注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます!⇒いますぐ会員登録(無料)

ミッキーアイル(競走馬)

注目ホース

ミッキーアイルの口コミ


口コミ一覧
閲覧 20ビュー コメント 0 ナイス 2

今日は、POGといえば、ディープインパクト産駒なしには成り立たないってことで、

POG2017−2018シーズンのディープインパクト産駒を物色して、いいな〜と思う馬がいたらいろんなところで開催されてるPOG大会の指名馬に決定しようと思います。

2歳馬に関しての知識は本当に少ないので、ただただPOG初心者が知識もないまま指名馬を探ってるだけという、読んでも何も得しない非常に薄っぺらい内容ですが許してくださいね。

と、最初に毎回恒例の言い訳のような謝罪を済ませたので、早速やっていきましょう。


--------------------------------------------------------------------------------

牡馬 ヴェルテアシャフト(父ディープインパクト 母ヒルダズパッション 池江厩舎)
全兄のジークカイザーは新馬戦、若竹賞と連勝後に戦線離脱してPOG期間は2走しかできず残念でした。
この馬は、「オルフェーヴルやサトノダイヤモンドと比べても遜色ない」と池江調教師が絶賛してるだけでなく、ノーザンファーム関係者もスピードや心肺機能を高く評価してるみたいです。
なので、順調に育てば世代のエース格になる馬かも?
デビューは秋頃になるかもですが、新馬戦に出てくるのが楽しみですね。

牡馬 シルヴァンシャー(父ディープインパクト 母アゼリ 池江厩舎)
ロイカバード、アドマイヤアゼリという2億円以上で取引された全兄2頭はGIに出れないままPOG期間を終えてしまいましたが・・・。
個人馬主所有だった全兄2頭とは違って、この全弟は馬主サンデーレーシングってことで全兄2頭以上に期待できるのかもしれませんね〜。
バネがすごい、前脚がやわらかい、など馬体面の評価もいいそうですし、サンデーレーシングのエース的存在らしいです。
デビューは秋の京都開催になるらしいですが、新馬戦に出てくるのが楽しみですね。

牡馬 ヘンリーバローズ(父ディープインパクト 母シルヴァースカヤ 角居厩舎)
長期休養明けを挟んで4連勝中で秋は大きいところでの活躍も期待されているシルバーステートの全弟ですね〜。
全兄のような極上の瞬発力を持ってるかどうかはわかりませんけど、調教の時計もいいし、完成度が高いそうです。
7月16日の中京でデビューということで、来週にはレースで走ってるところが見れそうですね〜。

牝馬 スターリーステージ(父ディープインパクト 母スターアイル 厩舎)
NHKマイルC、マイルCSを勝ったミッキーアイルの全妹。
パワー型の兄とは少しタイプが違うらしいですが、ミッキーアイルは先行力・持久力が持ち味というディープインパクト産駒らしくないディープインパクト産駒だったんで、妹は溜めて切れる瞬発力型のディープインパクト産駒らしいディープインパクト産駒なのかも?
2歳牝馬の中でも評価が高いそうですし、順調に調教もできてるらしいんで、新潟のデビューもありえるかも?
血統的にオークスだと距離長そうですが、全兄がマイルGI2勝してるんで阪神JF・桜花賞・NHKマイルCでは活躍が期待できるかもしれませんね。

牝馬 イルーシヴグレイス(父ディープインパクト 母イルーシヴウェーヴ 堀厩舎)
母がフランスのGI1000ギニーを勝ったGI馬。
GI1000ギニーといえば、フランスの3歳牝馬三冠の最初のレースで芝1600mなので、日本でいうと桜花賞と同じ位置づけになりますね。
フランケル産駒の半姉イルーシヴハピネスはダート2戦して2敗と活躍できませんでしたが・・・。
イルーシヴグレイスは評価も高いらしいし、ディープインパクト産駒の全弟がセレクトセールで2億8000万円の値段がつくぐらいなんで、クラシックで活躍する大物の可能性もあるのかな?
デビューはわからないけど、順調に調教できてるそうです。
GI1000ギニー勝ち馬の母とディープインパクトの配合なら桜花賞でかなり期待できるかもやし、指名しましょう!


--------------------------------------------------------------------------------

☆今回のまとめ☆
POG2017−2018の指名決定馬
・シーリア(毎年の固定枠)
・ダイワメモリー(毎年の固定枠)
・シーイズドーター(2歳戦からバリバリ活躍してほしい馬枠)
・?????(クラシック制覇を期待する牡馬枠)
・?????(クラシック制覇を期待する牡馬枠)
・イルーシヴグレイス(クラシック制覇を期待する牝馬枠)
・?????(クラシック制覇を期待する牝馬枠)
・?????(新種牡馬のロマン枠)
・タニノフランケル(なんでも選べる自由枠)
・?????(なんでも選べる自由枠)

これで5頭決まって残りは5頭ですね〜。
まだ半分も残ってますが、ボチボチ行きましょう。


--------------------------------------------------------------------------------

☆おまけ☆
フランスで、たばこ1箱が1300円に値上がりする計画が発表されたそうですが、首相がフランス人はたばこ関連の死者が多いことに対策するために言ってるらしいので実現性もそこそこあったりするのかな?

20本で1300円ってかなり高いですね〜。

日本でも年々たばこの値段上がってますけど、まだまだ高くなっていくのかな?

ぼくはタバコ吸ってないんですけど、値段はどんどん高くなるし、吸える場所はどんどん減らされていくし、クレーマーというか嫌煙家かも増えてるし、喫煙者は値段以外にも苦労が多くて大変ですね〜。

 まっちゃんGT7 2017年06月23日(金) 20:40
宝塚記念と例のスクリーンヒーロー産駒の話
閲覧 133ビュー コメント 0 ナイス 6

まずは落札出来たジェネラーレウーノと言う馬。
昨日話していたスクリーンヒーロー産駒の馬です。
さあこの馬…どうなんでしょうか?

生産自体はノーザンファームではないんですが、育成がノーザンファームで行われている馬で、馬主さんが最近入ってきた新人馬主さんのようです。
このパターンっておそらくノーザンファームが馬主さんに勧めて、ノーザンファームで育成しつつ、将来的には社台グループが面倒見るってな感じするんですよね。
馬主さんにもいい営業になりますし、先を見据えた社台グループの戦略に見えたんです。

間接的ですが、実質社台がこの馬を買ったとも言えなくもない。
パカパカファームから社台が買って、サンデーレーシングで走ったディープブリランテみたいな感じに似てる気がします。

この馬は吉田勝己さんがかなり気に入ってるようで、前回の日記にも書きましたが、実際美浦の坂路でバンバンいい時計を出しています。

価格の安いスクリーンヒーローの仔ということで落札に至りましたが、結構ギャンブルのような気がします。

気になる点はやはり坂路の時計。
ただのスプリンターって可能性も高い。
それに加えて母父ロックオブジブラルタル。
この馬が母父の馬は大体短距離馬です。代表的な馬で言うと、ミッキーアイル、タイセイスターリー兄弟やロジチャリスはこの馬が母父です。
特にタイセイスターリーは父マンハッタンカフェなんですがね…
他にダンスインザダークやハーツクライあたりの仔もいるみたいですが、やはり短距離中心に使われている馬が多い様子。
坂路早い短距離馬なんてたくさんいるので、そっち系の馬なんかなあ…

しかしここは吉田勝己さんの言葉を信じてギャンブルに走ってみました。

来月の函館でデビュー予定らしいので、ここでどんな馬なのかしっかり見てみたいです。



そして宝塚記念ですが…キタサンブラックに逆らう理由ないですね。
でもキタサンブラックは買わないかなあ…

期待値的にはキタサンブラックから変に流したりするより、キタサンブラック以外の馬からワイド買った方が良さそうな気がします。
ないとは思いますが、キタサンブラックが飛んだときのワイドダブル的中が大きい。

お財布事情の厳しい方は、ワイド少額購入か、ケンが正しいかと思います。

まあその日仕事なんで買えないんですけどね…(´・ω・`)

[もっと見る]

 藤沢雄二 2017年06月09日(金) 08:03
今シーズンのPOGの初期リストより…
閲覧 97ビュー コメント 4 ナイス 26

6月を迎え、POGは新しいシーズンが開幕しました。
ウマニティPOGでも2回目の入札が始まっていて、先週の1回目の入札ではそれぞれに悲喜こもごもがあったのではないかと思われます。

ディフェンディングチャンピオンとして迎えるスペシャルワールドでの新しいシーズンの指名馬選びですが、その手法はウマニティPOGの2年目(2014〜2015シーズン)から基本的に変更はありません。
そのやり方はというと…

)菁、オークスの週にドラフトが行われる主戦場のPOG(=15頭持ち)に向けて20頭の指名リストを作る
▲疋薀侫箸侶覯漫獲得できた15頭をウマニティPOGの1回目の入札で入札する
残りの5枠+1回目の入札で落札できなかった頭数分の枠を『お試し枠』として来シーズンのドラフトに繋げられるように意識して、残りの指名馬を選択する
い海痢悗試し枠』では既走馬はもちろん指名しない。また主戦場のPOGで他の参加者が獲得している馬も指名対象外とする。

指名の流れはこんな感じです。
色々なPOG大会に参加している方は、その大会毎に指名馬を分散させたいと思っている人の方が多いかもしれませんが、自分は特に主戦場のPOGとウマニティPOGにおいてはなるべくなら揃えたい派で、別々に指名した馬が同じレースで被った場合に『どっちを応援すればいいの?』という状況はできるだけ避けたいので。

