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キョウヘイ(競走馬)

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キョウヘイの関連ニュース

【皐月賞】クリンチャー、しぶとく粘った4着2017年4月17日(月) 05:01

 第77回皐月賞(16日、中山11R、GI、3歳オープン国際(指)、セン馬不可、定量、芝・内2000メートル、1着本賞金1億円、1〜4着馬にダービーの優先出走権 =出走18頭)13番人気のクリンチャーが先行策からしぶとく粘って4着。ダービーの優先出走権を獲得した。「外枠だったけど思った通りの競馬ができました。直線で外からかぶされても頑張ったし、まだ伸びしろがありますから」と藤岡佑騎手。宮本調教師は「ダービーにキョウヘイと2頭で行くつもりです」と、満足そうだった。

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【Fレビュー】ベルカプリ、桜優先出走権獲る! 2017年3月8日(水) 04:05

 今週の阪神日曜メインはフィリーズレビュー(GII、芝1400メートル)。注目はベルカプリだ。ハデさはないが、しぶとい走りで2勝をマーク。のちの重賞ウイナーなど強豪相手にも善戦しており、状態も休み明けを使って上昇。桜花賞の権利獲得を狙う。

 前走で2勝目を挙げたベルカプリが、桜花賞出走をかけて勝負に出る。現在の賞金900万円でも出走できる可能性はあるが、3着までに与えられる優先権獲得で、桜の舞台を確定させたい。

 「チューリップ賞も考えたが、メンバーなども考えてここに出走することに。(権利を)取りたいね」

 西浦調教師が話す。先週のチューリップ賞には、昨年の阪神JF1、2着馬ソウルスターリングリスグラシューがおり狭き門。1週延ばす方が権利獲得の可能性が高いとみて出走を決めた。

 初勝利に5戦を要し、前走、平場の500万下で2勝目を挙げたばかり。戦歴は地味に映るが、昨年11月のデイリー杯2歳Sでは、今回、人気を集めるジューヌエコールと0秒2差の5着。2戦目の未勝利では、のちにシンザン記念を勝つキョウヘイと0秒2差の2着、4戦目ではクイーンCを制するアドマイヤミヤビと0秒3差の2着。強豪相手にも差のないレースを繰り広げており、潜在能力は今回のメンバーでも見劣りはしない。

 クビ差勝ちの前走も中身は濃い。約2カ月半ぶりのうえに行き切るまでに脚を使い、直線では2着馬に前に出られながら差し返す、強い内容。トレーナーは「休み明けでもよく頑張った。休んで馬が良くなっていたし、今回は叩いた上積みもある」と、さらなる力走に期待を込める。

 1週前の1日には、坂路で4ハロン55秒0−12秒4を馬なりで軽やかにマーク。好調をアピールした。

 「前走時は、帰厩してから時計を出したのは2本だけ。反動が気になったが、その心配はなさそうだし、使ってガス抜きができ、落ち着きも出てきた。瞬発力はそうでもないけど、馬体が合えばしぶとい馬。ジワ〜っと行って、そういう良さを生かせれば」

 チューリップ賞で西浦厩舎はアロンザモナを出走させたが7着。先週、取り逃した桜の優先出走権を今度こそ、取るつもりだ。 (片山和広)

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キョウヘイ、NHKマイルCへ 2017年2月27日(月) 05:00

 シンザン記念優勝馬でアーリントンC7着のキョウヘイ(栗・宮本、牡3)はNHKマイルC(5月7日、東京、GI、芝1600メートル)を目標に調整を進められる。

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【アーリントン】追って一言2017年2月23日(木) 05:05

