サンライズノヴァ(競走馬)

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サンライズノヴァの関連ニュース

 9日の東京11RグリーンチャンネルC(3歳上オープン、ダ1400メートル)は後方を進んだ2番人気サンライズノヴァ(栗・音無、牡3、父ゴールドアリュール)が、直線で外から力強く伸びて4勝目(9戦)を挙げた。タイム1分22秒2(良)。内田騎手は「スタートでトモを滑らせたけど、末脚がある馬なので慌てる必要がなかった。馬が強いですね」と笑顔。次走は、戸崎騎手で武蔵野S(11月11日、東京、GIII、ダ1600メートル)を予定している。

★9日東京11R「グリーンチャンネルC」の着順&払戻金はこちら

【グリーンチャンネルカップ】入線速報(東京競馬場)2017年10月9日(月) 15:48

東京11R・グリーンチャンネルカップ(4回東京3日目 東京競馬場 ダート・左1400m サラ系3歳以上オープン)は、1番手13番サンライズノヴァ(単勝3.3倍/2番人気)、2番手9番ラインシュナイダー(単勝6.8倍/3番人気)、3番手4番ラストダンサー(単勝12.8倍/5番人気)で入線しています。

想定オッズは以下の通り。

馬連9-13(11.5倍) 馬単13-9(18.3倍) 3連複4-9-13(34.1倍) 3連単13-9-4(114.8倍)

更に詳しい情報はこちら→http://umanity.jp/racedata/race_8.php?code=2017100905040311
※着順・払戻金等の確定情報は、レース結果確定後にレース結果ページにてご覧頂けます。

(注=上記は確定前情報を含みます。成績、払戻金など正確な情報につきましては、必ず今後JRA(日本中央競馬会)から発表されるものと照合してください。)

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【京都大賞典】ミッキーロケット、坂路で一番時計 2017年10月6日(金) 05:03

 宝塚記念6着以来の実戦を迎えるミッキーロケットは、坂路で4ハロン50秒9で今週の一番時計。ラスト12秒8でサンライズノヴァ(OP)を5馬身ちぎった。「休み明けだから、しっかりやらないと。相手も動くけど、それ以上に動いていた」と音無調教師の表情が緩む。京都の芝2400メートルは、日経新春杯を制したコース。「ここ2走の阪神内回りは合わなかったけど、じっくりと行ける京都の外回りはいいね」とトレーナーは重賞2勝目へ腕をぶしている。



京都大賞典の出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【京都大賞典】ミッキーロケット3馬身先着 2017年10月5日(木) 11:57

 宝塚記念6着以来3カ月半ぶりの実戦となるミッキーロケットが、得意の舞台でシーズン初戦へ挑む。

 栗東坂路で僚馬サンライズノヴァと併せ馬。いつものようにテンから13秒3−12秒7−12秒1と力強いフットワークで飛ばしていった。ラスト1Fでは余裕のある手応えで相手を圧倒。12秒8のフィニッシュで3馬身ほど先着した。ノヴァがやや走らなかった印象ながら、この馬自身は時計、動きとも申し分ない。

 「(坂路に)降ろした瞬間はモタれていたが、動いているし、時計も良かった。仕上がりに関してはいいと思う。実戦では切れる脚を使えるので、自分の競馬に徹するだけだ」と和田騎手。

 今回は日経新春杯で重賞初制覇を飾った舞台とあって、「ここ2走の阪神の内回りは合わなかった。跳びが大きいので、京都の外回りでじっくり行けるのはいい。このメンバーでも期待は大きい」と、音無調教師も反撃へ自信の手応え。2つ目のタイトル奪取へ、態勢は整った。(夕刊フジ)

京都大賞典の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【古馬次走報】アンビシャス、天皇賞・秋へ2017年9月6日(水) 05:00

 ★安田記念15着アンビシャス(栗・音無、牡5)は松山騎手で天皇賞・秋(10月29日、東京、GI、芝2000メートル)へ直行する予定。僚馬でジャパンダートダービー6着サンライズノヴァ(牡3)は内田騎手と新コンビを組んでグリーンチャンネルC(10月9日、東京、OP、ダ1400メートル)に出走後、戸崎騎手で武蔵野S(11月11日、東京、GIII、ダ1600メートル)を予定。同じく僚馬で松前特別3着スティッフェリオ(牡3)は引き続き北村友騎手でセントライト記念(18日、中山、GII、芝2200メートル)へ。

