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ラストインパクト(競走馬)

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【平安S】厩舎の話

2017年5月19日(金) 05:02

 ◆アスカノロマン・川村師 「自分の形で競馬ができれば」

 ◆クリソライト・東田助手 「斤量58キロで中央のダートがどうか」

 ◆クリノスターオー・高橋忠師 「乗り込んで体調は戻ってきた」

 ◆グレイトパール・中内田師 「攻め量は豊富で体つきもいい」

 ◆グレンツェント・加藤征師 「ルメール騎手は“いつもより良かった”と言っていた」

 ◆ケイティブレイブ・目野師 「ハナに行かないと駄目。行き切る」

 ◆コパノチャーリー・村山師 「逃げた方がいいタイプ。他馬との兼ね合いが鍵」

 ◆タガノエスプレッソ・北村友騎手 「いい反応。前回からの上積みがある」

 ◆ドリームキラリ・矢作師 「ハナに行き切る。強引に行かせる」

 ◆ピオネロ・松永幹師 「体が絞れていい雰囲気。堅実に走ってくれる」

 ◆マイネルクロップ・飯田雄師 「元気いっぱい。時計がかかる決着なら」

 ◆マイネルバイカ・西村師 「ようやく状態が戻ってきた」

 ◆ラストインパクト・辻野助手 「素軽さが出てきている」

 ◆リーゼントロック・矢作師 「力をつけて、前回も差のない競馬をしている」

 ◆ロワジャルダン・戸田師 「1回使っていい状態だ」

 ◆ロンドンタウン・牧田師 「中央にめどが立った」

【平安S】追って一言2017年5月18日(木) 05:02

 ◆アスカノロマン・川村師 「いい動きでしたし、いい状態。自分の形で競馬ができれば」

 ◆クリソライト・東田助手「けいこの感じからも状態は良い」

 ◆クリノスターオー・高橋忠師 「脚部不安でここまで復帰が延びた。1回使ってからかな」

 ◆グレイトパール・中内田師 「このひと追いでピリッとしてくると思います。いい競馬を」

 ◆グレンツェント・加藤征師 「この馬にしてはいい反応。京都への輸送なら我慢が利く」

 ◆ケイティブレイブ・目野師 「好調キープ。ハナに行かないとダメだから、行き切る形で」

 ◆タガノエスプレッソ・北村友騎手 「いい反応。上積みがありそう」

 ◆ドリームキラリ・矢作師 「状態は変わりない。強引にでも行かせる」

 ◆ピオネロ・松永幹師 「体が絞れていい雰囲気。ここで賞金加算を」

 ◆マイネルクロップ・飯田雄師 「元気いっぱい。動きもこの馬なりのもので、何も問題ない」

 ◆マイネルバイカ・西村師 「元気いっぱい。状態が戻ってきた」

 ◆ラストインパクト・辻野助手 「追うごとに素軽さが出てきた。落ち着いているのはいい」

 ◆リーゼントロック・矢作師 「いい頃の状態になってきた。力をつけている」

 ◆ロワジャルダン・戸田師 「1回使っていい状態。京都は相性がいい。賞金を加算したい」

平安Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【平安ステークス】特別登録馬2017年5月14日() 17:30

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【古馬次走報】ゴールドアクター、宝塚記念へ2017年5月4日(木) 05:00

 ★天皇賞・春6着ディーマジェスティ(美・二ノ宮、牡4)は、宝塚記念(6月25日、阪神、GI、芝2200メートル)を回避。「今は問題ないが、左前の蹄(ひづめ)を気にしていて硬い馬場は合わなかった」と二ノ宮師。今後はしばらくして函館競馬場に移動。札幌記念に使うかどうかは未定。7着ゴールドアクター(美・中川、牡6)は、引き続き横山典騎手で宝塚記念へ。

 ★アンタレスSを勝ったモルトベーネ(栗・松永昌、牡5)は予定していた帝王賞を自重して放牧へ。秋はシリウスS(9月30日、阪神、GIII、ダ2000メートル)あたりを視野に入れて復帰の予定。

 ★シルクロードS11着以来となるネロ(栗・森、牡6)は、アイビスSD(7月30日、新潟、GIII、直1000メートル)で復帰予定。

 ★高知・黒船賞5着のニシケンモノノフ(栗・庄野、牡6)は北海道スプリントC(6月8日、門別、交流GIII、ダ1200メートル)を視野に入れる。

 ★東海S9着のラストインパクト(栗・角居、牡7)は平安S(20日、京都、GIII、ダ1900メートル)に向かう。

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【東海S】レースを終えて…関係者談話2017年1月23日(月) 05:01