 ◆ヴゼットジョリー・中内田師 「仕上がりはまずまず」

 ◆カロス・池添兼師 「調整は順調にやれている」

 ◆キョウヘイ・宮本師 「気配はいい」

 ◆ジョーストリクトリ・清水久師 「右回りがどうかだが、調教では問題ない」

 ◆スーパーモリオン・西谷助手 「少し時計が速くなったが、問題ない」

 ◆ダイメイフジ・森田師 「体調は大丈夫」

 ◆ディバインコード・柴田善騎手 「落ち着いているし、扱いやすくなっている」

 ◆ナンヨーマーズ・清水久師 「いい雰囲気でレースに出せるのは間違いない」

 ◆ペルシアンナイト・池江師 「状態は引き続きいい」

 ◆リンクスゼロ・森師 「調子はいいと思う」

 ◆レヴァンテライオン・宮内助手 「攻めは動いた」

 ◆レッドアンシェル・久保智助手 「併せ馬で先行する形。時計は許容範囲」

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【アーリントン】レース展望 2017年2月20日(月) 19:08

 関西圏も開催が替わり、今年初めて阪神での開催となる。その初日となる土曜メインは、3歳馬による第26回アーリントンカップ(25日、GIII、芝1600メートル)。過去の優勝馬ではエイシンプレストンダンツフレームタニノギムレットウインクリューガーシーキングザダイヤジャスタウェイコパノリチャードミッキーアイルと数多くが出世街道を歩んだ。今年も、同距離のNHKマイルCはもちろん、皐月賞、ダービーを狙うスターホースが出現するか、注目の一戦だ。

 ペルシアンナイト(栗東・池江泰寿厩舎、牡)が重賞初制覇を狙う。1番人気に支持された前走のシンザン記念は、勝ったキョウヘイから0秒2差の3着。しかし、重馬場で身上の切れ味をそがれ、直線でかなり窮屈になりながらもいったんは先頭に立ち、最後まで踏ん張ったのは地力の証しだ。前走を除いた3戦で上がり3ハロン最速をマーク。伯父に18日に心臓疾患のため18歳で急死した種牡馬ゴールドアリュールがおり、血統面からも大舞台を狙える逸材だ。フェブラリーSゴールドドリームで制したミルコ・デムーロ騎手が騎乗予定。4週連続重賞Vがかかる。開幕週の絶好馬場で、自慢の瞬発力をフルに発揮できれば、結果はおのずとついてくるはずだ。

 新潟2歳Sを制したヴゼットジョリー(栗東・中内田充正厩舎、牝)も有力だ。前走の阪神ジュベナイルフィリーズは3カ月半の休み明けでマイナス10キロと馬体が寂しく映ったにもかかわらず、直線では内から伸びて5着と能力は示した。レースセンスが高く、先行、差しとどちらにも構えられる点が強みだ。馬体が回復し、1月下旬からじっくりと乗り込まれており、休み明けでも態勢は万全。重賞2勝目のチャンスだ。

 キョウヘイ(栗東・宮本博厩舎、牡)は前走のシンザン記念で重馬場を苦にせず、最後方から鮮やかな差し切り勝ち。道悪の強さは、不良馬場で行われた2009年のダービーで2着だった父リーチザクラウン譲りだ。他の馬を気にして力む面があり、今回も後方で脚をため、最後の直線にかけるスタイルを貫くだろうが、末脚の破壊力は短距離からマイル戦に転じた近2走で証明している。逃げ、先行有利の開幕週でも、直線の長い阪神の外回りなら期待できそうだ。

 ディバインコード(美浦・栗田博憲厩舎、牡)は、父マツリダゴッホ譲りの軽快な先行力が武器。これまで福島→新潟→中山→東京→中山で5戦して、【2・2・1・0】。コースを問わず上位争いを演じており、初めての阪神でも割引にはならないだろう。2走前のGII京王杯2歳Sは0秒6差の3着、前走のオープン特別・ジュニアCではタイム差なしのクビ差2着と好走。重賞初制覇を成し遂げても不思議はない。

