サトノクラウン(競走馬)

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サトノクラウンの口コミ


口コミ一覧
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JRA史上「最強馬」を育てた厩務員が堀宣行厩舎に「再就職」! 二ノ宮厩舎解散で「最強厩舎」誕生? ─Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年2月20日 7時58分 http://biz-journal.jp/gj/2018/02/post_5870.html


 2月末で引退が発表されている美浦の二ノ宮敬宇調教師。同時に厩舎も「解散」となり、多くのスタッフたちは"再就職"を探すことになるわけだが......。

 二ノ宮調教師は現在65歳で、定年である70歳を前にしての引退となる。今年引退する12名のうち、定年前の引退は二ノ宮調教師と柴田光陽調教師のみで「勇退」、残り10名は「引退」という扱いだ。

 JRAには「定年引退した厩舎スタッフの再就職が優先」というルールのようなものがあり、基本的には引退10名の部下たちの就職先が優先決定していたようだ。そのためか、一部では二ノ宮厩舎のスタッフが「次の厩舎が決まらない」と自身の将来を危ぶむような発言をしていた、という話もあった。

 しかし、ここへきて二ノ宮厩舎のスタッフに関し、大きな情報が飛び込んできたのである。

「二ノ宮厩舎といえば数多くの名馬を管理してきた関東の雄ですが、中でも突出しているのは3歳でジャパンCを制し、4歳で仏サンクルー大賞勝利、凱旋門賞2着と日本競馬史上稀に見る実績を残したエルコンドルパサーでしょう。いまだ史上最強という声もあるスーパーホースです。

そのエルコンドルパサーを育て上げた功労者のひとりである厩務員が、解散後は同じく美浦の堀宣行厩舎に転厩することが決まったそうです。どうやら堀厩舎の調教助手と親交が深く、この機会に『引っ張られた』のだとか。

🐎次のページ エルコンドルパサー、ナカヤマフェスタを世界最高の舞台で上位に導き、最近でもディーマジェスティを育てる

堀厩舎といえば、今や関東でも指折りの名厩舎。最近は2015年の二冠馬ドゥラメンテに国際舞台でも活躍するサトノクラウン、マイル王モーリスにネオリアリズムなど、屈指の強豪を多数育て上げています。

堀厩舎といえば、香港を中心に海外遠征にも積極的。エルコンドルパサー、ナカヤマフェスタを世界最高の舞台で上位に導き、最近でもディーマジェスティを育てるなど腕に衰えがない二ノ宮厩舎の厩務員を引き入れるメリットは非常に大きいですね。

トレセン内でもその実力は有名です。この人物の加入で堀厩舎がさらなる高みに昇るかもしれません」(現場記者)

 最近は馴染み深い調教師の引退も多くなってきたが、それは同時に新時代の覇権争いの始まりでもある。スタッフの面でいえば、堀厩舎が一歩リードか......。

 グリーンセンスセラ 2018年2月15日(木) 16:55
> ムーア騎手の鞍上ゴタゴタ 
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ゴールドドリーム×R.ムーア騎手の鞍上ゴタゴタ「原因」は世界最強厩舎!? 遅すぎた「電撃参戦」発表の裏側 ─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル/ 2018年2月15日 7時15分 http://biz-journal.jp/gj/2018/02/post_5831.html
 今年のフェブラリーS(G1)で主役を務める昨年の最優秀ダートホース・ゴールドドリーム(牡5歳、栗東・平田修厩舎)だが、。その鞍上が主戦のM.デムーロ騎手になるか、それとも昨年のチャンピオンズC(G1)でコンビを組んだR.ムーア騎手になるかで、ヤキモキしたファンも多かったのではないだろうか。

 実際に、JRA統一ダート王が連覇を懸けてフェブラリーSから始動することは、昨年末の時点で決定していたにもかかわらず、各メディアがムーア騎手とのコンビ継続を一斉に報道したのは今月9日。すでにフェブラリーSの1週前登録馬が正式に発表されてから5日後となる金曜日のことだった。

 G1レースで本命になる様ような馬としては異例の遅さである。中には、一部ながらM.デムーロ騎手で想定していたメディアもあったほどだ。一体、ムーア騎手との「電撃」コンビ結成の背景には何があったのだろうか。

「どうやらゴールドドリームがムーア騎手で参戦することは、もっと早い段階で決まっていたそうです。しかし、オーナーサイドを始めとする陣営が明るみに出るのを嫌っていたとか......。

というのも、ウワサではムーア騎手が主戦契約を結んでいるA.オブライエン厩舎サイドが、"エース"が日本で乗ることを快く思っていないとのこと。最悪の場合、短期免許で来日する許可が下りない可能性もあるとして、ギリギリまで発表を遅らせながら水面下での調整が行われていたようです」(競馬記者)

🏇次のページ 昨年のジャパンC(G1)でムーア騎手は当初、サトノクラウンに騎乗する予定だったが

 ムーア騎手、そしてオブライエン厩舎が主戦場にしている欧州競馬は、基本的に3月から11月末までがシーズン。一見、ムーア騎手のフェブラリーS参戦は影響がなさそうな気もするが、記者の話では主戦契約を結んでいるプライドのようなものがあるようだ。

 確かにいくら主要レースの開催がないオフシーズンとはいえ、主戦契約を結んでいる騎手にホイホイ日本に行かれては立つ瀬がないという事情はわからなくもない。その結果、思わず"意地悪"をすることもあるのだろうか......。

 実際に昨年のジャパンC(G1)でムーア騎手は当初、サトノクラウンに騎乗する予定だった。

 前年の香港ヴァーズ(G1)で、ムーア騎手が騎乗していた世界王者ハイランドリールを破って優勝したのがサトノクラウンであり、その当時からムーア騎手は本馬にベタ惚れだったという。来日した際も「海外でもこの馬をいつも気に掛けていた」と周囲の関係者に漏らしていたほどだ。

 しかし、そこに急遽ジャパンC参戦を表明したのが、オブライエン厩舎の外国馬アイダホだった。契約上、ムーア騎手は本馬に騎乗しなければならなかったが「セカンドジョッキーじゃダメなのか!」と相当渋っていたという。レースで乗れないにもかかわらず、自ら志願してサトノクラウンの追い切りに騎乗するほど未練タラタラだった。

