注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます!⇒いますぐ会員登録(無料)

ロゴタイプ(競走馬)

注目ホース

ロゴタイプの口コミ


口コミ一覧
閲覧 33ビュー コメント 2 ナイス 13

2016年度JRA賞競走馬


注目の年度代表馬はキタサン、モーリス、ダイヤ
モンドの争いになったが、キタサンブラックの
票数が2位のモーリスより15%ほど上回った・・

まあ・・順当ですね、ジャパンカップ、有馬記念
と最後まで盛り上げてくれました。今年の
活躍も期待できる馬です。

年度代表馬
1 キタサンブラック 134
2 モーリス 90
3 サトノダイヤモンド 66
4 該当馬なし 1
合計 291

最優秀2歳牡馬
1 サトノアレス 280
2 レイデオロ 11
合計 291


最優秀2歳牝馬
1 ソウルスターリング 290
2 リエノテソーロ 1
合計 291


最優秀3歳牡馬
1 サトノダイヤモンド 286
2 マカヒキ 5
合計 291


最優秀3歳牝馬
1 シンハライト 277
2 ジュエラー 6
3 ヴィブロス 3
3 メジャーエンブレム 3
5 該当馬なし 2
合計 291

最優秀4歳以上牡馬
1 キタサンブラック 201
2 モーリス 90
合計 291

最優秀4歳以上牝馬
1 マリアライト 233
2 クイーンズリング 46
3 ストレイトガール 5
4 該当馬なし 4
5 ミッキークイーン 2
6 ルージュバック 1
合計 291

最優秀短距離馬
1 ミッキーアイル 169
2 モーリス 52
3 ビッグアーサー 29
4 レッドファルクス 23
5 該当馬なし 13
6 ロゴタイプ 2
7 ジュエラー 1
7 ダノンレジェンド 1
7 メジャーエンブレム 1
合計 291

最優秀ダートホース
1 サウンドトゥルー 156
2 アウォーディー 82
3 コパノリッキー 28
4 該当馬なし 15
5 モーニン 6
6 アポロケンタッキー 4
合計 291

最優秀障害馬
1 オジュウチョウサン 291
合計 291

 トーホーアマ 2017年01月05日(木) 20:38
京都金杯〜振り返り〜
閲覧 32ビュー コメント 1 ナイス 8

しばらく未勝利みおくり(/_;)これで利益薄くしすぎ。

中山金杯はツクバアズマオー成長してることと、クラリティスカイの復調気配。単勝でも良かったかとは思うが結果論になってしまうのでクラリテイスカイを予想できなかったことを猛省。

京都金杯は2番3番人気とんだけど堅い決着の割には3連単で万馬券ついたなら文句ない結果。
京都金杯はエアスピネルはブラックスピネルに追い詰められはしたがこの馬は前走プラス22キロをマイナス10キロに絞って更に内枠。休み明け1戦vsメイチの馬に追い詰められ、しかも同じ4歳馬相手だったので通過点だと思います。これが6歳の馬に詰め寄られたとなると別ですが。
まだまだ、イスラボニータ、ロゴタイプ、サトノアラジンなどなどいますからそこで力量がわかるはず。

あと収穫はアストラエンブレムとマイネルハニー。

12.2 10.6 11.1 12.0 11.7 11.9 11.5 11.8
12.2 22.8 33.9 45.9 57.6 69.5 81.0 92.8

3Fを最初33,9−34代でまとめられてしまったら最後方から差しは届かない。3F−5Fで結局早くなり57,6秒の影響で結局ハイペースとなり4着。ミッキージョイが最速使っても8着でしたから、地力は相手なりにあるだろうなあと。ただ今回斤量面も考慮されてたので次回G1級が2頭もいない重賞であれば狙ってみたい。


マイネルハニー。
本来なら最初33,9秒なら残ってもいいが3F-5F早くなってしまったため垂れた。ここが1秒でもおそくなるようであれば残るし、もう1度マイル出るなら狙いたい。これはダンツプリウスも同じ。

[もっと見る]

 ムーンホーセズネック 2017年01月01日() 20:30
2016プレイバック! 8
閲覧 22ビュー コメント 0 ナイス 7

6月

鳴尾記念

サトノノブレスは先行差し快勝(´▽`)ノ
ステファノスは中段差し2着(´▽`)ノ
ブランスペスカ先行し3着(´▽`)ノ

安田記念

ロゴタイプが逃げ切り(^^)
モーリスは折り合い欠き2番手で2着(^^)
フィエロは中段差し3着着(^^)
香港経由期間が短く、鞍上の腕前もミスマッチ(^^)

エプソムカップ

ルージュバックは中段差し快勝(^^)
フルーキーは中段後方差して2着(^^)
マイネルミラノは逃げ粘り3着(^^)

マーメイドステークス

リラヴァティ3番手内を差し快勝(^^)
ヒルノマテーラで追い込み外から2着(^^)
ココロノアイは2番手3着(^^)

ユニコーンステークス

ゴールドドリームは先行差し快勝(^^)
ストロングバローズは2番手2着(^^)
グランツェントは中段後方差して3着着(^^)

函館スプリントステークス

ソルヴェイグ2番手で快勝(^^)
シュウジ先行差し2着(^^)
レッゴードンキは中段差し3着(^^)

宝塚記念

マリアライトは中段差し快勝(^^)
ドゥラメンテは馬群捌き中段後方差して2着(^^)
キタサンブラックは道悪でオーバーペースも3着(^^)
蛯名騎手の好騎乗炸裂(^^)
ドゥラメンテはゴール過ぎ故障引退(^^)
キタサンブラックは秋は古馬王者として成長(^^)
マリアライトは宝塚記念で燃え尽きた感の秋の戦績(^^)

