ダノンプレミアム(競走馬)

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ダノンプレミアムの口コミ


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武豊ジャンダルム「サトノダイヤモンドに先着」でクラシックコンビ確定? 超強力弥生賞で結果を出したい理由─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年2月22日 19時18分 http://biz-journal.jp/gj/2018/02/post_5893.html


🏇3月4日に開催される弥生賞(G2)に昨年の2歳王者ダノンプレミアム、ワグネリアン、オブセッションなど早くもハイレベル世代と評される3歳牡馬が集結。頂上決戦の様相を呈している。その戦いに割って入りたいのが、武豊騎手が騎乗予定のジャンダルム(牡3歳、栗東・池江泰寿厩舎)だ。

 昨年、ジャンダルムはデイリー杯2歳S(G2)を快勝し、年末には昇格したばかりのホープフルS(G1)に出走した。レースでは最後の直線で早めに仕掛けたものの、タイムライヤーに交わされてしまい惜しくも2着。だが、勝ち馬とは0.2秒差と一定の実力を証明してみせた。

 強力すぎるライバルたちとの戦いを控えたジャンダルムは22日、栗東トレセンのCWコースにて3頭併せで1週前追い切りを行ったが、なんとその相手がサトノダイヤモンドとサトノノブレス。2頭の間に挟まれる形での併せ馬で、ジャンダルムは直線でしっかりと伸びて先着したという。

 管理する池江調教師は動きが素晴らしいと語り、さらに「全体的に良くなっています。本質的にはマイラーと思うが、あの切れ味を中距離で出せるかでしょう」と今後を見据えるコメントを出している。

「弥生賞には前走同様、武豊騎手が騎乗予定。武豊騎手は、クラシック戦線には同馬のほかにも昨年の京都2歳S(G3)を勝ったグレイルが控えており、どちらに騎乗するのかが注目されていまいた。まだ今回のレース次第ではありますが、グレイルは前走の共同通信杯(G3)で圧倒的1人気に支持されて7着と、不甲斐ない結果に終わっています。そのため、クラシック本番ではジャンダルムに騎乗するのではないかと見ている人が多いですね」(競馬誌ライター)

🏇次のページ グレイルの抱える不安

 武豊騎手はスプリント王となったジャンダルムの母ビリーヴにも騎乗していた。どうやら、母仔2代でのG1制覇を目指すことが有力視されているようだが、そこには別の事情もあるという。

「グレイルの前走後、武豊騎手は『現時点での敗因は分かりません』とメディアに話していました。ですが、親しい関係者には『トモが若干変な感じ』と違和感があったことを明かし、『何もなければいいけど......』と今後に不安を覗かせていたそうです。7着に終わったのも、レースで無理をさせないようにしたためだったのかもしれませんね。陣営は、敗退後すぐに皐月賞直行を表明したため、大事には至っていないと思いたいところですが......」(現場記者)

 レース中、主戦騎手に不安を抱かせてしまったグレイル。その一方、調教とはいえG1馬相手に先着してみせるなど順調そのもののジャンダルム。現時点ではジャンダルムに分があるようにも思えるが、弥生賞を終えたあと、武豊騎手は今年のクラシックの相棒にどちらを選択するのだろうか?

 グリーンセンスセラ 2018年2月20日(火) 14:19
> 高額馬揃いの週末レース 
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ウオッカの仔「今度こそ......!」高額馬揃いの週末OP&500万下にクラシック狙う3歳集結 ─Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年2月19日 23時58分 http://biz-journal.jp/gj/2018/02/post_5869.html

 2歳王者ダノンプレミアム、鬼脚ワグネリアン、そしてホープフルS(G1)覇者タイムフライヤーなど3歳牡馬クラシック候補とされる馬たち。間もなくこれらがしのぎを削るクラシック戦線が開幕するが、そこへ参戦すべく下位クラスで虎視眈々と牙を磨いている馬たちもいる。

 24日(土)に中山競馬場で開催される水仙賞(芝・2200m)に出走を予定しているタニノフランケルもその1頭だ。

 牝馬として64年ぶりに日本ダービー(G1)を制覇したウオッカの4番仔にして、父馬は現役時に14戦14勝、G1競走10勝を誇るフランケル。「17冠ベビー」として誕生した同馬だが、これまでその身体に流れる血脈通りの活躍を遂げているとは言い難い。

 デビュー2戦目で初勝利を上げたものの、その後はアイビーS(OP)で3着、500万下の黄菊賞で4着と結果が出ず。また逃げて初勝利を収めたため、逃げ馬として活躍するかと思いきや、次戦では一転して中団待機の戦略を試してみたりと、走り方すら一貫していないのが現状だ。

 前走から3カ月間の休養を挟んでレースに向かうタニノフランケル。ウオッカの仔たちは大成しないことで知られているが、ジンクスを覆す活躍を見せることができるのだろうか?

 そのタニノフランケルのライバルとなる1頭が、先月の中山6R3歳新馬戦からの連勝を狙うダイワギャバンだ。2016年のセレクトセールにて1億1500万円で落札された同馬は、父馬ディープインパクト、母は米ダートG1で2勝をあげたギャビーズゴールデンギャルという血統を持つ。

 前走後、騎乗した田辺裕信騎手はまだ緩さが残っていると指摘したものの「余裕を持って勝つことができた」と振り返り、タイムは平凡だったが「途中から動いていって、直線ではハミを取り直してくれた」と感触は上々だと語っている。このほかにもレースには若竹賞(500万下)2着のバケットリストなども参戦予定だという。

🐎次のページ 翌日の25日(日)にも、クラシック戦線に殴り込みをかけたい素質馬が

 そして翌日の25日(日)にも、クラシック戦線に殴り込みをかけたい素質馬が阪神競馬場で行われるすみれSに出走する。昨年末に新馬戦で勝利を上げたキタノコマンドールだ。

 "世界のキタノ"に名付けられた同馬は父がディープインパクト、母はベネンシアドール、母父はキングカメハメハという血統を持ち、一昨年前のセレクトセールにて1億9000万で落札された。

 前走の新馬戦ではC.ルメール騎手が騎乗して勝利こそ収めたものの、ゴール手前で内側に斜行。このため3頭が、進路が狭くなるなどの不利を受けたとして、ルメール騎手には開催日4日間を含む8日間の騎乗停止処分が下されていた。

