じような位置にいたサンリヴァルもキレ味を発揮してその後2番手に上がったが、最終的には2馬身差をつけてエポカドーロが初戴冠を果たした。3着にはジェネラーレウーノが残り、ワグネリアン、ステルヴィオ、キタノコマンドールは後方からの競馬で届かず、というレースだった。

「200m距離は違うものの、エポカドーロはスプリングSとまったく同じ展開になりましたね。前走もコスモイグナーツが一気の逃げを見せてハイペースを作る流れの中、離れた2番手で脚を溜め、直線では早め先頭で突き放すという競馬。あの時は最後の最後後方一気のステルヴィオに捕まりましたが、今回は距離も長く、馬場の影響か前目の馬も外目を選択する馬が多かったためか、人気サイドの追い込み馬は今まで以上に外を回る形になってしまいました。

その上、上がりも全体4位(1位が後方から伸びた3頭でタイ)ですから、これでは後続はどうしようもありません。前走の経験を活かした戸崎圭太騎手の好騎乗といえるでしょう。」(現場記者)

●次のページ 離れた4、5番手というのがレースとして「ベストポジション」だった

 最近は昨年までのように順調に勝利をあげられず苦しんでいた戸崎騎手だが、ここへきて大仕事をやってのけた(花粉症が収まったのか?)。今週土日トータルで4勝と、徐々に本来の姿を取り戻しつつあるのかもしれない。

 ただ、2着サンリヴァルもエポカドーロとまったく同じ位置にいて脚を伸ばして2着。離れた4、5番手というのがレースとして「ベストポジション」だったことはいうまでもないだろう。それだけに、"今後"はますます混沌としたものになりそうだ。

「展開次第でいかようにも結果が変わりそうな皐月賞だっただけに今後の判断は難しいですね。次は2冠の日本ダービーですが、今回のレースだけでは世代の『順位付け』はしづらいでしょう。それだけ極端というか評価の難しいレースでした。もちろん上位2頭は強いですし、粘ったジェネラーレウーノも大器の片鱗があるとは思いますが。

日本ダービーには回避したダノンプレミアムも顔を出すようですし、毎日杯で力を発揮したブラストワンピースにも大物感があります。あとは青葉賞組ですね。ダノンマジェスティにオブセッション、サトノソルタスなどディープインパクト産駒の注目馬が多数スタンバイしています。この結果如何では、皐月賞組が想像以上に人気にならない展開もありそうです」(同)

 混迷を極める今年の牡馬クラシック。これも競馬の面白さ、といってしまえばそれまでだが......。

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  2018年4月16日(月) 07:03
先週の予想オッズ結果
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予想 (実際のオッズ)

皐月賞
①ワグネリアン 2.1(①3.5)
②ステルヴィオ 4.1(②3.7)
③キタノコマンドール 5.4(③6.3)
④ジャンダルム 9.2(④9.6)
⑤エポカドーロ 10.8 (⑦14.5)

アーリントンC
①インディチャンプ 3.6(②3.5)
②タワーオブロンドン 3.8(①3.1)
③パクスアメリカーナ 5.7(③4.7)
④レッドヴェイロン 5.9(④7.0)
⑤エアアルマス 8.7(⑤8.0)

アンタレスS
①グレイトパール 3.6(①2.2)
②ナムラアラシ 4.3(②6.2)
③クインズサターン 7.3(⑤10.5)
④ミツバ 7.5(③8.9)
⑤トップディーヴォ 8.4(④9.9)

皐月賞はワグネリアンがかろうじて1番人気を死守。ダノンプレミアムが回避して混線混線とうたわれ、内心「混線じゃねーだろ」と思ってたけど混線でした(笑)
枠や馬場が理想的だったとしても2倍台まではいかなかったでしょう。それにしてもステルヴィオ喰ったなぁという印象。

アーリントンCはほぼ読みが当たったので良かったと思います。

アンタレスSはグレイトパールの読みがちと甘かった。集めても2倍台後半までかなと。ただこれもオッズが正解でしたね。

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 しもよし 2018年4月15日() 22:49
皐月賞 回顧
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も~、残念でした!

