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今週も武豊の穴馬にビッグチャンス到来!重賞穴馬データ公開中〜阪神大賞典・スプリングステークス・ファルコンステークス・フラワーカップ〜─Gambling Journal ギャンブルジャーナル/ 2017年3月18日 15時30分 http://biz-journal.jp/gj/2017/03/post_2884.html


先週は金鯱賞でスズカデヴィアスが13番人気3着、中山牝馬ステークスでトーセンビクトリーが5番人気1着、クインズミラーグロが7番人気3着と推奨した4頭の内3頭が馬券圏内に好走。そして、中山牝馬ステークスはなかなかの好配当となり美味しいレースだった。今週も過去の傾向をしっかりチェックし、激走馬を見極めたい。

■阪神大賞典

 現在4年連続で1番人気が勝利しており、人気通りで決着する傾向にあるこのレース。天皇賞(春)の前哨戦であることと、古馬最強クラスの馬が復帰戦に選ぶ傾向にあるのが、その理由としてあげられるだろう。
 過去の優勝馬もディープインパクト、ゴールドシップ、ナリタブライアン、スペシャルウィーク、テイエムオペラオーなど時代を代表する馬がズラリと並ぶ。今年はサトノダイヤモンド、シュヴァルグランといった実績馬が出走するものの、3着争いは混戦模様。今回は過去10年、5番人気以下で3着以内に飛び込んだ8頭の傾向から、その可能性を持つ激走馬をしっかり探したい。

・騎手は関西所属が優勢で関東所属騎手は除外
・調教師は関西所属のみ
・激走年齢は4〜8歳
・馬体重は452-552kgと軽量馬は軽視
・前走人気は1〜9番人気の馬に注目
・前走着順は5〜16着で4着以内の馬は除外
・前走のレースは重賞のみ
・前走の距離は2000m以上
・重賞で勝利実績が必要

 以上の項目から浮上する今年の穴馬候補は以下の2頭だ。

次のページ 阪神大賞典の狙い目!?


レーヴミストラル
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昨年の日経新春杯を勝利するなど重賞制覇経験がある同馬。不振が続くがここは激走条件が揃って注目の一頭。

ワンアンドオンリー
----------------------
不振が続いていた日本ダービー馬だが前走好走で復調気配も。各条件に合致しており2強以外なら十分に負かせるメンバー構成。

 この2頭にサトノダイヤモンド、シュヴァルグランを加えた馬券がオススメだ。

■スプリングステークス

 弥生賞同様に上位3着までに皐月賞の優先出走権が与えられるトライアルレース。過去にオルフェーヴル、メイショウサムソン、ロゴタイプといった馬が、ここを勝利して本番の皐月賞も優勝しているようにかなり関連性が高く重要なレースだ。過去10年、6番人気以下で3着以内に激走した8頭の傾向は以下の通り。

・騎手は関東所属が優勢
・馬体重は470-508kgと軽〜中量馬は軽視
・前走人気は1〜5番人気の馬
・前走着順は1〜7着まで
・前走のレースは500万クラス出走組が要注意。次いでオープン特別とG3戦出走馬
・前走の距離は1600〜1800m出走馬
・前3走以内に2着以内の好走実績がある馬のみ

 以上の項目から浮上する今年の穴馬候補は以下の2頭だ。

次のページ スプリングの狙い目!?

アウトライアーズ
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見事に各条件に合致する穴馬。重賞初挑戦だが期待は大!

ウインブライト
----------------------
こちらも各条件に合致する穴馬。前走快勝の中山1800m戦ならこの相手でも上位争いは可能。

 この2頭にサトノアレス、モンドキャンノ、エトルディーニュ、トリコロールブルーを加えた馬券がオススメだ。

■ファルコンステークス

 NHKマイルCを目指す馬とクラシックを断念した馬、そしてデビューから短距離路線を走る馬など様々な馬が出走し、その結果過去10年で1番人気はわずか2勝と難解なレースとなっている。特筆すべきは9〜14番人気の超人気薄馬が多く激走していることでその数8頭。今年はどんな激走馬が出走するのか、過去の傾向からその候補馬を洗い出したい。

・騎手は関西所属が優勢
・調教師は関西所属が優勢
・性別は牡馬が優勢
・馬体重は396-498kgに注目、500kg以上の馬は軽視
・前走人気は3〜10番人気に注目
・前走着順は1〜12着
・前走のレースは500万クラス、オープン特別とG3戦出走馬に注目
・前走の距離は1400〜1600m出走馬がほとんど
・前3走以内に勝利、最低でも3着以内の好走実績が必要

 以上の項目から浮上する今年の穴馬候補は以下の2頭だ。

次のページ ファルコンSの狙い目!?

ジョーストリクトリ
----------------------
減点はあるものの各条件に合致する穴馬。先週も重賞を勝利するなど勢いに乗る武豊騎手の騎乗も注目。父ジョーカプチーノは2009年のこのレースの優勝馬でもある。

マイネルバールマン
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こちらも減点はあるものの最小限で注目の穴馬。こちらも父ジョーカプチーノで面白い存在。

 この2頭にコウソクストレート、ボンセルヴィーソ、ナイトバナレットなどを加えた馬券がオススメだ。

■フラワーカップ

 桜花賞トライアルではないものの、桜花賞出走に必要な賞金の加算(2着以内)へ最後のチャレンジとなるこのレース。桜花賞の前哨戦の中では特に波乱傾向のある重賞で、現在6年連続で人気薄馬が馬券圏内に激走している。今年はどんな穴馬がいるのか、過去の傾向からしっかりチェックしたい。

・騎手は関東所属が優勢
・調教師は関東所属が優勢
・馬体重は396-498kgに注目、500kg以上の馬は軽視
・前走人気は1〜6番人気に注目
・前走のレースは3歳未勝利、500万クラス、G3戦出走馬に注目
・前走の距離は1600m戦出走馬が中心
・前3走以内に勝利、最低でも2着以内の好走実績がある馬
・重賞で3着以内の好走実績が無い馬に注目