 この強引な騎乗は多くの批判を呼んでいたが、今回はルメール騎手から福永祐一騎手へ乗り替わり。今度こそ、後味の悪い勝ち方ではなくクリーンな騎乗で快勝する姿を見せてほしいところだ。

 その同馬のライバル筆頭はコズミックフォースだと考えられている。前走の京成杯(G3)では後ろからの競馬を展開し、上がり最速35.4秒の末脚でトップに迫るも惜しくも0.1秒差の2着。このレースで騎乗機会重賞4連勝がかかっていた戸崎圭太騎手とともに涙を飲んでいた。今度こそ勝利の美酒に酔いたいはずだ。

 500万下とOP戦だが、ここで結果を残すことができれば、その先にはクラシックが待っているはずだ。話題性が高く早くから注目を集めていたタニノフランケルとキタノコマンドールはレースを勝ち上がることができるのだろうか? 好走を期待したい。

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 グリーンセンスセラ 2018年2月17日() 08:02
> 桃井はるこが推す馬は? 
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JRA三浦皇成中央G1初制覇を予言!? 競馬女王桃井はるこが年明け一発目G1を占う─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年2月16日 17時1分 http://biz-journal.jp/gj/2018/02/post_5847.html


 ダート王決定戦・フェブラリーS(G1)が2月18日に開催される。今年は、昨年の最優秀ダートホース・ゴールドドリームとチャンピオンズC(G1)で同馬と接戦を演じたテイエムジンソクの一騎打ちと見ている者がほとんどだろう。だが、今回登場していただく競馬アイドル・桃井はるこさんは、どうやらその2強対決では終わらないと見ているようだ。大のダート好きとして知られる桃井さんは、どの馬が新ダート王として君臨すると考えているのだろうか? お考えをうかがった!

――昨年末は桃井さんの2大推し馬であるキタサンブラックとコパノリッキーが惜しまれつつ引退しましたね。

桃井はるこ:そうなんですよ〜。引退レースとなった有馬記念と東京大賞典(ともにG1)は現地で観戦しました。

 有馬記念後のキタサンブラックの引退セレモニーも観賞しましたよ。私はあまり競馬歴が長くないのですが、これまで観戦したことのある中では、どの馬の引退セレモニーよりもすごく人が集まっていましたね。中山競馬場のターフビジョンで、北島三郎さんの新曲「ありがとうキタサンブラック」のPVも見ましたよ。感動してボロボロ泣いてしまいました。帰りがけ、スマホで音楽サイトを見たら既に配信されていたので、曲を購入して聴きながら家路につきましたよ!

 そして東京大賞典。観戦した私の周囲ではケイティブレイブを応援している人が多かったですね。でも、私はコパノリッキー一筋! 引退レースなので絶対に勝ってほしかった(笑)。有終の美を飾ったあと、Dr.コパさんがファンに缶バッチを用意してくれたのでもらって帰りました。記念にしたいと思います。

 昨年は私の競馬キャリアの中ではじめて、思い入れのある馬が引退したんです。ファンになった馬のキャリアを最後まで見守るという経験をし、今年は『推し馬がいない』という競馬ファンとして新しいフェーズに入っています!!

――新たな局面に突入したわけですね。その"フェーズ2.0"となった桃井さんにさっそく真価を発揮してもらいたい大舞台、フェブラリーSが開幕されます。

JRA三浦皇成中央G1初制覇を予言!? 競馬女王桃井はるこが年明け一発目G1を占うの画像2

桃井はるこ:そうなんですよ。フェーズ2.0になった最初のG1競走なので応援する馬に勝ってもらい幸先のいいスタートを切りたいです。今年は昨年のチャンピオンズCでコパノリッキーを倒したテイエムジンソク、ゴールドドリームが主役になると目されているようですね。

 まず、テイエムジンソク。みやこS(G3)、チャンピオンズC(G1)、東海S(G2)を見る限り、かなり強いですよね。実力はコパノリッキークラスではないでしょうか。ダート馬は年を重ねても強い馬は強いと思うので、6歳なら問題ないでしょう! 陣営さんも各種報道に対して「今が一番強い」と答えるなど自信満々です。ただ、主戦の古川吉洋騎手、同馬ともに東京競馬場ダート1600mでの勝利経験はない点が気になりますね......。

 その対抗が、R.ムーア騎手が騎乗するゴールドドリームといわれています。負けるときはあっさりと負ける馬なんですが、それは地方競馬場限定。中央では確実に結果を残しています。一昨年前には同じコースの武蔵野S(G3)で2着と実績もありますし、前走のチャンピオンズC(G1)も勝利しているため、今回は人気を集めるでしょう。しかし、若干スタートに不安を抱えているんですよね......。

――やはりこの2頭の名前が上がりましたね。桃井さんのイチオシはどちらでしょうか?

🐴次のページ 桃井はるこさんの推し馬はテイエムジンソク、ゴールドドリームではなく…

桃井はるこ:このどちらかにしようと、一度は考えたんです!! でも、私の推し馬はその2頭ではなくインカンテーションです!! 同馬は、私が強いダート馬を聞かれたら真っ先に名前をあげる馬です。16年こそ低迷しましたが、昨年は復調してフェブラリーSと同じ舞台で開催された武蔵野Sでも勝利を収めるなど重賞を3勝しています。前走の東京大賞典競走で7着だったため人気を落としているようですが、このレースはキャリア初のナイターでした。環境の違いに戸惑い、不覚を取ったと考えれば度外視してもいいのでは。

 これまでインカンテーションは、15年のフェブラリーS、昨年のかしわ記念(G1)のそれぞれでコパノリッキーの前に敗れて2着と、大舞台で同馬の影に隠れることが多かったんです。だからこそ、コパノリッキーがいなくなった今、インカンテーションが輝くはずです。その勇姿をぜひ、見たいんです!!

――意外な名前が出ました。では、インカンテーションに続くと考えている馬は?

