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ヤマカツライデン(競走馬)

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ヤマカツライデンの関連ニュース

 ◆浜中騎手(アングライフェン5着) 「このメンバーでよく頑張ってくれました」

 ◆川田騎手(ガリバルディ6着) 「1600メートルをずっと使ってきましたから、向こう正面に入って加速しました。これがいい経験になってくれれば」

 ◆池添騎手(ヤマカツライデン7着) 「自分のレースはできたけど、今回は相手が強かった。またこれから力をつけていってくれれば」

 ◆フォーリー騎手(ウインインスパイア8着) 「距離が長いかな。きょうみたいな馬場か、もっと力の要る馬場の1800メートルで前々に行けば粘れる」

 ◆松若騎手(アクションスター9着) 「いつも通り流れにスムーズに乗れた。ただ、テンで出して行ったぶん、最後で甘くなった」

 ◆幸騎手(ショウナンバッハ10着) 「下(馬場)が緩いのはだめと聞いていました。実際、脚を取られていました」

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【京都記念】サトノクラウンが堂々の連覇達成 2017年2月12日() 15:43

 2月12日の京都11Rで行われた第110回京都記念(4歳以上オープン、GII、芝・外2200メートル、別定、10頭立て、1着賞金=6200万円)は、ミルコ・デムーロ騎手騎乗の3番人気サトノクラウン(牡5歳、美浦・堀宣行厩舎)が差し切って連覇を飾った。タイムは2分14秒1(稍重)。

 レースはヤマカツライデンが逃げて、ガリバルディが追走。離れた3番手でレースを進めていたサトノクラウンは直線で前の2頭を捕らえると、4番手から伸びてきたスマートレイアー(5番人気)に1馬身1/4差をつけてゴールを駆け抜けた。5番手にいた昨年のダービー馬マカヒキ(1番人気)は直線で伸びかけたものの、さらにクビ差の3着に敗れた。ミッキーロケット(2番人気)は4着。

 サトノクラウンは、父マルジュ、母ジョコンダII、母の父ロッシーニという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は里見治氏。通算成績は12戦6勝。重賞は2014年東スポ杯2歳S・GIII、15年弥生賞・GII、16年京都記念・GII、香港ヴァーズ・香港GIに次いで5勝目。京都記念堀宣行調教師、ミルコ・デムーロ騎手ともに昨年に次いで2勝目。

 ◆ミルコ・デムーロ騎手「いい馬ですね。去年はイレ込みがすごかったけど、今年は落ち着いていましたし、トモ(後肢)も良くなっていました。(追撃態勢に入っていた)マカヒキが怖かったけど、僕の馬は力がすごいし、強かったです。いつも一生懸命に走ってくれる馬ですね」

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【京都記念】厩舎の話2017年2月10日(金) 05:06

 ◆アクションスター・音無師 「追い切りの動きは今回の方がいいが、相手が強くなるからね」

 ◆アングライフェン・安田師 「動きは良かった。相手が強いので、胸を借りるつもりで」

 ◆ウインインスパイア・高橋祥師 「具合はいい。時計がかかる馬場になってほしい」

 ◆ガリバルディ・藤原英師 「気性を考えてマイルに使ってきたが、今は長い方がいい」

 ◆ショウナンバッハ・上原師 「京都の外回りはいい。末脚を生かせれば、それほど差はない」

 ◆スマートレイアー・大久保師 「体調はいい。折り合いは心配ないと思う」

 ◆マカヒキ・友道師 「イメージ通りの調教ができた。(休み明け)初戦にしてはいいと思う」

 ◆ミッキーロケット・和田騎手 「先週も良かったが、さらに上昇している」

 ◆ヤマカツライデン・池添兼師 「時計が出たのは、馬場の真ん中を通ったから。前回より状態は良さそう」

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【京都記念】追って一言2017年2月9日(木) 05:04