 ★新潟記念2着アストラエンブレム(美・小島茂、牡4)はマイルチャンピオンシップ(11月19日、京都、GI、芝1600メートル)も視野にあるが、GI出走は賞金的に厳しく、1800メートル前後の重賞で次走を検討中。4着ウインガナドル(美・上原、牡3)は菊花賞(10月22日、京都、GI、芝3000メートル)に直行。6着マイネルフロスト(美・高木、牡6)は産経賞オールカマー(24日、中山、GII、芝2200メートル)へ。7着トーセンバジル(栗・藤原英、牡5)は京都大賞典(10月9日、京都、GII、芝2400メートル)に向かう。

 ★キーンランドCを制したエポワス(美・藤沢和、セン馬9)は阪神C(12月23日、阪神、GII、芝1400メートル)へ。僚馬で函館記念6着サトノアレス(牡3)は毎日王冠(10月8日、東京、GII、芝1800メートル)か富士S(同21日、GIII、芝1600メートル)。

 ★キーンランドC6着モンドキャンノ(栗・安田隆、牡3)はスプリンターズS(10月1日、中山、GI、芝1200メートル)を視野に。朱鷺Sを逃げ切ったワンスインナムーン(美・斎藤誠、牝4)はスプリンターズSへ。

 ★丹頂S4着マイネルサージュ(美・鹿戸、牡5)は産経賞オールカマーも視野にあるが、僚馬で福島テレビオープン5着マイネルディーン(牡8)が出走予定で微妙。6着プロレタリアト(美・小島茂、牝6)は京都大賞典へ。

 ★長岡Sを勝ったバンゴール(美・尾関、牝5)は府中牝馬S(10月14日、東京、GII、芝1800メートル)などが選択肢に。

 ★小倉日経オープンを快勝したダノンメジャー(栗・橋口、牡5)は富士Sを視野に。

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【ユニコーンS】サンライズノヴァが圧巻の走りで重賞初V 2017年6月18日() 15:52

 6月18日の東京11Rで行われた第22回ユニコーンステークス(3歳オープン、GIII、ダート1600メートル、別定、16頭立て、1着賞金=3500万円)は、戸崎圭太騎手騎乗の2番人気サンライズノヴァ(牡、栗東・音無秀孝厩舎)が直線大外から豪快に伸びて重賞初制覇。タイムは1分35秒9(良)。4馬身差の2着はハルクンノテソーロ(5番人気)で、さらに2馬身離れた3着にサンライズソア(3番人気)が入った。

 降りしきる雨の中、シゲルコングが最内から強引にハナを奪ってレースを引っ張った。サンライズノヴァは道中、中団につけ、4コーナーを回って外めへ。先行勢の競り合いを横目に大外をのし上げると他馬との脚いろは歴然。2着ハルクンノテソーロに4馬身差をつける圧勝だった。大野拓弥騎手が負傷(6R=新馬戦で鼻骨骨折)のため、内田博幸騎手に乗り替わった1番人気リエノテソーロは好位でレースを進めたが、直線半ばで失速、アンティノウスと7着同着に終わった。

 サンライズノヴァは、父ゴールドアリュール、母ブライトサファイヤ、母の父サンダーガルチという血統。北海道日高町・ヤナガワ牧場の生産馬で、馬主は松岡隆雄氏。通算成績は7戦3勝。重賞は初制覇。ユニコーンSは、音無秀孝調教師は初優勝。戸崎圭太騎手は2013年ベストウォーリアに次いで2勝目。

 ◆戸崎圭太騎手「ゲート内でガタついて出遅れたけど、何頭か行く馬がいたのでその後ろですごくいい形だった。4コーナーで少し外を回ったけど、跳びが大きいので、エンジンをかければ長くいい脚を使えると思っていた。追うごとに伸びてくれた」

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【ユニコーンS】サンライズノヴァ、ラスト12秒02017年6月15日(木) 05:03

 サンライズノヴァは、宝塚記念に出走予定のミッキーロケットと坂路でびっしり併せ馬。ノヴァが先行したとはいえ、ゴール前でグイッとひと伸びして半馬身の先着。4ハロン52秒8−12秒0とラストのタイムも優秀だ。「やれば動くね。先週が遅い併せ馬になったので、今週はびっしりやった」と、音無調教師は満足げ。前回の鳳雛S(OP)で4着も「前へ行きすぎ。それでも小差だったし、今はソエの心配もない」と意欲十分だ。

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【ユニコーンS】サンライズノヴァ、スピード満点2017年6月14日(水) 10:59

 サンライズノヴァは栗東坂路で来週の宝塚記念に挑むミッキーロケットをリードする流れ。楽な行き出しから3F目でグッとペースを上げ、スピード感たっぷりに12秒4−12秒0をマーク。GII日経新春杯馬と併入と体調面に不安はない。

 ●音無調教師「デキはいい。前走は最内枠もあって前めになったけど、馬を信じてジッとしていたほうがいい脚を使う。デビュー勝ちした舞台で持ち味は出せる」(夕刊フジ)

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