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ブレスジャーニー(競走馬)

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ブレスジャーニーの口コミ


口コミ一覧

クラシック 

 たま 2017年03月25日() 19:55

閲覧 11ビュー コメント 0 ナイス 1

★皐月賞(4月16日、中山競馬場、GI、芝2000メートル)

2,650万円 3戦[3-0-0-0] ★ファンディーナ・牝 岩田 高野友和(栗東)グリーンウッド G フラワーC

4,750万円 5戦[3-2-0-0] ★カデナ 福永 中竹和也(栗東)大山ヒルズ G 弥生賞
2,000万円 5戦[2-1-1-1] ★マイスタイル 横山典 昆貢(栗東)ファンタストC こぶし賞
1,050万円 5戦[1-1-2-1] ★ダンビュライト 武豊 音無秀孝(栗東)ノーザンFしがらき

2,900万円 7戦[4-1-0-2] ★アダムバローズ 池添 角田晃一(栗東)吉澤S−WEST 若葉S
*.400万円 2戦[1-1-0-0] エクレアスパークル 中内田充正(栗東)

3,600万円 6戦[3-1-0-2] ★ウインブライト 松岡 畠山吉宏(美浦)コスモヴューF G スプリングS
2,000万円 5戦[2-2-1-0] ★アウトライアーズ 田辺 小島茂之(美浦)ノーザンファーム天栄 ひいらぎ賞
1,200万円 7戦[2-0-1-4] ★プラチナヴォイス 和田 鮫島一歩(栗東)名張TC 萩S

4,400万円 6戦[3-2-0-1] ★サトノアレス 戸崎 藤沢和雄(美浦)ミホ分場 G 朝日杯
4,250万円 3戦[3-0-0-0] ★レイデオロ ルメール 藤沢和雄(美浦)ノーザンF天栄 G ホープフルS
3,100万円 4戦[3-0-0-1] ★アメリカズカップ 松若 音無秀孝(栗東)グリーンウッド G きさらぎ賞
2,950万円 4戦[2-2-0-0] ★スワーヴリチャード 四位 庄野靖志(栗東)ノーザンFしがらき G 共同通信杯
2,800万円 5戦[3-1-1-0] ★ペルシアンナイト 池江泰寿(栗東)吉澤S−WEST G アーリントンカップ

2,800万円 4戦[3-0-0-1] ★アルアイン 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき G 毎日杯
2,400万円 4戦[2-2-0-0] サトノアーサー 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき シクラメン賞
2,300万円 4戦[2-1-0-1] ★コマノインパルス 菊川正達(美浦)吉澤S−EAST G 京成杯
2,050万円 8戦[3-1-0-4] トラスト 中村均(栗東)ビッグレッドF G 札幌2歳S

1,750万円 7戦[1-2-3-1] マイネルスフェーン 手塚貴久(美浦)ビッグレッドF鉾田
1,400万円 3戦[2-0-0-1] ★クリンチャー 宮本博(栗東)大山ヒルズ すみれS


1,200万円 3戦[2-0-0-1] キングズラッシュ 久保田貴士(美浦)ノーザンF天栄 芙蓉S
1,150万円 6戦[1-3-0-2] ガンサリュート 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき
1,150万円 5戦[1-1-1-2] ボンセルヴィーソ 池添学(栗東)小松TC
1,150万円 9戦[1-3-2-3] エトルディーニュ 小桧山悟(美浦)西山牧場阿見分場
1,150万円 4戦[1-1-0-2] タイセイスターリー 矢作芳人(栗東)ノーザンFしがらき



1,000万円 4戦[1-1-1-1] オーバースペック 南田美知雄(美浦)
1,000万円 6戦[1-3-0-2] ダイイチターミナル 高市圭二(美浦)ミルF千葉


900万円 3戦[2-1-0-0] トリコロールブルー 友道康夫(栗東)ノーザンFしがらき フリージア賞
900万円 4戦[2-0-0-2] ポポカテペトル 友道康夫(栗東) ゆきやなぎ賞
900万円 2戦[2-0-0-0] ランガディア 木村哲也(美浦)ノーザンファーム天栄
900万円 3戦[2-0-0-1] ダノンキングダム 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき・天栄 ゆりかもめ賞
900万円 4戦[2-0-0-2] サトノリュウガ 平田修(栗東)ノーザンFしがらき 福寿草特別
900万円 3戦[2-0-0-1] ダノンディスタンス 佐々木晶三(栗東)ノーザンFしがらき
900万円 6戦[2-1-0-3] タガノアシュラ 五十嵐忠男(栗東)宇治田原優駿S 黄菊賞
900万円 4戦[2-0-1-1] イブキ 奥村武(美浦)ジョイナスF 水仙賞
900万円 3戦[2-0-0-1] ダイワキャグニー 菊沢隆徳(美浦)

400万円 4戦[1-0-2-1] ムーヴザワールド 石坂正(栗東)ノーザンFしがらき
400万円 4戦[1-2-0-1] エアウィンザー 角居勝彦(栗東)山元トレセン
400万円 1戦[1-0-0-0] ダノンロマン 藤原英昭(栗東)山元トレセン
400万円 3戦[1-2-0-0] サトノクロニクル 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき
400万円 3戦[1-0-1-1] グローブシアター 角居勝彦(栗東)ノーザンFしがらき


・・・右橈骨遠位端骨折 3,700万円 4戦[3-0-1-0] ブレスジャーニー 本間忍(美浦)エスティF小見川
□ □ G 東京スポーツ杯2歳S、G サウジアラビアロイヤルカップ
・・・第3手根骨々折 全治6カ月以上 3戦[1-2-0-0] ヴァナヘイム 角居勝彦(栗東)ノーザンFしがらき



★桜花賞(4月9日、阪神競馬場、GI、芝1600メートル)

[チューリップ賞]
6,200万円 4戦[4-0-0-0] ★ソウルスターリング ルメール 藤沢和雄(美浦)山元トレセン G機〆綽JF
1,100万円 2戦[1-1-0-0] ★ミスパンテール 四位 昆貢(栗東)ファンタストクラブ
3,150万円 5戦[2-2-1-0] ★リスグラシュー 武豊 矢作芳人(栗東)ノーザンFしがらき G アルテミスS

