サトノダイヤモンド(競走馬)

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サトノダイヤモンドの口コミ


口コミ一覧
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今年の有馬記念のファン投票・最終結果が発表されました!!

4季連続での1位はもちろんキタサンブラック(^^♪

124641票☆☆

2位、サトノダイヤモンドの82173票に約40000票差をつけました!!

今回の有馬記念がラストランのキタサンブラック!!最後のキタサン祭りが見れるか注目ですね(^^♪

残念なのがファン投票で選ばれた上位10頭の内6頭もすでに出走を回避している事・・・。

昨年の覇者・サトノダイヤモンド(2位)を初め、今年のダービー馬・レイデオロ(4位)!今年の菊花賞馬・キセキ(7位)!今年のオークス馬・ソウルスターリング(8位)!昨年のダービー馬・マカヒキ(6位)!一昨年の有馬記念馬・ゴールドアクター(10位)!!

今年最後の総決算なレースなだけにもっとメンバーが揃っても!?と思ってしまいます!

ちなみに上位10頭でキタサンブラック&回避予定以外の馬は!!

3位サトノクラウン

5位シュヴァルグラン

9位ミッキークイーン

です〜〜〜

 グリーンセンスセラ 2017年12月4日(月) 13:28
「有馬記念」人気馬軒並み回避 
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JRAも苦悩か......「有馬記念ファン投票」人気馬軒並み回避の惨状と、過去の「逃げ腰」─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル/ 2017年12月3日 23時30分 http://biz-journal.jp/gj/2017/12/post_5194.html

現在、ファン投票を実施中の「有馬記念(G1)」。中間発表では大方の予想通り、ここで引退レースを迎えるキタサンブラックが断然の1位を獲得している。

 ファンならご存知のことだろうが、有馬記念はファン投票上位の順に優先出走権が与えられる「グランプリ」。ファンの夢とホースマンの夢が重なる舞台というわけだ。

 ただ、今年はどうもそうはいかないようで......。

「キタサンブラックが引退レースで、ジャパンC(G1)で土をつけられたシュヴァルグランにリベンジを果たすかにも注目が集まるため話題性はあるでしょう。ですが、2位のサトノダイヤモンドを筆頭に、マカヒキ、キセキ、レイデオロ、ゴールドアクター、ソウルスターリングなど上位は軒並み回避を発表。さらにサトノクラウンも回避が濃厚とされています。やむにやまれぬ回避を選択した馬もいますが、これでは投票の意味がないのでは、という意見はあります。

 まあ今年に限った話ではなく、近年ではウオッカがファン投票で2度も1位に選出されるもどちらとも回避したことがありました。角居調教師は『ポストセブン』で当時を振り返り、ファンに申し訳ない気持ちがあったものの『器用さがなく、これは合わないと判断』したため、見送ることにしたそうです。しかし、有馬記念といえば伝統ある競馬の祭典。注目度もほかのG1レースよりも遥かに高いことで知られています。JRAとしてもなるべく、人気、実力ともに兼ね備えている馬たちにこそこのレースに出走してもらいたいと考えているはずなのですが......」(記者)

 国際競馬統括機関連盟が公表した「世界のトップ100 GIレース」で有馬記念は、国内では堂々の1位に選出されている。名実ともに日本一のレースであることは間違いない。だが、主役級となるはずだった人気馬たちが次々と回避をしているこの現状を鑑みると近い将来、有馬記念が形骸化する恐れもあるだろう。

●次のページ 菊花賞馬キセキ、ダービー馬レイデオロはキタサンブラックから"逃げている"!?

「今年は有力出走候補の回避が多いですが、これにはキタサンブラックの影響もあるとの話も。とくに今年の菊花賞馬キセキ、ダービー馬レイデオロは、"逃げている"とのウワサがまことしやかにささやかれているそう。

 キタサンブラックはこのレースで引退するため、陣営はここにピークに持ってくることは間違いない。あのオルフェーヴルも有馬記念を引退レースに設定して、8馬身差という圧倒的な内容で競走馬生活を締めくくり、"伝説"となりました。キタサンブラックもそれに習い、圧巻の走りを見せようと陣営が気合を入れるのは当然です。

 まぎれもなく"現役最強"の称号にふさわしい仕上がりになる同馬と勝ちを争い、いらぬ敗けを喫する必要はないという考えはわからないでもないです。でも、だからこそ挑戦してもらいたいという思いもありますし、やはり寂しいですよね」(現場記者)

 競走馬の体調や来年のローテーションなど、さまざまな事情があるため選出された競走馬すべてに出走を義務付けるのは難しい。だが、ファンあってこその競馬なのはたしかだ。投票された一票を蔑ろにしないためにも、関係者たちはそれぞれの事情を優先する前に、ファンに忖度することも必要なのではないだろうか?

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 グリーンセンスセラ 2017年11月27日(月) 11:02
度重なる“落鉄問題” 
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キタサンブラック陣営の落鉄弁明に「またか」の声......大レースで度重なる"落鉄問題"にJRAが示した「驚くべき見解」とは─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2017年11月27日 8時0分 http://biz-journal.jp/gj/2017/11/post_5141.html

26日に行われたジャパンC(G1)は5歳馬のシュヴァルグランが優勝。姉と妹にG1勝ち馬を持つ超良血馬にとって、悲願のG1初制覇となった。

 その一方で、JRA・G1最多勝、歴代賞金王の座を目指して出走したキタサンブラックは、単勝2.1倍に支持されながらも3着に敗退。大記録達成は持ち越しとなった。レース後、主戦騎手の武豊騎手が「これも競馬」と語ったように、大本命馬が負けてしまうことがあるのも競馬である。

 しかし、今回はキタサンブラックにとって「左前脚の落鉄」という、何とも悔しい敗戦となった。

 レースを見守ったファンからは「落鉄しての3着はすごい」「王者の意地を見せたな」など「負けてなお強し」と称賛の声がある一方、『落鉄』というワードを目にして「またかよ」「キタサンお前もか」という呆れも数多く聞かれた。

 一部のファンから"興醒めの声"が聞かれるように、近年の競馬で特にG1など大きなレースにおいて有力馬が敗れた際、頻繁に耳や目にするのが、この『落鉄』という言葉だ。馬券を買うファンからすれば「鼻出血」や「ノド鳴り」と並んで敗因として見えにくく、それだけに納得し難い、忌み嫌われる言葉としてやり玉に挙げられることも珍しくない。