◎エポカドーロは私の想像通りの展開、位置取りで
 馬場などを味方にパーフェクトの競馬だと思います。

▲ジェネラーレウーノがあそこまで前で競馬するとは想像外でした。
 ケイティクレバーがあの位置だと思っていたのですが・・・。
 逆にあの位置に居ての3着は力があるという事だと思いますが
 エポカドーロと同じ位置あたりで競馬すると予想していたので
 ちょっと、騎手を嫌いになりそうです(笑)

サンリヴァルは致し方ないです。買えませんでした。
そこまで着手出来ませんでした。

○ステルヴィオがちょっと不甲斐ない気がしましたが
あの位置からの4着ならまぁまぁなんですかね?

キタノコマンドールは全くの着外かと考えていましたが
5着という事でダービーは結構怖い気がしました。
まだ、3戦目ですしね。

相変わらず予想コロでのBIGヒットは出ません(泣)

でも、リアルでは◎▲のワイドが30倍もついて、
ちょっとニヤけた月曜日を迎えられそうです。
通帳残高も増えて、春競馬はこれで遊べそうです(笑)

それにしても、あの位置で競馬するかなぁ・・・ 田辺さん(怒)

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 やすの競馬総合病院 2018年4月15日() 22:14
皐月賞の感想の巻
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☆皐月賞の結果☆
ブログ収支は、-6000Pでした。

実際の馬券も、馬連 2-7、ワイド 2-7を買いましたがハズレ・・・。
エポカドーロは1着になってくれたんですが、ワグネリアンが7着で馬券は馬連もワイドもダメでしたね~。

前で競馬してたアイトーン、ジェネラーレウーノ、ジュンヴァルロの3頭はHペースで先行して持久力勝負のかなりタフな競馬。
大きく離れた4番手のエポカドーロ以降の馬達はマイペースに走ってて比較的楽な競馬。
皐月賞という同じレースに出てた16頭ですが、前で競馬してた3頭と、それ以外の13頭で違う土俵で戦ってたようなレースでした。
結果的に、4番手以降の集団の中では前で競馬してたエポカドーロ、サンリヴァルが1・2着。
3着には積極的に先行してた3頭の中から唯一3着に粘りこんだジェネラーレウーノ。
メンバー中最速タイの上がり3F34.8で伸びてきたステルヴィオ、キタノコマンドール、グレイルの3頭が4・5・6着ということで、4番手のエポカドーロより後ろの馬達は位置取りが後ろになればなるほど厳しい展開だった気がします。

出走馬達へのコメント
1着エポカドーロ
逃げなかったスプリングSの内容がよかったから、陣営の逃げ宣言コメントはフェイントっぽいな~と思ってたけど、やっぱり無理してまでは逃げませんでしたね~。
この馬は、必要以上にペースが遅くなるなら自分で逃げれるし、先行勢多かったら先行争いに参加せずマイペースの競馬できる器用系で持久力勝負もOKなんで、器用さや持久力が問われやすい小回りコースで持ち味が存分にいきますね~。
直線長いコースは器用さの問われる度合いが減るし、2400mの距離適性もよくわかりませんけど、内しか伸びない馬場になって器用さが活かせるようになった場合はチャンス拡大ですね。

2着サンリヴァル
エポカドーロのすぐ後ろにいて2馬身差つけられてるんで1着馬との能力差は感じましたが、馬の器用さを活かして上手く立ち回った藤岡佑の騎乗でGETした2着だったと思うんでいい騎乗でした。

3着ジェネラーレウーノ
時計かかる馬場で1000m通過59.2というタフな流れについていって3着に粘りこむなんてすごいし、この馬のスタミナと持久力はやばいです。
乗り方次第で勝つとこまであったかも?と思うぐらい中身の濃い競馬してましたね~。
ダービーでスタミナにモノをいわせて大逃げしたら後続の騎手はすごく困りそうやけど、どんな競馬するのかな~とワクワクしています。

4着ステルヴィオ
直線はしっかり伸びてきてたけど、道中の位置取りがさすがに後ろ過ぎました。
2番人気馬なのに何の工夫もなかったし、ルメールは下手に乗ってたと思います。
ダービーは直線長くなるのはいいけど、距離延長がどうかな~。2400mでタフな競馬になったらスタミナ足りるのかな?