[アネモネS]
3,150万円 4戦[3-0-0-1] ★ライジングリーズン 丸田 奥村武(美浦)テンコーTC G フェアリーS
*.400万円 8戦[1-3-2-2] ★ディアドラ 橋田満(栗東)ノーザンFしがらき

[フィリーズレビュー]
3,500万円 4戦[3-0-0-1] ★カラクレナイ 田辺 松下武士(栗東)グリーンウッド G フィリーズレビュー
3,750万円 6戦[2-2-1-1] ★レーヌミノル 浜中 本田優(栗東)宇治田原優駿S G 小倉2歳S
*.900万円 8戦[2-0-2-4] ★ゴールドケープ 荒川義之(栗東)グリーンウッド

3,100万円 5戦[3-0-0-2] ★ジューヌエコール 北村友(栗・安田) G デイリー杯2歳S
2,650万円 4戦[3-1-0-0] ★アドマイヤミヤビ ミルコ 友道康夫(栗東)ノーザンFしがらき G クイーンC
1,950万円 3戦[2-0-0-1] ★ヴゼットジョリー 福永 中内田充正(栗東)グリーンウッド G 新潟2歳S

1,850万円 3戦[2-0-0-1] ★ミスエルテ 川田 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき G ファンタジーS
1,800万円 4戦[1-3-0-0] ★アエロリット 横山典 菊沢隆徳(美浦)ノーザンF天栄
1,400万円 4戦[2-0-0-2] ★アロンザモナ 西浦勝一(栗東)小松TC 紅梅S
1,400万円 3戦[2-0-1-0] ★サロニカ 角居勝彦(栗東)ノーザンFしがらき エルフィンS
1,000万円 5戦[1-2-0-2] ★ショーウェイ 斉藤崇史(栗東)
★カリビアンゴールド
★カワキタエンカ

★スズカゼ
★ハローユニコーン
★ベルカプリ
★フェルトベルク


3,950万円 5戦[4-0-0-1] リエノテソーロ 吉田隼 武井亮(美浦) Jpn1 全日本2歳優駿
2,650万円 3戦[3-0-0-0] ファンディーナ 高野友和(栗東)グリーンウッド G フラワーC
1,800万円 9戦[2-1-1-5] ブラックオニキス 加藤和宏(美浦)ノルマンディーF クローバー賞
1,200万円 4戦[2-0-0-2] ディーパワンサ 松下武士(栗東)ノーザンFしがらき 中京2歳S
1,200万円 5戦[2-1-0-2] サトノアリシア 平田修(栗東)ノーザンFしがらき コスモス賞
1,200万円 7戦[2-0-0-5] クインズサリナ 西村真幸(栗東)朝宮S
1,000万円 4戦[1-2-1-0] フローレスマジック 木村哲也(美浦)ノーザンF天栄
1,100万円 6戦[1-2-0-3] シーズララバイ 竹内正洋(美浦)社台F山元TC

900万円 2戦[2-0-0-0] リカビトス 奥村武(美浦)ノーザンファーム天栄




★オークス(5月21日、東京競馬場、GI、芝2400メートル)

900万円 3戦[2-0-1-0] ホウオウパフューム・牝 田辺 奥村武(美浦)ノーザンF天栄 寒竹賞



======

★NHKマイルカップ(5月7日、東京競馬場、GI、芝1600メートル)

4,300万円 モンドキャンノ 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき
□ □ 京王杯2歳S G
3,950万円 リエノテソーロ 武井亮(美浦) Jpn1 全日本2歳優駿、Jpn3 エーデルワイス賞
3,750万円 レーヌミノル・牝 本田優(栗東)宇治田原優駿S 小倉2歳S G
2,800万円 コウソクストレート 中舘英二(美浦)ノーザンF天栄 ファルコンS G
2,300万円 ★キョウヘイ 宮本博(栗東)吉澤S WEST シンザン記念 G

2,200万円 タイムトリップ 菊川正達(美浦)シンボリ牧場 クロッカスS、カンナS
1,950万円 レヴァンテライオン 矢作芳人(栗東)宇治田原優駿S 函館2歳S G
1,950万円 ★レッドアンシェル 庄野靖志(栗東)   もみじS
1,200万円 クインズサリナ 西村真幸(栗東) フェニックス OP
1,100万円 カシノマスト 蛯名利弘(美浦) ひまわり賞

1,000万円 ダイイチターミナル 高市圭二(美浦)

900万円 アズールムーン・牝 斎藤誠(美浦) りんどう賞

 たま 2017年03月20日(月) 19:56
クラシック 
閲覧 26ビュー コメント 0 ナイス 1

★皐月賞(4月16日、中山競馬場、GI、芝2000メートル)

4,750万円 5戦[3-2-0-0] ★カデナ 福永 中竹和也(栗東)大山ヒルズ G 弥生賞
2,000万円 5戦[2-1-1-1] ★マイスタイル 横山典 昆貢(栗東)ファンタストC こぶし賞
1,050万円 5戦[1-1-2-1] ★ダンビュライト 武豊 音無秀孝(栗東)ノーザンFしがらき

2,900万円 7戦[4-1-0-2] ★アダムバローズ 池添 角田晃一(栗東)吉澤S−WEST 若葉S
*.400万円 2戦[1-1-0-0] エクレアスパークル 中内田充正(栗東)

3,600万円 6戦[3-1-0-2] ★ウインブライト 松岡 畠山吉宏(美浦)コスモヴューF スプリングS
2,000万円 5戦[2-2-1-0] ★アウトライアーズ 田辺 小島茂之(美浦)ノーザンファーム天栄 ひいらぎ賞
1,200万円 7戦[2-0-1-4] ★プラチナヴォイス 和田 鮫島一歩(栗東)名張TC 萩S