 ◆アクションスター・音無師 「前走は太かったし、追い切りの動きも今回の方がいい。良くなっているけど、相手が強くなるからね」

 ◆ウインインスパイア・高橋祥師 「調教の動きや具合はいい。メンバーは強いけど、時計のかかる馬場になってほしい」

 ◆ショウナンバッハ・上原師 「前走を使ってガス抜きができた。今回もブリンカーを着ける。京都の外回りはいいし、末脚を生かせればそんなに差はない」

 ◆ヤマカツライデン・池添兼師 「体は締まって見えるし、前回より状態は良さそう」

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【京都記念】ヤマカツライデン高速時計マーク2017年2月8日(水) 14:32

 栗東CWコースで池添騎手が騎乗して、スタートから行く気満々。掛かり気味に飛ばすと6F75秒9の高速時計をマークした。余力が残っていなかったとはいえ、ラスト1Fも12秒4と何とか踏ん張った。

 ◆池添騎手「もともと掛かるけど、ガッツリ持って行かれた。ただ使われて状態は上向いている。まあ、レースでもハナへ行く馬だから」(夕刊フジ)

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【京都記念】レース展望 2017年2月6日(月) 17:58

 京都の日曜メインは110回目を迎える京都記念(12日、GII、芝2200メートル)。春の中長距離GIを見据える古馬の一線級が集う伝統の重賞で、登録11頭と少頭数ながら今年も豪華なメンバーが顔をそろえた。

 過去、前走で海外GIに出走した馬は【3・0・0・0】という好成績で、今年は3頭が出走。なかでも注目は昨年のダービー馬マカヒキ(栗東・友道康夫厩舎、牡4歳)だ。昨秋は日本競馬の悲願である凱旋門賞制覇に向けて渡仏。前哨戦のニエル賞を快勝したが、本番では直線で早々と手応えがなくなり、16頭中の14着に敗れた。(14)番枠から終始、外々を回らされたことなど、「敗因はたくさんあると思います」と友道康夫調教師は振り返るが、ハイレベルのメンバーを相手に厳しい競馬をしたことはいい経験にもなったはずだ。

 その後はじっくりと間隔をあけて、心身ともに成長。1週前追い切りでは栗東CWコースの3頭併せで僚馬を各3、6馬身置き去りにした。ラストは11秒5(7ハロン96秒4)と、自慢の末脚は鋭さを増し、海外遠征明けでも力を出せる仕上がりとみていい。ライアン・ムーア騎手との初コンビにも注目が集まる今回の始動戦。ダービーで叩き合いを演じてハナ差2着に退けたサトノダイヤモンドが、のちに菊花賞有馬記念を制したことからも、ハイレベル世代の頂点に立った存在として力を誇示したいところ。世界最高峰のレースでのリベンジに向けても、負けられない一戦となる。

 サトノクラウン(美浦・堀宣行厩舎、牡5歳)。昨年のこのレースを3馬身差で快勝後、GI・3戦では好結果を残すことができなかったが、12月の香港ヴァーズでは逃げて連覇が寸前だったハイランドリールをゴール直前で捕らえて待望のビッグタイトルをつかんだ。京都外回りの適性は証明済み。昨年は重馬場も味方につけた印象だが、今回も週末にかけて天気が崩れる可能性が高く、連覇の可能性は十分にある。

 スマートレイアー(栗東・大久保龍志厩舎、牝7歳)は香港ヴァーズで5着。強豪ぞろいのうえ、守備範囲とはいえない2400メートル戦だっただけに善戦といってよく、200メートルの距離短縮は好材料。上位争いが期待できる。

 今年初戦の日経新春杯で重賞初制覇を飾ったミッキーロケット(栗東・音無秀孝厩舎、牡4歳)も侮れない。昨秋の神戸新聞杯サトノダイヤモンドにクビ差2着の実績があり、ハイレベルな4歳世代の中でも上位の力を持つ。今回は200メートル短くなるが、同じ京都外回りが舞台だけに問題はない。音無厩舎も5日にきさらぎ賞東京新聞杯と東西重賞Vを飾って勢いに乗っている。今がまさに充実期といえ、GII連勝を飾って春GIに弾みをつけるか。