[もっと見る]

 ムーンホーセズネック 2016年12月31日() 23:38
2016プレイバック! 5
閲覧 28ビュー コメント 0 ナイス 11

4月

ダービー卿チャレンジ

マジックタイムは中段差し快勝(^^)
ロゴタイプ2、3番手で2着(^^)
サトノアラジン中段差し3着(^^)

大阪杯

アンビシャス2番手差し切る(^^)
キタサンブラックは逃げ2着(^^)
ショウナンパンドラは中段差し3着(^^)

ニュージーランドトロフィー

ダンツプリウスは中段差し快勝(^^)
ストーミーシーは追い込み2着(^^)
エクラミレネール中段差し3着(^^)

阪神牝馬ステークス

スマートレイヤー逃げ切り(^^)
ミッキークイーンは中段差し2着(^^)
ウインプリメーラは3番手の3着(^^)

桜花賞

ジュエラー追い込み快勝(^^)
シンハライトは中段差し2着(^^)
アットザシーサイド中段差し3着(^^)
メジャーエンブレムは出遅れ瞬発力で劣り4着(^^)

アンタレスステークス

アウォーディーは中段差し快勝(^^)
アスカノロマンは2番手で2着(^^)
サージェントバッジ追い込み3着(^^)

皐月賞

ディーマジョスティは中段後方差し快勝(^^)
マカヒキは追い込み2着(^^)
サトノダイヤモンドは中段差し3着(^^)
エアスピネルは先行差し3着(^^)

福島牝馬ステークス

マコトブリジャールは2番手で快勝(^^)
シャルールは先行差し2着(^^)
オツウは逃げて3着(^^)

フローラステークス

チェッキーノ中段差し快勝(^^)
パールコードは中段差し2着(^^)
アウェイクは中段差し3着(^^)

マイラーズカップ

クルーガーは中段後方差して快勝(^^)
ダノンシャーク中段差し2着(^^)
クラレントは3番手で3着(^^)

青葉賞

ヴァンキッシュランは先行差し快勝(^^)
レッドエルディスト中段差し2着(^^)
レーヴァテイン中段差し3着(^^)

[もっと見る]

 ぐらん 2016年12月30日(金) 20:05
中央競馬この1年―JRA賞予想編
閲覧 42ビュー コメント 0 ナイス 4

それでは最後に今年のG1レースを振り返りつつ、
JRA賞各賞の予想をしていきましょう。

☆最優秀2歳牡馬:サトノアレス
☆最優秀2歳牝馬:ソウルスターリング
 ここは毎年各G1の勝ち馬が選出される無風区。この2頭が当確でしょう。
 ホープフルSがG1に昇格する来年以降はどうなるかですね。

☆最優秀3歳牡馬:サトノダイヤモンド
 マカヒキ、サトノダイヤモンド、リオンディーズの三強に、
 皐月賞でこれらをまとめて撃破したディーマジェスティ。
 ダービー馬マカヒキの凱旋門賞挑戦、リオンディーズの故障による離脱もありましたが、
 今年の牡馬三冠はこの4頭によるハイレベルな争いとなりました。
 その中で菊花賞を勝利、返す刀で有馬記念も制覇したサトノダイヤモンドが、
 3歳唯一のG1・2勝馬として、最優秀3歳牡馬の受賞は間違いないでしょう。

☆最優秀3歳牝馬:シンハライト
 桜花賞馬ジュエラー、オークス馬シンハライト。そしてNHKマイルC馬メジャーエンブレム。
 3頭のG1馬全てが後に故障に泣かされたこともあり、牡馬に比べ盛り上がりひと息だった牝馬三冠。
 最優秀3歳牝馬はオークス勝ちに加え、桜花賞でも2着、
 トライアルを2勝したシンハライトが有力と予想します。

☆最優秀4歳以上牡馬:キタサンブラック
 春の天皇賞、ジャパンCと古馬G1を唯一2勝したキタサンブラックが本命。
 宝塚記念、有馬記念でも敗れたとはいえ、ともに勝ち馬とはタイム差無し。
 馬主がサブちゃんという話題性もあり、名実ともに2016年の顔となりました。
 
☆最優秀4歳以上牝馬:マリアライト
 そのキタサンブラックやドゥラメンテなど、並み居る強豪牡馬たちを宝塚記念で撃破したマリアライト。
 しかしながら秋の成績がひと息で、その間に府中牝馬S→エリ女を連勝した
 クイーンズリングが対抗馬に浮上。とはいえインパクトの強さでマリアライト有利と見ました。

☆最優秀短距離馬:ミッキーアイル
 ビッグアーサー、ロゴタイプ、レッドファルクスそしてミッキーアイルと、
 4頭が1つずつタイトルを分け合った今年の短距離路線。
 そんな中でマイルCSを勝利、春秋スプリントG1ではともに僅差の2着と、
 出走した短距離G1すべてで連対を果たしたミッキーアイルが最有力でしょう。

☆最優秀ダートホース:サウンドトゥルー
 今年も群雄割拠。前年受賞のコパノリッキーは地方G1を3連勝、
 ホッコータルマエも川崎記念を勝利と古豪が健在ぶりを示す一方、
 ダート転向から一気の6連勝でJBCクラシックを制したアウォーディーや、
 オーラスの東京大賞典を制したアポロケンタッキーなどの新星も出現しました。
 近年の受賞馬の傾向を見ると、やはり主催であるJRAのG1を制した馬ばかり。
 となるとモーニンかサウンドトゥルーの二択。それ以外の勝ち星はありませんでしたが、
 【1-1-4-1】と大きくは崩れなかったサウンドトゥルーを本命としました。