 以上の項目から浮上する今年の穴馬候補は以下の2頭だ。


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ハナレイムーン
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各条件に合致する穴馬候補。人気になるかもしれないがぜひ抑えておいて欲しい。

サクレエクスプレス
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各条件に合致する注目の穴馬。かなり人気薄となるがぜひ注目して欲しい一頭だ。

 この2頭にファンディーナ、デアレガーロ、ディーパワンサを加えた馬券がオススメだ。

 グリーンセンスセラ 2017年03月15日(水) 18:47
ヌーヴォレコルト引退 
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岩田康誠騎手の「不遇」を支えた牝馬ヌーヴォレコルト引退。牡馬相手とも互角に戦った血は、次代へ─Gambling Journal ギャンブルジャーナル/2017年3月15日 15時0分 http://biz-journal.jp/gj/2017/03/post_2854.html

2014年のオークス(G1)を制し、重賞4勝(海外含む)の戦績を持つヌーヴォレコルト(牝6 美浦・斎藤厩舎)が引退することが15日、明らかになった。
 斎藤調教師は「スポーツ報知」の取材に対し「現役続行も考えましたが、引退する時期も大切なので、オーナーと相談した結果、やめることにしました」とコメント。6歳にしての引退を決め、繁殖に間に合わせる算段なのだろう。初年度はロードカナロアとの交配を予定という情報もある。
 デビューから大崩れすることなく着実な戦績を重ね、3歳時のオークスには、桜花賞で驚愕の末脚を見せた断然人気ハープスターを退ける快挙を成し遂げ、一気にG1ホースに。その後はG1戦線で勝ち切れないも、4歳になってからは中山記念でロゴタイプなど牡馬を相手に勝利。宝塚記念で掲示板、香港C2着などあらゆるカテゴリで一定の成績を残した。
 5歳時には成績が下降したものの、秋のアメリカ遠征でレッドカーペットH(G3)を勝利。いまだ実力が十分にあることを示した。6歳になって2戦は結果を残せず、引退となった。
 岩田康誠騎手とのコンビですべての重賞勝利を挙げるなど、このコンビの印象は強く、5歳春の香港遠征の際、武豊騎手に乗り替わりとなった時はファンから残念がる声も聞かれていた。
 岩田騎手といえば、昨年は1度も重賞勝利をすることができず、不振の中にあった。そんな中でコンビを続けていたヌーヴォレコルトへの思い入れは強かったことだろう。今後は母馬として、その産駒に岩田騎手が騎乗する未来もあるかもしれない。

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 グリーンセンスセラ 2017年03月09日(木) 18:54
中山牝馬S(G3) 
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マジックタイムのラストラン!中山牝馬S(G3)─Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2017年3月9日 15時15分 http://biz-journal.jp/gj/2017/03/post_2797.html

 春が近づき、3歳世代のクラシック争いが本格化し始めたこの時期は、同様に4歳以上の牝馬たちによるヴィクトリアマイル(G1)への戦いも始まる。ヴィクトリアマイルの前哨戦となる中山牝馬S(G3)を制して本番へ弾みをつけるのはどの馬だろうか? 残念ながらここがラストランとなってしまうマジックタイムの最後の走りにも注目が集まりそうだ。
 マジックタイム(牝6、美浦・中川厩舎)はこのレースがラストランとなる予定だが、無事に完走するだけでなく結果も欲しいはず。昨年の中山競馬場では2戦2勝と相性が良いコースで、ダービー卿CT(G3)ではロゴタイプ、ターコイズS(重賞)ではレッツゴードンキなどの実力馬を相手にしての勝利。前走の走りを見る限りでは、まだまだ現役を続けられそうな気はするが、その高い能力を確実に次の世代に残すための英断だろう。今後マジックタイムの走りが見られなくなるのは残念なことではあるが、だからこそ最後の走りを記憶に焼き付けておきたい。
 そんなマジックタイムのライバルになるのが、4歳世代のパールコード(牝4、栗東・中内厩舎)とビッシュ(牝4、美浦・鹿戸厩舎)だろう。
 パールコードは昨年の秋以来の休み明け初戦ではあるが、秋華賞(G1)2着、エリザベス女王杯(G1)4着と活躍しているだけにここでも期待がかかる。重賞ではフローラS(G2)と秋華賞(G1)での2着が最高成績で、意外なことに未だ2勝馬。先行力が魅力の馬なので、スタートを決めて前々で立ち回ることが出来れば十分勝ち負けになるはずだ。出走時の体重増減が激しい馬なので、当日の体重には注意が必要だが、優勝候補なのは間違いない。
 紫苑S(G3)の勝ち馬であるビッシュも有力だ。オークス(G1)では3着の成績を残したが秋華賞(G1)は10着、ジャパンC(G1)でも16着と大敗からの再起戦となる。この馬も中山競馬場では2戦2勝と相性が良く、コース適性がありそう。紫苑Sで見せた直線での末脚は素晴らしいものがあり、ここでの能力は上位と言えるだろう。シンハライト、ジュエラーといった昨年の牝馬クラシックを賑わせた馬達の早すぎる引退により、この馬にかかる期待は当然大きい。ここで結果を残していい形で春を迎えたい。
次のページ 前走ダートで大敗した侮れないあの馬も