 ◆丸田騎手(ショウナンアポロン4着) 「ハナにはこだわらなかったけど、結果的にマイペースで逃げることができました」

 ◆太宰騎手(カゼノコ5着) 「スローペースで、外を回った割には、よく伸びていた。もう少し流れてほしかったですね」

 ◆川須騎手(ピオネロ6着) 「流れが遅かったので積極的に行った。位置取りは良かったけど、最後は伸び切れなかった」

 ◆牧田師(ロンドンタウン7着) 「もう少しペースが流れていたら…」

 ◆石橋騎手(ラストインパクト9着) 「初ダートでしたが、3、4コーナーの感じは良かった。(ダートに)慣れれば走れそう」

 ◆中谷騎手(モズライジン11着) 「内枠でスローペースになり、あの(後方の)位置取り。切れない馬なので展開が厳しかった」

 ◆藤岡康騎手(インカンテーション12着) 「気持ちが乗りすぎて、スムーズに進めなかった」

 ◆加藤騎手(カラクプア13着) 「いい位置を取りに行こうとしましたが、外に回されてしまいました」

 ◆浜中騎手(ロワジャルダン14着) 「展開がスロー。流れが向かなかった」

 ◆酒井騎手(トウショウフリーク15着) 「うまく前でレースができましたが…」

★22日中京11R「東海ステークス」の着順&払戻金はこちら

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【東海S】厩舎の話2017年1月20日(金) 05:03

 ◆アスカノロマン・川村師 「先週まで負荷をかけていたので、今週は実質5ハロンから流した感じ。(連覇に向けて)今年も好位差しで」

 ◆インカンテーション・羽月師 「久々に順調な調整過程でレースに行くことができる。息の戻りもいい」

 ◆カゼノコ・野中師 「良化はスローだが、少しずつ変わってきている」

 ◆カラクプア・松田師 「(調教は)動かない馬で、動いている方だと思う」

 ◆グレンツェント・加藤征師 「前走を使ってここが目標。状態は文句なし」

 ◆ショウナンアポロン・古賀史師 「今回は絞れていると思う。気分良く走れれば」

 ◆トウショウフリーク・今野師 「休み明けを叩いて上積みはあると思う」

 ◆ピオネロ・松永幹師 「単走でビシッとやりました。動きは良かったし、左回りもいい」

 ◆マイネルクロップ・飯田雄師 「時計が出過ぎているぐらいだから、調子はいいんだろうね」

 ◆メイショウウタゲ・安達師 「動きは相変わらず、いつもと同じ感じ」

 ◆モルトベーネ・松永昌師 「動きは良かった。あとは当日の落ち着き次第」

 ◆ラストインパクト・前川助手 「ダートは未知数だが、長く脚を使う持ち味を出してくれれば」

 ◆リッカルド・黒岩師 「しっかりと動けていた。自分から動いていく競馬ができれば」

 ◆ロワジャルダン・戸田師 「前走と同様にダートで気分良く走らせた。反応は良かったしピリッとしている」

 ◆ロンドンタウン・牧田師 「(併せ馬で)目標を前に置いて、反応を確かめる感じ。リズム良く運べれば」

東海Sの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【東海S】追って一言2017年1月19日(木) 05:03

 ◆インカンテーション・羽月師 「息の戻りがすごく良くて(使った)上積みは大きい」

 ◆カゼノコ・野中師 「良化はスローだが、少しずつ変わってきている」

 ◆カラクプア・松田師 「(調教は)動かない馬で、動いている方だと思う」

 ◆ショウナンアポロン・古賀史師 「今回は絞れていると思う。状態はいいので気分良く走れれば」

 ◆トウショウフリーク・今野師 「年齢的な衰えは感じない。自分の力を出し切れば」

 ◆マイネルクロップ・飯田雄師 「時計が出過ぎているぐらいだから、調子はいいんだろうね」

 ◆メイショウウタゲ・安達師 「動きは相変わらず、いつもと同じ感じ」

 ◆ラストインパクト・前川助手 「ダートは未知数だが、長く脚を使う持ち味を出してくれれば」

 ◆リッカルド・黒岩師 「ここ2戦は不発だったが、自分から動いていく競馬ができれば」

 ◆ロワジャルダン・戸田師 「前走と同様にダートで気分良く走らせた。反応は良かったしピリッとしている」

 ◆ロンドンタウン・牧田師 「いい状態だし、競馬でもリズムよく運べれば」

東海Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【東海S】レース展望 2017年1月17日(火) 18:31