4,400万円 6戦[3-2-0-1] ★サトノアレス 戸崎 藤沢和雄(美浦)ミホ分場 G 朝日杯
4,250万円 3戦[3-0-0-0] ★レイデオロ ルメール 藤沢和雄(美浦)ノーザンF天栄 G ホープフルS
3,100万円 4戦[3-0-0-1] ★アメリカズカップ 松若 音無秀孝(栗東)グリーンウッド G きさらぎ賞
2,950万円 4戦[2-2-0-0] ★スワーヴリチャード 四位 庄野靖志(栗東)ノーザンFしがらき G 共同通信杯
2,800万円 5戦[3-1-1-0] ★ペルシアンナイト 池江泰寿(栗東)吉澤S−WEST アーリントンカップ G

2,300万円 4戦[2-1-0-1] ★コマノインパルス 菊川正達(美浦)吉澤S−EAST G 京成杯
2,050万円 7戦[3-1-0-3] トラスト 中村均(栗東)ビッグレッドF G 札幌2歳S
1,750万円 7戦[1-2-3-1] マイネルスフェーン 手塚貴久(美浦)ビッグレッドF鉾田
1,650万円 3戦[2-1-0-0] サトノアーサー 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき シクラメン賞
1,400万円 3戦[2-0-0-1] ★クリンチャー 宮本博(栗東)大山ヒルズ すみれS




1,200万円 3戦[2-0-0-1] キングズラッシュ 久保田貴士(美浦)ノーザンF天栄 芙蓉S
1,150万円 5戦[1-3-0-1] ガンサリュート 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき
1,150万円 5戦[1-1-1-2] ボンセルヴィーソ 池添学(栗東)小松TC
1,150万円 9戦[1-3-2-3] エトルディーニュ 小桧山悟(美浦)西山牧場阿見分場
1,150万円 4戦[1-1-0-2] タイセイスターリー 矢作芳人(栗東)ノーザンFしがらき



1,000万円 4戦[1-1-1-1] オーバースペック 南田美知雄(美浦)
1,000万円 6戦[1-3-0-2] ダイイチターミナル 高市圭二(美浦)ミルF千葉


900万円 3戦[2-1-0-0] トリコロールブルー 友道康夫(栗東)ノーザンFしがらき フリージア賞
900万円 4戦[2-0-0-2] ポポカテペトル 友道康夫(栗東) ゆきやなぎ賞
900万円 2戦[2-0-0-0] ランガディア 木村哲也(美浦)ノーザンファーム天栄
900万円 3戦[2-0-0-1] ダノンキングダム 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき・天栄 ゆりかもめ賞
900万円 4戦[2-0-0-2] サトノリュウガ 平田修(栗東)ノーザンFしがらき 福寿草特別
900万円 3戦[2-0-0-1] ダノンディスタンス 佐々木晶三(栗東)ノーザンFしがらき
900万円 6戦[2-1-0-3] タガノアシュラ 五十嵐忠男(栗東)宇治田原優駿S 黄菊賞
900万円 4戦[2-0-1-1] イブキ 奥村武(美浦)ジョイナスF 水仙賞
900万円 3戦[2-0-0-1] ダイワキャグニー 菊沢隆徳(美浦)

400万円 4戦[1-0-2-1] ムーヴザワールド 石坂正(栗東)ノーザンFしがらき
400万円 4戦[1-2-0-1] エアウィンザー 角居勝彦(栗東)山元トレセン
400万円 1戦[1-0-0-0] ダノンロマン 藤原英昭(栗東)山元トレセン
400万円 3戦[1-2-0-0] サトノクロニクル 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき
400万円 3戦[1-0-1-1] グローブシアター 角居勝彦(栗東)ノーザンFしがらき


・・・右橈骨遠位端骨折 3,700万円 4戦[3-0-1-0] ブレスジャーニー 本間忍(美浦)エスティF小見川
□ □ G 東京スポーツ杯2歳S、G サウジアラビアロイヤルカップ
・・・第3手根骨々折 全治6カ月以上 3戦[1-2-0-0] ヴァナヘイム 角居勝彦(栗東)ノーザンFしがらき



★桜花賞(4月9日、阪神競馬場、GI、芝1600メートル)

[チューリップ賞]
6,200万円 4戦[4-0-0-0] ★ソウルスターリング ルメール 藤沢和雄(美浦)山元トレセン G機〆綽JF
1,100万円 2戦[1-1-0-0] ★ミスパンテール 四位 昆貢(栗東)ファンタストクラブ
3,150万円 5戦[2-2-1-0] ★リスグラシュー 武豊 矢作芳人(栗東)ノーザンFしがらき G アルテミスS

[アネモネS]
3,150万円 4戦[3-0-0-1] ★ライジングリーズン 丸田 奥村武(美浦)テンコーTC G フェアリーS
*.400万円 8戦[1-3-2-2] ★ディアドラ 橋田満(栗東)ノーザンFしがらき

[フィリーズレビュー]
3,500万円 4戦[3-0-0-1] ★カラクレナイ 田辺 松下武士(栗東)グリーンウッド G フィリーズレビュー
3,750万円 6戦[2-2-1-1] ★レーヌミノル 浜中 本田優(栗東)宇治田原優駿S G 小倉2歳S
*.900万円 8戦[2-0-2-4] ★ゴールドケープ 荒川義之(栗東)グリーンウッド

3,100万円 5戦[3-0-0-2] ★ジューヌエコール 北村友(栗・安田) G デイリー杯2歳S
2,650万円 4戦[3-1-0-0] ★アドマイヤミヤビ ミルコ 友道康夫(栗東)ノーザンFしがらき G クイーンC
1,950万円 3戦[2-0-0-1] ★ヴゼットジョリー 福永 中内田充正(栗東)グリーンウッド G 新潟2歳S

1,850万円 3戦[2-0-0-1] ★ミスエルテ 川田 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき G ファンタジーS
1,800万円 4戦[1-3-0-0] ★アエロリット 横山典 菊沢隆徳(美浦)ノーザンF天栄
1,400万円 4戦[2-0-0-2] ★アロンザモナ 西浦勝一(栗東)小松TC 紅梅S
1,400万円 3戦[2-0-1-0] ★サロニカ 角居勝彦(栗東)ノーザンFしがらき エルフィンS
1,000万円 5戦[1-2-0-2] ★ショーウェイ 斉藤崇史(栗東)
★カリビアンゴールド
★カワキタエンカ