「昨年のジャパンC当初は、日本の競馬関係者も『仕方がない』という向きでしたが、これが後々『オブライエン厩舎の嫌がらせではないか』という見方に......。ムーア騎手の来日と共にゴールドドリームの鞍上発表をギリギリまで引っ張ったのも、思わぬ"アクシデント"を警戒してとのウワサです」(同)

🏇次のページ “気まぐれ”に頭を悩ませているのは、主戦のムーア騎手だけではないのかも

そんな世界トップ厩舎の"気まぐれ"に頭を悩ませているのは、主戦のムーア騎手だけではないのかもしれない。

「日本で活躍しているM.デムーロ騎手も"被害者"といえばそうかもしれません。昨年のジャパンCでは騎乗馬のサトノクラウンの追い切りをムーア騎手に譲り、自ら追い切りを行ったシュヴァルグランに勝たれてしまうというオマケ付き。自身の3連覇が懸かった今年のフェブラリーSも、ムーア騎手が来るということでゴールドドリームを"横取り"され、裏開催の京都へ回る憂き目に遭う予定です」(同)

 いつもは何かと世間を騒がせ"加害者"になることも多いデムーロ騎手だが、世界のオブライエン厩舎の前では耐え忍ばざるを得ないのかもしれない......。

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 グリーンセンスセラ 2018年2月8日(木) 18:43
> グレーター「迷走」の裏 
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JRA田辺裕信騎手「オーナー激怒」で主戦降板!? 大器グレーターロンドン「迷走ぶり」の裏舞台─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年2月8日 12時7分 http://biz-journal.jp/gj/2018/02/post_5781.html

4日に行われた東京新聞杯(G3)は、武豊騎乗の3番人気リスグラシューが快勝。2番人気のダイワキャグニーが3着と上位人気が力を発揮した一方......。

 1番人気に支持されたグレーターロンドン(牡6歳、美浦・大竹正博厩舎)は馬群に沈んだ。

 強烈な末脚が持ち味のグレーターロンドンだが、この日は一転して好位からの積極策。しかし、最後の直線で伸びを欠き9着に惨敗......持ち味を〇〇すような(生かせないような)チグハグな競馬ぶりに、レース後には新コンビの川田将雅騎手への批判も集まった。

 しかし、どうやらこの不可解な騎乗には「明確な理由」があったようだ。

 昨年のこの時期、デビューから7戦6勝2着1回という凄まじい成績だったグレーターロンドン。蹄などの脚部不安で思ったように使えない中、出走するたびに圧巻のパフォーマンスで勝ち上がってきたディープインパクト産駒は、まさに「遅れてきた大器」という言葉がぴったりの超大物として注目されていた。

 その後、やはり蹄の不安で予定されていたダービー卿チャレンジT(G3)を使えないまま、ぶっつけで挑んだ安田記念(G1)。初の重賞挑戦がG1となった本馬だったが単勝11.8倍の6番人気に支持されると、出遅れながらも自慢の末脚が炸裂。4着に敗れて連勝が5で止まったものの、勝ったサトノアラジンからは0.1秒差と大器の片鱗を見せつけた。

「この馬はいずれG1を勝つ」と期待されて挑んだ秋。復帰戦の毎日王冠(G2)でも3着に敗れはしたが、上がりはメンバー最速の32.6秒を記録。まるで自信が確信に変わったような敗戦だったが、ここがこの馬の"迷路"への入り口だった......。

 不幸だったのは、続く天皇賞・秋(G1)が歴史的な不良馬場だったことか。

「極めて特殊な条件の中、田辺裕信騎手は4角先頭の積極策を選択。持ち味の末脚を捨ててまで『勝ち』に行ったグレーターロンドンですが、早々にガス欠して9着に惨敗しました。同じような位置から競馬したキタサンブラックとサトノクラウンが1、2着ということもあって、競馬の内容自体が大きく間違っていたわけではないと思いますが......」(競馬ライター)

🏇次のページ 逆にオーナーの目には「無気力」に映った

だが、それでも本馬の強烈な末脚を期待していた人からすればフラストレーションの溜まる結果。一部のファンからは「馬を潰す気か」と強引な競馬を批判する声もあった。

 また、天皇賞・秋で初の惨敗を喫したグレーターロンドン陣営は、今後大レースに出走するにあたって「賞金不足」という問題を抱えていた。そんな陣営にとって、昨冬のディセンバーS(OP)は、まさに"銀行レース"となるはずだった。

 天皇賞・秋で敗れたとはいえ、誰もが「G1級」と認める存在のグレーターロンドンは、久々のオープンレース出走で単勝1.6倍という抜けた人気に支持された。悲願のG1制覇へ負けられないレースだったが、結果は3着......。

 前走とは打って変わって、本来の末脚に掛ける競馬を試みた田辺騎手だったが、結果的に好位から粘り込みを図った上位2頭を捉えることができなかった。着差が開いていたこともあり、田辺騎手は最後に無理をしなかったが......。

 逆にオーナーの目には「無気力」に映ったようだ。

「関係者の話によるとレース後、グレーターロンドンの窪田(芳郎)オーナーがレースぶりに珍しくおかんむりだったそうです。田辺騎手からすれば天皇賞が厳しい競馬でしたし、もともと足元に不安がある馬だけに無理をさせなかったようですが、今後を睨んで勝ちに行っていた陣営からすれば不満の残る内容と、両者の認識にすれ違いがあったようですね。

陣営からすれば、天皇賞であれだけ勝ちに行ったのに『あの内容はなんだ』といったところでしょう。東京新聞杯の際、田辺騎手が乗り替わっていたのでおかしいなと思ったんですが、どうやらディセンバーSの後、陣営が降板を命じたとか......」(同)

 そこで白羽の矢が立ったのが、昨年のマイル王サトノアラジンの主戦を務めていた川田騎手だった。

🏇次のページ 今回の惨敗は陣営の“迷走ぶり”がうかがえる

川田騎手は陣営の指示通り、好位からの積極策を選択。田辺騎手が天皇賞・秋で見せたような勝ちに行く競馬を試みた。しかし、結果的にはそれが馬の個性を〇〇してしまうことになったのか、最後の直線で伸びを欠いたグレーターロンドンは9着に惨敗。レース後、川田騎手も「道中好位から運べて伸びなかったということは、後ろからの方が良い馬なのかと思います」と作戦が不発に終わったことを認めていた。