5着キタノコマンドール
この馬も後方から直線だけで5着まできたけど、3番人気馬なのに何の工夫もなかったし、デムーロは下手に乗ってたと思います。

6着グレイル
出遅れて後方からの競馬になっちゃったのは痛かったけど、10番人気で4着馬とは同タイムの6着なんで馬はかなり頑張ってました。

7着ワグネリアン
1枠を引いてしまったから、勝負所を迎えるまでに馬場の外めに出してスムーズに追い出せるための準備しながら道中乗ってたのは伝わったんですが、直線での伸びが思った以上になかったです。
馬場なのか、距離なのか、状態面なのかわからないけど、将来的にはマイラーっぽいのかな?と少し思いました。
ダービーでパンパンの高速馬場になったら持ち味の瞬発力がフルに活かせるんで最高やけど、スタミナ量に不安感じるんで、タフな競馬になった場合は後方で溜めて直線でどこまで・・・っていう競馬かな?

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☆ころがし馬券大会(日曜日の結果報告)☆
投資1000Pが0Pになっちゃいました。

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☆ブログ企画の参加者大歓迎!!☆
超おいしい馬券大会
・1日1レース限定
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どの企画も、
枠順発表からレースの発走予定時間の1分前までコメント欄にて受け付けております。

ルールの詳細や買い目の書き方は、左側のメニュー欄のルールのリンクをご覧ください。
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こたつと電気毛布のやめ時がわかりません。

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 ちびざる 2018年4月15日() 19:37
【GⅠ】皐月賞の結果
閲覧 81ビュー コメント 0 ナイス 1


1着:⑦エポカドーロ
2着:⑭サンリヴァル
3着:⑩ジェネラーレウーノ


私の◎にした⑮ステルヴィオは4着でした。
1着の⑦エポカドーロは無印
2着の⑭サンリヴァルは無印
3着の⑩ジェネラーレウーノは無印


なので、⑮ステルヴィオと③ジャンダルムの馬連とワイドでしたので
馬券はハズレました。_| ̄|○

まずは、⑮ステルヴィオに関して、これは位置取りですね。
後ろ過ぎでしたね。
最後はしっかり脚を伸ばしていたので、もう少し前で競馬が出来ていたらと思いました。
これで見限るかというともう少し見てみたいですね。

勝った⑦エポカドーロは、第二グループで前を行く3頭を見る形でレースを進めていました。
良い位置取りだったと思います。
これは2着馬、3着馬もそうでした。

この皐月賞の1着~3着馬がダービーでどうかというと
少し疑問が付きますね。
(馬場と展開の助けで勝てた感があります。)
皐月賞で負けた馬の中では
ワグネリアン、キタノコマンドールは逆襲の可能性を残しましたね。
あとは、グレイル。共同通信杯で惨敗しているので左回りがカギですが、
次走に期待が持てる内容だったと思います。
あとは、別路線組でどんな馬が出てくるのか。

的中された方、おめでとうございます。

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 ファストタテヤマ 2018年4月15日() 18:58
皐月笑回顧
閲覧 75ビュー コメント 0 ナイス 10



12.6 - 11.0 - 11.9 - 11.5 - 12.2 -
11.9 - 12.4 - 12.4 - 12.7 - 12.2


戸崎騎手が前目で抑えるのはまぁ予想通り。

ただ、あんだけ
思い通りに抑え込まれる後続って何?



1着エポカドーロ

内容としてはスプリングSと同じ。

スケール感が足りないと思って消したが、
この流れになるとスケールも何もあったものじゃない。

ただ、前でコントロールできるのは強みなので、
ダービーはともかくとしても、
今後も活躍は見込める馬だと思う。



2着サンリヴァル

戸崎騎手が絶好の流れを作ってくれたので、
あとはもう後ろを付いて行くだけ。

この馬も瞬発力は見せている馬なので、
あの位置取りでこの展開なら言うことなし。



3着ジェネラーレウーノ

京成杯の内容では加速に不安があったが、
前に行き切ったことと
後ろが全く付いてこなかったことで
その不安も何も要らない競馬。



4着ステルヴィオ

位置取り不利の競馬ではあったけど、
思ったほど伸びなかったのが正直な感想。

東京2400のほうが合うとは思うが、
そこまで末脚で抜けた存在ではなさそう。



5着キタノコマンドール

デムーロ補正に期待すると大抵何も起きない。

大外を回ってあの脚なら
一応の収穫はあるレースで、
終いフラつくシーンもなかったので、
次走でも買ってみたい印象はある。



7着ワグネリアン

最後にグレイルと接触して
下がってしまったが、内容としては力負け。

東京に替わって良い馬だとは思うが、
地力の面で足りているかは疑問。






あまり気分が上がらない中で
このレースを見せられると、
感情的には冷めてしまうのが正直な所。

ここしばらく流れが悪すぎるので、
来週は少額買いで遊ぶ程度にしたい。

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 昭島のよっちゃん 2018年4月15日() 17:34
★日曜日はプラス回収・・今週の予想結果とmyPOG馬の結果... 
閲覧 84ビュー コメント 0 ナイス 13