☆最優秀障害馬:オジュウチョウサン
 有力馬の離脱が相次いだ今年の障害戦線を、
 春秋G1を含む重賞4連勝で完全制圧したのがオジュウチョウサン。
 暮れの中山大障害では2着に1.5秒差をつける圧倒的なパフォーマンスを見せました。
 ここは当確でしょう。

★年度代表馬:キタサンブラック
 ここが最も重要にして最も難しいですね。笑
 今年JRAの平地G1を複数勝ったのはキタサンブラックとサトノダイヤモンドの2頭。
 ともに年間6戦、G1を4戦して、前者が【3-2-1-0】
 後者が【4-1-1-0】とトータルでも甲乙付けがたい成績。
 ジャパンCを圧勝し、ライト層はもちろん一般層にまで話題を振りまいたキタサンブラックか。
 三冠で安定した成績を残し、直接対決となった有馬記念を制したサトノダイヤモンドか。
 個人的には勝っても負けても名勝負を演じ、今年を盛り上げ続けたキタサンブラックに1票を投じます。

 秋の天皇賞に加え香港でG1を3勝、
 引退レースで衝撃的な走りを見せたモーリスも当然今年を代表する1頭。
 4歳以上牡馬部門と短距離部門で票が投じられると思いますが、
 キタサンブラック、ミッキーアイルの成績も優秀ということで、
 どちらもトップを獲るには至らないのではないかと予想しました。
 特別賞受賞の可能性はあるかと思います。

これにて2016年の更新は最後となります。
1年間ご覧いただきありがとうございました!
それでは皆様、良いお年をお迎えください。

[もっと見る]

 たま 2016年12月30日(金) 09:31
次走報
閲覧 76ビュー コメント 0 ナイス 2

★すばるS(1月21日、京都、OP、ダ1400メートル)
レッドゲルニカ(美・藤沢和)フェアウェルS優勝
タガノエスプレッソ
スマートアヴァロン
ラテンロック



★若駒S(1月21日、京都、OP、芝2000メートル)
ヴァナヘイム 角居勝彦(栗東)
インウィスパーズ 音無秀孝(栗東)
ダノンディスタンス 佐々木晶三(栗東)
アドマイヤウイナー 須貝尚介 (栗東)


★東海S(1月22日・中京、ダート1800メートル)
アスカノロマン(栗・川村)
ラストインパクト(栗・角居)ジャパンCで10着
モルトベーネ
モズライジン
ピオネロ
ロワジャルダン

★AJCC(1月22日・中山、芝2200メートル)
リアファル 松若(栗・音無)金鯱賞5着
ワンアンドオンリー(栗・橋口)ジャパンC8着
ゼーヴィント(美・木村)福島記念2着
ルミナスウォリアー(美・和田郎)ディセンバーS2着
デニムアンドルビー(栗・角居)有馬記念9着
シングウィズジョイ(栗・友道)エリザベス女王杯2着
ヤマニンボワラクテ(栗・)万葉S 4着


★TCK女王盃(1月25日、大井、交流GIII、ダ1800メートル)
ホワイトフーガ 蛯名(美・高木)JBCレディスクラシック優勝
タイニーダンサー 田辺(美・伊藤圭)クイーン賞2着
タマノブリュネット ルメール(美・高柳)
マイティティー 松山(栗・本田)
ワンミリオンス 福永(栗・小崎)






★白富士S(28日・東京、芝2000メートル)
クラリティスカイ(美浦・斎藤誠)中山金杯2着
カムフィー(美・池上和)中山金杯5着



★クロッカスS(1月28日、東京、OP、芝1400メートル)
マイネルバールマン(美・栗田博)クリスマスローズS優勝


★根岸S(1月29日、東京、ダ1400メートル)
ベストウォーリア(栗・石坂)JBCスプリント2着
ニシケンモノノフ(栗・庄野) 兵庫ゴールドトロフィ優勝
ノボバカラ(美・天間)兵庫ゴールドT3着

ベストマッチョ(手塚)神無月S
ブルミラコロ(栗・大久保)三河S優勝
ブライトライン
グレイスフルリープ
エイシンバッケン




★シルクロードS(29日、京都、GIII、芝1200メートル)
ソルヴェイグ(栗・鮫島)スプリンターズS3着
ダンスディレクター
ブランボヌール(栗・中竹)スプリンターズS11着
アースソニック(栗・中竹)ラピスラズリS13着



★セントポーリア賞(29日、東京、500万下、芝1800メートル)
コロナシオン 戸崎(栗・池添学)黄菊賞4着



★川崎記念(2月1日、川崎、交流GI、ダ2100メートル)
サウンドトゥルー 大野(美・高木)東京大賞典3着
ケイティブレイブ 武豊(栗・目野)
バスタータイプ(栗東・佐藤正雄)
マイネルクロップ(栗東・飯田)
ミツバ 横山典(栗東・加用正)