というわけで、以下に記したのが今シーズンのリストとドラフトの成否です。

1.ラストグルーヴの2015(牡/栗東・藤原英)
→○
2.モルガナイトの2015(牝/栗東・高野)
→○
3.ミスパスカリの2015(牡/栗東・音無)
→○
4.ミスアンコールの2015(牡/栗東・友道)
→×
5.ブルーメンブラットの2015(牝/栗東・石坂)
→○
6.イルーシヴウェーヴの2015(牝/美浦・堀)
→○
7.ヒルダズパッションの2015(牡/栗東・池江)
→×
8.アドマイヤテンバの2015(牡/栗東・友道)
→×
9.ハヤランダの2015(牡/栗東・須貝)
→×
10.アオゾラペダルの2015(牡/美浦・高木)
→×(抽選負け)
11.スターアイルの2015(牝/栗東・音無)
→×
12.アガルタの2015(牡/栗東・角居)
→○
13.リッスンの2015(牝/栗東・角居)
→×
14.バレエブランの2015(牡/栗東・須貝)
→○
15.シーズインポッシブルの2015(牝/栗東・小崎)
→○
16.シーズンズベストの2015(牝/美浦・鹿戸雄)
→○
17.シルバーフォックスの2015(牝/栗東・庄野)
→○
18.フォルテピアノの2015(牝/栗東・安田隆)
→○
19.アメジストリングの2015(牝/美浦・斎藤誠)
→○
20.ダンスインザムードの2015(牝/栗東・松永幹)
→×

この主戦場のドラフトでは『リスト提出式』という方法を採用しています。
ドラフトというからには全ての参加者が一同に介してというのがいいのでしょうけど、
・幹事の方が九州在住である
・海外から参戦している人もいるので、全員が揃う時間というのが無理
・私自身、Skypeを使えないw
などの理由で、リスト提出式という方法が採用されています。

そもそもこのPOGが始まったきっかけが、幹事さんのブログのコメント欄で盛り上がった勢いで始まったので、参加資格というのが
『幹事さんのブログでコメントのやり取りをした人』だったんですね。
なのでリスト提出方式というのにも初回の参加者が納得して始まったことなので、それを踏襲しているという次第。この6月からのシーズンで11回目を迎えるのですが、過去10年で幹事さんの優勝が一度もないことで不正がないことは概ね証明できるでしょう。特に昨シーズンなんて皐月賞の頃まで1勝しかしていなくて、すわ大会ワースト更新か?と周りが心配したくらいなので。(結果的に3勝しましたが)

まあその後に参加資格に『参加者からの紹介』というのが加わって、概ね18人、多い年で21人という年がありましたけど、今シーズンは15人と参加者が少なめになっています。
先の話になりますけど、2018〜2019シーズンに参加したいと思う方がいらっしゃれば私にメッセージでもいただければ。3人ぐらい増えても問題はないでしょうから。一応、紹介することになれば、幹事さんの雰囲気に合いそうかどうかの判断はさせていただきますけど。
それよりも今の段階なら、幹事さんのブログにコメントを書いて幹事さんと仲良くなった方が話が早いかもしれませんねw

さて参加者が少ないということはドラフトにも影響があるわけで。
前年比3人減なのですけど、そのうちの1人はここ3年ほど『ディープインパクト固め』をしていて、もう1人はキャロットの会員さんということで『キャロット固め』をするPOG的にキャラの立った人だったので、余計にドラフトに影響があるシーズンになりました。

その辺を考慮して作成したのが上記のリスト。
ザッと見て「その馬、その順位じゃ取れないでしょ!」と思った方もいるかと思いますが、こちらとて全ての馬を取れるとは思っていないし、取ろうとも思っていない。
ディープインパクト産駒6頭にキングカメハメハ産駒4頭を無傷で取れるようだったら、ウマニティPOGでのポイント配分の心配が大きくなるもの。
それとドラフト特有の『展開のアヤ』みたいなのを見つけるためにも、ある程度取れない方が都合がいいこともあるわけで。
まあリストを使いきったらそれまで、というのではなく指名枠が足りなかったら開幕前に申告して埋めればいいので。

では取れなかった馬に関して簡単に、一応、リストアップした理由を。

・ミスアンコールの2015
これまで全姉のテンダリーヴォイスとミンネザングを指名していた思い入れのある血統で、初の牡馬+初の関西入厩(友道厩舎)。
一般的にはサイズがあった方がいいとされているけど、小さかったテンダリーヴォイスの方がコンスタントに使えてアネモネSを勝ったのを思えば、『牡馬にしては体が小さい』と言われているこの馬にとってはむしろそれは好材料なのでは?
そして秋デビューの姉2頭が今一つ弾けなかったのを考えると、5月には栗東に入っていて中京デビューが予定されているというのも早期始動だったテンダリーヴォイス寄りで好材料…という目論見だったのだけど、1位で書いた人がいたので取れなかったという話。

まあちょっとボヤくけどね。これまでミスアンコールをリストアップしてきた人って誰もいないのよね。
ここのPOGも10年やっていれば参加者の入れ替わりもそれなりにあって、それこそ初期の頃は半数以上の参加者がブログを更新していたので情報戦もそれなりに行われていたのだけど、最近は幹事さんはともかく横のつながりは本当に希薄になっているから、その辺はだいぶドライになっている。ひょっとしたらツイッターぐらいはやっているのかもしれないけれど、アカウント知らんもの。初年度から参加している身からすると新顔さんはもう少し自分をアピールしてくれって話で。
だからね、1位で書いたのなら仕方ないけど、せめて仁義ぐらい切ろうよって。
いや、これまでの上を2〜3頭無風で指名してきたのに、ディープインパクト産駒になった途端に(特に牡馬)なんの断りもなく持っていく輩が多いのよね。

まあ自分の成績は昨シーズンは終盤に失速して4位だったけど、ドラフト期間中は首位にいて、2世代前が3位で、3、4世代前は連覇を達成しているから、この5年以内に参加してきた人から見ればそりゃあ一番マークされる立場にあるのかもしれないけど、別に絡んでもらうことは構わないし、むしろ絡みがない方が嫌なわけで。

で、長いことやっていると『他人の血統を横取りするとロクなことがない』というのは個人的なPOGあるあるw
なので今年、ミスアンコールを指名した人は気をつけておいた方がいいかもしれません(^^;

・ヒルダズパッションの2015
『池江厩舎×ノーザンファーム×牡馬』を書いときゃだいたい当たるぅ〜(某アイドル風w)
というわけで、当初はこの枠でギーニョの2015を考えていて、こちらは『池江厩舎×島川氏』という長打コースも望める組み合わせなのだけど、「気性が不安定で脱北できない」とかいう話を見かけて再考した結果、キャロットのディープ牡馬のこの馬をリストインさせたけど甘くはなかったw

・アドマイヤテンバの2015
『エアグルーヴの一族』という括りではラストグルーヴの2015よりもこちらの方が注目を集めていたようで。
「函館でゲート試験を受けて札幌デビュー」というかなり具体的な話も出ていたのが評判に加速したのかもしれないけれど、個人的には『6番・7番を打つ中田翔なら怖いけど、4番の中田翔なら怖くない』そんな感じ。
というのも友道厩舎とダイナカール牝系の馬の相性が今一つ。
ドゥラメンテの全姉になるボージェストは期間内未勝利だったし、アドマイヤキンカクが期間内1勝。あとノーブルソニックも期間内未勝利だったもの。
そしてキングカメハメハと母の父クロフネの噛み合わせもそんなによくないイメージがある。
だからダメとは言わないけど、下位打線ならチャレンジできるけど…という感覚になるわけですよ。

・ハヤランダの2016
高打率を誇る『須貝厩舎×ハーツクライ』の中で、オークスの前にそれなりの情報が出ていたのがこの馬。9月の阪神を予定して金子さんだから、とりあえず書いとけ的な枠。なので取れたらラッキー的な感覚でした。

・アオゾラペダルの2016
オークス週の時点で既に美浦に入っていて、坂路の時計もマズマズで開幕週デビューがファーマメントのことなんですが、じゃんけんで負けましたw
デビュー予定が出ていただけでなく、スカーレットインクの3×4という牝馬クロスが魅力的だったので、厩舎が厩舎だからこれはノーマークだろうと思っていたんですけどね。
ただ1番人気の新馬戦で7着だったから結果オーライなのかな。

・スターアイルの2015
過去に指名したミッキーアイルの全妹で、9月の阪神を目標と順調のようなのでとりあえずリストインさせてみたけど、この馬相当に人気なのね。
それなりに走るとは思うけど、ミッキーアイルを指名していた身からすると、ミッキーアイル超えを期待したらとてもハードルが高くて物足りなさを感じるだろうと思ってそれで評価を下げただけ。
あと最近の音無厩舎は、池江厩舎ほどではないけど活躍馬が牡馬に偏っている感があるのも上位評価を嫌った要因。

・リッスンの2015
リストインした理由は「角居厩舎だから」という単純なもの。下位評価なのは、単に置きどころがなかっただけの話で。

・ダンスインザムードの2015
仔出しのいいダンスインザムードがノヴェリストを迎えたわけだが、父がノーザンダンサー系種牡馬に替わるのは間違いなくプラス。
ただ評価を下げた原因は厩舎で、松永幹夫厩舎って特にクラブの馬で優先出走権を使わない傾向が目立つから。個人馬主だと比較的に使うんだけどね。
なので勝ちきれなかった時のリスクヘッジに不安があって順位を下げているうちに一番下へw
まあ1つ勝てば(POG期間内の)優先出走権は関係なくなるので、早いうちに勝てばいいんだってことなんだけど。