 昨年だけでも、2冠馬ドゥラメンテのドバイシーマクラシック、サトノダイヤモンドの日本ダービー、そのサトノダイヤモンドを破ってダービーを優勝したマカヒキのニエル賞など、日本中の競馬ファンが注目する大きなレースでの落鉄が相次いだ。

 今年もクイーンズリングの阪神牝馬Sやモズカッチャンの秋華賞、そして今回のキタサンブラックなど、G1馬だけを例に挙げても枚挙に暇がない。馬券を買うファンからすれば「とにかくポロポロと落鉄する」という印象を持っても仕方がない状況だ。

❖次のページ 武豊騎手もレース後に「違和感があった。落鉄したのかと思った」と話した

 JRAの公式HPには「落鉄」とは馬の蹄(ひづめ)を守る「蹄鉄が外れ落ちること」とあるが、例えばこの日の『デイリースポーツ』では「陸上で言えば、スパイクが脱げたままの踏ん張りが利かない状態」と記されている。

 実際に武豊騎手もレース後に「違和感があった。落鉄したのかと思った」と話した通り、レース中の落鉄は競走馬にとって重大なアクシデントといえるのだろう。

 この秋だけを見ても同世代相手の秋華賞(G1)で落鉄したモズカッチャンは3着に敗れたが、古馬相手のエリザベス女王杯では見事な勝利を飾っている。これだけを見ても、一概に落鉄だけが原因とはいえないものの、競走能力に少なからぬ影響を与えている可能性は高いといえるだろう。

 ただ、その一方で馬券を販売し、競馬を主催しているJRA(日本中央競馬会)は、近年何かとクローズアップされている「落鉄問題」をどう捉えているのだろうか。

 その見解が最も明確に記されたのが、1991年の桜花賞。俗にいう「イソノルーブル事件」だ。

 1991年の桜花賞までデビュー5連勝を飾り、単勝1番人気に支持されたイソノルーブル。しかし、レースの発走が10分前に迫ったところで右前脚が落鉄していることが判明する。陣営は慌てて装鉄師による打ち直しを試みようとしたが、イソノルーブルが暴れたために失敗に。結局、本馬は"裸足"でスタートし、本来の逃げを打てないまま5着に敗れた。

❖次のページ JRAは桜花賞当日の夕刻、異例の記者会見を開くことに。状況説明を行ったが

 なお陣営はレース後、イソノルーブルを落ち着かせるために一度、馬場から退去して蹄鉄を打ち直してほしい旨を提案したが、JRA側に聞き入れられなかったと主張。

 この事態に当然納得がいかないのは、本馬の馬券を購入していたファンだ。一部のマスコミが「レースがテレビ中継枠内に終わるよう、JRAが強引にスタートさせたのでは」という疑惑を取り上げたこともあって、今でいう炎上騒ぎになった。

 この騒動を受けJRAは桜花賞当日の夕刻、異例の記者会見を開くことに。状況説明を行ったが、その際「蹄鉄を装着しないことは、競走馬の競走能力を減退させる決定的な要因にはならない」という興味深い見解を示している。

 つまり、この主張がイソノルーブルに蹄鉄の打ち直しをさせずにスタートさせた理由になっている以上、JRAは「落鉄は競走能力に大きな影響を与えない」という見解を示しているということになる。結局、イソノルーブルは続くオークスで優勝しているだけに「もし、まともだったら」とは誰もが考えるところだが......。

 ただ言えるのは当時のJRAの見解は、今回のジャパンCにおける各メディアや武豊騎手の見解とは、大きな相違があるということだ。

 どちらが正しいのか、この場で議論する意味はない。だが、少なくとも主催者側が"軽視"している以上、「落鉄問題」に対してJRA側から何らかの処置がとられる可能性は、限りなく低いと述べざるを得ないだろう。

 ただ、あれから20年以上が経過した現在、再び同じことが起こった際、JRAは同様の対応と見解を示すのだろうか。

❖次のページ ドゥラメンテが挑戦した昨年のドバイシーマクラシックでは

 実際にドゥラメンテが挑戦した昨年のドバイシーマクラシックでは、馬場入場後に右前落鉄が判明。陣営は蹄鉄の打ち直しを主張したものの認められず、そのままスタートして敗れた。海外での出来事だったが、ケースとしてはイソノルーブルと極めて近い。

 この時は、日本の競馬ファンにとっても「ただただ残念」と悲しみに包まれただけだった。だが、仮にJRAが今年のドバイミーティングのように海外馬券を発売していれば、この程度の騒ぎで済まなかったことは容易に想像できる。

 無論、海外には海外のルールが存在するが、それで馬券を買ったすべてのファンが納得できるのかは微妙なところだろう。

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 あらすぺ 2017年11月25日() 22:54
外国馬4頭が気になる 
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今回のジャパンカップのメンバーを見ると外国馬が3着以内に1頭は入りそうな気がします。

各馬ごとに気になるポイントを挙げていきます。

3、ギニョール
内枠というのがいい。逃げの戦法みたいですから内枠はプラスでしょう。
それから斤量がそれまでの60から57になるのもいい。

6、イキートス
実力的にはギニョールと互角といったところ。
斤量もギニョールと同じで60から57になるのもいい。
更に今年の凱旋門賞に出走していてサトノダイヤモンドとサトノノブレスより先着している。

10、ブームタイム
今回の外国馬では残念ながら一番なさそうな印象。
メルボルンカップから中2週ではさすがにきついだろう。
斤量も重くなることを考えれば、積極的には狙いにくい。

14、アイダホ
名門オブライエン厩舎で鞍上ムーア騎手ならどうしても気になるところだが、
外枠がやや不利にみえるのと近走の成績がぱっとしない。
ガリレオ産駒は日本の馬場にあうかも気になるところ。
アイダホも凱旋門賞ではサトノダイヤモンドとサトノノブレスより先着している。

私としてはギニョールとイキートスはヒモには入れておきたいと思います。

写真は阪急梅田駅の地下鉄御堂筋線梅田駅に向かう階段の広告です。

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 すにく 2017年11月24日(金) 22:17
ジャパンカップ 考察
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またもキタサンブラックがやってきた。

宝塚記念の時も書いたが、今の中距離以上のG1戦線はキタサンブラックから予想を組み立てなければならない。

「今回キタサン買う?」
「キタサンは今回コケると思うな。」
「やっぱキタサンでしょ!」

競馬仲間の挨拶のようなモノ。

引退するとなると、ちょっと寂しいなと思う。

さあ、泣いても笑ってもラスト2戦。

競馬ファンをヤキモキさせながら楽しませてもらいましょう。

今回のメンツで考えてみても、キタサンブラック1枚抜けてると思われる。

キタサンより豊の方が心配?
不良の天皇賞秋のダメージ?
サブちゃんが有馬勝ってほしいからJCはステップ?
引退後の種付シンジケートを考えれば無理したくない?