「大外枠で縦長の展開になり、なかなか馬を前に置けなかったことも大きかったと思いますが、何というか......今回の惨敗は陣営の"迷走ぶり"がうかがえる内容でした。破竹の快進撃を続けていた頃の内容からも、グレーターロンドンの持ち味は後方からの強烈な末脚ではないでしょうか。

ただ、今回でダメだったからといって、再び田辺騎手に戻るのも難しいかと。田辺騎手は東京新聞杯でダノンプラチナに騎乗していましたし、マイル路線にはグランシルクというお手馬もいます。このまま"ケンカ別れ"もありえそうですね」(同)

 本馬を管理する大竹正博厩舎の「G1級」といえば、昨年末で引退したルージュバックが思い出される。あの馬も「いつG1を勝つのか」と言われながら紆余曲折を繰り返し、結局ビッグタイトルに手が届かないまま引退となった。

 ここ3年間、毎年重賞を勝っている大竹厩舎だが、G1には未だ手が届いていない。このままグレーターロンドンという"ビッグチャンス"まで逃すのだけは避けたいところだが......。

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 グリーンセンスセラ 2018年2月5日(月) 19:36
> 【京都記念(G2)展望】 
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【京都記念(G2)展望】日本ダービー馬レイデオロVS皐月賞馬アルアイン......最強4歳世代の「4強」が2018年の競馬界を占う!─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル 2018年2月4日 16時38分 http://biz-journal.jp/gj/2018/02/post_5742.html

 11日に京都競馬場で行われる京都記念(G2)は、ここ10年でもサトノクラウンやラブリーデイ、ブエナビスタが勝利するなど、度々「超」がつくほどのG1級の出走が見られるが、ここまでメンバーが揃ったのは今年が初めてかもしれない。

 この裏には4月の大阪杯がG1昇格を果たしたことで、各馬の始動が前倒しになった事情があるといわれているが、いずれにせよ2月のレースとしては異例の超豪華メンバーが集った。

 その中心にいるのが、昨年の日本ダービー馬レイデオロ(牡4歳、美浦・藤沢和雄厩舎)だ。

 昨年の日本ダービー(G1)を勝った際は、同年のオークス(G1)を下回る勝ち時計の遅さから、その実力が半信半疑だったレイデオロ。しかし、秋には世代の頂点に立った実力を証明。神戸新聞杯(G2)で後の菊花賞馬キセキに2馬身差をつけて完勝すると、続くジャパンC(G1)では敗れはしたもののキタサンブラックに先着する2着を確保した。

 そのキタサンブラックが引退した今、レイデオロが次代を担う中心にいるのは間違いない。今年は京都記念からドバイシーマクラシック(G1)に進むことが予定されているが、日本代表として海を渡るためにもここで無様な競馬はできないはずだ。唯一の懸念材料は、主戦のC.ルメール騎手が騎乗停止中のため、D.バルジュー騎手が手綱を執ることか。イタリアの名手にとっては腕の見せ所だ。

 レイデオロと同世代の皐月賞馬アルアイン(牡4歳、栗東・池江泰寿厩舎)は、ここで改めて強さを示しておきたい存在だ。

🐎次のページ モズカッチャン(牝4歳、栗東・鮫島一歩厩舎)とディアドラ(牝4歳、栗東・橋田満厩舎)の女傑2頭

昨春は皐月賞(G1)で9番人気の低評価を覆し、クラシックの主役に躍り出たアルアインだったが、続くダービーでレイデオロの前に5着止まり。秋にはダービー馬不在という中、主役級の活躍が期待されたが、セントライト記念(G2)でミッキースワローに完敗すると、続く菊花賞(G1)でも不良馬場の影響もあって7着に惨敗した。

 そのため、早くも「早熟説」さえ聞かれるアルアイン。だが、菊花賞後に無理せず休養したことで、今回は成長とリフレッシュ効果が見て取れる。栗東のCウッドで行われた1週前追い切りでは抜群の動きを披露。池江泰寿調教師も「動けるはず」と手応えを掴んでいた。

 この春は、ここから大阪杯を経由して香港のクイーンエリザベス2世C(G1)に出走予定。川田将雅騎手との新コンビで巻き返しのシーズンにしたい。

 これら昨年のクラシックホースに割って入ろうとしているのが、モズカッチャン(牝4歳、栗東・鮫島一歩厩舎)とディアドラ(牝4歳、栗東・橋田満厩舎)の女傑2頭だ。

 昨年、牡馬よりもレベルが高いといわれていた3歳牝馬。その評判を証明するように、初の古馬との対戦となったエリザベス女王杯(G1)を制したのが、オークス2着馬のモズカッチャンだった。今回の京都記念は、その時と同距離同コース。主戦のM.デムーロ騎手とのコンビで、いきなりの"牡馬切り"があってもおかしくはない存在だ。

🐎次のページ 「4強」の競演に隠れてしまったが、菊花賞2着馬クリンチャー

昨秋の菊花賞ではキセキの末脚に屈したものの、最後の直線で一度は先頭立つなど見せ場のある2着。10番人気の低評価を覆し、改めてその実力を証明した。

 そんなインパクトもあって一見、長いところが良さそうだが、この距離でも昨春にすみれS(OP)を4馬身差で勝利。皐月賞でも4着に善戦するなど、中距離戦を戦うスピードも兼ね備えている。主戦の藤岡佑介騎手と共に、同世代の4強を切り崩したいところだ。

 逃げてしぶといクロコスミア(牝5歳、栗東・西浦勝一厩舎)も「4強」に割って入れるだけの実力馬だ。

 一昨年までは重馬場のローズS(G2)でオークス馬シンハライトと接戦を演じるなど、重馬場専用機の印象しかなかったクロコスミア。だが、昨秋はそのイメージ通り、稍重の府中牝馬S(G2)を逃げ切ると、良馬場のエリザベス女王杯でも最後まで抵抗する2着と充実のシーズンを送った。

 牡馬混合重賞への出走は2歳時の札幌2歳S(G3)以来となるが、強気の京都記念挑戦は陣営の期待の表れに他ならない。これまでは牝馬限定重賞が中心だったが、ここの結果次第で今度の路線が大きく変わりそうだ。鞍上は、相性のいい岩田康誠騎手が務める。

🐎次のページ 古馬混合G1で結果を残し「ハイレベル」と囁かれている4歳世代

他にもミッキーロケットは、本来ここなら主役級であってもおかしくない実力馬。他にもアングライフェンやアクションスターなどといったところも出走を予定しているが、今年は上位陣の層が厚そうだ。