というわけでここまでに確保できたのが12頭。
牡馬4頭に牝馬8頭の布陣なので、補強ポイントは明らかに牡馬。
そこで追加指名となったのが以下の3頭。

追.アパパネの2015(牡/美浦・堀)
追.エリドゥバビロンの2015(牡/栗東・須貝)
追.ブルーミングアレーの2015(牡/栗東・池江)

これが主戦場のPOGでの指名馬になります。
この第一陣で挑んだ1回目の入札結果は項を改めて。

次にアップする時間は早くても今夜なので「2回目の入札終わっとるやないか!」というツッコミはナシでお願いしますw

[もっと見る]

 OTASAM 2017年05月31日(水) 00:37
安田記念2017展望
閲覧 92ビュー コメント 0 ナイス 6

競馬の祭典が終わりましたが、上半期最大の見せ場は今週の安田記念
今年は王道マイル組VS新星、距離短縮組、香港馬
モーリス、ミッキーアイルも引退してマイル路線は混戦模様。
そういう意味で新星グレーターロンドンは気になる存在ですが、
爪の不安もあって調整過程が微妙らしい。。。
人気はイスラボニータが、1番人気押し出されそう
鞍上にはCルメールで鉄板級の軸になりそうです。。
それなら狙って妙味がありそうな、香港の刺客か距離短縮組に趣旨が動く。

◎外ビューティーオンリー 58 Z.パートン
昨年暮れの香港マイルで強力日本勢を返り討ちにした馬。
クルーズ調教師は日本を良く知る人物。勝算なくしてこの参戦はないはず

○アンビシャス 58 横山典
終いの爆発力はメンバー随一
常に折り合いが最大の課題なだけに距離短縮は望むところ。
ワンターンの千八がベストですが、GIを勝つ可能性があるのは、
二千よりもマイルの方かも。狙い目

▲イスラボニータ 58 C.ルメール
マイル組の筆頭格はこの馬。
常に安定したレベルの走りは評価
鞍上には勢いに乗るルメールで鬼に金棒

以下
http://blog.livedoor.jp/otasam0305/

[もっと見る]

 馬券のエース 2017年05月13日() 20:18
【日曜の格上馬】+ヴィクトリアマイル♪ 
閲覧 142ビュー コメント 0 ナイス 6

尾関 知人≪調教師≫〔通算200勝〕おめでとうございます♪京王杯SCでの重賞勝利☆

////////////
【メモリアル】あと1勝で○○○勝♪
ルメール≪騎手≫〔現在599勝〕
武士沢 友治≪騎手≫〔現在299勝〕勝率1.7%…いつ勝つの??地方ででしょ!(笑)
伊藤 工真≪騎手≫〔現在99勝〕
上原 博之≪調教師≫〔現在399勝〕
牧浦 充徳≪調教師≫〔現在99勝〕最終レースのベック頼み

///////////////

【日曜の格上馬】
新潟5R…シャンティローザ
京都5R…メイショウテンシャ
京都8R…サウンドバーニング
東京8R…リンクス
新潟9R…ジュガンティーヤ
東京9R…サウンドメモリー
京都12R…ウイングパラダイス

・【厩舎&騎手】高確率メソッド
東京1R :◆ミンネザング  ルメ&萩原  〔複勝率〕58.5%
東京4R :◆ディーチェ  戸崎&国枝  〔複勝率〕51.9%
東京4R :◆フライベルク  ルメ&木村  〔複勝率〕59.4%
東京5R :◆パンサーバローズ  デム&角居  〔複勝率〕 51.6%
東京6R :◆アルミレーナ  戸崎&国枝  〔複勝率〕51.9%
東京6R :◆ミセスワタナベ  ルメ&木村  〔複勝率〕59.4%
東京7R :◆キングドラゴン  ルメ&藤沢  〔複勝率〕 55.6%
東京9R :◆プリモンディアル  戸崎&藤原  〔複勝率〕 41.9%
東京9R :◆ベアインマインド  ルメ&加藤  〔複勝率〕 46.9%
東京11R :◆クイーンズリング  デム&吉村  〔複勝率〕 51.5%
東京11R :◆ミッキークイーン  浜中&池江  〔複勝率〕 47.0%
東京12R :◆エルフィンコーブ  戸崎&池添  〔複勝率〕57.1%
東京12R :◆ソーディヴァイン  川田&西村  〔複勝率〕 57.4%

京都6R :◆トウカイシュテルン  福永&松元  〔複勝率〕 51.3%
京都9R :◆ロゼリーナ  福永&藤原  〔複勝率〕 52.5%
京都10R :◆オコレマルーナ  福永&堀  〔複勝率〕41.1%
京都12R :◆レッドカーペット  福永&高野  〔複勝率〕52.9%

これで明日ルメがメモリアル達成出来なかったら、酷過ぎるね
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【ヴィクトリアマイル】東京1600m

≪馬指数≫
1位:〔101〕ミッキークイーン
2位:〔89〕レッツゴードンキ
3位:〔85〕Д襦璽献絅丱奪

≪タイム指数≫
1位:〔69.2〕ジュールポレール ┘イーンズリング
2位:〔69.4〕Д襦璽献絅丱奪
3位:〔69.5〕ウキヨノカゼ

≪LAP一致度≫
ぅ愁襯凜Дぅ亜´┘イーンズリング Д襦璽献絅丱奪 オートクレール

≪攻略ポイント≫5/11に更新してあります。
ココからの強い雨は無いと思いますが、重にまでなった馬場が完全にフラットに
乾くことは考えにくく、内だけ若干乾くと読む人が多いですかね!?
≪攻略ポイント≫でも一昔前は前年の「桜花賞3着以内馬を狙え!」のレースから
近年では「人気にならない4歳馬は消し」のレースへ。
前日の京王杯SCのレースLAPからヴィクトリアが前有利か後ろ有利の年になるかの
関連性がありますが、今日は降ってて明日は降ってない状態なら今年は状況が違うかも!?
ですが、私は渋馬場を苦にしない上がり最速馬が絡むと読んでいます。
そして≪攻略ポイント≫からは連対馬は4・5歳という項目を重視で組み立てます。

//////////////

会員さんページに
☆14日特別戦出走表(9レース分)
☆日曜のコロコロ♪
☆ヴィクトリアマイル〔タイム指数〕
更新しています(* ̄∀ ̄)ゞ

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
個人サイト:【馬券Aエースの≪超抜≫競馬】|馬指数・坂路調教・重賞攻略
http://relax-myodani.jp 馬券Aで〔検索〕も可

「なんとなく」から「自信」を持って買い目を選べるレベルへ!
データ・馬能力・LAPレベルの3方向から自分で【根拠】を見つける予想理論

[もっと見る]

 ぐらん 2017年05月07日() 17:37
17年5月7日の結果とNHKマイルC、新潟大賞典の 
閲覧 37ビュー コメント 0 ナイス 1

月あたま恒例、先月のリーディング争いチェック。
4月の月間最多勝は・・・M・デムーロJ!
これで3ヶ月連続の最多勝となりました。
勝率はなんと31%!
騎乗馬の平均人気がほぼ同じで、
月間勝利数2位のルメールJでも22%ですから、
まさに段違いの勝負強さです。

1勝差の2位がそのルメールJで、年間順位でも単独2位に浮上。
さらに1勝差の3位が戸崎J。こちらも年間で3位に浮上しました。
どちらも今年最多の月間勝利数なんですが、その上が凄すぎますね。

以下で目立ったのは月間7位の大野Jと同10位の荻野極J。
大野Jは4/22の東京で単勝万馬券を含む6番人気以下の馬で1日3勝。
荻野極Jは4/30の新潟7R、8Rをともに12番人気の馬で連勝と、
勝利数以上に波乱の使者として強烈なインパクトを残しました。

では今日の結果を振り返っていきましょう。右の表をご覧ください。

本日計 【0-3-1-10】 単回率 0%
年間計 【14-24-30-242】 単回率 59%

今日は2着3回ともう一押しが効かず、連勝がストップしてしまいました。
特に東京最終はオッズも付く馬だったので余計にガックリでしたね…。

3歳マイル王決定戦、NHKマイルCは2番人気のアエロリットが完勝!
他の17頭は関係なく、とにかくこの馬の能力を引き出そうという、
横山典Jらしい流儀が見て取れるレース運びでした。
よく言えば前向きな気性と、近親にミッキーアイルがいる血統から、
スプリントでも、というよりスプリントの方が活躍できそうですね。

度々2桁人気馬が突っ込んで時には大波乱ともなるこのレース。
今年も13番人気のリエノテソーロが2着に差し込み、高配当となりました。
ダート向きの血統の馬がよく好走する傾向もあるので、
勝ち馬を含め血統派の人は美味しい思いをしたんじゃないでしょうか。

新潟大賞典は3番人気のサンデーウィザードが勝って重賞初勝利。
2着馬との長く激しい叩き合いをハナ差制しました。
勝ち味に遅かった馬がここ4戦で3勝と、分かりやすく充実期ですね。

最後わずかに及ばずも11番人気で2着と健闘したのがマイネルフロスト。
2年間勝ち星がなく、ここ2戦は2桁着順と低迷していましたが、
初めて着けたブリンカーが効いたのか、いきなりの激走を見せました。