★きさらぎ賞(2月5日、京都、芝1800メートル)
サトノアーサー 浜中 池江泰寿(栗東) シクラメン賞
アドマイヤミヤビ・牝 友道康夫(栗東)
プラチナヴォイス 鮫島一歩(栗東)
アメリカズカップ 松若(栗・音無)朝日杯FS9着
ダンビュライト ルメール(栗・音無)朝日杯FS13着
ブラックスピネル(栗・音無)京都金杯2着
タガノアシュラ 岩田 五十嵐忠男(栗東)
スズカメジャー 福永(栗・橋田)

★東京新聞杯(2月5日、東京、GIII、芝1600メートル)
エアスピネル(栗・笹田)京都金杯優勝
ブラックスピネル(栗・音無)京都金杯2着
ダンツシリウス(栗・山内)京都金杯6着
ブラックムーン(栗・西浦)京都金杯9着
スマートレイアー(栗・大久保)香港ヴァーズ5着
マイネルアウラート(美・高橋裕)ニューイヤーS優勝



★佐賀記念(2月7日、佐賀、交流GIII、ダ2000メートル)
ストロングサウザー(美・久保田)名古屋グランプリ5着
リーゼントロック
タムロミラクル(栗・西園)ポルックスS3着


★クイーンC(2月11日、東京、GIII、芝1600メートル)
アドマイヤミヤビ(栗・友道)百日草特別優勝
アエロリット
ニシノストーリー
シンボリバーグ 藤沢和雄(美浦)


★あすなろ賞(2月11日、小倉、500万下、芝2000メートル)
モーヴサファイア(栗・池添学)福寿草特別4着


★こぶし賞 (2月12日)
ズアー

★京都記念(2月12日、京都)
マカヒキ ムーア(栗・友道)凱旋門賞14着



★共同通信杯(2月12日、東京、GIII、芝1800メートル)
スワーヴリチャード 庄野靖志(栗東)
アサギリジョー(美・相沢)京成杯5着




★京都牝馬S(2月18日、京都、GIII、芝1400メートル)
スナッチマインド(栗・岡田)六甲アイランドS優勝
エテルナミノル(栗・本田)ターコイズS7着
ウリウリ



★ヒヤシンスS (2月19日、東京、ダ1600メートル)
エピカリス 萩原清(美浦)
モンサンレガーメ 牧光二(美浦)
レヴァンテライオン 矢作芳人(栗東)
シゲルコング 松永康(美浦)
ブルベアバブーン 藤沢則雄(栗東)
ハングリーベン 武井亮(美浦)
アディラート 須貝尚介(栗東) はこべら賞


★小倉大賞典(2月19日、小倉、GIII、芝1800メートル)
ケイティープライド(栗・角田、牡6)チャレンジC3着
ロードヴァンドール(栗・昆、牡4)寿S優勝
ダノンメジャー


★フェブラリーS(2月19日、東京、GI、ダ1600メートル)
コパノリッキー 武豊(栗・村山)東京大賞典5着
ノンコノユメ(美・加藤征)東京大賞典4着
ゴールドドリーム デムーロ(栗東・平田)チャンピオンズC12着
デニムアンドルビー(栗・角居)有馬記念9着


★水仙賞(2月25日、中山、芝2200メートル)
サトノクロニクル 池江泰寿(栗東)
イブキ 奥村武(美浦)




★アーリントンC(2月25日、阪神、GIII、芝1600メートル
キョウヘイ(栗・宮本) シンザン記念優勝
レッドアンシェル(栗・庄野)朝日杯FS8着
ディバインコード
ペルシアンナイト デムーロ 池江泰寿(栗東)


★中山記念(2月26日・中山、芝1800メートル)
リアルスティール(栗・矢作)ジャパンC5着
アンビシャス ルメール(栗・音無)天皇賞・秋4着
ロゴタイプ(美・田中剛)香港マイル5着
ディサイファ(美・小島太)チャレンジC9着
ヌーヴォレコルト(美・斎藤誠)香港ヴァーズ4着
マルターズアポジー(美・堀井)有馬記念15着





★阪急杯(2月26日・阪神、芝1400メートル)
シュウジ(栗・須貝)阪神C優勝
ミッキーアイル(栗・音無)阪神C6着
ロサギガンティア(美・藤沢和)阪神C5着


★マクトゥームチャレンジラウンド3(3月4日、メイダン、GI、ダ2000メートル)
ラニ ムーア(栗・松永幹)チャンピオンズC9着



★オーシャンS(3月4日・中山、芝1200メートル)
サクラゴスペル(美・尾関)阪神C12着
スノードラゴン(美・高木)阪神C14着



★G掘.船紂璽螢奪彎 (3月4日、芝1600メートル)
リスグラシュー・牝 武豊 矢作芳人(栗東)
シグルーン
エントリーチケット・牝 宮徹(栗東)



★G供〔鐇絃沺複碍遑菊、中山、芝2000メートル)
サトノアレス 藤沢和雄(美浦) G 朝日杯優勝
カデナ 中竹和也(栗東)
グローブシアター 角居勝彦(栗東)


★大阪城S(3月5日・阪神、芝1800メートル)
マキシマムドパリ(栗・松元茂)愛知杯優勝




★阪神大賞典(3月9日、阪神、GII、芝3000メートル)
タマモベストプレイ(栗・南井)万葉S優勝
トーセンバジル



★アネモネS (3月11日、中山、芝1600メートル)
ライジングリーズン(美・奥村武)フェアリーS優勝



★金鯱賞(3月11日・中京、芝2000メートル)
ヤマカツエース(栗・池添兼)有馬記念4着


★フィリーズレビュー(3月12日、阪神、GII、芝1400メートル)
ジューヌエコール(栗・安田)阪神JF11着


★中山牝馬S(3月12日、中山、GIII、芝1800メートル)
マジックタイム(美・中川)ターコイズS優勝
ビッシュ(美・鹿戸)ジャパンC16着




★3/18(土)ファルコンS
メイソンジュニア


★スプリングS(3月19日、中山、GII、芝1800メートル)
モンドキャンノ 大野 安田隆行(栗東) 朝日杯FS2着
アウトライアーズ 小島茂之(美浦)ひいらぎ賞優勝