色々、ノイズ(雑音)が聞こえるけど、馬柱、戦績、レース内容、どれを取っても敵はなし??

基本相手選びだけ考えようと思う。


さて、相手…。

外国馬は正直日本で走れそうな感じがしない。
去年の方が強そうに思えた。

欧州血統が来れるなら、同様のサトノクラウン、ソウルスターリングの方が地の利で上位に来ると思われるし。

ソウルスターリング…
オークスを好タイムで優勝。
その後の毎日王冠はスタート、行きっぷり良すぎてハナに。
休み明けも響き最後は脚が溜まらず止まった。
天皇賞秋は桜花賞時から言われてた苦手な道悪。
それでも、大きく負けず6着。
最高のコンディションでむかえられる。

シュヴァルグラン…
今、リアルにキタサンブラック、サトノダイヤモンドに近いのはこの馬ではなかろうか。
少し包まれる1枠は嫌だが、ボウマンに替わり逆に苦手な内枠が有利になるかも。

マカヒキ…
近走不甲斐なく見えるが勝ち馬とはそこまで離されていない。
2400mはダービー勝ち、仏ニエル賞、凱旋門賞以来。
この条件来るのを待っていた。
御誂え向きに前走天皇賞秋での直線の脚は復活を匂わせた。

後は、
レイデオロ…
ダービー、神戸新聞杯と2400mを連勝中。
3歳のジャパンカップ参戦は多いが、神戸新聞杯経由なんて今までいただろうか?未知すぎて押さえにしかならない。

サトノクラウン…
晩成、ピークがやってきていると言われるが、バチバチの良馬場は大阪杯以来。良馬場ならヤマカツエースにも負けるのである。
この馬が持ってるのは狙いのレースが見事なまで荒れ馬場。
強く見えたのだ。
ここで持ってこれたら、本物?もしくはミルコの確変強運か。

レインボーライン…
謎。NHKマイル3着、菊花賞2着、天皇賞秋3着の馬。
謎。距離適性なし。怖い。

最後に
ヤマカツエース…
東京は天皇賞秋の2年連続大敗で合わないようにも見えるが、G1で4着3着の実力はある。
G1の締まった流れには対応出来る能力はかなりあって、3着に持って来れそうな予感が大いにする。



組み合わせだけ間違えなければこの中で大丈夫と思うけどな。

ガミるのだけは嫌!!

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 たんしょうとわいど 2017年11月24日(金) 18:35
ジャパンカップ〈G機唳能予想【確定】
閲覧 1,105ビュー コメント 0 ナイス 7

◎サトノクラウン
…神騎乗を続けているミルコデムーロ騎手騎乗も心強いですが馬自身もここにきて完全に本格化した印象。前走の天皇賞秋は得意の道悪馬場で最後までキタサンブラックを追い詰めたものの捕らえきれず2着。ただ2000Mはこの馬には少し短かったように思ってて今回の2400Mがベストかと、、同舞台の持ち時計もメンバーNo.1ですし良馬場でも今ならヤれて良いハズ。調教が正直良くは見えませんでしたが(^^;でも過去この馬が調教で抜群に良く見えたのが今年の大阪杯の時だったのですが結果は6着完敗。次の宝塚記念と前走の天皇賞秋の時も調教はそれほど良く見えなかったので今回も気にしなくて良いかと(^^)

○▲譽ぅ妊ロ
…前走の神戸新聞杯では後の菊花賞馬キセキを寄せ付けず完勝し間違いなく3歳最強牡馬!あとは古馬との力関係だけだがここにきてエリザベス女王杯とマイルチャンピオンシップで3歳馬が勝利し流れは良い。デビューからずっとルメール騎手が乗ってるのもプラスで内枠で脚を溜めて瞬発力を活かせれば一気に世代交代も、、

▲.轡絅凜.襯哀薀
…ここは穴っぽいとこを狙いたかったのですが調教が良く見えたシャケトラとヤマカツエースは次の?有馬記念が狙いに思えてレインボーラインはやっぱり前走が狙いだったように思いG杵続好走のイメージはなく、、
なので穴っぽいとこではないですが鞍上でひと悶着あったものの臨戦過程は古馬の有力どころでは1番良く感じるシュヴァルグランを。大トビでエンジンの掛かりが遅いこの馬には決して有利には働かないであろう最内枠で初騎乗のボウマン騎手がどう乗るかだが、天皇賞春でサトノダイヤモンドに先着し去年は大外枠から3着迄差してきており頭のイメージはないがここも力は足りるハズ、、

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 たんしょうとわいど 2017年11月20日(月) 19:26
週はじめ自分勝手に☆ジャパンカップ〈G機咫展望
閲覧 269ビュー コメント 3 ナイス 11

◎本命候補
☆有力馬
★注目馬

◎キタサンブラック
…前走の天皇賞秋では極悪馬場と出遅れを克服し道悪大王サトノクラウンを押さえ込みG毅蕎〔棔4に歴史的名馬で普通にいくならキタサンブラック本命ですが、、

◎サトノクラウン
…前走は得意の道悪で最後までキタサンブラックを追い詰めたものの捕らえきれず2着。ただ距離は1ハロン短かかった印象で宝塚記念ではキタサンブラックが崩れたとはいえ勝利し距離延長はプラスで週末は天気が崩れそうな予報もあり馬場悪化なら再び逆転も、、

◎レイデオロ
…今年のダービー馬で休み明けの神戸新聞杯では後の菊花賞馬キセキを問題にせず勝利し間違いなく3歳最強牡馬!あとは古馬との力関係だけだが、ここにきてエリザベス女王杯とマイルチャンピオンシップで3歳馬が勝利し流れは良いと思いますが、、

☆シュヴァルグラン
…去年の3着馬。今年の天皇賞春ではキタサンブラックとサトノダイヤモンドの間に食い込みトップレベルなのは間違いなく極悪馬場だった天皇賞秋からではないのも好印象で、、