 レッドアンシェル(栗東・庄野靖志厩舎、牡)は、デビュー連勝を飾った素質馬。3戦目となった前走の朝日杯フューチュリティSは8着に終わったが、レース前に激しくイレ込み、道中も他馬と接触してイライラしていたことが敗因だ。気性面に課題は残るが、「重賞で上位に入る力はある」と庄野調教師。巻き返しが注目される。

 調教師試験に合格し、日曜の競馬を最後に引退する武幸四郎騎手は、このレースが最後の重賞騎乗となる可能性が高い。パートナーはミラアイトーン(栗東・池江泰寿厩舎、牡)だ。小倉でのデビュー戦から3戦全てで手綱を取り、3戦2勝の好成績。前走の京都500万下は、上がり3ハロン33秒8の瞬発力を発揮し、1馬身1/4差の快勝だった。1997年3月1日が初騎乗で、その翌日に11番人気オースミタイクーンマイラーズCで重賞初騎乗初勝利を挙げた“意外性の男”。思い出の阪神マイルで、有終の美が見られるかもしれない。

 昨年の年度代表馬キタサンブラックが所属する栗東・清水久詞厩舎は2頭出し。レースセンスがあり、大崩れしないナンヨーマーズ(牡)と、父ジョーカプチーノ譲りのスピードが武器のジョーストリクトリ(牡)だ。ジョーストリクトリには、武豊騎手が騎乗予定。重賞での最後になりそうな兄弟対決の行方も見逃せない。

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【アーリントン】シンザン記念Vのキョウヘイ中心2017年2月20日(月) 16:52

 阪神では土曜もGIIIのアーリントンCが行われる。キョウヘイはマイルで開眼し、千両賞2着から、シンザン記念で直線一気を決めた。「前走後はここ目標に順調。しまいに賭ける競馬で、どこまで」と宮本調教師。前2走は重馬場だっただけに、真価を問われる一戦となりそうだ。

 ミラアイトーンは前走、3F33秒8の末脚を披露。今週でステッキを置き調教師に転身する武幸四郎騎手(38)のラストライドに注目だ。(夕刊フジ)

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【アーリントンカップ】特別登録馬2017年2月19日() 17:30

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【めざせクラシック】シンハ妹・ミリッサ、エルフィンSで始動2017年1月11日(水) 05:01

 デスク シンザン記念は8番人気のキョウヘイが勝った。すごい末脚だったな。今後のローテーションは決まった?

 森本 金曜に放牧に出て、アーリントンC(2月25日、阪神、GIII、芝1600メートル)からNHKマイルC(5月7日、東京、GI、芝1600メートル)の予定です。宮本調教師は「恵みの雨だったね。ああいう(後ろからの)極端な競馬しかできないが、しまいの脚はすごい。勝負根性もある」と笑顔でした。

 デスク 7日の福寿草特別(500万下)を勝ったサトノリュウガは?

 将美 弥生賞(3月5日、GII、中山、芝2000メートル)あたりを視野に入れてます。平田調教師は「昨夏は頼りなかったが、けいこから力強くなってきた。ハービンジャー産駒だし、距離は延びてもいいからね」と力を込めます。

 森本 シンハライトの妹で昨年11月に京都で新馬戦を勝ったミリッサは、10日に帰厩しました。「順調にきているようだね」と石坂調教師。エルフィンS(2月4日、京都、OP、芝1600メートル)で始動します。

 デスク 美浦トレセンからも頼む。

 片岡 寒竹賞を勝ったホウオウパフューム奥村武調教師は「オークスを目指したい」と話しており、サンスポ賞フローラS(4月23日、東京、GII、芝2000メートル)から本番に向かう予定。この馬は、まだまだ強くなりますよ。

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【シンザン記念】最後方からキョウヘイ強襲!重賞初制覇 2017年1月9日(月) 05:08