 今週の中京日曜メインは、第34回東海ステークス(22日、GII、ダート1800メートル)。1着馬にフェブラリーステークス(2月19日、東京、GI、ダート1600メートル)の出走権が与えられる重要ステップレース。今年はフルゲート16頭に20頭がエントリーした。前週の日曜の中京は降雪の影響で月曜に代替競馬として行われた。今週は晴天の下、無事予定通り行われることを期待したい。

 中心は連覇を狙うアスカノロマン(栗東・川村禎彦厩舎、牡6歳)だ。昨年はこのレースを制した直後に、レコード決着だったフェブラリーSで、勝ったモーニンから0秒2差の3着に好走。続くアンタレスSで2着、平安Sでは5馬身差Vと存在感を示した。

 その後の3戦は案外の結果だったが、暮れのチャンピオンズCでは、10番人気の低評価ながら、先行勢の多くが馬群に沈む中、持ち前のしぶとさを発揮して3着に踏ん張った。これで、中京ダート1800メートルは【2・0・1・0】の好成績。連覇で重賞3勝目を挙げ、堂々とフェブラリーSに乗り込む。

 レパードSを勝っているグレンツェント(美浦・加藤征弘厩舎、牡4歳)の充実ぶりも目が離せない。2走前のみやこSでは直後に交流GI東京大賞典を勝つアポロケンタッキーのクビ差2着。前走のオープン特別・師走Sは、着差こそ半馬身だったが、年長馬相手に危なげない勝ち方だった。まだまだ成長が見込める4歳馬が、再び年長馬を力でねじ伏せる構えだ。鞍上には横山典弘騎手が予定されている。

 一昨年のみやこSの勝ち馬で、昨年のこのレースでは3着だったロワジャルダン(美浦・戸田博文厩舎、牡6歳)も注目の一頭だ。2走前のみやこSが0秒1差の3着で、前走のチャンピオンズCは8着ながら、勝ったサウンドトゥルーとは0秒5差。ここでも好勝負を演じても不思議はない。

 インカンテーション(栗東・羽月友彦厩舎、牡7歳)も無視できない。一昨年のフェブラリーSの2着馬で、重賞は2013年レパードS、14年みやこS、15年平安Sの3勝。昨年の東海S11着後、骨折が判明して休養を余儀なくされたが、みやこSで復帰。2番手から積極的にレースを進め、直線で息がもたずに8着に終わったが、今回は息のもちが違ってくるだろう。休養期間が長く、まだ衰えはないはず。ここは試金石となる。

 リッカルド(美浦・黒岩陽一厩舎、セン6歳)は、昨年のエルムSの覇者。その後ひと息入れて出走した福島民友Cは7着、続く前走の師走Sは10着と振るわなかったが、叩き3戦目の今回は斤量も前走から1キロ減の56キロ。自ら動いて早めに仕掛ける競馬ができれば、巻き返しは可能だ。

 他にも、昨年のマーチSを勝っているショウナンアポロン(美浦・古賀史生厩舎、牡7歳)や、同レース2着のバスタータイプ(栗東・佐藤正雄厩舎、牡5歳)、昨秋のシリウスS2着馬ピオネロ(栗東・松永幹夫厩舎、牡6歳)、新天地のダートで復活を図るラストインパクト(栗東・角居勝彦厩舎、牡7歳)、堅実なメイショウウタゲ(栗東・安達昭夫厩舎、牡6歳)など、伏兵陣も役者ぞろい。GIの前哨戦にふさわしい一戦になることは間違いない。

 なお、登録のあるミツバ(栗東・加用正厩舎、牡5歳)は、選出されている交流GI川崎記念(2月1日、川崎、ダート2100メートル)に向かう公算が大きい。

東海Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【東海テレビ杯東海ステークス】特別登録馬2017年1月17日(火) 17:30

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【古馬次走報】ヤマカツエース、金鯱賞で始動2017年1月4日(水) 05:04

 ★有馬記念4着ヤマカツエース(栗・池添兼、牡5)は金鯱賞(3月11日、中京、GII、芝2000メートル)で始動する。同6着のシュヴァルグラン(栗・友道、牡5)は、阪神大賞典(3月19日、阪神、GII、芝3000メートル)から天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)へ。