 長期休養明けから苦戦が強いられているが、デニムアンドルビー(牝7、栗東・角居厩舎)を軽く扱うことは出来ないだろう。前走のフェブラリーS(G1)は初のダートレースということもあり対応できなかったが、今回は芝のレースに戻り牝馬限定戦となればチャンスは十分ありそうだ。過去にはジャパンC(G1)、宝塚記念(G1)で2着になった実績があるだけに、もう一度浮上するためのきっかけを掴むことが出来るか注目したい。
 昨年の福島牝馬S(G3)とクイーンS(G3)で2着と、牝馬限定重賞で結果を残したシャルール(牝5、栗東・松永厩舎)は得意の条件で重賞初勝利を狙う。昨年の秋以降のレースでは2桁着順が続いているが、今回は福島牝馬SとクイーンSでコンビを組んだ横山典騎手に戻る。悲願の重賞タイトルを獲得することは出来るだろうか。
 このほかにも、前走の中山記念から間隔を詰めて使われることになるが実績十分なヌーヴォレコルト(牝6、美浦・斎藤厩舎)、ターコイズSではマジックタイムから0.3秒差の5着と好走したウインファビラス(牝4、美浦・畠山厩舎)などが出走を予定している。
 ここで引退となるマジックタイムが有終の美を飾るのか、それともヴィクトリアマイルを目指す馬達による激しいレースとなるのか、注目の中山牝馬S(G3)は12日(日)15時45分に発走予定となっている。

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 グリーンセンスセラ 2017年03月05日() 23:57
【金鯱賞(G2)展望】 
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【金鯱賞(G2)展望】ステファノスVSヤマカツエース「2000mの鬼」が大阪杯の覇権を懸け激突!天才・武豊騎手の手腕でリアファル「再生」なるか─Gambling Journal ギャンブルジャーナル/2017年3月3日 21時30分
http://biz-journal.jp/gj/2017/03/post_2755.html


4月の大阪杯がG1昇格を果たしたことに伴い、12月から3月の中京開催に移設された金鯱賞(G2)。注目の新G1の前哨戦として、ビッグタイトルに照準を合わせる好メンバーが集った。
 その中でも中心視されているのは、実力派のステファノス(牡6歳、栗東・藤原英昭厩舎)だ。
 勝利こそ2014年10月の富士S(G3)まで遡らなければならないが、天皇賞・秋(G1)の2着、3着を始め、香港の国際G1でも2着、3着があるなど本質的に2000mがベストであることは間違いない。
 特に昨秋の天皇賞では3着に敗れたものの、上がり最速の末脚でアンビシャスやロゴタイプ、ルージュバックといった、今年の大阪杯でも強敵になりそうなライバルに先着。勝ったモーリスが引退した今、2000mでは一枚上の存在だ。
 そして、もう一頭ステファノスと同様に2000m戦に大きな自信を持っているヤマカツエース(牡5歳、栗東・池添兼雄厩舎)も当然要注意の存在。
 昨年12月の金鯱賞を始め、すでに2000mで重賞3勝を上げているス。他にもニュージーランドT(G2)勝ちがあるが、すべて坂のあるコースで勝っていることからもパワー勝負は得意。中京2000mはもちろんのこと、本番の阪神2000mでも大きな期待を持てる存在だ。
 また、確かな進歩を見せたのが昨年末の有馬記念(G1)だった。


次のページ アノ強豪牝馬も参戦

 これまでは重賞では勝ち負けするものの、G1になると強敵の壁に跳ね返されていたヤマカツエー。ところが、有馬記念では後方から上がり最速の脚を使い4着。馬券圏内はならなかったが、サトノダイヤモンドやキタサンブラックら現役トップクラスを相手に、堂々と渡り合っている。
 今年こそ悲願のG1タイトルを狙うのは、女傑ルージュバック(牝5歳、美浦・大竹正博厩舎)も同様だ。
 3歳の頃から牡馬に交じってきさらぎ賞(G3)を勝つなど「G1級」と言われ続けていた存在だが、オークス2着を最後にG1タイトルには手が届いていない。それでも昨年はエプソムC(G3)と毎日王冠(G2)を連勝。天皇賞・秋ではモーリスやエイシンヒカリといった国際G1馬2頭に続く、3番人気に支持された。
 しかし、そのレースでも7着惨敗。重賞3勝はいずれも1800mで、あと200mが大きなテーマとなっている。主戦の戸崎圭太騎手は先日のオーシャンS(G3)で今年のJRA重賞初勝利を上げ勢いに乗っているだけに、ここでその壁を突き破って本番を迎えたい。
 年明けから快進撃を続け「最強世代」といわれている明け4歳勢からは、東京新聞杯(G3)を2着したプロディガルサン(牡4歳、美浦・国枝栄厩舎)が挑戦する。
 初のマイル挑戦となった前走の東京新聞杯は、まさに目の覚めるような極限の末脚だった。1000mの通過が62.2秒という極端なスローペースで、最後の直線だけの瞬発力勝負となった一戦。プロディガルサンは菊花賞以来の休み明けで+22圓覆ら、勝ったブラックスピネルを強襲した。
 なお、記録した上がり3ハロン32.0秒は、東京マイルで史上最速の末脚である。
 述べるまでもなく、大きな上積みが見込めそうな今回。リアルスティールの全弟という血統背景からも2000mは守備範囲で、ここを勝つようなら一気にG1制覇が見えてくる。
 天才・武豊騎手がリアファル(牡5歳、栗東・音無秀孝厩舎)をどう"再生"するのか。大きな注目が集まっている。


次のページ 武豊騎手が再生のきっかけに?