ではまた来週。

[もっと見る]

 ウマ蔵 2017年05月05日(金) 00:58
2017年NHKマイル予想
閲覧 77ビュー コメント 2 ナイス 11

2017年NHKマイル(1600m東京左回り)
馬券の傾向掴めるか過去を振りかえります。
平均タイム1.33.7
平均前3F35.0、平均後3F34.6
平均前4F47.0、平均後4F46.7

2016年 晴良 18頭
タイム1.32.8
前3F 34.3、後3F 35.1
前4F 46.0、後4F 46.8

1着2枠4番メジャーエンブレム(牝)
1番人気.ルメール騎手.美浦.田村調教師
ノーザン生産.サンデーレーシング馬主
ダイワメジャー産駒.通過1-1
前走.桜花賞(G1)4着 阪神1600m
前々走.デイリー杯(G3)1着 東京1600m

3枠5番ロードクエスト(牡)
2番人気.池添騎手.美浦.小島調教師
マツリダゴッホ産駒.通過16-16
前走.皐月賞(G1)8着 中山2000m
前々走.スプリングS(G2)3着 中山1800m

8枠18レインボーライン(牡)
12番人気.福永騎手.栗東.浅見調教師
ノーザン生産
ステイゴールド産駒.通過9-9
前走.ニュージランドT(G2)5着 中山1600m
前々走.アーリントンC(G3)1着 阪神1600m

2015年 晴良 18頭
タイム1.33.5
前3F 35.3、後3F 34.2
前4F 47.2、後4F 46.3

4枠7番クラリティースカイ(牡)
3番人気.横山典騎手美浦.斎藤調教師
クロフネ産駒.通過5-5
前走.皐月賞5着(G1) 中山2000m
前々走.弥生賞(G2)6着 中山2000m

2着5枠9番アルビアーノ(牝)
4番人気.美浦.木村調教師
Harlan's Holiday産駒.通過2-2
前走.フラワーC(G3)1着 中山1800m
前々走.500万1着 東京1400m

3着6枠12番ミュゼスルタン(牡)
5番人気.柴山騎手.美浦.大江調教師
社台生産
キンカメ産駒.通過11-9
前走.スプリングS(G2)7着 中山1800m
前々走.新潟2歳S(G3)1着 新潟1600m

2014年 晴良 18頭
タイム1.33.2
前3F 34.6、後3F 34.8
前4F 46.6、後4F 46.6

1着 5枠10番ミッキーアイル(牡)
1番人気.浜中騎手.栗東.音無調教師
ノーザン生産
ディープ産駒.通過1-1
前走.アーリントンC(G3)1着 阪神1600m
前々走.シンザン記念(G3)1着 京都1600m

2着1枠2番タガノブルク(牡)
17番人気.三浦騎手.栗東
ヨハネスブルク産駒.通過13-7
前走.橘S(OP)1着 京都1400m
前々走.ファルコンS(G3) 中京1400m

3着1枠1番キングズオブザサン(牡)
12番人気.蛯名騎手.栗東.荒川調教師
社台生産
チチカステナンゴ産駒.13-11
前走.皐月賞(G1)15着 中山2000m
前々走.弥生賞(G2)5着 中山2000m

2013年 晴良 18頭
タイム1.32.7
前3F 34.4、後3F 34.9
前4F 46.1、後4F 46.6

1着4枠8番マイネルホウオウ(牡)
10人気.柴田騎手.美浦.畠山調教師
スズカフェニクス産駒.通過16-14
前走.ニュージランドT(G2)7着 中山1600m
前々走.スプリングS(G2)3着 中山1800m

2着8枠17番インパルスヒーロー(牡)
6番人気.田中騎手.美浦.国枝調教師
社台生産
クロフネ産駒.通過12-10
前走.ファルコンS(G3)1着 中京1400m
前々走.500万下1着 東京1400m

3着6枠12番フラムドグロワール(牡)
8番人気.横山典騎手.美浦.藤沢調教師
ノーザン生産.シルク馬主
ダイワメジャー産駒.通過3-4
前走.京成杯(G3)10着 中山2000m
前々走.朝日杯(G1)4着 阪神1600m

過去4年まとめ
・基本はスローかミドルペース
2016は前に行く馬が多かったので前傾ペースになり
前が全て潰れるがメジャーエンブレムが強い内容
狙い馬
強い先行馬、上がりが早い差し馬、追い込み馬

・産駒
クロフネ産駒4年馬券内2回
ダイワメジャー産駒4年馬券内2回
意外にディープは4年で馬券内1回

・騎手
横山典騎手4年馬券内2回

・相性のいい前走、前々走
弥生賞、皐月賞、スプリング
ニュージランド、アーリントン、ファルコン

・枠はあまり関係なし

・関西馬
2014年以外は美浦の馬が馬券内独占している
2016年 1着美浦、2着美浦、3着栗東
2015年 1着美浦、2着美浦、3着美浦
2014年 1着栗東、2着栗東、3着栗東
2013年 1着美浦、2着美浦、3着美浦

・牡馬、牝馬
先行力がある牝馬が近2年馬券に絡んでいる

上記を踏まえて予想します。
・モンドキャンノ
元々は上がりの早い差し馬なので差し競馬をやってほしい
展開スローになれば面白い
スプリングはペースが流れ過ぎたのと前で競馬をしすぎた
前走スプリングS

・アエロリット
クロフネ産駒.ノーザン生産.サンデーレーシング馬主.美浦
最近差し競馬が多いが先行力のある牝馬
桜花賞からの巻き返し

・アウトライアーズ
美浦.スプリング→皐月賞組、早い上がりの差し馬

・ボンセルヴィーソ
ダイワメジャー産駒、前走ファルコンS、スプリングS

・レッドアンシェル
前走アーリントン

・ジョーストリクリ
前走.アーリントン→ファルコン→スプリング
ジョーカプチーノ産駒

・ディバインコード
前走.アーリントン→橘S、美浦馬

・プラチナヴォイス
前走.スプリング→皐月賞

・タイムトリップ
前走.ニュージランド
上がりが早い差し馬、美浦馬

・ガンサリュート
前走.京成杯、ダノンシャンティ産駒

・オールザゴー
ステイゴールド産駒、前走スプリング

これは難解ですね。
手を広げるのはやむなしか。

[もっと見る]

 やすの競馬総合病院 2017年05月04日(木) 21:43
NHKマイルカップのお買い得馬を調査する(調査2日
閲覧 65ビュー コメント 0 ナイス 3

今日も、netkeiba.comの単勝予想オッズを参考にして、NHKマイルカップの単勝お買い得馬を探すお遊び企画の続き(調査2日目)ですが、2日目の馬達は人気薄の馬達なんで不安要素は無視して好材料だけを探していきます。

※2日目なので細かい説明は1日目のを参照してください。


--------------------------------------------------------------------------------

キョウヘイ(単勝予想オッズ 24.1倍)
単勝18倍以上はつくのかな?
週末に曇りマークついてるんで、天気が崩れる方向に変わって道悪になった場合はシンザン記念のような追い込みが炸裂する可能性もあるのかな?
お買い得度は82点

プラチナヴォイス(単勝予想オッズ 35.3倍)
単勝28倍以上はつくのかな?
前めでも競馬できるし、スプリングS0.2差3着、皐月賞0.5差10着でクラシック戦線でもある程度やれる能力あるし、今まで1800m以上のレースばっかり使ってるのもいいし、距離短縮がプラスに出やすいレースなんで・・・。
お買い得度は97点

タイムトリップ(単勝予想オッズ 40.6倍)
単勝32倍以上はつくのかな?
戸崎はGIで期待できる騎手やし、ニュージーランドTを使って状態上げてきそうなのもいいんですけどね〜。
お買い得度は81点

タイセイスターリー(単勝予想オッズ 58.7倍)
単勝45倍以上はつくのかな?
1600m以上を中心に使ってるし、前めで競馬もできる脚質やし、ミッキーアイルの半弟という良血馬など、好材料はあるんで・・・。
お買い得度は79点

オールザゴー(単勝予想オッズ 63.6倍)
単勝48倍以上はつくのかな?
前走1400mで勝ったけど、1600m以上で2勝してるし、前めで競馬できる先行力もあるんで、重賞で好走実績あればもっといい点数つけれたんですけどね〜。
お買い得度は92点

リエノテソーロ(単勝予想オッズ 70.7倍)
単勝50倍以上はつくのかな?
先行力あるし、5戦4勝(芝は3戦2勝)でまだまだ底を見せてない未知な部分が多いし、前走使われた上澄みが見込めそうなのもいいですね〜。
お買い得度は95点

ガンサリュート(単勝予想オッズ 76.0倍)
単勝50倍以上はつくのかな?
前めで競馬できるし、今まで1800m以上のレースばっかり使ってるのもいいし、距離短縮がプラスに出やすいレースやし、北村友から池添に替わって騎手強化なんで・・・。
お買い得度は94点

トラスト(単勝予想オッズ 93.1倍)
単勝60倍以上はつくのかな?
前めで競馬ができるし、1600m以上のレース中心で使われてるし、札幌2歳Sで1800mの重賞勝ってるのもいいですね〜。
お買い得度は93点

ナイトバナレット(単勝予想オッズ 94.0倍)
単勝60倍以上はつくのかな?
1600mのOP特別勝ちがあるのはいいんですけどね〜。
お買い得度は81点


--------------------------------------------------------------------------------

☆NHKマイルカップのお買い得馬 上位3頭☆
97点プラチナヴォイス(想定単勝オッズ 35.3倍)
96点ジョーストリクトリ(想定単勝オッズ 14.5倍)
95点リエノテソーロ(想定単勝オッズ 70.7倍)