 昨秋から古馬混合G1で結果を残し「ハイレベル」と囁かれている4歳世代。そんな次代の担い手を代表するG1馬4頭が出揃った京都記念は、今年の競馬界を占う重要な一戦になりそうだ。

 空前の豪華メンバーが集った伝統のG2は、11日の15時35分に発走を迎える。

ニュースサイトで読む: http://biz-journal.jp/gj/2018/02/post_5742_4.html
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 HAZARD 2018年2月4日() 23:57
弥生賞は豪華 スプリングステークスはくそ
閲覧 73ビュー コメント 0 ナイス 4

でもね
弥生賞勝ったからと言って皐月賞やダービーを勝つ保証はない、そりゃぁマカヒキやディープインパクト、スペシャルウィークは別ですが、サトノクラウンは古馬で結果だしてますけどね、最近は共同通信杯組がクラシックで結果出してるから、昨年のスワーヴリチャードはダービー二着、AR共和国杯勝利など、16年のディーマジェスティは皐月賞一着、15年のリアルスティールは皐月賞二着、菊花賞二着、ドバイターフを勝利、そのレースで二着のドゥラメンテは皐月賞、ダービー二冠、14年のイスラボニータは皐月賞を勝ちダービーはワンアンドオンリーとの叩きあいで二着、12年ゴールドシップは皐月賞、菊花賞、有馬記念など、それだけの実積馬を出しているのは確かだきさらぎ賞をG恐?まだまだそれは難しい、なら共同通信杯とチューリップ賞をG恐修砲垢戮だフィリーズレビューは中山にしてG軍焚爾1600にする、フラワーカップを距離短縮して阪神1600にするそしてG恐。

スプリングステークスに関しては皐月賞の権利を取れなかった、やはり2000ではキツいNHKマイルに矛先を変えようとクラシックを断念する馬もいるイメージ、過去の結果だとキタサンブラックが記憶に新しい、16年、昨年となるとクラシックに直結してない・・・・・・・・・・

かつては
ミホノブルボン
ナリタブライアン
メイショウサムソン
名だたる名馬を輩出したレースなのだが、キタサンブラックが勝った以降はクラシックには無縁となっている。

今年も
有力馬が弥生賞に集まりスプリングステークスのメンバーが無駄に多いと言う面子になりそうです。

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 やすの競馬総合病院 2017年12月25日(月) 20:40
有馬記念・阪神Cの感想の巻
閲覧 99ビュー コメント 2 ナイス 2

☆有馬記念の結果☆
1着キタサンブラック
2着クイーンズリング
3着シュヴァルグラン

収支は−8000Pでした。
宣言通り、3連複 2−6・7・10−6・7・10、馬連 2−6・7を買いましたがハズレ・・・。
本命馬1着はよかったけど、馬連と3連複の相手選びで失敗しちゃいました。
でも、クイーンズリングを買うという発想は全然なかったので、これはもうお手上げレベルの完敗でした。

勝ち時計 2.33.6
6.8-11.6-11.9-12.2-12.3-13.3-13.2-12.8-12.2-12.1-11.7-11.2-12.3
1100m通過 1.08.1 (レースの上がり3F35.2)
正直言って、勝ち時計やラップ見ると、GIというより条件戦の香りがするような生ぬるいラップでしたが・・・。
内枠からいいスタートして、マイペースの逃げに持ち込んで、中盤でラップを落として一息ついてから、じわじわとペース上げて後続を完封!
強い先行馬にレースの主導権をガッチリ握らせたままにしておくと、こうなるのも仕方ないですね。

出走馬達へのコメント
1着キタサンブラック
通算成績(12.2.4.2)という安定した成績も素晴らしいけど、デビューから引退まで大きなケガをすることなく走り続けた強靭な肉体面も素晴らしかったです。
あとは、枠順の引きの強さ、産まれてきた時代、オーナーが有名人、引退レースで有終の美を飾れたことなどなど、「キタサンブラックは持ってるな〜」と思わされることが何度もあったんで、運の面でも強運の持ち主と言える馬だったと思います。
今後は種牡馬としての活躍を期待したいですけど、まずはゆっくりのんびり癒しの時間を過ごしてほしいです。

2着クイーンズリング
他の馬達に迷惑かけちゃったルメールの騎乗は残念でしたが、引退レースが有馬記念2着なんて馬はすごく頑張りましたね〜。
この後はゆっくりして、また母親として頑張ってほしいです。

3着シュヴァルグラン
直線で不利受けたのが最悪でしたね〜。
あの不利がなければ・・・って気持ちは非常にわかりますが、器用さが問われる中山コースで不利受けても2着馬とハナ差の3着にきてたのは強くなってる証拠です。

4着スワーヴリチャード
他の馬達に迷惑かけちゃったデムーロの騎乗は残念でしたが、古馬相手のGIでも2・3着馬と同タイムの4着でダービー2着馬の意地は見せてました。
春からずっと今年の3歳牡馬のトップ層は近年まれにみる低レベルと言ってましたが、ダービー1・2着馬がJCや有馬記念で古馬相手に善戦してたんで少なくとも近年まれにみる低レベルではないですね〜。
ひどいことを言って申し訳なかったです。ごめんなさい。

5着ルージュバック
直線短い中山で先行勢有利の流れという最悪のパターンでしたが、後方から上がり最速の末脚で5着まで詰めてきてて力のある所は見せてくれました。
すごくいい馬なんで、引退する前になにか1つでもGI勝たせてあげたかったです。

6着シャケトラ
結果は6着でしたが、キタサンブラックの後ろといういい位置でレースできてたし、これで負けたら納得という競馬をしてくれたんで何の不満もないです。
状態面なのか、GIの壁なのかわからないけど、まだ4歳なんで来年は飛躍の年になるといいですね。

7着サウンズオブアース
秋は13着、12着で凡走続きでしたが、今年最後に意地を見せて頑張りましたね〜。

8着レインボーライン
この馬は先行勢がバテるような流れで持ち味出すんで展開に泣いちゃったけど、この秋は天皇賞秋で3着とかあったんで来年さらに強くなるといいですね。

9着サトノクロニクル
距離なのか、GIの壁なのか、中2週のローテなのか、敗因はわかりませんけど、ハーツクライ産駒は古馬になってから完成する馬多いんで来年以降に期待です。

10着ヤマカツエース
2000mのスペシャリストなんで2500mは距離長いし、秋のGI3戦見てるとまだ好調時の状態に戻ってなさそうですが、それでも秋GI3戦を完走したのは頑張りました。

11着ミッキークイーン
展開に泣いたとか以前に、この馬らしい走りが全然できてなかったんで馬体重−10kgで状態が良くなかったのかな?