☆レインボーライン
…天皇賞秋では極悪馬場が合ってたのか良い脚を使って3着。ただ去年のこのレースも3歳ながら上がり最速の脚を使っており面白い存在、、

★ソウルスターリング
…今年のオークス馬。秋の2戦は春迄の活躍が嘘のような敗戦だが、、休み明けの毎日王冠では気負ったのか押し出されて初めて逃げの形になってしまい、天皇賞秋は極悪馬場。ルメール騎手は乗れないがこれまでのジャパンカップをみていくとオークス馬が何回も好走しており極端な道悪にならなければ巻き返しも、、

★マカヒキ
…去年のダービー馬だが凱旋門賞挑戦でおかしくなってしまった印象。春は力が足らないレースっぷりでしたが秋になって調教は良い頃に戻ってきた感じだったものの毎日王冠も天皇賞秋もチグハグなレースっぷり。今度はウチパク騎手も3度目の騎乗でダービーと同じ舞台で復活あっても、、

※外国馬は全然わからないので来たらご免なさい(^^;
☆そして最大の注目はミルコがサトノクラウンとシュヴァルグランのどちらに乗るのか?!☆
本命候補3頭も鞍上や疲れなどマイナスになりそうな要素もあり週末までじっくり悩みたいと思います(`◇´)ゞ

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 シャルロット 2017年11月20日(月) 14:13
サトノダイヤモンド
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サトノダイヤモンドが年内休養を発表したらしいですね。
私としてはもう一度キタサンブラックと戦って欲しいという気持ちでしたが仕方ありませんね。
次のJCはもちろんキタサンブラックが注目されますが
昨日の武豊騎手の騎乗にはなんとも微妙な点が多かったです。
特に10Rのエイシンティンクルはさすがにあのペースで逃げたら垂れるのわかってるはずなのに抑えなかった。そして直線ではあまり追っていない…?まさかまだ怪我が完治していないのか?
それとも心の傷がw?自粛したのかもしれませんが。
来週響くようなら不安要素ですね。ただ天皇賞見れば馬の力がすごいものだと分かるのできれませんが。
なにより楽しみです〜。

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 デンジャラス 2017年11月14日(火) 21:16
有馬記念✨は絶対に勝ちます👍有馬男のメンツに...
閲覧 264ビュー コメント 0 ナイス 3

昨年はキタサンブラックで鉄板と確信しました!相手はサトノダイヤモンド💎だけ来ないことを信じ❗20万ブチコミました👍惨敗でした!今年は必ず勝ちます👍有馬記念は得意なレース✨負ける訳にはいかない❗今年は勝つのみです😁

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 やすの競馬総合病院 2017年10月28日() 18:06
天皇賞秋の予想スペシャル・2歳新馬戦の予想の巻
閲覧 80ビュー コメント 0 ナイス 1

馬場状態
今週からBコースを使用します。大きな傷みは移動柵によって概ねカバーされていますが、向正面から3〜4コーナー、正面直線にかけて傷みが残った状態です。

天気予報
明日も引き続き雨が降り続くみたいなんで、重・不良馬場かな〜?
重でも不良でも時計のかかる馬場になるのは濃厚だと思うんで不良馬場想定でいきます。

過去5年の1着馬5頭の傾向
実績:重賞以上の1800mか2000mで3着以内の実績。
前走:毎日王冠が3頭、札幌記念・京都大賞典が1頭ずつ。
時計:1分58秒台〜1分59秒台前半の決着に対応できる方がよさそう。
脚質:ここ最近の傾向は好位辺りで競馬できる方がよさそう。
末脚:上がり3Fメンバー中1位の馬が3頭、3位の馬が2頭。
血統:GI馬をよく出す主流の血統がよさそう。
年齢:5歳が4頭、4歳が1頭。
性別:牡馬が5頭。牝馬が0頭。
枠順:4枠が2頭。2・5・6枠が1頭ずつ。
人気:5番人気馬が3頭。1番人気馬が2頭。

予想
過去5年の1着馬5頭の傾向は全て良馬場の傾向なんで、あまり参考にならなさそうですけど、
重馬場だと2001年まで遡らないとダメなんで、それはそれでデータ古すぎるんで、過去5年のデータを使っていきますが、
明日は時計のかかる馬場になると思うんで、
2015〜2016年のように、楽な流れを好位で競馬した馬が34秒台前半の上がり3Fで勝つような天皇賞秋にはならなさそう。
2012〜2014年のような、中団より後方でじっくり溜めてた馬がメンバー中1位の上がり3Fで勝つような天皇賞秋になるのかな〜。

2012〜2014年の1着馬の傾向(馬場は良馬場ですが)を重視すると、
・前走で毎日王冠に出走(1着馬3頭全てが該当)。
・4コーナーで9〜12番手の位置取り(1着馬3頭全てが該当)。
・メンバー中1位の上がり3F(1着馬3頭全てが該当)。
・5番人気(1着馬3頭全てが該当)。
・5歳馬(1着馬3頭のうち2頭が該当)。
この5つが傾向的に濃く出てますね〜。

ということで、道悪馬場も考慮した上でのチェック項目は、
・秋に1走以上(できれば毎日王冠)
・中団より後ろで競馬できる脚質
・良馬場以外の馬場での好走実績
・2000m〜2400mも守備範囲の中距離馬
この4つを参考にして本命馬を絞り込んでいきましょう。

☆結論☆
◎ミッキーロケット
・京都大賞典を使ってからの休み明け2走目
・稍重馬場で重賞勝ちあり、重馬場で好走実績あり
・2400mの重賞勝ちあり
と、状態面・馬場適性・スタミナ量なんかは問題なさそうなんで、問題は脚質ですね〜。
好位から競馬したり、中団から競馬したりで脚質の幅が広い馬なんで、どの位置で競馬するかがわからないんですけど、東京2000mで5枠引いたんでそんなに前めの競馬はしないかな?
個人的には、サトノダイヤモンドに0.0差まで善戦した神戸新聞杯の道中9−9−11−11というじっくり溜める競馬してほしいです。
この馬は、瞬発力の質が高い馬ではないんで33秒台とかの切れ味鋭い末脚じゃなくて、34秒台のそこそこいい脚を長く使えるタイプなんで、速い上がりが出そうにない馬場なのはプラスなんで期待したいです。

本命馬がミッキーロケットに決まったんで、馬券をどう買うか・・・。
「単勝」
ミッキーロケットは1・2着で勝ち負けっていうよりも3着以内ならワンチャンスって感じがするんで、オッズは魅力十分ですけどパスで。

「相手を選んでワイド流し」
3着以内ならワンチャンスって感じがする馬なんで、ワイドで2・3頭に流していきたいです。

「複勝」
これだけ出走メンバーが豪華だと、相手2・3頭に絞ってワイド当てるのも難しそうなんで、ミッキーロケットが3着以内で許される複勝も買っておきたいです。
複勝で8倍〜12倍もつくなんておいしすぎますからね〜。