★阪神大賞典(3月19日、阪神、GII、芝3000メートル
シュヴァルグラン(栗・友道)有馬記念6着
トーセンバジル(栗東・藤原英)ジャパンC11着


★フラワーC(3月20日、中山競馬場、GIII、芝1800メートル)
ホウオウパフューム (美・奥村武)寒竹賞優勝



★日経賞(3月25日、中山、GII、芝2500メートル)
ゴールドアクター(美・中川)有馬記念3着
ツクバオアズマオー(美浦・尾形充)中山金杯1着


★毎日杯(3月25日、阪神、GIII、芝1800メートル)
ガンサリュート 安田隆行(栗東)



★ドバイワールドC(3月25日、メイダン、GI、ダ2000メートル)
アポロケンタッキー(栗・山内)東京大賞典1着
アウォーディー(栗・松永幹)東京大賞典2着


★高松宮記念(3月26日、中京、GI、芝1200メートル)
ビッグアーサー 藤岡康(栗・藤岡)香港スプリント10着
レッドファルクス(美・尾関)香港スプリント12着


★ダービー卿CT(4月1日・中山・芝1600メートル)
グランシルク(美・戸田)ニューイヤーS2着



★大阪杯(4月2日、阪神、GI、芝2000メートル)
キタサンブラック 武豊(栗・清水久)有馬記念2着



★阪神牝馬S (4月2日、阪神、GI、芝2000メートル)
ジュエラー




★マイラーズC(4月23日・京都、芝1600メートル)
イスラボニータ(美浦・栗田博)阪神C2着

★天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)
★宝塚記念(6月25日、阪神、GI、芝2200メートル)

[もっと見る]

 いぞう 2016年12月15日(木) 19:09
朝日FS 出目考察
閲覧 41ビュー コメント 0 ナイス 11

出目考察2回目はレース出目(2D)です。

朝日FSの過去10年の出目です。

2006 03-09-11
2007 01-03-07(○03)(11→01)
2008 03-11-15(○03)(01→11)
2009 08-12-02
2010 11-05-02(○02)
2011 03-04-15(05→15)
2012 14-05-03(○03)(15→05)(04→14)
2013 06-11-14(○14)
2014 02-06-14(◎06-14)
2015 15-11-13

非常に連チャン・連動率の高いレースですが、前年が小休止となっています。
前年の「15」「13」は非常に強い連チャンを見せていた「14」の両隣です。
これはゼロ連チャンながら惹かれ合う出目の習性を示しており、「歯列矯正」を意識して注目する場面です。
直近5年に示現した出目を並べてみると「02-03-04-05-06-11-13-14-15」となります。
綺麗に繋がった内枠に対して外目は「12」が歯抜けとなっていますね。
ここは「12」の示現に期待して良い場面と思います。
同レースは1着出目の連チャン率も20%と超優秀であり「15」も当然マークが必要でしょう。

1Dと照らし合わせるとダブる出目はないですが、「年末調整」を意識すると「15⇔05」「02⇔12」、内枠の続きから「07⇔17」あたりも意識できないことはありません。

しかし、候補が広がり過ぎてスッキリと出目が出てこないので出目とは違う側面からも注目馬を絞り出しておきます。

オカルトの真骨頂「馬名オカルト」の「ロ馬」です。
このレースは過去にロゴタイプ、ローズキングダムなどロ頭馬が活躍、僕の好きなローレルゲレイロも馬券になりました。
昨年はシャドウアプローチ(11番人気)が唯一の「ロ馬」で3着しています。
過去10年のロ馬率は6/8と相性は間違いなく良いレースです。

今回は「ロ馬」は「リンクスゼロ」唯一頭です。
園田で使って惨敗したので評価は低いと思われますが、単にダートが合わなかったのと、勝ち馬がロ頭馬「ローズジュレップ」ロ頭馬であり「運」も味方しなかっただけ。
度外視でOKですw
ここは押さておかなくてはいけません。

・・・・とは言え、軸とまで信頼できるかというと微妙・・やはりロ頭じゃないですからね。

うーん・・グダグダと書きましたが、前日メイン出目を見るまで印は保留しようと思います。
阪神は秋になって出目との相性が良いようなので良いヒントをくれると思います。

■印候補
「12」
「15」
「07」
「08」
「17」
「18」

[もっと見る]

 トーホーアマ 2016年12月13日(火) 20:57
朝日杯FS〜サトノアレス〜 
閲覧 49ビュー コメント 0 ナイス 5

想定5番人気。鞍上 四位

引っかかるのは新馬戦、未勝利戦2着と取りこぼしてること。札幌の舞台が合わなかったとの解釈でいいかは正直微妙。ムーアからの乗り代わりは大幅マイナス。

ベゴニア賞からここへの勝ち馬2頭 ロゴタイプ、ダノンプラチナがでてる。

12.5 - 23.4 - 35.0 - 47.1 - 59.3 - 70.8 - 82.1 - 93.6 (35.0-34.3)ロゴタイプ
12.4 - 23.6 - 34.9 - 46.3 - 58.5 - 70.2 - 81.8 - 94.3 (34.9-35.8)ダノンプラチナ
12.5 - 23.9 - 35.7 - 48.3 - 61.0 - 72.6 - 83.7 - 95.6 (35.7-34.6)サトノアレス