桃井はるこ:ノンコノユメですね。セン馬となって以降低迷していた同馬ですが、今年の根岸S(G3)で復活V。上がり最速34.2秒を記録するなど、しばらく鳴りを潜めていた驚異的な末脚も復調の兆しを見せています。

 さらに前走では新パートナーである内田博幸騎手とタッグがバッチリはまったように見えました。内田騎手は地方出身なので、ちょっとズブくなった馬を動かすことに長けているのかもしれませんね。徐々に加速させていくので、長い直線のレースには強いと考えています。2年半ぶりのG1制覇の可能性も低くないでしょう。

 そしてそれらに続くのは川崎記念(G1)を勝利したケイティブレイブです。地方競馬を熱心に見ている人ではないとあまり強さを実感できないのかもしれませんが、ダートの強豪とされる馬たちと比肩する実力を秘めていると思います。これまでアウォーディーやアポロケンタッキー、クリソライトなどダート強豪馬と戦って勝ち、さらにゴールドドリームに勝利した経験もありますからね。

 川崎記念からフェブラリーSを連勝したことがある馬がいないのが気になるところではありますが、管理する目野哲也調教師が今月末に引退されることもあり、恩返しの意味も込めての好走を期待したいですね。

――次々に思いもよらなかった馬の名前が飛び出しますね。もしかして、次も?

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桃井はるこ:ふっふっふ。C.ルメール騎手が騎乗するベストウォーリアです。今回、ベストウォーリアは前々走の武蔵野Sで7着、前走の根岸Sは故障で出走取消になるなど、調子が悪いと見られているのかあまり注目を集めていません。

 でも、昨年はフェブラリーSで2着になるなど実績がありますし、なんと言っても騎乗するのはあのルメール騎手。昨年末の有馬記念だって、ルメール騎手が騎乗したクイーンズリングを軽視して痛い目にあった人が多かったのでは? やはり、大舞台では安定と信頼の"ルメールブランド"が真価を発揮すると考えています。

 そしてぜひ推したいのは地方の牝馬・ララベルですね。私が子どもの頃に放送されていたアニメ『魔法少女ララベル』から名前がとられているだろう同馬は、父がゴールドアリュールで、父母はティンバーカントリー。血統構成はコパノリッキーに似ているので、フェブラリーSに申し分ないですよ。

 昨年はJBCレディスクラシック(G1)を勝つなど活躍しましたが、年齢的に考えてもおそらくここがラストランです。あまり期待はされていないようですが、意外に中央の馬場にあっていて南関東所属の真島大輔騎手を背に、「ベララルラー」と魔法の呪文を唱えたかのようにスルスル〜っと好走してくれたらなぁ〜、なんて妄想をしています(笑)。

――主役級を外していますが、今回は荒れると予想されているんですね。

 桃井はるこ:あえてです! フェブラリーSは2014年には16番人気のコパノリッキーが先行してからの粘り勝ちを見せ、さらにその前年にも9番人気のエスポワールシチーが2位に入線するなど、荒れたこともあります。競馬は時に人知の及ばない決着を見せることがありますし、今年も荒れないと誰が断言できるでしょうか? 私は今年も夢を追い続けていきたいんです!!

🐴次のページ キタサンブラック引退後の競馬界で新たに覇権を握る馬は?

■キタサンブラック引退後の競馬界で新たに覇権を握る馬は?

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――先程まではフェブラリーS、つまりはコパノリッキーが引退後のダート界の覇権争いの一部について話をうかがいました。ですが、昨年はキタサンブラックも引退しました。芝のほうはどの馬が今年の中心になると考えていますか?

桃井はるこ:今年の3歳牡馬はダノンプレミアムとワグネリアンの2大巨頭の争いといわれていますね。一方の古馬はレイデオロ、シュヴァルグランらが覇権を争うのではないかと大多数の方が考えているはず。しかし、私は違います。ズバリ、リアルスティールに注目しているんです。

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 リアルスティールはこれまでライバルのキタサンブラックを筆頭に一線級の馬とばかり勝負してきました。しかし、G1の大舞台ではあと一歩で勝利を逃しているんです。3歳時は皐月賞(G1)でドゥラメンテ、そして菊花賞(G1)はキタサンブラックにそれぞれ敗れて2着。翌年にはドバイターフ(G1)を制して、一線級の実力を秘めていることを証明したものの天皇賞・秋(G1)でモーリスに敗れて2着と涙を飲んでいます。そして昨年は毎日王冠(G2)を勝ち、次走の天皇賞・秋で悲願の初制覇なるかと思われましたが、4着に終わりました。

 普通だったら、どこかのレースでG1をとってもおかしくはない戦歴を持っているんです。ただ国内G1を勝ちきれなかったのはチャンスが訪れた際に歴史に名を残す"バケモノ級"がレースに出走していたから。これにほかならないと思います。

 リアルスティールも6歳とキャリアは晩年です。しかし、キタサンブラックをはじめとした同馬のG1初制覇を阻んだ馬たちはすでに引退しているからこそ、悲願を達成してくれるはず! 今年はリアルスティール復権の年になってほしいです!!

――フェブラリーSに次いでこちらも"大穴"狙いですね。まずはリアルスティールの今年の初戦を楽しみにしたいと思います!! 今日はありがとうございました。

桃井はるこ:今年の私は一味違いますよ! ありがとうございました。
(取材・構成=編集部)

■告知

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モモーイ×Nazo2 Unit アルバム『松・鈴・桃 ―初号盤―』018年2月14日(水)発売!

 元祖アキバの女王・桃井はるこ、そしてレトロゲーム時代のサウンドメイカー・Nazo2Unit(なぞなぞ鈴木&松武秀樹)が最強タッグ!! 現在でも根強い人気を誇るレトロゲームのBGMの数々を、Nazo2 Unitによる斬新なプロデュースでモモーイが歌う、往年のゲームマニア、アキバマニア熱狂必至の企画アルバムが実現!!

●2018年2月17日(土)17:55〜
文化放送「ダッシュまさいち中6日」にゲスト出演!
<http://www.joqr.co.jp/dash/6days/>
radiko.jpプレミアムなら全国から聴けます。


●2018年3月10日(土)
「戯画1st LIVE〜Sky ticket〜」 出演!
・昼公演 開場13:30 開演14:00
・夜公演 開場17:15 開演17:45
 会場:ディファ有明

最新情報やチケット情報は<公式サイト>でご確認ください。


●2018年3月24日(土)
ファンタシースターシリーズ 30周年記念ライブ『ライブシンパシー2018』 出演!
会場 ディファ有明です。チケット発売中!