ということで、馬券は、
「相手を2・3頭選んでワイド流し」
「複勝」
でいってみましょう。

〇サトノクラウン
宝塚記念以来の休み明けじゃなければおそらく本命にしてたかも。
道悪得意、持久力勝負得意、香港の2400mのGI勝てるぐらいのスタミナ量ありでタフな条件になればなるほど持ち味を発揮する馬なんで、雨が降って時計のかかる馬場になるのは大幅プラスやし、1枠2番なんでロスなく好位辺りから競馬できそうなのもいいんで、宝塚記念に続いてキタサンブラックなどの先行勢を力でねじ伏せて勝つとこまで十分あるかも。
ここ2年の天皇賞秋の2桁着順が休み明けなのか、先行馬有利の流れ+良馬場なのかはわからないけど、3ヶ月近く間隔開いてても勝ってたりするから休み明けが原因じゃない可能性もありますね。

▲マカヒキ
32秒台や33秒台という極上の瞬発力が持ち味なんで、雨で道悪の馬場はマイナスだと思うんですけど、4ヶ月半ぶりの休み明けで時計のかかる馬場だった京都記念でサトノクラウンの0.2差3着なら道悪でもそんな極端にパフォーマンス下げない可能性はあるかも?
毎日王冠を使っての休み明け2走目もいいし、あのタフな競馬になった皐月賞で後方から2着にきてた馬やし、7枠15番という好位のポジション取るには不利な枠引いたんで、道中は無理せずにある程度溜める競馬した場合は展開利があれば上位争いまであっていいかも。
去年のダービー馬をなめるなよ!という競馬を見せてほしいです。

☆天皇賞秋 買い目☆
ワイド 10−2・15 各2000P
複勝 10(ミッキーロケット)2000P 合計6000P



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☆複勝ころがし企画(日曜日分)☆
失敗できない額まで増えてるんで、馬場の悪そうな明日はお休みします。



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☆10月29日の2歳新馬戦予想対決の指名馬☆
京都4R(ダ1800m) 指名馬 ムーヴィング
ニシケンモノノフの全弟なんで1800mは距離長いかもですが、新馬戦レベルなら通用するかも?

東京4R(芝1400m) 指名馬 ピースフルメモリー
父ロードカナロア、母テンシノキセキという両親が短距離で活躍してた馬やし、新馬戦得意なイメージの福永騎乗なんで期待したいです。

新潟5R(芝1600m) 指名馬 ノーブルアース
父ハーツクライ、母父ブライアンズタイムなんで、雨でタフな馬場になっても大丈夫そう。

京都5R(芝1600m) 指名馬 レッドサクヤ
半姉がヴィクトリアマイル1着のエイジアンウインズというディープインパクト産駒なんで期待しています。

東京5R(芝1800m) 指名馬 ダークナイトムーン
半兄にサダムパテック、全姉にジュールポレールがいる血統なんで、直線長いコースの1800m付近は得意そう。




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☆超おいしい単勝選手権☆
超おいしいと思う馬を見つけたら下のコメント欄に書いておきます。




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☆ブログ企画の参加者大歓迎!!☆
・超おいしい単勝選手権
・複勝ころがし大会
・2歳新馬戦予想対決


どの企画も、
枠順発表からレースの発走予定時間の1分前までまでの間、指名馬を受け付けております。

ルールの詳細や指名馬の書き方は、左側のメニュー欄のルールのリンクをご覧ください。
指名馬の書き込みは、コメント欄に書いてくださればOKです。

参加者は誰でも大歓迎ですし、気が向いた時だけの参加も全然OKな自由すぎる環境なので、常連の方も初めての方もお気軽にご参加ください。

このブログは、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」のバックアップ用として内容を転載しているだけなので、ブログ上の買い目、ブログ上の年間の収支、複勝ころがしなど、いろいろな記録については、このブログの転載元である、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」に書いてあるので、よろしかったらご覧く ださい。

アドレスは、http://blog.livedoor.jp/yasu05impact/です。
ツイッターは、https://twitter.com/yasukeibasougouです。

また、コメントなども本家ブログの方に書いていただけると返事が書きやすいのでありがたいです。


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☆おまけ☆
台風がこれからくる地域の方々は気を付けてください。

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 ウマ蔵 2017年10月22日() 19:30
MYPOG馬 マルケッサ
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土曜日の東京4R1600m 18頭
8枠16番マルケッサ
父オルフェーブル
母マルペンサ
母父Orpen

マルペンサといえばサトノダイヤモンドの母ということでマルケッサはサトノダイヤモンドの半妹ですが父は新種牡馬のオルフェーブルにチェンジしており期待せざるを得ない良血馬
父がステイゴールドの血統なのでサトノダイヤモンドというよりは半姉のリナーテに近い構成。
リナーテは500万クラスまでの馬であった。

体制としては池江厩舎でルメール騎手と万全で勝ちにきている気マンマンでした。
走る前から調教で早い時計が出ていないのと馬場の問題という不安があり結果は9着でした。

レースを見ると中団待機で道中いい感じに走れていたが最後は伸びなかった。
ラップでは重馬場で考えると1.37.9はそこそこのタイム
最初3F 36.7、後半3F 35.1
最初4F 49.9、後半4F 48.0
典型的な後半のロンスパ。

これで負けては厳しいが一回叩いてどうなるか温かい目で見届けたい(^^)

台風は早く去ってください!

