ヤマカツライデン(競走馬)

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ヤマカツライデンの関連ニュース

 ★エプソムC10着のあと休養していたナスノセイカン(美・矢野、牡6)は、日経賞(3月24日、中山、GII、芝2500メートル)で復帰。

 ★白嶺S快勝のクライスマイル(美・大和田、牡7)は、オアシスS(4月21日、東京、OP、ダ1600メートル)などが視野に。

 ★京都牝馬S2着のデアレガーロ(美・大竹、牝4)はノーザンファーム天栄に移動して短期放牧。

 ★大和Sを逃げ切ったナンチンノン(栗・中竹、牡7)は、千葉S(3月18日、中山、OP、ダ1200メートル)か黒船賞(3月20日、高知、交流GIII、ダ1400メートル)へ。2着コウエイエンブレム(栗・山内、牡5)は、ポラリスS(3月10日、阪神、OP、ダ1400メートル)へ。

 ★川崎記念2着のアポロケンタッキー(栗・山内、牡6)は、ダイオライト記念(3月14日、船橋、交流GII、ダ2400メートル)を視野に入れる。

 ★中山金杯7着のデニムアンドルビー(栗・角居、牝8)は、金鯱賞(3月11日、中京、GII、芝20000メートル)がラストランの見込み。鞍上はバルジュー騎手。僚馬で有馬記念6着のシャケトラ(牡5)は、日経賞へ。

 ★フェブラリーS7着メイショウスミトモ(栗・南井、牡7)は、アンタレスS(4月15日、阪神、GIII、ダ1800メートル)を視野。

 ★小倉大賞典12着クラリティスカイ(美・斎藤誠、牡6)は新潟大賞典(5月6日、新潟、GIII、芝2000メートル)へ。同15着のヤマカツライデン(栗・池添兼、牡6)は阪神大賞典(3月18日、阪神、GII、芝3000メートル)と日経賞の両にらみ。

 ★京都牝馬S4着エンジェルフェイス(栗・藤原英、牝5)は、中山牝馬S(3月10日、中山、GIII、芝1800メートル)へ。5着ワンスインナムーン(美・斎藤誠、牝5)は放牧に出て、サマースプリントシリーズに備える。

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【小倉大賞典】好調4歳世代のトリオンフが1番人気 2018年2月18日() 13:10

 2週目に入っている18日の小倉競馬ではメインにハンデGIIIの小倉大賞典(芝1800メートル)が行われる。中京で行われた2010年も含め、過去10年で08年アサカディフィート(57.5キロ)、09年サンライズマックス、13年ヒットザターゲット(57キロ)、15年カレンブラックヒル(58キロ)と重いハンデの馬が優勝。連対馬で最も軽い馬でも54キロと、実績がある馬に有利なレース傾向になっている。



 1番人気は2.9倍のトリオンフ。6.0倍のダノンメジャー、7.0倍のダッシングブレイズなど5頭が10倍以内に入る混戦の様相を呈している。13:00時点での単勝オッズは以下の通り。



枠番−馬番 馬名      単勝オッズ1− 1 スズカデヴィアス    9.61− 2 ダノンメジャー     6.02− 3 サトノスティング   53.22− 4 ストレンジクォーク   8.33− 5 サトノアリシア    20.73− 6 ダッシングブレイズ   7.04− 7 ヒットザターゲット  25.44− 8 マサハヤドリーム   17.95− 9 ケイティープライド  85.25−10 タイセイサミット   30.56−11 ヤマカツライデン   21.16−12 クラリティスカイ   50.77−13 トリオンフ       2.97−14 ウインガナドル    13.48−15 ハッピーユニバンス  53.28−16 クインズミラーグロ  80.0



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【小倉大賞典】厩舎の話2018年2月16日(金) 12:01