  最新情報やチケット情報は<公式サイト>でご確認ください。

●その他、最新情報は桃井はるこ公式サイト、事務所ツイッターにてご確認を。
<http://rg-music.com/momoi/>

桃井はるこ Twitter @momoiktkr
事務所 Twitter @rightgauge

(⌒∇⌒)(⌒∇⌒)(⌒∇⌒)(⌒∇⌒)(⌒∇⌒)🏇🏇🏇

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 グリーンセンスセラ 2018年2月14日(水) 14:22
> 怪物オウケンムーン 
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JRA牡馬クラシックに「異常事態」発生!? 競馬の常識を覆す「第2のキタサンブラック」怪物オウケンムーンが皐月賞(G1)に"内定"!─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル/ 2018年2月12日 8時26分 http://biz-journal.jp/gj/2018/02/post_5813.html

 昨年の2歳王者ダノンプレミアムを筆頭に、ワグネリアン、オブセッションなど早くもハイレベル世代と評される3歳牡馬クラシック戦線に「異彩」を放つ大物が名乗りを上げた。

 11日に東京競馬場で行われた共同通信杯(G3)の最後の直線。単勝1.8倍に支持された武豊騎手のグレイルが伸びあぐねる中、中団から鋭く突き抜けたのが6番人気のオウケンムーン(牡3歳、美浦・国枝栄厩舎)だった。

 デビュー戦こそ4着に敗れたものの、未勝利と500万下を連勝中だったオウケンムーン。特に未勝利戦は2歳のコースレコードを更新する6馬身差の圧勝だったが、それでも12頭中の6番人気に留まったのは、何よりその「地味な血統」のせいだろう。

 父は2008年の菊花賞馬オウケンブルースリ。2012年の有馬記念を最後に種牡馬入りしたが、通算27戦5勝。G1勝ちは菊花賞のみと、当然ながら厳しい種牡馬生活のスタートとなった。

 初年度産駒はわずか13頭。その内JRAに登録された産駒は9頭に過ぎず、新種牡馬としてデビューを迎えた一昨年は、結局未勝利に終わってしまった。現在でもJRAの産駒勝利は、わずか5勝。その内、3勝が本馬オウケンムーンであり、今回の共同通信杯はブルースリ産駒の重賞初出走、初勝利というオマケまで付いた。

 父が菊花賞馬で、母の父も凱旋門賞馬で重厚なエリシオということで、果たしてスピードが要求される東京1800mで通用するのかという、いわば「競馬の常識」がもたらす懸念もあった。だが、いざフタを開けてみれば、上がり3ハロン33.5秒の末脚で突き抜ける見事なレースぶり。想像以上の対応力に、度肝を抜かれた関係者も少なくなかったようだ。

🏇次のページ 思い出されるのが3歳時のキタサンブラック

「レース後、元JRA騎手の安藤勝己さんも『連勝中やったとはいえ、重賞でも勝ち切ったことに驚いた』とツイートされていましたが、競馬に詳しい人ほど今回の驚きは強かったでしょうね。まさに規格外の走りではないでしょうか。

血統面だけでなく、レースの走りもまだまだ幼いですし、調教も"もっさり"したタイプで、如何にも『長距離向き』といった感じでしたが、それであれだけ走るんですから将来が楽しみ。今年のクラシックの中でも面白い存在になりそうです」(競馬ライター)

 地味な血統を跳ね返す力強い走り、そして何よりも主戦が北村宏司騎手といえば、思い出されるのが3歳時のキタサンブラックだ。

 武豊騎手とのコンビで競馬界を席巻し、昨年引退した歴史的スターホースだが、実はデビュー当初はオウケンムーンと同じく地味な血統が邪魔をして、結果を残しても残しても注目されない「目立たない存在」だった。

 実際にキタサンブラックが初めて1番人気に推されたのは、4歳秋の京都大賞典(G2)。デビューから12戦目のことであり、すでに菊花賞と天皇賞・春を勝っていた。

 そんな偉大な先輩と比較すれば、すでに2度の1番人気があるオウケンムーンは、まだ"恵まれた"存在なのかもしれない。しかし、冒頭で挙げたダノンプレミアム、ワグネリアン、オブセッションといった同世代の大物は、いずれもディープインパクト産駒。そういった中でのオウケンブルースリ産駒は、やはり異色の存在だ。

 そして、何よりもオウケンムーンが制した共同通信杯は、ここ6年間で3頭の皐月賞馬を輩出している出世レースだ。それも2012年のゴールドシップ、2014年のイスラボニータ、2016年のディーマジェスティと、いずれも偶数年に皐月賞を勝利。法則的に今年は「皐月賞内定」の年である。

🏇次のページ 今度こそ、その手綱を離すつもりはないはず

2015年、北村宏騎手はキタサンブラックとのコンビで菊花賞を制覇。しかし、そこから自身の落馬負傷なども重なり、相棒は競馬界を代表するレジェンド武豊騎手と共にスターダムへ。その手綱が戻ってくることはなかった。

 あれから3年。キタサンブラックはターフを去り、北村宏騎手の手には、またも「地味な」オウケンムーンの手綱が握られている。かつての相棒が届かなかったクラシック春2冠を前に「あとは順調に行ってくれれば......」と前を向いた主戦騎手。

 今度こそ、その手綱を離すつもりはないはずだ。

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 HAZARD 2018年2月13日(火) 00:35
共同通信杯
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グレイルどうした!?
豊も『全く伸びなかった・・・・・』7着、首を傾げる。

今後に不安を感じる内容、豊も俺ジャンダルムもいるしグレイルは福永にくれてやるよって(お前にワグネリアンのせても勝ち負けにならないミルコに託した方がいい!)感じじゃない?
だいたい京都二歳Sの勝ち馬からはクラシック好走馬はG靴砲覆辰討らは出てないからね。

勝ったのは
オウケンムーン
北村
この馬でクラシックで勝ちたい、と意気込みが伝わってくる。

二着
サトノソルタス
1戦1勝馬が好走
ムーア
つぎも楽しみです。
でも皐月賞とダービーの時期に本人は来れるの?

次走はスプリングステークスかそのまま直行なのかはわからん、今後の騎手はどうなるのやら・・・・・・・
オブセッション権利取れなかったらルメールにスイッチするのでは?

今年の共同通信杯は
格より、実積のある良血馬よりも、勢いのある馬とキャリア浅い馬での決着でした、三着のエイムアンドエンドも良く
やったと言っていいでしょう、鞍上のミナリク騎手の初の重賞勝ちはお預けとなった。

三連単50万馬券と大波乱でした。

タイムフライヤーに対抗出来る馬は現れるのだろうか

ダノンプレミアム 川田
タイムフライヤー Cデムーロ
ジャンダルム 武豊
サトノフェイバー 古川
ジェネラーレウーノ 田辺
オウケンムーン 北村宏
オブセッション ルメール
グレイル 武豊
ワグネリアン 福永(絶対下ろすべき!)