12.5 - 10.9 - 11.6 - 12.1 - 12.2 - 11.5 - 11.3 - 11.5 ロゴタイプ
12.4 - 11.2 - 11.3 - 11.4 - 12.2 - 11.7 - 11.6 - 12.5 ダノンプラチナ
12.5 - 11.4 - 11.8 - 12.6 - 12.7 - 11.6 - 11.1 - 11.9 サトノアレス

流石に比べると・・勧められない1頭だけど例年に比べて劣る朝日FS。この馬狙うのだったら前残りの馬を狙いたい。鞍上込で来ない思ってるけどきたらあきらめる。

前走は残り3ハロンしかけて11.1−11,9と長い脚は使えて上がり33,8秒と1位の脚使ってるが、最内最短ルート通ってムーア騎乗込と考えると足りないと判断する。

[もっと見る]

 グリーンセンスセラ 2016年12月13日(火) 12:32
🏇モーリスが圧倒的な強さで香港C 
閲覧 22ビュー コメント 0 ナイス 1

モーリスが圧倒的な強さで香港C制覇!サトノクラウンが世界王者撃破と沸きに沸いた「2016香港国際競走」回顧━ Gambling Journal ギャンブルジャーナル/2016年12月13日 07時00分00秒 http://biz-journal.jp/gj/2016/12/post_2049.html

 11日に香港の沙田(シャティン)競馬場で行われた香港国際競走。香港カップ、ヴァーズ、マイル、スプリント(いずれもG1)の4競走に日本馬が大挙13頭参加した。

 どの馬もG1級の実績馬とあって日本勢による完全制覇も期待されたが、今年も地元の香港勢を始めとしたライバルたちとの熱い戦いが繰り広げられた。

まずはサトノクラウン、ヌーヴォレコルト、スマートレイアーの3頭が世界王者ハイランドリールに挑戦した香港ヴァーズ(芝2400m)から振り返りたい。

 前年の覇者であり、今年キングジョージ6世&QES(G1)やブリーダーズCターフ(G1)を制して世界王者として君臨するハイランドリールが単勝1.3倍と圧倒的な人気を集める中、日本馬はサトノクラウンが4番人気、ヌーヴォレコルトが5番人気、スマートレイアーが6番人気と続いた。

 ハナを切ったのはハイランドリール。サトノクラウンは中団の内々で脚を溜め、ヌーヴォレコルト、スマートレイアーも中団外を追走。途中でビッグオレンジがハナをうかがうシーンもあったが、結局ハイランドリールが主導権を奪った。

 ハイランドリールが先頭のまま最後の直線に入ると、力強い足取りで後続を一歩ずつ引き離していく。残り200mを切って3馬身以上突き放した際は「さすが世界王者」と思われたが、内から馬群を縫って抜け出してきたサトノクラウンが猛追。最後は2頭の叩き合いあとなって、サトノクラウンが半馬身抜けたところがゴールだった。

 皐月賞で1番人気に推されるなど、もともと現役屈指の素質があったサトノクラウンだが、順調にレースに使えないこともあって前走の天皇賞・秋(G1)でも14着と低迷。しかし、ここで世界王者を倒したことで、その評価は一気に上昇。

 3着以下に約7馬身の差をつける歴史的なマッチレースだった。

 サトノクラウンが勝ったことで勢い付いた日本勢だったが、やはり香港が本場であるスプリント戦の壁は厚かったようだ。

 続いて行われた香港スプリント(芝1200m)には、日本からビッグアーサーとレッドファルクスという2頭のスプリント王が挑戦。だが、勝ったエアロヴェロシティ以下の強豪にまったく通用せずビッグアーサーが10着、レッドファルクスが12着に大敗。

 今後の日本のスプリント戦線に、大きな課題が突き付けられたレースだった。

 続く香港マイル(芝1600m)は日本からロゴタイプ、ネオリアリズム、サトノアラジンの3頭が挑戦したが、勝ったのは地元の前哨戦の香港JCマイル(G2)を勝っていたビューティーオンリー。2着、3着も同レースの出走馬が入着し、香港勢が上位を独占した。

 日本勢は5着のロゴタイプが最先着。期待されたネオリアリズムとサトノアラジンは7着と9着に敗れた。日本にも短期免許で来日したことのある香港の名手Z.パートン騎手は、これで香港スプリントと連勝となった。

 メインレースとなる香港カップ(芝2000m)は、事前からここがラストランとなるモーリスとエイシンヒカリの一騎打ちといわれていた。

 ただし、人気面では1番人気に推されたモーリスが単勝1.6倍と圧倒的な支持を集め、エイシンヒカリの4.1倍に大きな差を付けた。3番人気にステファノス、4番人気にクイーンズリングと日本馬が上位人気を占め、最近低迷が続くラブリーデイは7番人気に留まった。

 レースはエイシンヒカリが外連味のない逃げを見せる展開となった。後続を大きく引き離し、ステファノスやラブリーデイといったところが好位グループを形成。モーリスとクイーンズリングは中団よりやや後ろで脚を溜めた。