2015年には神戸新聞杯(G2)を逃げ切って快勝し、菊花賞(G1)で3着。年末の有馬記念でも3番人気に推されたほどの逸材だった。だが、レース中に故障を発症し長期休養余儀なくされる。
 帰ってきたのは昨年12月の金鯱賞。そこで見せ場たっぷりの5着と好走し、復活へ確かな足掛かりを掴んだかに思われたが、2番人気に支持されるなど期待された前走のAJCC(G2)では見る影もなく13着に大敗した。
 そこでこの馬を何とか復活させたい陣営は、名手・武豊に手綱を託すことを決断。キタサンブラックの主戦であるため本番で乗ることはできないが、世界屈指の逃げの技術を誇る天才騎手に再生を託した。
 他にもオークス馬のヌーヴォレコルトやタッチングスピーチなど、牡馬顔負けの名牝もスタンバイ。昨年の金鯱賞で2着したパドルウィールや、1番人気に支持されていたヴォルシェーブなど、伏兵陣にも骨っぽいところが揃った。
 3月に移設されたことで大阪杯に向けての重要なステップレースに生まれ変わった金鯱賞。好メンバーが集った注目の一戦は、11日(土)の15時25分に発走予定だ。

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 ウマ蔵 2017年02月28日(火) 06:36
弥生賞予想
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昨日深酒して早く寝てしまい、起きたら4時でそこからずっと起きてしまっています(^_^;)

来週の弥生賞を予想しようとしたらこの面子でプレスジャーニーの体調が思わしくないということで出走自体が危ぶまれる中、絶対的な馬がいない、まだまだ適正距離不明、コース適性不明、と荒れる要素が満載だと思います^ - ^

今の所、軸はやはり先週もロゴタイプを3着に残し、中山だったら抑えておかないといけない田辺騎手、コマノインパルスも中山と弥生賞同距離を1.2着で連対を外していない+輸送もないのでここはこの馬からいきます。

前走3レース振り返り
中山 芝2000m 後方待機
京成杯ペース前半3F36.9 後半3F36.3 ペースは終始流れており、単純に力でねじ伏せた感じはあります。
3F上がりは35.6で2番目

中山 芝2000m 後方待機
葉牡丹賞ペース前半3F36.3後半3F35.9最初ペースは流れているが
最後の800mから見ると11.7-11.9-12.1-11.9という早いペースが続き中々タフなレースでレイデオロに続き0.2秒差の2着ですが評価したいと思います。
3F上がり35.3で2番目

新馬 東京 2000m 先行策
前半3F 38.2 後半3F 34.1 前半超スローで前残りの展開で最後の3Fはかなり早い時計でクビ差で1着
3F上がり33.8で2番目

これを踏まえても前からでも後ろからでも競馬ができてそこそこ上がりも使えるし器用な馬だと思います。

カデナは休養明けが気になります。

さぁ予想してたらお腹減ったから朝飯でも食べようかな笑

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 グリーンセンスセラ 2017年02月27日(月) 22:42
> ロゴタイプに改めて感服 
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中山記念3着ロゴタイプに改めて感服! 進化を続ける「老兵」の姿に「今年こそ有馬記念に」の声─Gambling Journal ギャンブルジャーナル/2017年2月27日 18時2分 http://biz-journal.jp/gj/2017/02/post_2695.html

26日に開催された中山記念(G2)は、M.デムーロ騎乗のネオリアリズムが勝利を収めた。2着には伏兵サクラアンプルール、3着にはロゴタイプが入り、6歳、6歳、7歳と「老兵」が、アンビシャスやリアルスティール、ヴィブロスといった人気の面々を返り討ちにした形である。
 特に注目を集めているのは、3着に入ったロゴタイプだ。通算27戦6勝、G1競走3勝という紛れもない名馬の領域にあり、昨年はあのモーリスを下して安田記念を制覇するなどその実力は誰もが認めるところ。
 ただ、2歳時に朝日杯FS、3歳時に皐月賞を制してからは3年間勝ち星がなく、その間にはダート参戦失敗やG2でもお呼びでないといった日々もある。頻繁に馬券に絡んでいたものの、昨年安田記念で復活勝利を収めるまでは「勝ち切れない馬」というレッテルを貼っていたファンも多かったのではないか。
 そんなロゴタイプも7歳。いよいよ衰えを見せてもおかしくないところだが、今回改めてその脚が錆付いていないことを証明した。近走では積極果敢に逃げる戦法を取り入れることも増えたが、中山記念も序盤はレースを引っ張っている。コンビを組む田辺裕信騎手との相性がいい部分もあるだろう。
 差す競馬から逃げる競馬、年を重ねるごとに姿を変え、そして結果を残す姿には感服する他ない。

ファンの間では『本当に有能』という声が多いですね。朝日杯、皐月賞まで勝利した『層熟成』と長く現役を続ける『頑健さ』、さらに6歳でG1制覇を果たす『晩成』の要素などを考えれば、とっくに種牡馬になってもおかしくないのでは、という声も聞こえます。今年が最後かもしれませんが、無事に現役生活をまっとうしてほしいものですね」(競馬記者)
 中山記念はG1を2勝している得意な中山競馬場が舞台ながら、7番人気と評価はされていなかった。しかし今後、ロゴタイプの中山参戦におけるオッズもいい加減低いままにいることもないだろう。
 ファンからは「今年こそ有馬記念に」という声もある。輝かしい実績を誇る「老兵」は今後どのようなレースを見せてくれるのか。ますます注目だ。

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 norityanma 2017年02月27日(月) 10:04
中山記念の結果と阪急杯の結果
閲覧 24ビュー コメント 0 ナイス 0

◆中山記念【的中】・阪急杯【不的中】
昨日のレースは、久々に荒れましたね!実はなんとなく予感があったんです!
それで、中山記念は、大穴4頭を選びBOX競馬で大万馬券を狙いましたが、見事に外れました。
しかし安全策として、穴馬から人気馬へ流した馬連が見事に的中して、万馬券をゲットしました。
大万馬券は、阪急杯のほうでしたね!
・・・・・・・・・・・・・・・
◆中山記念【サクラアンプルール】
11頭立ての8番人気でしたが、穴馬の軸馬でした。
理由は予想で書いたとおりです。
ただ「ロゴタイプ」を見破れませんでした!!
8番を優先したため失敗です!!8番と9番は同じようなサインでしたが、見破れませんでした!
◆阪急杯【トーキングドラム】
阪急杯は完敗でした!!
しかし「トーキングドラム」のサインは、わかりました。
来週の競馬が楽しみになりました。
◆【中山記念】【阪急杯】
二つのレースから学んだこと
阪神のサインと中山のサインは異なるということでした。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
次週の競馬にも当てはまることを期待しています!!