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 はったんうまんじろう 2017年10月22日() 06:56
20171022 いってはいけない3コーナー
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えーそれでは毎度ばかばかしい競馬妄想漫談をば、ひとつ。

本日のメインイベントは第78回菊花賞で、ございますな。

血統予想をしている方々の根幹のレース、大本営となるわけだ。

菊花賞三千・天皇賞三千二百があるからこそ楽しい。


ころころとスクロールして、下に書いてある予想印をみるだけでは、競馬の面白さは掴めないのだ。

そこに至るありとあらゆる妄想を駆使して、今年も戦って行きたい。



私の直近の予想スタイルは、おおむね情報の遮断から始めている。

一般の平場レースだと、パドック→血統表→最終調教→馬柱から展開
と、馬柱を開くまでがちょっと遅い。
あんまり先入観を持ちたくない。
グレードレースだと水曜の夜以降に調教が見れるので
調教VTR→血統表→以下同じで最後にパドックとなる。
中央のレースだと頭数が多くて、非常に折れる。
18頭は正直しんどい。
10頭前後がちょうどいい。
そんなこともあって最近では地方競馬のほうが楽しい。

さて菊花賞。
調教映像は、ながらで見始めた。
G気猟感気聾詰茲曚箸鵑匹稜呂ピークをもってきてるので、
グンバツな馬を見かけることは少ない。
だがここはまだ三歳馬、3000m対応を見分けられれば、
見分けられない人間より優位に立てる。
そんな見立てでの診断は、
サトノアーサーSスティッフェリオAベストアプローチBミッキースワローC

どっちつかずは無視。
見たのは距離適性。
サトノアーサーは首長竜のようだった。良馬場ならこの馬でいけた。
この理論でいくとミッキースワローは首が凝り固まってる。
2000なら圧勝するかもしれない。
ベストアプローチは最終芝追い。なので時計よりフォームをみた。
スティッフェリオは事前情報でステゴの抽選馬ということを知っていたので、
念入りに見た。すがるい。適性はあるだろう。能力が足りているかはわからない。

不良馬場の菊なんてここ10年ないだろうと検索したら、
エピファネイアが不良で勝ってた。
この年の血統だけ確認。
エピファネイアー シンボリクリスエス、サドラーズウェルズ スペシャルウィーク ニジンスキー
サトノノブレス ディープインパクト トニービン
バンデ サドラーズウェルズ ノーザンダンサー

検索対象が1件なので簡単に答えが出てしまった。
シンプルにゆくなら◎ベストアプローチしかない。
全全 岩田、ラチ獲ってくれ馬券

父ニューアプローチはその上がガリレオで、凱旋門賞でよく目にする産駒たち、だと思う(海外事情はほぼ無知)
ダービーが近年、かるかるの馬場でおこなわれ、内側をサクサクいけたもん有利になってしまってからますます当たらない。マイラーが好走する。キレが要求される。
キズナの時だけ謎だ。
ワンアンドオンリーはダービーだけ強かった。
マカヒキもダービー以上のパフォーマンスも発揮できていない。
そういうレースになってしまった。

菊花賞は内枠からスタミナ豊富なのを選べばいい、
例年にならえばそれでよいが、今年は大雨が来た。
たてながになったら、うちそとうんぬんではなくなるだろう。
ウインガナドルとマイネルヴンシュはラインだが、
内側は渋滞する。
松若くん、どこまでやれるかな。
ジ雄蠅魯ぅ鵑鮗茲蠅砲るだろう
β臙里魯ぅ鵐▲Ε箸茲蠢宛紊蹐魑い砲垢襯織ぅ
バラけつつラチの椅子取りゲームになっていって、うまいこと--Л-がラチ沿いなら当たるように買おうと思う。
やはり内枠で好ポジションを奪えるステゴを切れない。

現在の人気順がキセキ5.0ミッキースワロー5.4哀▲襯▲ぅ5.5

キセキはまったく知らない。調教Vでも引っかからなかった。
引っかかるのは前日活躍しまくったキングマンボのルーラーシップが父であるということ、
鞍上がデムーロであること。
ただここはいかんせん番枠なのであっさり軽視したい。
深く調べずに軽視する。
ハーツクライが活きたようにルーラーはミスプロ版ハーツになる可能性は高い。
トニービンサンデーが面白いようにハマるこのレースで、マンボトニービン=は、
2000mだったら連軸でもいい。
アルアインは、ころんころんしていてやはりマイラー。
ただ、デカい。
APインディー出てるんで、ディープぽくないディープ。
ただし鞍嶇箸蚤╂擇蝓
キタサンブラックより胴が短い。いま熱が出たならマイルチャンピオンシップにスライドしてほしい。

キタサンブラックは1800mベストだと思っていた。
サクラバクシンオーうんぬんは言われるが、この馬はデカい。何よりデカいのが武器。
そしてキ甲の抜け方。胴が最後にぬるっと伸びている。これが距離長くてもいけているところ、と推測している。だがキタサンに関してはおおよそが「よくわからない」。
なので今はバカでかいから強い、ということにしている。

良馬場ならミッキースワローでも安心できた。
過去レースを見ると、スター性を感じる。
別の種族が混じっているように見えてしまう。ただし固い。
首をほぐしたい。
これを三千で外ふられつづけると、さすがにきつい。
意地でも横山ノリさんは内によせると思うが。
直線、若造が四角でちょい差しを狙って一列そとにずれる。
クリンチャーはそこまでタフネスではない。
すると1本道がインサイドに出来る。
トリコロールトサキがそこを突く。
だがしかし、無いと思ったさらに最内に、ミッキースワローが突進。
突き抜けるならこれかと思う。
上手く真ん中を追撃しても、この馬場で末脚くらべにはならない。いいとこ3まで。

というわけで、
↓キ並列で、
京都の馬場を当日みつめようかと思っています。
ベストアプローチが3か4だと妄想してるので、
4かなと判断したら、内枠をカゴにたくさん入れます。




追記

おまえの言いたいことは何だと言われたら、
岩田かノリちゃんのイン突きを見るレース、
行ってはいけない松若君はどう動くのか、
くらいしかないので、
最後に1点。

血統スナイパーの予想を見ていて、序論の中で、
2016年菊花賞を見せていて、
1着サトノダイヤモンドと
3着ディーマジェスティの血統図、
今でも明らかにスタミナはディーマジェスティ(ブライアンズタイムとサドラー持ち)だと断言できるし、
サトノダイヤモンドのほうが軽い、
でもサトノダイヤモンドが勝った。これが近年の菊花賞、 とあります。



たしかにペース的にゆるみ、よーいドンをする3000mが多くなり、
キレが必要で、スタミナ不足でも勝っちゃう菊花賞。
マチカネフクキタルもそんな感じで勝った。

2016年はサトノダイヤモンド。

そのダイヤモンドは、
雨のフランスでどうなりました?