★スズカゼ
★ハローユニコーン
★ベルカプリ
★フェルトベルク


3,950万円 5戦[4-0-0-1] リエノテソーロ 吉田隼 武井亮(美浦) Jpn1 全日本2歳優駿
2,650万円 3戦[3-0-0-0] ファンディーナ 高野友和(栗東)グリーンウッド G フラワーC
1,800万円 9戦[2-1-1-5] ブラックオニキス 加藤和宏(美浦)ノルマンディーF クローバー賞
1,200万円 4戦[2-0-0-2] ディーパワンサ 松下武士(栗東)ノーザンFしがらき 中京2歳S
1,200万円 5戦[2-1-0-2] サトノアリシア 平田修(栗東)ノーザンFしがらき コスモス賞
1,200万円 7戦[2-0-0-5] クインズサリナ 西村真幸(栗東)朝宮S
1,000万円 4戦[1-2-1-0] フローレスマジック 木村哲也(美浦)ノーザンF天栄
1,100万円 6戦[1-2-0-3] シーズララバイ 竹内正洋(美浦)社台F山元TC

900万円 2戦[2-0-0-0] リカビトス 奥村武(美浦)ノーザンファーム天栄


★オークス(5月21日、東京競馬場、GI、芝2400メートル)

900万円 3戦[2-0-1-0] ホウオウパフューム・牝 田辺 奥村武(美浦)ノーザンF天栄 寒竹賞



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★NHKマイルカップ(5月7日、東京競馬場、GI、芝1600メートル)

4,300万円 モンドキャンノ 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき
□ □ 京王杯2歳S G
3,950万円 リエノテソーロ 武井亮(美浦) Jpn1 全日本2歳優駿、Jpn3 エーデルワイス賞
3,750万円 レーヌミノル・牝 本田優(栗東)宇治田原優駿S 小倉2歳S G
2,800万円 コウソクストレート 中舘英二(美浦)ノーザンF天栄 ファルコンS G
2,300万円 ★キョウヘイ 宮本博(栗東)吉澤S WEST シンザン記念 G

2,200万円 タイムトリップ 菊川正達(美浦)シンボリ牧場 クロッカスS、カンナS
1,950万円 レヴァンテライオン 矢作芳人(栗東)宇治田原優駿S 函館2歳S G
1,950万円 ★レッドアンシェル 庄野靖志(栗東)   もみじS
1,200万円 クインズサリナ 西村真幸(栗東) フェニックス OP
1,100万円 カシノマスト 蛯名利弘(美浦) ひまわり賞

1,000万円 ダイイチターミナル 高市圭二(美浦)

900万円 アルアイン 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき
900万円 アズールムーン・牝 斎藤誠(美浦) りんどう賞

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 おかべ 2017年03月12日() 09:33
ブレスジャーニー骨折 
閲覧 22ビュー コメント 0 ナイス 7

おかべのちょっと遅いニュース

ザンネンやで

今年の牡馬層更に薄くなった

わしのPOG筆頭馬やったのに;;

屈腱炎やなくて骨折なんでしっかり治して再起してほしいな

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 銀色のサムライ 2017年03月10日(金) 19:47
金鯱賞 予想
閲覧 49ビュー コメント 0 ナイス 8

スプリングSで復帰予定だった重賞2勝馬・ブレスジャーニーが骨折したとの事。

これまで東京でしか走った事がない馬だったので、
初の中山でどんな走りを見せてくれるのかが楽しみだったのですが…。
本当に残念です。

無事にクラシックへ出走させる事がどれほど難しい事なのか、
というところを改めて痛感しています。


ブレスジャーニーが断念したクラシック路線に乗る事をまだ諦められないのがPOG馬・ポポカテペトル!
明日の阪神9R・ゆきやなぎ賞に出走します。

ムーヴザワールド、サトノシャークという地力上位の馬がいますので、
かなり厳しいレースになる事が予想されますが、前々で粘り切るレースができればひょっとしたら…と思っています。

前走・京成杯が消化不良すぎるレースでしたから、
今度こそは自分の持ち味を発揮するレースをしてもらいたいです。

それでは、明日の重賞・金鯱賞の展望をお届けします。


【金鯱賞】

◎ヌーヴォレコルト

難解な一戦ですけど、キャリア豊富な女傑・ヌーヴォレコルトの巻き返しに一票を投じます。

前走・中山記念は11頭立て7着という厳しい結果でした。
でも、年明け初戦でしたし、外枠配置で相手も強かった中での凡退なので、そこまで気にしていません。

これまでに6勝しているヌーヴォレコルトですが、
右回りが2勝であるのに対し、左回りが4勝。

ハーツクライ産駒は左回りの方が得意、と思っているところもあって、
左回りの中京コースに替われば、パフォーマンスを跳ね上がる可能性もあるのでは?と考えました。

休み明け初戦の牡馬たちが上位人気を形成しそうな状況も配当的にはプラスと思っています。

○ヤマカツエース
▲ロードヴァンドール
△ステファノス、パドルウィール

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 グリーンセンスセラ 2017年03月09日(木) 19:00
引退説のメイショウマンボ 
閲覧 22ビュー コメント 0 ナイス 5

引退説のメイショウマンボは最愛の夫を次々失う「未亡人」!? 中山牝馬S(G3)出走へ大ベテラン柴田善臣騎手との"晩婚"にJRAが「ご祝儀」?─Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2017年3月9日 15時15分 http://biz-journal.jp/gj/2017/03/post_2792.html