12着ブレスジャーニー
バトルプラン産駒なんでどの距離がベストなのかよくわからないですけど、2000m以下の方がいいのかな?
まだ3歳なんで来年以降の活躍に期待したいです。

13着サトノクラウン
JCに出てくる外国馬みたいにパワーと持久力が持ち味なんで、日本の良馬場で展開が先行馬有利になると持ち味が出せないんですよね〜。
サトノダイヤモンドの代わりに凱旋門賞に出てほしかった馬ですが、今年は宝塚記念1着、天皇賞秋2着と国内でもかなり頑張ってました。

14着トーセンビクトリー
あの不利がなかったらどうなってたかはわかりませんけど、有馬記念で好走してたトゥザグローリー、トゥザワールドの全妹だけあって見せ場は作ってたけど、実績考えたら、このメンバー相手に見せ場作ってる時点でかなり頑張ってます。

15着カレンミロティック
展開は向いたと思うけど、9歳ですからね〜。15着でも頑張って走ってると思います。

16着サクラアンプルール
余力も十分ありそうで、さあ、ここから!ってところで落馬寸前の不利受けて全力を出し切れないまま終わっちゃったのが残念です。
蛯名の外人騎手嫌いがさらに加速しそうな事件でした。



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☆阪神Cの結果☆
1着イスラボニータ
2着ダンスディレクター
3着サングレーザー

収支は−3000Pでした。
宣言通り、単勝 5(レーヌミノル) を買いましたがハズレ・・・。
馬体重+8kgで過去最高馬体重になってた影響なのか、秋4走目で見えない疲れがあったのかわかりませんが、なんかこう走りが重そうに見えました。
来年の短距離界での大ブレイクを期待したいです。

出走馬達へのコメント
1着イスラボニータ
ハナ差のギリギリでしたが有終の美を飾れてよかったですね〜。
3歳時には皐月賞を勝ってた馬が秋のセントライト記念1着を最後に、4歳0勝、5歳0勝と、あと一歩で勝てないという時期が続きましたが、6歳になってマイラーズCと阪神CのGIIを2勝したのはすごく頑張りましたね。
フジキセキの後継馬として種牡馬の方でも頑張ってほしいです。



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☆複勝ころがし企画(日曜日分)☆
有馬記念 シュヴァルグラン・・・3着

不利がありながらもよく3着まできてくれましたね。

投資1000Pが1800Pに増えました。




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☆ブログ企画の参加者大歓迎!!☆
・超おいしい単勝選手権
・複勝ころがし大会
・2歳新馬戦予想対決


どの企画も、
枠順発表からレースの発走予定時間の1分前までの間、指名馬を受け付けております。

ルールの詳細や指名馬の書き方は、左側のメニュー欄のルールのリンクをご覧ください。
指名馬の書き込みは、コメント欄でも投票所でもどこに書いてくださってもOKです。

参加者は誰でも大歓迎ですし、気が向いた時だけの参加も全然OKな自由すぎる環境なので、常連の方も初めての方もお気軽にご参加ください。

※このブログは、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」のバックアップ用として内容を転載しているだけなので、ブログ上の買い目、ブログ上の年間の収支、複勝ころがしなど、いろいろな記録については、このブログの転載元である、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」に書いてあるので、よろしかったらご覧く ださい。

アドレスは、http://blog.livedoor.jp/yasu05impact/です。
ツイッターは、https://twitter.com/yasukeibasougouです。

また、コメントなども本家ブログの方に書いていただけると返事が書きやすいのでありがたいです。


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☆おまけ☆
クリスマスイブに何の予定もなかったのに、
何か予定があるように見せかけるために、わざと有馬記念の感想を書かなかったのか?
と、思われるかもしれませんが、
そんな見栄を張るためにブログ更新しなかったんではなくて・・・


実は、年賀状を作ろうとしたら、
プリンターが特定の色を印刷しなかったり、
年賀ハガキを詰まらせたり、
土曜の夜からずっとプリンターの調整したり掃除したり、プリンターに振り回されっぱなしになりながら、年賀状を作ってたので、
もう、疲れて有馬記念の感想を書く元気はありませんでした。

そういえば、今日がクリスマス当日ですね〜。
今日もクリスマスとは無縁の生活をしていましたが、ケーキは食べましたよ(笑)

メリークリスマス!

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 ちびざる 2017年12月24日() 15:19
【G機柩馬記念の予想
閲覧 99ビュー コメント 0 ナイス 2

◎:▲タサンブラック
〇:スワーヴリチャード
▲:シュヴァルグラン
△:サトノクラウン
×:ミッキークイーン
×:┘譽ぅ鵐棔璽薀ぅ
×:ルージュバック
×:クイーンズリング


【買い目】
3連複1頭軸流し
□┃


個人的に▲タサンブラックの走りに注目しています。
これだけの馬の引退レースなので
ここは仕方ないですね。
今年の漢字も「北」でしたしね。(笑)
どんなレースになるか楽しみたいですね。

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 空馬くん 2017年12月24日() 14:44
(結果:12/24) 本日の「俺の凄馬」
閲覧 121ビュー コメント 0 ナイス 4

有馬記念はキタサンブラックの有終の美を願いながらも、
私の夢はサトノクラウンから勝負しました!!

それでは皆様良いクリスマスを!!!