写真は、今月の「競馬でビンゴ」の私の成績です






今週の予想結果
(私の予想コロシアムの登録は、◎単勝と◎○▲△の馬単・3連単のBOXです)


土曜メインレースの予想結果です     


福島11R ラジオ福島賞 1000万下 ダート1,150

 ◎ ④ブレイヴバローズ     5着(1番人気)
 ○ ⑨カフェライジング    11着(5番人気)
 ▲ ⑭ストロベリームーン    1着(2番人気)
 △ ⑪アッティーヴォ      3着(9番人気)
2着・スーパーモリオンを外し当り無し

ビンゴ馬:④ブレイヴバローズ   5着(1番人気)5着①マスを塗りつぶし

 

阪神11R アーリントンカップ GⅢ 芝1,600

 ◎ ⑥タワーオブロンドン    1着(1番人気)
 ○ ②インディチャンプ     4着(2番人気)
 ▲ ①パクスアメリカーナ    2着(3番人気)
 △ ⑩エアアルマス      10着(番5人気)
単勝(310円)、馬単(1、830円)が当たり

ビンゴ馬:⑥タワーオブロンドン  1着(1番人気)1着①マスを塗りつぶし



中山11R 中山グランドジャンプ GⅡ 芝1,600

 ◎ ⑥オジュウチョウサン    1着(1番人気)
 ○ ⑨アップトゥデイト     2着(2番人気)
 ▲ ④マイネルクロップ    12着(4番人気)
 △ ③ニホンピロバロン     3着(3番人気)
単勝(150円)、馬単(200円)、3連単(570円)が当たり

ビンゴ馬:⑥オジュウチョウサン  1着(1番人気)1着②マスを塗りつぶし





日曜メインレースの予想結果です


福島11R 米沢特別 オープン 芝2,000

 ◎ ⑯レトロロック       8着(2番人気)
 ○ ⑧マイスタイル       2着(1番人気)
 ▲ ⑦ヴォージュ        4着(6番人気)
 △ ⑤サトノスティング    12着(9番人気)
1着・マイネルサージュを外し当り無し

ビンゴ馬:⑯レトロロック     8着(2番人気)8着マスを塗りつぶし



阪神11R アンタレスステークス オープン ダート1,800

 ◎ ②ナムラアラシ       8着(2番人気)
 ○ ⑮ミツバ          2着(3番人気)
 ▲ ①グレイトパール      1着(1番人気)
 △ ⑬クインズサターン     3着(5番人気)
馬単(1、760円)、3連単(13、810円)が当たり

ビンゴ馬:③ディアデルレイ   11着(8番人気)11着マスを塗りつぶし



中山11R 皐月賞 GⅠ 芝2,000

 ◎ ⑮ステルヴィオ       4着(2番人気)
 ○ ①タイムフライヤー    10着(6番人気)
 ▲ ⑫グレイル         6着(10番人気)
 △ ⑪マイネルファンロン   13着(13番人気)
1着・エポカドーロを外して当り無し

ビンゴ馬:③ジャンダルム     9着(4番人気)9着マスを塗りつぶし・・リーチ!!





★メインレースの予想は、6レースで、単勝2レース、馬単が3レース、3連単2レースが当たる・・まずまずの結果です


★全レース塗りつぶしで、6マスを塗りつぶし、リーチがかかり満足な結果です


★POG馬の出走結果

日曜日

中山競馬11R皐月賞賞(芝2,000)にステルヴィオ・牡・木村哲也厩舎(美浦)が出走→4着



★POG馬の特別登録

土曜日

東京競馬場9R新緑賞(芝2,300)に特別登録
・グレートウォリアー(牡)
・フラットレー(牡)
登録頭数は12頭


日曜日

東京競馬場11Rフローラステークス(芝2,000)に特別登録
・ガールズバンド(メス)
・レーツェル(メス)
登録頭数は21頭



※ビンゴ馬については、下記の日記を参照下さい

http://umanity.jp/home/view_diary.php?id=48bc819cc8&owner_id=2ec1608dab

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