 第51回シンザン記念(8日、京都11R、GIII、3歳オープン国際(特指)、別定、芝・外1600メートル、1着本賞金3800万円 =出走15頭)8番人気で高倉稜騎乗のキョウヘイが、最後方追走から直線で突き抜け重賞初制覇。3歳世代が初年度産駒となるリーチザクラウンは産駒の重賞初制覇となった。タイム1分37秒6(重)。落馬負傷の川田騎手から武豊騎手に乗り替わった4番人気のタイセイスターリーが2着、1番人気のペルシアンナイトは3着だった。

 冷たい雨が降りしきる淀の重いターフを、キョウヘイが鋭い脚で突き抜けた。高倉騎手は、2013年7月の中京記念フラガラッハ)以来のタイトル奪取に満面の笑みだ。

 「気持ちよかったです。(重賞制覇は)久々でまだ実感がわいていない。脚をためれば、さばけると思ってました」

 発馬は遅れたが「他の馬と一緒に出ると力むところがあるので、わざと遅れさせる感じ」と、作戦通りの最後方待機。3コーナー過ぎに進出を開始し、直線ではひるむことなく馬群に突っ込んだ。「馬場が渋って、他の馬の脚も鈍ると思っていた」という読み通り、自慢の末脚で、馬群の真ん中からまとめて抜き去った。

 運命に導かれるかのような勝利だった。瀬谷隆雄オーナーはあるとき、自分の所有馬について書かれているブログを目にした。そのブログを書いたのは、競馬ファンの横山真弓さん(53)。横山さんの息子、恭兵さんが2005年、21歳の若さでがんで亡くなったこともブログで知った。そこで今回、横山さんに直接、連絡し「キョウヘイ」という名を所有馬に付けることを決めた。

 恭兵さんの棺には、05年菊花賞ディープインパクトの単勝馬券が入れられたという。それほど競馬を愛した恭兵さんが最後に生観戦したレースが、その年のシンザン記念(優勝ペールギュント)だった。この日、競馬場を訪れた横山さんは「恭兵はシンザンが好きだったから、きっと走りますよ」と瀬谷オーナーと話をし、それが現実となった。「こんなにいいことがあるなんて。夢のようです」と横山さんは感激で声を震わせた。

 初タイトルを手にし、春はNHKマイルC(5月7日、東京、GI、芝1600メートル)を最大目標にローテーションが組まれる。出世レースを制したキョウヘイは、多くの人の願いを背負って、さらなる夢に向かって走り続ける。 (山口大輝)

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【シンザン記念】8番人気のキョウヘイが力強い末脚で重賞初V! 2017年1月8日() 15:54

 1月8日の京都11Rで行われた第51回シンザン記念(3歳オープン、GIII、芝・外1600メートル、別定、15頭立て、1着賞金=3800万円)は、高倉稜騎手騎乗の8番人気キョウヘイ(牡、栗東・宮本博厩舎)が直線で力強く馬群を割って勝利をつかみ取った。タイムは1分37秒6(重)。1馬身差の2着はタイセイスターリー(4番人気)で、さらにハナ差の3着にペルシアンナイト(1番人気)が入った。

 キョウヘイは、父リーチザクラウン、母ショウナンアネーロ、母の父ダンスインザダークという血統。北海道新ひだか町・本桐牧場の生産馬で、馬主は瀬谷隆雄氏。通算成績は6戦2勝。重賞は初勝利。シンザン記念は、宮本博調教師、高倉稜騎手ともに初勝利。

 ◆高倉稜騎手「他の馬といっしょに出過ぎると力むところがるので、スタートはわざと遅らせる感じで。馬場がしぶくなっていましたし、他の馬も脚が鈍ると思っていたので、ためればいい脚を使ってくれると思っていました。この馬の末脚は気持ちいいですね」

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【シンザン記念】追って一言2017年1月5日(木) 05:03