 ◆ウインガナドル・小田厩務員 「しっかり乗り込んで仕上がり上々」

 ◆クインズミラーグロ・和田道師 「力んで走る面があるので、ゆったり運んでもらう」

 ◆クラリティスカイ・磐井助手 「冬場に体調が上がるタイプらしく、動きもいいですよ」

 ◆ケイティープライド・角田師 「2週前に速い時計を出し、その後は態勢を整えた」

 ◆サトノアリシア・平田師 「状態に加え距離、コースも合っている」

 ◆サトノスティング・的場厩務員 「ハンデ差を生かしてどこまでやれるか楽しみ」

 ◆スズカデヴィアス・橋田師 「ためればしまいは伸びる」

 ◆ストレンジクォーク・小島良助手 「緩みなく仕上がっている」

 ◆タイセイサミット・中谷助手 「休み明け3走目だが、動きは一番よかった」

 ◆ダッシングブレイズ・吉村師 「休養明けに小回り、ハンデと厳しい条件。頑張ってほしい」

 ◆ダノンメジャー・橋口師 「控える競馬もできてきた。直線平坦コースもいい」

 ◆トリオンフ・須貝師 「ここ2走は2着馬に差をつけているし、重賞でも期待」

 ◆ハッピーユニバンス・平田師 「発馬をうまくこなして、末脚を生かしてほしい」

 ◆ヒットザターゲット・加藤敬師 「いつも通りのいい動き」

 ◆マサハヤドリーム・今野師 「小倉の芝は合うし、距離はいい」

 ◆ヤマカツライデン・上村助手 「態勢は整いました。小倉の舞台も合うと思う」

小倉大賞典の出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【小倉大賞典】追って一言2018年2月15日(木) 05:02

 ◆ケイティープライド・角田師 「2週前に速い時計を出し、その後は態勢を整えるようにしてきた。当週はこれで十分です」

 ◆サトノアリシア・平田師 「動きはよかった。状態に加えて、距離、コースも合っている」

 ◆タイセイサミット・中谷騎手 「休み明け3走目だが、動きは一番よかった。あとは真面目に走ってくれるか」

 ◆トリオンフ・須貝師 「2週続けて速い時計を出したし、これでいい。ここ2走は2着馬に差をつけているし、重賞でも期待している」

 ◆ハッピーユニバンス・平田師 「いい動きだった。発馬をうまくこなして、末脚を生かしてほしい」

 ◆ヤマカツライデン・上村助手 「ダイヤモンドSとダブル登録。休み明けでも入念に乗っていて、調教の動きはよかった。態勢は整いました」

★小倉大賞典の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【ダイヤモンド】レース展望 2018年2月13日(火) 22:33

 東京では土曜メインに当コースで最長距離となる芝3400メートルのマラソンレース、ダイヤモンドS(17日、GIII)が行われる。小倉競馬の代替開催が13日に実施されたため、ハンデは14日に発表とずれ込むが、中心となるのは、やはり2014、15年と連覇したフェイムゲーム(美浦・宗像義忠厩舎、セン8歳)だ。6歳時に去勢してから一時低迷したが、クリストフ・ルメール騎手と初コンビを組んだ昨年の目黒記念で鮮やかな復活V。前走のステイヤーズSでもアルバートの末脚に屈したものの、早め先頭の積極策から2着に入り、改めて一流長距離ランナーの実力を示した。もともとレース間隔をあけながら使われている馬で、2カ月半ぶりでもOK。ハンデは重くなるだろうが、16年には58.5キロを背負って2着に入っているだけに心配は無用だろう。3年ぶりとなる同レース3勝目を狙う。

 プレストウィック(美浦・武藤善則厩舎、牡7歳)は前走のステイヤーズSで2着フェイムゲームと2馬身差の3着。これまで3000メートル以上の長丁場は3度走っているが、4、5、3着と全て掲示板を確保している。昨年は丹頂Sでオープン特別初Vを飾るなど、まだまだ力をつけており、十分にチャンスはあるはずだ。