日本で生まれ育った馬で
凱旋門賞を勝ちたいというのを
目標にしたいのなら、
もし目標にしたいんだったらね。
ここを大外ぶんまくりで勝つアルアインやダンビュライトが
おすすめですよ。

そういうバケモンを観たいんだよ。
ウインガナドルが単騎逃げ気味で逃げて、
直線だれも並ばせないような、
そんな強豪が生まれれば、
菊花賞は意味があるし、
菊花賞にしかできないレースとなるはずだ。

はたしてキセキはおこるのか、
15:40、
発走。

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 やすの競馬総合病院 2017年10月17日(火) 22:18
菊花賞の過去5年の1着馬の傾向の巻
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☆菊花賞の過去5年の1着馬5頭の傾向☆
過去5年の1着馬
2016年:1着サトノダイヤモンド(良)
2015年:1着キタサンブラック(良)
2014年:1着トーホウジャッカル(良)
2013年:1着エピファネイア(不良)
2012年:1着ゴールドシップ(良)
皐月賞、日本ダービーともに3着以内だった馬が2頭。
日本ダービーで3着以内だった馬が2頭。
皐月賞で3着以内だった馬が4頭。
トーホウジャッカル以外の4頭は皐月賞3着以内を確保。
春のクラシックで上位着順だった馬がよさそうですけど、瞬発力勝負になりやすい日本ダービーより、持久力勝負になりやすい皐月賞で3着以内の経験がある馬が菊花賞ではよく勝ってますね。

過去5年の1着馬5頭の前走と着順
2016年:神戸新聞杯 1着(良)
2015年:セントライト記念 1着(良)
2014年:神戸新聞杯 3着(良)
2013年:神戸新聞杯 1着(不良)
2012年:神戸新聞杯 1着(良)
神戸新聞杯組が圧倒的に強いですね。
前走が神戸新聞杯以外のレースだった馬は重賞1着が必須かも?

過去5年の勝ち時計
2016年:3.03.3(良)
2015年:3.03.9(良)
2014年:3.01.0(良)
2013年:3.05.2(不良)
2012年:3.02.9(良)
3分3秒台の決着に対応できる軽快さがあった方がよさそう。

過去5年のレースの上がり3F
2016年:34.7(良)
2015年:35.4(良)
2014年:34.9(良)
2013年:36.1(不良)
2012年:36.1(良)
3000mだけあってかレースの上がり3Fは34秒台後半以上はかかってますね。

過去5年の1着馬5頭の道中の位置取り
2016年:(8→8→9→5)(18頭立て・良)
2015年:(5→5→10→8)(18頭立て・良)
2014年:(5→5→5→2)(18頭立て・良)
2013年:(3→3→2→2)(18頭立て・不良)
2012年:(17→17→4→2)(18頭立て・良)
馬場に関係なく、好位〜中団ぐらいまでで競馬できる方がよさそう。

過去5年の1着馬5頭の上がり3F
2016年:34.1(良・メンバー中1位)
2015年:35.0(良・メンバー中1位)
2014年:34.5(良・メンバー中2位)
2013年:35.9(不良・メンバー中2位)
2012年:35.9(良・メンバー中1位)
去年以外は上がり3F34.5以上なんで、33秒台や34秒台前半っていう質の高い瞬発力は必要なさそうですが、メンバー中1位か2位の上がり3Fを出した馬が勝ってますね。

過去5年の1着馬5頭の血統
2016年:父ディープインパクト(良)
2015年:父ブラックタイド(良)
2014年:父スペシャルウィーク(良)
2013年:父シンボリクリスエス(不良)
2012年:父ステイゴールド(良)
サンデー系種牡馬の産駒が多いですけど、過去5年で2勝以上してる種牡馬いないんで血統面はあまり気にしなくていいかも。
※これだけいろんな種牡馬の産駒が勝ってたら、キングカメハメハ産駒が1勝ぐらいしててもおかしくないけど、キングカメハメハ産駒って今まで2500m以上のGIで勝ち馬を出したことがないんで長距離GIでは危険な種牡馬かも?

過去5年の1着馬5頭の性別
牝馬:0頭
牡馬:5頭
過去5年で牝馬の出走なかったです。

過去5年の1着馬5頭の枠順
2016年:2枠(良)
2015年:2枠(良)
2014年:1枠(良)
2013年:2枠(不良)
2012年:1枠(良)
1・2枠の馬だけが勝ってるんで、内枠かなり有利なのかも。

過去5年の1着馬5頭の単勝人気
2016年:1番人気(良)
2015年:5番人気(良)
2014年:3番人気(良)
2013年:1番人気(不良)
2012年:1番人気(良)
1番人気馬が3勝で、6番人気以下の馬が0勝なんで、上位人気馬が強いです。

菊花賞の過去5年の1着馬5頭の傾向のまとめ
実績:皐月賞で3着以内だった馬が4頭。
前走:神戸新聞杯が4頭、セントライト記念が1頭。
時計:3分3秒台の決着に対応できる方がよさそう。
脚質:好位〜中団ぐらいまでで競馬できる方がよさそう。
末脚:上がり3Fメンバー中1位の馬が3頭、2位の馬が2頭。
血統:サンデー系種牡馬の産駒が多いぐらいで、血統面はあまり気にしなくていいかも。
枠順:2枠が3頭。1枠が2頭。
人気:1番人気馬が3頭。3・5番人気馬が1頭ずつ。
こんなところかな。


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☆おまけ☆
京都競馬場の週間天気を見ると、
木曜日から来週月曜日まで、「曇り時々雨」の予報。
雨の割合がどうかでまた馬場も変わってきますけど、良馬場は期待薄なのかな〜?

今年の混戦メンバーで馬場も悪化とかになったら、難易度がとんでもなく高そうですね。
最後の一冠はどの馬が取るんでしょうか。

明日からは2日間かけて、単勝のおいしい馬を探していきますよ〜。
(ほとんど当たってないんですけどね・・・)

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 山勘のマサ 2017年10月17日(火) 08:28
第78回 菊花賞 G1を視野に考える
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菊花賞は長距離コース3000m芝で開催されます。

それで芝2400mの神戸新聞杯で活躍した競走馬を先ずは視野に入れたいと思います。

神戸新聞杯では

.譽ぅ妊ロ キングカメハメハ産駒

▲セキ   ルーラーシップ産駒 母父ディープインパクト

サトノアーサー ディープインパクト産駒

ぅ瀬鵐咼絅薀ぅ函.襦璽蕁璽轡奪彁唆陝(貮礇汽鵐如璽汽ぅ譽鵐

ゥ▲疋泪ぅ筺璽Εぅ福次.錙璽フォース産駒

Ε戰好肇▲廛蹇璽繊New Approach産駒

Д泪ぅ好織ぅ襦 .蓮璽張ライ産駒

の7頭が上位でした。それを踏まえて考えたいと思います。

長距離で得意な産駒は

.好謄ぅ粥璽襯瓢唆陝…控離3000mで勝利は無い物の常位入賞をしている事から
           欠かせない種牡馬だと云えます。
           過去5年間で8勝をマークし重賞も8勝をマークしていることで
           種牡馬筆頭と云えそうです。