本日の「俺の凄馬」結果です。
12/24
中山09R 10番 2着 単勝 0円 複勝 150円

------------------------------------
■成績
 [ 00-01-00-00 ]

■勝率
 0%

■複勝率
 100%

■単勝回収率
 0%

■複勝回収率
 150%



------------------------------------
■成績
 [ 10-10-03-07 ]

■勝率
 33%

■複勝率
 76%

■単勝回収率
 101%

■複勝回収率
 104%

※2017/12/24 現在
------------------------------------

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 藤沢雄二 2017年12月24日() 12:39
12月24日のWIN5予想
閲覧 278ビュー コメント 0 ナイス 7

クリスマスイブにして有馬記念の日であります。
今年は28日にも中央競馬の開催があるので、有馬記念で〆ということにはならないのですけど、でもやはり有馬記念でオーラスという気持ちは変わらないですね。
暮れの大井開催は、どちらかというと『泣きの一回』という感じの位置付けを個人的にはしているんですけど、28日の中央は『オーラスの一本場』って感じになるんですかねw
その見立て通りなら、しっかりと上がりきって“連荘”しないといけませんね。

【中山9R グッドラックハンディキャップ】ジャポニカーラ ぅぅ船瀬 プライムセラー Ε船礇蹈優哀
【阪神9R 千両賞】.▲疋泪ぅ筌▲襯
【中山10R フェアウェルS】ゥ筌汽轡 Ε皀襯献▲
【阪神10R 江坂特別】Ε薀凜エヴェール
【中山11R 有馬記念】▲タサンブラック
4×1×2×1×1=8

とりあえず阪神の対象2レースは堅そうよね。
千両賞は、POGの指名馬だからという贔屓目を抜きにして.▲疋泪ぅ筌▲襯弌昇級とはいえ、とにかく戦ってきた相手が違う。何より外回りコースの経験は豊富だし、内回りの新馬戦を勝っただけのサンラモンバレーに比べたら強調材料は遥かに多い。

江坂特別は、これはΕ薀凜エヴェールは負けちゃいけないでしょ。さすがにここ2戦は格上挑戦だし、3走前は後の秋華賞馬だから相手が悪かっただけ。もちろん一本被りだからラヴィエヴェール以外の馬が勝てば配当は跳ねるけど、そっちも押さえておくか、なんてことをやっていたら金がいくらあっても足らんw

有馬記念は「やや仕方なく」ではあるのだが▲タサンブラックの有終の美というシナリオを採用する。
「仕方なく」というのはその単勝のオッズからそう感じたのだけど、24日の正午の時点で1.9倍という単勝のオッズは売れ過ぎている感はある。それでも金曜日発売の1.3倍よりは戻したけども、正直なところ2.0倍を切るのは危なっかしい。
それでも有馬記念もリピーターが飛んでくるレースだし、トップクラスの世代比較でいえば5歳馬が一番強いですよ。ドゥラメンテが現役だったらこの世代はもっと層が厚かったわけで、今年キタサンブラックを負かしたサトノクラウンにしろシュヴァルグランにしろ5歳馬だし、果たしてスワーヴリチャードが5歳勢をまとめて負かせるかというと懐疑的ではある。アルゼンチン共和国杯を56kgで勝ったことは評価できても、メンバーレベルは額面通りには受け取れないもの。
手広く構えるならサトノクラウンとシュヴァルグランも持っておいた方がいいとは思うけど、ここが最後だからこそ武豊はインパクトのある競馬をやりそうな気がするのよね。ならば頭決め打ちでいいんじゃないかと。

有馬記念から戻ってフェアウェルSは去年からダート1200mの準オープンという条件になったけど、2015年以前の仲冬Sを参考にしても波乱の目は薄そう。
昇級ながらここまでダートで【3-4-0-2】と堅実なゥ筌汽轡気函現級勝ちがあって中山【4-0-2-0】のΕ皀襯献▲覆3枠両馬で大丈夫そう。

ここまでがだいぶ堅いので、必然的にグッドラックハンディキャップを荒らさないことには少しでもいい配当は望めない。
まあ都合のいいことに、その名の通りにハンデ戦のこのレースは荒れるので振り回してみる。
昨年こそ、セントライト記念から自己条件に戻ったステイパーシストが勝ったわけだが、その前の3年間は「前走で秋の福島の2600mの500万下を勝った馬」というのが連勝を飾っている。
その3頭の内、2013年にグランデスバル(15番人気)と2015年にプロレタリアト(11番人気)でこのレースをぶっこ抜いたのが杉原。その杉原が今年乗るのが、まさにメンバー中唯一の「前走で秋の福島の2600mの500万下を勝った馬」に該当するジャポニカーラ(10番人気)なのだから、これを買わずに何を買うというものでしょう。杉原の騎乗数及び通算勝利数を考えたら、相当にグッドラックハンディキャップと相性がいいと言えるだろう。
ただ、流石にこれ1頭で突破しようというのも無茶な話なので、現級勝ちがあってなおかつ唯一の優先出走権持ちのぅぅ船瀬いトップハンデを嫌われているのならもっけの幸いでマークする。
2012年以前にも遡ると前走福島に限らず昇級組が好成績なのでプライムセラーもマーク。そして中山【2-0-1-1】のΕ船礇蹈優哀蹐泙任浪,気┐討く。

とりあえずグッドラックハンディキャップさえなんとかなれば当たりそうな気がする。
あくまでも気だけは、ね(^^;

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 人参好 2017年12月24日() 12:06
有馬記念
閲覧 474ビュー コメント 0 ナイス 3


今年も有馬記念がやってきましたね。
キタサンについては、ちょっと追切が遅かったですね、最近ではなかったパターン。天皇賞では
最終追切80秒切ってでしたので、今回86秒CWはちょっとどうですかね。1週前は動いていましたので
そんなに心配しなくても良いのかとも思っていますが

キタサンがまず逃げかとは思いますが、どんな逃げになるかをちょっと予想
後半10Fのラップを、最後が最終ラップとなります。

ジャパンカップ
12.1 12.1 11.8 12.1 12.3 12.2 11.8 11.3 11.8 12
平均ペースでの逃げ、瞬発力勝負に持ち込まない感じでじわっと加速。

2016年有馬記念
11.9 12.1 13.4 12.8 12.9 11.8 11.7 12.1 11.7 12.1
道中13秒台のラップがありちょっと緩んだところもラスト5Fで一気に加速
といってもマルターズアポジーのラップですが12.9→11.8のところはキタサンがマルターズと
距離を詰めている区間なので、キタサン強しですね


2017年宝塚記念
11.1 11.6 13.1 12.3 11.7 11.6 11.8 11.7 11.8 12.2
シュバルが逃げたレースなんですが、今見返すと・・・・えげつないですな〜
キタサンが終始外外でのレース運びなんですが、シュバル、シャケトラがキタサンを外へ外へと私には見えます・・・
キタサンも掛かっている感じ。
問題はこれをやられるとなんですが、宝塚は大外、今回は内枠。こんな感じにはならなそうですね。


ヤマカツエース
穴人気になっています。昨年4着なんですけど今年はパットしないですね。札幌記念みると サクラ>ヤマカツのような感じです
内から割ってでてくるか?案外、外々回ってくるんですよね、昨年も狙ってたんですが外外で4着で、去年こなくて今年くるか?
なんですよね。池添怖いですが切で。

キタサンブラック
状態だけかもですね

クイーンズリング
スローでのキレ勝負で展開がそこまで遅くなるかがポイントか
2500m持つかはちょっと長い感じも

ブレスジャーニー
復調手前という感じがしますね
距離はちょっと長いんじゃ

トーセンビクトリー
牡馬相手は厳しいでしょうが田辺、内でじっとしてそうなのがこの枠2頭
押さえまで

サトノクロニクル
チャレンジCがなかなか良かったですね
イン突きそうなタイプ 穴に面白そう。キタサンマークに徹しそうですね

シャケトラ
宝塚は良かったですが、掛かるタイプ。右回りは良さそうですが劇的に変わるかな?