 ★エリザベス女王杯2着のシングウィズジョイ(栗・友道、牝5)はアメリカジョッキークラブC(22日、中山、GII、芝2200メートル)へ。

 ★阪神C5着ロサギガンティア(美・藤沢和、牡6)は阪急杯(2月26日、阪神、GIII、芝1400メートル)に向かう。

 ★香港ヴァーズ5着のスマートレイアー(栗・大久保、牝7)は東京新聞杯(2月5日、東京、GIII、芝1600メートル)で始動。僚馬で三河Sを勝ったブルミラコロ(牡5)は根岸S(29日、東京、GIII、ダ1400メートル)へ。同レースには兵庫ゴールドTを勝ったニシケンモノノフ(栗・庄野、牡6)も参戦する。

 ★スプリンターズS3着後、休養しているソルヴェイグ(栗・鮫島、牝4)は、シルクロードS(29日、京都、GIII、芝1200メートル)で復帰の予定。

 ★ジャパンCで10着だったラストインパクト(栗・角居、牡7)は東海S(22日、中京、GII、ダ1800メートル)に参戦予定。

 ★六甲アイランドSを勝ったスナッチマインド(栗・岡田、牝6)は京都牝馬S(2月18日、京都、GIII、芝1400メートル)へ。ターコイズS7着のエテルナミノル(栗・本田、牝4)も同レースに参戦する。

 ★カウントダウンS勝ちのクインズミラーグロ(美・和田道、牝5)は、藤岡康騎手とのコンビで愛知杯(14日、中京、GIII、芝2000メートル)に挑む。

 ★東西の金杯に登録していたグァンチャーレ(栗・北出、牡5)は両レースとも自重し、蛯名騎手を鞍上にニューイヤーS(15日、中山、OP、芝1600メートル)へ向かう。リゲルS1着のマイネルアウラート(美・高橋裕、牡6)もニューイヤーSへ。

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【有馬記念】トレエン斎藤、本命はキタサンだぞ! 2016年12月20日(火) 05:07

 2016年の締めは、今年大活躍の2人に乗れ!! 中央競馬の一年を締めくくる有馬記念(25日、中山競馬場、GI、芝2500メートル)の予想にお笑いコンビ、トレンディエンジェルの斎藤司(37)とたかし(30)が名乗りを上げた。昨年のM−1グランプリで優勝してから年間を通して大忙しだったが、クリスマス決戦をじっくりと予想。斎藤はキタサンブラックを、たかしはミッキークイーンを本命に挙げ、ピカピカに光り輝く(?)夢馬券の的中に挑む!!

 斎藤 お兄さん、トレンディだね。

 2人 うん、トレンディエンジェル!

 たかし 今年も有馬記念の予想の依頼が来ました。ありがたいことに2年連続です。

 斎藤 みなさん、旬の男に乗って良い年越しを迎えてくださいね。

 たかし とか言って、去年は僕たちの本命ラストインパクトが7着で、大ハズレでしたよ。

 斎藤 今年は当てるよ。誰だと思ってるんだ。斎藤さんだぞ。

 たかし その「斎藤さんだぞ」で今年、流行ポーズ大賞をいただきました。

 斎藤 流行語大賞も取ったからね。

 たかし 流行語は僕たちじゃないでしょ。

 斎藤 俺たちのことだろ? “髪減ってる”。

 たかし “神ってる”ですよ! ふざけていないで、そろそろ◎を決めてください。

 斎藤 キタサンブラックかなあ。

 たかし 今年は堅く攻める気ですか。

 斎藤 すごい成績だよな。勢いがあって、去年、俺たちがM−1で優勝したときに似てる。

 たかし 勝手に重ねないでください。

 斎藤 少し真面目に言うと、以前は“北島三郎さんの馬”ってイメージだったけど、今じゃ本当に競馬界のオンリーワンの馬になった。

 たかし 確かに、その通りですね。ほかには?