この3頭がどんな結果を残してくれるか楽しみです。


--------------------------------------------------------------------------------

☆おまけ☆
昨日のかきつばた記念、
今日の兵庫チャンピオンシップ
と、交流重賞で2連敗をしちゃいました。


明日はいよいよ地方交流重賞3連戦最後のGIかしわ記念ですが、最後を当てて回収率だけでも100%超えたいです。

[もっと見る]

 馬券のエース 2017年05月04日(木) 11:06
NHKマイル≪データ攻略ポイント≫その2 
閲覧 186ビュー コメント 2 ナイス 7

【NHKマイル】≪その2≫東京芝1600m

≪訂正≫その1の
条件に残り【クリアした項目】
・タイムトリップ
が抜けていました。

【好走条件4つ以上当て嵌まる馬】軸候補
☆アウトライアーズ≪4つ≫
☆ガンサリュート≪4つ≫
※モンドキャンノの該当が3つでした

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

≪1番人気の取捨≫
☆“嵜裕い関西馬の場合´きΝ↓´´´´Л 6-1-0-3】
☆“嵜裕い関東馬の場合キ 1-0-0-2】番人気を入れても【1-1-1-4】
1番人気が関西馬なら連対率高い。
さらに前走重賞3着以内馬なら´´´´´Л,曚棕叡
「1番人気の関東馬は来ない」データでしたが、
昨年メジャーエンブレムが打破しました(=^o^=)/
珍しい関東馬のワンツー、ですが、2頭ともに
・≪好走条件≫4つ以上
・タイム指数2位と3位
・馬指数1位と2位
でしたので、裏付けがしっかりしていれば…買えるかも!?

◆◇◆そして、1番信用できるデータは◆◇◆
【タイム指数】※数字が小さい方が良い
2016年1着メジャーエンブレム〔68.6〕
2016年2着ロードクエスト〔68.8〕
2015年1着クラリティスカイ〔69.4〕
2015年2着アルビアーノ〔69.3〕
2014年1着ミッキーアイル〔69.3〕
2014年2着タガノブルグ〔69.2〕
2013年3着フラムドグロワール〔69.3〕
2012年1着カレンブラックヒル〔69.5〕
2012年2着アルフレード〔68.5〕
2011年1着グランプリボス〔69.2〕
2011年2着コティリオン〔68.9〕
2010年1着ダノンシャンティ〔69.6〕
2010年3着リルダヴァル〔68.5〕
※毎年1.2頭は〔69.6〕未満の馬が絡んでいる(だいたい該当するのは3〜4頭)
これは土曜までお待ちくださいm(^^)m

≪穴馬条件≫
近13年で番人気以下の馬が11頭馬券に絡んでいる。
・前走重賞で5着〜9着【2-3-4-38】
・前走重賞で10着以下【1-1-5-28】
そのうち良馬場で行われた年の6頭は
◎6戦以上の経験で「3勝」以上している馬
残りの3頭は
〇前走G機併月賞・桜花賞)・弥生賞の惨敗馬
今年該当している馬は
◎オールザゴー〔絞込み該当せず〕
◎ジョーストリクトリ〔絞込み該当せず〕
◎タイムトリップ
◎ディバインコード
〇アウトライアーズ
〇ミスエルテ
〇トラスト〔絞込み該当せず〕
〇プラチナヴォイス〔絞込み該当せず〕

【見解】
2ケタ人気馬対象項目なので
◎タイムトリップ◎ディバインコードが人気薄ならおすすめ♪
絞込み該当以外ですが、ジョーストリクトリも血統面からは面白いかも!?
東京マイルで大穴単価の高い「キングヘイロー」が母父、
父はNHKマイル勝ち馬ジョーカプチーノ、この舞台でしか買えない穴馬と
いう面ではこの馬の方が妙味アリ。

まだ能力比較が難しく、荒れ傾向なのは承知だと思うが
単勝10倍以下の馬が5頭以上いる年は、5回あって人気以下が6頭絡み
2ケタ人気馬を狙う絶好のチャンス♪

今年の推定人気ではカラクレナイは関西馬だが、前走桜花賞4着で
勝つ条件には当て嵌まらない。アエロリット・アウトライアーズは関東馬で
タイム指数上位でなければ絡まない可能性も高い(1・2番人気になった場合)
軸選びは「タイム指数」を最重要項目に挙げますが、相手はなかなか絞れそうにない
メンバー。馬券の買い方が回収率を左右する1戦ですね(*^^*)

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
個人サイト:【馬券Aエースの≪超抜≫競馬】|馬指数・坂路調教・重賞攻略
http://relax-myodani.jp 馬券Aで〔検索〕も可

「なんとなく」から「自信」を持って選べるレベルへ。
データ・馬能力・LAPレベルの3方向から自分で【根拠】を見つける予想理論

[もっと見る]

 やすの競馬総合病院 2017年05月02日(火) 17:24
NHKマイルカップの過去5年の1着馬の傾向の巻
閲覧 106ビュー コメント 0 ナイス 5

☆NHKマイルCの過去5年の1着馬の傾向☆
過去5年の1着馬
2016年:1着メジャーエンブレム(良)
2015年:1着クラリティスカイ(良)
2014年:1着ミッキーアイル(良)
2013年:1着マイネルホウオウ(良)
2012年:1着カレンブラックヒル(良)
1600m以上のレースに出てた馬多いな〜と思って調べてみたら、
1着馬5頭中5頭全てが1400m以下で勝ってないし、
1着馬5頭中4頭は、そもそも1400m以下のレースに出走すらしてなかったので驚きました。
なので、1400m以下の距離を勝ってる短距離得意そうな馬はあまりよくないのかもしれませんね。
過去の勝ち馬で将来的に1400m以下で活躍してる馬はいるけど、この段階ですでに短距離馬だとダメなのかも。

過去5年の1着馬の前走と着順
2016年:桜花賞 4着(良)
2015年:皐月賞 5着(良)
2014年:アーリントンC 1着(良)
2013年:ニュージーランドT 7着(良)
2012年:ニュージーランドT 1着(良)
2014年までは、桜花賞・皐月賞には出走せず前走でマイル重賞に出走してた馬が勝ってたけど、2015年からは桜花賞・皐月賞に出走してた馬が勝ってるんで、2015年から傾向が変わってきたのかな?

過去5年の勝ち時計
2016年:1.32.8(良)
2015年:1.33.5(良)
2014年:1.33.2(良)
2013年:1.32.7(良)
2012年:1.34.5(良)
1分32秒台後半の決着に対応できる軽快さがあるかどうかは重要かも。

過去5年のレースの上がり3F
2016年:35.1(良)
2015年:34.2(良)
2014年:34.8(良)
2013年:34.9(良)
2012年:34.6(良)
そんなに極端な展開にはなりにくいけど、少々の持久力勝負になっても対応できる方が無難かな。

過去5年の1着馬の道中の位置取り
2016年:(1→1)(18頭立て・良)
2015年:(5→5)(18頭立て・良)
2014年:(1→1)(18頭立て・良)
2013年:(16→14)(18頭立て・良)
2012年:(1→1)(18頭立て・良)
逃げ馬が過去5年で3勝してるんで、直線長いコースですけど、逃げ・先行馬を狙っていくのがよさそう。
(ただ、逃げて勝ったのは全て1番人気馬なんで、逃げがいいというよりは地力上位の先行馬がいいのかもですが)

過去5年の1着馬の上がり3F
2016年:35.1(良)
2015年:33.9(良)
2014年:34.8(良)
2013年:33.7(良)
2012年:34.6(良)
前めで競馬して34秒台後半ぐらいの上がり3Fでまとめられるような馬がよさそう。
直線長いコースですけど、メンバー中最速の上がり3Fを出した馬は2着までで勝ててないから、瞬発力の質の高さはあまりいらなさそう。

過去5年の1着馬の血統
2016年:父ダイワメジャー(良)
2015年:父クロフネ(良)
2014年:父ディープインパクト(良)
2013年:父スズカフェニックス(良)
2012年:父ダイワメジャー(良)
ダイワメジャー産駒やクロフネ産駒など短距離の重賞やGIにも向いてそうな種牡馬の産駒が勝ってるんで、血統的には短距離向きぐらいがいいのかな?