レインボーライン
うーんここは外回しで馬券には厳しいか。ステイゴールド産だけに紐には押さえるべきか

シュバルグラン
中山に合うか
激走後パフォーマンスを落とす、小回り実績がイマイチ、調教案外と
切条件揃ってきたのでここは消し

ルージュバック
オールカマーと同じよう内突けるかどうか
案外行けると思います。オールカマーで他馬接触してもひるまずでした
中山向いてるんじゃないかなと

サトノクラウン
うーん調教もかるいし切で

ミッキークイーン
外差し馬なので3着くらいならなんですが調教動いてますね

スワーブリチャード
枠が厳しいも無視はきついか、内枠より外枠の方が案外いいかもしれませんね


カレンミロティック
本馬がキタサン叩きに行きますかね?叩いてもキタサンが応えるのは、外外に押し出される展開
ラチ添いピタリなら影響ないと見ます


サンズオブアース
昨年JC以来ぱったりですね。変わり身はきつそう

ということで

◎キタサンブラック 勝って欲しいなー がんばれ!
〇サトノクロニクル スワーブと差がそんなにないと見てます 内枠なら
▲スワーブリチャード 状態よさも、この枠では
△ルージュバック  インベタなら
xレインボーライン   3着なら  
xトーセンビクトリー  3着なら
xサクラアンプルール  3着なら
xミッキークイーン   3着なら

◎〜△の3複BOXでxをフォーメーションで28通り
キタサン1着固定の3単で

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 ムーンホーセズネック 2017年12月24日() 10:26
競馬検討 有馬記念 7
閲覧 314ビュー コメント 0 ナイス 9

有馬記念

◎2キタサンブラック
○14スワーヴリチャード


今年の競馬シーンをわかせた(^^)
キタサンブラックと武豊騎手(^^)
違う馬で驚異のG1連対を叩き出したデムーロ騎手(^^)
スワーヴリチャードを選んだ選択はかなりの確率で3着以内を保障する(^^)
サトノクラウンは1番飛ぶ確率が高く(^^)
シュヴァルグランは向かない中山競馬場、3走目はパフォーマンスかキタサンブラックより落ちること(^^)
ボウマン騎手が中山競馬場に慣れているとは思いにくい(^^)
後は前の投稿の通り(^^)

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 ムーンホーセズネック 2017年12月24日() 09:19
競馬検討 有馬記念 6
閲覧 322ビュー コメント 0 ナイス 5

有馬記念

◎7キタサンブラック
○14スワーヴリチャード
▲10シュヴァルグラン
△12サトノクラウン
×1ヤマカツエース、3クイーンズリング、4ブレスジャーニー、6サトノクロニクル、7シャケトラ、9サクラアンプルール、11ルージュバック、13ミッキークイーン、16サウンズオブアース


土曜の馬場状態からキタサンブラックが優位は動かず(^^)
アルゼンチン共和国杯を2.30で快勝したスワーヴリチャード(^^)
ジャパンカップを快勝したシュヴァルグラン(^^)
宝塚記念を快勝したサトノクラウン(^^)
デムーロ騎手、ボウマン騎手、ムーア騎手(^^)
3頭が絡み、×の印の馬で決まる(^^)
昨年はサトノダイヤモンドが斤量差でキタサンブラックが差された(^^)
スワーヴリチャードは菊花賞馬では無い(^^)
シュヴァルグランはジャパンカップは得意の二千四で(^^)
中山は昨年の有馬記念6着(^^)脚質的には中山競馬場向きでは無い(^^)3走目はパフォーマンスは落ちるタイプ(^^)
サトノクラウンはムラがあり、初戦から力を出すタイプ(^^)
勝ち負けまでは相当上手く乗らないと厳しいのは確か(^^)
今年は大阪杯、天皇賞・春、天皇賞・秋をキタサンブラックが快勝(^^)
宝塚記念をサトノクラウン、ジャパンカップをシュヴァルグラン(^^)
安定性はキタサンブラックが上、実績はキタサンブラックが最上位(^^)
まずは勝ち負けは間違いなさそう(^^)

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 生化学研究所員 2017年12月24日() 08:34
有馬記念〜神への道・再びはじめの一歩〜★昼過ぎ加筆あり★
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なんだかなぁ、もう…(-_-;)

つくづくイヤになります…。

まぁ、…これが実力。仕方ない…。

ということで、気を取り直して有馬記念。

昨日、PATの17500円を使い果たしてしまったので(-_-;)
今日は阿見ライトウィンズで有馬記念のみの購入。

お上のJRAに召し上げられた上納金の還付を狙って勝負します。見事復活なるか!?それとも追加徴収となるのか。

中心は言わずと知れたスワーヴリチャード。

これに、私が『熱い』と思っている馬を4頭、(キタサン、シュヴァルはどちらかと言うと、買わざるを得ない感じですが…(^_^;))、相手の中心に選び、 他に1頭、これも『当てるためにやむ無く』追加。更に『超穴なら♪』という2頭、合計3頭を買い足しました。

まずは中心馬。

■ミッキークイーン
■レインボーライン
■シュヴァルグラン
■キタサンブラック

上記4頭が相手に来れば、スワーヴリチャード、キタサンブラック、シュヴァルグランの組み合わせだと/裕い覆里30000円くらいしか戻ってきませんが、他の組み合わせならば大体50000円の還付金(笑)。