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 ウマ蔵 2017年02月26日() 22:11
阪急杯&中山記念2017回顧
閲覧 58ビュー コメント 2 ナイス 7

阪急杯と中山記念どっちの重賞も荒れましたねー
阪急杯の馬券は三連単1着シュウジ⇄2着ロサギガンティアの3着数頭流しで固い結果を予想しておりましたが惨敗で2頭の軸を飛ばす結果となってしまいました。

阪急杯の回顧をします。
レースのペース
前半3F
33.8
中盤1F
11.7
後半3F
35.9
で前半後半で2.1秒も違う前半ハイペース
人気の二頭のスタートは対極的
スタートはロサギガンティア(四位)が出遅れ
シュウジ絶好のスタート
先頭隊列
カオスモス(幸四郎)
2列目
プラブィッシモ(豊)
シュウジ(川田)
で落ち着く
だったのがテイエム(池添)が本来の先行策に出てカオスモスとハナの奪い合いでペースが上がる要因となった。
シュウジも追走しそこで脚を使いました。
またロサギガンティアは出遅れを取り戻そうと中段まで位置を押し上げるのに脚をさらに使いました。

勝ち馬トーキングドラム(幸)は中段後方のインをロスなく周り、2着のヒルノデイバロー(古川)はトーキングの真横、3着馬のナガラオリオン(国分)は最後方で脚をためる

ラップを見ても12.1-10.7-11.0-11.7-11.7-12.0-12.2ということで前半はかなり早いペースのまま、ずっと緩むことのないペースで終始レースは展開されたので前にいた馬は残らず持続的に脚を使えるような馬じゃないと厳しい展開になり結論的に後方で脚をためた馬が勝っています。

人気馬の総評
シュウジは前半の早いペースが仇となりました
早いペースには追走できるけど早いペースが得意というわけではなさそうです。ある程度ペースが流れて阪神カップのように好位につけてレースした方が合うのかなと思いました。

ロサギガンティアは出遅れが痛かった+ペースにつられたのと最終コーナーで四位さんの外ぶん回しで体力なしですね。
馬は出遅れ癖がある短距離馬の出遅れ癖は怖い

プラブィッシモは最後に伸びていますが最後の200m〜300mで体力がなくなった馬に進路を塞がれて二度手綱を引いたのが痛かったです。

中山記念の回顧です。
重賞といえばもうデムーロ1着固定ですね笑
もう無双ですね^ ^
馬券は三連単デムーロ1着固定で人気馬のフォーメーションでしたが1着、3着は当たったがまさかの2着によりハズレでした。

ペース
前半3F
37.4
中盤3F
35.6
後半3F
34.6

前半は緩いペースになった。
それはなんでかというと大外のクリールカイザー(石川)マイネルミラノ(柴田大)が逃げると思っていてがなかなか行かず、ハナにロゴタイム(田辺)が行くという判断までに時間がかかったからではないでしょうか。
またロゴタイムがスローペースを演出した。

勝ち馬にネオリアリズム(デムーロ)も2列目のインに着き足を節約し、ロゴの下にクリールとミラノがおり、中段はヴィブロス(内田)、リアルスティール(戸崎)、ヌーヴォ(岩田)、後方にサクラ(横山)、ツクバ(吉田豊)、アンビシャス(ルメール)構えるが、レース中盤でミラノがロゴより位置を上がるとネオリアリズムも追走したので600mから800mが12.9に対し800mから1000mが11.1と加速ラップを踏むことになるが、この後ペースとして11.6-11.6-11.3-11.7なのでペースは流れているこれ以上ミラノを追走すると後半持たないと思ったデムーロは位置を一旦下げてミラノを前に行かせた。デムーロはインで脚を温存し前残りのペースを作り最後の直線コースでちょっと外に出し最後にためてた脚を使い、勝ったのでデムーロ騎手にアッパレです。

2着のサクラもさすがの横山騎手ですね
ずっと後方のインで脚をためて最後のコーナーでも内を着き、最後の最後に内からすっーと抜け出すという戦略でいい騎乗でした。

3着のロゴタイプもなんとか残したが、中盤のネオとミラノの加速ラップがペースを狂わされ、自分のペースではなく加速せざるを得なかったため、自分の力を出すところが分散され後半が伸びなかった。
あれがなければどんどんロゴ自身が1000mぐらいから加速し完全に自分のペースで競り上げ好走してたでしょう。

アンビシャスは最後伸びてきているけどもう少しレースが流れないといけないのでしょうね。前にいた馬のペースメイクに錯乱させられましたね。

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 激闘競馬野郎【穴馬探 2017年02月26日() 21:06
[日曜重賞] 中山11R 中山記念 結果と反省
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事前の予想

◎アンビシャス
〇リアルスティール
▲ネオリアリズム
☆ロゴタイプ
△ツクバアズマオー
△ヌーヴォレコルト

結果
一着 ▲ネオリアリズム
二着  サクラアンプルール
三着 ☆ロゴタイプ


3連複 52,870円
3連単 315,300円

[展開]
展開は驚くほどスローペース。
先手はロゴタイプが最初は取った物の、三コーナーではマイネルミラノが出ていく展開。
こうなってしまうと末脚一辺倒は厳しい。
サクラアンプルール、アンビシャスが最後に突っ込んできたがアンビシャスは四着と言った結果。

[反省]
スローペースは読めていたが、ここでの問題はアンビシャスの位置取りと横山典弘騎手の好騎乗。
横山騎手は確実にインから伸びてこようと言う位置取り。ベテランの騎乗が光ったからこその二着。
サクラアンプルールに関しては、仕方ないと言ったところ。