過去5年の1着馬の性別
牝馬:1頭
牡馬:4頭
牝馬もここ2年連続で連対してるんで傾向変わってきてるのかもですが、過去5年で見ると牝馬の成績は(1.1.0.10)なんで基本的には牡馬狙っていく方がよさそう。

過去5年の1着馬の枠順
2016年:2枠(良)
2015年:4枠(良)
2014年:5枠(良)
2013年:4枠(良)
2012年:3枠(良)
2〜5枠の馬しか勝ってないんで、内枠有利なのかな。

過去5年の1着馬の単勝人気
2016年:1番人気(良)
2015年:3番人気(良)
2014年:1番人気(良)
2013年:10番人気(良)
2012年:1番人気(良)
過去5年で1番人気3勝なんで1番人気強いですね〜。
10番人気馬も勝ってますけど、基本的には1番人気を中心に上位人気馬がよさそう。

NHKマイルカップの過去5年の1着馬の傾向のまとめ
実績:1着馬5頭全てが1400m以下のレースで未勝利。1着馬5頭中4頭は1400m以下のレースに未出走。
前走:1着馬5頭中、ニュージーランドTが2頭。アーリントンC・皐月賞・桜花賞が1頭ずつ。(ここ2年は前走GI出走馬が1着)
時計:1分32秒台後半の決着に対応できる軽快さがある方がよさそう。
展開:少々の持久力勝負になっても対応できる方が無難かな。
脚質:逃げ・先行馬が勝ちやすい。(過去5年で1番人気の逃げ馬が3勝)
血統:1着馬5頭中、ダイワメジャー産駒が2頭。クロフネ産駒・ディープインパクト産駒が1頭ずつ。
年齢:1着馬5頭中、歳が頭、歳が頭。
性別:1着馬5頭中、牡馬が4頭。牝馬が1頭。
枠順:1着馬5頭中、4枠が2頭。2・3・5枠が頭ずつ。
人気:1着馬5頭中、1番人気馬が3頭。3・10番人気馬が1頭ずつ。
こんなところかな。


--------------------------------------------------------------------------------
☆おまけ☆
明日からの競馬スケジュールは・・・
5月3日かきつばた記念(GIII 名古屋 ダ1400m)
5月4日兵庫チャンピオンシップ(GII 園田 ダ1870m)
5月5日かしわ記念(GI 船橋 ダ1600m)
5月6日京都新聞杯(GII 京都 芝2200m)
5月7日NHKマイルカップ(GI 東京 芝1600m)

ということで、地方交流重賞とJRAの重賞・GIが5日連続ある豪華な5日間ですね〜。

馬券でガッツリ勝負する方も、ちょっと遊んでみようかな〜という方も、馬券買わないけどレースあるなら見てみようかな〜という方もみんなで楽しめたらいいですね。

ぼくは、リアルタイムで見れるかどうかはわかりませんが、5日間とも予想して馬券買って遊んでみる予定ですけど、地方競馬の予想に関しては、ツイッターの方に書く予定なので、どんな予想したのかな〜って気になった人は、左のサイドメニューのツイッターのとこ押してもらったら、IDがあってもなくてもぼくのツイートは見れますのでどうぞ。

予想・買い目のツイートは馬券買った後でツイートするんで、
リアルタイムで見れない時はレースの発走時間のかなり前。
リアルタイムで見れそうな時はレースの発走時間の1時間前〜数分前
に予想・買い目のツイートしてると思います。

予想でめちゃめちゃ迷って、レースの発走時間ギリギリのツイートになっちゃった時はごめんなさい。

[もっと見る]

 藤沢雄二 2017年04月14日(金) 08:04
情熱と冷静の間…〜皐月賞展望〜
閲覧 122ビュー コメント 4 ナイス 22

さて皐月賞である。
POG的にはペルシアンナイトとダンビュライト(こちらは主戦場のPOGで指名)が出走するので力が入るのだが、馬券では思いっきりペルシアンナイトに期待するのだが、POGのスコアメイク的には3着を確保できればOKぐらいにしか考えていない。

我が指名馬のペルシアンナイトで負けない!という理由は後述するとして、まずは敵情視察。

1番人気が予想される牝馬のファンディーナ。やはり焦点は「牡馬相手のG気把麺僂垢襪里?」というところにあると思われる。
新馬戦を9馬身差、前走のフラワーCを5馬身差で勝利とそれが伊達や酔狂ではできない芸当であるのは認める。
だけど『前走の牝馬限定のG靴廼烈な勝ち方をした馬がレース間隔を理由に牡馬相手のG気北契茲鮓けて人気になる』って、どこかで聞いたような話じゃないか?
そう、去年の朝日杯FS。まだ4ヶ月ちょっと前の話である。その時のミスエルテは「中4週の阪神JFじゃダメなんかい!?」と言いたくなるような気性面に端を発していたと思っているので、一概には今回のファンディーナとは比較できないだろうけど、歴史を紐解いていけばトライアル→本番というのは中2週だったわけで、時代が変わっていると言えばそれまでなのだろうけど中3週を理由に皐月賞参戦というのは消極的な理由に映る。
エアグルーヴが秋の天皇賞を勝って時代の扉をこじ開けた訳だが、それまでは牝馬が牡馬相手の中距離以上のG気膨戦して大敗してもノーカウントみたいな風潮はあった。まああれだ、リックフレアーがNWAの防衛戦で戦況が悪くなってくるとレフェリーをぶん殴って反則負けを選ぶ、そんな感じだ。
(なおルールによりベルトは移動しない)

まあエアグルーヴにしろ、ダービーのウオッカにしろ、実績があっての牡馬挑戦だったわけで、そこへいくとファンディーナはまだフラワーCを勝っているだけにすぎない。
そしてそもそもの話として、年明けデビューの皐月賞馬っていつ以来出ていないのか?という話。今をときめくキタサンブラックだって、年明けの東京デビューから3連勝で皐月賞に駒を進めたが3着が精一杯だった。牝馬69年ぶりの勝利がどうこう言うより、この年明けデビューの件の方が現実的な問題ではなかろうか?


ここ5年で共同通信杯から直行している馬が4勝していることで俄然注目度が高くなっているスワーヴリチャード。ぶっちゃけると、POG的にはこの馬に勝たれるのが最もよろしくないw
極端なことを言うと他の16頭には勝たれてもどうってことはない。あくまでもPOG的な話では、この馬だけは潰さなくてはいけないのである。

で、スワーヴリチャードを消したい理由はちょっとオカルト的なのだが『5連勝って難しいよね』ということ。
極めて個人的なことで恐縮なのだが、ボクはミッキーアイルが好きで、都合が合えば現地に応援に行っていた。で、シンザン記念→アーリントンC→NHKマイルC→スワンSと観戦機会4連勝で迎えた高松宮記念で3着に負けた。
サッカーの話でいえば、浦和レッズは近年の対戦成績でガンバ大阪とはあまり相性が良くないのだが、自分が参戦した時は4連勝中だったんですよ。それが先日の吹田スタジアムの試合は引き分けで連勝ストップ。
そう、なかなか5連勝というのは経験しないのですよ。
現に先週の桜花賞でもソウルスターリングが5戦目にして初黒星。今年のJ1も開幕4連勝したヴィッセル神戸は5節の浦和戦で初黒星。これらは決して偶然ではないと思うのよ。

で、皐月賞は目下『共同通信杯からの直行組が出走機会4連勝中』である。一昨年のドゥラメンテは共同通信杯2着からだったから「共同通信杯を勝っていない」という事で嫌った人も多いだろう。去年のディーマジェスティは「人気がない」とか「4回目があるのか?」とかの理由で嫌った人も多いだろう。
が、今回はそれに懲りた人が多数出てくる頃である。ましてや空前絶後の大混戦みたいな言われ方をしているわけだし。
なので『まだはもうなり』に賭けてみたい。

そしてレイデオロ。この馬の場合はやはり年明け初戦がどうなのよ?と。
調整の過程で弥生賞を使うのが難しく、まあスプリングSなら使えないこともないけど今さら1800を使う理由はない。それはわかるのだが、ソウルスターリングのコメントで「100回の調教より1度のレース」と言っていた人が若葉Sを考えなかったとは思えない。かつてペルーサで若葉S→青葉賞というローテーションを組んだ人なのだから。それだからこそ、やはり年明け初戦というのは大きな不安材料なのではないか?

そして我がペルシアンナイト。
ザックリと言えば、ドゥラメンテを擁して戦った一昨年のPOGの展開によく似ているのよ。直感的にはそれに尽きるのだが、それはテメーの話だろうと言われるとそれ以外の何物でもないw
まあ真面目に理由を挙げていけば、近年の皐月賞のゴール写真を見れば勝ち馬は馬場の真ん中に写っている。決して内ラチに近いところの勝ち馬の姿はない。
で、今年の出走馬の勝ったシーンを振り返ってみた時に、皐月賞のゴール前を一番イメージできるのがアーリントンCのペルシアンナイトだということ。
言いたいことはたくさんあるけど、最大の理由はコレ。きっとミルコが手をパーの状態にしてカメラ目線バッチリで先頭でゴールに飛び込んで来るハズだから。

あとこれだけは言っておきたいのだけど、土曜日のはなみずき賞に出走するエクレアスパークル。若葉S2着で皐月賞の優先出走権を得ておきながら、皐月賞に登録すらせずに同じ週の自己条件を使うって、さすがにそれはナシでしょう。G気鯔粗造靴討い襪茲諭これは行き過ぎた馬優先主義だと思う。調教師に何らかのペナルティは必要だと思う。こんな使い方をするようでは、少なくともこの調教師とは同じ夢は見られない。

[もっと見る]

 グリーンセンスセラ 2017年04月10日(月) 15:55
浜中俊騎手「再び」池添謙一 
閲覧 77ビュー コメント 1 ナイス 3

浜中俊騎手「再び」池添謙一騎手に美味しいところを......レーヌミノルの前に持っていかれたあの「JCホース」─Gambling Journal ギャンブルジャーナル/ 2017年4月10日 8時0分 
http://biz-journal.jp/gj/2017/04/post_3083.html