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 山崎エリカ 2018年2月11日() 10:07
本日の見所(京都記念など)
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2018年 共同通信杯、京都記念
______________

●共同通信杯

共同通信杯は、一昨年の優勝馬ディーマジェスティや3年前の上位2頭リアルスティールやドゥラメンテのように、クラシックへ繋がることが多いレース。過去10年の優勝馬を見ても、後のG1で活躍できなかったのは、ダービー後に脚部不安を発症した2010年のハンソデバンドくらいです。

しかし、今年は、新馬戦で包まれる不利があったオウケンムーンや1戦1勝馬のサトノソルタスなど、底を見せていない馬はいるものの、トップクラスの参戦は不在。デビュー2戦目の京都2歳Sをタイムフライヤー(後のホープフルS・1着)を徹底マークで乗ったことがハマって優勝したグレイルが1番人気に支持されるメンバーでは、レベルに疑問符がついてしまいます。

また、グレイルのようにデビュー2戦目で重賞にぶつけて好走した馬は、昨年の札幌2歳Sの優勝馬ロックディスタウン、新潟2歳Sの優勝馬フロンティア、東京スポーツ杯2歳Sの2着馬ルーカスのように、成長力を欠くところが多いもの。

確かにデビュー2戦目でサウジアラビアRCを制したダノンプレミアムこそ、その次走の朝日杯フュチュリティSを圧勝しました。しかし、それはサウジアラビアRCの優勝が同馬にとっては、ひと叩きの一戦にしかすぎなかったパターン。

グレイルがダノンプレミアムのパターンかと問われるとこれもまた疑問符がついてしまいます。今回は相手があまり強くないという強調材料はあるのですが、成長比べの3歳重賞で前走の京都2歳SからPP指数を横ばい〜下げてまで通用するようにも感じません。

また、デビュー2戦目のホープフルSで前崩れの流れに恵まれて3着と好戦したステイフーリッシュが2番人気。グレイルとステイフーリッシュの仲良く揃っての凡走により、レースが大波乱となても不思議ないでしょう。今回はそういった可能性も視野に入れて、予想を組み立てます。


●京都記念

京都記念は、昨年よりG1に格上げされた大阪杯の前哨戦であり、一線級の馬たちにとっての始動戦。前走でジャパンCや有馬記念、日経新春杯、今年ならば菊花賞など、距離2400m以上を使われている馬が多く出走してきます。

また、例年、少頭数で行われることもあり、芝2200m戦としては各馬の仕掛けどころが遅くなることがほとんど。過去10年でまあまあ速い流れだったのは、雨の影響を受けて時計の要す馬場となった昨年のみと、とてもスローペースが発生しやすいレースです。

レース全体の傾向としては、逃げ、先行馬が圧倒的に有利であり、一昨年に1番人気に支持されたレーヴミストラルが1番人気で2桁着順に敗れたように、追い込み馬は受難。また、3年前に断然の1番人気に支持されたハープスターのように、スローペースを意識して、普段よりも早仕掛けして人気を裏切るケースも少なくありません。

とどのつまり、今回で追い込むタイプも、前走追い込みんでいるタイプも狙い下げる必要があるということ。差し馬でも過去10年のスローペースのこのレースを勝ったのは、次走の天皇賞(春)でも2着と好走した抜群の末脚を持つ2013年のトーセンラーのみです。本日は昨日よりも馬場が悪化しているようですが、昨日よりも外が伸びていません。先行馬から予想を組み立てるのが好ましいでしょう。

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 HAZARD 2018年2月4日() 22:44
きさらぎ賞
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まさか
スタポケのシュミレーションのようになるとは・・・・・・・・・・・

1着サトノフェイバー 古川吉洋
見事な逃げ切り、東海ステークスでテイエムジンソク、今日はサトノフェイバーできさらぎ賞と勢いありますね、フェブラリーステークスも期待出来そうだ。

2着グローリーヴェイズ Mデムーロ
ここ最近は2番手抜け出しの競馬が多いミルコ、やはり重賞となると怖い。

3着ラセット 藤岡佑介

一番人気のダノンマジェスティは9着・・・・・・・・・
松若はチャンスをフイにしてしまった。

カツジは5着、やはり距離の壁!?
1600での巻き返しで見直したい。

今日のきさらぎ賞によって、皐月賞はダノンプレミアムにとっては少し競馬しやすくなるのでは?
サトノフェイバーに逃げさせて、ジェネラーレウーノがその後ろサトノフェイバーが上手くペース落として最後の4角で抜け出す川田の得意パターンが通用しそうだ、ダノンプレミアムは上がり3F最速で押しきる力はあるのだから、ま勝手な憶測ですけど。

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 やすの競馬総合病院 2018年1月30日(火) 20:34
川崎記念の予想の巻
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☆川崎記念の予想☆
天気予報
明日の天気は晴れですけど、この寒さなんで稍重馬場なのかな〜?
良馬場まで回復するのかな〜?
わからないんで稍重馬場想定で。

☆予想☆
◎サウンドトゥルー
不器用な馬なんで、コーナーきつくて器用さ要求される川崎は直線長いコースに比べたらパフォーマンス下がりますけど・・・。
2016年、2017年と川崎記念で2年連続2着にきてるし、8歳でさすがにピークは過ぎてますけど急激に衰えてるということもなさそうやし、強力な新星っていうような馬もいないんで、このメンバーなら3年連続で上位争いしてくれるかな〜。
川崎なんで、2着でも許される馬連か、3着でも許される3連複を買いたいけど、どっちにするかは相手馬に選ぶ馬の人気やオッズ次第かな〜。

〇アポロケンタッキー
去年の秋に日本テレビ盃でサウンドトゥルーを負かして1着でしたが、この馬はスタミナ・パワー・持久力が持ち味なんで、前走からの距離延長もスタミナ面でプラスやし、持久力勝負になりやすい川崎もプラスかな。
JBCクラシック、東京大賞典ともに状態面が良くなくて凡走してる感じがしたんで、明日も状態が上がってこなければ凡走するかもですけど、自分の持ち味が出せる状態まで上がってきた場合は馬券圏内どころか勝ち負けまであってもおかしくないと思うんで、東京大賞典を使ったことによる状態UPに期待したいです。