問題はアンビシャス。進んでいかなかったのか、それとも進めなかったのかは分からない。
最後に追い込んできている事から力は見せたが、もう少し位置取りが上手く行かなかったのか。
それ以上にスローペースだったことからネオリアリズムやロゴタイプに流れが向いた感じですね。

サクラアンプルールの買い目は条件戦を勝ち上がり白富士S二着の上り調子だった事でしょう。
調子の良さが実績を覆すと言う法則になってしまいました。上りも早く、力負けと言う感じでは無かったことを考えると甘く見過ぎだったと反省できます。

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 やすの競馬総合病院 2017年02月26日() 20:38
中山記念・阪急杯・アーリントンC・すみれS・総武S
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それでは、今週の競馬を時系列順に感想書いていきましょう。


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☆アーリントンCの感想☆
1着ペルシアンナイト
開幕週の良馬場なのに後方追走から外回る競馬してたんで、やばいのかな〜と思ったら、メンバー中最速の上がり3F34.0で直線もしっかり伸びて3馬身差の快勝!
ハービンジャー産駒なのにディープインパクト産駒みたいな勝ち方する馬ですね〜。
この馬がどれぐらい強いかはまだよくわからないけど、少なくとも今日のメンバー相手なら何回やっても勝てるぐらいの力差は感じました。

☆アーリントンC 馬券結果☆
宣言通り、3連複 11−12−2・7・8・9を買いましたが、2頭軸が2・4着でハズレ・・・。

収支は−2000Pでした。


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☆総武Sの感想☆
1着モンドクラッセ
58kg背負っての逃げ切り勝ち!!
重賞以上だと善戦止まりですけど、OP特別なら58kgでもやれるぞ!ってところを見せてくれました。
能力ある馬だと思うんで重賞以上でも勝ってほしいです。

2着ピオネロ
負けたけど、58kg背負ってよく頑張ってたし、増え続けてた馬体重が−18kgとようやく絞れてくれたんで、次走以降ますます楽しみです。

14着バスタータイプ
OPの壁というよりは力出せる状態じゃなかったように見えました。
OPでもやれる力あると思うから、次走以降も温かい目で見つつ狙っていきたいです。

☆総武S 馬券結果☆
宣言通り、馬連 5−12、ワイド 5−12を買いましたが、3・14着でハズレ・・・。

収支は−3000Pでした。


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☆すみれSの感想☆
1着クリンチャー
3番手追走から、2着に4馬身つける楽勝でしたが・・・。
重賞とかで強い相手と戦ったらどうなのかな〜?
時計面でもう少し説得力あれば高評価できたんですけどね〜。

☆すみれS 馬券結果☆
宣言通り、3連単 5−6−1・2・3・4・7を買いましたが、2頭軸が3・5着でハズレ・・・。

収支は−500Pでした。


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☆阪急杯の感想☆
1着トーキングドラム
後方追走して、内ピッタリ回る競馬してたけど、先行勢がバテる流れもおいしかったし、何よりも最内から抜けてこられたのが最高においしかったです。
12頭立てとはいえ、よくあのまま内から抜けてこれましたね〜。
ごちそうさまでした!!という声が聞こえてきそうなおいしい勝ちっぷりでした。

8着シュウジ
この相手に8着とか嘘でしょ〜。
ここ使った後の高松宮記念ではパフォーマンス上げてくるとは思うけど、これだけ負けられると馬体重+8kgで過去最高馬体重や仕上がり状態の他に何か敗因あるのかな?と少し心配になりました。

☆阪急杯 馬券結果☆
宣言通り、ワイド 7−8を買いましたが、6・8着でハズレ・・・。

こんなの予想外の決着すぎて、日曜の昼間にナイトメア(悪夢)見たのかと思いましたよ〜。

収支は−2000Pでした。


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☆中山記念の感想☆
1着ネオリアリズム
+15kgや香港マイル以来の実戦でこの相手関係でどうかな〜と思ったら、先行してスムーズな競馬して上がり3Fも34.3でまとめてきっちり勝ってて驚きました。
そして、デムーロまた重賞勝った!相変わらずすごいな〜と尊敬しました。

2着サクラアンプルール
後方から外に出さず、内から抜けてきましたけど、11頭立てとはいえよく抜けてこれたし、よくこの馬で2着に持ってきましたね〜。
相変わらず横山典は買っても消しても怖い騎手です。

3着ロゴタイプ
勝てなかったけど、このメンバーで3着は立派!
お父さんのローエングリンも中山大好きっ子でしたけど、息子も中山大好きですね〜。
こういうの見ると、微笑ましい気分になります。

4着アンビシャス
好位集団の馬達でも楽な流れの中、後方追走から4コーナー大外ぶん回して、メンバー中最速の上がり3Fを出しながら脚を余らせ気味にゴール。
おいおいおい!いくらなんでも開幕週の中山でその競馬はないやろ〜というぐらい、ルメールがド下手に乗ってただけなんで、馬は悪くないから次走での巻き返し期待したいです。

☆中山記念 馬券結果☆
宣言通り、単勝 4(リアルスティール)を買いましたが、8着でハズレ・・・。

リアルスティールもアンビシャスも着外とか、日曜の昼間に2度寝してもう1回ナイトメア(悪夢)見たのかと思いましたよ〜。

収支は−5000Pでした。


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☆複勝ころがし企画(日曜日分)☆
中山記念 リアルスティール・・・8着

11頭立ての8着て嘘でしょ〜。
勝負所で戸崎がかなり押してたのに馬が反応せず、スーーッと上がっていけませんでしたし、直線でも伸びず・・・。

めちゃめちゃ自信あったし、勝ってくれると思ってたんで、レース後は放心状態になりましたが、ドバイでは頑張ってきてほしいです。

投資1000Pが0Pになっちゃいました。



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☆ブログ企画の参加者大歓迎!!☆
・超おいしい単勝選手権
・複勝ころがし大会