 一体、この名牝の現役生活はいつまで続くのだろうか。
 先月26日、最愛のパートナーだった武幸四郎騎手が引退した際、時を同じくして「引退するのではないか」と囁かれていたメイショウマンボ(牝7歳、栗東・飯田祐史厩舎)だったが、どうやら今週の中山牝馬S(G3)に出走するようである。
 2014年のヴィクトリアマイル(G1)で2着になったのを最後に、ずっと二ケタ着順を続けているメイショウマンボ。2013年の最優秀3歳牝馬だっただけに繁殖としても期待されているが、頑なに現役生活を続けている。
「ここ2年くらいは武幸四郎騎手の引退が囁かれ、主戦騎手の引退という"区切り"まで共に歩むのではと大敗続きにも目をつぶっているファンも多かったのですが、今回の出走を受け驚きと落胆の声が広がっています......。確かに最近はもう完全に勝ち目のないレースを続けていますし、正直、未だに現役を続ける理由が見当たりません」(競馬記者)
 騎手と馬では現役生活の長さが大きく異なるため、馬が現役の内に主戦騎手に"先立たれる"のは珍しいケースだ。武幸四郎騎手の引退である意味"未亡人"となってしまったメイショウマンボだが、実はこれが2度目の別れとなったことはあまり知られていない。
「メイショウマンボが2歳だったデビュー戦と2戦目は、現調教師の飯田祐史が手綱を執っていました。その翌年に飯田騎手が調教師になるために引退するという理由で、武幸四郎騎手とのコンビが誕生した経緯があります」(同)
 それがまさか、今度は武幸四郎騎手が調教師になるために引退するのを見送ることになるとは......1度でも珍しいのに、2度目となれば記録的ですらある。


次のページ メイショウマンボの散々な近走

 そんなある意味"悲劇的"な未亡人メイショウマンボが、今回の中山牝馬Sで初コンビを組むのは関東の柴田善臣騎手だ。今年で51歳を迎える大ベテランだが、近年は年々勝ち星が減少しており今年も未だ2勝......。
 ブレスジャーニーという"心の支え"がいるものの、まさかメイショウマンボにとって「3度目の別れ」とならないか、今から少々心配ではある。
 無論、柴田騎手は関東所属の騎手なので、関西馬のメイショウマンボとの長期コンビは難しい面もある。だが、柴田騎手が今回復活劇を演出すれば、話はまったく変わってくるはずだ。
 もちろんそれが容易でない......いや、限りなく難しいことは大敗続きの戦績が物語っている。特に前走のエリザベス女王杯(G1)では、2番手から積極果敢にレースを進めたが、早々に失速して12着大敗。
 一方で、14番人気だった逃げ馬プリメラアスールが5着に残り、3番手のシングウィズジョイに至っては勝ち馬からクビ差の2着だったのだから、その間の2番手で唯一大敗したメイショウマンボの"体たらくぶり"は相当なものである。
 しかし、そんな元女王に復活のチャンスを与えたのがJRAだとすれば面白い。


次のページ JRAが最後のチャンスをくれた?

 今回の中山牝馬Sはハンデ戦だが、メイショウマンボに課せられたハンデはなんと54圈いくらここ何年も見せ場がないとはいえ、過去にG1を3勝した馬に対するG3でのハンデがここまで軽量になったのは記憶にない。少なくともここ5年間で、ハンデ54圓巴羯殻毒Sに出走した馬のG1勝ち数は「0」である。
 それもメイショウマンボは、昨年6月に同じく牝馬限定のハンデ戦マーメイドS(G3)に出走し56圓離魯鵐任魏櫃擦蕕譴燭个り。あれから2戦しか走っていないが、いきなりの2kg減はなかなかの異例だ。
 それほどJRAのハンデキャッパーには"ダメ馬"に映ってしまったのだろうか......。
 いずれにせよ、柴田騎手とメイショウマンボにとっては大きなチャンスだ。復活に懸けるメイショウマンボにとっては「現役最後のチャンス」といえるかもしれない。
 そんなメイショウマンボが中山牝馬Sをきっかけに3度目の"恋"をして、いつか3度目の別れを告げるのは構わない。しかし、今度は見送る側ではなく、見送られる側であることを祈りたいところだ。

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 グリーンセンスセラ 2017年03月09日(木) 18:30
ブレスジャーニー骨折 
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ブレスジャーニー骨折で柴田善臣騎手のクラシック制覇は幻に? ファンは大きな期待を抱いていたが......
─Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2017年3月9日 09時15分 http://biz-journal.jp/gj/2017/03/post_2794.html


 昨年サウジアラビアC、東スポ2歳Sと重賞を2勝しクラシックの有力候補とされていたブレスジャーニー(牡3 美浦・本間厩舎)が9日、右トウ骨遠位端骨折したことがわかった。これにより、予定されていたスプリングSや、その後のクラシック戦線の参戦も絶望的となってしまった。
 2歳時にはすでに皐月賞への切符を手にしているスワーヴリチャードやダンビュライトを下し、クラシックの筆頭候補といわれたブレスジャーニー。セリでの取引価格が300万円にも満たない同馬が高額馬を次々打ち負かしていく様に、競馬ファンも大きな期待を抱いていた。
 本来であれば先週の弥生賞から始動する予定との話もあったブレスジャーニーだが、年が明けてからなかなか状態が上がらず、弥生賞の週になってもその状況は変わらないまま、結局回避となってしまった。
 8日には陣営がスプリングSに向けて調整を進めることを明言したのだが、その直後に骨折が判明するという、なんとも残念な結果となってしまった。
 復帰は未定の状況。今回の骨折に際し、ネット上などでは陣営への批判の声もあるが、何より多いのが主戦を務める柴田善臣騎手に対するコメントだ。
「ブレスジャーニーは3歳の中では突出した成績でしたし、柴田騎手の初クラシック制覇、延いては日本ダービー制覇も期待されていましたからね。50歳の柴田騎手にとっては『ラストチャンス』といっても大げさでない存在でした。しかし、ファンの思いは幻に......。残念ですね」(競馬記者)
 柴田騎手もブレスジャーニーには相当な思い入れがあった様子。この離脱は、クラシックの盛り上がりの意味も含め非常に残念だ。

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 グリーンセンスセラ 2017年03月09日(木) 03:11
ブレスジャーニーがスプリングS 
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ブレスジャーニーがスプリングSで始動へ! サトノアレスら強豪と激突で混迷の皐月賞が読み解ける?─Gambling Journal ギャンブルジャーナル/ 2017年3月8日 19時3分 http://biz-journal.jp/gj/2017/03/post_2787.html