 展開の鍵を握るのがヤマカツライデン(栗東・池添兼雄厩舎、牡5歳)。キタサンブラックに終始、マークされた京都大賞典(8着)、ハイペースのうえ勝ち馬に早めに来られてしまった日経新春杯(6着)と、ここ2戦は厳しいレースを強いられたが、それぞれ0秒8、0秒7差で大きくは負けていない。2200メートルは2戦1勝、2着1回と実績のある距離。末脚を生かしたい馬に注目が集まりそうな今回はマークも薄くなりそうで、自分のリズムで運べれば上位に入っても不思議はない。

 ガリバルディ(栗東・藤原英昭厩舎、牡6歳)は着実に地力を蓄え、昨年の中京記念で重賞初制覇。秋のマイルチャンピオンシップでも0秒4差(7着)と力のあるところを見せた。前走の京都金杯(13着)は57キロのハンデや、外々を回らされたことも影響した形で、力を出し切ったわけではない。2200メートルは2014年の京都新聞杯で3着に好走。今回はそれ以来の2000メートル以上のレースで、距離延長への対応がポイントとなるが、先週土日の京都で6勝をマークした福永祐一騎手とのコンビは魅力だ。

 アングライフェン(栗東・安田隆行厩舎、牡5歳)は、京都コースでは全て内回りの2000メートルながら【1・1・1・0】と相性がいい。昨年の1600万下・アメジストSを重馬場で快勝しているように、道悪得意のステイゴールド産駒でもあり、悪天候で馬場が渋れば好走の可能性が高まる。

 そのほか、末脚勝負なら上位の力があるショウナンバッハ(美浦・上原博之厩舎、牡6歳)、先週のきさらぎ賞を制した松若風馬騎手が騎乗するアクションスター(栗東・音無秀孝厩舎、牡7歳)あたりもマークしたい存在だ。

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【京都記念】特別登録馬2017年2月5日() 17:30

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【京都記念】マカヒキぶっちぎり!鋭伸11秒5 2017年2月3日(金) 05:10

 《栗東》昨年のダービー馬で、凱旋門賞14着以来のマカヒキ(友道、牡4)は、CWコースで藤岡康騎手(レースはムーア騎手)が騎乗し、ラスト1ハロン11秒5(7ハロン96秒4、6ハロン80秒2)と鋭い伸びを披露。中トリコロールブルー(3歳500万下)に3馬身、外アドマイヤトリプル(未勝利)に6馬身先着した。

 藤岡康騎手は「ダービー馬は違いますね。仕掛けてからの反応が良くて、加速力もすごい。それでもまだギアが上がりそうな感じなので、このひと追いで来週はもっと動けるようになると思います」と絶賛。友道調教師も「最後までしっかり伸びていた」と順調さをアピールした。京都記念の後は大阪杯(4月2日、阪神、GI、芝2000メートル)を予定している。

 日経新春杯を勝ったミッキーロケット(音無、牡4)は、坂路で4ハロン52秒1−12秒4。「前走を使って体が締まった感じはありますね」と生野助手は好感触を伝えた。

 同6着のヤマカツライデン(池添兼、牡5)はCWコースで6ハロン79秒4−12秒5の好タイム。池添兼調教師は「しっかりと追い切った。1度使って良くなっている。メンバーは強いけれど、自分の競馬をするだけだから」と巻き返しに意欲を見せた。

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【古馬次走報】マイネルアウラート、東京新聞杯へ2017年1月19日(木) 05:01

 ★昨年の秋華賞ヴィブロス(栗・友道、牝4)は、中山記念(2月26日、中山、GII、芝1800メートル)からドバイターフ(3月25日、メイダン、GI、芝1800メートル)を目指す。鞍上は福永騎手。

 ★ニューイヤーSを勝ったマイネルアウラート(美・高橋裕、牡6)は、東京新聞杯(2月5日、東京、GIII、芝1600メートル)へ。2着グランシルク(美・戸田、牡5)は、放牧を挟んでダービー卿CT(4月1日、中山、GIII、芝1600メートル)から京王杯SC(5月13日、東京、GII、芝1400メートル)。3着ウインファビラス(美・畠山、牝4)は、在厩して京都牝馬S(2月18日、京都、GIII、芝1400メートル)に向かうか、放牧を挟んで中山牝馬S(3月12日、中山、GIII、芝1800メートル)か同日の東風S(中山、OP、芝1600メートル)を検討中。9着ウキヨノカゼ(美・菊沢、牝7)は中山牝馬Sあたりが視野。