 ソールインパクト(美浦・戸田博文厩舎、牡6歳)は昨年、七夕賞3着、アルゼンチン共和国杯2着と重賞制覇に手が届くポジションにまで上がってきた。3000メートル以上のレースは初めてだが、長くいい脚を使えるタイプなので新境地を開く可能性も秘めている。

 ヤマカツライデン(栗東・池添兼雄厩舎、牡6歳)は函館記念3着以来7カ月ぶりながら、CWコースで1月31日に6ハロン78秒8、2月7日に同79秒4と2週連続の好タイムをマーク。昨春の天皇賞(15着)ではレコードを演出するハイペースの逃げを打っただけに、今回も主導権を取りにいきそうだ。母の父がステイヤーのダンスインザダークで、ペースさえコントロールできれば大駆けがあっても不思議ではない。

 リッジマン(栗東・庄野靖志厩舎、牡5歳)は短距離型のスウェプトオーヴァーボード産駒ながら、長距離戦で頭角を現してきた異色の存在。芝2600メートル以上の距離では【2・2・0・1】で全て4着以内という堅実さだ。格上挑戦に加え、初の3000メートル戦だった前走の万葉Sでも半馬身差の2着に好走しており、今年はステイヤーとしてさらなる飛躍が期待される。

 前週の京都記念でも1〜4着を占めるなど快進撃が目立つ4歳勢も粒ぞろいだ。レジェンドセラー(美浦・木村哲也厩舎、牡)は重賞初挑戦のアメリカジョッキークラブCこそ7着に終わったが、芝2400メートル以上では【3・0・1・1】という好成績。陣営もAJCCの敗因を距離が短かったと判断しており、追走が楽になる長丁場でこそのタイプかもしれない。能力的には重賞でも引けを取らないはずだ。

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【小倉大賞典】特別登録馬2018年2月13日(火) 17:30

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【ダイヤモンドステークス】特別登録馬2018年2月13日(火) 17:30

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【古馬次走報】モーニンは横山典騎手で阪急杯へ 2018年2月1日(木) 12:01

 ★阪神C6着のモーニン(栗・石坂、牡6)は、横山典騎手で阪急杯の予定。

 ★函館記念3着のヤマカツライデン(栗・池添兼、牡6)は、小倉大賞典ダイヤモンドS(17日、東京、GIII、芝3400メートル)で復帰予定。

 ★新潟記念14着の後、休養していたルミナスウォリアー(美・和田郎、牡7)は、柴山騎手で金鯱賞(3月11日、中京、GII、芝2000メートル)で戦列復帰。

 ★シルクロードS8着のキングハート(美・星野、牡5)は、夕刊フジ賞オーシャンS(3月3日、中山、GIII、芝1200メートル)が選択肢の一つに。

 

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【函館記念】逃げて粘った!7番人気ライデン3着2017年7月17日(月) 05:08

 第53回函館記念(16日、函館11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、ハンデ、芝2000メートル、1着本賞金4100万円 =出走16頭)逃げた7番人気のヤマカツライデンが3着。4コーナーで外から他馬にかわされたが、直線で最内を通って差し返した。池添騎手は「ハナは予定通り。ペースを落とさないように乗った」と振り返り、「55キロのハンデもよかった。休み明けで馬体も多少緩いかなと思ったが、よく頑張った」とパートナーをたたえた。

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【函館記念】ルミナスウォリアーがまくり作戦で重賞初V 2017年7月16日() 15:33

 7月16日の函館11Rで行われたサマー2000シリーズ(全5戦)の第2戦、第53回函館記念(3歳以上オープン、GIII、芝2000メートル、ハンデ、16頭立て、1着賞金=4100万円)は、柴山雄一騎手騎乗の5番人気ルミナスウォリアー(牡6歳、美浦・和田正一郎厩舎)が快勝。重賞初制覇を果たした。タイムは2分1秒2(重)。