 9日の桜花賞を池添謙一騎手で制したレーヌミノル。同馬の主戦は、デビューから桜花賞前まで浜中俊騎手だった。
 デビュー2連勝、2戦目の小倉2歳S(G3)では6馬身差という短距離戦では異例の大差をつけて完勝。この時点で翌年の牝馬クラシックをすでに期待されており、浜中騎手も期待を口にしていた。
 しかしその後、京王杯2歳S2着、阪神JF3着、クイーンC4着と好走するも勝ち切れず、桜花賞前哨戦となったフィリーズレビューでは、直線で浜中騎手が斜行騎乗で制裁を喰らった上、最後の最後にカラクレナイに差し切られての敗戦。踏んだり蹴ったりの内容の末、乗り替わりとなってしまった。
 そして、乗り替わり初戦となった池添謙一騎手の手綱で、これまでの鬱憤を晴らすような快勝。
 ライバルはソウルスターリングにリスグラシュー、カラクレナイとハイレベルだっただけに、この勝利の価値は非常に高い。父ダイワメジャー、母父タイキシャトルという血統から、雨で重くなった馬場がプラスに働いた部分もあるだろう。
 無論、追い出しのタイミングや積極的な早め先頭など、大舞台に強い池添騎手の度胸が勝利に結びついた部分は否定できない。



次のページ 2015年のジャパンC馬ショウナンパンドラ

 しかし、主戦だった浜中騎手からすれば、やはりフリーズレビューでの乗り替わりは悔やんでも悔やみ切れないものではなかったのでは......。浜中騎手はサロニカで桜花賞出走予定だったが、直前で回避となりレースにも出られていない。
 昨年、マイルCSでのミッキーアイルの斜行騒動に続き、レーヌミノルでも同じミスをしてしまった浜中騎手。世間の風当たりは厳しく、今回桜花賞を逃したことに関しても「自業自得」の声は多い。
 実は以前も「浜中→池添」の乗り替わりで大レース勝利をしてしまった馬がいる。2015年のジャパンC馬ショウナンパンドラだ。
 ショウナンパンドラと浜中騎手は14年の秋華賞で、見事な騎乗ぶりを見せつけG1初制覇。ただ、その後3戦は掲示板に入ることもできず、夏のグランプリ宝塚記念で池添騎手に乗り替わってしまう。その後宝塚記念3着、オールカマー1着、天皇賞・秋4着、そしてジャパンC制覇と、かなりいい成績を収めてしまったのだ。無論、浜中騎手が騎乗していたのが本来の得意距離ではないマイルもあった点は否定できないのだが......。
 こうして池添騎手に美味しいところをとられたのは2度目。浜中騎手は今、何を思うのか......。

[もっと見る]

 藤沢雄二 2017年03月24日(金) 22:14
関西弾丸遠征に行ってきました
閲覧 43ビュー コメント 0 ナイス 11

先日の3連休の真ん中の日曜日。関西での滞在時間、わずか7時間30分の弾丸遠征をしてきました。

お目当ては17時キックオフの吹田スタジアムでのナショナルダービー、2017年J1第4節のガンバ大阪vs浦和レッズの試合観戦でした。

この日の足取りはというと…
東京11時23分(のぞみ281号)京都13時38分→昼食→東福寺14時40分(京阪準急)墨染14時49分→藤森神社→墨染→門真市→万博記念公園→吹田スタジアム→茨木→新大阪20時56分(のぞみ188号)東京23時29分

ざっとこんな感じ。
藤森神社から後の時間を書いてないのは乗り換えをミスったからw
なんで大阪モノレールの乗り換え駅って各駅停車しか停まらないの?

それはともかく、行きの新幹線を京都で降りた目的は2つ。
1つ目は『衣笠丼を食べる』こと。

このところ冬の京都開催には4年連続で参戦しているのですけど、秋の京都開催はミッキーアイルが勝ったスワンSに行ったのが最後。
で、そのスワンSから数日後のこと。
ボクが勝手に姉と慕っている京都出身の女性がFacebookで木の葉丼と衣笠丼のネタを書いていたんですよ。
「つい何日か前に京都に行ってきたのに知らなかった…」
なんてやり取りをしてから「いつか食べたい」と思っていたんです。
ただ、その時の話の流れから木の葉丼と衣笠丼が秋の食べ物だと思い込んでいたんです。
なので冬の京都に行っても「秋の京都に遠征したかった…」と思いながら第一旭に行ってばかりだったのですw

ところが今年のシンザン記念の帰りに新幹線に乗る前に八条口の蕎麦屋の前を通ったらメニューに衣笠丼があるのを発見。
「えっ、通年メニューなの?」とそこで気がついて、じゃあ次に京都に降りる時には…と心に決めておりました。

待ちに待った衣笠丼は卵がトロトロで美味しかった♪
非常に満足いたしました。


そして京都で降りた2つ目の目的は足取りにも記した通りに藤森神社の参拝。
ボクは過去2回だけしかWIN5が当たったことはないのですけど、どういうわけかその2回が『シンザン記念に遠征した後の1月のWIN5』だったのですね。
目下、4年連続で冬の京都開催には行っていますけど、シンザン記念は1月だからか藤森神社に必勝祈願をして、きさらぎ賞に行った時は普通に京都競馬場に行っていたのでその差異かと思っていたのですけど、二度あることはなんとやらで、今度は「WIN5で7ケタ以上の配当が当たりますように」ということを前面に押し出しての参拝w
併せて優勝争いの最中にいる、ウマニティPOGのスペシャルワールド優勝を祈願してきました。

だいぶ欲にまみれた願い事ですがw
同じタイミングで参拝していたオッサンが着ていたトレーナーなんて、麻雀牌にトランプ・花札・サイコロ・ルーレット…と
(´-`).。oO(どこでそんなん売っとるんや…)
と思わずにはいられないゲスいデザインだったから、自分の願い事などまだかわいい方かとw

境内に奉納されていた絵馬も見てきましたけど
『スワーヴリチャードがダービーを勝ちますように!』とか
『サトノアーサーがダービーを勝ちますように!』とか
かなりピンポイントで具体的なお願いが書かれていたのにちょっと驚いていたのですけど、でも少なくともどちらかは確実に願いが叶わないわけで…。
ここは平等にどちらも叶わぬ願いであった方が後腐れはないですねw

さて肝心のサッカーは1-1の引き分けでした。
内容はレッズが圧倒的に押していたんですけどね。
実際、ガンバがシュート4本だったのに対してレッズは16本。先制できていればワンサイドゲームだったと思うのですけど、どフリーのチャンスを2回潰した揚げ句にワンチャンスを決められて、勝手に自分の首を絞めてしまった感じ。後半のアディショナルタイムに得たPKで辛うじて追いついて「負けなくてよかった」というのが精一杯。

まあレッズの試合運びの拙さを嘆きたくはなるのですけど、そういう自分も京阪から大阪モノレールの乗り換えをミスって、準急に乗っていたら門真市に停まらないのに気付かず乗り過ごして枚方市から2駅戻りなどという普段ではあり得ないことをやらかしただけでなく、吹田スタジアムからの帰り道でも、混雑するであろう大阪モノレールの万博記念公園駅から乗るのを回避してJRの千里丘に行ってから新大阪に出ようとして、吹田スタジアムから千里丘を目指して歩き出したところ、目の前にレッズのサポーターがいたので
(´-`).。oO(この人も千里丘に行くんだろうな。じゃあ後をついていこう)
なんて思っていたら、なんか事前に調べていた道と違う気がしてスマホで調べたところ、千里丘よりも茨木の方が近いところにいる始末。
スタジアムへの往復がこんな調子では、そりゃあ引き分けでも仕方ないねw

かなりドタバタな行程でしたけど、今回も楽しい遠征でしたよ。
そして来週、再び中1週で関西に向かいます。
4月1日の16時キックオフのノエビアスタジアムでのヴィッセル神戸vs浦和レッズを観戦します。
その日は神戸泊なので少しはゆっくりできるかな。
そして2日は阪神競馬場で大阪杯を観戦予定。この辺は特にノープランなので、今のところは一人プラプラと…ですが。

ところで今回の東京発が昼前になったのは、お彼岸なので祖父の墓参りをしてからの出発だったのです。
お寺が開くのも9時を過ぎてからなんですけど、都内の花屋って10時過ぎないと開かないんだもの。田舎の感覚だと9時ぐらいには墓参りが終わっていなければいけないのですけどね(^^;

で、今回の遠征が思いの外、疲労が抜けなかったので、やっぱり関西滞在7時間ちょっとじゃ強行軍過ぎるのかな〜なんて思ったのですけど、よくよく考えたら、日曜日の立ち上がりが遅いのをいいことに土曜日の夜に2時30分まで飲んでたのよね。疲労が抜けなかった原因はきっとそれなんだなww

[もっと見る]

 馬券のエース 2017年03月23日(木) 20:06
G宜眈承楜念≪データ攻略ポイント≫ 
閲覧 169ビュー コメント 0 ナイス 4

≪攻略ポイント≫高松宮記念 中京芝1200m

◆◇◆勝ち馬は11年連続た裕ぐ米癲但しヒモ荒れは十分あり得る短距離G帰 ◆

≪好走条件≫
・軸は『阪急杯』組から。16年連続3着以内が馬券内 
・前年スプリンターズSの最先着馬(3着以内)を狙え!
・血統的には1400mのスタミナが必要!(只のスピード馬は通用しない)

≪凡走条件≫
・7歳以上で前走0.3秒以上負け【0-0-0-41】
・牝馬で当日た裕ぐ焚次0-0-0-31】
・関東馬の当日人気以下【0-0-0-32】
・前走重賞以外【0-0-0-10】
・前走1.0秒以上負け【0-1-0-36】