▲アウォーディー
さすがにピークは過ぎてますけど、GIでそれなりに戦えるだけの力は維持できてるし、好位辺りから競馬できて展開問わず力出せる馬なんで、前走から状態面が上がってくれば馬券圏内どころか勝ち負けまであってもおかしくないかも。

△グレンツェント
GIや交流GIで好走実績ないけど、チャンピオンズC10着とはいえ0.6差なんで着順ほどは負けてないんですよね〜。
アポロケンタッキーやアウォーディーは状態次第で凡走する可能性は全然あるし、ケイティブレイブは2100mでまともに競馬したらスタミナ的にかなり怪しい面あるんで、有力馬の状態面やレースの展開次第で激走あってもいいかも。
まだ5歳になったばっかりで若いから激走を期待したいです。

☆川崎記念 買い目☆
馬連 4−7(前日オッズ 8.7倍) 2000P
馬連 3−4(前日オッズ 6.4倍) 3000P
馬連 4−8(前日オッズ 24.7倍) 1000P 合計6000P

このどれかが当たってくれれば、1月の競馬予想全敗を回避できるので、何とか当たってほしいです。


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☆ブログ企画の参加者大歓迎!!☆
おいしい馬券大会
・1日1レース限定
・投資額、馬券の種類、買い目の点数ともに自由で無制限
・余裕があれば買い目に加えて合計ポイントの記載もお願いします
・1年間で回収率の1番高い人が優勝

ころがし馬券大会
・最初は1000Pスタート
・毎回全額使いきる
・馬券の種類、買い目の点数、レース数ともに自由で無制限
・1年間で1番高いポイントまでころがせた人が優勝

どの企画も、
枠順発表からレースの発走予定時間の1分前までコメント欄にて受け付けております。

ルールの詳細や買い目の書き方は、左側のメニュー欄のルールのリンクをご覧ください。
買い目は、コメント欄に書いてくださればOKです。

参加者は誰でも大歓迎ですし、気が向いた時だけの参加も全然OKな自由すぎる環境なので、常連の方も初めての方もお気軽にご参加ください。

このブログは、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」のバックアップ用として内容を転載しているだけなので、ブログ上の買い目、ブログ上の年間の収支、複勝ころがしなど、いろいろな記録については、このブログの転載元である、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」に書いてあるので、よろしかったらご覧く ださい。

アドレスは、http://blog.livedoor.jp/yasu05impact/です。
ツイッターは、https://twitter.com/yasukeibasougouです。

また、コメントなども本家ブログの方に書いていただけると返事が書きやすいのでありがたいです。


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☆おまけ☆
弥生賞でダノンプレミアムVSワグネリアンが見れそうということで、かなり楽しみなんですが、皐月賞の前に対戦するのが少しだけもったいないような気もします。

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 グリーンセンスセラ 2018年1月25日(木) 22:53
> クラシック「最後の大物」 
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JRA牡馬クラシック「最後の大物」出現!? 「圧巻通り越すパフォーマンス」大絶賛馬がダノンプレミアムに届くか─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年1月25日 21時52分 http://biz-journal.jp/gj/2018/01/post_5662.html

「超ハイレベル」と話題の3歳戦線に、また1頭"大物出現"の気配がある。

 今年の3歳牡馬クラシック戦線は、昨年の朝日杯FS(G1)を圧巻のパフォーマンスで制した2歳王者ダノンプレミアム、未だ底が見えない3連勝無敗のワグネリアン、ホープフルS覇者のタイムフライヤーに、デビュー2戦の内容が抜群のオブセッション、朝日杯2着ステルヴィ尾など、すでにタレント揃い。特に「ディープインパクト産駒」の有力どころが多い印象だ。

 そんなディープ産駒に新たな怪物が......2月3日東京開催のデビューを予定しているフィエールマン(牡3 美浦・手塚厩舎)の評判がすこぶる高い。

 母はイタリアのG1ホースでフランスG2も2勝のリュヌドールという良血。1歳上の姉ルヴォワールはデビュー後新馬、500万下と連勝し、一時はクラシック候補になっている。当然、弟にもそれ相応の期待がかかるのは当然だが......。

 所有するサンデーレーシングの公式サイトには、フィエールマンを手放しで褒め称える手塚調教師のコメントが掲載されている。

「デビュー前の馬としては圧巻という言葉を通り越したパフォーマンス」

 手塚調教師がいかに興奮しているか、このコメントを見れば一目瞭然だろう。圧巻を「通り越す」ほどのパフォーマンス、などという言葉はなかなか聞かない。それもデビュー前の馬になど前代未聞とすらいえる。

 内容はウッドチップコースで新馬勝ちを収めたレッドイリーゼ号を1秒後ろから追いかけ、最後は先着、という内容。ラップは67.5 -52.2 -38.5 -12.9である。ちなみにこのレッドイリーゼも新馬を圧勝し、鞍上の松岡正海騎手が素質に惚れ込む逸材とのこと。その馬と調教とはいえ互角以上の走りとなれば、注目しないわけにもいかないだろう。

「馬体も筋肉質でバランスのよさを感じさせますし、現場の情報では何より雰囲気が違う、とのことです。すでにハイレベルといわれる現3歳ですが、さらなるスター候補誕生となってほしいところです。デビューが遅いので皐月賞は厳しいかもしれませんが、陣営はうまくいけばダービーも、とすでに大舞台を見据えているようです」(競馬ライター)

🏇次のページ 何一つ不安がないというわけでもない

これだけの素質馬がまだ眠っていたことに、競馬ファンも手塚調教師と同じく興奮気味だ。デビューが待ち遠しいに違いない。

 ただ、やはり何一つ不安がないというわけでもない。

「姉もデビュー2連勝後に外傷を負い、順調に使えませんでしたが、フィエールマンも体質は相当に弱いようです。デビューが遅れたのはそのせいですね。陣営としては能力は認めつつも、未来ある存在として大事に使いたいようです。本格化までじっくりと時間をかける可能性も否定できませんね」(同)

 3歳「最後の怪物」が風雲急を告げるか。クラシックに向けた戦いはすでに始まっている。

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 HAZARD 2018年1月11日(木) 15:08
弥生賞のメンバーこれマジ!?
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ダノンプレミアム
ジャンダルム
ワグネリアン
オブセッション