 雨は上がったものの、馬場は道悪。ヤマカツライデンがハナを主張した。2番手にパリカラノテガミタマモベストプレイマイネルミラノケイティープライドステイインシアトルアングライフェンなどが続いた。サトノアレスの外の8〜9番手にいたルミナスウォリアーは3〜4コーナーにかけてまくっていき、直線入り口ではヤマカツライデンマイネルミラノアングライフェンとほぼ横一線の位置取り。そこからグングンと脚を伸ばして抜け出すと、激しい2着争いを尻目にトップでゴールを駆け抜けた。1馬身1/2差の2着はタマモベストプレイ(14番人気)で、さらにアタマ差の3着にヤマカツライデン(7番人気)が入り、3連単は91万5320円の好配当となった。

 1番人気サトノアレスは6着。2番人気ステイインシアトルは15着に終わった。

 ルミナスウォリアーは、父メイショウサムソン、母ルミナスハッピー、母の父アグネスタキオンという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は(有)サンデーレーシング。通算成績は22戦6勝。函館記念和田正一郎調教師、柴山雄一騎手ともに初勝利。

 ◆柴山雄一騎手「(4カ月ぶりの実戦でも)いい状態でした。中団か中団より前にいたいと思っていたので、理想通りでしたね。(まくっていったのは)狭いところで窮屈な思いをさせるより、リズムよく運びたいと思ったから。(未経験だった重馬場や洋芝は)返し馬のときに気にしている感じはなかったですね。小回りで強い競馬ができました。まだ成長している馬なので、(これからも)本当に楽しみです」

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【農林水産省賞典 函館記念】入線速報(函館競馬場)2017年7月16日() 15:29

函館11R・農林水産省賞典 函館記念(2回函館4日目 函館競馬場 芝・右2000m サラ系3歳以上オープン)は、1番手12番ルミナスウォリアー(単勝9.0倍/5番人気)、2番手14番タマモベストプレイ(単勝69.1倍/14番人気)、3番手15番ヤマカツライデン(単勝17.9倍/7番人気)で入線しています。

想定オッズは以下の通り。

馬連12-14(351.3倍) 馬単12-14(531.6倍) 3連複12-14-15(1523.3倍) 3連単12-14-15(9153.2倍)

更に詳しい情報はこちら→http://umanity.jp/racedata/race_8.php?code=2017071602020411
※着順・払戻金等の確定情報は、レース結果確定後にレース結果ページにてご覧頂けます。

(注=上記は確定前情報を含みます。成績、払戻金など正確な情報につきましては、必ず今後JRA(日本中央競馬会)から発表されるものと照合してください。)

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【水戸万助はるばるきたぜ函館へ】ライデン北の大地で逃走V再び 2017年7月14日(金) 05:08

 毎年、夏の風物詩となっている水戸正晴記者(68)の函館記念取材。連載最終回の13日は、逃げ馬ヤマカツライデンに目星を付けた。有力馬2頭と同じ先行タイプだが、デキの良さと洋芝適性は見逃せない。陣営に再三の取材を敢行した“万助”は、徹底先行タイプのダークホースに心を動かされた。

 この函館記念。展開がひとつの、あるいは大きな鍵を握っているのでないか。昨年のマイネルミラノは、逃げ切り勝ち。ハナにこだわらないが、前々で流れに乗る競馬が理想だ。鳴尾記念で重賞初Vを果たしたステイインシアトルも、全5勝が逃げ切り。ともに有力候補であり、競り合う愚は避けたいところだろう。

 しかし、できれば主導権を奪いたい両馬にとって難題は、“目の上のたんこぶ”といえる馬がいることだ。ヤマカツライデンである。何が何でも逃げたい馬で、前記2頭にとっては“邪魔”であるに違いない。が、なんとも不気味さが漂う。ここ何戦かと比べて緩みがなく、シャープなつくりの馬体に映るのだ。