どちらの企画も枠順発表からレースの発走予定時間の1分前までの間、指名馬を受け付けております。


ルールの詳細や指名馬の書き方は、左側のメニュー欄のルールのリンクをご覧ください。
指名馬の書き込みは、コメント欄でも投票所でもどこに書いてくださってもOKです。

参加者は誰でも大歓迎ですし、気が向いた時だけの参加も全然OKな自由すぎる環境なので、常連の方も初めての方もお気軽にご参加ください。

※このブログは、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」のバックアップ用として内容を転載しているだけなので、ブログ上の買い目、ブログ上の年間の収支、複勝ころがしなど、いろいろな記録については、このブログの転載元である、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」に書いてあるので、よろしかったらご覧く ださい。

アドレスは、http://blog.livedoor.jp/yasu05impact/です。
ツイッターは、https://twitter.com/yasukeibasougouです。

また、コメントなども本家ブログの方に書いていただけると返事が書きやすいのでありがたいです。


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☆おまけ☆
2月4日の大和Sを当てた後、JRAは16連敗継続中って・・・。
これは相当ひどいですね〜。

水曜日に、川崎で地方交流重賞のエンプレス杯がありますが、いくら今年の地方競馬無敗で回収率290%のぼくでも、今のひどい調子では当たらない気がしますが、また予想頑張ります。

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 昌王 2017年02月26日() 20:34
レースの見立てがダメ
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本日の阪急杯と中山記念の2重賞は軸馬もしっかりして比較的堅い決着と予想しましたが、結果は波乱決着と全くダメ。近年の競馬は高齢馬の好走も年々多くなってきており、やはりひと昔と違って調教や設備も良くなって競走馬寿命が長くなってきているがレースに良く現れてきてますね。私たちの社会も高齢化が進んきてますが一億総活躍社会と良く言われます。競走馬社会も同じですね。

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 馬券のエース 2017年02月26日() 19:27
今週の≪振り返り≫ 
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今日も皆さん、お疲れ様でした(*^_^*)/
サイト【馬券Aエースの≪超抜≫競馬】の方に今週の結果入り
☆今週の格上馬
☆25・26日特別戦出走表
更新してますので、【見直し】【復習(復讐?笑)】で使って下さい

【格上馬】
21レースに格上馬が該当する馬が出走し14レースで馬券内。
土曜日:【3−4−1−7】 ◎【1−2−1−1】
日曜日:【3−2−1−10】 ◎【2−0−1−3】

【馬指数】
土曜7レース中7レース【馬指数1位の馬が3着以内】
日曜8レース中3レース【馬指数1位の馬が3着以内】
土曜と日曜でガラリ傾向が変わりましたね(^o^;) 
土曜は指数1位の馬から買えば、あとは相手だけ!特に小倉メインは単勝万馬券の馬が指数3位だったり、
1位馬と組み合わせたら簡単に3連複万馬券コースだったのにね・・・。
日曜は全会場のメインを含め、指数上位馬が総崩れ。
初ダート・初芝の馬がここまで馬券に絡むと。。。単勝や馬連・ワイドでも難しかったな(^o^;)

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

昨日は勝てた方も多いと思うけど、今日はあまりいないかな!?
私も昨日は勝負レースで3連複&3連単など18万プラスだったのが今日はほぼ掃出し(笑)
またブログに挙げさせて頂きますので、≪超抜≫競馬からの【結果報告】
またお時間ありましたら、ご協力お願いします。

////////////

【今週の重賞】

≪アーリントンC≫
1着:ペルシアンナイト【馬指数1位】〔上げ幅1位〕〔タイム指数1位〕
2着:レッドアンシェル〔タイム指数3位〕
3着:ディバインコード〔タイム指数2位〕

※上がり指数1・2位の決着。見解に書いた『今年は差し比べの勝負になる』の通りでしたね。
テンレベル1位のカロス(前走ダート馬)が逃げて、この馬のペースなら団子、結局当レースの上がり1.2.3位馬。
タイム指数も1位・3位・2位の順で決まり♪データ的には完ぺきなタイム補正だったと思います!

≪中山記念≫

1着:ネオリアリズム【馬指数2位】〔上げ幅1位〕(イケてる騎手)
2着:サクラアンプルール(イケてる騎手)
3着:ロゴタイプ

※こりゃ読めん、怪しい馬ばかりが上位には来たけどアンビシャス・リアルどちらも外す馬券を
仕込むのは難しいですね。タテメの方が多かったのでは。

≪阪急杯≫
1着:トーキングドラム 
2着:ヒルノデイバロー【馬指数3位】
3着:ナガラオリオン

※う〜ん無念、シュウジの危険を感じて3連単を内枠↓い鬘叡絽把蠅砲靴覆ら3着がまさかの…。
1着↓ぃ加絖↓きィ鈎紂ΑΑΔ發Π譴張リックするだけで240万(〃゚д゚〃)
悔しがってもハズレ。両人気馬を軽視し、内でも´M廚蕕覆い塙覆辰燭世院⊆分の競馬感を褒めよう。

来週は
・オーシャンS
・チューリップ賞
・弥生賞
頑張りましょう(*^▽^*)/

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

サイト:【馬券Aエースの≪超抜≫競馬】|馬指数・坂路調教・重賞攻略
http://relax-myodani.jp 馬券Aで〔検索〕も可

指数表の中に「根拠」がある、馬券力を上げたい方・的中率を上げたい方にお奨め☆

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 トーホーアマ 2017年02月26日() 18:27
中山記念 回顧
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馬券ハズレ。
まさか、2度もつづくとは。しかし両重賞想像をこえる結果になった。複転がしシュウジでもアンビシャス外れると思ってなかったし、さらにはアンビシャスもリアステりょうほう飛ぶとも思わなかった。

12.6 12.2 12.6 12.9 11.1 11.6 11.6 11.3 11.7
12.6 24.8 37.4 50.3 61.4 73.0 84.6 95.9 107.6