なんとしてもオブセッションは3着以内確保するしかないです、これにコケるようだとG妓靴靴い任。

逆にスプリングステークスは低レベルが揃うのでしょうね。

他の有力馬が共同通信杯、きさらぎ賞から皐月賞に直行と予想される。

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 ムーンホーセズネック 2018年1月8日(月) 17:53
月曜の結果&反省
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ウマコロ(^^)
満足の出来る水準(^^)

実馬券(^^)
シンザン記念(^^)
ファストアプローチから(^^)
結果的に?出遅れがすべてσ(^◇^;)
大型馬で飛びが綺麗なだけにσ(^◇^;)
出遅れて伸びきれず(゜ω゜)
カシアス、ツヅミモンは逃げ、番手で2、3着(^^)
スムーズならファストアプローチも結果は違ったかσ(^◇^;)
アーモンドアイは後方から外を差して快勝(^^)
上がりが他馬と0.8秒差違います(^^)
ジェンティルドンナ、ジュエラークラスまで一気に駆け上がりました(^^)
朝日杯FS7着のカシアスは57キロ(^^)
朝日杯FS6着のファストアプローチは出遅れて、馬格からこの馬場は不向き(^^)
カシアスを物差しに考えると(^^)ロックディスタウン並かそれ以上のパフォーマンス(^^)
3か月振り、ややマイナス体重(^^)
父ロードカロアよりは?母親のフサイチパンドラの方が強く出ているようです(^^)
ダートもこなしましたからね、フサイチパンドラは(^^)
オークスは2着の母親以上のパフォーマンスは同性同士ならば約束されたレベルの出世レースを快勝しました(^^)
ただし?ステルヴィオに近い能力はあるようですが?
それよりは下だと思いますが?
ダノンプレミアム、ワネグリアンのクラスよりは明らかに落ちると思います(^^)
アルテミスステークス、阪神JFを快勝したラッキーライラック(^^)リリーノーブル、マウレア(^^)
昨日のフェアリーステークスを快勝したプリモシーン(^^)
そしてロックディスタウン(^^)
オルフェーヴル産駒、ルーラーシップ産駒、ディープインパクト産駒、ロードカロア産駒と(^^)父が違い粒揃い(^^)
平年なら牝馬クラシックは当確レベルの内容に近いのですが?
倒した牡馬は?2戦級から3戦級の間の馬(^^)
出遅れ癖を含めるとなんとも言いようがありません(^^)
今年の牝馬クラシックは目が離せなさそうです(^^)
中山最終は三連単ボックス(^^)1、2、4着で外れ(^^)
阪神最終は2番〜5番人気か飛び(^^)1番人気1着固定、以下2番〜5番の三連単フォーメーション外れ(^^)
来週に切り替えます(^^)

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 TERAMAGAZI 2018年1月7日() 20:32
朝日杯FSで先行粘った2頭+シンザン記念1着後も5連勝でNHKマ... 
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【朝日杯FSで先行し粘った2頭+シンザン記念1着後も5連勝でNHKマイルC優勝馬ミッキーアイルの全弟+フサイチパンドラの娘…そして武豊にとって2010年凱旋門賞を巡る運命の仔ブリュス】


G1朝日杯FSは、
4コーナー4番手のダノンプレミアムが最速上がりで3馬身半の圧勝劇!
2着〜5着馬は全て7〜13番手の追い込み勢が掲示板を占めた。

化物ダノンプレミアム以外は追い込み勢が掲示板を独占した中で、
先行したファストアプローチ(2番手→6着)・3番手カシアス(3番手→7着)と粘り腰を見せた。

※逃げたケイティクレバーは11着に沈んでいる。
(ファストアプローチに0秒8、カシアスに0秒7差を付けられている)

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◎カシアス
G1朝日杯FS7着・G2京王杯2歳S2着・G3函館2歳S1着の実績は断然!
全成績(2-2-0-1)でG1朝日杯以外は全て連対している。
朝日杯も
ただし大外になってしまった不利がどうなるか…


○ファストアプローチ
G1朝日杯FS6着・G3札幌2歳S2着


▲スターリーステージ【MYPOG】
ディープインパクト×スターアイル(Rock of Gibraltar)
3連勝で当レースを単勝1,6倍の断然の1番人気で制したミッキーアイルの全弟。

(※ノーザンファーム生産で音無厩舎所属も同じ)
(※ミッキーアイルはその後も連勝を伸ばし単勝1,9倍の『G1NHKマイルC』まで5連勝!!)

(※ちなみに半兄タイセイスターリー(ノーザンファーム生産・父マンカフェ)も17年当レースでキョウヘイの2着)

※スターリーステージは系列の『サンデーR』『キャロットF』のクラブ馬にせず、
吉田勝己社長自身がオーナーになっている。
全成績(1-2-1-0)と馬券圏内を外していない。


注カフジバンガード
こうやまき賞1着。4コーナー2番手から直線で逃げ馬を交わし、
最速上がりで追い込んで来た2着馬をきっちりアタマ差オサエ込んでの楽勝。
(※逃げ馬はアタマ+3馬身差の3着)


△アーモンドアイ
フサイチパンドラ(2006年エリ女杯1着・2007年2着、オークス2着、秋華賞3着)の娘(父ロードカナロア)
(※2006年エリ女杯優勝はラッキー!カワカミプリンセスの非常に疑問が残る降着による=現行ルールなら降着なし)


△プリュス
(ヴィクトワールピサ×サラフィナ)
母サラフィナは仏オークス馬(凱旋門賞3着・サンクルー大賞典・フォワ賞)

父皐月賞馬ヴィクトワールピサ(ダービー3着・ジャパンカップ3着&有馬記念優勝(3歳)・ドバイワールドカップ優勝)

2010年『運命の凱旋門賞』
※ブリュスの父と母が出走。
ヴィクトワールピサはユタカさん騎乗で7着敗退。
サラフィナは3着好走。

2018年シンザン記念。
ユタカさんは2頭の間に産まれた娘プリュスに騎乗する。


…競馬は奥が深い。

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 landr 2018年1月2日(火) 09:22
2018_今年の期待馬
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今年末に笑う用