 ◆イエローマジック・阿部助手 「前走よりもいい状態。ここでどれだけできるか楽しみ」

 ◆キョウヘイ・宮本師 「時計が速くなったけど想定内。今回も後ろからの競馬になると思う」

 ◆ケンシン・谷師 「状態は上がっている。折り合いが鍵」

 ◆コウソクストレート・中舘師 「順調に来ているし、距離も先々を考えると、マイルぐらいまではもってほしい」

 ◆タイセイスターリー・矢作師 「抜け出して1頭になると、外にもたれている感じがあった。不安はその点だけ」

 ◆トラスト・中村師 「今は全く引っ掛かる面がない。今回も前に壁を作って辛抱させる」

 ◆ブレイヴバローズ・角田師 「良くなっている。(体重は)あと10キロほど増えてほしいが、現時点で言うことはない」

 ◆マイスタイル・福永騎手 「イメージ通りの追い切り。前回より硬さは出てきたけど、悪くない。いい硬さです」

 ◆ミルトプリンス・中竹師 「順調。ハナにはこだわらず、出たなりに流れに乗れれば」

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【日刊スポーツ賞シンザン記念】特別登録馬2016年12月25日() 17:30

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【千両賞】アルアインが堂々と人気に応える 2016年12月23日(金) 14:53

 12月23日の阪神9R千両賞(2歳500万下、芝・外1600メートル、馬齢)は、ヴァンサン・シュミノー騎手騎乗のアルアイン(牡、栗東・池江泰寿厩舎)が単勝2.2倍の人気に応え、デビューから2連勝を飾った。タイムは1分36秒5(重)。

 好位を進んだアルアインは直線に向くと最内をついて力強く脚を伸ばし、最後方から追い込んできたキョウヘイ(12番人気)に1馬身差をつけて快勝した。好位にいたカワキタエンカ(4番人気)が粘り腰を見せ、さらに3/4馬身差の3着。

 アルアインは、父ディープインパクト、母ドバイマジェスティ、母の父エッセンスオブドバイという血統。母は2011年の米GI・ブリーダーズCフィリー&メアスプリントの勝ち馬。

 ◆ヴァンサン・シュミノー騎手「前回よりもスタートを出てくれて、好位から競馬ができました。道中も折り合いがついていましたし、理想的な勝ち方ができたと思います」

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【小倉2歳S】レースを終えて…関係者談話2016年9月5日(月) 05:07

 ◆川須騎手(カシノマスト3着) 「馬のリズムで競馬をしました。ポジションも良く、直線でもひるむことはなかったですね。勝ち馬をつかまえに行ったぶん、最後でかわされたけど、評価できる内容です」

 ◆高倉騎手(キョウヘイ4着) 「ハミを取らず、思うように行けなかった。ただ途中からバランスを重視して乗ったら、ラストは伸びてくれた」

 ◆藤岡康騎手(シゲルベンガルトラ5着) 「勝ち馬を見ながら進めたが、勝負どころで離された。ラストはじわじわと来ているけど…」

 ◆川田騎手(クインズサリナ6着) 「向こう正面で勝ち馬に内からぶつけられました」

 ◆北村友騎手(ドゥモワゼル7着) 「馬場を気にしたのか、向こう正面から思ったほど行けなかった」

 ◆幸騎手(ブラックランナー8着) 「ゲートが悪く、外に張るようなところもあった」

 ◆松若騎手(オールポッシブル9着) 「道中、外に逃げるようなところがありました」

 ◆国分恭騎手(ビーカーリー10着) 「この馬には距離が短すぎた感じです」

 ◆松山騎手(メイソンジュニア11着) 「枠が外だったし、展開も向かなかった」

 ◆藤岡佑騎手(ドリームアロー12着) 「馬場に脚を取られ、さらに外に行くようなところもあった」

 ◆大野騎手(ハルクンノテソーロ13着) 「若さを出して、コーナーで外に張るようなところがあった」

 ◆田中健騎手(テイエムヒッタマゲ14着) 「この馬なりには頑張っていますが…」

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