≪ローテーション≫
☆阪急杯・3着以内馬【3月開催になった2000年以降ずっと☆16年連続馬券内】
○トーキングドラム○ヒルノデイバロー
☆オーシャンS4着以内or た裕ぐ米癲擴甬遑固連続馬券内】
○メラグラーナ○ナックビーナス○クリスマス
※阪急杯から1頭・オーシャンから1頭選んでの2頭軸が1番の近道!!
結果だけ見れば簡単♪これで実際8年連続で当たってるので (*⌒0⌒)b♪
でも、それを信用するのが難しいんですよ(笑)(o>ω<o)

【絞込み】
中京が改装されてからの3着馬以内の馬を参考にするとこのようにまとめられます
1.前走重賞を走っていること
2.2走前がOPクラスなら勝利していること
これを踏まえて≪ローテーション≫を活用すると
阪急杯3着以内:ヒルノデイバロー
オーシャンS:メラグラーナor(ナックビーナス)
ただ、ナックビーナスは牝馬のた裕ぐ焚次0-0-0-31】関東馬の人気以下【0-0-0-32】に
当て嵌まりそうなので、実質メラグラーナ+ヒルノデイバローがデータからの答え。
≪勝ち馬≫はた裕ぐ米發覆里韮叡絅瓮薀哀蕁璽複or3着ヒルノデイバローという形が
浮かびます。あくまで過去8年通りに今年も来れば・・・ですが(* ̄∀ ̄)ゞ

≪タイム指数≫
会員さんは【テン】【上がり】からも絞込みが可能です!
中京改装後の近5年では
【テンタイム指数】―【上がりタイム指数】で前傾LAP(テンタイムの方が速い)馬が1頭
+後傾LAP2頭の組み合わせ
※前傾LAP馬は必ず近2走とも重賞でテン3Fを3番手以内の競馬をした馬
多分セイウンコウセイ・ソルヴェイグ・レッドアリオン≪凡走条件アリ≫のどの馬かが該当

≪展開読み≫
昨年は高速馬場で1.06.7という破格のタイム。テン32.7‐上がり34.0ペース
今年の前哨戦は
前走シルクロードS〔テン3F33.9秒〕
前走オーシャンS〔テン3F33.6秒〕
前走阪急杯組〔テン3F33.8秒〕
オーシャンSで逃げたのがソルヴェイグ、阪急杯組は1200mになることでセーブせずに
もう少し前半から飛ばしていけますが、昨年のペースを作ったローレルベローチェもいないので
推定テン33.3―上がり33.9 1分7秒チョイならテンも上がりも同じくらいのペースで走れる
持続型の脚質が有利。故に1400mでも好走できるスタミナが必要だと思われます(=^o^=)

【総括】
通年の傾向でいくと
【勝ち馬】はた裕い泙
・レッドファルクス(○スプリンターSの最先着馬)
・メラグラーナ(○オーシャンS/裕ぃ叡紂
・レッツゴードンキ(▼2走前OPクラス2着)
・シュウジ(▼阪急杯3着以内ではない)
推定ではこの辺り。

先ほどの絞込みでヒルノデイバローを相手にするのにためらいを感じる人も多いはず。
「阪急杯3着以内」確かに16年連続馬券に絡み、抜群の結び付きを誇るレースだが
単勝1.7倍で8着に敗れたシュウジ。
私もレース見解で阪急杯1400mに関しては「不安」と警告しましたが、
馬に不安があるのではなく、1400mになることで鞍上の乗り方が変わるのが危険と
いう意味だったので、1200mでは評価を下げる必要はないのでは?と思います。
「オーシャンS」「阪急杯」から1頭ずつというくくりで考えてもいいかもしれません(^∇^)

昨年は上記データから
◎ミッキーアイル ◎アルビアーノの2頭軸が簡単に浮かび上がり、当たりましたが、
タイムが速くなるほど実力馬で決まるのは当たり前!
馬場コンディションも1つのファクターになるかも知れないですね(^o^;)

【有力馬坂路追い】
・水曜追い
☆ソルヴェイグ 伸び1.1 瞬発力1.3 レベル1.5 負荷2.5 〔LAP得点6.4点〕
☆ヒルノデイバロー 伸び-0.3 瞬発力1.4 レベル0.7 負荷2.1 〔LAP得点3.9点〕
☆ワンスインナムーン 伸び1.0 瞬発力1.0 レベル1.3 負荷0.2 〔LAP得点3.5点〕
・木曜追い
☆シュウジ 伸び-0.6 瞬発力1.0 レベル1.0 負荷3.0 〔LAP得点4.4点〕
☆フィエロ 伸び0.3 瞬発力2.0 レベル0.9 負荷1.6 〔LAP得点4.4点〕
☆メラグラーナ 伸び-0.2 瞬発力1.6 レベル0.8 負荷1.8 〔LAP得点4.0点〕
※レッツゴードンキは木曜追いでしたが、途中のタイムが表記されず

短距離戦には特に重要な坂路追い切り♪常々日記でも書かせてもらってますが、
レースが土曜でも日曜でも「水曜」に一杯追いするのはおかしい。という疑問(・・。)
今回は水曜から木曜に1日調教をずらしてきた陣営が多くありますが
、私もこの1日に影響が出てくると思います(*^o^*)

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

サイト:【馬券Aエースの≪超抜≫競馬】|馬指数・坂路調教・重賞攻略
http://relax-myodani.jp 馬券Aで〔検索〕も可

人気・新聞の馬柱◎○▲に騙されてちゃ勝てない
データ・馬能力・LAPレベルの3方向から自分で【根拠】を探し出せる予想理論

[もっと見る]

 トーホーアマ 2017年03月22日(水) 18:49
スプリンターS〜ソルヴェイク〜 
閲覧 49ビュー コメント 0 ナイス 3

想定5番人気。鞍上 田辺

今年の高松宮記念は先行集団の中でポジション取ったもん勝ちなようなきはする。スタートダッシュが早くもしかしたらミッキーアイルの下位互換の能力をもちあわせてるのかもしれないのでここで真価が試される1戦。

スプリンターS
ラップ 11.8 - 10.5 - 11.1 - 11.2 - 11.2 - 11.8
ペース 11.8 - 22.3 - 33.4 - 44.6 - 55.8 - 67.6 (33.4-34.2)

スタート良くミッキーアイルとしばらくやりあったが途中で息入れるためにポジションを下げた。前半の入りもミッキーアイルを除けば2番目に早く、途中で下げてシュウジとずっと同じ位置取りからの直線勝負でシュウジを首差かわし3着。このレースみるとシュウジより強いと思う。

函館スプリント
ラップ 11.8 - 10.6 - 11.0 - 11.5 - 11.3 - 11.6
ペース 11.8 - 22.4 - 33.4 - 44.9 - 56.2 - 67.8 (33.4-34.4)

このレースもスタート良くすぐにローレルヴェローチェの2番手取れた。16番と大外でしかも道中ずっと内2頭分あけた状態で追走。33,4と早いな中で後半も34秒前半にまとめた力は評価。この時点で1番強い競馬したのは間違いなくこの先につながったレース内容だったはず。

キーンランド
ラップ 12.1 - 10.9 - 11.1 - 11.3 - 11.3 - 11.8
ペース 12.1 - 23.0 - 34.1 - 45.4 - 56.7 - 68.5 (34.1-34.4)

スタートがワンテンポ遅れ、前行く馬が多かったのか、それとも番手での競馬を試したかったのか無理させなかったようなレース。4コーナー入るまでに動きながら仕掛けたものの前が開かずに抜け出すのも時間がかかった。前半もそこまではやくなく後続集団にさされるのをみると時計が掛かる、差し勝負だけだと展開向かないレースになった。

シルクロードS
ラップ 11.9 - 10.9 - 11.1 - 11.3 - 11.1 - 11.5
ペース 11.9 - 22.8 - 33.9 - 45.2 - 56.3 - 67.8 (33.9-33.9)

ここまで見てくると前走の内容は不安点も良い点もこの馬の特徴もある程度見えたのかなと思う。本来ならばネロが逃げるのかなと思っただけにスタートセンスが抜群によくこの馬が逃げることに。前半33,9秒のペースならば本来ならば函館スプリントでもっと早い経験してるのだから不思議ではない。垂れた影響は休み明け+馬体重増減の影響なのかなと思う。ただそれながらもネロはぼろ負けこの馬は垂れながらも0,5秒差の6着となれば着差以上に負けてはないかなと前向きにも取れる内容。

今回
前走、核となる逃げ馬が不在の中前走逃げた結果、人気の影響もいろいろ踏まえたらマークされるのは仕方ないかなと思う。今回も核となる逃げ馬がおらずに、おそらくトウショウピスト、セイウンコウセイ、ソルヴェイクが出だしをうかがないながらのスタートになるのではないのかなと。ペースが早くなればなるほどこれまでのレース内容見返すと展開はむきそうなのだけど。。。

自分の中での不安点が、500万での54キロ背負って3着が引っ掛かる。先行集団有力馬でナックビーナス、セイウンコウセイ、1200m1400mで下級条件では2着はあるがそれ以下の成績もなく。前走+18キロ体重面とと牝馬先行馬で今回初の55キロ背負わされて中京コースも初、さらに人気するとなると真っ先に切りたいと思う1頭。3連系には入れるが2連系ではきる予定。真価は問われるのは能力はあるとは思うけど斤量と人気背負ってマークされてどうか。何となくだけど外枠入って内に逃げさせ番手競馬のがしやすそう。

[もっと見る]

1件中 1-1件目を表示

レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。