           長距離で代表的な菊花賞を制したオルフェーヴルとゴールドシップ
           天皇賞・春を制したフェノーメノなど、
           長距離G1はどちらも勝利をしている代表的な種牡馬といえそうです。
           

▲蓮璽張ライ産駒  過去5年間に5勝をマークし、重賞も5勝している。
           長距離の代表産駒は阪神大賞典を制したギュスターヴクライなどがいる事が
           上げられます。

ディープインパクト産駒 菊花賞と天皇賞・春を制して、
             長距離界においては菊花賞を制した
             サトノダイヤモンドなどいます。

この中で有力馬で上げるとしたら マイスタイル、サトノアーサー、キセキなどが

有力候補に挙げても良さそうです。

でも競馬は産駒だけでは測りきれない物が有ります。

長距離では代表的産駒以外にも対応できる産駒が未だ未知数であるからです。

また 馬場状態や枠順もさることながら ジョッキーの力量もプラスα

に成るので 現時点で有力視する競走馬は混戦状況から考えると

どの競走馬にもチャンスが有ることは確かなのです。

でも・・・やはり産駒による長距離の適性は重視しないと行けない事も確かです。

参加予定の中の他の出走予定馬にもアルアイン(ディープインパクト産駒)

サトノクロニクル(ハーツクライ産駒)、ポポカテペトル(ディープインパクト産駒)

など他に上げると切りが無いほど混戦状態と云えます。

現段階では参加競走馬にはステイゴールド産駒も4頭が出走予定もあり

これと言った筆頭馬が見当たらなく混戦模様が確かだと云えます。

現段階では丸で予想難解の感じがします。

後は追い切りや仕上がりが良いか否かまたパドックの様子や

騎乗騎手が決まった時点で考えるのが妥当な感じがして居ます。

またU指数も断トツの物がなく

最高でアルアインの98.5で出走予定の5頭以外は全て90以上のU指数が

物語るように大混戦、大波乱も有りそうな感じがします。

果たして今回の菊花賞の勝利馬と成るのはどの競走馬に成るのか

人気上位で決着が付くのか、波乱の決戦に成るのか

楽しみでも有り、予想難解でもあると云えそうです。

先ずはこれらの事を踏まえて予想を考えていきたいと思います。

また数日間の仕上がりと騎乗騎手が決まった段階で

検討をしたいと思います。

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 ファストタテヤマ 2017年10月16日(月) 18:23
過去の菊花賞振り返り
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【2016年】

13.0 - 11.3 - 11.1 - 12.1 - 12.4 -
12.8 - 13.5 - 13.2 - 12.3 - 12.7 - 12.2 - 12.0 - 11.6 - 11.5 - 11.6


テンは各馬ゆっくり目に出てて
2〜3F目は前2頭が勝手にやり合う形。

後続は序盤無理に追いかけず、
イーブンペースを維持しながら
1周目のホームストレッチで前との差を詰めていき、

1コーナーの中弛み地点で完全に追いつくが、
そこから後続も中弛みに付き合ったことで
縦長をキープしたまま各馬とも一旦抑えを利かせる運び。

向正面、1800通過辺りから
空いた内を狙って何頭かがポジションを上げていくが、

先団が動かなかったため詰まってしまい、
結局ここで脚を使った馬は無駄脚となり軒並み沈む形。

坂の登りを前に馬群はだいぶ凝縮するが、
先に脚を使って詰まった組も多いせいか目立った動きはなく、

結果、中弛み地点で掛かりながらも
先団で我慢を続けたエアスピネルが3着に残り、

向正面で早めに外に出し
内目の余計な上げ下げに付き合わなかった

サトノダイヤモンド、レインボーラインが1、2着。

上位3頭には敵わなかったが
同じく外目にいたディーマジェスティが4着に残った。




【2015年】

12.7 - 11.1 - 11.6 - 12.3 - 12.5 -
13.1 - 13.7 - 13.7 - 11.8 - 12.1 - 12.0 - 11.9 - 11.8 - 11.9 - 11.7


2016年と比較すると
スタートの良い馬が多く飛び出しはやや速め。

2〜3F目はここでも先団何頭かが飛ばしただけで
後続集団は序盤を平均ペースでの追走。

ただ、前が早めにペースを落としたため
1周目のゴール板前では各馬ともすでに抑えを利かせる走り。

あまりの遅さに業を煮やしたのか、
向正面に入ると外目から
即座に何頭かが押し上げ一気にペースアップ。

元々中団前にいた勝ち馬のキタサンブラックと
2着のリアルスティールもここで前の流れに付いていくが、

結果的にはこの判断が大きく実を結ぶ形。

後方各馬は先団からやや遅れての仕掛けとなってしまい、
坂の登りでペースを上げて外目を回るような馬も多く、

終わってみれば、
先に動いて先団内目で余力を残した

キタサンブラック、リアルスティール、リアファルが1〜3着。

また、後方集団の先頭にいて仕掛けはワンテンポ遅れたが、
後方組の中では先に動いて余計な脚も使わなかった
タンタアレグリアが4着に残る形。




【2014年】

13.0 - 12.0 - 12.0 - 12.0 - 11.9 -
11.9 - 12.2 - 12.4 - 12.4 - 12.4 - 12.2 - 11.7 - 11.7 - 11.6 - 11.6


超レコードの菊花賞となったが、
早々に先行争いの決着が付いたことで前半3Fは近2年よりも緩め。

テンが緩かったため後続各馬も前に付いていき、
菊花賞としては序盤から馬群が詰まった展開。

一応、先行集団と後方集団に分かれてはいたが、
その後緩みがなかったことで
この時点で後方にいた馬にとってはすでに苦しい流れだった。

例年ならある程度緩む1コーナーも
ほぼ前半のスピードを維持したままの飛び込みで
ここも後続がしっかり付いてくる形。

動く隙がないため勝負所でも馬順はほとんど変わらず、

坂の下りで行き場を失くした馬が外へと集まってくるが、
この流れで外目を回すロスは大きく、

結果、道中を先団〜中団内目でやり過ごし続けた

トーホウジャッカル、
サウンズオブアース、ゴールドアクターが上位を独占。

4、5着に入ったのも後方内目を回り続けた
タガノグランパ、ショウナンラグーンだった。







さすが長距離戦だけあって

近3年は余計な動きを避けた馬が見事に上位を占める形。

乗り役の判断力はかなり大事になってくるのかなと思う。

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