 エイシンヒカリが先頭のまま最後の直線へ。後続にはまだ3馬身以上のリードを保っており、ステファノスとラブリーデイが必死に追い上げるもなかなか差が詰まらない。

 そんな中、残り200mを切ったところで内々で脚を溜めていたモーリスがまるでワープしたかのように一瞬で好位集団の前に出ると、脚が上がり掛けていたエイシンヒカリをねじ伏せて先頭へ。そのまま後続を突き放すと、あっさりとゴール板の前を駆け抜けた。

 3馬身差の2着には地元の前哨戦を制したシークレットウェポンが入り、3着にステファノス、4着にラブリーデイと日本馬の健闘が目立った。その一方でクイーンズリングは後方のまま9着、逃げたエイシンヒカリは結局10着に沈んだ。

 モーリスは春のチャンピオンズマイルと秋の天皇賞に続いて、これで今年もG1を3勝目。

 年度代表馬も当然視界に入っているが、安田記念とマイルCSを勝たずして、新設予定の「最優秀マイラー」に選ばれる可能性も高い。また、2000mのG1を2勝した馬を最優秀マイラーとして選んで良いのかという議論も避けられないだろう。

 いずれにせよ、今年の香港Cはただただモーリスが強かったという印象。キタサンブラックも強いが「今の日本最強はこの馬」と思わざるを得ない圧倒的な走りだった。

[もっと見る]

 4papa 2016年12月09日(金) 19:52
今週の阪神ジュベナイルフィリーズ(その4)
閲覧 46ビュー コメント 0 ナイス 3

枠順が決まりましたね。

この枠順について、私の見解で好きなように書いてみます。

1・ディーパワンサ
いいとこに入りました。騎手の捌き次第。と見てます。調教もグッド。

2・ソウルスターリング
多分、最悪の枠のような気がしてます。小頭数のレースのみを使ってきた上に、大跳びの馬という情報からも、前に行く脚がなさそうで、スタート後にもみくちゃにされそうな気がするのが気がかり。もちろん強いのは重々承知ですが、輸送などもあることから、消 まで考えてます。

4・レーヌミノル
凄くいい枠に入ったのに、差し宣言してる上に乗り替わり。でも先行力があるので、5・6番手にはいそう。調教は抜群。ウッドコースでスタミナ強化をしてる点、輸送が短い点もプラス。騎手次第。(この馬myPOG馬なんですが、逃げたらいいのにって思ってます。)

11・ジューヌエコール
スタートが良さそうなので、ポジションは取れそう。あとはこの馬のポテンシャル次第。この馬もいい枠に入ったと思います。

12・アリンナ
枠はどこでも関係なし。この馬の騎手、無欲の逃げがめっちゃ怖い。ロゴタイプの安田記念みたいなこともありえそう。

17・ヴィゼットジョリー
いい枠に入ったと思います。ほぼ不利は受けない。調教も抜群で、気になる1頭です。しかし中間で熱発したとのことで、大幅割引。(競馬新聞より。)

18・リスグラシュー
大当たりの枠だと思います。戸崎騎手、進路をどうでも選べる、ほぼ不利を受けないの3拍子。3着以内率が自分の中では、88%です。ほぼ間違いなく外を回ってくるのだと思いますが、鬼脚が炸裂しそうです。



有力馬のみですが、印象を書いてみました。

まだ馬券は買ってません。

素人なので、気分を害した方などいたら、すみません。

楽しい週末を過ごしましょう。

[もっと見る]

 トーホーアマ 2016年12月06日(火) 21:39
阪神JF~ ヴゼットジョリー〜 
閲覧 58ビュー コメント 0 ナイス 7

想定人気5番人気。鞍上 和田。

ここ2戦、中京、新潟なのでこの馬を直接的評価はかなり難しいです。自分はそこまで強いと思ってなく評価はしていないです。。けど今回1着に入れて面白い1頭なのかとも思ってます。

新潟2歳S ↑今年 ↓去年
12.5 - 11.3 - 12.2 - 12.5 - 12.2 - 11.3 - 10.6 - 11.7 1分34,3

12.5 - 11.0 - 11.9 - 12.2 - 12.3 - 11.9 - 10.6 - 11.4 1分33秒.8


去年はロードクエストの勝ちタイムなので無視します。2着の馬、ウインファビラスで通過順5−5で1分34秒5。上がりは34,2。この馬は7−8で上がり33,2秒。ヴゼットジョリーもウインファビラスも残り600mから仕掛けて 残り200m過ぎたとこで馬郡をぬけだしてる。馬場の影響だとウインファビラスのが外回ってますが。

この時期の評価だと ロードクエスト>>>ウインファビラス=ヴゼットジョリー。

※今年新潟2歳Sでヴゼットジョリーに負けた馬は来年のクラシック終わるまでは全部評価しません。


去年のウインファビラスが阪神JF2着。今年と去年のメンツレベルはありますが、結果として2着と残ってるので相対的評価はしてもいいかなとは思います。あと1つ後押ししてるのがローエングリーンからロゴタイプも出しているので面白いです。

ただ、調教後のフォトショをみたらアバラが浮いてる写真だったので当日パドックは大事かなと。新潟2歳Sのパドック映像を目に焼き付けたい。

[もっと見る]

 からだにピース 2016年12月05日(月) 14:15
11日は、忙しい。天皇賞の再現か?香港国際競争発売
閲覧 34ビュー コメント 0 ナイス 2

12/11,シャンティー競馬場GI 4連チャン発売
4R 2400 サトノクラウン ヌーヴォレコルト スマートレーアー
5R 1200 ビックアーサー
7R 1600 ロゴタイプ ネオリアリズム サトノアラジン
8R 2000 エイシンヒカリ モーリス ステファノス ラブリーデイ クインズリング

ヤバイでしょ‼

[もっと見る]

 単複勝負.com 2016年10月28日(金) 12:23
【競馬予想】天皇賞秋2016 ロゴタイプ
閲覧 62ビュー コメント 0 ナイス 6

安田記念の覇者、ロゴタイプ。

安田記念に続いて天皇賞も制覇なるか?