 斎藤 サトノダイヤモンドもいいんだよな。騎手が外国人のルメール。やっぱり俺は常に世界を見ているから。

 たかし 初めて聞きましたよ。

 斎藤 ジャスティン・ビーバーみたいになりたいと思ってるからさ。

 たかし 来世に期待してください。それに外国人ならMデムーロ騎手のサウンズオブアースも。

 斎藤 その馬もいいね。生産が社台ファーム。昔、代々木公園でネタ合わせをしていたら、「社台ファームの代表」を名乗る人に声をかけられたことがあったよね。

 たかし ありましたね。「君たち、東京競馬場って知ってるか?」って。緊張しました。

 斎藤 結局、何でもない普通のおじさんだったんだけど。

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【東京大賞典】JRA出走予定馬が発表2016年12月12日(月) 17:52

 12月29日(木)に大井競馬場で行われる東京大賞典のJRA所属の出走予定馬および補欠馬が12月12日、発表された。

 「第62回東京大賞典」(大井競馬場、国際GI、3歳以上オープン、定量、ダート・右2000メートル)

【JRA所属の出走予定馬】6頭サウンドトゥルー(セン6歳、美浦・高木登厩舎、大野拓弥騎手)ノンコノユメ(セン4歳、美浦・加藤征弘厩舎、クリストフ・ルメール騎手)アウォーディー(牡6歳、栗東・松永幹夫厩舎、武豊騎手)アスカノロマン(牡5歳、栗東・川村禎彦厩舎、和田竜二騎手)アポロケンタッキー(牡4歳、栗東・山内研二厩舎、騎手未定)コパノリッキー(牡6歳、栗東・村山明厩舎、騎手未定)ラストインパクト(牡6歳、栗東・角居勝彦厩舎、騎手未定)

【JRA所属の補欠馬】4頭(順不同)カゼノコ(牡5歳、栗東・野中賢二厩舎、騎手未定)グレンツェント(牡3歳、美浦・加藤征弘厩舎、騎手未定)スリータイタン(セン7歳、栗東・村山明厩舎、騎手未定)モズライジン(牡4歳、栗東・矢作芳人厩舎、騎手未定)

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【東京大賞典】JRAから11頭が出走申し込み2016年12月11日() 18:58

 12月29日(木)に大井競馬場で行われる東京大賞典のJRA所属の出走申し込み馬が12月11日、発表された。

 「第62回東京大賞典」(大井競馬場、国際GI、3歳以上オープン、定量、ダート・右2000メートル)

【JRA所属の出走申し込み馬】11頭=出走馬決定賞金順コパノリッキー(牡6歳、栗東・村山明厩舎、騎手未定)サウンドトゥルー(セン6歳、美浦・高木登厩舎、大野拓弥騎手)アウォーディー(牡6歳、栗東・松永幹夫厩舎、武豊騎手)ラストインパクト(牡6歳、栗東・角居勝彦厩舎、騎手未定)ノンコノユメ(セン4歳、美浦・加藤征弘厩舎、クリストフ・ルメール騎手)アスカノロマン(牡5歳、栗東・川村禎彦厩舎、和田竜二騎手)アポロケンタッキー(牡4歳、栗東・山内研二厩舎、騎手未定)グレンツェント(牡3歳、美浦・加藤征弘厩舎、騎手未定)カゼノコ(牡5歳、栗東・野中賢二厩舎、騎手未定)モズライジン(牡4歳、栗東・矢作芳人厩舎、騎手未定)スリータイタン(セン7歳、栗東・村山明厩舎、騎手未定)

※JRA出走予定馬は12月12日(月)の特別区競馬組合主催の出走馬選定委員会にて発表される。

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【今日のキラ星】パールズシャイン2016年12月11日() 05:00

 【阪神5R】京都大賞典など重賞3勝、JC2着もあるラストインパクトの全妹。3週連続で栗東CWコースで併せ馬と、しっかり負荷をかけられている。最終追い切りは馬なりでクビ差先着。「体は440キロぐらい。まだ良くなる余地を残しているけど、気性は素直だし、追ってからスムーズに伸びる」と池添学調教師も素質を高く評価している。

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【うわさの2歳馬】パールズシャイン血統魅力2016年12月10日() 13:10

 【阪神5R】パールズシャインはCWコースで2週続けて好時計。ビッシリ追われた先週は6F81秒8、ラスト1F11秒9を弾き出し、3歳1000万下と併入した。「動きはいいし、フォームもきれい。品のある馬だね」と池添学調教師。全兄ラストインパクト京都大賞典金鯱賞など重賞3勝と血統も魅力だ。

 【阪神6R】スターカットダイヤは坂路で乗り込まれ、7日には4F53秒8、ラスト1F12秒5をマークした。短距離を中心に活躍した母ローズカットダイヤも管理していた平田調教師は、「母に似て、回転の速いフットワーク。走りはパワフルだし、2週連続で坂路で動いた」と、もちろん期待だ。(夕刊フジ)

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