5日の弥生賞(G2)を回避し、今後のローテーションが注目されていたブレスジャーニー(牡3 美浦・本間厩舎)が、19日のスプリングS(G2)(中山芝1800m)に参戦することがわかった。
 2歳時にサウジアラビアC、東京スポ2歳Sと重賞2勝。クラシック戦線における「主役候補」として期待されていた同馬だったが、調整が順調にいかず予定されていた弥生賞は回避。一部では「皐月賞直行か」という声もあった。すでに昨年のホープフルSを制したレイデオロが皐月賞直行を表明しており、最有力2頭が直行という変わった状況になる可能性もあった。
 しかし、陣営はトライアルを使うことを決めたようだ。本間調教師は「スポーツ報知」の取材に対し、「帰厩後はゆっくりゆっくり調整した。形を作ってからジョッキーを乗せたかった」と語ったように、調整には時間がかかった様子。ようやく準備ができた、ということかもしれない。
 過去のレースで負かしたスワーヴリチャードが共同通信杯(G3)を圧勝、ダンビュライトが弥生賞3着で皐月賞への切符をつかむなど、ライバルたちが着実に結果を出してきているだけに、同馬の評価は相対的に高くなっているのが現状だ。
しかし、3歳になってからのレースを見なければ確証は得られないだろう。競馬ファンにとっても、ブレスジャーニー参戦は今後の皐月賞、クラシック全般を読み解く上で非常にありがたい出走といえる。
 さらに、今回のレースには昨年の朝日杯FS(G1)を制した2歳王者サトノアレス、同レース2着のモンドキャンノも出走を予定している。
 舞台が阪神に替わってからというもの、クラシックへの影響力が少しずつ上がっている印象の朝日杯FS。距離は200m伸びるものの、能力の高さを感じさせる2頭だけに、あっさりと克服してもおかしくはないはずだ。
 同等以上の結果を残しているライバルを相手に、ブレスジャーニーがどれだけのパフォーマンスを見せるのか。皐月賞を占う最大のトライアルレースは、このスプリングSかもしれない。


プレスジャーニー故障ニュース 骨折でスプリングSは残念。
http://umanity.jp/home/view_diary.php?id=940ddd11ca&owner_id=7df44bf50b

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 ムーンホーセズネック 2017年03月08日(水) 07:02
競馬検討 展望 各路線
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牝馬クラシック

桜花賞はソウルスターリングが確勝級(つд`)
チューリップ賞の内容から逆転の目は無しか(つд`)
リスグラシューは?残念ながら?成長していない面が(つд`)
アドマイヤミヤビはオークスはかなり期待出来ますな(^^)
カデナと対戦してアッサリですから(^^)


牡馬クラシック

カデナでも絶対では無い(^^)
レイデオロの対戦グループは大きく後退(^^)
炙り出された力関係(^^)
ブレスジャーニーの対戦ライン(^^)
ダンビュライトはブレスジャーニーに負けた口(^^)
共同通信杯組のスワーヴリチャードは東京スポーツ杯2歳ステークス2着(^^)
重賞2勝馬は2頭、カデナ、ブレスジャーニー(^^)
カデナ、ブレスジャーニー(^^)は当然、優位には立ちうる(^^)
ブレスジャーニーはトライアルを無事に出て来ればアッサリもあるかなと思いますが(^^)
レイデオロも順調ではないらしく?
スワーヴリチャードは、最近やたらと皐月賞と相性の良い共同通信杯勝ち馬(^^)
カデナ勝利で一変する勢力図も?力関係は重賞2勝馬が握る(^^)


高松宮記念

オーシャンステークスの内容からメラグラーナは確勝級もあり得るのかなと(^^)
レッツゴードンキと牝馬が中心ですな(^^)

朝の競馬検討の時間でしたw

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 グリーンセンスセラ 2017年03月05日() 23:32
1997年クラシック 
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武豊が社台パーティーで大風呂敷広げるも撃沈......大荒れの1997年クラシックでひっそりと切符を掴んだ「主役」─Gambling Journal ギャンブルジャーナル/2017年3月3日 21時30分 http://biz-journal.jp/gj/2017/03/post_2746.html

「主役不在」だからなのか、イマイチ盛り上がりに欠ける今年の3歳牡馬クラシック。今週は皐月賞(G1)へ最重要トライアル弥生賞(G2)が行なわれるが、むしろ2歳女王ソウルスターリングらが顔を揃えたチューリップ賞(G3)に話題をさらわれている感さえある。
 昨年は朝日杯フューチュリティS(G1)でハイレベルな接戦を演じたリオンディーズとエアスピネル、それに無敗の新星マカヒキを加えた3強対決で前哨戦から大いに盛り上がった弥生賞だったが、今年は本命候補のブレスジャーニーが回避したこともあって小粒感が否めない。
 これだけ期待感が湧かない弥生賞もそうあるものではないが、思い出されるのは今からちょうど20年前の1997年だ。
 この年の牡馬もどこか頼りない馬ばかりだった。3歳(現2歳)王者のマイネルマックスは予定されていたスプリングS(G2)を発熱で回避し、早々に皐月賞をパス。繰り上がる形で中心視されていたメジロブライトも、時計面に不安を抱え信頼性を欠いていた。
 そんな中で弥生賞も、何とも言えないメンバーで行なわれる。1番人気に推されたエアガッツは朝日杯で3着した後、当時OPだったホープフルSを勝ったものの重賞未勝利。2番人気は新馬戦を圧勝したサイレンススズカだったが、まだまだ荒削りで押し出されるように人気した感が否めなかった。
 このある意味歴史に残る弥生賞を鮮やかに制したのが、3番人気に推された武豊とランニングゲイルだった。3コーナーからロングスパートを仕掛け、集団をまくり切ると先頭のまま最後の直線へ。最後は2着に3馬身差をつける圧勝劇を飾ったのだ。
 これでクラシックの主役が決まったかと思われたが、このランニングゲイルはここが10戦目という典型的な叩き上げ。父もG1制覇すらないマイナー血統のランニングフリーということもあって、クラシックの主役を張るにはあまりに華がなさ過ぎた。
 その後、武豊騎手が社台グループ主催のパーティーで「今年はサンデーサイレンスでもトニービンでもない、ランニングフリーですよ」と大風呂敷を広げたが、その後ランニングゲイルは鳴かず飛ばず。この弥生賞が最後の重賞勝利となる。


次のページ 今年も弥生賞は参考外? いや違う!