 12日の追い切りは意欲的で、手綱を取った池添騎手は、「きょうは指示通り目一杯にやった。最後までしっかり動いたし、息はできた。これで仕上がってくれるはず」と納得の表情。池添兼調教師も「ここを目標にしっかり乗り込めた。問題はない」と動きの良さに何度もうなずいていた。

 タマモベストプレイを寄せつけず逃げ切った昨夏の丹頂Sの映像が頭をよぎる。洋芝の北海道は間違いなく合う−。そうにらんだからには、厩舎へ突撃だ。この馬を手掛ける岡富調教助手が快く応対してくれた。

 「多少重いけど、当日はプラス6キロ程度の体重ではないでしょうか。増えてはいるけど、あばら骨が浮いて、締まって見えるのは事実です」

 抜かりない仕上がりを強調したうえで、「もっと距離が長い方がいいと言われるけど、ポケット(4コーナーの奥)からのスタートで、最初のコーナーまで距離がある。案外楽にハナに立てるかも」と見通しを口にした。

 一見、無謀と思える逃げを打つ馬だが、ハイラップを踏んでも頑張れるのが持ち味。他馬に脚を使わせてでも…が恐らく池添騎手のもくろみだろう。一発があって不思議はない。

 連載はこれにてひとまず終了だが、前日まで取材と検討を重ねて、結論を導き出すとしよう。乞うご期待−。

★前日までのおさらい

 取材開始より2日も早く函館入りした水戸記者は、海の幸と銘酒でたっぷりと充電して、連載をスタート。初日は巴賞2着のアングライフェンサトノアレスを逆転する可能性を見いだし、2日目はナリタハリケーンカムフィーの8歳馬2頭が自身と同じように(?)夏場を得意とすることを指摘した。夜には須貝彦三元調教師と旧交を温めるなど、充実の日々を過ごしている。

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【函館記念】追って一言2017年7月13日(木) 05:04

 ◆アングライフェン・北村友騎手 「折り合い重視で感触を確かめる程度。タフな馬で使われながら良くなるタイプ。中1週はむしろプラスに働くと思います」

 ◆ケイティープライド・鮫島駿騎手 「硬さもとれて、いい状態だと思います。ハンデ差を生かして一発を狙います」

 ◆ダンツプリウス・榊原洋厩務員 「中1週だが、滞在なのでしっかりやった。切れる脚がないので、洋芝は合う」

 ◆パリカラノテガミ・松岡騎手 「2コーナーで引っかけられて(他馬に絡まれて)、併せるつもりだったけど直線はしまいを流すだけになった。デキは悪くない」

 ◆ヤマカツライデン・池添騎手 「最後までしっかり動かすようにしました。大型馬ですし、これで変わってくれると思う。自分のスタイル(逃げ)でどれだけ粘れるか」

 ◆レッドソロモン・久保智助手 「ブリンカーに慣れてきたので、あえて外してみました。速い脚はないですし、前めの競馬で。あとはゲートを出てくれれば」

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【函館記念】けさのいななき2017年7月12日(水) 10:43

 カムフィー・勝浦騎手「年齢的にズブくなったと聞いたが、さすがの動き。ただ、あまり時計が速くなるとどうか」

 ダンツプリウス・榊原洋厩務員「体重増はいい傾向だが、昨年のほうが馬の格好は良かった。56キロもしんどい」

 ナリタハリケーン・本多助手「輸送減りが激しいので、滞在で順調に使えるのは何より。使いつつ脂肪も抜けてきた」

 パリカラノテガミ・松岡騎手「攻め馬で引っ掛かるのはいつものこと。気分屋であまりいいイメージは…」

 ヤマカツライデン・岡冨助手「このひと追いで態勢は整うはず。2000メートルで息を入れずに運んだほうが走れるかも」

 レッドソロモン・久保智助手「先週、今週としっかり追ったことで態勢が整ってくれれば。ブリンカーは深くします」(夕刊フジ)

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【農林水産省賞典 函館記念】特別登録馬2017年7月9日() 17:30

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レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。