2歳牡馬
ワグネリアン クラシック当確を思わせるバケモノ。
ダノンプレミアム 締まった流れを前で上り最速のバケモノ。
オブセッション バケモノ的強さ。ただしまだまだ未知数。
タイムフライヤー 持続馬。キレ勝負なら割引ながらこれはトライアルホースそう。
ジャンダルム マイル路線ならおそらく最強。
ハクサンフエロ 帰ってきたハクサンムーン。
ダノンマジェスティ 年の瀬に出現した大物。メンツ上がる次が試金石。
レイエンダ 怪我さえなければ2歳重賞の一つや二つ勝っていたかも。
タングルウッド 新馬戦は強かったがいつから出てくる?
ヘンリーバローズ 復帰マダー?
ルヴァンスレーヴ 間違いなく現在のダート最強馬。バケモノすぎる
ハヤブサマカオー 前走はノーカウントとしたい
ミスターメロディ ダート。とにかく新馬が圧巻。覚醒待ち。
グレートタイム ダート。新馬で負けたことが謎過ぎる強さ。

2歳牝馬
ベルーガ さて、どこから復帰できるか
エリスライト 右肩上がりをぶち抜くさすがの血統馬
レッドイリーゼ これも血統馬。決め脚抜群
テトラドラクマ とりあえずジュニアカップに注目。
マリームーン ダート変わりで超覚醒。昇級も大期待だ。
ラヴァクール 未勝利はすぐ勝てそう。

オープン
レイデオロ ジャパンカップ見ていたら次の世代はもうこの馬しか。
キセキ 菊花賞は間違いなく強い内容。高速馬場決着でどうかだ
ペルシアンナイト 今のところ最強マイル馬
カワキタエンカ 先行潰し逃げ見せる期待の新人がついに覚醒。
ミッキースワロー おそらく日経新春杯は確実。え?AJCCなの?
タンタアレグリア AJCCはおそらく確実でどうやって天皇賞につなげるかだ。
ワンスインナムーン 香港スプリントは見ないふり。短距離重賞50個くらいは勝てそう
ゼーヴィント なかなか順調にいかない馬。間違いなく強いのだけど。
グレイトパール ダートの超大物。東海ステークスに大期待だ。

1600万
ヴァナヘイム 復帰2走目で上積み。これは重賞に行く馬。
ハナレイムーン 凶悪な末。順調にいかず出世遅れたが覚醒の予感

1000万
ラヴィエベール 現役最強馬が1000万走っているのだから。
レッドイグニス マイルのキレは抜群。休養長かった分、馬も若いはず。
コルコバード 順調さ欠くが決め脚ずば抜け。上手く昇級すれば重賞も見える
エイシンティンクル 強烈逃げは健在。まだまだこれから。
イモータル 最強マイル馬になれる器・・・と思いたい
タガノアスワド キレはないが持続ある馬。とりあえず復帰待ち。
エリシェヴァ 絶対エリシェヴァ王朝。夏の函館まで休んでていいですよ
モズアトラクション スピード価が違うダート覚醒馬
ブロードアリュール 次世代ダート馬筆頭。これは期待したい。
ゴールデンブレイヴ 前で上り使う最強ダート馬。

500万
サトノキングダム まだ500万にいますが何か?
ズアー 来る。きっと来る。
ラファーガ 新潟直線待ち。

未勝利
ブリッツシュラーク 園田で苦戦中。2勝あげて芝500万に帰ってきたら狙い目。

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 landr 2018年1月1日(月) 22:32
2018_春のG1予想
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上半期後に、これを見て笑う用です。
先のG1を考えるよりも、目先の金杯考えろって?

フェブラリーステークス グレイトパール
 →ゴールドリームvsグレイトパール。府中マイルならゴールドの方かとも思うが。
高松宮記念 ジューヌエコール
 →レッドファルクスという強豪もいるが、基本、短距離は混沌だ。
大阪杯 レイデオロ
 →ドバイとの住み分けがわからないものの。
桜花賞 スターリーステージ
 →まずは、シンザン記念の結果待ち。
皐月賞 ダノンプレミアム
 →この馬にはワグネリアン以外は勝てないですよ。
天皇賞春 タンタアレグリア
 →これも何が出てくるかわからないですが、キタサンブラック引退なら横一線の路線だと思うので。
マイルカップ ジャンダルム
 →マイルまでなら最強クラスだと思うが、クラシック歩むかな?
ヴィクトリアマイル リスグラシュー
 →スマートレイアーがストレイトガールやるかもしれませんが。
オークス トーセンブレス
 →というか、この馬の末くらいしか、今のところスターが出ていない 
ダービー ワグネリアン
 →これはもう決まりではないだろうか。
安田記念 ハナズレジェンド
 →まだこの馬が準オープンにいることが現実。グレーターロンドン覚醒かなあ。
宝塚記念 サトノダイヤモンド
 →凱旋門賞でケチがついたものの、現役最強はサトノダイヤモンドですよ。

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 landr 2018年1月1日(月) 22:00
2018_昨年にエントリした秋のG1予想を見て独りで笑ってみる
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スプリンターズステークス ◎メラグラーナ
 →ラインミーティアとか買ってしまいました。メラグラーナは残念なことになりましたね・・・
秋華賞 ◎ポールヴァンドル▲ファンディーナ
 →ファンディーナとは何だったのか。
菊花賞 ◎アドマイヤウイナー○アドミラブル
 →アドミラブルは出走に至らず。キセキはともかく、あの不良馬場はねえ
天皇賞 ◎グレーターロンドン
 →キタサンブラックが強すぎて鼻血が出たレース。ロンドンも捲っていったのだけど。
エリザベス女王杯 ◎リスグラシュー▲ヴィブロス
 →春の時点でモズカッチャンを予想できた人はいたのだろうか。
マイルチャンピオンシップ ◎グランシルク
 →グランシルクはすっかりアタマはないけど、ヒモとしては外せない馬になりましたな
ジャパンカップ ◎マカヒキ
 →すっかりマカヒキはワンアンドオンリーに・・・。骨折は残念です。
チャンピオンズカップ ◎エピカリス
 →エピカリスとは何だったのか。ダートはグレイトパールの復帰待ち。
阪神ジュベナイルフィリーズ ◎スターリーステージ
 →スターリーは出走にさえ至りませんでした。牝馬は混沌としそうですね。
フューチュリティステークス ◎ルーカス○ダブルシャープ
 →ダノンプレミアムがこっちに出てきて圧勝だったレース。
有馬記念 ◎キタサンブラック
 →的中。ですよねー
ホープフルステークス ◎ダノンプレミアム
 →ワグネリアンいなかったしね。

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