そういえば、今年のクラシックの主役候補ブレスジャーニーも、父がほぼ実績のないバトルプランというマイナー血統だ。主戦の柴田善臣騎手が「今年はディープインパクトでもキングカメハメハでもない、バトルプランですよ」と高らかと宣言すれば面白いが......。
 もう一頭の主役候補のレイデオロが、当時のマイネルマックスのように調整不良でトライアルを回避しているところも1997年と共通しているといえるだろう。
 ちなみにこの年の皐月賞は11番人気→10番人気→12番人気と大荒れの結果だった。
 当時は馬単や3連系の馬券がなかったため、最高配当は馬連の51,790円に収まっているが、3連単なら100万馬券超えは確実だっただろう。とにかく、何も参考にならないような前哨戦が続いたということだ。
 この混戦のクラシック第一弾を制したのはサニーブライアン。皐月賞では単勝51.8倍の11番人気だったが、後に日本ダービー(G1)も勝って堂々の二冠馬に輝いている。だが、その後に骨折が判明し引退を余儀なくされている。
 ちなみに2着に10番人気シルクライトニング、3着の12番人気フジヤマビザンともに、ここが競走生活のハイライトであり、後にレースを勝つことはなかった。
 対して、この年の菊花賞(G1)を制したのは、皐月賞に出走することさえできなかったマチカネフクキタル。サイレンススズカやメジロブライト、有馬記念を勝つシルクジャスティスなど、早い時期から素質を評価されて馬たちが軒並み奥手の傾向にあった年でもある。
 今年は共同通信杯(G3)を勝ったスワーヴリチャードなどハーツクライ産駒の当たり年といわれているが、ハーツクライ産駒は奥手の傾向があるがどうだろうか。また、今年の3歳世代でダート馬のエピカリスが最も注目を集めているように、この1997年世代の最強馬はマル外マイラーのタイキシャトルだった。
 では、今週の弥生賞も本番に向けて特に見るべきところはないのかというと、そんなことはない。何故なら、2冠馬サニーブライアンは、この弥生賞3着で"ひっそり"と優先出走権を掴んでいるからである。

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 4papa 2017年03月05日() 16:39
今週のトライアルレースを振り返って
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土曜日のチューリップ賞。

ソウルスターリング強かった。ただ桜花賞では、2着に来たミスパンテールとのガチンコ勝負になりそうな気がするくらい、ミスパンテールの脚は凄かったです。

残念だったのがリスグラシュー。3着に来たのは流石ですが、あの馬らしい鬼脚が見れなかったのが残念。

パドックを見たときにあまり成長を感じなかった点からも、強いのはわかるんですが、本番の逆転は無理だと判断しちゃいました。

そして今日の弥生賞。

やっと強い馬が誕生しました。

カデナの鬼脚、マジ凄かったです。これで牡馬のレベルが低いとは言えなくなった気がします。

多分皐月賞の1番人気GETしたんじゃないでしょうか。

今の自分の中での皐月賞は、1番人気カデナ、2番人気スワーヴリチャード、3番人気ブレスジャーニーとなってます。

話は変わって、今日のヨソコロ・・・・大惨敗! 何も言うことはありません。

でも・・・今日もmyPOG馬が勝ってくれました。

本当にうれしいです。今週は3頭出走で2勝!とシンガリ負けでした。

勝った馬の次走が本当に楽しみです。

今日はこの辺で・・・

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 ベスト タイムズ 2017年03月02日(木) 22:13
302 報知杯弥生賞(皐月賞トライアル) G2
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2017年3月5日(日)2回中山4日目15:45発走

11R 第54回 報知杯弥生賞(皐月賞トライアル) G2

芝・右 2000m サラ系3歳オープン (国際)(指定) 馬齢

カデナ
コマノインパルス
ダイワキャグニー
ブレスジャーニー
ベストアプローチ

.

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 グリーンセンスセラ 2017年03月02日(木) 16:11
3歳牡馬ブレスジャーニーが弥生賞回避. 
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3歳牡馬唯一の重賞2勝馬ブレスジャーニーが弥生賞回避...。主役不在の牡馬クラシック路線はさらなる「動乱の時代」へ突入か!?─Gambling Journal ギャンブルジャーナル/ 2017年3月1日 9時26分 http://biz-journal.jp/gj/2017/03/post_2719.html


 レイデオロの皐月賞直行のニュースに続き、またしても世代トップクラスの実力馬に関わる「不穏」ともいえる報道が流れた。
 昨年の2歳重賞・サウジアラビアロイヤルCと東京スポーツ杯2歳Sを連勝し、混戦と目される今年の牡馬クラシック戦線でも最上級の評価を与えられていたブレスジャーニー(牡3 美浦・本間忍厩舎)。わずか250万円という格安のセリ価格、父バトルプランという地味な血統背景から「雑草の星」として競馬ファンの注目を集めていた。
 今年の始動戦を今週の弥生賞に定め、一週前登録にも名前があった同馬。しかし火曜日には、各メディアから「出走回避」の報道が。情報はSNSを通じて一気に拡散し、Twitterなどでは「まじか...、けっこう残念だわ」「ヨシトミ先生とのコンビに期待していたんだけどな」といった声がいくつも見られた。
 確かに先週の時点から、弥生賞に向けての調整がうまく言っていないことは、なんとなく察しがついていた。ブレスジャーニーを管理する本間忍調教師はデイリースポーツの取材に対し「まだ併せ馬をできるところまでいっていない。次走は馬の様子を見ながら」と、なんとも煮え切らないコメントを返していたのだ。
「厩舎のやり方や馬自体の性質によって異なりますが、一週前追い切りの段階で強い調教が出来ていないということを考えると、休養から帰ってきた後も馬体の成長があまり見られなかったのかもしれません。放牧明けにも関わらず体重が増えてこないタイプの馬は、多くはありませんが存在します。体調面がどんなの状態かはわかりませんが、いずれにせよ、先のある馬のこと。今後を考えればクラシック前の重要な一戦とはいえ、無理をさせない方が無難ではないでしょうか」(競馬記者)
 今のところ、もう一つのトライアルであるスプリングS(G2)への出走も未定で、皐月賞への直行となる可能性もあるという。ただでさえ今年の3歳牡馬路線は不作と言われている折、数少ない実力馬のブレスジャーニーすら調整が順調でないとなれば、今年のクラシックはますます混迷を深めたといっても過言ではないだろう。
 同馬の回避によって、弥生賞に出走予定のカデナやコマノインパルスはさらに人気を被ることがほぼ確実になった。もしどちらかが強い勝ち方をすればいいのだが、仮にコロッと負けるようなことがあれば......。2017年の皐月賞は近年でも例を見ない「主役不在」の混戦となるかもしれない。

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 単複勝負.com 2017年03月02日(木) 12:52
【競馬予想】弥生賞2017 サトノマックス/ダンビ
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本日はサトノマックス/ダンビュライトの分析をしました。

サトノマックスは新馬戦からの挑戦とかなりの強気ですね笑

ダンビュライトは前走のきさらぎ賞は無印でしたが今回は?