 ★日経新春杯3着モンドインテロ(美・手塚、牡5)は、一両日中に福島・ノーザンファーム天栄に入り、放牧へ。6着ヤマカツライデン(栗・池添兼、牡5)は、京都記念(2月12日、京都、GII、芝2200メートル)か、ダイヤモンドS(2月18日、東京、GIII、芝3400メートル)へ。

 ★京都金杯5着マイネルハニー(美・栗田博、牡4)は、小倉大賞典(2月19日、小倉、GIII、芝1800メートル)。中山金杯9着ストロングタイタン(栗・池江、牡4)も北村友騎手とのコンビで同レースへ。

 ★エリザベス女王杯4着パールコード(栗・中内田、牝4)は中山牝馬Sで復帰。

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【日経新春杯】レースを終えて…関係者談話2017年1月18日(水) 05:02

 ◆シュミノー騎手(モンドインテロ3着) 「折り合って完璧なレースはできたが、切れ味を出すには馬場が軟らかかった」

 ◆四位騎手(レッドエルディスト4着) 「結果論だけど、もう1列前がよかったかも。でも、今年は力をつけると思います」

 ◆福永騎手(カフジプリンス5着) 「以前よりも前進気勢がない。馬具を工夫してもいいかも」

 ◆池添騎手(ヤマカツライデン6着) 「ペースを緩めず運んだけど、1頭ついてくる馬がいたし、プラス体重で少し太かった」

 ◆武豊騎手(トルークマクト7着) 「坂の下りで手応えがなくなってしまった」

 ◆川島騎手(マドリードカフェ8着) 「リズム良く運んで、頑張ってくれた」

 ◆M・デムーロ騎手(レーヴミストラル10着) 「久々だったし、太かったね。落鉄もしていた。次はいいと思う」

 ◆三津谷騎手(ウインインスパイア11着) 「3、4角の感じは良かったですけどね。最後は(脚が)一緒になった」

 ◆小牧騎手(ダコール13着) 「叩いた次に期待したいですね」

 ◆フォーリー騎手(アドマイヤフライト14着) 「前々でという指示。最後はきつくなった」

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【日経新春杯】ミッキーロケットが接戦制し重賞初V! 2017年1月17日(火) 15:54

 1月17日の京都11Rで行われた第64回日経新春杯(4歳以上オープン、GII、芝・外2400メートル、ハンデ、14頭立て、1着賞金=5700万円)は、和田竜二騎手騎乗のミッキーロケット(牡4歳、栗東・音無秀孝厩舎)が人気に応え、重賞初制覇を果たした。タイムは2分25秒7(稍重)。

 伝統のハンデ戦はヤマカツライデンが逃げ、アドマイヤフライトマドリードカフェが続く展開。トルークマクトとともにその直後につけていたミッキーロケットシャケトラ(2番人気)が直線で抜け出すと、激しい叩き合いとなり、ミッキーロケットがハナ差で勝った。中団から伸びたモンドインテロ(4番人気)がさらに2馬身離れた3着。

 ◆和田竜二騎手「今までのことを思えば、上手に競馬してくれた。ゲートも安定してきたし、この流れで踏ん張れたのは大きい」

 ミッキーロケットは、父キングカメハメハ、母マネーキャントバイミーラブ、母の父ピヴォタルという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は野田みづき氏。通算成績は12戦4勝。日経新春杯音無秀孝調教師、和田竜二騎手ともに初勝利。

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【日経新春杯】特別登録馬2017年1月16日(月) 17:30

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【京成杯】東西調教ウオッチャー2017年1月13日(金) 05:08

 今週の東西調教ウオッチャーは、京成杯日経新春杯が対象レース。美浦トレセンからは東京サンスポの片岡記者、栗東トレセンからは大阪サンスポの正木、山口記者が参戦し、好調教馬をピックアップした。

 片岡 京成杯組は任せてや。イブキはWコースでシルクブルックリン(1000万下)と併せて鋭く伸びて先着。コマノインパルスも同じコースの併せ馬でタイセイブラスト(500万下)をパワフルに4馬身突き放した。ともに申し分ない動きやった。

 山口 穴っぽいところでは?