ロゴタイプが鼻をきるかたちでスローペースに。やっぱり戸崎とルメールは今年中山で乗れてないこともあながち間違っておらず、逆に中山で乗れてる田辺、横山あたりが馬券内となった結果にもみえる。全部が全部騎手ではないけど明暗分かれた結果なのかなと。

ネオアリズム
強かった。正直レースみかえすきがおきず生での1戦しかみてないけど強い。中山で走れたことも収穫か。

サクラアンプルーブ
よく予想家が使う言葉を借りると力を見間違えた。東京前走2000m大外枠2着は評価するものだったのだろう。あと、中山巧者でもあるとわかってたもののなかなかこれから行こうとは思わず。上がり最速の2着。評価したい。

ロゴタイプ
田辺の道中のラップの刻み方、3コーナー入る前の一息いれるための緩め方、立ち回り方は本当にすごい。そのおかげで最後の直線の伸びにもつながったのだろう。中山田辺は軽視できません。

アンビシャス
スタートで挟まれたりして不運。ルメールの直線の追い出し方が遅れ方をみると乗れてないのかなと思う。馬自体は上がり最速もだして、脚余した状態で負けてるのだから問題はない。大阪杯で全然巻き返しあるだろう。

リアルスティ―ル
パドック最悪。4コーナー入る前には手ごたえなくしてた。海外があるので叩きで次があると思ってるけどこれは陣営の責任は大きい。本当にくそ陣営。


今後海外馬券が発売されどこの陣営も海外に目を向けることが多くなるだろうけど、海外帰りとか海外前とかでうまく調整できないなら本末転倒。今後こういう古馬重賞で海外前の叩きとか海外帰りのレース多くなってくるだろうけどどこの厩舎の調整がうまくいくかとか見定めは重要になってきそう。来年のこの時期もとくに注意する必要あるのかなと思ったレース。

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 グリーンセンスセラ 2017年02月26日() 18:16
【競馬】DAIGOうまズキッ!番組『馬好王国〜Um 
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中山記念 予想結果】こじはる(小嶋陽菜) 競馬予想2017 3連単5頭ボックス予想まとめ!!
2017/02/26 15:57 http://keiba51.blog.fc2.com/blog-entry-511.html

競馬ファンの間ではすっかりお馴染みのAKB48のこじはる(小嶋陽菜)による競馬予想。
毎週『うまズキッ!』の番組内で発表される3連単5頭ボックスを楽しみにしている人も多いでしょう。

ただ、その『うまズキッ!』が2016年いっぱいで打ち切り。
2017年1月8日から『馬好王国〜UmazuKingdom〜』がスタートしました。

こじはるは新番組に引き続きMCとして出演。
2017年は『馬好王国〜UmazuKingdom〜』の中で3連単5頭BOX予想が披露されています。

こじはるの3連単5頭ボックスの昨年2016年の最終成績は50戦11勝。

今年は3年連続のプラス収支を狙うこじはる。

◆こじはる(小嶋陽菜)、2017年競馬予想&結果!

≪中山記念(GII)≫  ハズレ( ̄x ̄)乂ブーッ! ぶー ヾ(。`Д´。)ノ彡 ブーブーッ!!
◇◎ 7.アンビシャス

◆3連単5頭ボックス  
1.ネオリアリズム
3.ヴィブロス
7.アンビシャス
8.ツクバアズマオー
9.ロゴタイプ

◆レース結果
1着 1.ネオリアリズム
2着 5.サクラアンプルール
3着 9.ロゴタイプ

◆払戻金
3連単:1-5-9 315,300円 386番人気

・・・・・・・・・・・・・・・

ここまでの3連単5頭ボックスの成績はどうなっているのでしょうか。

先週の中山記念を終えて今年は8戦1勝。

中山記念も当てることができずこれで5連敗。
今年の2勝目はまたもお預けとなりました。

今年の成績はここまで勝率12%、収支は-19,020円となっています。
気になる次回の3連単5頭ボックス予想は『弥生賞』の予定です。
安田記念の15万馬券的中などもあり昨年も年間プラス収支で一年を終えました。

2016年は最終的に的中率が22%、収支が+41,410円でした。

今年はどんな結果となるのでしょうか。

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 ファストタテヤマだ 2017年02月26日() 18:13
中山記念回顧
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1着ネオリアリズム

流れが緩すぎて折り合いは欠き気味だったが、
2F目をゆったり運べたことで余計な脚を使わず済んだし、
中盤から後半にかけても淀みなく流れたことで、
この馬にとっては絶好といえる展開。
4角で動かず直線まで追い出しをまったデムーロ騎手の騎乗も良かった。


2着サクラアンプルール

中盤から流れが一気に上がったことで
外目を回した馬にとっては不利な展開になったので、
後方最内で脚を溜めて不利なく回れたことが何より大きかった。
この結果を見るとマイラー寄りの馬なのかなと思うし、
重賞でもまたハマる条件がくるかもしれないが、
明らかに実力不足ではあったので、
この馬が2着に入ってしまうとレベル的には寂しい。


3着ロゴタイプ

序盤の運びはものすごく良かったが、
さすがにペースを落としすぎてマイネルミラノに行かれてしまったし、
そうなると前を捕まえに行く必要が出てくるわけだが、
それは使える脚が短いこの馬にとっては歓迎できない流れで、
しかも4角から積極的に動くという、正直下手に乗ったなと思う競馬。


4着アンビシャス

今日は外差しにとってはかなり厳しい流れになったし、
馬券的には2着にきてほしかったところだが、
まぁしょうがないかなとは思う。


8着リアルスティール

この流れになると加速に手間取りそうな馬ではあったが、
それでもここまで負けるのは予想外。
直線の長いコースに替われば復活するとは思うので、
毎日王冠〜天皇賞秋あたりで狙いたい馬。

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レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。