ブレスジャーニーの回避も決まってすこし残念な弥生賞になりそうですが頑張りたいと思います。


http://tanpukushoubu.com

【お願い!!!】
ウマフレ随時どしどし募集しています。お気軽にリクエスト下さい。よろしくお願いします。

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 馬券のエース 2017年03月01日(水) 18:11
弥生賞≪データ攻略ポイント≫ 
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【弥生賞】中山2000m

◇◆◇過去12年で´番人気で10勝、上位陣は堅い皐月賞トライアル◇◆◇
/裕ぁ7-2-0-3】複勝率75%
⊃裕ぁ3-1-4-4】複勝率66%
人気【0-2-1-9】複勝率25%
た裕ぁ0-2-0-10】複勝率16%
狙うなら´⊃裕い鯑れながらヒモ穴を狙うレース

≪好走条件≫
・内枠有利:過去12年 銑デ枠屬必ず1頭は馬券内(過去10年中7年で2頭以上)
・前走重賞&OPの人気まで(過去10年中6年で2頭以上)
・近2走新馬・未勝利戦以外で上がり3位までを経験している馬(近3年では絶対条件)
・ディープ・キンカメ(近5年3着以内馬15頭中8頭)

≪凡走条件≫
・番より外枠【0-1-0-17】
・前走500万クラスのた裕ぐ焚次0-0-0-17】
・前走新馬・未勝利馬戦【0-2-0-9】連対の2頭はともに/裕
・前走ダート馬【0-0-0-16】
・連闘・中1週【0-0-0-10】
・逃げ馬(近12年で当レース4角先頭馬で3着以内は1頭だけ)

【絞込み】
≪好走条件≫をすべて満たしているのは
・カデナ
・コマノインパルス
・ダンビュライト
・ブレスジャーニー
・マイスタイル
のは上記5頭。この中でデ枠屬茲蠧發貌った馬が軸候補には最適。

【見解】
基本的には先行馬1頭&差し追い込み2頭になるケースがほとんどです。
・テンタイム指数5位以内の馬が毎年1頭&上がりタイム指数3位までの馬が近5年必ず
組み合わさっているので、会員さんは2頭軸を決めやすいかも!?
となると、ここは´番人気アタマの条件もあり、3連単を絞って狙えるレースですね♪
約半頭数に≪凡走条件≫(ダイワギャクニ―など)もあるので、≪LAP一致度≫次第では
3連複4点or3連単8点まで絞れそう(〃^▽^〃)って書くと2択の悩みが出て、
16点になったりしますけど(笑)

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
個人サイト:【馬券Aエースの≪超抜≫競馬】|馬指数・坂路調教・重賞攻略
http://relax-myodani.jp 馬券Aで〔検索〕も可

★データ★指数(能力)★タイムLAPの3方向から攻略。
過去の3着以内馬と照らし合わせ競馬新聞では見抜けない不当な人気馬
好走可能な穴馬をロックオン♪

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 トーホーアマ 2017年03月01日(水) 10:59
弥生賞〜カデナ〜 
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想定1番人気 鞍上 福永

共同通信杯と弥生賞レースが始まる前にどっちが魅力ある馬いたかというと恐らく共同通信杯のほう。主にブレスジャーニーが回避してしまったのが主に面白味がなくなった。とはいえ、去年のスマートオーディン、シルバーステートみたくなってほしくもないので無理はしてほしくない。カデナが絶対とは思わないけど、このメンバーで勝たないとクラシックでも勝負にならないなと思うメンバーレベル。色眼鏡をかけないで本命きめたい、でないと先週のアンビシャスみたく痛い目にもあう可能性もたかい。

京都ラジオnikkei2歳

12.4 - 11.5 - 12.5 - 12.7 - 13.1 - 13.6 - 12.4 - 11.5 - 11.3 - 11.6
12.4 - 23.9 - 36.4 - 49.1 - 62.2 - 75.8 - 88.2 - 99.7 - 111.0 - 122.6 (36.4-34.4)

着差以上に圧勝したレース。京都最終で時計の掛かる馬場であり外差しだったとはいえ外を回されて 11.5 - 11.3 - 11.6のペースをスローとはいえ33.6秒で差し切ったことを2歳の時期での素質を評価したい。

百日草特別

13.1 - 12.2 - 12.4 - 12.9 - 13.2 - 12.9 - 12.8 - 11.8 - 11.0 - 11.1
13.1 - 25.3 - 37.7 - 50.6 - 63.8 - 76.7 - 89.5 - 101.3 - 112.3 - 123.4 (37.7-33.9)

負けた相手がアドマイヤミヤビだったことを考えるとこの2着も評価してよいだろう。最後の直線進路があかなかった分、仕掛けが遅れてしまったが徐々に差を詰めてたが、最後の1ハロンを11秒で走られてしまったアドマイヤミヤビを差し切るとは厳しいだろう。馬体も牡馬の中では1番ディ―プインパクトらしく切れ味もギアチェンジも持ち合わせてるのが最大の武器。


ある程度、完成されているので総合力評価を取っても今の3歳牡馬で1,2位だと思う。あとは、もう少し早いペースでの対応力をみたい。皐月賞は道中毎年ハイペース必須。それを確かめるのは恐らく皐月賞でしか得られない情報だろうけど、前哨戦の弥生賞スローからミドルペースでのレース内容を見極めたい1戦。

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