 片岡 アサギリジョーやな。今回は併せ馬から単走に切り替えて、馬なりでも雰囲気は上々。出遅れの不安はあるが、発馬五分なら人気馬とも差はないよ。

 正木 こちらは週末の雪が心配やけど、日経新春杯は昔から雪がよく降るからな。今、売り出し中の山口のおすすめは?

 山口 カフジプリンスに魅力を感じます。坂路でオールドクラシック(500万下)を追走し、ラストは真一文字の伸びで、突き放す一方の5馬身先着。4ハロン51秒0−12秒6のタイムも自己最速。上積みは大です。

 正木 穴ならヤマカツライデンやな。昨年12月の半ばから丹念かつハードな乗り込み。CWで先週は6ハロン77秒9−11秒8、今週は同81秒0−12秒2と攻めの質、量とも文句なし。「重賞で善戦するにはこれぐらいやらんと」という陣営の意気込みを感じる。

 山口 人気どころでは推進力十分のシャケトラ、ハミを替えて素軽さが増したミッキーロケットが良さそうです。

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【日経新春杯】厩舎の話2017年1月13日(金) 05:06

 ◆アクションスター・音無師 「じっくりと仕上げることができた」

 ◆アドマイヤフライト・橋田師 「調教は相変わらず動くが、最後にやめてしまう」

 ◆ウインインスパイア・高橋祥師 「馬場が少し渋ってくれるようなら」

 ◆カフジプリンス・矢作師 「前回より直線が長くなるのはいい」

 ◆シャケトラ・前川助手 「いい意味で体が張ってきたし、前走よりもいい」

 ◆ダコール・中竹師 「いくらか余裕残しの仕上がりです」

 ◆テイエムナナヒカリ・山内師 「まだ重賞でやれる力はない」

 ◆トルークマクト・尾関師 「いい反応、動きだったと思う」

 ◆マドリードカフェ・佐藤助手 「体調はずっといい」

 ◆ミッキーロケット・音無師 「いい位置で流れに乗れれば」

 ◆モンドインテロ・手塚師 「この舞台は2戦2勝で一番相性がいい」

 ◆ヤマカツライデン・池添兼師 「状態は心配ないと思う」

 ◆レッドエルディスト・笹田師 「完成はまだ先でも態勢は整った」

 ◆レーヴミストラル・高野師 「十分な動きで、いい仕上がり」

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【日経新春杯】追って一言2017年1月12日(木) 05:08

 ◆アクションスター・音無師 「テンが速すぎたかな。相手も走る馬だし、この馬なりに走っている。前走後はここを目標に、じっくりと仕上げることができた」

 ◆アドマイヤフライト・橋田師 「調教は相変わらず動くが、競馬と同じで最後にやめてしまうところがある」

 ◆ウインインスパイア・高橋祥師 「けいこの動きはいい。馬場や展開に注文はつくが、少し渋ってくれるようなら」

 ◆ダコール・中竹師 「軽快にしっかりと(坂路を)上がってきましたが、いくらか余裕残しの仕上がりです」

 ◆テイエムナナヒカリ・山内師 「3頭併せでしっかりとやれた」

 ◆トルークマクト・尾関師 「京都だと瞬発力勝負になるので、しまいを意識。いい反応、動きだったと思う」

 ◆マドリードカフェ・佐藤助手 「体調はずっといい。レースで、もっと動けていいんだが」

 ◆ヤマカツライデン・池添兼師 「良かった。攻め馬はもともと走る。先週も騎手を乗せたし、(デキは)心配ないと思う」

 ◆レッドエルディスト・四位騎手 「リフレッシュして、いい動き。緩かった馬体もだいぶ締まって、緩やかに上昇している」

 ◆レーヴミストラル・高野師 「いい仕上がりですね。十分な動きです。1週前も(CWコースで)長めからやっているので、息はできています」

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