次に『仕方なく』買うサトノクラウン。なんだかんだ言っても上半期のグランプリホースですからね…(-_-;)。あとは、超大穴ならば、という2頭。

■サトノクラウン
■ブレスジャーニー
■カレンミロテック

ブレスジャーニーについては、過去のスワーヴリチャードとの対戦成績。そしてカレンミロテックは、この枠でこの歳で、しかもこのメンバーで、『行くしかない』存在なので(笑)捨て身で逃げたらひょっとして3着くらいに残る可能性も…と思って買い足しました。

ブレスジャーニー、スワーヴリチャード、カレンミロテックの組み合わせならば3連複で100万円超え(爆)。レインボーライン、スワーヴリチャード、カレンミロテックでも約70万円です。

シャケトラや、ヤマカツエースは、なんか穴っぽい匂いだけはするのだが、近走のVやこれまでの成績を見直してみて、ヤッパリ今回ムリじゃないかなぁ…(-_-;)と思ったのと、危険を冒す割にはペイバックが少なすぎるので、消し。

サクラアンプルールを狙っている穴党も少なくないですが、これもヤッパリ無理かな…と。明らかに力不足なのと、そもそもムラ駆けし過ぎで、能力の正確な把握が無理なので、狙いずら過ぎ。

他ではサウンズオブアースやら、ルージュバックを挙げる方もいますが、ここら辺もやはり難しいかな…と。

投資総額は15000円。

せっかくここまでコツコツ貯めてきた競馬貯金を全て召し上げられて正月にニコニコ餅を喰らうほど、まだまだ人間出来ていないもんで(笑)、ここは一つ、お上にもの申すつもりで、再戦。

いざ…。

【追記】

キタサンよりもスワーヴリチャードが上位だと思い込むためのいくつかのおまじない

■武豊➡昨日は全鞍阪神、今日はキタサン一鞍のブッツケ。対するデムーロ➡昨日3鞍、今日有馬記念までに芝のレース3鞍。うち、昨日の2600メートルは13番ゲートから2着。イメージしやすい。

■斤量差 キタサン57キロ➡スワーヴ55キロ

■昨日の芝のレース、5鞍で馬券に絡んだ15頭のうち、10番より外の馬は7頭。➡7番より内側も7頭。言われているほど外枠不利ではない?(^_^;)(コーナーの数は無視)

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 空馬くん 2017年12月24日() 07:38
有馬記念 2017 予想!!!!! 
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今年最後のビッグレース第62回有馬記念。

そして現役最強馬キタサンブラックのラストラン。
引退の花道を飾り、最後の栄光を掴み歴史に名を残すか。

私は宝塚記念組に夢を託したいと思います!
また私事になりますが秋のGI10連戦?の毎週の予想を発表して来ましたが、
毎週の予想は一旦ここで終了と致します。

---

そんな今年の有馬記念ですがオッズ構成的には1強となっており、
上位順当な形になっているので先週、先々週に引き続き
非常に堅く収まる結果になると予想しております。
オッズ全体的には上位7位以内までで決着すると予想しております。

単複バランスをみると図の様にキタサンブラックのみが大きく単勝支持を集めており、
他の馬はあくまでも複勝、紐候補でキタサンブラックに勝てる馬はいないという人間の心理を表してます。

 単勝支持:
 複勝支持:´┃Л

---

■有馬記念
 血統:グランプリ血統
 展開:先行、4角先頭


■今週の競馬の格言
 「競馬で残るのは、思い出という財産だけだ。」
 「有馬記念は、1800mを走れるスタミナがあれば十分。」


■予想
 ◎ サトノクラウン
 ○ キタサンブラック
 ▲ ミッキークイーン
 △ シュヴァルグラン
 △ シャケトラ
 × スワーヴリチャード

---

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 96 2017年12月24日() 03:30
有馬記念
閲覧 288ビュー コメント 0 ナイス 4

有馬記念がついにやってくる
有馬記念は外枠の馬が勝ち難い傾向
7枠、8枠の馬番の馬は外した。

キタサンブラックが2倍未満なら賭ける気にはなれない…
が、馬番が良く『先行-差し』な馬であるキタサンブラックが本命。

俺の予想は下記

◎2 キタサンブラック 2倍ぐらい
○8 レインボーライン 44倍ぐらい
▲12サトノクラウン  8倍ぐらい
△6 サトノクロニクル 50倍ぐらい

レインボーライン、勝てる可能性十分だと思う。
オッズが44倍だけど、俺は個人的に評価してるんよ。
参考になるのは天皇賞秋だけど、3着には入ってて、さらに内容も悪くなかったと思う。
しかも、馬番悪くない。
天皇賞秋のメンバーが多くいるから、サトノクラウンも高評価。
ただ、サトノクラウン、勝つ可能性はあるけれども馬番が決して良いとは言えない。

レース展開は、
先行馬が少ないから◎キタサンブラックが前に出易い。
ああ、展開もキタサンブラックの味方か…

▲サトノクラウンと△サトノクロニクルは先行の位置、
ペース次第で勝てる差しの位置に○レインボーラインかな。

うまい馬券としては、やっぱ2着3着狙いのワイドになっちまうかも。
○8 レインボーライン 44倍ぐらい
▲12サトノクラウン  8倍ぐらい
△6 サトノクロニクル 50倍ぐらい

ワイド
8-12 33倍
6-8 98倍
6-12 47倍

さて、、、2番人気の14スワーヴリチャードだけど…
勝つことは難しいと思ってる。
有馬記念は外枠が大幅なマイナス評価。
あと、アルゼンチン共和国杯の勝ち方が強くない勝ち方をした。
デムーロだからって、勝てるとは思えない。
俺の中では、このメンバーだと、強さを10番目ぐらいに置いてる。

3番人気10シュヴァルグランは勝てる可能性はある。
ただ、個人的には5番手扱いとしてる。
上記レインボーラインの評価を俺が高めたのは、
不良馬場の天皇賞秋3着と、ジャパンカップ6着の走り。
実は、実力的にはシュヴァルグランとレインボーラインは同じぐらいではないかと思ってる。
なのに、オッズが一方は40倍以上で、もう一方は7倍。
だとしたら、7倍の評価を上げることができない。
しかも、差し馬で、
先行馬のキタサンブラックが逃げの位置になりそうなレース展開を予測できて、
差し馬は何か間違いが起これば有利な状況。
間違いがなければキタサンブラックが勝つ確率が高いんよね。

キタサンブラック、記念で単勝で買うかなぁ…

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レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。