人気も無く面白そうですが。。。


http://tanpukushoubu.com/

[もっと見る]

 TERAMAGAZI 2016年10月09日() 02:17
非根幹距離馬ルージュバックは1800mの毎日王冠を 
閲覧 94ビュー コメント 0 ナイス 10

ドバイターフ優勝馬リアルスティールの回避で混沌とした今年の毎日王冠は、
エプソムCを上がり32秒8のキレキレの鬼脚で差し切り、
3歳時のきさらぎ賞以来1年4ヶ月ぶりに勝ったルージュバックが前日オッズでは1番人気になっています。

--------------------

1番人気【3・2・1】
2番人気【1・2・0】
3番人気【1・0・0】

6〜10番人気以下【3・4・6】
-----------------------------

1番人気は60%が馬券になっていますが、
3番人気はわずか1勝のみで勝ったのはG1・5勝馬になる種牡馬ダイワメジャーだけです。

※それなら、6〜10番人気以下は絶対オサエるべきでしょう。
(オサエる馬は後述します)

※優勝馬は10頭中、8頭が休み明けです。

レベルの高かったG2大阪杯で菊花賞&天皇賞春馬キタサンブラック、
ジャパンカップ馬ショウナンパンドラ、皐月賞馬イスラボニータ、
オークス馬ヌーヴォレコルトなど並み居る強豪G1馬を撃破したアンビシャス。

香港クィーンエリザベス2世Cと天皇賞秋で2着のステファノスは宝塚記念も5着です。

G1・3勝目の安田記念で昨年の年度代表馬モーリスを破ったロゴタイプも人気を集めるでしょうし、
レース直前まで1番人気が読めない難解なレースです。

さらに先の天皇賞秋、ジャパンカップ、有馬記念を見据えた休み明けのG1クラス馬と
夏ローカルでの上がり馬の対決という比較も難しさに輪をかけています。

直近の過去5年では、エプソムCの11年1着馬ダークシャドウと昨年1着馬のエイシンヒカリが優勝し、
夏ローカルの札幌記念、新潟記念、関屋記念好走馬も5年連続で馬券になっています。

2歳時に牡馬相手の百日草特別での勝ちっぷりにアンカツ師匠は『並じゃない、バケモノかも』と発言し、
実際にきさらぎ賞を勝ち無敗の3連勝で桜花賞を1番人気で迎えましたが結果は4角15番手で鬼脚不発の9着惨敗。
続くオークスも1番人気に指示されましたが、ミッキークィーンに差し切られ屈辱の2着惜敗。

ルージュバックはアンカツ師匠のお墨付きはありますが、
母ジンジャーパンチは非根幹距離のBCディスタフ(ダ1800m)など米G1・6勝馬。
父マンカフェは非根幹距離の菊花賞&有馬記念馬。

しかも前走1年4ヶ月ぶりに勝ったエプソムCも含め全4勝の内3勝が1800mです。
血統的裏付けと競走能力は高いのですが、
マイル、2000mでは好走出来ても勝てない『非根幹距離馬』なのではないでしょうか。

その意味でも根幹距離の天皇賞秋、ジャパンカップより1800mのココがメイチの勝負かもしれません。
しかしながら牝馬は【0・3・0・0】(過去10年)

馬券になったダンスインザムード、ウオッカ(2回)ともにG1・2勝以上の実績がありました。

血統と能力は折り紙つきですがG1未勝利で、実績はオークス2着のみのルージュバック。
適性バッチリの1800mで3着以内になら入れるでしょうか?

また毎日王冠はリピーターのレースでもあり、ウオッカ、ジャスタウェイが2度2着に来ています。
今年のリピーター候補は13年3着クラレント、昨年2着ディサイファです。

休み明けのG1馬(G1レベル馬)、夏ローカルの上がり馬、リピーターは来るのか?

そして非根幹距離で覚醒したG1未勝利馬ルージュバックは牝馬【0・3・0・0】(※全てG1馬)のデータを覆せるのか?


※逃げ粘りの可能性もアリなのでマイネルミラノ、ウインフルブルームもオサエで。

-----------------------

◎9ロゴタイプ
○ディサイファ
▲10ルージュバック
注2ステファノス
爆ダノンシャーク
△6マイネルミラノ
△3クラレント



【前回までの記録】

【ブッチNEWS】連載コラム参照してください。

--------------------------------------------------------------------
【2016年8月7日までトータル +38万2,630円 回収率132%】
---------------------------------------------------------------------

http://u0u0.net/ySCp

[もっと見る]

 単複勝負.com 2016年10月06日(木) 10:23
【競馬予想】毎日王冠2016 ロゴタイプ
閲覧 93ビュー コメント 2 ナイス 9

わたしの苦手なロゴタイプです。。。

この馬にはいつも泣かされます。

ん?何か変な馬きた!って思ったらロゴタイプです笑
(ロゴタイプ好きな方、変な馬って言ってすみません)

それではどうぞ。。。

もし、宜しければtwitterや、はてブで拡散して頂けると嬉しいです。とても嬉しいです。
http://tanpukushoubu.com/

[もっと見る]

1件中 1-1件目を表示

レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。